1. いやー、かどちゃんさ
  2. #91 いきなりクイズとUSB
#91 いきなりクイズとUSB
2026-09-10 10:28

#91 いきなりクイズとUSB

<p>企画会議をやっていたはずが、いきなり始まるクイズへの戸惑いを吐露し始めるもりもっさん、USBの行く末に想いを馳せるふたり</p><p>▼番組について<br>・先輩のもりもっさんが、後輩のかどちゃんにいろいろ質問して<br> 普段の生活の中にあるヨロコビを言葉にしていくよ!<br>・毎週(月)と(木)のに更新</p><p>▼パーソナリティ<br>・かどちゃん<br>・もりもと(X:@huhuWorks)</p><p>▼お便りはこちらまで<br>2人にはなしてほしいこと、質問したいこと、<br>なんでもOKです<br>|<a href="https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSegWZ8pt5U_6L8e_h6hUM4TeXxEthK5wvQNmOkffJ2xjYkASA/viewform">⁠⁠Google Formへのリンク⁠⁠</a></p><p>▼ご感想やコメントはこちらの#で!<br>#いやーかどちゃんさ<br>#いやかど</p><p>——<br>#哲学対話<br>#ラング #パロール #語法 #文法 #日本語 <br>#市井 #対話 #雑談 #楽屋トーク #エピソードトーク</p>

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サマリー

今回のエピソードでは、もりもっさんと「かどちゃん」が、企画会議のはずがいきなりクイズ形式で話が進むことへの戸惑いを語り合います。USBの挿し込みに失敗する話から、クイズが人の興味を引く手段であること、そしてそれが必ずしも良い方向に受け取られない場合があることまで、様々な角度から「問いかけ」について考察します。また、USBの利用頻度が減っている現状や、Type-Cへの移行についても触れ、現代のテクノロジーの変化についても言及しています。

朝の習慣とクイズへの戸惑い
おはようございます。おはようございます。おはようございます。おはよう。久しぶりだね。
お久しぶりですね。走ってきた?今。走ってきました。
ん?走り終わってから来た?はい、走り終わってから来ました。お疲れ様です。
シャワーなどいたされましたか?
はい、もちろん。最高だね。朝さら起きて、ちょっと運動して、ちょっとかいっぱいか運動して、
シャワーするの、一番幸せよね。 一番ではないですね。
一番ではないかもしれない。幸せは幸せ?むしろ、シャワー浴びる時間が面倒だなって思います。
そうね、昔彼女は高居欄行った後とかもさ、
なんかちょっとまととまってシャワーしよったけど、彼女はしてなかったよね。
あーそうですね。
いいのよ、しなくて。大丈夫よ。 そうですね。
うーわ、めっちゃへこんどる。
すいません。
いや、まあまあ、かまえんよ。もうちょっと次から気をつけて、ほんま。
わかりました。気をつけます。 うん、ありがとう、ありがとう。
できるだけ。
まずもう高居欄とか行かないです。もうたぶん永遠に行かないんじゃないですか。
もう永遠にないですかね、永久に。
そうですね、永久にないんじゃないですかね。よほど誰かに誘われない限りは。
まあ、自ら行くことは絶対ないですね。
そうだね、前ね、先輩に誘ってもらって行ったけど、なんか私が走れんくて。
はいはいはい。
3人で高居行ったよね、先輩と。
ああ、あれは、ありましたね。ああいうのはいいですよ。
誰かに誘われてはいいんですけど、たまには。
誰かと一緒に走んならいいですけど、
まず一人で行くことは絶対ないですね。
そうだね、もうないね。
記念日と継続の理由
さて、パオちゃんのメモ今拝見してます。
覚えてますか、どんなメモを自分が送ったか。
覚えてないです。
さすがですね。
全く覚えてないです。
覚えてない、書いてありましたね。
どうですか。
どうですか、森本さんは。
私?私もこの、最近気になってる、
そう、ちょっと、そうだね、忙しいとは何かとか、
継続するとは何か、我々、
まもなく1周年、そして100回っていう、
記念のタイミングを迎えるんですが、
それについて2つやっぱあって、
我々がここまで継続できたのはどういうところが良かったのかな、
という振り返りをしたい気持ちが一つと、
なぜ人は100回や200回、10年、20年、1周年も含め、
そういう記念を従うんだろう。
なるほど。
数字の単位と好奇心
と思ってますね。あとは、
なるほど、確かに。
桁の名称、1周100,000万。
次は?
奥か。
奥やね。
奥です。
長経外の、ぐらいは知っとるけど、
まだまだ先があるんだ。
はいはいはい、確かに。
それ初めて知って、何かあるんだろうなと思っとったけど、
すごい先まであるということを今回知ったのよね。
はいはいはい。
その名前の付け方も独特で面白いなと思って。
確かに、なんか長いのありますよね。
そう、めっちゃ長いのある。
ありますよね。
あるある。
小学生ぐらいの時に一時期流行った気がします。
流行った?そんな、どういう流行り方すんのそれ。
いやだから単純になんか、好奇心じゃないですかね、
こういうの知ってるみたいな。
自分が言えるかどうかとかね。
そうですそうです。
クイズ形式の問いかけの是非
あとあれだね、急にクイズ始める人の不思議さとかね。
どういうこと?
これ何だと思います?つって。
クイズにする場合がちょいちょいあるけど。
それもクイズなの?
早く言うてよって。
なんか、私立小学校の入学金や授業料が高いなって話をしようときに、
どこそこのなんとか小学校は超高いんすよ。
森本さん、いくらだと思います?
あー、あー、違う。
あー、違う。
あー、違う。みたいな。
早く言うてよみたいな。
すみません。
だから本来はその、常識とは外れているっていうことの演出をしたいわけですよね。
そうそうそう、そうですよね。
ほら、全然。
でも、もともとはそうだったんですけど、
なんかそうでもないことにもやってしまうような。
そうだね。
時があるということですかね。
時がありますね。
今日はさ、PCのログイン失敗してさ、何回失敗したと思う?みたいな。
大体1回ぐらい失敗したら、次はできるもんじゃないかなと思うんですけど。
で、あとUSB差し込む時ってさ、大体初回差した方ってちゃうやん。
あー、はいはい。
裏返してもう1回やるけど、またそっちもちゃうやん。
で、またもう1回裏返して入るとかね。
今日何回やったと思う?それ。
何回やったと思う?みたいな。
知らんわーい!みたいな。
っていうクイズ。
興味を持ってほしいということでしょうね。
うん。
クイズっていうのは、なんか人の興味を引く1つの手段なんでしょうね、きっと。
うんうん、いやほんとそうですよね。
問いかけ。クイズと言わずにね、問いかけ大事ですよね。
そうですね、問いかけ。
で、問いかけをちゃんと森本さんに対しては、
話し手が意図した形で受け取られていないということですかね。
ただなんか嫌な感じに受け取られてしまってるということですよね。
あ、私?
あ、私の受け取り?
そういうことですよね。
そうだね、早く答え言うてよって言う時もある。
無駄だなと思ってるっていうことですね。
あんまり引っ張りすぎると、
早く言うてよってなる、逆に。逆にですもんね。
いや、早く言うてよって気持ちはいずれの時も一緒やけど、知りたいって気持ちは一緒やけど、
あんまり引っ張ったらあかんでっていうことだよね。
なるほど、なるほど。
僕のそのリアクションが面白いから言うて、
楽しまないでよって。
知ってる。
まあなんかなんだと思いますね。
引っ張る場合は、
なんかその予想をして近づいていくことならいいですよね。
ああ、そうか。
答えに迫ってる感が、
その聞き手にとってあれば、
いやもうちょっと考えたいってなるかもしれないですけど、
USBを何回失敗したかって、
分かんないじゃないですか。
もう適当に言う以外、
ないじゃないですか。
そうだね。
で、何だったらなんか、
何回失敗したと思うって、
その話し手が言って、
そんな失敗したの?みたいな話にした場合、
例えば7回失敗してたとして、
森本さんが、
じゃあ10回とか言ったら、
いやちょっと上言わないでもらえるみたいな。
なんかそういうパターンもあるじゃないですか。
ある、あるな。
いくらだと思うって言って、
なんかすごい高い金額、
いやそれ言わないでもらえるみたいな。
しょぼく聞こえちゃうじゃんみたいな。
いや知らんがなと。
お前の意図なんて分からんわと、
言う場合もありますね。
それプロの芸人さんやなんかがね、
わざとそういう下りにして、
笑い合ってるっていうのもあるよね。
上手だよね。
USBの未来とテクノロジーの変化
ということで今クイズの話、めっちゃしがめましたね。
ありがとう。
僕もコーチングや、
カウンセリングするときに、
前回のセッションでどんな話をしましたでしょうか?
みたいな、例えばね。
そういう問いかけ、クイズじゃないけど、
そういう問いかけをして、
より参加してもらうというかね、
頭の体操をしてもらうときはあるけどね。
そうか、今度USBの回数聞いてみよう。
うん、嘘です。
でもあれ最近無くないですか?
USB。
Type-Cになってからだいぶ無いよね。
とかもうね、USB刺したらアカンっていう会社のパソコン多いからね、
あんまり。
そうですね。
あとはUSBメモリをもうほぼ使わないですよね、多分。
メモリ使わんねえ、もうクラウドだよね。
使わないです。
いや、使わないです。
カウちゃん、私実はね、
iPhone11なんですよ、僕まだ。
おお、なるほど。
長年使ってて。
そしたら、あの、
充電器がね、ライトニングって言って。
ああ、はいはいはい。
その元のところが、
Type-AのUSBなんだよね。
はいはいはい。
これをね、
何回かやり直すっていう。
ああ、それ、そっか。
どっちでもいいわけじゃないのか。
そうですね。
まあ、だから、USB
複数回刺し込むっていう
動作もなくなっていくんでしょうね。
だんだんね。
そうですね。
10:28

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