京都の哲学者が、身近なことから雑談するラジオ。月3回更新予定。
視点の間を漂いながら、 哲学が案内する方へ、灯台へ向かっていきます。ひとりの夜に、聴いてください。
新連載が始まった/淡交社の話/三宅香帆『ニュー日本文学史』に続く連載/物語と経験を結び合わせる/気合いとは責任と技法の組み合わせである/『違国日記』の話/物語×哲学/プリキュアの話/『なごみ』編集部ありがてぇ/最近読んでいる色んな雑誌/『同朋』東本願寺出版など
紹介したもの:
『なごみ』2026年1月号
三宅香帆『ニュー日本文学史』
佐伯ポインティ「スマホ時代に孤独とどう向き合うか?哲学者に聞いてみた【ポインティの部屋】」
雑誌『mina』主婦の友社
雑誌『Numero Tokyo』扶桑社
雑誌『同朋』東本願寺出版
告知:
・「ままならない暮らしとセルフケア──批評、物語、日常美学」(3/29, ユニテ)
・「3月末くらいまでのイベント」(note)
・宇野書店100冊選書フェア(3月いっぱいまで)
感想は、Xに #ライハ で投稿するか、Spotifyコメント欄にぜひ。
※Philosophy Gives Directionsから、タイトルとサムネイルを変更しています。
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