3ヶ月もお休みをいただいておりました。
水辺でおしゃべり、再始動です。
大変ご無沙汰しております / お休み中どう生きてたか / 実は10月5日に奈良で対面収録してました / やまめの出張&万博 / 近鉄大和西大寺駅イートインスペースで / うっかり昭和的言い回しを / 奈良ファミリー内のハンズも / 波子の生活圏内にやまめがいる不思議 / 珍しく10月に手帳を買う波子 / 万博の思い出も語ってみる / 会期の初めはできてないパビリオンもあったよね / やまめは夜の日本館がすてきだった / 真っ暗な中庭に間接照明で人影が / 大学の友人8人で / 開催決定の年から計画 / ライフステージの推移の中で集えて感慨深い / 青春の延長線 / 非日常の空間 / 10月の万博は車椅子だと厳しい場所も / 日没前の大屋根リングは怖かった / 街中より車椅子の方を多く見かけた / リング上で救急の担架に遭遇 / 波子はいのちの未来が良かった / ここまで来てるんやアンドロイド / いのちはどこにあるのか / 愛・地球博の記憶も / 小学生やまめ、値切る / 10月前半の話でした / 2026年もどうぞよろしくお願いいたします
【波子とやまめの水辺でおしゃべり】とは?
互いに水に関わる名前を持つ2人が、水辺で気軽に話すようなゆるりとしたPodcastです。
主に文房具を中心に面白いと思った道具や出来事、ときには各々の背景を活かしてユニバーサル、インクルーシブなデザインについても語ります。ほぼ雑談になる回もあると思います。
【パーソナリティ】
●波子:車椅子ライター
X:https://x.com/nam_kid
1974年生まれ。脊柱側弯症、先天性ミオパチーのため、2006年に杖歩行となり、2012年から車椅子、2014年12月から簡易型電動車椅子を使用。便利な道具や文具が好き。
奈良県奈良市で生まれ育ち、大阪・東京での暮らしを経て現在奈良市在住。産経新聞奈良版および産経WESTにて連載「車いすでみるなら」2015年2月~2019年5月、全70回。
ブログ「車椅子、ときどき杖。」
https://nam-kid.hatenablog.com/
初の著書『弱い力でも使いやすい 頼もしい文具たち』を2022年10月25日に小学館から発刊。
●やまめ:同人誌「インク沼の観察」著者
X:https://x.com/8mame_ST
1994年生まれ。2024年5月に初の同人誌「インク沼の観察-コンセプトと色彩-」を上梓。コンセプトの違いから色彩表現を語り、ペンプロッターを用いてインクの楽しみ方を提案する。大学はプロダクトデザイン、インクルーシブデザイン専攻
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