夫の転勤の可能性と最初の反応
こんにちは、かおるんです。今日はですね、ちょっと今現状起こっていること、この1ヶ月間、ちょこちょこスタイフとか発信とかはしてたんですけれども、
まあいろいろ私の中でちょっと止まってたり、悩んでいることがあったりして、それをね、まあそのまま今日はお話ししたいなぁと思います。
はい、何が起こったかというと、その日は7月25日でした。
もう本当先月ですね、1ヶ月前。 夫がですね、
突然、
転勤になるかもしれん、俺っていうね、 話をしてきたんですよ。
で、えって、最初ね、なんか半信半疑だったんですよね。
まあ会社にね、いる以上、なるかもっていう、かもっていう話だし、
今まで夫とね、付き合った時から同じ会社にずっと勤めていて、その会社の話とかはね、聞いてはいたりしたから、
まあまた、多分またっていうか、今回もそんな、まあそういう話、なんだろうな、半信半疑くらいに信じ、
なんだろうなっていうふうに私もちょっと思ってたんですよ。 なので最初のそれを聞いた時の
リアクションとしては、 っていう感じだったんですよね。
本当かなっていうのと、具体的には何なみたいな、そこがまだはっきりとね、何かを決まっているわけではなかったみたいだったんですよ。
ただ今こうね、私は今石巻に住んでいるわけですけれども、それは夫の、
ある意味これも転勤ですよね。本社は広島にあって、私たち夫も私も広島出身で、実家は広島にあって、
宮城県の石巻市に今、結婚してからずっとですね、もう11年、2年、12、1年ぐらいかな、
一緒にこう、
いるわけです。で、子供もね、3人も生まれて、というわけです。 という感じなんですが、
そう、転勤と言われまして、 まあそう半信半疑だったんですけど、
うーん、
まあ1日経つごとにね、夫からもね、こういろいろ情報が入ってくるわけですよ。
で、社長がたまたま、その何日か後に来ていて、 社長からどうだった?奥さんの反応は?って言われたと。
あ、そこで私は、社長が言ってるなら結構これリアルだぞっていうふうにね、思ってきたわけですよ。
若干ちょっと焦ってきたわけですよ。 え?と思って。
あ、これ結構本気っぽいなぁと思って。
具体的な転勤情報と現実味
で、夫はですね、
うーんと、 からいろいろ更新された情報は、
来年度、 だから2027年4月ですよね。
転勤があるなら、その来年度の4月に千葉県、
千葉県に、まあ長くて1年半ぐらい転勤するかもっていう話だったんですよね。
で、ちゃんとした事例は、あの1月に、2027年1月に出ると、そういう話でした。
で、結構、日程とか、どれぐらいとか、どこにとか、そういう具体的なことが決まってきた段階で、
ああ、なんかもうこれはちょっと結構リアルに考えないといけないぞって思ったんですよね。
今までと同じようにノンノンと生活しているわけにはいかないんじゃないかなっていうふうに、ちょっと焦りを覚えたんですよ。
で、じゃあ、どうするって、どうするこれからっていう話になるわけじゃないですか。
で、そうなった時に、私と大人の中でね、3つ選択肢があるなっていうふうに思いました。
1つ目は今の宮城県石巻市に私たちは住みながら、夫は千葉県で短期赴任をする。
千葉だったら、まあ新幹線と電車乗り継いで帰ってこれる距離だし、っていうのをちょっと思ったところがあったんですよね。
で、まあ1年半ぐらいだったら、なんか私一人で1音笛で過ごすこともできるのかななんて、ちょっと想像もその時はしていました。
で、1音笛であることはね、まあ不安はすごい不安はある、不安だけれども、まあ1年半ならなーって、ただその1年半も怪しいですけどね。
私はこの石巻に結婚する時に、6年で工事終わるからって言われてついてきたら、もう10年以上ですよ。
だから怪しいなとは思ってるんです。だしね、まあ会社のことだから、それはね、ぴったり1年半ってことはないんだろうなっていうところも思ってます。
3つの選択肢の検討(家族全員で千葉へ)
で、2つ目、2つ目の選択肢としては、家族全員千葉に引っ越すということですね。
まあこれはね、ちょっと私一人だけだったらついていったと思うんですよね。
私はなんかいろんな場所をちょっと行ってみたい、ちょっと住んでみたい願望があるから、私だけだったらそれはあり得たなってちょっと思いました。
楽しんじゃう、その転勤もね。
だけど、やっぱりね、子供たちのことを考えると、それはやっぱり厳しいかなっていうふうに思ったんですよね。
1年半でしょ。娘がね、一番上の長女が、もうね、今4年生ですから、やっぱ中学校以降のことを考えたりすると、
どうなんだろうって、やっぱり特に長女なんかは安定志向というか、
なんだろう、たぶんコロコロ環境が変わるのはあんまり好きじゃないみたいな感じなんですよね。
ただ性格上結構ポジティブなところがあるので、
なんかなったらなったでね、この子たちは大丈夫なんじゃないかなと。
子供3人ともね、大丈夫なんじゃないかなというふうに親の目線では見えてはいるんですけれども。
だから2番目はあんまり一緒についていくっていうのはちょっと危ないかなと思いましたね。
で、言い忘れてたんですけど、千葉に転勤1年半と言ったものの、その後、千葉の転勤が終わった後、宮城県に仕事がまたあるかっていう、それも怪しいっていう話なんですよ。
帰ってこれるかもちょっとわからない。もしかしたら別の土地に行くかもしれないっていう話も出てるんですよね。
未来のことなんて本当わからないけれども、それを聞いたときに私はちょっと、やっぱり会社だからね。
なんか何がどう起こるかわからないし、ただ自分たちの生活を安定させたいなっていうふうには思ったんですよ。
3つの選択肢の検討(広島へ帰る)
そう思ったときの3つ目の選択肢として、広島に帰るですね。
今実はこれが本当に濃厚に結構なってきてる感じです。
っていうのは、やっぱりね、私たち広島に実家があって、もし転勤をしている間でもお盆やお正月や、実家に帰ったりするわけですよね。
夫も行ったり来たりするのも大変なんじゃないかなと思ったりもするし。
なんか正直私、この話をちょっと具体化されたときに、なんかこれがラストチャンスだなって思ったんですよね。
実家に、実家っていうか地元、広島に帰れるラストチャンスだなって正直思ったとこがあったんですよ。
だからね、すごく悩みどころではあるなと思ってます。
実家に帰れば安心、実家っていうか広島にね、実家に同じとこに住もうとは思ってはないですけれども。
なんか夫、そうだな、なんかすごい悩むところではあるんだけれども。
その3つの選択肢でね、今迷い中なところ、広島に帰るが結構濃厚かなと思ってはいるんだけれども。
夫もやっぱり家族と一緒にいたいっていう思いはある。
でも今の会社、転職っていうことはやっぱり夫にとってはかなり大変そうではあるんですよね。
なんか転職はしたくない的な気持ちがあるみたいなんですよね。
だからといって私たちが夫の望み通りずっとついていくっていうのも子どもにとってはどうなんだろうって思ったり。
なんかそこがすごく悩むところだなと思って、今ね、夫ともいっぱい話をしながら今後のことを考えているという状態です。
現在の心境と今後の展望
だからその時に私たちの家族の在り方、私自身の在り方とか、そういうところを分散していろいろ分解して考えているところで、
だからね、結構今仕事が本当に手につかない状態。
まだ悩みながらでもちょこちょこやってはいくんですけど、
なんかちょっとその前にいろいろ本当は自分がどうありたいとかとか、そういうことをしっかり考えていく時期だなというふうに今思っています。
はい、なのでね、ちょっとこの1週間、もう寄生してたりとか、寄生から帰っても結構バタバタで、夫がまた体調を崩したりとかいろいろあって大変だったので、
この1週間、2週間はすごく内省をして、あと家計とかも見つめて、
自分の今やっていること、お仕事をどうするかとか、そういうこともちょっと考えつつ、内省をする時間にしたいなというふうに思っています。
はい、これはね多分、本当によしこれでやっていきますっていうまですごく時間がかかるものだと思うので、
はい、それはスタイフでもね、この私の気持ちの変化とか心の変化とか、そういうことをちょっとお話しして随時ね、いこうかなというふうに思います。
皆さんだったらどうしますかこれ。
めちゃくちゃ私すごい、結構本当ね、特に私7月にアバレルのブランドをやってのポップアップいて、めちゃくちゃブランドに火がついてたとこだったんですよ。
やるぞって言ってやってたところにいきなり水をかけられたみたいな状態に今なってるんですよね。
もう何なんだっていう感じなんですけど、本当に。
はい、まあそんな感じでちょっといろいろ悩みつつ、皆さんだったらこの悩みどうするかな。
まあちょっと思いでね、考えるのかね。
だけれども、どうかな、いろいろ。
もし気になることがあったらコメントとかね、励ましのメッセージ担当ともお待ちしております。
はい、ということで今日は長々と、長々な配信になりましたが、最後まで聞いてくださりありがとうございました。
またおいおい、ちょっと状況変わったり気持ちの変化があったら、またスタイフで声の記録を残していきたいと思います。
ではまたねー。