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みなさん、おはようございます。もりもとです。 いつも、いやー、かどちゃんさにお付き合いいただきありがとうございます。
ここのところですね、かどちゃんと予定が合わず、今日は僕一人でお話をしようと思います。 いろいろとですね、あの皆さんからいただいている感想やコメントをご紹介するお便り会をやりたいなと思っていたり、
あんなことやこんなこともお話ししたいなと思っていることがあるんですが、やはりそれは かどちゃんがいるときに2人でお話ししたいと思っていますので、今日はここまでの振り返りをしてみたいと思います。
2025年、去年の10月の末にこのポッドキャストを始めてから、おかげさまで70回を超える配信を続けることができました。
これね、お世辞抜きに聞いてくださっている皆さんからの応援は大きな支えでした。
聞いたよってポストしてくださったり、これってこういうことちゃう?って突っ込んでくださったり、直接LINEで聞いてるよって言ってくれたり、
あるいは他の番組でいやかどちゃんさーっていうのがあってとか、あれ、いやーだっけな、おやーだっけな、あらまあだっけなっていじってくれたりしててですね、
そういう周囲の方々が気にかけてくれる応援力っていうんですかね、その皆さんの力と、手前味噌ですが、
例えば飲み会の感じをしたり、何か会議帯があったりするときのロジスティック周りを担当するのが好きな、
僕がこのポッドキャストの事務局をやって、その事務局力というんですかね、事務局が好きな力が発揮できたりですとか、
あるいはあのかどちゃんのかどちゃんみとしか言いようがない独特の物事の面白がり方のようなものがアンロック、開放されているっていう皆さんの応援と、
私の事務局好きと、それから彼女の彼女みが伝わってますかこれ、三味一体、根前一体となってね、まだまだね、もう何百回も何千回も配信されている番組が他にたくさんあられますけども、
70回ね、我々続けてくれることができたのは、その3つがあったからだなというふうに、本当にお世辞抜きに感謝しています。
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そう、やっぱ私の資質なんでしょうね、こうやって振り返る、ほっとくと何でも喋っていいよっていう状況だと、未来のことじゃなくて過去のこと、今のこと、そしてそこにいる人のことを自然と話題に上げるっていうのは、僕の自然とやってしまうことなんでしょうね、改めて感じますね。
カノちゃんとは、私が2007年に初めて入った会社で、入社年次が4つ下の後輩社員なんですよね、一緒に営業のセクションでお仕事をしていて、今も当時もすごく仲良くしていたメンバーのうちの僕とカノちゃんっていう感じですかね。
カノちゃんと出張行ったり、営業で外出をしたりしているとき、あるいは二人で、あるいは他のメンバーも含めて、延山ウルトラマラソンっていう長い距離のマラソンに毎年のように一緒に参加していたりして、仕事でも、それから仕事以外でも長い時間一緒に過ごすということが多くてですね、
そのときにいろんな滝に渡る話をしてきたんですけども、さっき申した通り、カノちゃんのその面白がり方が僕はすごく面白くて、去年の秋、9月ぐらいですかね、カノちゃん一緒にポッドキャストやろうよ、僕はもうカノちゃんと働いていた会社を離れてしまったんですが、
一緒にやろうよっていうふうに声をかけたら、いいですよって快諾をしてくれて、始めるに至ったというところです。
今でもよく覚えているのは、このポッドキャストの一番初めの方でお話をした、信号のない交差点で我々はどうしたらいいんだろうっていうお話ですとか、いつぐらいかな、覚えてないワングランプリにも出展したエピソード、冬でも半袖半ズボンの子がいるということですとか、
あるいは私が熊本へ旅行したときに夜に親切にしていただいた方がいらっしゃる、この3つを誰かに話したいっていう気持ちがすごく強くて抑えきれなくて、カノちゃんを誘ったっていう動機があったように覚えています。
日常のちょっとした言い回しに疑問を持ったり、ふとした姿勢、一位と書いて姿勢の出来事について2人で云々できたらいいなと思ってお話を続けてきましたね。
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するとですね、原則としては週に1回2人でZoomで集まって1時間程度ああでもないこうでもないお話をして、それを大体4つぐらいのエピソードに私の方で区切って配信をするということをしています。
大体平日の朝8時台ぐらいからですかね、仕事が始まる前に集まって話す、1日のスタートにカノちゃんと話すということが原則というか基本になっているんですけども、
カノちゃんが言ってくれるには定期的にいろんなことを話しすると1日を元気に過ごすことができるっていう風に言ってくれていたり、私も気安く話せる相手に日常でふとしたこと、疑問に思ったこと、気づいたことをお話しできると
すごくですね、すっきりと日々を過ごすことができるっていうのを実感しています。
未完了のものがあると人はモヤモヤするんですよね。未完了がモヤモヤの原因の1つなんです。
未完了というのは完了していない、やらなきゃいけないなと思っているけど、それが理想の中でね、まだまだやったよっていう、できたっていうチェックがついていないものがあると、やらなきゃストレスというんですかね、モヤモヤすることがあるんですが、
それを転じて、これ誰かに話したいなっていうことが心や頭の中にあったりして、それが残り続けているとモヤモヤするのではないかなという風に個人的に思っているんですが、それをお互いに吐き出すというかですね、トロするというかですね、云々することで、
お互い、私と彼女にとって、2人にとってもいいことがあるんだなという風に思っています。
ひぐちさんがね、ひぐちきみのりさんが、みんなポッドキャストやったらいいよっておっしゃってますが、こういうこうのいいこともあるんだなという風に思っています。
さて、今日はね、この辺でお開きにしたいと思います。
これから、そうですね、これまで言葉、表現、言いましについて、あるいは日常の日々について、ひきこもごもについてお話をしてきました。
これからも、もう何でしょうね、日常の中の特別な、もちろん特別なことも含めて、特別なことじゃないこともふとしたことをね、2人で話をしていきたいと思います。
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これってどういうことなのかなって思うことがあればですね、ぜひ概要欄にフォームを設けてありますので、皆さんもこの場をトロする場所として使っていただいてももちろん結構ですし、
これを彼女に聞いてみたいとかね、いうことがありましたらぜひお寄せいただけると幸いです。
ではでは、毎週月曜日と木曜日、いつもお付き合いいただきありがとうございます。これからも元気に続けていきたいと思います。
ではでは、ありがとうございました。