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純喫茶ドラマ。とある商店街の片隅にあるこの喫茶店には、ドラマ好きな常連がやってくる、今日もマスターマママーシーと、近所のスナックのママシエリ、常連のトールが集まり、
ドラマについてのあれこれを語っているのである。
自分の娘の名前を小屋さんの耳元で囁く。
小屋さんは内心バクバク。え?え?なんで知ってんの?感じになりつつも、金戸男が大好きなやらしい女でしたよ、みたいな感じで。
深井・これね、ムカつくよね。ちょっとさ、ちょっとかがんでさ、覗き込むじゃない。
あの顔よね、長谷川が言うからいいんだよな、このセリフね。
いやー小屋さんマジで、めちゃめちゃハマリ役でしたね。
最高だね。
ということで、取り調べが終わり、小屋さんと接見をしている九条さんね。
で、もうなんかここで、いや驚きましたよ、まさかあの女が嵐山の娘だとは全然顔似てないもん、とか言いながらボロクソ言ってね。
それに対して、今の発言は手返してください。めっちゃキレてる。
ちゃんとね、僕はね。
ちゃんと人間としてキレてる九条。でも弁護はしますと。仕事はしますと。
言って、シーンが変わりますね。で、ここからあの嵐山先生のシーンになるんですけれども、
お父さんがね、よく使ってたブレンド、焙煎ブレンドのコーヒーの豆をもらったので、それをね、九条先生のとこに嵐山先生を持って行って振る舞うと。
で、そのコーヒーを入れてる間に電話がかかってくるんですけど、はい、九条ですと言って出たら、もしもしパパと。娘さんから電話がかかってくると。
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で、まあこれはお母さんから電話かかってもらったと言ってるんですけど、子供用携帯はお母さんが番号登録しないと電話できないので、
奥さんがね、九条先生の番号を登録してくれたんだという話が出てくるというシーンですね。
この娘さんのね、あの話が結構最後の方まで。
そうなんだよね。
かなという雰囲気でしたよね。
はい。娘の話を聞いてた美穂と、またフードコートみたいなことね。
フードコート。
フードコートで嵐山やってたんですけれども、美穂ちゃんに娘さんの真海さんのことを聞いてたら、いろいろね、自信満々なクズに女は弱いんだよみたいな話聞きながら、めっちゃ七味うどんにこう。
話してないとずっと入れてましたよね。
入れてた。
そのめっちゃ七味入れるのを娘に似てると言われる。めっちゃ歌とかカラオケとかも行ってたし、って言って娘の話をするんですけど、その中で嵐山デカは歌を歌うなんて知らなかったとかね。
全然ね、娘のこと知らなかったなと。
そうなんだよね。
YouTubeに振り返るシーンでしたね。
スーパーのところでさ、これ欲しいって言ってさ、ダメだっつってね。
おかしいね。パパこれ買ってって。
そうそうそう。
で、別の家族のね、お父さんと娘のやりとりを見て、カゴを落とすというね。
そう、嵐山さ、この時に歌なんて歌うのかって言うんだよね。なんてって言い方がさ、なんかやっぱちょっとこう、子供として見過ぎというかね。
そんなことするわけないんだからね。
そうそうそう。もうちょっとね、ちゃんと人間として見てあげてたらまた違ったのになっていうか。
そうだね。等身大の成長していく姿を全然見てなかったっていうのが明らかになった。
そうなんだよね。
嵐山からも言われてましたね。
そうそうそう。
娘さんに興味なかったんじゃないですか。
後悔しても遅いね。
で、このね、オイルの匂いとコンプレッサーの音。これ何でしたっけ?他の掲示が。
何かの聞き込みした時に、それがあったよっていうのを教えてくれた話だよね。
そうで、僕たちからしたら、もう車屋か。
ね、みぶくんっていうね。
すぐ結びつく。
というところでね、みほがね、警察署に来ると。
謎すぎません?
面白いよこいつ。
で、何しに来たんだって聞いたら、お弁当を持ってきました。
で、子育てしやすい町に、今度引っ越すんです。
何言うの?何の話?みたいな。
なんかね、いけるなってみほは思ったんだろうね。
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そうだろうね、こいつね。
なんかね、フードコートの終わりにね、今回ほんと覚えていてくれてありがとうみたいな話して、こいついけそうだなって思ったんでしょうね。
で、その弁当を持ってきた後に、嵐山は結婚詐欺の資料を見ていて、なんか怪しいなと思ったら、次のカットのシーンでまた赤ちゃんの鳴き声がしている中、みほの家が映し出されるんですけど。
ゴミがいっぱい。
そう、汚いね。
めちゃめちゃ汚い部屋で、キッチンで歯磨きをするんで、みほのところに嵐山がやってくると。
で、とりあえず開けてくれって言って、開けてもらった瞬間に逮捕状を見せながら、逮捕と。
他の部下のデカも、わざわざ自分で捕まえに行くの?どういう心境してるんですか?みたいな。
ちょっと狂ってるぜ、みたいなね。
スレのことで世話になったはずなんだろうな。自分で行くなんてヤバすぎだろ。
そうなんだよ。
悪人は悪人だ、みたいな。絶対捕まえに行く。
悪いってんね。
みほもね、言ってたもんね。いろいろ教えてあげてたから見逃してよ。
そうそうそう。子供どうするつもり?みたいな言い言ってましたけどね。
あのうちに環境で育つぐらいなら扱ってもらう方がいいね。僕的には子供にはいいなって思いますね。
その後ね、みぶ先生のところに、みぶくんのところに嵐山啓司が行くと。
さっきのオイルとコンプレッサーっていうところで嵐山さんもみぶくんじゃないかというところで来てると。
ちょっとここ笑っちゃったんだけどさ、ちょっと頼りなさそうな部下、後輩いるじゃん。
若手の。あいつさ、結構警察署の中ではちょっと頼りない感じだけど、この容疑者っぽいやつに対してはめちゃくちゃ強気で行くじゃん。
ここがね、面白かったんだよね。
調子乗ってる感すごい出てきましたね。
お前がやったんじゃないか。
俺、今啓司してる。
犯罪者に権利なんかねえよって言ったりとかね。
で、ちょうどあれでしたかね。
九条先生がいて、また判目とか押し切り込んでるのかなみたいな感じでいじってて。
犯罪者にも権利がありますみたいな話で、犯罪者に権利なんかねえよと嵐山先生が否定してくると。
弁護士は手続きをちゃんと守ってますと、法律にのっとって。
それに対して嵐山先生は、あんたの娘が乱暴されて殺されたらどうすんだと。
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それはもう冷静な判断ができないので、弁護はできませんねみたいな話をして。
そこで話は終わるんですけど、嵐山が去った後に、自分の娘が乱暴されて殺されたら司法に何か委ねたくないねと。
同意ですね。
そんな感じで、嵐山がここで九条先生にバチバチに当たっていくっていうシーンでしたね。
その後ね、またカラスマ家のシーンに行くんですけど、お花を買ってきてね。あれは食卓に置いてありましたよね。
食卓の真ん中にお花があって、お花買ったんだみたいな。
ちょっとずつ回復していく感じのお花が出てきている。
そこでキーになってくるのがオムライス。カラスマ家の将軍氏はこのオムライスというところでね。
最後のこの二羽間の間でオムライス何回出てきたか。
そうだね。
ここでね、カラスマ先生が、やっぱり京国といろいろ仕事をしてきて、九条先生が心配になってきていると。
その九条先生の仕事に対しても不審感を抱いていて、むやむやしているのをお母さんはやっぱり気づくんでしょうね。
あなたを苦しめているんでしょう、九条先生みたいな形で。私九条先生にご挨拶したいって言って、会いに行く約束をね、合わせるという約束をするというシーンでしたね。
で、事務所に戻って、身袋のとこに行ったときにね、以前落としてたペン型の登頂器を九条先生が気づいて拾ってたので、カラスマ先生にね、落ちてましたよって言って、またペンを渡すと。
で、カラスマ先生ちょっと動揺するんですよね。
ちゃんとわかってんのね。
やばいバレたなって。それ渡されたときに、薬師丸先生も言って、なにそれ。
ここはちょっとノンキーなんで。
わかってないから。気にしなくていいですよ、みたいな感じでその先生は断ると。
お母さんが挨拶したいっていうのもあったんで、ご飯にみんなで行きましょうか、みたいな形で言って、誘いをするんですけども、薬師丸先生は、薬師さんからもらった金で飯なんか食いたくないみたいな。
ここもめっちゃいいこと言ってる。
そうだね。
悪いことして稼いだ金で食べるより、自分の稼いだ誘導のほうが100倍おいしいんだから、みたいな。
っていうので、薬師丸先生は、飯を食べないと。
で、今後お客さんを選ぶためにも、報酬を上げたほうがいいんじゃないですか、と。
そうだよね。
カラスマ先生は提案するんですけど、一律33万円だからこそ救える人がいると。
っていうところで、そこは変えない。
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それでも、依頼者はちゃんと選んだほうがいいですよね。
カラスマ先生は、闇の世界のほうに落ちないように、どうにか止めようとするんですけど、
苦情先生の中で、誰でも依頼に来た人たちは守るという。
ポリシーが。
があって、そこは断れないというところで、京国からの呼び出し。
で、組長が、京国さんが話して、えらく気に入ってたみたいな。今度は政権に行ってくれないかみたいな話もあったり。
で、他の組の人から、京国さんからのご紹介で。
どんどんね。
深みにはまっていっちゃう。
そう、囲われていくんだよね。
なので、反社御用足しの弁護士みたいな形になっていく苦情先生が目の前で出ていってて。
で、からしま先生はね、今後私と一緒に仕事したいなら、この案件は全部断ってくださいと言ったりしているというところですかね。
で、みぶ君と市議院に行って、犯人として捕まっていた犬飼いというアラシエマの娘を殺した犯人が出所したにもかかわらず、みぶ君に連絡が入らないというところで心配していたんですけど。
その犬飼いは菅原の元に行きました。
そうなんだよね。
で、あなたもみぶ君に恨み相当あるんでしょうみたいな感じで3億取りましょうみたいな。
なので、犬飼いと菅原がみぶへの復讐を計画すると言ったところで、10話終わりですよね。
最後のシーンであれだね、アラスマが苦情先生に組長の案件は絶対断ってくださいねって言ってるシーンで。
降りて、歩いて行っちゃって。
橋のところでね、そこで終わるね。
そこで終わりですね。
そんな感じでしたね。
どんどんどんどん苦情先生が。
泥の間に。
やばい方向に行っちゃうね。
どうやって終わるんだろうってね。
ほんと。
ほんとに。
ドキドキですよね。
そうそうそう。
だってあと1話ですからね。
そうだよ。
ずっと心配してるし。
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はい。
では、皆さんとまた来週お会いできるのを楽しみにしてます。