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こんにちは、オンライン事務代行事務室記の和田博です。
9月に入りまして、まだ暑い日が続きますけれども、少しずつ秋が近づいてきているような気がします。
昼間は暑いんですけれども、明け方ですとか、あと夕方になるとちょっとつるしい風が吹いてきて、8月中のものすごいも死ぬような暑さとは違う暑さになっているかなと思います。
私、前にもお話ししたんですけれども、毎朝散歩をしていまして、そうすると今はセミの声がすごいうるさいんですけれども、
そのセミの声もですね、日に日に鳴き声、鳴いているセミの種類が変わってくるんですよ。
本当に7月頃は、アブラゼミがすごいジージーっていうのをすごいいっぱい鳴いていたんですけれども、
8月に入ってから、今度ミンミンゼミになってきて、最近はツクツクホウシが鳴いています。
セミは1週間ちょっとしか生きられないんですけれども、本当に同じセミでも時期がずれているんですよね。
これはセミの本能なのかどうなのかちょっとわからないんですけれども、ただ散歩しているだけでも季節の移り変わりを感じます。
今ですね、子どもがクワガタを飼っていまして、クワガタもですね、年を越せるクワガタと越せないクワガタがいて、
ミヤマクワガタというクワガタは年を越さないんですね。
秋になるとバタバタ死んでいっちゃってとても寂しいんですけれども、だんだん人口が減ってきて、箱の数も減ってきちゃうのがだんだん寂しい感じです。
でもね、コクワガタとか小さいのは年を越すのもいまして、そうすると冬の間はおったらしくしてて、また春になるともこもこ動き出すっていうのもいます。
今日は全部の話は全然関係ないんですけれども、いつも関係ない話が多いんですけれども、今日はちょっと季節の移り変わりを感じるなというお話でした。
渡辺裕史でした。