「水辺でおしゃべり」ZINEを作ります宣言!
新たな一歩 / 「こういう活動してる」を形に / ZINEですって皆さん! / おしゃれげにはならない / 6月の文具マーケットに出したい / その場にいなくても / 波子の黒歴史 / 台割りに感動 / やまめは四国県人会『カルテット』から / 何を書くか / 切り抜き文字起こし / 紙の本だからデザインも楽しそう / 街歩きの写真 / 文具とインクルーシブ2本立て / 48ページって多くない? / 早割という存在 / いつまでに原稿仕上げればいい? / ブラウザソフトのガントチャート / 外堀を埋めている私たち / どの記事を使うか / ご要望あればお寄せください / 頒布の時に波子がzoom参加できたら楽しそう / 進捗ご報告します
【話題に挙がったもの】
・文具マーケット
・ログインなしで無料で誰でも使えるガントチャート
【波子とやまめの水辺でおしゃべり】とは?
互いに水に関わる名前を持つ2人が、水辺で気軽に話すようなゆるりとしたPodcastです。
主に文房具を中心に面白いと思った道具や出来事、ときには各々の背景を活かしてユニバーサル、インクルーシブなデザインについても語ります。ほぼ雑談になる回もあると思います。
【パーソナリティ】
●波子:車椅子ライター
1974年生まれ。脊柱側弯症、先天性ミオパチーのため、2006年に杖歩行となり、2012年から車椅子、2014年12月から簡易型電動車椅子を使用。便利な道具や文具が好き。
奈良県奈良市で生まれ育ち、大阪・東京での暮らしを経て現在奈良市在住。産経新聞奈良版および産経WESTにて連載「車いすでみるなら」2015年2月~2019年5月、全70回。
ブログ「車椅子、ときどき杖。」
https://nam-kid.hatenablog.com/
初の著書『弱い力でも使いやすい 頼もしい文具たち』を2022年10月25日に小学館から発刊。
●やまめ:同人誌「インク沼の観察」著者
X:https://x.com/8mame_ST
1994年生まれ。2024年5月に初の同人誌「インク沼の観察-コンセプトと色彩-」を上梓。コンセプトの違いから色彩表現を語り、ペンプロッターを用いてインクの楽しみ方を提案する。大学はプロダクトデザイン、インクルーシブデザイン専攻
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