Episode126 〜キャバクラのメリットは?〜
2026-09-11 17:57

Episode126 〜キャバクラのメリットは?〜

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〜JYOBUTSU RADIO〜

この番組は、いろんな仕事における失敗エピソードを紹介し、笑いや学びに変えて成仏させるチャンネルです!お届けするのはデビとツルの2人です。

先週に引き続き、カラオケからお送りしております。

今日はデビのプライベートエピソードです。

お仕事のお付き合いでキャバクラに行くことがあるのですが、メリットがよく分かりません。

今後キャバクラに行くとなった時に、せっかくなら何の為に行くのか理解したうえで行きたいので、メリットを見つけ出しました。

今回はそんなキャバクラのメリットについて語ります。

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サマリー

このエピソードでは、キャバクラに行くことのメリットについて議論されています。デビとツルは、キャバクラは一般的に無駄だと感じており、特に高額な料金に見合う価値を見出せないと考えています。デビは、仕事上の付き合いでキャバクラに行く機会があり、その際に5万円を支払った経験を語り、その費用対効果に疑問を呈しました。ツルも同様に、キャバクラに行く理由が見つからないと述べています。 議論の中で、キャバクラに行くことの潜在的なメリットとして、ハイレイヤーの人々の話についていけるようになるためのインプット、あるいは寂しさを紛らわせるためといった仮説が挙げられました。しかし、これらのメリットも、特に金銭的なコストを考えると、多くの人にとっては価値が見出しにくいという結論に至りました。最終的に、二人はキャバクラに行くことのメリットは限定的であり、自分たちはお金に見合う価値を見出せないため、今後積極的に行くことはないだろうという見解で一致しました。

キャバクラの定義と疑問
JYOBUTSU RADIO
この番組は、さまざまな失敗を紹介し、笑いを学びに変えて、成仏させるチャンネルです。
お届けするのは、私、鶴と
麦わらの帽子のデリー
お届けしたしまーす。
終わりなくなってる。
よろしくお願いします。
時間がありません。
あと20分しかないです。
はい。
今日は何なの?
早速。
あのー、キャバクラって無駄じゃないですかって話したいんです。
はい。
キャバクラね。
キャバクラ。
まあ、いわゆるこう夜の飲む店。
あれ何回来てるの?キャバレークラブ。
キャバレークラブじゃない。
キャバレークラブ。
キャバクラね。
前はお姉さんが横についてくれて、色々話してくれる。
クラブがやっぱりスカートで、クラブほど高くないけど、キャバレーほどなんか、キャバレーってショーやん。
ショータイムやん。
はいはいはい。ああ、そうやね。
っていうその間のあいのこですね。
あいのこってちょっと差別表現。
カジュアル。
そう、カジュアルなクラブ。
カジュアルカジュアルっていう、多分たてつけでできたのがキャバクラやと思います。
なるほど。
どうした?なんかちょっと語気強めにやってて。
いや、あのー、まあ久しぶりに行ったんですよ。
僕はあんま行かんもんね。
そう、基本僕あんま行かない。そんなキャバクラ行きたくないんですよ、あんまり。
無駄やなって思っちゃうんですけど、そもそも。
久しぶりに行ってやっぱ思ったっていう話で。
なんでキャバクラってこんなにいっぱい店あんねんやろっていう。
確かに。市場があるってことやろ。
市場があるやん。なんであんのっていう。
キャバクラに行くことへの抵抗感
しかもさ、なんか金持った人ほど行くやん。
キャバクラに行きたくない理由を10個あげろって言ったら10個あげられん。
俺多分2万個あげれるよ。
そんな。行っちゃうやん。
でも行って良いなと思える理由は確かに思いつかん。
思いつけへんやろ。俺も1個も思いつけへん。
で、それをどうしたん?
それをちょっと、なんか、いや、とはいえ今後も多分ゼロじゃないと思うねん。
やっぱそのお仕事のお付き合いとかで。
もしそういうことがあったら少しでも前向きな気持ちで行けるようになりたいってこと?
そう。こことここが俺の行く価値、理由だっていうのを。
敢えて考えてみよう。
考えたい。お願いします。
高額な体験と費用対効果への疑問
わかりました。
本編行きましょう。
ちょうど20分くらいで良いよ。
十分だ。
10分くらいで良いと思う。
10分くらいで良いと思う。
やけどね、大事な、俺も友達と思ってる人なんだけど、お取引先で大先輩ですよ。
尊敬してます。
ずっと仲良くしてくれる人で。
飯、東京なんですけど。
で、飯行って。
次もかーっつってバーって行って。
キャバクロ行くと聞いてなくて。
バッって入ったらキャバクロだったんですよ。
キャバクロかーいって。
ついてたよね。
別に飲むし喋るし。
で、行って。
もちろん可愛らしい子はつくんですよ。
けど別にそんななんかめちゃくちゃなの。
おーれない?
おーれない。
当てたよな、誰か。
誰かな。
でさ、改めて言って、普通に原価数百円で飲めるお酒を、
分万円払って飲むわけじゃないですか。
最近いくらくらいすんだよ。
俺がね、その時行ったのは5万払ったわけ。
5万やで。
怒らずで一人分で。
2時間くらいで。
で、後々聞いたら、その人朝5時まで呼び張ってんの。
俺12時半くらいに帰ってるから、そっから4時間半くらいいて、
で、しかも男たちも呼び張ってんの。
その人のね、男性の。
その人は20万払って、もう一人は28万払って。
嘘だろみたいな。
俺何のメリットがあんねんよ。
ほんまにこのお金の使い方。
俺も5万ってなってびっくりしたの俺。
え、俺1時間ちょっと飲んだだけやでってことだよ。
けどもしゃあないもん。
たぶん会計が53万やったの。
おそらくは。
だから俺出るから5万もらおうかってなったと思うねん。
で、俺もすぐ払ったもん。その場で。
来た瞬間に。
あれだけど、
俺なんでここで払ってんねんよ。
別にさ、
銀だこで飲んでもいいわけよ。
ただ話すだけなの?
話すだけだから。
でもその間にしかも女性が挟まると、しかも大体大学生なのよなんか。
面白ないねん喋ってんの別に。
話し合わへんの?
合わへん。
世代が違う意味で。
こっちが話したい深みのある話はできへん。
何かそうかって、この時間を有意義に過ごしたいわけよ俺は。
何かこう自分にも資産とか気づきとか欲しいわけよ。
それは無理やわ。
無理や。
なかなか難しい。
いや、のに5万円。
そう。そこが合えば俺払うわ。
5万。
ある意味40代くらいからクラブに行くとそういう体験を得れるっていう風。
10年今払ってるみたいな。
女性がすごくなんか下に飲んでて。
キャバクラの潜在的メリットの考察
あーちょっとコーチングっぽくなる。
そうな日記シーンもしので読みまくったりとかして。
インプットめんちゃして。
お知らせ。
知らんけどな。
ほんまかと。
噂によると、そういうインプットめちゃくちゃして。
そういう要はハイレイヤーの人たちの話にちゃんと
ついていけるようになる。
合図値だけじゃなくて。
心からすごいですね社長って言える。
その場に入るって意味でやってはるっていう。
そういうとこやったら多分なんか
うわめっちゃええわーって思えると思うよね。
それでお酒に深カジついてマッサイ高いですってなんかこれ
俺結婚してます。
別にその女性とのデータが求めてません。
そこに奥行きがない。
ないよ。
これが確定性。
そう。
キャバクラに行くことへの個人的な抵抗
結婚としてね。
奥行きない段階で
行って飲んで
こっちが逆になるなら気を使う回しして
どう思った今の。
俺何してんねんよみたいな。
で金払うっていう。
何がええの。
なんで俺に相談したら前向きになれると思ってる。
いやなんでもつるはつる。
キャバクラの楽しむTips知らんよそんなの。
いやいやなんでもせいでしてくれるやんつるは。
つるはなんでもせいでしてくれるでしょ。
俺がやっぱり嫌なのは
おじかじっぱんまん。
おじかじぽんぽんぽんぽんぽん。
俺が嫌なのは
滅多に会えない人と飲むじゃんって言ったら
しょっちゅう週5で会えて週5で飲みに行く人とはキャバクラ行かない。
そもそも。
普段は一緒にいない人と飲みに行ったときが
だいたいキャバクラコースになるわけ。
そうすると俺はその人と喋りたいわけ。
なのに
まあまあ距離離れるやん。
そうやねん。何人か間女の挟むねん。
ここで喋らなあかんことあるやん。
この人はここで喋るやん。
喋られへん。
モノゴッツ人見知りやから
なんで初対面の人と喋らなあかんの。
モノゴッツ人見知りでせいちっちゃいし字やしな。
最悪やもん。
最悪やん。せいちっちゃいから。
キャバクラの料金体系と心理
2文字2文字や。
いろいろ言うとるやん。
だからわからんけど
キャバクラの
で、私もいいですかって言ってくるやん。
言ってくる。
あれ断れるの?
断られへん。
めっちゃかっこいい。
あれ断られへん。
俺なんなら
さっき頼むやんって言うもん。
頼む頼む頼むやん。
言われる前にね。
大人のたしなみやとばかりに。
あれがめっちゃ高いんかも。
分かんない。
料金構成知らないけど。
って聞いたけど。
ほぼしかもどんぶり勘定でしょ。
あんなん。
多分そんな緻密に計算してへんやろ。
やっぱ酔っ払ってる時の男って
やっぱカッコつけるやん。
なんやろって言うし。
俺一個説があって。
連れて行く人もあんまり好きじゃないが
連れて行ったら喜ぶやろって思って
そのシーン、たとえばデビのシーン。
デビを喜ばせるために
連れて行ってる説。
つまり何も喜んでないんではっていう説。
あるね。
あるかも。その説一個。
一応言っとくかっていう。
そう。ありがとうございます。
それでも満足してる。
あるかもね。
俺が喜んでくれるだろうと思ってくれる説ね。
あるかもあるかも。
それぐらい脳死で行く人行くやん。
連れて行ってくれる人。
よく通う人はそんなことなくない?
寂しさの解消と自己肯定感
いるやん。
行きたい人いるやん。
あれはガチで。
随分気切りじゃないか。
恋愛しに行ってんじゃん。
分かんないけど。
俺みたいに真面目に妻だけを愛して。
わざわざそういうこと言うと
逆に安心かもしれない。
妻を愛して家族を愛してる。
ちゃんと腰に乗るような言い方せんねんやん。
やっぱ奥行きってことね。
なるほどね。
口説きに行ってんだな。
だから一個、一個。
もしあるとしたらっていうね。
あるとしたらっていうところで言うとやっぱその
女性との接点って
ほんまに俺40超えてるのすげえおもろいけど
やっぱりめっちゃおっさんだと思われてるなって思うシーンめっちゃ増えてる。
増える増える。
増えるやん。
めっちゃおっさんと思われてるっていうの分かるやん。
こっちももちろん分かりながら接するんだけど
その寂しさ。
わざわざ金払って寂しい思いしに行くってこと?
じゃなくて違う違う違う。
その寂しさがそのとこ行くとなくなるやん。
そういうことね。シェアファイアしてもらえるから。
別に向こうがおっさんか思ってるよ絶対。
それはあるかも。
このコミュニケーションラインが戻るというか。
それあるかもね。
ありそうやん。
そうかも。
それあると思う。
1個ありとしたら。
それいいやん。最高やん。
そう思ったらいいんか。
けどそう思ったら余計汚いわ。
だっておっさんと思われてるんやろ。
ロジカルに考えてしまうとね。
キャバクラのメリットの絞り出し
あともう1個あるのは妻に対しては
パートナーとしての尊敬とかめっちゃあるやん。
仲良し一緒にいたい。
どこか長くいればいいほど恋愛感情みたいな気持ちは薄まっていくやんか。
それはみんなあると思うんやけど。
だからそういうそこだけを埋めにいくというか。
別に奥行きを求めてるわけでもなく。
あーその急にね。
その1時間急に。
ないで俺そんな。
相手考えるとしたら絞り出しました。
絞り出しました。
俺1時間で出会った人と急になることないもん。
しかもそこに金払ってるからさ。
絶対ない。
俺もないんやけど。
俺はあってこうで好きなとこあるけど。
ここにキャバクラとかの関係がなければ。
リエルゼ。
例えばゲレンデマジックみたいなさ。
たまたまスノーボードで。
昭和初期のゲレンデマジック。
たまたまスノーボードで行った時にキャンってぶつかったの。
いずれ校長やないのよ。
まあ冬のお子はいいやないのよ。
分かりましたけどその2つね。
どうしたんやろな。
その2つを持っていくわ。
俺はおっさんだと思っているが
しかしおっさんとして扱われない瞬間を味わえる。
プラスその今日を味わう。
一瞬の今日を味わう。
相席屋との比較とキャバクラの結論
いや俺弱いと思う。
弱いな5万払うわ。
5万は払わんわ。
絶対払わんな。
5万払われたら俺Y3の靴買うわ。
知らんけど。
最近でも相席屋行く系社とかも。
相席屋って居酒屋のね。
居酒屋とかあれね。
相席屋って女子がただ飯食えるから行くことが増えて
マッチングの必要性が低いでしょ。
男子不足みたいな。
男子不足でしょ。
女子がただ飯食えるから。
ツルにマジでモテますよ。
ってめっちゃ誘ってくる後輩経営者がいる。
行きましょう。
女子の目的は出会いじゃないんでしょ。
出会いな人もいるんじゃない。
たまにね。
実際の狩人型経営者は
出会い目的じゃ当初なかった女子を
この1時間でキュンってさせて
ガンと狩り取るっていう
狩りを楽しむみたいな。
相席屋にそれがあるのは分かる。
でもキャバクロはまた違う。
だってビジネスだからな。
それは俺もそう思う。
じゃあ分かりやすい結論出ました。
キャバクロにはいかない。
前向きにならず。
だって5万の価値ないもん。
5万の価値ないもん。
デミ君とあの時一緒に行けて楽しかったわって
尊敬する先輩とかに言ってもらうために
行くとかあるかもしれない。
大都市が。
楽しません。
それは当然。
楽しません。
意地バラでは行きません。
断ります。
そういう、僕たちは価値観。
でも市場規模でかいからさ。
俺さっきの言説あると思う。
誰も行きたくて行ってない。
喜んでないですよね。あるあるあると思うよ。
それもね、多々あると思うよ。
何か言っとくかみたいなね。
それで市場ができるってすごいよね。
そういう商売目指してると面白いよ。
やってるとか思わないもん。
誰の価値も感じられへん。
何してんやっけ。
誰も呼んでもらってんのに。
壁はただ自己満足のスペース。
すごい話。
キャバクラ体験談と最終的な見解
はい、じゃあインテリギュー行きましょう。
8分くらいだよな。
その結論にどうせ達する。
改めて喋ってみてよかったわ。
もう行かないと決めれない。
行くことがあるやろうかなって思ったけど。
って言いながらこの後ちょっと行ってみる?
行ってみようかマジで。
どうなんだろうな。
俺めっちゃ頑張るかもしれない。
昔リクルートの時の上司が大分キャマフラーしてて。
絶対思ってくれへんけど。
絶対どの店行くのも新規で超安く行く人で。
新規1時間かかってんじゃん。
女の子に絶対先ほどのマサペンと一緒やろ。
俺が飲まそうとしたら。
何してんだよ。
その場でバチギレしてきて。
車を吹くからバチギレされた。
あなた何しに来たの。
ほんまにそうだなと思ったのに。
あんたそんなに何しに来たの。
けど俺レザー連れてくれって言って。
しかも俺も払ったの。
3,500円。
それぐらいだったら全然。
当時の3,000円2,000円毎日やん。
毎日はきついな。
毎日は1,500円。
お前何しに行くねんそれ。
何の繋がりもないのに。
絶対ギャバジョンも繋がれへんのに。
なんやこいつらが怒ってんのに。
その人が怒るんです。
なんでなんすか。
10回ぐらい行って言ったし。
これ何してんのこいつ。
無理も分からんのに行きませんよ。
何怒ってんのか分からんやつ。
アホちゃいますよ。
3,000円かもしれんねん。
エンディング
ということで、今週も。
ジャンプすることだけしたので、
ご視聴ありがとうございました。
ありがとうございました。
17:57

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