2026年7月に観たもの!
2026-08-07 1:48:26

2026年7月に観たもの!

 その月に観た舞台作品の中から、印象的だったもの、語りたいものを1人1本ずつ挙げて、わいわいおしゃべりします。


【内容】

() オープニング

() 俺は見た『他人と一緒に住むという事』

() ドナルカ・パッカーン『出発』

() 成河+ニシサトシ『ハムレット』

() ムニ『巨体』

() 8月のおすすめ作品


【出演】

丘田ミイ子(文筆家)

佐々木敦(批評家)

木村友哉(「ザジ・ズー」共同主宰)

西中賢治(ライター)


【制作】

デザイン/前田礼一郎

音楽/suno

企画・編集/西中


(2026年8月4日収録)


 以下、発言の訂正一覧になります。関係者の皆様には、謹んでお詫び申し上げます。


●ドナルカ・パッカーン『出発』に出演されたキム・セイルさんが「在日韓国人」であるという発言がありますが、正確には、韓国で生まれた後、日本で長く活動されている方です。


●ドナルカ・パッカーンの川口典成さんが、かつて「『シアターガイド』に論文を投稿した」という旨の発言がありますが、『シアターアーツ』の誤りでした。


●『出発』の演出を務めた濱吉清太朗さんがSPACアカデミー出身であるという発言がありますが、濱吉さんはアカデミー出身者ではありません。


●『ラストタンゴ・イン・パリ』のマリア・シュナイダーを描いた伝記映画『タンゴの後で』は、2025年に日本で公開されています。

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