波子がパラクライミングの大会(ファンクラス)に出場します!
波子のパラクライミング / 4月19日ボーダレスコンペのファンクラスに出ます / クラファンで始まったコンペ / パラクライミング周知のためのドキュメンタリー映像制作も / 競技人口増やすのも大事 / ボーダレスなので同じ条件で / ブラインドは目隠し、キャンパは両足縛って… / ジムでは定期的に開催 / トップロープで良い塩梅に登れる / 会場は三重県伊賀市のDMG MORIアリーナ / 屋内にリード、ボルダリング、スピードの壁 / 疲れるとパフォーマンスがた落ち / 前回めちゃ筋肉痛になった / 傾斜のある壁はかなり負荷高い / ファンクラスは難易度低めのはず / 大会の壁に初めて触れる / 声出し応援も楽しい / キャンパの選手の迫力たるや / 違うベクトルで次元が違う / 1回体験するとクライマーのえげつなさがよく解る / ブラインドのクラスはサイトガイドが補助 / サイトガイドが生声だと観客も聞けて楽しい / 3月のジム交流イベントにテレビ取材あったらしい / 当日キッチンカーとかも来ます / よろしければ応援来てください!
【話題に挙がったもの】
・ボーダレスコンペのクラファン(CAMPFIRE)
https://camp-fire.jp/projects/866965/view
※クラウドファンディングは終了しています
・DMG MORIアリーナ
【波子とやまめの水辺でおしゃべり】とは?
互いに水に関わる名前を持つ2人が、水辺で気軽に話すようなゆるりとしたPodcastです。
主に文房具を中心に面白いと思った道具や出来事、ときには各々の背景を活かしてユニバーサル、インクルーシブなデザインについても語ります。ほぼ雑談になる回もあると思います。
【パーソナリティ】
●波子:車椅子ライター
1974年生まれ。脊柱側弯症、先天性ミオパチーのため、2006年に杖歩行となり、2012年から車椅子、2014年12月から簡易型電動車椅子を使用。便利な道具や文具が好き。
奈良県奈良市で生まれ育ち、大阪・東京での暮らしを経て現在奈良市在住。産経新聞奈良版および産経WESTにて連載「車いすでみるなら」2015年2月~2019年5月、全70回。
ブログ「車椅子、ときどき杖。」
https://nam-kid.hatenablog.com/
初の著書『弱い力でも使いやすい 頼もしい文具たち』を2022年10月25日に小学館から発刊。
●やまめ:作家(文房具、インクルーシブデザイン)
X:https://x.com/8mame_ST
1994年生まれ。2024年5月に初の同人誌「インク沼の観察-コンセプトと色彩-」を上梓。コンセプトの違いから色彩表現を語り、ペンプロッターを用いてインクの楽しみ方を提案する。大学はプロダクトデザイン、インクルーシブデザイン専攻
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