あの、あんなさんとこも寝てないし、うちも寝てないんで。
あ、そうなんですか。え、さとひなさんは、あの、夫さんは?
あ、夫はね、まだ帰ってきてなくて、もう長女に任せてきました。
あ、心強いですね、長女ちゃん。
そういうとこがね、いいですね。
テレビ見てるかな、みんなで。
あ、そっかそっか。
そういうときはいいんですよ、もうそれで。
で、そうそう、あ、えっと、そうか、さとひなさんは、今自己紹介してくださった感じで。
で、私ですね。
私はですね、今あの、9月、去年の9月に、えっと、専業主婦を卒業しまして、
9年、あ、8年か、8年専業主婦をやってたんですけど、
えっと、それを卒業して、フリーランスに今転身をしています。
でまぁ、刺繍作家をしながら、えっと、今はさとひなさんと同じ発信力プラスという講座を受けながら、
えっと、刺繍ではないこう、自分業ですね。
えっと、工作しつつ、えっと、自分業育てていこうかなという感じでございますね。はい。
ありがとうございます。
はーい、そんな感じでございます。
で、そう、私たちのね、共通点が結構いろいろありまして、
ね、まずあの、子供の学年が3人全員一緒。
そう、びっくりですね。
すごいですよね。
小児と年中と2歳。
そうですね、うちは今月末で2歳ですね。
月末で2歳ってことは、そうかそうか、だから学年一緒ですもんね。
そうそう、学年一緒です。みんな同級生ですね。
ね。で、性別はね、ちょっと違うんですよね。
そうなんですよね。
ね。
泉稲さんが女の子、女の子、男の子。
そう。
で、えっと、私、さくたひなが女の子、女の子、女の子。
そう、全員女子ね。
そう。
泉稲さんと子はね、3姉妹。
で、えっと、あとママのね、年齢も、年齢っていうか学年かな。
え、さくひなさんって誕生日いつですか?
私はね、10月です。
あ、じゃあ、そうだ、学年は違うんだ。
私、今月に誕生日なんですよ。
あ、そうなんですね。
そうそう。だから、その虎年は一緒なんですけど、
うんうん。
虎年はちょっと違うのかな。
あ、そうなんだ。
でも、この歳になるとあんま関係ないですよね。
そうですね。
一緒。
豪の虎っていうのは一緒ですね。
そうそう、そうです、そうです。
アンナさんもね、それでね、あの、虎年ですもんね、確か。
だから、アンナさんも同い年なんだ。
そうそうそう。
おー。
ここの虎ですね、アンナさんって書いてある。
やっぱりそうなんだ。すごい。
イエーイ。
北川圭子とかね、石原さくみとかね。
あー、そうそう、なんかすごいですね、強いですね。
そうそう。
なんか、あの、五光の虎、私あんまり、あの、よく知らないんですけど、
うん。
なんか、うちの旦那のお父さんが、
うん。
なんか、わしは五光の虎なんでって、すごい自慢げに言ってて、
へー。
で、なんじゃそりゃと思って、私も虎年だけどなと思いながら調べたら、
私も五光の虎じゃんと思って、なんかあれ、三回りごとに来るんですよね。
そうですね。
で、あれなんですよ、あの、一番下の子も虎年なので、五光の虎なんですよね。
あ、そうかそうか。
そうそうそう、だから、作品屋さんのとこの一番下のお子ちゃまも五光の虎。
あのね、うちは3月までだからね、うさぎ年になるんですよ。
そうか、なるほど。
そうそうそう。
惜しい。
そうかそうか、ほんとですね。
そう。
そうなんだ。
まあそう、五光の虎、すいません、ちょっと話が外れたんですけど、そんな感じでした。
なんかこうね、なんだろう、最強というか結構ね、なんかいいって聞きますよね、でも。
ね、なんか説明はできてないけど、なんか強いみたいな感じですよね。
ね。
そうそうそうそう。
で、まあ現在こう、同じね、発信力プラスという講座を一緒に受講しておりまして、
1月のね、節コンでもリアルで対面をしましたっていうね。
ね、本当に。
ね。
あ、かおるさんですかって多分声をかけたと思います。
そうそう、その時は私、まだまだ名前はかおるだったので、
ムーンさん、ムーンさん、ムーンさんから声かけてもらって、かおるさんですかって言って、
あ、ムーンさんですかって、なんかすぐわかったんですよね。なんでだったんだろう。
なんでだろう。
ちょっと覚えてないな。
うん、覚えてないけど。
なんか雰囲気でわかった。
わかりました。
そうそうそう。そうなんですよ。
でね、まあそんな同じ受講をしている私たちから、最後に特別なお知らせもありますので、
ぜひお耳が空いている方は最後まで聞いてくださると嬉しいです。
嬉しいです。
はい、ということでね、早速3人育児のね、大変さや、から話していきますか。
そうですね。
作品なさは、実際どうですか?3人子育てしてみて。
そうですね。
大変なこと。
まあ大変だけれども、楽しいことの方が大きいかなって思うのと、
私は3人欲しかったので、今それで育てられててよかったなっていう風には思ってますね。
3人欲しかったっていうのは、なんでですか?
私、自分が3人兄弟なんですよ。
あ、そうなんだ。
で、夫も3兄弟で。
すごい。
そうなんですよ。
そうなんだ。
でも私は長女で、弟だったんですね。
長女っぽいですね。
本当ですか。
すごいしっかりしたお姉ちゃんって感じ。
それでなんかすごい、同棲のね、兄弟欲しかったのでずっと思ってて。
分かります。
分かりますか。
弟なんですよ、下が。
あ、そうなんですね。
2人兄弟で、だからすごい同棲めっちゃ憧れてました。
ね、憧れますよね。
それで、欲しいなっていうのがあって、
実際、長女と次女を産んで、姉妹、同棲だし、
嬉しいとかって思ってたんですけど、
心の中でやっぱりどっか3人欲しいなっていうのがあって、
自分の子供自体も結構3人で遊んだ思い出とかもあったから、
漠然と欲しいなっていうのがあったっていうのがありますね。
あ、そうなんだ。
うんうん。
そうかそうか。ずっと欲しかったんですね。
そうですね。
うんうんうん。
伊豆美菜さんどうですか?
あ、私も3人はなんか欲しかったんですよね。
で、上2人、女の子、女の子で続いたときに、
やっぱりなんか、私も同棲兄弟っていうか欲しかったから、
上2人生まれた段階で、めっちゃ羨ましいなって思ったんですけど、
ただ、やっぱりなんかね、男の子を育ててみたいなっていう気持ちがね、出てきたんですよ。
そうなんですね。
でも、もともと3人欲しかったし、もう、なんていうんですかね、最後にワンちゃん?
3人目欲しいなっていうことで、
夫の方も結構この姉妹でいいんじゃないかとも言ってたけど、
やっぱ3人欲しいなってこっちがねだったところで、
家族計画ね、子供3人しよっかっていう感じで、
生まれたのがね、男の子だったので、よしっていう感じですよね。
すごーい。
そうそうそうそう。
いやーすごいですね。
綺麗に3人差で、あ、3歳差か。
そうそう、3学年差でね、綺麗に生まれたんですけど、
最後本当に女の子でも全然それはよかったと思っていて、
でも、もう本当に3人でおしまいっていうふうには思ってました。
なるほどー。そうなんですね。
3人って、3人だと社会化できるっていうふうに聞いたことがあって、
いますね。
そうそう。あ、みさきさん。
私は小3女子、小1男の子、3歳男の子の3人はママさん。
そうなんですね。あ、だからあれだ。えっと、えっと、さくひなさん状態ですね。
女、男とか。
あ、そうですね。私、自分が3兄弟で、私長女で、弟2人いたので。
ね。
同じパターンですね。
ねー。みさきさんも2人で手いっぱいだから3人のママさん。
手いっぱいだから3人のママさん尊敬。ありがとうございます。
ありがとうございます。
でも、まあね、そういう本当溢れ物とかもめちゃくちゃ多いですね。
いやー、でもこれ仕方ないところもありますよね。
そうですね。なんか慣れてはきたし、こう対策はするようになってきたんですよ。
こうメモしたりとか、先生に言われた時点で、あ、すいません。
ちょっとじゃあメモりますねって言って、そこでスマホ出してメモ出したりとか。
やってなんとかこう、忘れ物しないようにとかはしてはいるけど、
まあ仕方ないなとは思います。そこはちょっと先生許してみたいなとこがありますね。
そうそうそうそう。
まあそんな感じかな。あとね、
あとね、なんかね、うち上2人が女子なんですけど、
なんかタイプが全然違うから、すっごい喧嘩をするんですよ。
でもね、なんか喧嘩を止めようとして、
こっちもなんか、なんでもう喧嘩すんな、やめなさいみたいな感じで、
すっごい怒り浸透になってる時に、一番下の子がバーッとかってやってくると、
もうね、すごい怒り浸透だったのが、で心がね、ゆるむんですよ。
いやー。
わかります?なんかこういうね。
長男くんなんか、やりますね。
空気読んでるのかな。
なんなんですかね、なんかね、やっぱ3人目、ちっちゃいのもあるけど、
なんかこっちがもうイライラしてる時、特に上が上2人喧嘩してのイライラしてる時の、
バーッとか、なんか真剣に怒ってるのに後ろでなんか、
バーッとかってやってたりすると、もうなんかね、ニコってなっちゃって、
もう気がゆるんでるんですよね。もうすっごいやっぱそこはめっちゃ癒し。
かわいい。
わかる。3人目めっちゃ癒し。
めっちゃ癒しですよね。
なんか孫の気持ちになるって気がせんでした?
すっごい言われたけど、本当?とかって思ったけど、
なった。
なりますよね。
そう、ほんとね。
もうこのままでいてほしいって。
そう、なんかもう、そうですね、そのまま、この状態のままでいてほしいって思いますね。
時を止めるみたいな。
そうそうそうそう。
ねえ、みさきさんも。
そしたらね、長女になんか、このままやったらずっと大変やでって、
なんかすごい鋭いツッコミ受けるんですよね。
わかる。もうなんか小2ぐらいになると結構冷静なツッコミされますよね。
わかります。3人目の子に癒されますね。
ねえ、わかる。
さきさんもね、3人目は孫並みの可愛さなんですねって。
そう、ほんとに。
だからなんか、親がやっぱり孫すごい可愛がるじゃないですか。
その可愛がりさを見ると、自分がこんなに3人目可愛い、孫のように可愛いって思ってる。
自分がおじいちゃんおばあちゃんになった時、どんだけの気持ちになるんだろうと思って。
それ超えるんじゃないかなって思ってます。
なんかこう、育てあげないといけない。責任感とかもね、ちょっとないだろうし。
ほんと、ただただ可愛がることができるのかなって、ちょっと楽しみにはしてますけどね。
楽しみにはしてますけどね。
そうなんですよ。めっちゃやっぱ3人目は可愛いですね。
そんな感じかな。
あとはなんか、3人一度にギャーギャー言われた時はめっちゃ答えますね。
確かに。
あります?そんなこと。
結構ね、なんか一人が話しかけると私に、なんか私も私もって、なんか競ってくるんですよ。
わかる。あれ何なんですかね。
何なんでしょうね。でももう聖徳太子みたいに、全部は聞けないから。
すごいわかる。私もそれはめっちゃありますね。
なんかなんだろう、なんか特に2人目がそれすごい感じるんですけど、もうお姉ちゃんに負けたくないみたいな。
私を見てみたいな。私私って感じで。
なんか3人育児されている、3人子持ちの方になんかよく聞くんですけど、なんか2番目真ん中が一番甘えん坊って言ってて。
どうですか、咲雛さんと。うちはめっちゃ2番目は真ん中が甘えん坊なんですよね。
うちはですね、2番目は面白担当ですね。
面白担当?そうなんだ。あ、鹿島さんこんばんは。
あ、鹿島さんこんばんは。
3人男児ですもんね。
他のお宅の3人育児気になります。
本当そうです。ちょっと覗き見していてください。
今はね、3人の育児大変だなっていうね、大変なところを喋ってましたね。
そう、うち2人目はなんか面白担当で、1番真ん中はね、実は長女なんですよ。
そうなんだ。
うん。
じゃあ結構やっぱ、各家庭で違うんですね。きっとね。
ね、違うのかなって思いますね。
うーん、その子の個性でね、たぶん違うんでしょうね。
うーん、そうなんだ。
なんかね、あとね、聞くのが、これなんかインスタで、
YouTuberの3人男の子育ててる方が、すごいね、フォロワー数多い方なんですけど、
実際アンケート取られてて、なんかね、1番上と1番下の子の顔が似てるっていうのが、90%以上いたんですよ。
あ、似てますね。
やっぱり、うちも。
うちも1番下と1番上が顔似てて、真ん中だけなんか違うんですよ。
そう、そうなんですよ。
あ、あしもさんとかも?
あしもさんもうちもって。
え、みさきさんは、あ、3人目がハマエムコンなんだ。
そうなんだ。やっぱまあ、それは。
育られますもんね、3番目は。
そうなりますよね、たぶんね。
やっぱそうなんだ。3人目と1番目が。
顔似てるのをね、なんか90%以上って言ってたから、え、マジか。
そうそうそうそう。
これあるあるかなと思いました。
顔は当たってそうですね。
うんうんうんうん。
そうそう。こんな感じかな。
あと、なんか真ん中は、なんかね、上と下ともどっちも喧嘩するから、
そっか、見てて忙しそうだなって思うんですよね。
まだしないですかね。あの、1歳の子になると。
はぐいなさんとは。
あ、喧嘩ですか。
そう、なんかね、長女も次女も、なんせ3番目がすごい可愛がってて。
そうなんだ。
だから、1番目と2番目はすごい喧嘩するんだけど、
3番目になんかちょっと、なんだろう、ノート落書きされたりとか、
ちょっとなんかもうとか言ってるけど、
なんか1番目は許してるし、なんか2番目は逆に泣いてますね。
え、なんでこんなに書いたのに頑張って。
そう。
そうか、なんか悲しい。
力関係になってますね。
なんか多分あれかな、なんかどうしたらいいかわかんなくって、
悲しい感じなのかな、2番目の子は。
そう、そうなんだ。で、なんかこう、怒るというよりも自分が頑張って書いた作品がみたいな、
そっちに多分行けるのかな、意識は。
そうなんだ。かわいそう。
でもそれわかる。うちもそうされてるけど、うちは怒ってますね。
なんで書いたの!みたいな。すごい怒ってますね。
で、なんか1番下の子も、やっぱ最近すごいなんか負けてないんで、
そうそうそう、なんか結構気が強くなってきたから、
もうおもちゃの取り合いだったりとか、
喧嘩もするようになったから、もう肩から見て、
真ん中もすごい忙しいなって思ってます。
でも真ん中って、夜渡り上手とか、結構周りを見る力はすごいありそうですよね。
いや、めっちゃ1番気が利くんですよ。
うんうんうん。
そう、それはすごい思ってますね。
そう、なんか私より気が利く。
えー。
そうそうそうそう。
だからね、なんか保育士さんとかね、水商売とか向いてるんじゃないかなって思ってます。
これからが楽しみですね。
そうそうそう、これからがね、そうなんですよ。
ぶっちゃけ3学年差じゃないですか、今後なんか受験かぶったらどうしようとか思いませんでした?
いや、それはね、もう今から震えてますね。
受験とか、入学とか、お金の問題出ていく月が一気に出るじゃないですか。
はい。
それを考えると、ちょっと恐ろしいなって思うけど、もうなってしまったのもしょうがないから。
うん。
まあその、あれですよね、一応今まだ、学費はなんか、なんだっけ、保険じゃなくて、証券の方になんかかけて、なんとかこう、やりくりしてますね。
うんうんうん。
作品のさんとかはどうですか?
うちも、一応その教育費っていうのは考えてはいるんですけれども、
あとなんか、去年だったかな、3人目の大学無償化とかあったじゃないですか。
はい。
そう、それでなんかちょっと、やったーって思った自分もいたんだけど、果たしてこれがあと十何年程度が続くのかってちょっとね、不安もあるから。
めっちゃそれわかる。
そう、だから自分たちで自営しないとなって思ってるところです。
いやー、偉いですね。私もなんかその、3人目以降自営しますみたいな国の施策とか出るけど、なんか信じてないとこがあるんですよね。
なんか今々だったら、よしありがとうございますだけど、先のこと、大学とかね、高校とか呼ばれても、
いやー、そこまでちゃんとやってくれてんすか、国って思っちゃって。
そこがやっぱり自分たちに守らないとなってとこありますよね。
ねー、あんなさん教育費が一番気になりますよねって。
ねー、あんなさんも気になりますよね。
みなさんそこは気になるところじゃないかなと、思いますね。
まあまあ、なんとかね、そこはやりくりしながら。
そう、だってこの少子化で頑張って育ててるから、なんとかこう、頑張って育てあげたいなとは思ってますけどね。
そうですね、なんかできればね、やっぱり選んだ将来を全押ししてあげたいから、それに見合った資金はちゃんとね、保持したいみたいなとこはありますよね。
あんなさんも少子化の中、3人は尊敬ですということで、ありがとうございます。
ありがとうございます。
ねー、3人はそんな感じですかね。
実際、3人育ててみて、今大変さね、全部いろいろ言ってきたんですけど、他にも大変なこととかありますか?
そうですね、なんかやっぱり同じように育ててるんだけど、なんかその子その子によって個性があるから、その対応はすごく考えることが多いかなって思いますね。
特にさっき言ったんですけど、長女が結構気が利くし、頑張るんだけど、外では結構頑張るんですよ。
で、その反動なのが結構家ではすごい甘えたがり、その辺のメンタルケアと言いますか、応用するとか、そういうのに特に小学1年生の時はめちゃめちゃ気使いましたね。
そうか、特にあれかな、入学して生活環境も変わってきたから、そういうので気持ちも変わったりとか、そういうのがあっても入るんですかね。
そうですね、やっぱりその保育園から小学校で全然やっぱり環境も変わって、そうだから結構やっぱり特に春、春から夏休み入るぐらいまでは、ちょっとなんかやっぱりなかなか学校のスケジュールになれない部分もあったから、そこはなんかちょっと大丈夫かなっていうのはあったんですけど、
やっぱり自分もね、小学生のママが初めてだし、もともと今住んでるとこが地元でもないから、学校の雰囲気とかも初めて、私も分かんなくって、ちょっとそこはなんか苦労したかなっていうのは今思い返せばあるかなっていう感じですね。
伊豆みいなさんそういうことなかったですか?
いや、ありましたね。やっぱり私、今となっては申し訳ない考えだなって思ったんですけど、小学生になったら若干一人前になったような子供がね、一人前になったような気持ちでいたんですよ。
でもやっぱり幼稚園からの小学校って、全然、何て言うんですかね、本当にちょっと何ヶ月かなので、やっぱり結構期待をしすぎちゃって、こっちが。
その期待値に成長が伴ってないと、もう小学生なのにとかって思ってたところがあって、それはなんかね、申し訳なかったなっていうふうに思っていて、それで歩幅を合わせるようになってからは、だいぶ何て言うんですかね、長女の気持ちに寄り添って、子育てできるようになったかなと。
いうのは今はあるんですけど、でも確かにその小学校入ってからのその言ってた春夏ぐらいは、ある意味これが小一の壁でもあるなっていうぐらい、長女も何て言うんでしょうかね、小学校に戸惑っている感じはありましたね。
ねー、そうですよね。
そうそうそう。
いやー、小学生はまたね、違いますよね。
うん。
あ、玉木さん。
遅くなりました。お邪魔します。ありがとうございます。来てくださって。
ありがとうございます。
そう、今は何て言うの、大変なね、三人育児の大変さをね、語っておりました。
そう、語ってます。
そう。
ちなみに玉木さんの、私今、佳林さんマイク使ってますよ。玉木さんのところ届きましたでしょうか。
ね、今台風通すとこんな感じですっていうね。
うん、こんな感じです。
うーん、そうそう、そんな感じかな。逆に何か良かったことっていうのはありますか?
三人で。
うんうん。
うーん、なんかね、やっぱその、社会ができるっていうのかな、あるのかなって思ってて、
結構その、私がすごいこうバタバタしてて、大変な時に結構その上二人が妹、三女と遊んでくれたりとか、
今ね、その私がさっき言ってた大変なお風呂、あの三人で入ってくれるんですよ。
え、すごくない?すごくないですか、それ。
そう。
これがね、すごくめっちゃ助かってます、ぶっちゃけ。
え、めっちゃすごい。あ、美子さんも栗子さんもこんばんは。
こんばんは、ありがとうございます。
ありがとうございます。え、そんなしっかりしてないよ、うちの長女。
まああの、しっかり洗えてるかどうかわかんないですよ。
うーん。え、うらやましいな、ちょっと挑戦させてみようかな。
いや、絶対俺だな、だって自分でさえちゃんと洗えてないもん。
あ、杉広さんも。
あ、杉広さんも。
あ、すごい肩書が、ストレングスファインダーギャラップ認定コーチに変わってますね。
さあ、さすがですね。おめでとうございます。
おめでとうございます。
鈴木さん、先輩ママさんから、2人兄弟は上下、3人は社会って言ってました。
あ、そうそうそう。うん、それすごいありますね、やっぱり。
2人目まではそうだったかも。上下感あったかも。
お、杉広さん変えました、ということで。美子さんもパンパーンですね。
おめでとうございます、ということでね。
そうそうそう、そうですね、お風呂すごいな。
そう、たぶんね、ここは私、それこそストレングスファインダーでアレンジを持ってるんで、
ちょっとうまく今、使えてるかなって思ってますね。
え、すごーい。え、アレンジないでしたっけ?
アレンジはね、4位かな。
あ、でも高い、高い。
そうかそうか、え、すごいな。
あしもさん、お兄ちゃんたちが3男の面倒を見てくれるのが助かります。一緒に遊んでくれたり。
やっぱそうですね。杉広さんおめでとうございます、みなさんが。
おめでとうございますと言ってくださってますね。
美子さん、うちは上の子たちが大きいから、お風呂3人で入って楽チンです。
あ、そうそうなんか、美子さんは年がね、子差離れてましたよね。
上2人が年子で、下の子が結構離れてましたもんね。
そうですね。で、美子さんとか男の子、男の子、女の子だったかな?
あー、そうだったかもしれない。
エルヴィーナさんと逆かな?
そう、逆だった気がします。
あ、そうです。
やっぱそうだ、そうなんだ。
そうそう、杉広さん、あしもさん、ありがとうございますってことでね。
そうそうそうそう。
いや、上、たぶん年が離れてると、そういうお手伝いとか世話っていうのはすごい可能ですよね。
うん、ね。助かりますよね。
ねー、助かりますよね。
たぶん、言ったらしてくれるところもあるけど、なんかちょっとぼーっとしてるところがあるので、
なんか、あらはありますね。お手伝いさせても。
ねー。
でも、一緒に遊んでくれるだけでもほんと助かりますよね。
いや、それは確かに、なんかもう、なんか真ん中の子は上とも下とも遊ぶ、遊んでくれるので、
なんかその、遊んでるときはめっちゃ平和なんですけどね。
やっぱり喧嘩が勃発するともう、はーってなりますけどね。
うんうんうん。
そうそうそうそう。
いやー、それはわかりますね、めっちゃ。
えー、いいところはまあそんな感じですかね。
そんな感じですかね。
なんか、そうそう、私が聞きたかったのは、
そうそう、次なんかね、わんままさんじゃないですか。
はい。
あの、さかへなさん。
うんうん。
で、もう3回育休とってるってことですもんね。
そうですね。
あ、そうですそうです。
ねー。
そう。
なんかどんなタイムスケジュールかになりそうなんですか。なんかすごい大変そうだなと思って。
そうね、で私その1人目の時も2人目の時も朝6時半に出てたんですよ。
ほうほうほう早っ。
そうそうそうそう。なので朝はもう夫に全部託して、その夫が子供たちを起こしてご飯食べさせて着替えさせて送迎するっていうところまではもう夫で、日中はその保育園。
で帰りはなんか私が保育園を迎えに行って、そっから夜寝るまではなんか私みたいな感じでやってたんですけど、
一応春からもそのベースはそれなんですけど、でもねなんかこれ多分初めて言うんですけど、一昨日ぐらいにね、なんか夫がフルリモートをすることにしましたって言われて。
そうなんです。
え、そうやって、え、え、え、え、え、え?お届けすぎ。
今までね、出社してたんですよ。それでコロナの時はね確かにあのちょっと在宅も挟みつつみたいなあったんですけど、
結構その会社が結構なんか出社ベースになってきてたから、なんか結構その私もちょこちょこどうなんみたいなこと言ってたんですけど、
いやちょっと出社しないといけないかなって言ってたんですけど、
そうなんかね、そうそう杉広さん、フルリモートに変わったってことですけど、そうなんかね4月からフルリモートにしますってなんかおとつい言われまして。
えーーー。
だからちょっとなんか私としてはね、子供のことも不安だったし、朝2人から3人に振りちょっと大変じゃないかなって思ってたんで、ちょっとねなんかすごい、そう。
そっかー。
ありがたいし、なんかすごい良かったって思ったんですよ。
いや良かったですね、なんかちょっと気持ちは楽になりますよね。
そうなんです。
びっくりしたけど。
栗子さんはめっちゃいい。
めっちゃいい。
さんなさんフルリモートだとワンオペが少しでも解消されるといいですねーって。
そう。
ねーみこさんもめっちゃ助かるーって言ってる。
そう、いやこれね、あのー、あ、大丈夫ですか喋って。
大丈夫です。
ちょっとこうなんだろう、もやもやのことも入ってくるんですけど、なんか特にその一人目の時はね、あのー、初め時短で復帰したのかな?私。
そうそうそう。で、なんかでもそこでなんかやっぱり上手いこと両立ができなくて、すごくこうしんどくって、でもなんか仕事は今まですごい頑張ってきたのになんかちょっとキャリアが抑えてしまうみたいなもやもやがあったんですよ。
でもなんか一方で、夫はなんか普通に子供が生まれる前と生まれた後、特に働き方も変わってなくって、結構それでね、なんかもやもやして、自分もなんか両立できなくてしんどいしって、なんか病みきみたいなのがあったんですよね。
そうなんだー。
だけどなんか今回急になんか夫が自らそういう選択をしてきたから、なんかもう泣きました。
それは泣くかも。しかもそうか、夫さんが自らその選択をしたんですもんね。会社から呼ばれたとかじゃなくてね。
そうそうじゃなくて。
すごいなー。それはなんかもともと話、さこひなさんに俺フリル妹としようかなみたいな言ってたわけじゃなくて、することにしたからってもう決め打ちで言った感じだったんですか?
えっとね、なんか一回その二人で話した時に、なんかちょっとでも在宅してくれると、子供も多分精神的に安定するし助かるって言って、一旦上司に掛け合ってくれてたんですけど、一旦そこでNGが出たんですよ。
そうなんだ。
そうそうそう。だけどなんか、もう一回なんか交渉してくれたのかなと、なんかいつの間にかそれを言われまして。
嬉しい。めっちゃ嬉しい。
そうだったんだ。マッキー様こんばんは。
こんばんは。ありがとうございます。
杉広さんもフルリモートは精神的に辛いから、伝説的には週3在宅がベストかも。
そうなんだ。
フルリモートは辛いんですね。精神的に。
なんかちょっと外に出たりっていうのもあった方が、なんかあれなんですかね。
気も、なんていうんですかね、ずっと張り詰めなくて、張り詰めなくてっていうか、気分転換にはいいかもしれないんですかね。
それはありそうですね。外の空気を吸うというか。
そうそうそうそう。
さつきさんも、さくひなさんの一人目復帰後のモヤモヤすごく共感。
嬉しい。
しもさんも旦那さん素敵すぎますね。さつきさん旦那さん素晴らしいって。
ありがとうございます。写真撮っておこうかなと。
いやーほんとですね。
うーん。
いやすごいな、その旦那さん。結果でもほんと4月から。
ごめん。
いや全然いいんですよ。
そうそうそう、4月からそっか。
じゃあ、旦那さんフロリモとなんか、いやーほんとちょっと楽になりましたね。
でもほんと環境変わりますね。
そうなんですよ。
ねー。
長女も、え、伊豆美奈さんところって今一番上の子って学童とか行かれてます?
行ってないですね。
あ、そうなんですね。
そうそう、私はもう今普通に家にいるから、家で在宅で仕事してるんで、
2年生になると大体帰ってくるの3時過ぎとかなんですよね。
そうそう、で結局、幼稚園迎えに行くのも時短で撮ってるから、
3時45分とかに家出るんですよ。
そうそうそう、だからもう学童とか行かなくても別に見てられるかなっていうので、学童には行かせてないですね。
うーん、なるほど。
そうそうそうそう。
お主人は朝は早く寝られるんですか?
早いですね、何時だろう。
6時15分ぐらいには家出てますね。
早い。
そう、早いんですよ。
早くて帰ってくるのが、なんか時期にもよるんですけど、
今だと、なんか最近は若干早くて7時とかかな。
うーん。
だからそれまでずっとワンオペですね。
うーん、そっかそっか。
杉浦さんは早ってて。
ねー、早いですね。
そう、なんか現場仕事なので、なんかそれもあって早いのかな。
あとなんかね、通勤が現場が1時間ぐらいかかるんですよ、車で。
だからそれもあって早くてますね。
うーん。
そう、でなんかね、私は専業主婦だった期間が長いんですけど、
なんか3人育児だと、しかもうち3学年差なので、
絶対、誰か1人は絶対家にいるんですよ。
わかります?
どういうことでしょう。
小学、うんと、長女が幼稚園入りました。
はい。
で、えっと、子女が生まれてます。
で、長女が今度小学生入りました。
で、子女が幼稚園入ります。
でも一番下はいるんですよ、3人目がね。
ずっとこの9年間、もし私が今フリーランスになってなかったら、
9年間ずっと誰かしら家にね、一緒にいることになってたんですよ、24時間。
なるほど。
そう、それがなんかしんどいっていうことに、
夏にね、気づいてフリーランスになりました。
なるほど、そうなったんですね。
それはしんどいね、栗子さん、しんどいですね。
そう、あきんぱぱさん、いずみさん、こんばんは。
お風呂から聞かせてもらいます。
お風呂からありがとうございます。
ありがとうございます。
栗子さん、それはしんどい。
そう、なんかね、しんどいことにあんま気づいてなかったんですけど、
子供っているのが当たり前だって思ってたから、
3歳まで育てるのが当たり前だっていうふうに思ってたとこがあったんで、
普通に育ててたけど、
自分のこのイライラとか、もやもやっていうのが、
一人になる時間がないっていうことに気づくまでが遅かったんですよ、私は。
うんうんうん。
そうそうそうそう。
だから、それに気づいてからは、一人時間作るようにしたりとか、
そうそうして、なんとかね、今ここまで来たんですけど。
いやーすごいです。なんかしかも、
いずみーなさんのいつかの配信で、ご実家が保育園なんですよね。
そうそう、家ね、保育園の経営をしてるので、
ほんとね、雨病に変えたのかな。
なんかね、親が、
常にね、食卓は保育園とかの話なんですよ。
保育士さんがどうだとかね、
保護者がね、どうだとかっていうね、
愚痴もありつつの話で、やっぱりなんか、
うちの保育園も途中から、ゼロ歳児を預かるような保育園に変更してたんですけど、
ゼロ歳児を2ヶ月で預けるなんて、みたいなことを最初に言ってたし、
そういう古い考えをね、ずっと持ってるような過程で育ってきたから、
だからもうなんか、ダメなんだって思ってたんですよ、勝手にね。
でもやっぱり家から飛び出して、今離れて暮らしてたら、
もうそういう世界じゃないっていうことがわかってきたから、
だいぶこう、何ですか、生まれた環境って結構大きいなと思ってました。
大きいですよね。
大きい。
杉広さん、将来小中高卒業式が一緒の時がある?あります?
うん、あります。
かぶるのね、怖いですよね。どうなるんだろう。
マッキーさん、24時間はしんどいです。
しんどいよね。
だからすごいですよ、みんなさん。
そうなんですかね、だから何だろう、なんかこう、
だからね、憧れてたんですよ、ワーママさんは、
すっごい大変そうだなとは思ってたんですけど、
自分の自由な時間はないんだろうなとは思ったけど、
通勤でも休憩時間でも一人の時間があるんだなって思うと、
すごい羨ましく思えてて、自分自身でいられるっていうのが、
すごい羨ましく思ってました。
仕事をしてるイコール、ママじゃなくて、
自分のキャリアっていうのを確立していたりとか、
ママじゃないっていうところにあるのが、
そこを生きてるのがすっごい羨ましく感じてましたね。
けんぱぱさん、育児はママさんしんどいですね。
パパさんは楽しさ半分、しんどさ半分だと思います。
でもママさんの方が一緒にいる時間長いし、
成長の過程が見れるのは良いことだと思います。
絆もね、パパよりママの方が強いと思います。
それもあるんですよね。
パパが、こっちはずっと一緒にいるから、
こういう成長が見れたとかっていうのはあるじゃないですか。
ありますね。
それは見れないのが残念、かわいそうだなっていうことも思うけど、
夫の方がね。
そうそうそう、そういうこともやっぱりありますね。
たまひさん、子供はいませんが、コロナ禍以降24時間365日ほぼ夫と一緒なので、
一人時間に生えてます。
たまひさん、ディスコードで書かれてましたよね。
夫の夫さんが入院されてたから、その間が一人時間っていう感じで。
そうですよね。
しかも一緒にね、共同経営とかもされてるから、ほんとずっと一緒ですもんね。
確かに、すごいなと思いますね。
ケバカ座のたまひさん、24時間ってすごいですねって。
すごいですよ、ほんとに。
こりこさん、育休復帰した時、お昼ご飯を一人で食べれるのが、
めちゃくちゃ幸せでした。そうなんだ。
めちゃくちゃわかる。
そうかー。
物理的にね、一人になる時間ができるから、それはやっぱ大きいですね。
めちゃくちゃそれは大きいなと思いますよ。
なんか、あしもさんも一人も、私も一人時間しんどくなりますってね、
みんなやっぱ一人時間欲しいですよね。
あしもさんもだってこの前、一人でラーメンだっけ、食べに行かれて、一人時間確保されてましたもんね。
そうなんだ、ラーメン。いいなー。
そうなんないとね、やっぱり。
いやー、そうですね。たまひさんもその寸ネタで収録されてたんですね。
それはもう聞かないと。
聞かないと。
すげひろさん、妻と24時間無理。
私も夫と24時間無理だな。
子供は全然大丈夫だけど。
夫と24時間無理だな。
ねー。
あしもさんやっぱそうなんだ、一人ラーメンデビューしたんだ。
そうか、いいですよね。だから本当に一人時間、羨ましく思ってましたね。
でも今はね、長男くんも保育園行ってるし、
じゃあ日中は結構秘習も、
で、制作の時間取れたりとか。
本当に息子が保育園行き出してからは、一人時間を長く取れるようになって、
本当にもう楽しいって思いましたね。
なんかやっと自分自身でいられるみたいな感じがあって。
あしもさんもね、私も24時間無理です。
けんぱぱさん、自分の時間は大切だと思います。
育休中のママさんには一人になれる時間を与えないとですね。
いやそうですね。
育休中のママさんは一人になれる時間を与えないとですねって思ってるパパさんは、
どれだけいるだろうかっていう感じですね。
いや本当ですね。
そうですよね。だって育休中だから家にいて、家事も育児もできるんだろうって思ってるパパさんって結構多分多いですよね。
多分みんなじゃないけど、
一人時間、そうでも絶対必要ですもんね。
24時間無理って言われるの悲しいです。
すいません。
無理って言っちゃった。
いやそうですよね。
なんかね、私専業主婦だったっていうのがあるから、
お金を理由に使うのが申し訳ないなっていうところがあったので、
見れるし自宅でって思ってたから、
そのお金を払うのも見れるのにもったいないって思ってたんですよね。
でもなんかそうじゃないなって気づいてからは、
なんか一人、
一人の時間を与えなきゃいけないなっていうところがあったので、
一時扱いに何か預けられるようになってきて、
そういうブロックもね、
このちょっと1年の中で結構外れてきたところがありましたね。
いやーそのブロック大きいですよね。
いや大きい、めっちゃ大きかった。
いやー、
大きいよね。
大きいよね。
いやーそのブロック大きいですよね。
いや大きい、めっちゃ大きかった。
一時預かりに預けると、
結構その、
なんか同じような状況のママさんが結構いらっしゃって、
みんな一緒なんだなと思って、
なんか早くやればよかったってすごい思いましたね。
そうそうそうそう。
子供もね、なんか一時保育行くことで、
いつもとは違う刺激にもなるし。
そうそうそうそう。
そうなんですよ。
それは絶対ね、変わりますよね。
うん。
そんな感じかな。
なんだかんだ1時間喋りましたね。
寝かれましたね。
そろそろあれですかね、
市民入ってきますか?
いきましょうか。
そんな私たちがですね、
来週スペシャルのね、
フェスにね、
フェスというか登壇します。
はい。
これはドキドキ。
パンパン。
来週の3月の12日にですね、
水曜日、こちら10時から1時までですね、
3時間の初夢フェスというフェスがあります。
このフェスは、
登壇者8名いらっしゃるんですけど、
その中で私1人、
登壇をすることがあります。
これが10時40分からね、
11時まで20分間、
おしゃべりを江原氏カリンさんという、
超人気スタイフの配信者であるね、
江原氏カリンさんのチャンネルで、
お話をさせていただくんですが、
江原さんレター出せそうですか?
ありがとうございます。
えっとですね、
ポチッ。
凄いナイスアシストです。
ありがとうございます。
もうめっちゃ喋るのに集中してた。
すいません。
そうそう。
初夢フェスっていうのは、
発信力と夢を掛け合わせた、
発信で夢を叶えていこうぜっていうようなフェスなんですけど、
今発信をしながら実際夢を叶えられている方だったりとか、
今発信をしながらだけど、
夢までたどり着く途中みたいな方もいらっしゃって、
その中で私も登壇させていただくんですが、
いろんな状況の方がいらっしゃいまして、
ここにいらっしゃる玉城さんもね、
50代で移住をして、
富士山の素敵な環境で、
お仕事されてるっていう方もいらっしゃって、
いろんな方のお話が聞けます。
マッキーさんも聞いてる。
マッキーさんも3歳からね、
ネガティブっていうすごいワード、
ポジションを持っていらっしゃる方のお話も聞いてたりもします。
その前夜祭として、
作品さんがね、3月10日に、
もう3日後って早いね。
ほんとだ。3月10日の月曜日12時から1時間、
イガラシカリーさんと1時間みっちり、
コラボライブをされるんですよね。
本番の皆さんの紹介もしながら、
頑張ってこういうところを聞いてくださいっていうのをね、
アシストできるようなお話ができたらいいなと思っております。
楽しみです。
これね、後夜祭もありましてね、
あっという間フェスの終わって4時から、
3月12日のね、夕方の4時から今度は、
こちらにもいらっしゃる春室美子さんが、
1時間ね、またみっちり、
イガラシカリーさんと一緒にコラボをね、されるという感じですね。
楽しみです。
ある意味サクフィナさんおいしい。ありがとうございます。
おいしい。
美子さんもおいしい。
本当においしいですよね。
こういうフェスがね、今度あるので、
ぜひぜひ、
本当に有料級なね、フェスを無料で聞けるので、
こんな機会はないので、ぜひ遊びに来てくださると、
しなやかーずの皆さんも、けんぱぱさんも、
そう、けんぱぱさんも、
ぜひ遊びに来てください。
あ、最後にちょっと、けんぱぱさんのひろとこ。
いやいや、育児も立派な仕事ですよ。
相手が子供だし、自分の体の一部みたいなものだから、
おざなりにはできない。
知らないうちにいろんなことに気を張って頑張ってる。
そんなママさんはすごいし、敬意を称します。