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おはようございますかおるんです。 今日も実家からお届けしております。いろんな音が入ってしまったらすいません。
今日はですね、あの私ね今アカデミーに入ってブランドの勉強してるんですけれども まあそこでね感じたこととかですねアカデミーとの付き合い方みたいな
ことでちょっと自分のねあの軸がさらにこう出来上がったなっていうふうに思っているところなので それをねアウトプットしようと思っています
えっと今ね自分の授業とかブランドとかを進めるために 私みたいにアカデミーとか講座に入っている方はですね
参考になるかなぁと思うのではい聞いて共感していただけるかなとも思うので 最後まで聞いていただけると嬉しいです
はいこの番組は3人育児専業主婦から個人事業主となった私がアパレルブランドに挑戦し ママがお家で働く選択肢を伝える番組です
はい えっと今日ねこういう話をしようと思ったのあるきっかけがありまして
えっとまずねえっとウェブデザインからね マッキーがえっと
私の大切にしたいことだったかなちょっとタイトルごめん間違えた本当に申し訳ないんです けど
そういう配信をねほんとつい最近あげてました それを聞いてそのある一部でねめちゃくちゃうなずけるなっていうところがあったんですよね
まあそれが私ね詳しいのはマッキーの放送を聞いてほしいので 運動概要欄に放送をつけておきます
はい何に共感したかっていうとまあなんだろうなこう 私が共感したのは自分に置き換えるとアカデミーとの子を付き合い方とか
まあそういうことだったんですよね で今
私の始まりの思いとしては8 暴れるのねもうブランドを暴れるでお仕事したいと思って
まずはどんなもんだろうっていうのでね入ったところがあったんですよね でまぁかなり高い自己投資をして入ったわけです
でうんと そのアパレルには10時はしていたけれども昔ね
20代の頃ね だけども自分で自らブランドを立ち上げてビジネスをするっていうところでは
いろんな不安があったわけですよね何も本当 今こう成功しているように見える人
のようにあの きっとできないだろうなというふうに思っていたりとかをして
早く自分の a ブランドを確立するために 8教えを超えたいと思って入ったわけですはいで
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そしたらね入ったらねまぁやっぱりそのアカデミーのやり方があるわけですよ 商材の音研究をするにもその研究の中で
ブーブー研究をしたりとか マーケティング的なところですよねそういうのも全部一人であの
見たりとかねうんでまぁそんな感じのことをしているわけですよね 今もで本当本当に最初の1商材目の時は私はあの
7好きなものがね本当に多すぎなんですよ では何の商材に絞るかっていうところを最初は自分の好きなものをたくさん集めてきて
その中から一つに最終的に絞るということをやるんですけれども その私の好きなものっていうのが
共通点も特になく本当に様々 いろんなものが好きだったんですよね例えば色で言うと赤が赤も好きだし黒も好きだし
柄で言うと気化学も好きだしブロックプリントと花柄も好きだし なんかバッグもバッグも靴ももうアパレルの中でもスカートもパンツも
ワンピースもみたいなもう点でバラバラ なんだったわけですよ
ねでまぁそうレーズも好きだったりね アンティークも好きだったりもいろいろいろいろいろあったわけですよね
でその中からも一つに絞ったわけなんですけれどもその一つに絞るまでにもされて研究を いろいろ重ねて
その師匠やアカデミーがこういう風にやったらあのこういう先輩はこういう風に成功したよっていう
まあデータがあるからじゃあ自分もそういう風になりたいと思ってやるわけですよね で私
私はこうやって好きなものがたくさんある中で絞ることにすごくちょっと勇気がいった 部分があったんですよね本当にこれで
やっていく いくかみたいなでもあのなんだろうな師匠が
えっとそうやって言って言ってくれるから 何だろうな勇気づけてくれるというか
そういうふうに思ってやり方通りにそうやっていったわけですよ でそこで私はねまぁ実際頂戴が決まって
先月大阪のポップアップにも出てでリアルで まあそのポップアップに出たことで見え方とかアカデミーに対しての
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付け方とかが結構ガラッと変わったんですよね それが何で変わったかっていうと他のやっぱり同じ
フィーフェイズ でいる仲間もいたりとかしてその方が
師匠に対して 伝えている思いとか
そういうことをねあの間近で聞いたりとかすることができて なんかなの自分の
ブランドづくりって ある程度側出さないといけないんだなっていうことをすごく感じたんですよね
なんか私はあの ストリングスファインダーという
自分の強みをね34資質 自分の強みを知るツール
でえっと自我というね資質が10位かな トップ10の中に入ってるんですよ
でそれが自分の中ですごくねなんかね なんかこれお気に入りではないお気に入りではない
えっと施術が強みだったんですよね なんか強みに目が向けれてないというか
弱みにしか私は自我という資質があんまり 感じれてなかった部分もあって特に
何かね 自分の中でやっぱり
教えを込む場では素直であらねばとか うーんと
先行先輩がやってることをやればきっと あの
なんだろうな うーん成功するとか
えっと 従順にねうん従わなければとか
なんか自分の自我とかを結構押し殺してた 部分があったんですよね振り返れば
で
でもそもそもね私のブランドじゃないですか
アカデミーのそのやり方についていくのが必死だったっていうのも あると思いますこうやればきっと成功するんだっていうので
必死だった部分もあったんですよねでも何だろう
ポップアップを通して自分 他の特に他のねあの方たちもやっぱねキャラ
自分のブランドを作る っていう人たちばっかりなのでまあキャラがねこういう人たちがねたくさんいるんですよね
すごい面白かったんですけど そうだからね結構やっぱり自分の
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えっとなんだろう顔を持っている人がたくさんいて うーんと
なんだろうな うちのアカデミーで言うとあの1商材目
にヒットの目があるかどうかを あの時間をかけてゆっくり見てその次であこれやっぱヒット商品だねってなってちょっと
こうお客さんの様子を見つつ 2商材目を出すっていうのがまあ
うちの8アカデミーのやり方ではあるんですけれども うんと
それはわかっているけれども2商材目出し出したいですっていうね あの生徒さんがいたりとか
そういうの間近で見て なんか自分のブランドなんだから自分の思った通りに自分の元好きなもの
なんかその自分の好きだっていう情熱が どこに向いてるかとかそういうところを深掘りしながら
なんだろうブランド作りって 本当に画が結構必要なんだなっていうことがねすごいわかったんですよね
自分の好きって思ってるものを熱く語れるか そこにリソースをどれだけ避けるか
それが今1商材目と今2商材目の 研究してるんですけどその研究の
熱度が私は全然今違うなっていうふうに思っていてそれは自分でやっぱり自分の ブランドだからって言うとか
あと なんだろう
暴れるに 8なんだろうな
アパレル で
で パレルに集中したいとか
楽しいと思えてるからそういうふうに思うようになったんですけど なんかそんな感じで私はねえっとちょっとアカデミー
いやまあブランドづくりブランドづくりとは自分の授業 に
ブランドづくりは自分の授業に関して 作ってる方はなんかちょっとこう私の今日の話
あのある程度完全にえっと 100%教えを道理にやるんではなくって
あと 画をねかなり出すっていうのもめちゃくちゃ重要だよ
じゃないとねあの 自分のものですから
じゃないとなんかこう失敗するぞーみたいなことをあの ここ何ヶ月か通してちょっと感じたので先月からかな
感じてたのでちょっと今日はそのお話をアウトプットさせていただきました そうですねはいという感じでもし8
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今日のお話が あのわかるっていう方はぜひねコメントいただけたらと思います
はいということで今日は以上となります最後まで聞いてくださりありがとうございました 今日も楽しい1日を過ごしていきましょうではまたねー