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こんばんは、Desire path のナビゲーター、Sandyです。
お越しくださいまして、ありがとうございます。
今日は、9月5日、土曜日。
今日も一日、お疲れ様でした。
このラジオは、日々の出来事や、これまでの経験、
ふと思ったことなどを、自由にお話しするフリートークのラジオです。
その中のお話から、リスナーさんの何かのきっかけになったり、
お役に立てたら嬉しいな、と思って配信しています。
まだ慣れていなくて、話のまとまりがなく、お聞き苦しいとは思いますが、
よろしかったら、最後までお付き合いくださいね。
今日は、里親になったうさぎと犬のお話をしたいと思います。
我が家には、子供が通っていた幼稚園で生まれた、
もらい手がちょっとなくて困っていた子うさぎを、里親として引き取ったことがあります。
生まれてまだ間がない、ようやくお母さんのおじちを飲まなくていいぐらいになった子うさぎで、
手のひらに乗るぐらいのぬいぐるみのようなかわいいうさぎでした。
子供たちも大喜びで、今の小学校とか幼稚園では、
たぶん、うさぎ小屋とかないと思うんですけど、
私は子供の頃、うさぎ小屋の係りとかしたことがある時代なんですけど、
子供たちが幼稚園に行っていた頃は、まだうさぎ小屋とかあって、
一応、オスとメスを分けているのに、何かの表紙で間違えて生まれてしまって、
6羽ぐらい生まれたのかな。
でも、それぞれ幼稚園の関係者の保護者さんとか、
そのお知り合いの方とかに無事にもらわれていったんですけどね。
うちもずっとそのままのサイズでいてくれるわけでもないから、
しばらく悩んだんですけれども、
私自身が子供の頃から、うさぎを飼いたいとずっと思っていたので、
母せせはするのは私だし、私がいいと思ったらもういいわと思って。
今、子供2人いるんですけど、
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それまではペットがうちにいなくて、犬が欲しいって言われてたんですけど、
犬の面倒、私ちょっと子供たちに手がかかるから、犬までは無理やわと思って、
うさぎで我慢しようということで、うさぎを飼いだして、
すごく面白くてかわいいうさぎだったんですね。
うさぎも長生きしてくれて、
我が家の中でもほぼ放し飼い状態で、自由にしていた幸せそうなうさぎでしたけど、
寝るときだけはケージの中に入れて、
うさぎのエピソードもめちゃくちゃあるんですけど、
とりあえずそういううさぎがいたというお話と、
そのうさぎを飼いだして2年ぐらい経ったぐらいに、
どうしてもやっぱりワンちゃんが飼いたいと頼み倒されて、
どうせ世話するのは私だから、やめて欲しかったんですけども、
あまりにも子供たちが一生懸命言うから、
子供とワンちゃんが一緒に大きくなっていくのもいいのかなと思って、
もし犬を飼うんだったら、どこかの保護犬を引き取ろうとずっと決めていたので、
子供がその頃小学校3年と1年生だったんですけど、
保護団体はここから猿があったらもらおうと思うのを決めていたところがあったので、
そこに相談したら、ちょうど2匹もらえていない子犬がいますと、
私は大人の犬でいいですって言ったんですけど、
お宅の家にはまだちょうど子供さんがいるから、
政権よりも子犬で一緒に大きくなっていくっていうスタイルの方が望ましいんじゃないですかということで、
政権を引き取るんではなく、
生後4ヶ月の危うく保健所に連れて行かれかけていた子犬らしいんですけども、
その子を連れてきてくださいということで、
私たちがもらいに行くっていうことはルールとしてはダメで、
保護団体さんが家に連れてきて、家庭環境を見て、
この人たちだったら引き渡せるっていう、
ちゃんとそういう許可というかがないともらえないんですよね。
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ここのお家だったら大丈夫でしょうという判断で買わせていただくことになって、
そのワンちゃんが16歳で8年前に亡くなったんですけど、
そのワンちゃんも優しくて大人しくて、
雑種なんですけどすごくいい子で、
このワンちゃんのエピソードもいっぱいあるのでまたいつかしたいと思うんですけど、
昨日この明日だったのでちょっと思い出したので、
ちょうど8年前の2018年の9月4日って言ったら、
すごく大きな台風が関西に来てて、
夕方にワンちゃん亡くなったんですけど、
その日って関西国際空港の連絡橋にすごく大きな船がぶつかって、
橋が損傷するぐらいのとんでもない風が吹く大きな台風の日だったんですよね。
よく私も子どもを思うときに切迫相談でちょっと入院してたんですけど、
女産士さんがバタバタバタとするなと思ったら、
今日は満月やから、今日は新月やから、台風やから、
妹さん赤ちゃん生まれるよみたいな本当にそういう日って、
どんどん妊婦さんが、妊娠が来て赤ちゃんが本当にたくさん生まれる日っていうのが、
満月とか新月とか台風の時とかが多かったので、
8年前にうちのワンちゃんが亡くなる時も台風の日で、
私は仕事もなかったからずっと1日そばにいれて、
その日に亡くなるとは思ってなかったんですけど、
最後の1ヶ月はほとんど寝たきりだったんで、
でもたったの1ヶ月の寝たきりで楽になったから、
彼女もワンちゃんも楽だったと思うんですけどね。
本当に台風がふーってここから違う方に行って、
明るくなってきたなっていう、
本当その頃にふーって息引き取って、
そこからすごくお天気も良くなって、
台風と一緒に行ってしまったなっていう感じだったんですけど、
今16歳と9ヶ月、すごく長生きしてくれて、
最後まで私もお世話することができて良かったなって思ってね。
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やっぱり私に何かがあって、
ワンちゃんを家族に世話頼めるっていうような状況ではやっぱりしない。
子供たちももう自立して出てしまってたから、
私が先に行くことなくて良かったなと思ったんですけどね。
精一杯お世話もできて、
私もワンちゃんも幸せだった、
人生というか県政というか、
修正買うことができて良かったなと思ったので、
思い出したのでお話しさせていただきました。
ウサギちゃんの方も、
ウサギはすごく寿命が短いので、
5歳ぐらいでも自然に年が取って老衰で亡くなったというような感じだと思うんですけど、
病気とか特にあったわけじゃなかったんですけど、
ウサちゃんは私が出かけている間に帰ってきたら、
もうそろそろ危ないかなっていうぐらいだったんですけど、
それは見とってあげることができなかったんですけど、
ウサちゃんもワンちゃんと一緒にすごく仲良くて、
ワンちゃんも大人しい子で、
ウサギちゃんとすごく仲良くて、
すごく楽しい時間だったなって思い出しても感じます。
その後にも、ワンちゃんが来て何年かした時にも、
ワンちゃんを保護して、レスキューして、
里上になって、また面白いワンちゃんがいたんですけど、
またその話もいつかさせていただきたいなと思います。
ウサギももう一回その後に、
ウサちゃんをもらってきてから、
また6年後ぐらいに、
またウサギが産まれて困ってるのって相談されて、
もう一回引き取ったことがあるんですけどね。
私自身がすごく動物が好きだから、
なんだかんだ言いながら世話は大変なんだけど、
可愛くて、
ウサギの名前がハイジっていう、
昨日のアルプスの少女のハイジじゃないんですけど、
ハイジっていう名前をつけていました。
皆さんもペットとかと生活されてますか?
本当に家族ですもんね。
可愛いですよね。癒されるし。
本当に飼い主のことが大好きって感じですもんね。
ペットたちってね。
だから最後まで本当に、
お互い悔いのないように生活していけたらなって思います。
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もううちにはあと1匹カメしかいないんですけど、
25歳のカメがいます。
今はもうその子に餌やって水かえて話しかけてみたいな、
それもまた楽しいんですけどね。
というお話でした。
今日はここまでです。
ここまでお付き合い下さいましてありがとうございます。
また次回お時間があるときにお越しくださいませ。
ナビゲーターのサンディでした。
どうもありがとうございます。
おやすみなさい。