アンゲラ・シャーネレク監督『ミュージック』について話します。
・大胆すぎる時間の飛躍
・ロベール・ブレッソンからの影響
・あまりに「官能的」なあのシーン
・さまざまな「足」の断片と「移動」について
・静と動のコントラスト、「赤」の誘惑
・『ミュージック』のミュージック、とは?
・何を撮らないか、という選択
・ペッツォルト新作公開の嘆願
・シンプルゆえに難しいデザイン
・ラストシーンともリンクする有名曲
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