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[S2-047] 初開催 D&D初心者会 東京編!
2026-05-01 46:53

[S2-047] 初開催 D&D初心者会 東京編!

鳥取生まれギターポップ育ちのケージくん(大阪市在住)による「make friends 実験Radio "Space Volcano" - season2 -」の第47回です。

「人生で一番大切なものは"友だち"なのではないか?」という仮説を基に、音声配信を通じて友だちとのコミュニケーションがどこまで可能なのかを実験・検証していく番組です。さらにシーズン2からは、このコミュニケーションを通じての青春謳歌もこっそり目論んでいます。

■ おたより募集フォーム
https://forms.gle/JY8C74GbEXuWGjy8A

■ 内容
オープニング / 感想紹介(mikeさん、サラままさん、ゆーみんさん、sottoさん、シュウさん) / D&D東京初心者会 / 参加メンバー / 事前準備のキャラクターメイキング / キャラクターイラストから逆算してのキャラクターメイキング面白いかも / 参加者のプレイヤーキャラクターについて / 個人的に良かった点 / 個人的な反省点 / 各地でやりたいので幹事募集 / エンディング / 宿泊したホテルの話は次回以降? / D&D参加者の配信も聞いて欲しい / マンダロリアンの感想 / いつかSW回ちゃんとやりたい

■ 番組内で紹介したもの
・イラストレーター原あいみの話 / 人生初のダンジョンズ&ドラゴンズは超エキサイティングな大冒険でした!
https://open.spotify.com/episode/1ubq8Ye5zhdtyolwTsPwee?si=IodmIaNNS86-8_kG6nsy_Q

・ふくろうと私 / 5月のイベント(PCWE / GAW / D&D)と私
https://open.spotify.com/episode/48Vu5KFYtMnhGPPhnkdldj?si=_ZTzZQ9RQvq4shoN202KcA

■ SNS アカウント
・Space Volcano! 公式 (@space_volcanooo)
https://twitter.com/space_volcanooo

・ケージ@SV (@cagesv)
https://twitter.com/cagesv

・cagesvの Mixi2アカウント
https://mixi.social/@cagesv

・cagesvのBlueskyアカウント (cagesv.bsky.social)
https://bsky.app/profile/cagesv.bsky.social

・ジングルワークス2023-2025
https://www.youtube.com/watch?v=jL6XKdtvtfY

■ハッシュタグ
#宇宙的大噴火

■ ジングル読み上げ音声
音読さん
https://ondoku3.com/

感想

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00:00
はい、スペースボルケーのシーズン2第47回なんですけど、
今日は、D&D初心者会東京編を先週5月24日にやってきた、そのお話をじっくりしようと思います。
make friends 実験Radio【Space Volcano!】のシーズン2。
始まりました。 make friends 実験Radio【Space Volcano!】のシーズン2。
僕が、鳥取生まれギターポップ育ちのケージくんです。大阪市在住です。
この番組は、人生で一番大切なものは友達なのではないかという仮説を持つ、鳥取生まれギターポップ育ちのケージくんが、
音声配信を通じて友達とのコミュニケーションがどこまで可能なのかを実験検証していく番組です。
さらにシーズン2からは、このコミュニケーションを通じての青春王冠もこっそり目論んでいます。
というわけで、シーズン2の第47回目にして、いつもの向上をちょっと変えてみました。
ここからいつものように、SNSで見つけた番組の感想とかリアクションとかの紹介していこうと思います。
先週第46回、謎の風邪を引くの回の感想を紹介していきます。
まずみけさんですね。元気な声が聞けて嬉しいということでありがとうございます。
俺のラジオのみけさん、Xの方ですぐに感想くれてました。ありがとうございます。
次がさらままさんですね。
D&D初心社会ではお世話になりました。キャラクターメイクで妄想している時間が楽しすぎました。
あげぜんすえぜんでずっと楽しかったです。DM目線での感想も楽しみにしています。
まずい漢方を飲めるのは一種の才能なので誇っていただきつつお体を大事にということでありがとうございます。
さらままさんはですね、今日お話しするD&D初心社会、先週あったやつに参加してくれてました。ありがとうございます。
まずい漢方を飲めるのは一種の才能というのも面白いですね。
意外とまずい漢方を苦手な人も多いんだなっていうのを知ってびっくりしました。
さらままさんありがとうございます。
次ユミさん。ユミさんはリプライくれてました。
お疲れ様でした。ケイジ君にオンライン、オフラインでDMしてもらえるなんてめちゃくちゃ贅沢な体験でした。楽しすぎた。またD&Dしたいです。ありがとうございました。
ということでユミさんはですね、フクロウと私というポットキャスター番組の中でも初心社会の感想を発信してくれてました。ありがとうございます。
次ソットさんですね。先週のケイジ君にお大事にって届けたい。あとカッコン糖がすごく苦手なんで、すごく良いお医者さんだったのにカッコン糖しか処方してくれないんでお医者さん変えたことあるということで。
03:09
ソットさんありがとうございます。
カッコン糖しか処方してくれないお医者さんっているんですよね。
僕も処方してもらった方もそうですけど、漢方をやたら押してくるお医者さんがいるっていう一定の割合でいるっぽいですね。本当に。
だからすごく良いお医者さんでもカッコン糖しか処方してくれないからお医者さん変えたっていうね。ソットさんはカッコン糖がすごい苦手なんですね。ありがとうございます。
次シュウさんですね。シュウさんは宇宙的大噴火のハッシュタグで感想を呟いてくれてます。
カッコン糖過鮮球心胃飲んでみたいということで。これが僕が前回紹介したカッコン糖のスーパーサイヤ人っていうね。カッコン糖の中でも一番まずい過鮮球心胃の話をしたんですけどそれをシュウさんは飲んでみたいっていう。
飲んでみたいっていうことなんで今度ちょっとシュウさんに会うときに渡せるように一個キープしておきますね。ありがとうございます。
シュウさんは2週間くらい瞑想合宿を京都の方でされてたんですけど。
先週末に瞑想合宿が終わってまた旅の再開して毎日更新が始まったんで毎日の配信を聞くのすごい楽しいです。
シュウさんありがとうございます。あとシュウさんもう一個くれてました。
第45回鳥取100キロハイクの回の感想で一言お疲れ様でしたと感想をくれてます。ありがとうございます。
という感じでですねSNSのリアクションを紹介させてもらいました。
感想とかお便りとか引き続き募集してます。
感想はですねSNSとかでつぶやくときはハッシュタグ宇宙的大噴火をつけてもらうと漢字で宇宙的大噴火漢字6文字つけてもらえると拾いやすいのでありがたいです。
あとお便りホームもあったりするので概要欄からお便りホームで何かしらお便りいただけるととってもありがたいです。
はい、というわけで6月1日配信分スタートします。
はい、というわけで今日は5月の末24日日曜日に行ったT&D初心社会東京編のことをねお話しようと思うんですけど、そもそもですね3月9日配信分第36回の求む仲間年内に誰かとやりたいことベスト3みたいな。
06:12
会でですね3個年内にやりたいことを発表したんですけど、その中の1個目がですねD&Dのオフラインセッションをやりたいということだったんですね。
オフラインセッションをやりたいっていうのは普段オンラインでD&D部という部活動でやってるんですけど、それはそれですごく楽しいんですが、
オフラインでみんなで集まってやるD&Dもちょっとやっていきたいなということで、今年の1月末ぐらいにですねバンド仲間と久々にオフラインで集まってうちに集まってD&Dやったのがすごい楽しかったんで、
もっとやりたいと思って年内にやりたいこととして3月9日に配信したんですけど、それを聞いてくれたですね何人かの方がやりたいですっていうふうに参加したいと声を上げてくれたんですけど、
その中でもですね東京のオフ会組長、ビンファンプロデューサーの竹ピー、竹ピーごと山村竹久さんがですね漢字を引き受けてくれて、どんどん拍子で話が進んでいたんですね。
ディスコード上でチャンネル作って、そこで参加者の方々と事前準備をして東京初心社会D&D初心社会東京編が開催できました。
ちなみに参加メンバーはですね、漢字してくれた竹ピーと、それからゆうみんさん、しえりさん、みなみのたまごさん、さらままさん、マーティンさん、ここまでがポッドキャストでできた友達、議事館仲間だったりするんですけど、
それにさらにですね、僕の大学の演劇部の同期であるあいみちゃんと、それからあいみちゃんの娘ののちちゃんね。
のちちゃんは、あいみちゃんの作品の中で娘さんとして登場する時の名前がのちちゃんなんで、のちちゃんと呼ばせてもらうんですけど、
その総勢8名のプレイヤーの皆さん集まってもらって開催することができました。
だからあいみちゃんも音声配信してますし、シーズン1でゲストに来てもらったりもして、その時も音声配信の話した気がするんですけど、
だから参加メンバーほぼ音声配信者みたいな感じでやることができました。
で、5月25日の日曜日にですね、場所が渋谷のレンタルルームとかパーティールームとかそういうところを借りて、そこでやりました。
D&Dっていうダンジョンズ&ドラゴンズの略なんですけど、テーブルトークRPGと言われるジャンルの、TRPGと言われるジャンルの遊びゲームでして、
09:11
ざっくり言うと、プレイヤー一人ずつがですね、自分のプレイするキャラクターをロールプレイしていきつつ会話で遊ぶゲームなんですけど、
だから今の時代というか、一番イメージしやすいのが人狼ゲームかなーみたいな気がするんですけど、
人狼ゲームをやったことある人は結構いそうな気がするんですけど、
あれも村人とか人狼とかそれぞれが、プレイヤーがそれぞれ一つの役割を持って進行役のゲームマスターの司会の下、みんなで会話を進めていくゲームだと思うんですけど、
あんな感じでそれぞれ参加者が役割を演じつつ、D&Dではダンジョンマスターと言うんですけど、僕がその役をやるんですけど、
ダンジョンマスターがゲームを進行していくみたいな、そういう感じで会話で遊んでいくゲームです。
だけど人狼と違うのはですね、勝ち負けを競うゲームじゃなくて、みんなで一丸となってストーリーを作っていくっていう、
ストーリーを作っていって遊ぶ、そういう感じのゲームなんですね。
D&Dではプレイヤーが演じる、ロールするキャラクターを結構深く作っていくことができる、自由に想像することができるので、
それこそ小説とか漫画とかドラマの登場人物のように、こと細かにキャラクターメイキングしていけて、
僕はそこがすごく魅力だと思ってるんですけど、
ゲームを始める前にキャラクターメイキングっていうすごくヘビーな作業があるんですよね。
でもいきなり初心者にそれは難しすぎるかなと思って、
今回遊んだのはストレンジャーシングスっていうNetflixのドラマとD&Dがコラボしたストレンジャーシングスのスターターセットっていうやつで遊ぶことにしたんですね。
これ1月に初心者のバンドマンの友達と遊んだのと同じやつなんですけど、
それだとストレンジャーシングスの登場人物、マイクとかダスティン、ルーカス、ウィル、それからイレブンのロールプレイしたキャラクターがそのまま入ってるんですよね。
だから元々入ってるキャラクターを選んで遊ぶことができるので、
ちょっと初心者にもキャラクターメイキングという結構負荷の高いヘビーな作業をいきなり最初にしなくて済むので、
それをあればそこから選べばそこまで大変じゃないかなって。
あとキャラクターメイキングをしっかりやろうとすると、
プレイヤーズハンドブックっていうね、5、6千円するルールブックをまず手に入れないといけないんですよね。
12:02
それもちょっとハードル高いかなと思って、
僕の中ではですね、1月の時は皆さん参加者全員ストレンジャーシングスを見てた。
むしろストレンジャーシングスを見たからDNDやりたくなって僕に声かけてくれたって感じだったんで、
ストレンジャーシングスを知っていればその登場人物がやったキャラクターを選びやすいかなみたいな感じだったんですけど、
今回はですね、ストレンジャーシングス見たことあるのが参加者の中だとしえりさんとみなたまさんとマーティンさんだけかな。
他の人は多分見たことがない。
ちょっとは見たことあるけど最後まで見たことないみたいな感じかもしれないんで、
どうしようかなと思った時に、キャラクターメイキングの方法について3段階用意したんですね。
3段階用意してその中で選んでもらおうかなっていう感じにしました。
負担の少ない方からA、B、Cって段階付けて、Aがですね、さっき言ったシナリオが用意しているキャラクターの中から選択する。
それからストレンジャーシングスのことわかんなくても、とりあえずマイクとダスニーとルーカスとウィルとイレブン、5種類、5人分のキャラクターが用意されているんで、
それをイラスト付きでちょっと紹介して、この中から選んでもらうっていうのがAの段階。
Bの段階はあるものから選んでもらうんじゃなくて、何となくやりたいクラスとか種族、エルフ、ドワーフ、ハーフリング、人間以外にも、
ドラゴンボーンっていうね、ドラゴンみたいなキャラクターという種族があったり、テイフリングっていう角の生えているデーモンの血を引く種族がいたりとか、
結構いろんな種族がいるんですけど、その中からやりたいやつ選んでもらって、あとクラスっていうね、ファイターとかウィザードとかローグとかクレリックとかいろいろあるんですけど、
12種類くらいあるかな、その中からやりたいやつを、とりあえず何となくやりたいやつ選んでもらって、
で、その選んでもらったら、あとは僕が何となくキャラクターメイクしておいて、それを遊んでもらう。これがBの段階。
で、C、一番難易度が高いのがゼロから自分でキャラクターを作るっていう、この3段階用意して参加してくれる皆さんに無理がないように、この中からやりたいやつ選んでください。
でもCだとプレイヤーズハンドブックも買わないといけないし、なかなか大変かもしれない。でもゼロから自分で作れるんで面白いと思います、みたいな感じで提示したんですよね。
で、大体みんなAかBかなーって思ってて、あいみちゃんだけじっくり最初からCのやり方でいきたいって言ってたんですけど、それ以外の人は大体BかAかぐらいかなーと思ってたんですよね。
15:01
そうしたら結構みんなプレイヤーズハンドブックちゃんと買ってくれて、AとかBだったら無料で公式から配布されているPDFのルールブックだけでなんとかなるんですけど、
D&D Dungeons & Dragonsの世界観を知るためにはイラストがいっぱい入っているプレイヤーズハンドブックがあった方がいいなーって思ってたんで、みんなが結構購入してくれたのがすごいありがたかったですね。
で、割とその、事前にZoomで準備会っていうのをやって、そこで色々とみんなに説明して、何となくやりたいクラスとか種族とかあったら聞いていこうかなーと思ってたんですけど、
割とみなさん最初から、1からキャラクター作るような感じで来てくれまして、それだったらダイス振って能力値決めるところからやりましょうかみたいな感じで、割とみんなゼロから自分でキャラクター作ってくれました。
8人参加者いた中で、南のたま子さんだけ元々用意されている、まあ南のたま子さんはストレンジャーシングス見てたんで、ダスティンのキャラクターヒルドワーフのバードをやりたいですみたいな感じだったんですけど、それ以外の人は全員も自分でゼロからキャラクター作る感じでキャラクターメイクをやってくれました。
なので準備会でみんなで集まってZoomでダイス振ってもらって能力値決まって修正値っていうのを決めて、あと習熟技能を選んでもらうっていうところまではできました。Zoomでみんなで一斉に。
なので残りのところの装備を選んでアーマークラス決定とか、いろいろ特徴を選んでもらったり、あとレベル3、今回のシナリオはレベル1からじゃなくてレベル3からスタートだったんで、ほとんどのクラスがサブクラスを選択してもらわないといけなかったんで、
そのあたりはですね、その後に個人的にやってもらってキャラクターシートを事前に提出してもらって、そこに僕が足りない分を書き足していくみたいな感じで、当日を迎える感じでやりましょうかみたいな感じでやってきました。
その準備会を2週間くらい前にやって、その後ラスト1週間くらいでみんなにキャラクターシート途中まで仕上げたやつを出してもらって、そこに僕がいろいろ足していくみたいな感じでやってきました。
だから赤ペン先生みたいな感じだったんですけど、あゆみちゃんがですね、イラストレーターなんで、自分の途中まで書いたキャラクターシートと一緒に自分がやるキャラクターのイラストをね、書いてくれてたんですよ。
それがめちゃくちゃさすがプロのイラストレーターなんでめちゃくちゃかっこよくて、あゆみちゃんがやりたかったのは、鬼の女戦士だったんですけど、それがですね、ダンジョンズ&ドラゴンの世界観に変換すると、ティーフリングっていうね、デーモンの悪魔の血を引いている種族で角が生えてるんですけど、
18:20
それのバーサー、バーバリアンか、バーバリアンというクラスをやると、もう鬼の女戦士っていう、あゆみちゃんがやりたいキャラにぴったりだなということで、ティーフリングのバーバリアンをやってもらったんですけど、そのイラストにですね、棒の先にでっかいトゲトゲがついている球体がついた武器と、
あと、ビキニアーマーとまではいかないんですけど、ガチガチの鎧装備ではない感じの、鎧?鎧というか、防具を身につけてたんで、それを見つつですね、ルールブックの中から、鎧はこのスタッテッドレザーアーマーっていう、秒打ちの革鎧かなーとか、
あと武器は、モールっていうね、そもそもでっかい金槌みたいな武器があるんで、それのスパイク付きのスパイクモールっていうね、武器にしようかなっていう、ダメージ、与えるダメージとか扱いはモールと同じ扱いで、オリジナルのスパイクモールっていう武器にしようかな、みたいな感じでキャラクターシートを仕上げていったんですね。
だからこれすごい面白いなーと思って、今まではキャラクターシート、ルールブックだ、ルールブックとにらめっこしながらキャラメイクしていってたんですけど、自分がやりたいキャラクターのイラストとか造形をまず最初に完全に作って、そこから装備を考えていくっていうの、すごい面白いなーって思いました。
あゆみちゃんはプロのイラストレーターだから簡単にね、そうやって自分がやりたいキャラクターの絵が描けたんですけど、今だったら絵が描けない人でもAIと相談しつつ、自分の思い描くイラスト作れると思うんで、まずそれを作ってからダンジョンマスターと装備、こんな感じのキャラクターやりたいんで、だとしたら装備どうなりますかね、みたいな感じで相談しながら作っていくのも面白いんじゃないかなーって思いました。
そんな感じで事前にDiscordとかZoomを使ってしっかり準備をして当日を迎えました。
スペースホルケージのシーズン2 青春編
はい、というわけで事前にしっかり準備をしてですね、初心者会当日5月24日日曜日は渋谷のとあるマンションの一室のレンタルルームを借りてですね、そこにみんなで集まって、お昼の12時から午後6時までの6時間レンタルルームを借りて、そこでみんなで集まってやりました。
21:14
レンタルルームなんですけど、普通にマンションの一室みたいなところで大きなダイニングテーブルがありましてですね、それを囲んでみんなでセッション、ダンジョンズ&ドラゴンズ遊びました。
オフラインみんなで集まってやれる醍醐味として、このメタルフィギュアっていう小さい金属製のフィギュアを使ってフロアタイルっていうダンジョンのマップをそのままの上にフィギュアを置いて遊んだりとかバトルしたりとか、リアルにでっかい20面ダイスを振って技能判定したりとか、本当にね、みんなで集まってワイワイやる。
僕がやりたかったダンジョンズ&ドラゴンズがしっかり遊べてめちゃくちゃ楽しかったんですけど、せっかくなんで参加してくれた人がどんなキャラクターをロールプレイしたかっていうのをちょっとだけ説明すると、
まずたけぴーはですね、たけぴーは唯一今回参加者の中で僕と一緒に普段からD&D部でダンジョンズ&ドラゴンズやってて、初心者じゃなかったんで、他の参加者の人のやるキャラクターのバランスを見て最後に何やるか決めようということでですね、
全体的にちょっと回復系が少なそうだなということで、パラディンというね、日本語で言うと聖騎士。戦いもできて回復もできるクラスを選んでやってくれました。しかも今回そのパーティーにヒューマンが少なかったんで、確かヒューマンのパラディンっていうね、唯一のヒューマンのパラディンやってくれてまして、
経験者ということもあってパーティーのリーダーとしてですね、先導しつつ、しかもパラディンとして回復役でサポートもバッチリっていうね、理想的なキャラクターやってくれたんですけど、後々考えてみるとなんとなくこう、戦闘中のダイスの目が震わなかったような気もして、ちょうど良かったんじゃないですかね、バランスとしては。
もしこれで戦闘にも大活躍してしまうと、完全にもう全ての面において大活躍っていうことになってしまうんで、戦闘以外のところですごい活躍、戦闘以外のところでっていうか、回復役はね、バッチリ。癒しの手っていうね、パラディンの独特の特徴を使って周りのサポートもできてたんで、攻撃だけあまりダイスの目が良くなかったっていうところで、ちょうどバランス良かったと思います。
2人目がマーティン。マーティンはですね、本来だったら参加できないか、途中参加で見学だけにしますみたいな感じだったんですけど、当日最初から参加できることになったんで、キャラの準備ができてなかったんですけど、その場でタケピーのサポートももらいつつ、ティーフリングのモンクを作ってですね。
24:04
モンクって日本語で言うと武闘家みたいなキャラなんですけど、それで参加してくれました。女武闘家で、しかも素手攻撃、モンクなので素手攻撃で追加攻撃ができるということで、実質2回攻撃ができるっていうキャラクターだったんですけど、割とだから戦闘で活躍してましたね。クリティカルヒットとかも出して結構大ダメージ与えたりとかもしてた気がしますね。
そんな感じで、ちょっとマーティン用事があって途中で抜けることになっちゃったんですけど、いきなり参加してくれて、でもちゃんとティーフリングのモンクをやりたいって準備してきてくれてて、戦闘でも活躍してくれたんで、次やるときはフルで参加してもらえたらなと思いました。
次がユーミンさん。ユーミンさんはウッドエルフのドルイドをやってくれたんですけど、キャラクターの設定として狼と共に暮らす繊細なキャラクターみたいな感じで、すごくキャラのバックグラウンドを考えてきてくれてて、本当に小説の登場人物みたいな感じだったんですけど、詳しくはユーミンさんの《ふくろうとわたし》っていうポッドキャストの5発のイベントと私っていうのをぜひ聞いてもらいたいなと思うんですけど、
ルーマユーミンさんのドルイドは月の円管のドルイドだったんで、野獣に変身して戦うことができるんですよね。ブラウンベアとかエイプとかに変身して戦闘中も大活躍してましたね。
僕は円管のドルイドがプレイヤーで参加するゲーム初めてだったんですけど、そういう野獣に変身して戦えるっていうのがすごい面白いなって、特にレベルが低いうちはすごくそれが有利になるんだなっていうことを改めて知ってすごい面白かったですね。
次はシエリさん。シエリさんはハーフエルフのクレリックということで、最初はおとなし目のキャラクターで後方支援型みたいな感じで、後ろから回復魔法とかそういうので援護していくみたいなキャラクターをやりたいみたいな話だった気がしたんですけど、
実際始まってみて戦闘が始まってみるとですね、フィギュアをトントントンって動かして前線に行って近接攻撃っていうか物理でガンガン殴るみたいなこともやりだして、それもすごい面白かったですね。なんかおとなし目のキャラクターだけど割と戦闘が始めるとガンガン前にも来るみたいな。そんなギャップがすごい面白かったですね。
なんかまたあれちょっと見たいなって。シエリさんの柔らかい感じの雰囲気でそういうキャラクターやってたのがめちゃくちゃ面白かったからまた見たいなと思いました。同じキャラクターでまたちょっとやってもらいたいなってすごい思いましたね。
次アイミちゃん。アイミちゃんがやってたのはティーフリングのバーバリアン。バーバリアンっていうのは戦闘になると激怒っていうモードに突入して強くなる。攻撃力が上がる代わりにちょっと防御力が下がっちゃうみたいな、そういう戦い方をするんですけど、そもそもアイミちゃんのキャラクターの設定はですね、怒ると般若の凝想になって頭の毛が全部抜けてしまうみたいなキャラ設定をもともと作ってたんですね。
27:20
だから激怒っていうモードに入ると自動的に毛が全部抜けるっていうのがいちいち面白かったですね。激怒ってね、1日2回だけできるんですよ。だから2回目の時はもう毛抜けてるからいっかみたいな。1回目の時はちょっと毛が抜けるからどうしようって躊躇とかしてたんですけど、2回目の時はもう毛が抜けてるからいっかみたいな感じで簡単に激怒してたのがすごい面白かったですね。
あとバーバリアンなんで一撃のダメージがめちゃくちゃ大きいんで、戦闘でも大活躍してました。アイミちゃんのキャラの詳細もですね、アイミちゃんのポッドキャスト配信の方で説明されてるんで、5月の25日、もう次の日に配信してくれてました。人生初のダンジョンズ&ドラゴンズは超エキサイティングな大冒険でしたっていう回を配信してくれてたんで、ぜひそれも聞いてもらいたいなと思います。
次のちちゃんね。アイミちゃんの娘さん。小学6年生の娘さんなんですけど、彼女はですねウッドエルフのウィザードをロールプレイしてくれました。3レベルなので使える呪文の種類が多くて大変なのかなーって。こっちがあらかじめ決めておこうかなと思ったんですけど、事前にちゃんとルールブックを読んで自分で使いたい呪文を選んでおきますみたいな感じで、ちゃんと選んでくれてたのが偉いなーと思いました。
選んでくれてた呪文の呪文カードを渡していたんで、戦闘シーンは、戦闘になるとその呪文カードをじっくり見ながら、どんな行動しようかって考えてくれてたんですけど、時々使う呪文に迷ったらですね、僕のところにパーってきて、どっちがいいかなーみたいな感じで相談してくれてたりするのもすごい可愛かったですね。
すごいそれがね本当良かったですね。確かにこれとこれは確かにどっち使っていいか迷うよなーみたいな感じで来てくれてたのはすごく印象に残ってます。
次、さらままさん。さらままさんもティーフリングのウォーロックをやってくれてたんですけど、これね、さらままさんのキャラクター属性っていうね、そのキャラクターがどういう性格なのかっていうのを表すのがあるんですね。
で、それに自分が決めた属性に即してロールプレイしていくっていう風な決まり事があるんですけど、そのさらままさんが選んだのはですね、中立なる悪っていう属性なんですよね。
だからこう、だいたいみんな悪を選ぶことあんまなくて、やっぱり冒険者ってヒーローみたいなもんなんで、悪というよりは善のキャラクターが多いんですけど、さらままさんはあえて中立なる悪っていう属性を選んでですね、
30:05
癖のある、悪態をつく感じのロールプレイをしてたのがすごく面白かったですね。あまり仲間に協力的じゃないみたいな、戦闘シーンでもシャアなしでマジックミサイル撃ってあげるわみたいな、そんなスタンスで常にいたのがすごく面白くて、最後の最後、ラスボス倒してお宝を袋に詰めて持ち帰るっていう時にですね、
それを独り占めしようとしたシーンがあって、独り占めしようって試みたシーンがあって、それがめちゃくちゃウケましたね、最後みんなで大爆笑でしたね。
最後がミナタマさん、ミナミナタマゴさんなんですけど、ミナタマさんがヒルドワーフのバードのキャラクターだったんですけど、これはですね、ミナタマさんだけストレンジャーシングスのキャラクターの中からダスティーンというキャラがやってたキャラクターを選択してくれてまして、プレイヤー名もダスティーンということで、
多分ミナタマさんはストレンジャーシングスでダスティーンが一番好きだったのかなっていうふうに思ったんですけど、そのバードっていうね、キャラクターが、キャラクターというかクラスがちょうどミナタマさんのこの本人の性格にもすごく合ってるなーって思って、すごくバードをロールプレイするのが上手でしたね。
ミナタマさんはキャラクターの特徴とか呪文カード、キャラクターシートに書いてある特徴とかその呪文、使える呪文の呪文カードをじっくり見つつ、常に自分がその場でできることを考えてプレイするっていうのがめちゃくちゃ印象的でした。
とある凶悪なモンスターに、とある呪文を使って、それがめちゃくちゃ効果的だったんですよね。それがね、本当に助かったというか、その判断がなかったらもしかしたら時間内に追われてなかったかもしれないっていうぐらい、もう本当に効果的な使い方をしてくれたんですよね。
それは僕的にもすごい助かったし、こんな使い方がある、こんな使い方があるっていうか、D&Dをやったことある人、ベテラン全員にとっては当然の一手でしょうみたいな感じかもしれないですけど、初心者でね、それに気づいてその呪文をその場で使うっていうのは本当にいい判断だったなーと思いました。
あと、さっきも言った最後にサラママさんのキャラがお宝を持ち逃げしようとしたところでも、ホールドパーソンっていう金縛りにかける呪文をサラママさんのキャラにかけて、その持ち逃げを防いでたっていうのもめちゃくちゃ面白かったですね。最後の最後にそんな大笑いするシーンが2人のプレイヤーによって行われるっていうのもすごく象徴的なシーンでした。
33:18
そういう理由があって、レベル1からじゃなくてレベル3から始めるっていう感じだったんですけど、前ね、1月にやった時はそのまま普通にレベル3からスタートしちゃったんですけど、今回はいきなりレベル3からスタートするので、それまでのレベル3に各キャラクターがレベル3になるまでの過去の冒険をですね、考えておいて、
で、それを20面ダイスを振ってランダムに生成するというか、その場で皆さんにですね、順番に20面ダイスを振ってもらって、冒険が始まる前の前日短としてですね、みんながどんな冒険をしてきたかっていうのをランダムにダイス振って決めるっていう、それで経験値がその出来事によって経験値を与えていって、レベル3の900になるまでそれをやるっていうのをやったんですよ。
それがね、結構ね、面白かった。冒険のシナリオの、今回やった冒険のシナリオの依頼者であるトリスタン卿っていうね、王様というか領主さんがいたんですけど、その人との関係性なんかも絡めることができて、本当にその過去の冒険をね、ランダムでいろいろみんなに伝えることができたのがすごい面白かったね。
いい取り組みだったなと思いました。あとは呪文カードをね、それぞれに用意できてたので、いきなりレベル3から始まってみんなが使える呪文の数が多いので、キャラクターシートには呪文の名前しか書いてないので、なかなかどの呪文がどんな効果があるのかって分かりにくいと思うんですけど、呪文カードがあればそれを見つつ常に考えることができると思うんで、それを事前に渡せておいたの良かったなと思いました。
ただ、ウィザードとボウロックがいたんで、秘術カードというのが1種類しか僕持ってなかったんで、サラママさんがちょっと全ての呪文のカードを持つことができなかった。それがちょっとね、申し訳なかったなと思ったんですけど、でも呪文カードをそれぞれのクラスの部分、僕がたまたま持ってたんで、それを使えたのが良かったなと思いました。
あと、D&Dのタロットカードというのを僕最近手に入れてまして、それを使った迷宮生成ルールというのをね、たまたま考えたんですよね。だからそれが試せたのがすごい良かったですね。
D&Dのタロットカードを使ってカードをめくりつつ、それで迷宮、タロットラビニンスと名付けたんですけど、途中に出てくる魔法の迷宮をですね、そのタロットカードを使って作っていくっていう。
なんかそれがなかなか自分なりにうまくいった気がしたんで、それだけでも遊べそうなんで、なんかね、コンベンションとかに参加することがあったらその時に試してみたいなっていう風に思いました。
36:11
それが良かったところ。反省点としてはですね、呪文のカードの他に特徴カードみたいなのも欲しかったなって思いました。
一部はあったんですけど、でもやっぱり全然全ての特徴をカードにできてたわけではないんで、それあった方が良かったなって思いましたね。
D&D、ダンジョンズ&ドラゴンズって基本ルールだけでも種族が9つあって、クラスが12個もあるんですよね。
種族も9つの中に例えばエルフだったらさらに3種類分かれてたり、ドワーフだったら2種類分かれてたりとか、ノームも2種類分かれてたりとか、クラスもサブクラスとかあったりするから、
本当にとにかく細かすぎて、全部のルールを僕も細かく把握できてないですし、
例えばね、みなさまさんのやった3レベルのヒルドワーフのバードってだけでも、呪文もあるし特徴も結構あるんですよ。
ドワーフだけでドワーフの独体性とか意識の感っていうのがあって、バードで急速の歌とかバードの声援とか言葉の刃とかね、そういう特徴があるわけですよね。
それぞれ何ができるか、どんな特徴なのかっていうのが一個一個カードとして持ててたら、
自分の常に行動の選択肢がカードとしてあるとプレイしやすいんじゃないかなっていうのはめっちゃ思いました。
キャラクターシートに箇条書きにしてあるだけだったらなかなか大変なんで、それが全部カードになってたらいいんじゃないかなって思いました。
2月に参加したD&Dのコンベンションでも、その時遊んだD&Dの最新バージョンのスターターセット、これ英語版しかまだなくて日本語版出てないんですけど、
そのあたりはね、そのゲームはそのあたりが全部カードにちゃんとなってたんですね、装備とかも含めて。
だから将来的には日本語版もこの形で出て欲しいなって思いましたし、
そういう装備とか特徴が全部呪文カードみたいにカードになってるやつも発売されたらいいなっていうふうに思いました。
発売されなかったら、自分で全部カード手作りみたいなことをね、すればいいのかなって思います。
とにかくその特徴カードっていうのがあればいいなっていうのは反省点の一つ。
あと、メタルフィギュアいっぱい持っていったんですけど、僕持ってるメタルフィギュア中学生の時に使ってたやつ、
ほとんど色塗ってないそのままのメタルの銀色というか、ネズミ色のままのやつなんですよね。
パーティーが8人いて敵もいっぱい出てきた時に、塗装してないとどれがどれだっけ、どれだっか全然わかんないんですよね。
だからちゃんと色塗ってればよかったなーって。色が塗ってあったら、どれが誰なのかすぐに、
39:02
視認性もいいですし、描くフィギュアに愛着が湧きそうだなーと思ったんで、
この前コンベンションでその塗装セットも買ったんで、ちょっとフィギュアの色塗りも進めていきたいなーと思いました。
あと、一番これが反省点なんですけど、時間を気にしすぎて、6時間しかなくて6時にレンタルルーム出ないといけなかったので、
5時遅くとも、どんなに遅くとも5時半までには終わらせないといけない。
理想では5時過ぎぐらいに終わらせたいということで、時間を気にしすぎてですね、
プレイヤー間のディスカッションの時間があまり取れなかったなーっていう風に思ったんですね。
途中で、ダンジョンの中で深い溝が出てきて、その溝を越えるのにどうしようかっていうところで、
初めてディスカッションらしいディスカッションがプレイヤーの間であって、それはすごく良かったんですけど、
もっともっと前の段階でそれを用意しておくべきだったなーって、
本当に序盤の情報収集の場面とかをちょっと工夫して、
もっとプレイヤーのみんながディスカッションできるシーンをもっと作れたら良かったなーっていうのはめっちゃ思いました。
今回のセッションというか、自分自身のダンジョンマスターとしての課題として、
このD&D部で普段やっている方で常に感じていることなんですけど、
例えば10個情報があって、1から10までの情報を順番にプレイヤーに開示していきたいっていう時に、
ついつい順番にストーリーテリングしちゃいがちなんですよね。
そうすると1から10の情報をただプレイヤーが聞いているだけの、
ダンジョンマスターが用意した物語をただ聞いているだけみたいな感じになっちゃいがちなんですけど、
本当は情報を2,3個開示した上でプレイヤーが色々と行動したり話し合ったり、
ダンジョンマスターとのやり取りの中で少しずつ情報を渡していくっていうやり方の方が、
このプレイヤーキャラクターが物語の主人公になって、
その行動とともにストーリーが展開していくっていう、そんなイメージで情報を伝えていくっていうのが理想なんですけど、
それがなかなかできないなーって、できてないなーっていうね、
自分の本当のダンジョンマスターとしての反省もありつつ、
だから皆さん、プレイヤーキャラクターをどうディスカッションして能動的に動いてもらうかっていうところが課題だなぁと思いました。
でも本当全体的にはめちゃくちゃ楽しかったし、
レンタルルームで12時から18時の6時間レンタルだったんですけど、
準備がサクサク進んで、1時くらいから本格スタートできたらいいかなと思ってたんですけど、
12時45分にはプレイが本格スタートできてまして、
42:04
途中で軽めの休憩を入れつつ、本当にもう17時過ぎにはプレイが終わって片付け始められてたんで、
本当焦らずに片付けができて、みんなで記念撮影とかもできたんで、
その辺はすごい良かったなぁと思いました。
何より、僕的にもめちゃくちゃ楽しかったんですけど、
参加してくれてみんながまたやりたい、楽しかったって言ってくれたのがすごい嬉しかったですね。
近接中にオンライン感想会みたいなのをやるっていうことになってるんで、
それもめちゃくちゃ楽しみにしてます。
これは東京での初めての初心者会だったんですけど、
他の地域でもやりたいと思ってますんで、
幹事をやってくれる人を募集します。
D&D初心者会、関西とか九州とか、北海道とか、別に僕はどこでも行くんで、
自分の地元でやりたいなって思った人がいたら幹事してください。
幹事の人にお願いするのは、参加者を募集することと、
その参加者のスケジュールを調整して開催日を決定してくれることと、
あとは当日の会場を抑える。
で、会場費の支払いとか会費の徴収とかそういうのをやってもらうっていう、
そういうことをやってくれる人募集。
僕はダンジョンマスターの作業のみを行うっていう感じでできたらいいなと思ってるので、
D&Dやってみたいなと。
ちょっと幹事やるんで、こっちのエリアでやってくれよっていう人はですね、
ぜひご連絡お待ちしております。
はい、というわけでエンディングです。
思ったよりも、当初思っていたよりも全然長く喋ってしまいました。
そんなに長く、こんなに長く喋るつもりはなかったんですけど。
40分以上ね、感想を喋ってましたね。
本当はこの日に、この初心者会の前日から東京入りしてたんで、
その日に泊まったホテルの話をするつもりだったんですけど、
それは全然できなかったので、次回以降に回そうかなと思います。
途中でもお話したんですけど、今回D&D初心者会に参加してくれた方の中で、
あいみちゃんとゆうみさんがそれぞれの配信で今回の感想をお話ししてくれてたんで、
そっちもぜひ聞いてもらいたいなと思うので、
概要欄に両方の配信のURL貼っておきますので、ぜひそちらも聞いてみてください。
45:06
あとは先週、東京に行く前、マンダロリアンのね、スターウォーズの最新作、
マンダロリアン公開日に劇場で見てきて、すごい面白かったんですけど、
100点満点というわけでは自分の中ではなかったというか、
いや面白かったんですけど、後半というか最後ちょっと燃える部分もあったんで、
またスターウォーズの話をじっくりやる回を一回撮りたいなと思ってるんですけど、
なかなかできてないですね。
スターウォーズね、めちゃくちゃマンダロリアンのドラマって本当にめっちゃ面白いんですけど、
面白いドラマ、スターウォーズの面白いドラマを映画にする難しさみたいなのを逆に感じてしまったというか、
アソーカとかの、アソーカもすごいドラマ面白いんですけど、
アソーカの方がまだ映画にしたら面白いんじゃないかなって思いました。
本当にその辺の話は本当にちょっと使い切りたいのと、
スターウォーズめっちゃ好きな人と、
そういう話だけをする回っていうのをもしかしたら撮るのもいいのかなと思いました。
あと前回のエンディングのところで、
デイブ・フィローに古川康三説みたいなのを唱えたんですけど、
あれをよく考えたら単純に2人ともテンガロンハットというか、
ツバの広い帽子が似合う笑顔のかわいいおじさんっていう、
ただその共通点があるだけかもしれないなと思ったんで、
ちょっと浅はかだったなと思いました。
というわけで今日はこの辺でバイバイ。
46:53

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