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初出店後の涙💧結果と反省と感謝😭💕#315
2026-07-14 21:42

初出店後の涙💧結果と反省と感謝😭💕#315

大阪に2点だけ持って、2日間POPUPに挑みました。
とにかく濃い2日間で、色んなレベルの他店主さん、他のインストラクター方、師匠から刺激をもらいました。
反省点や他のブランド店主さんと比べることで自分の現在地が見えたり。
終わって反省してたら、思わぬサプライズに泣かされてしまいました😭😭😭

🕔タイムスタンプ準備中

【私が泣かされた配信😭】
😭POPUPに2時間半かけて来てくれたひなちゃんの配信
想いを形にする!【かおるん/アパレルブランドオーナー】
https://stand.fm/episodes/6a536c2ae35e6ddc7b856bdc

😭ブランドの大先輩コモフさんの応援配信
かおるん大阪がんばってね😊
https://stand.fm/episodes/6a516619337119d74b6688c6

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【アパレルブランド立ち上げへの道】

やっと!👗ブランドのInstagram開設したよー😭🎉
https://stand.fm/episodes/6a2903a0b498dc80a23d5336

👗【発表】アパレルブランド名、決まりました!
https://stand.fm/episodes/69e6d3c763b0715f4ff6e0d2

👗販売開始30分で売れた‼️✨1着目が早々とお嫁に行きます😭#291
https://stand.fm/episodes/69ccc16e33197a3fdb2becc6

👗5回ボツくらってます😭【アパレルブランド立ち上げ】#222
https://stand.fm/episodes/69081c1e45af17b90f816777

👗ビジネス頑張るので国から補助金もらいます#256
https://stand.fm/episodes/696455473b2699d8e42eb4c1

#アパレルブランド #アパレルブラン道
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【おうちで働くママ図鑑】
在宅で働くママの働き方を紹介。
「家で働きたいけど、不安。」な気持ちが解消できるかも!?

フルリモ会社員という選択|ゆず茶さん
https://stand.fm/episodes/698a92d89a68ffd418e3314d

14年勤めた安定を手放して起業|あっこさん
https://stand.fm/episodes/6996a55a3443a47fa55166c7

専業主婦は無理ゲー?→在宅漫画家という選択肢 |冷え田やっこさん
https://stand.fm/episodes/69a4ef1b7173b67257670d1d

オンライン秘書ママのリアル|山本まいこさん
https://stand.fm/episodes/69af89dfd2d81c2ad5cbcfc4

ライス&ライフワークを兼業ママ|知花いずみさん
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「好き」が仕事になったママ | 原ゆかりさん
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元専業主婦が好きで叶えた自分業|さとうゆみこさん
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00:00
おはようございます、かおるんです。この番組は、3人育児専業主婦から個人事業主となった私が、刺繍作家やアパレルブランドに挑戦し、ママがお家で働く選択肢を伝える番組です。
ということで、今日の配信は、先週行われました大阪での初ポップアップについてのお話をしたいと思いますが、その前に一つ感謝を伝えさせていただきたいと思います。
昨日かな?私ね、コミュニティ欄に、スタイフのコミュニティ欄に、今すごくね、感情がぐちゃぐちゃな状態でね、その時の感情を思い抜くままに投稿したんですよね。
今私、とても泣いている状態で、配信、配信というか、なんだろうな、コミュニティ欄にあげました。それのなんで泣いてたかっていうことをまずね、お話しさせてください。
感想も含めていう感じなんですけど、なぜ泣いてたのかをまずね、話しすると、スタイフはかなり関係があって、なんかポップアップで何かあったんじゃないのっていう方もいらっしゃったかなとは思うんですが、
スタイフって普段私、通知をオンにしっぱなしなんですよ。だからね、いろんなフォローしている方が配信更新したり、ライブを開始されたりしたらすぐに飛んでいったりとか、配信は後で保存して流しで切り消すことの方が多かったんですけど。
そういう状態を毎日繰り返してたんですけど、そのね、ポップアップの土日はね、初めて私通知をオフにしたんです。
っていうのが、集中したかったっていうのもあったし、結構スタイフフォローをしている方もいるので、通知がね、結構あったりすると、
ワイファイ環境でもなんかあったし、そういうね、ギガ数的な部分もあったりとかね、容量的な部分もあったりとかしたので、初めてオフにしました。
なので、私がね、その土日の配信全然聞けてなかったんですよ。
03:02
でね、そんな中、初日、大阪のポップアップ初日に、私の相方でもあるさくたひなちゃんがね、兵庫から隣の県から子どもたち2人を連れて、2時間半かけて来てくれたんですよ。
なんかそれを聞いただけでもね、当日、え、2時間半かかったの?って言ってすごくびっくりして、そんな時にありがとうっていう感じだったんですけど、
感想の配信をね、上げてるのを、私はね、もう1日2日ね、気づいてなかったんですよね。
昨日、初めて聞いて、もうね、それで私すごいじんどけちゃって、なんか、なんていうかな、ひなちゃんとの思い出とかも全部よみがえってきたし、
同じ講座でね、一緒に頑張ってきて、すごく正直な、その時の、私がアパレルに行くって言った時の正直な気持ちとかも、なんかその時初めて聞いて、
なんか、あ、そうだったんだと思って。
私がね、そのアパレルに対しての思いっていうのも、全然言っても来てこなかったし、どういう道を歩んできたのかも言って来てこなかったからね。
ピンとこないのも、そりゃ仕方ないよなっていう感じなんですけど、
なんか、それで、それでなんかね、やっぱりこう、そうやって応援をずっとね、してくれていて、
だから初めてのポップアップは是非とも行きたいっていう気持ちで仕事をね、わざわざ休んで2時間半かけて来てくれたんですよ。
なんかすごいそれがめちゃくちゃ、あ、やばい。
そう、めちゃくちゃ嬉しくて、うん、本当に嬉しかったんですよね。
で、そう、だから本当にひなちゃんね、忙しい時に、しかも暑くて、大変な時に来てくれたのが嬉しかったし、
で、その時にひなちゃんが言ってたのが、緊張してたって言ってて、なんか自分の中ではなんて言うんだろうな、
なんか緊張してるとは思ってたけど、なんか、うーん、まだね、それが表に出てるとは思ってなかったんですよね。
そう、だからやっぱり普段から見てるひなちゃんが見て、あ、私緊張してるなって感じ取ったんだったら、
06:04
あ、やっぱそれほど緊張してたんだろうなっていうのもすごいわかったし、
うーん、なんかね、すごくなんだろう、うーん、ひなちゃんの感想もめちゃくちゃなんか学びになったんですよね。
うーん、本当にひなちゃんには感謝、感謝しかなくて、うーん、なんかすごく嬉しかったです。
ありがとうございました。
で、その後、その後にね、あれなんですよ、
あの、私、そのね、本当に気づいてなかったから、その初日のね、土曜日の午前中に、
あの、私のもう大大大大先輩であるお洋服作家の鎌倉で、もう17年以上お洋服作家をね、されていらっしゃる、
あの、コモフさんっていうね、スタッフで仲良くさせてくださっている方が、大先輩がいらっしゃるんですけど、
コモフさんが、かおるん頑張ってねっていう配信をあげてくれていて、
もうそれ私がね、終わった後に聞いたんですよね。
で、終わった後に聞いたことで、いろんな感情がこみ上げてきて、
なんか私すごい応援してくれてるなぁ、なんか本当になんだろう、
コモフさん、この大先輩にね、応援してくださっていることがすっごい嬉しかったし、
なんか私はね、今回そのセカロジっていうのはアカデミーのポップアップだったっていうこともあって、
そうアカデミーに入ってるんですけど、だからこそコモフさんは、
いろいろね、伝えたいことはあるけれども、
控えてるっていうふうに、ちょっと我慢してるっていうふうに言ってくださって、
そのお心遣いもね、めちゃくちゃ嬉しかったんですよね。
で、その二人の話を聞いた後に、なんかめちゃくちゃ私すごく感情的になって、
ボロボロ泣けてきて、その二日間のことを振り返ってた時もあったから、
振り返ってた時、ちょっと休憩時間に聞いてたみたいなところがあったから、
余計にすごい来たんですよね、私には。
なんか、なんていうかな、結果、なんで泣いたかは、
ここまでっていう感じかもしれないですけど、
ポップアップが実際どういう結果だったのかっていうことですよね。
09:01
で、まあいいことから言うと、めちゃくちゃ楽しかったです。
もう本当に、それが一番の救いというか、だったかなと思います。
何が楽しかったかっていうのは、
実際お客様とね、リアルなお客様とお話できたし、
すごくお客様とお話することがとても楽しかった。
私はずっとね、20代の時はもう接客業ばかりしていたので、
接客業ってやっぱり本当に楽しいなっていうこともすごく実感できたんですよね。
だからすごい楽しかった。
あとは先輩の店主さんや、
インストラクターの方ですね、とか師匠とリアルにお話をすることができて、
めちゃくちゃもう学びがすごい増えたんですよね。
私、増えました。
そういうところが楽しかったし、いて本当に良かったなって思ったし。
本当にこれは唐突というか、悲しかったというか悔しかったことですね。
悔しかったことは、試着もね、
1枚も売れなかったっていうことが悔しかったというか、
それ以前に試着もできなかったんですよ。
試着までもいけれなかったっていうのがめちゃくちゃ悔しかったんですよね。
手に取ってもらえてたし、見てもらえてたし、
鏡まで合わせてとかっていうのまであったし、
他の店主さんからもすごい見てもらえて、
結構触ってくれてるよねって言ってもらったりして本当にね、
すごいありがたかったんですけど、嬉しかったそれは。
だけどね、なんだろうな、
ちょっとジレンマな部分が一つあったのが、
当時ね、当時っていうか私、いろんな事例もあるけどな、
なんか私あれだったんですよ、他のお店のスタッフとかもやってたんですよね。
お手伝いで。
それが自分の商品のところにお客さんが来たら、
全然抜けてもいいよっていう感じだったんですけど、
その抜けるまでちょっともたついたりとかね、
なんかインカム使ってやり取りしたりとかもしてたし、
そのインカムの受け渡しとかでお客さん逃しちゃったりとかもあったし、
ちょっと視覚になったりとかしてる部分もあって、
12:01
なんかそこがちょっとジレンマだったなっていうふうに思ったり反省だったりもしたんですけど、
とかね、あとね、なんだろうな、
多分反省点言ったらね、すごいキリがないんですよ。
接客が押しすぎたのかなとか、圧がありすぎたなとか、緊張感伝わったかなとか、
逆に抑えめすぎたかなとか、
その接客に関してもすごいたくさんあったしね、
あと価値を伝えきれてなかったとか、
反省点はね、本当に言ったらキリがないですね。
なんか今日はすごく長くなりそうな感じだけれども、
なんかあんまりまとまりきれない中ずらずら喋りますが、
だからね、なんだろうな、私はその2点しか持っていかなかった。
で、他にもね、4,5点、4人ぐらいかな、
1点とか2点とかの店主さんもね、始めた私と同じぐらいの方とかもいたり、
インスタもまだ立ち上げてないっていう方もいらっしゃったんですけど、
だけどね、なんだろうな、
そういう方たちとちょっと比べてしまったりとかね、
その方たちは売れたりとか、そうしてたから、
なんかそこでまぁ、なんだろう、
ちょっと私価格帯が、
価格についての価値が伝えきれてなかったなっていう部分もあったし、
やっぱ商品数がね、
商品数がやっぱり圧倒的に足りないよなっていうのも思ったし、
なんかテスト販売とはいえ、
なんていうかな、やっぱりね、
楽にバーって同じ世界観のものが並んでたりすると、
なんかそこからね、やっぱり選びたくなっちゃうし、
なんか私よく2点でいったなっていう感じにもするんですよね。
で、商品数もっと増やしたいっていうのもあって、
気持ちも芽生えたし、
他のデザインね、デザインについてももっとこここうしたいとか、
なんかもっとこだわりたいとか、
そういうこととかも増えてきて、
次回ちょっと修正してみようかなって思ったりとか、
15:01
他の店主さんのお洋服とかを見ると、
なんかそのデザイン自体にもすごく学びがあったりとかして、
その店主さんが商品に込める思いとかね、
そういうこととかもめちゃくちゃ見えて、
すごく参考になりましたし、
あと、師匠に言われたのは、
インスタグラムでのこの世界観作り写真を
もっと強化していかないとねっていう話だったので、
そこが今の私の課題なんですよね。
世界観に関してもちょっと他のインストラクターの方といろいろ話しさせてもらって、
いろんな方向から、
世界観って構築していかないといけないということも学びになったし、
もっともっと私は研究がね、全然私は足りてないなっていうことも痛感しました。
まだまだ本当に私は本当にまだまだ甘いなってすごく思ったし、
だからなんかこの2日間を通して、
本当に行ってよかったっていうのは、
自分のギアがね、もう一段階上に上がったっていう感じがすごいしたんですよね。
なんかまだまだ私は全然、あれもこれも全然足りてないよ自分みたいな感じになったし、
なんか自分に鞭を打ってた2日間だったなと思いました。
だからね、またさらに覚悟が決まったっていうのもあったし、
私なんか本当に本当に楽しかったから、
悔しい気持ちはそれあるけど、
なんかこの悔しい気持ちで泣いたわけじゃなかったんですよね。
なんか本当に人の、周りの方の応援してくれてた気持ちにすごく私は感動してしまって、
それとね、そういう時にはね、そういう時になぜか私は悲劇のヒロインぶるところがあって、
なんていうかな、
なんか本当に悔しかったな試着全然してもらえなかったっていうところですっごい悔しくって、
それもなんか関係ないのに思い返したりとかして、
それで多分感情はぐちゃぐちゃになってたんですよね。
それでノードにパッと書き出して、
いやいやこれは違う、私今初めて泣いたじゃないか。
それは2人の配信を聞いたからでしょうって思って。
そうそうそうそう。
だからね、なんかそうやってね、
ちゃんとノードに書き出したら、いろいろ整理をつけることができました。
18:05
なんかね、なんだろう、
悔しいっていう気持ちはすごくあるけれども、泣くほどでもない。
だって私は全然やるべきことをやれてないんだもん。
泣いてる場合じゃないよっていう話なんですよ。
そう、だからね、今回の涙は本当に応援してくれた、
あのね、こもふさんとひなちゃん以外の方もね、
たくさんコメントくださったりとかして、
なんか本当に私は、
本当に温かい人たちに恵まれてるなっていうことをすごい感じて、
それで涙してました。
はい、ということで、
そう、次回はね、12月にポップアップがあるんですよ。
しかも東京じゃなかったの。
今回東京の会場が撮れなかったみたいで。
なんと実は京都です。
京都。
はんなりとお迎えをいたしますので、
でね、日にちもね、わかったから私、
その日にち、いける日にちだったんですよ。
だからね、もう絶対にまた私、
あの、
次は商品数増やしてまた出ますって師匠に、
師匠っていうかもうみんなの前でね、
公言しました。
次はもうこうしますって言いました。
うん。
だからね、もっともっと、
もっともっともっともっと私、
今もやってるこのアパレルが、
あの、なんだろう、
すごい楽しいんですよね。
なんかやっと自分でこう夢を、
ずっとこう20代の時に、
なんだろう、諦めた夢を、
また再挑戦できてるっていうこともだし、
なんかいろんな判例がありながらでも、
できてるっていうことが、
なんか、
なんだろうな、
なんかありがたいですよね、ほんとに。
そう、ということで、
なんかすいません、
今日はほんとにグダグダな、
あの配信となりましたが、
もう一度、もうあのね、再度、
こう、
ディスタートでもないけど、
さらにね、
あの、私はこのもう一段階ギアを上げて、
アパレルに真剣に取り組んでいきたいと思っています、
という話を、
あの、この2日間のポップアップ、
初めての出展を終えて、
今そう思っています、
っていうことをお伝えさせていただきました。
20分になった、
すっごい長いな、
これはタイムスタンプだ、
タイムスタンプだ、
21:00
ということで、
はい、皆さん最後まで聞いてくださり、
この長い配信をありがとうございました。
ということで、
今日もね、楽しい1日を過ごしていきましょう。
皆さんもね、
いろんなあの、
葛藤とか、
現実がね、
なかなか動かない、難しいとか、
やってもやっても、
なんか理想に追いつかないとか、
そういうのも全然たくさんあると思うんですけど、
一つずつ着実にクリア、
一緒にしていきましょう。
ということで、
最後まで聞いてくださり、
また同じこと言ってる、
ありがとうございました。
ではでは、
またねー。
21:42

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