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2026-03-12 56:00

ビジネス書は冷笑され過ぎている【三宅香帆】

文芸評論家の三宅香帆さんをお呼びして公開収録を行いました。読書と社会階層の関係 、読書家の目の動きを追跡したい理由 、『なぜ働』の構成は大人気漫画〇〇を参考にしている、会話に混じる三宅さんの土佐弁、などなど今回も盛りだくさんです。年間200冊以上を読む活字中毒者たちの読書論をお楽しみください。



▼会場:ブックハウスカフェ神保町



▼ゲスト:三宅香帆さん

文芸評論家。著書『なぜ働いていると本が読めなくなるのか』『考察する若者たち』『話が面白い人は何をどう読んでいるのか』『娘が母を殺すには』など多数。1994年高知出身、京都在住。京都市立芸術大学非常勤講師。Xアカウントは@m3_myk



▼パーソナリティ:水野太貴

1995年生まれ。愛知県出身。名古屋大学文学部卒。専攻は言語学。神保町の出版社で編集者として勤務するかたわら、YouTube、Podcastチャンネル「ゆる言語学ラジオ」で話し手を務める。著書に『会話の0.2秒を言語学する』(新潮社)、『言語オタクが友だちに700日間語り続けて引きずり込んだ言語沼』(バリューブックス・パブリッシング)、『きょう、ゴリラをうえたよ 愉快で深いこどものいいまちがい集』(KADOKAWA)がある。

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