SYUMIGAKUの第10回は、「ハンナ・アレント - 全体主義の悪魔」について話しました。シリーズ1で紹介したアドルフ・アイヒマンが誕生した全体主義というものの構造にフォーカスして話していこうと思います。最初はユダヤ人に対する憎悪の形成などについても触れているので、どのようにナチスのような組織が生まれて虐殺までたどり着いたか、についてのアレントの考察を知ってもらえればと思います。
話している内容の引用などは こちら にまとめてあります。
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