00:06
はい、みなさん、おはようございま〜す。 おはようございま〜す。
はい、やってまいりましたね。 もう、7月が終わってしまいます。
ほんとですね、今日が31日か。 もう、8月ですね、明日は。
そうですね。早いな〜。 早いですね、ほんとに。
ほんとに残す、今年も残りあと4ヶ月ですよ。 え、ほんとですね。
驚いちゃうなぁ。
そうか、あと4ヶ月ですか!? すごいな。
8、9、10、11、あ、5ヶ月、5ヶ月ですよね。
5ヶ月ですか。 丸々5ヶ月ですね。
丸々5ヶ月。 ほんとに。
いや、ほんとは、あっという間に終わっちゃいます。
ほんとですね〜。
もう、毎日を大切に生きていきましょう。
ほんとですね。そこが大切ですね、ほんとに。
じゃあ、早速始めますね。
はい。
はい。
えーっと、いつものひろにさんです。
何も出てこなかった。
何も出てこなかった。
よろしくお願いします。
そして、はい。
いつも笑顔のAちゃんです。よろしくお願いします。
そして、そうか。どうしましょうかね。
いつも元気なヒロロブです。よろしくお願いします。
ありがとうございます。
元気があれば何でもできると。
何でもできると。
大切です。
今日のテーマはですね、今の時期ですから、
夏休みの思い出です。
夏休みの思い出。
もう、学生たちは夏休みに入って。
そう、入ってますもんね。
ね。
楽しんでますかね。
7月中にね、いろんな宿題を終えちゃうんだなんてね、
いうことを言ってる子たちもいると思いますけどね。
うん、ね。
ひろみさんの大学はもう夏休みなんですか?
うんと、そろそろ、そろそろだな。
もう夏休み入ってるタイミングかな。
7月の下旬まで定期テストがあるんですよね。
あー。
なんで、それが終わったら夏休みって感じですね。
なるほど。
いやー、つかですね。
忙しくやってます、彼らはね、本当に。
はい、じゃあ、夏休みの思い出ということで、
いっぱいあると思いますけども。
はい。
ぜひちょっと、おっさん3人の、
たぶん、みなさん聞きたいと思ってますので。
ははははは。
夏休みの思い出ね。
おっさんの夏休みの思い出ですよ。
聞きたいですね。
これは聞きたいですよね。
聞きたいに決まってますよね。
決まってます、はい。
はい、じゃあ、Aちゃんからお願いいたします。
はーい、ありがとうございます。
僕ね、この学生の時だと思うんですけど、
03:05
あのー、車の免許じゃなくて、
僕は原付の免許から取ったんですね。
ほうほうほうほう。
あのー、ミニバイクですよね。
まあ、要はスクーターって言われてるやつですね。
ははははは。
あのあれを取って、友達と取ってですね、
楽しくなるじゃないですか。
うんうんうん。
ちょっと夏休みを使って、
ちょっと行こう、遠出しようぜって話が出たんですよ。
はいはいはいはいはい。
ほんで、その時、当時私、大阪に住んでたもんですから、
友達が奈良県。
はいはいはい。
でですね、そこからどこか、京都で合流したのかな。
うんうんうん。
で、まあ計画してですね、じゃあ今からどこ行こうかってなったんですよ。
うんうんうん。
今から考えたら、大阪から京都を原付で行ったんですよ、自分で。
ほうほうほう。
すごいなと。
原付でね、結構ありますね。
結構距離ある。
まあ30、片道多分30、40キロくらいある。
はいはいはいはい。
で、合流してですね、
じゃあここからどこに行こうってなったんですね、友達と。
はいはいはい。
原付で。
うーん、そうだなあ、都、こっから確か滋賀県近いよねみたいになって、
じゃあ都に一周しようかっていうノリで行ったんですよね。
はいはいはい。
そしたらですね、まあなんとなく大津まで行けたんですよ。
うんうんうん。
まあまあ時間かかったねみたいな。
うんうんうん。
大津まで行ってですね、そこから、じゃあ都一周して帰ろうよって、
初めね、えーとね、左回りって言うんですかね、あの湖西、湖西の方。
うんうんうん。
湖西の方からぐるーっと行ったんですけど、
行けど行けど湖なんですねこれ。
ははははは。
終わらない。
当時ね、あの、なんて言うんですか、スマホみたいなのなかったじゃないですか。
うんうんうん。
もう地図、あのーなんて言うんですかね、
本当に地図、日本地図だけが頼りで、
今この辺だよなーみたいな形で話をしてるんですよ。
ははははは。
けど、行けど行けど、えっとこれどこら、まだ、え、もうぼちぼちUタウンじゃないの?みたいな話をして、
どん、だんだん不安になっていくんですね。
ははは。
うんうんうん。
そんで、挙句の果てには多分ね、
琵琶湖湖西のところ、大津からちょっと湖西に抜けて、
多分三分の一ぐらいのところ行ったぐらいで、
もう琵琶湖の八分の一周ぐらいですね。
はーはーはー。
ところで、あのー、おバカな私たちがようやく目覚めてですね、
これ無理だな。
あ、無理だろ。
まあ多分その時点で三時とか四時ぐらいなんですよ。
はーはーはー。
さすがにこの道、夕暮れ怖いよねってなったんで。
ははは。
そこから、そこからUタウンして、
えー、帰って、結局着いたのがもう夜中の、夜の九時、十時ぐらいになっちゃったんだよね。
あー、そうなんですね。
06:00
帰ってから友達と言ったら、もしあれ一周してたらやばかったよね。
ははは。
はい、全然ね、その、まあおバカな自分たちが距離感がない旅に出たっていうね。
ははは。
無謀な旅に出ましたよ。
はーはー。
はい。
というお話でした。以上です。
いいですね。青春の1ページですね。
青春でしたね。
あのね、ガソリンが切れるのが結構早いんですよ、原子機って。
はーはーはー。
ちょっとしか入らんですもんね。
そう、今の車みたいにね、満タンしたら500キロ600キロ走れるってわけじゃないんで。
はーはーはー。
ほんとに何十キロっていう世界なんですよね、原子機。
はーはー。
多分タンク容量もね、10リッター入らないんじゃないかな、7リッターぐらいじゃないのかな。
ふんふんふん。
多分リッター7、8ぐらいだと思うんで、
多分50キロぐらい走るか走れへんかぐらいだと思うんですよね。
ふんふんふん。
そんな状況で、はい。
もう、ひやひやもんでした。
はーはーはーはー。
琵琶湖は広い。
はーはーはー。
琵琶湖広いですよねー。
そう。
大きい。
そこからね、琵琶湖一周何キロあるかって調べてないんですけど、結構距離あったんじゃないかな、あれ。
ありますよね、琵琶湖一周はね。
そうですね。
はい。結構あるんじゃないかな。
ね、いつかヒロノムさんが、琵琶湖一周マラソンやるんじゃないかなと。
はーはーはー。
浜中に次いで。あ、違うか。
そうねー。
まあね、琵琶湖の方が圧倒的に広いですよ、からね。
出ました。今ね、チャッピーに聞いたらですね、琵琶湖一周で200キロあります。
あー。
そんなにあるんですね、やっぱりね。
200キロあります。
すごいなー。
すごいですねー。
だって原付き30キロじゃないですか。
単純に大津から一周して帰ってきたら、単純に7時間かかってますね、これ。
ははははは。
愛かな口調になった。
ね、よかったですね。
まあ、そういう、なかなか思い出が出ますね。
はい。
いいですねー。
はい、ありがとうございます。
はい、ありがとうございます。
じゃあ、ヒロノムさん、お願いします。
はい、僕はですね、本当にね、今のAちゃんの話に似たような話なんですけど、
僕はね、あれはね、中学か高校、きっとね、高校生、高校1年くらいだったんじゃないかなと思うんですけどね、
それこそよくね、配信にも来てくれるマーシーがいるじゃないですか。
僕は彼ともう中学の頃からの仲良しなんで、
高校の1年生の夏休みだったと思いますけど、
夜歩いて、僕は出身が静岡県の八重洲市なんですけどね、
そうなんですよ。
で、尾前崎っていう岬がありましてね、
そこまでナイトウォークせんかと言って、
あんまり距離も考えずにテクテク歩き出すんですよ。
09:00
でね、どれくらいかな?
本当に夜10時くらいに出たんじゃないのかな?
そんな感じで、まるでスタンドバイミーじゃないけど、
若い高校生2人が夜中にベロベロ話しながら歩いていたんですよね。
で、あの頃ってコンビニがなくて。
ないんですよね。
ないんです。なかったんですよ、コンビニエンスってね。
なので、歩いてて喉は渇くじゃないですか。
なので、外に自動販売機はあったので、
小銭はたくさん持って行っていて、
それで自動販売機で飲み物を買いながら行ってたんですね。
それでそれこそね、八重洲から尾前崎まで35キロぐらいなんですよ。
もっと簡単に行けると思ったけど、
35キロって歩いていたらまあまああるじゃないですか。
まあまあありますね。
ねえ、10時間くらいかかるのかな、だから。
そうですよね。時速6キロで歩いたとしても6時間かかりますもんね。
ですよね。でしょ。
だから、10時くらいに出たけど、
結局向こうへ着いたのが明るい状況の段階で着いて、
ここから帰らないかということになるわけですよ。
もうその頃には二人ともバテバテで、
どうしようかと思うんだけど、
もうタクシーに乗るような頭はなくて、
まあ帰るかって言って、
結局行きは元気にね、それこそいろいろ話しながら行ったんですけど、
帰りは全く言葉も交わさないまま歩いたんですけどね。
でね、その時にね、
喉が一中熱くなってきてて、
喉が乾いて乾いてするんですけど、
一気にもうね、ジュースいっぱい飲んでるじゃないですか。
だからね、甘いジュースが体が受け付けなくなってて。
甘いジュースを。
それで、だからといってね、
あの頃ね、水っていうのがなかったんですよ。
自動販売機には。
水が売ってなくて。
麦茶とかお茶はあったんですよね。
辛お茶は飲むんですけど、
だからやっぱり違うんですよ。
だから気持ち悪くなっちゃってて、
飲めなくて。
でも水が飲みたいと。
真っ新な水が飲みたいと思って。
本当にあの時は脱水、
ようけ水分をとっているのに脱水症状みたいになってて。
それで、どっかのね、
歯医者さんかなんかの、
庭木に水をやる水道があって。
それがちゃんと蛇口があって、
回せるようになってて。
12:00
そこの水をね、こっそりというか飲んだんですよ。
その時の水がね、美味しくて。
こんなに水って美味しいんだと思って。
すごくね、あの時のマーシーと歩いた、
お前崎のナイトウォークは、
その時に飲んだ水の思い出が、
僕の中には鮮明に残っているというね、
そういう夏の思い出ですね。
そんなことがありました。
青春ですね。
青春ですね。
あの時の水が美味しかったなぁ。
そんなことをやりました。
美味しく感じるのね、不思議ですよね。
あの時の水は美味しかった、本当に。
美味しいですね。
生きた心地がしましたね、本当に。
確かに水を売ってなかったですもんね。
水も売ってなかったし、コンビニもなかった。
そんな時代なんですよね。
確かにそうですよね。
お茶売ってたんですね、お茶はね。
お茶ってかね、麦茶だったと思います。
麦茶とかね、ウーロン茶が売ってたのかな。
そっか、ウーロン茶が出てきて。
ウーロン茶とか麦茶はね、
かろうじてあったんだけど、
なんかね違ったんですよね。
喉を潤すって感じじゃなかったんですよ。
オロナミンCとかね。
それ今いらないわって感じで。
そうそう、甘いからね。
いやー、なかなかいい思い出ですね。
ありがとうございます。
そういう思い出があるわ。
ヒロニーさんは?
はい、そうですね。
私はですね、前ちょっと
青春十月結婚の話はしたことがあると思うので、
やっぱり夏といえばね、
やっぱり海ですよね。
私は名古屋にずっと住んでるので、
名古屋ね、南に行けば
下半島とかね、
北に行ったら福井県の鶴ヶの方とかね。
よく行ったんですけど、
学生の頃なんですけど、大学の頃。
昔ってわざわざ焼きに行きませんでした?
焼きに行く人はいましたよね?
焼きに行ってたんですよ。
今ではね、焼きに行くなんて考えられないんですけど。
昔はね、夏は焼いて真っ黒になるのが男だと。
焼きに行くんですよ。
日焼け止めに乗って、日焼けクリーム乗って。
コパトーンだよね、コパトーン。
コパトーン懐かしい。
これがね、今40度か長いけど、
夏は35度くらいいったのかな。
多分夏の時は。
これね、本当に海で横になって焼くんだって焼いてて、
これね、寝ちゃうんですよ。
15:00
寝ちゃって、思った以上に焼けちゃって。
やっぱりこうね、2、3日さすと、
もう皮が、背中とかも皮がベロベロにめくれるんですよね。
で、顔も皮がめくれてきて。
でもそれがね、それがなんか男だっていう感じ。
なんかね、とにかく色白い男は男じゃないっていうような感じ。
夏にね。
そう、夏に。
とにかく焼きに行ったっていうね。
で、ちょっと夏じゃないんですけど、
ふと学生の時にグアム行ってですね、
グアムでも焼いたことがあるんですけど、
それも同じようにベロベロで、
もうカバンとかしょえないぐらいの状態。
焼きすぎですね。
焼きすぎ。
で、顔ボロボロだったんで、
最後空港戻ってきて、
最後一応色々チェックがあるじゃないですか。
なんかね、怪しく感じたのかね。
私、買ってきたチョコのグラウンまで測られたんですよ。
なんかこいつやってんだろみたいな感じで。
それぐらいボロボロになるまで焼いててね。
その焼いたあれがあって、今は肌がちょっとボロボロになってきてるんですけど。
なんかとにかく、
昔はなんか学生の頃とにかく海行って焼いてたっていう思い出がすごく、
バカだったかなと今思えば。
本当にね、今はもうそんな、
今でもいるのかな?でも焼いてるんですかね、みんな若い頃はね、海行って。
そうなんでしょうね。
今焼いたら多分えらいことになりますよね。
本当にえらいことになりますよね。
多分ちょっとだけいるだけでもすぐ焼けちゃいますもんね。
わざわざ焼肉と大変なことになる。
僕なんかこの間の晩泊の時、大阪晩泊の時なんか、
初めて日傘を使いましたけど、
日傘がこんなに意味があるもんだということに初めて気がついて、
驚きました、あれ。
日傘は必要ですね。
日傘必要。
本当バカにしちゃいけないですよね。
バカにしちゃいけないんですよ。
バカにしちゃいけないです。
ね、驚いた。
だから本当にね、ちゃんと日焼け対策はね、取ってください。
はい。
特に暑いのでね、日傘は必要ですね。
必要です。
必要ですよ。
日焼けしないようにしましょう。
がんになっちゃう、がんに。
皮膚がんにね。
皮膚がんになっちゃう。
はい、気をつけましょう。
はい、ね、みなさんなかなか、
多分昔の話で、
そうだったの?っていうようなことが多いかなと思いますけど、
ね、多分いろんな思い出があると思いますので、
またコメント欄にね、こんな思い出があるよってことをまたコメントいただけると嬉しいです。
18:06
嬉しいです。よろしくお願いします。
はい、お願いします。
はい、じゃあ今日はこれで終わりたいと思います。
じゃあ最後、ひろむさん告知お願いします。
はい。
いつも告知させてもらっている、
9月の21日の俺ってナイス音楽祭なんですけど、
有料席はS席、A席、B席って3種類あったんですけど、
なんとS席とA席がもう完売した感じですね。
B席もね、残りが少なくなってきてますので、
行けるよって方は是非ね、
お声掛けいただけたらと思います。
あと、障害を持たれた方とか、
未就学時のための無料席なんですけど、
そちらもね、どんどん埋まってきてて、
もう7割ぐらい埋まったって言ったのかな。
うん。
はい、ということでね、
9月までね、まだ1ヶ月半ぐらいあるんですけど、
もう着々とチケットは出ていますので、
本当にウカウカしていると入れないなんてことになりそうなので、
ホームページからね、チケットの予約していただけたら嬉しいです。
よろしくお願いします。
はい、お願いいたします。
お願いします。
概要欄に案内と仕込み、リンク貼っておきますので。
はい、お願いします。
はい、じゃあ今日はこれで終わりたいと思います。
はい、ありがとうございました。
はい、今日も聞いてくださってありがとうございました。
はい、ありがとうございました。
今日も素敵な1日を。
1日を。
いってらっしゃい。
いってらっしゃい。
じゃあいきますよ。
はい。
はい、せーの。
いいじゃん。
すげーじゃん。
はい、ありがとうございました。
はい、失礼します。
はい、失礼します。