1. 虎の威を借る狐/とらのイヲカルきつね
  2. #134 LOVEうっかりはじめました
2026-01-11 32:34

#134 LOVEうっかりはじめました

spotify apple_podcasts youtube

「本当の年始」の威を借る。

#ラストフォーティー 同じ歳ゲイのムコ(M)とりュウ(R)が世の中のひと・もの・ことの威を借りてそこそこ真面目にそこそこ適当におしゃべりする番組です。


・再度年始のご挨拶
・結局紅白歌合戦は白が勝ちました
・発表をひっぱる方式
・トリの話
・紅白が終わったあと
・ゆく年くる年
・さだまさし → 「今夜も生でさだまさしhttps://x.gd/namasada
・年越しそのまま初詣
・氏神
・2355
・たなくじ
・ジャニコンカウントダウン
・あまり年末の特別な雰囲気
・焦燥感ある
・平常を求め始める
・実家に帰るなんてすごい
・「結婚しろ」ハラスメント
・お疲れ様でした
・MもRも言われてきた
・小学校から独身宣言のM
・音声切れた?
・次はないと思っていたM
・今のパートナーじゃなかったら
・テレサ・テン「時の流れに身をまかせhttps://x.gd/tokinonagareni
・運命のジャストミート!
・パートナーと30周年
・30年は真珠婚
・25年の銀婚式
・50年の金婚式
・パールライスのCM https://x.gd/pearlrice
・紅白のアイドル
M!lkが男性グループだと思えなかった https://sd-milk.com/
・Startoでもなくエビダンだった
・AKBのOG
・おニャン子のOG
・おじいちゃんになってきたね
・三山ひろし「KENDAMA DO DANCEhttps://x.gd/KENDAMADODANCE
・DJ KOOの立ち位置
・三波春夫「HOUSE五輪音頭 (東京五輪音頭) - Barcelona Mix」 https://x.gd/bampakuond_ba
・フジテレビワイドショーでの話
・若いアナウンサーはポカーン
・この番組そうじゃん…
・「30は超えてるでしょ?」
・まだ30歳に近いと思っているおじさん
・ジュリアナで言うM
・globe「DEPARTURES」は30周年 https://x.gd/DEPARTURES
・寄り添う若者にマウントを仕掛けるおじさん
・お知らせ
・50歳になるMとR
・頑張っていこう
・40代が一番楽しかったM
・あっぱれ!
・40代が一番つらかったR
・喝!
・サンデーモーニングネタ https://x.gd/apparekatsu
・IWKR BAR feat.XXX
・1月15日(木)
・SNSをチェックしてください
・楽しい一年の景気づけにどうぞ

タイガァ⤴️のみなさん、いつもありがとうございます!
※ イヲカルではリスナーさんを「タイガァ⤴️」と呼ばせてもらっています。

エピソード内に出てきた話題から「♫134 30年先も君と生きれたらいいな」というR選曲のMr.Childrenのラブソング #プレイリスト

【PLAYLIST】
名もなき詩 / Mr.Children
LOVE / Mr.Children
Sign / Mr.Children
抱きしめたい / Mr.Children
君が好き / Mr.Children
Everything (It's you) / Mr.Children
and I love you / Mr.Children
Simple / Mr.Children
おはよう / Mr.Children
→ Spotify https://x.gd/iwokaru134spl
→ Apple Music https://x.gd/iwokaru134apl
→ YouTube https://x.gd/iwokaru134ypl

この番組の内容は二人の記憶によるものであり、正確な情報とは限りません。ノリとバイブスで話しています。ご了承ください。

みなさんからのお便りをお待ちしております。
お便りフォーム https://x.gd/iwokaruMessage

SNSでも感想などをお寄せいただけるとうれしいです。
ハッシュタグは#イヲカル でお願いします。

X(aka twitter) https://x.com/iwokaru_
instagram https://www.instagram.com/iwokaru_/
note https://note.com/iwokaru_/

その他リンクhttps://linktr.ee/iwokaru_

サマリー

ポッドキャストでは、紅白歌合戦に関する様々な影響や感想が語られています。特に、大物ゲストや演出の変更といった新たな試みについての意見が交わされ、年末年始の特別な雰囲気に対する感じ方がシェアされています。このエピソードでは、結婚や恋愛に対する個々の考えや感情が話されています。特に、長い付き合いの重要性や運命的な出会いについて触れられ、年齢と共に変わる感覚が話題に上がっています。また、バブル時代の感覚や世代間のギャップについても語られ、新年の告知や集まりの計画に関する話題が盛り込まれています。

新年の挨拶と初めの話題
スピーカー 1
みなさんどうも、むこです。
スピーカー 2
りゅうです。
スピーカー 1
この番組は、ラストフォーティーおないろしゲーのむことりゅうが、
世の中の人、もの、こと、のイヲカリで、
そこそこ真面目に、そこそこ適当に、おしゃべりする番組です。
スピーカー 2
みなさま、あけまして。
スピーカー 1
おめでとうございます。
スピーカー 2
2回目?2回目ですけども。
スピーカー 1
そうでしたね。そういえばそうだった。
去年のことは、去年に置いてきちゃったから。
スピーカー 2
早い。羽赤氏がすごい早い。
まあね、聞いてもらったらわかるでしょうけど、白組が勝ったしね。
演出と視聴体験の考察
スピーカー 1
まあそうだねって、ずっと見てたわけじゃないけど、
長らみみたいな感じで見てたけど、
まあ白かなって気は。
スピーカー 2
なんか収録時と発表がその後にあったからね、いろいろね。
スピーカー 1
あのやり方もさ、そろそろやめたらって思う。
NHKの、いつ頃からかああいうふうな感じで、
発表をギリギリまでこだしりにして、
スピーカー 2
ユーミンデル、サダンデルみたいなね、そういうやつとかね。
そうそうそうそう。
スピーカー 1
きっとたぶんそのやり方やりましょうよって言った人が、
もう若手じゃなくなってると思うんだよね。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
それぐらい前じゃないって気がする。
スピーカー 2
もうやってるね。
スピーカー 1
でも若手じゃないから、その人が成功体験積み重ねたから、
もうやめられないってパターンなのかなって気もする。
スピーカー 2
もうあるかもしれない。
鳥って何なの?みたいな概念としての鳥。
スピーカー 1
まあでも考えてみたら、後からそうやってつけたいようなもんだもんね、鳥ってね。
スピーカー 2
そうだよね。
鳥だっていうことを、一番最後が大御所が出ますよみたいな感じだったけど、
今の鳥っていうのは、先にその大御所が出るみたいな価値があるものとしてなって、
え、この人が鳥なの?みたいな感じにしてたじゃん、逆というか。
まあこの人って最後だから鳥だよねっていう納得じゃなくて、
鳥はなんとかなんだって、みたいな感じの鳥になってたもんね、鳥って。
スピーカー 1
まあ。
スピーカー 2
鳥鳥、鳥鳥言ってるけどね。馬年なのに。
馬年なのにね。
スピーカー 1
何がそういう最初なのかちょっとわかんないけど、
だいたいその大物は最後っていう感覚っていうのはなんとなくわかるからさ、
それをいろんなところに当てはめてるんでしょうねって気はするじゃん。
映画のスタッフロールとかもさ、キャストで一番大御所は最後に出たりするじゃん。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 1
終演が一発目で、次のタウンでっていうのがあるもんね。
そういうことにも通じてる話なんじゃないかなって。
スピーカー 2
そうだね。並びの本格みたいな話だ。
カンビ座とか下座とかの話みたいな話だ、それは。もしかしたらね。
そうだわ。
スピーカー 1
じゃないかな。
まあだから、とりわけその紅白に関しては鳥だとか大鳥だとかっていう言葉を、
まあ昔の遊び心のひとつだったんでしょうけどね、たぶん最初はね。
そうだね。
スピーカー 2
だからもう北島サブローとかが、ロボ北島サブローは出なかったけど、
AI北島サブローは出なかったけど。
スピーカー 1
いやだから死んでないから。
スピーカー 2
北島サブローみたいに、パーッと最後盛り上げて、紙吹雪飛ばして、終わりですみたいなね。
そういう終わり感みたいのとかが欲しかったとか、そういう感じでもうあったもんね。
スピーカー 1
まあ、それを俺らもほら、体感で見ちゃってるから、なんとなくそういうもんだし、
そういうのちょっと欲しいなって、求めちゃうところもあるよね、とは思う。
スピーカー 2
うん、あるある。
その盛り上がった後に急に行くとしくるとしてシーンとするあの感じね。
あれが良かったりするじゃん。
スピーカー 1
でさ、ホタルの光を歌った後にさ、なんか発表っぽくなかった?今回。
スピーカー 2
あ、そうなんだ。俺見てないわ。
なんかイメージは。
最後ホタルの光で終わるみたいなね。
スピーカー 1
光を歌って。
スピーカー 2
ありがとうございました、わしゃーみたいなね、イメージがね。
スピーカー 1
で、どっかの寺がドーンって映るっていう感じだったけど、
俺もなんかパートナーはずっと見てたけど、俺は横で洗い物とかしながら、
なんか耳だけ聞いてて、たまにちょっと見るぐらいな感じだったんだけど、
ホタルの光が流れたから、あ、終わりなんだねって思って、
あれでもちょっと待って、どっちが勝ったの?みたいな感じだったんだよね。
あー。
歌った後に発表っぽくって、あ、まあちょっとここはあれかもしれない、
ちょっとあれ、うるおぼえだからあれだったよね。
なんか、もしそうだとしたら、
俺らが思ってるホタルの光が流れつつ、
2025年ありがとうございました、2026年も良い年になりますようにみたいなさ、
総合司会の。
そうそうそうそう。
NHKの終わりっていう字がバーンって右下に出て、
スピーカー 2
からのシーンとした、
スピーカー 1
クラーイヤーの。
スピーカー 2
あと15分になりました、みたいなやつね。
今年はいろんなことがありました、みたいな、そういうやつだよね。
スピーカー 1
そういう感じだと思ってるんだけど、なんかちょっと違ったような感じがしたんだよ。
スピーカー 2
そうなんだ、あれじゃない?
じゃあその行く年来る年にそのまま見せたいんじゃない?
みんな発表したらすぐ終わっちゃうと思って。
スピーカー 1
おっすいな。
スピーカー 2
そのままほら、行く年来る年ぼーっとつけておくじゃん。
そうすると、
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
あの、サダマサシまで行くじゃん。
だからサダマサシもんまで行ってほしかったんじゃない?
スピーカー 1
サダマサシってなんかやってんの?
あれ?
スピーカー 2
サダマサシってさ、
知らない。
行く年来る年が終わるとサダマサシが始まって、
スピーカー 1
え、なんかコンサート的なって話?
スピーカー 2
うんうん、サダマサシのトーク番組。
スピーカー 1
番組?
年末年始の過ごし方
スピーカー 1
知らない。
俺今初めて知ったかも。
スピーカー 2
これずっとやってんじゃない?
レギュラーではたぶん、
もともと年に何回やってるか月に1回やってるかわかんないけど、
そういう最終の日曜日か何かに、
朝までサダマサシじゃないけど、
スピーカー 1
なんかそんな名前あったんだよな。
今まさに初めて知った。
このイメージがあって。
大海とかから元日にかけてのテレビを、
たぶん俺が見てないんだね、きっとね。
スピーカー 2
そうなんだろうね。
スピーカー 1
大海とか、紅白見たら、
はい、俺の仕事終わりって感じになって、
もうだいたい寝ちゃうから。
スピーカー 2
そっから宇治神様に行くとかそういうスペーカーもないんだね。
宇治神様?
地域の初詣に行くとか。
そういうのないんだ。
スピーカー 1
夜中にさ、そこから行くっていう過程とかあるじゃん。
あれは都市伝説だと思ってたもん、子供のころ。
もうそんなのだって、
家族全員12時になったら、
早くこの場に寝るよって言ってたし、
スピーカー 2
みんなが寝るタイプ?
スピーカー 1
親も寝てった。
初詣みたいなもの、
初詣は1月の昼間に行くけど、家族でね。
スピーカー 2
じっかもそうだったもん。
うちもそうだわ。
スピーカー 1
おせちを朝の9時ぐらいにみんな集まって、
おせち食べて、雑煮食べて、
腹ごなし的な感じで11時ぐらいになったら、
じゃあ行くかみたいな感じで行ってたりはしてたけど、
夜中にね、今から日付が変わっていくっていうパターンの
人たちも確かにいるんだなって知ってから、
へーって思ってた。
ちょっと子供のころは憧れたけど、
そのお時間に外に出るっていうことがなかったからさ。
スピーカー 2
10年ずっとやってたけど、
今年はもう全くやってなくて、
そういうのは。
だいたいこう見たかっていうと、
紅白見てツイッターで盛り上がって、
今年くる年が始まったら、
はっちゃんのジャニーズカウントダウンにしようかとか、
ダンゴウゴウにしようかとか、
たなくじ見ようかとか、
いろいろゴザッピングとかして、
今年になりましたって言ったらおめでとうございますって言って、
近所のとこ行って、
チラッと参りして帰ってくるみたいな感じだったんだけどね。
スピーカー 1
今年はもう見たんだ。
スピーカー 2
こんなしゃべってるけど紅白も全然見てなくて、
今年本当に精神と時の部屋にいたって感じ。
スピーカー 1
前も話したかもしれないけど、
スピーカー 2
眠っていしてあんま得意じゃなくてさ、
スピーカー 1
浮き足立ってるじゃない。
楽しい雰囲気だなっていうのはわかんないよ。
クリスマスからの20日過ぎぐらいからね、
1月1日までのこの10日ぐらいっていうのは、
お祭り感があるっていうのは、
それはもうわかるし、
スポットスポットで楽しいなっていう時もあるけど、
平常にそろそろ飢えてくるんだよね、
スピーカー 2
俺なんかは特に。
クリスマスからの喧騒感がずっと続いてて、
スピーカー 1
年末年始の例えば営業時間とか、
その特別だったりするじゃない、
早く閉まることもあるし、
最近だったら結構お休みになっちゃうところもあるし。
スピーカー 2
なんか買わなきゃいけないとか、
なんとかしとかなきゃいけない感じね。
昔はそれが喧騒感で楽しかったんだけど、
スピーカー 1
今日が例えば31日が水曜日だったとして、
いつもの水曜日だったら、
こんなこと考えないのになみたいなことを思い始めるんだよね、
31時くらいになってくると。
スピーカー 2
面白い。
スピーカー 1
いつもの水曜日だったらさ、
別にどこのお店の営業時間も平日と変わらないじゃん。
だけどそれが早めに閉まったりとかになると、
それに合わせて自分の行動をちょっとアジャストしなきゃいけない。
もうなんかだんだん年取ってくると、
平常通りが一番いいなってすごい思う。
スピーカー 2
それはそうなんだよね。
本当にそうなりますよね。
スピーカー 1
何も考えたくないっていうか。
スピーカー 2
俺も2日にやっちゃったもんね。
休日のバスだったのに。
スピーカー 1
あー、そうね。そういうのあるよね。
スピーカー 2
あんだよーってなっちゃった。
10分違ったーって言って。
スピーカー 1
そういうのあるから、
なんかもう早く終わんないかなって思ったけど、
後白が終わったあたりから、
スピーカー 2
もういいってなる俺はいつも。
そうね、そうかもね。
俺も後白終わってすぐにはならないけど、
でも参加日が、参加日中はもういいやってなってきたね。
年末になってくると、
もう休みに入るっていう感覚があるからちょっと嬉しいじゃん。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
そうなんだけど、
でも実際そんなに長くないんだよね、休みね。
スピーカー 1
まあね、普段の土日の2日よりは長いかもしれないけど、
スピーカー 2
あれもやりたい、これもやりたいみたいな。
そういうのもあるじゃん。
ほら、掃除とかもね、
普段できない掃除をするとかさ、大掃除でね。
うちも大掃除どうにしてないんだけども、
特に冬は寒いから。
スピーカー 1
うちもしてないです。
スピーカー 2
夏にやったほうが汚れ落ちるって話も聞いたし。
いやでも実際そうだなって思うよ。
そう、やらなきゃいけないみたいな、
そういう感覚があって、
それがもうめんどくさくなっちゃって、
スピーカー 1
まああるよね。
スピーカー 2
だってみなさん実家とかに帰られたんでしょ?
スピーカー 1
家族方もいらっしゃるじゃないですか。
スピーカー 2
そんなことやってたらもう、時間なんてないよね。
お互いの親に子供見せて帰ってきましたみたいなのやっててさ、
勉強が終わるみたいなことでしょう。
スピーカー 1
まあね、ご家庭によってはそういうふうにしてる人たちはいるもんね、まだ。
スピーカー 2
そう、大変だよね。
そうだね、実家に帰って、
まだ結婚はしないの?とか余計なことを言われて、
みなさんお疲れ様でした。
そんなの気にしないで、頑張っていきましょう。
スピーカー 1
そうですね、そういうことを今年もね、
結婚への考え
スピーカー 1
何の考えもなくポロッと言う人はいまだにいますからね。
スピーカー 2
特にしなくていいですから。
スピーカー 1
親類だからね、バサッと切れないからまたそこがモヤモヤしますよね。
わかります。たくさん私も言われてましたね。
スピーカー 2
野にも言われてた。野にも嫌だよね。
スピーカー 1
割と、あのね、俺みたいに小学校の頃から、
僕は結婚しないんだって高らかに宣言してたタイプでも言われましたから。
スピーカー 2
そんな子だった野にも関わらず言われましたよね。
スピーカー 1
もうわかってたから、男と男は結婚できないってのはわかってたから、
小学校の高学年ぐらいの頃からは、聞かれてもないのに、
祖父と王母、親戚が集まったときに結構言ってたのよ。
ここで言っとけば、ある意味そうやって教育しておけば、
スピーカー 2
俺が大人になったときに言われないで済むかなぐらいの、
スピーカー 1
ダサン的な考えで。
当然子供が言うことだで終わってたんだよね、大人からしたら。
そんなことは今言ってたらしょうがないでしょみたいな感じで終わって、
結婚適例期みたいな頃に、
父親からもそろそろお前も身を固めないのかみたいなことを言われたときに、
いやいや、俺子供の頃からずっと結婚しないって言ってたと思うんだけど聞いてなかったって言ったら、
まあ言ってたけど、確かにそう言ってたけどって、
子供の誰ごとだと思ってた。
えー。
スピーカー 2
めちゃめちゃ切れたよ、音声が。
切れた切れた。
スピーカー 1
あ、もしもし聞こえない。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
あーよかった。切れちゃったね。
切れちゃったね。
スピーカー 2
子供の頃から言ってたからね。
スピーカー 1
子供の頃からそう言ってたんだけど、当然それを本気には両親もしてなかったんだよね。
してなかったんだね。
じゃあ改めてここで言いますけどしませんよ?みたいな。
運命の出会い
スピーカー 2
どうしますね。
スピーカー 1
20代前半ぐらいの頃だと思うけどね。
えーすごいね。それができたあなたもすごいと思うけど。
その子にはパートナーもいたから、これはもうはっきりしておかないと。
スピーカー 2
一人って一人だけど、パートナー一人いたくらいで、そんな決めにかかるってすごいわやっぱ。
それは決めにかかる。
スピーカー 1
それはね、後になってわかった。
スピーカー 2
次があるってみんな思ってたんだなっていうのは本当に攻撃だった。
またそう言ったらラブ、ラブ始めましたみたいなこと言って。
スピーカー 1
ラブ始めました。ミスチューの曲だったそれな。
スピーカー 2
さすが。よくわかったね。
スピーカー 1
冷やし中華始めましたみたいなこと言いやがって。
スピーカー 2
本当にさ、本当に今のパートナーとじゃなかったらみたいなことだったんだろうね。
素晴らしい話を年始から聞いちゃいましたね、皆さん本当に。
スピーカー 1
まさにあの歌の通りですよ。
テレサテンの時の流れに身を任せ。
もしもあなたに会わなかったら私は何をしてたでしょうか的なところだなっていうのがあなたがわかる。
スピーカー 2
すごいね。
スピーカー 1
今となってはね、もしかしたら他の私も会ったのかなぐらいのことは思えるけど、
あの時その付き合い始めのね、その20歳そこそこの頃は、
なんだろうな、自分以外にゲイがいるっていうのがまだ深めてなかったから。
スピーカー 2
そっかそっか。
スピーカー 1
こんな感覚になってる男を男として好きだっていう感覚を持ってる人間なんて、
スピーカー 2
いるのかもしれない、だけども会えないと思うぐらいの感じかな。
ある意味、身の中の数というか、他のもの見れなかった。
スピーカー 1
そうそう、まさに。
ね。
他の世界を知らなかったから、そこに自分と同じような人が目の前に来て、
その人が一緒にいようっていう。
ちょうど困ったんだもんね。
その言い方。
スピーカー 2
目の前通ったからピュッとチョチョチョってね。
そうそうそうそう。
スピーカー 1
ジャストミートだったわけよ。
スピーカー 2
ジャストミートってね。
スピーカー 1
だから、そうすると、あちらがどう思ってるかは別として、
スピーカー 2
俺は、あ、もうこれが運命というか縁だなって思ったから。
運命ですよ。そういう意味では運命。
スピーカー 1
ちょうどね、この間、あちら側の実家に俺一緒にいたんだけど。
スピーカー 2
はいはいはい。
今年ね。
スピーカー 1
で、その時に、お母さんね、ギリのお母さんの方に、
え、結構長いよねって、もう何年って言われて、
やらんま、今年で30年なんですよねって言ったら、
へーって言って、当然お父さんとお母さんの方が結婚姿はもちろん長いんだけど。
年齢と時代の変化
スピーカー 2
それそうだけどでもすごいね。
スピーカー 1
でもやっぱ30年ってすごい長いよねみたいな。
スピーカー 2
何婚式?
あ、わかんない。
30年って。
スピーカー 1
15年が銀だったっけと確かに。
スピーカー 2
じゃあ銀超えてるんだ。
スピーカー 1
銀は超えてるんだよ。でも金は50年だから、その間なんだよね。
なんかあるんじゃない?銅とか。
スピーカー 2
うん、あるある。
スピーカー 1
そういうの。
スピーカー 2
あるよね。
何婚式ってね。
何かきっとあると思う。
珍珠コンだって。
スピーカー 1
あ、パール。
スピーカー 2
パールライスでも食べてた。
スピーカー 1
パールプレゼント。
パ、パ、パ、パ、パールライス。
スピーカー 2
そうね。
出てくるね、年史。年史出てくるね、いろいろ。
スピーカー 1
古いことはいっぱい出てくるんだよ。本当に。
スピーカー 2
紅白の女の子のアイドルは全くわからないけど、古いものは出てくるね。
スピーカー 1
流れるたびに、これはハロプロ?これはジャニーズ?とかずっと聞いたもん俺。
スピーカー 2
どれがどこの事務所なのかわかんないから。
もうね、ジャニーズでもなくSTARTとかになってるし、
ミルクっていう子たちが、まず男の子の人たちってわかってなくて、
ミルクだから勝手に女の子って思ったの。
スピーカー 1
俺もそう。
言葉の響きから女性、まあバイアスかかっちゃってんなって思った。
スピーカー 2
そうしたら男の子で、ジャニーズなんだと思ったら、
ジャニーズじゃなかったんだよね、どっかのね。
スピーカー 1
ジャニーズじゃないんだ、あれは。
スピーカー 2
タイガーが入ってたなんとか男みたいなやつ。
スピーカー 1
エビダン?
スピーカー 2
エビダンかな。
スピーカー 1
なんかそんなこと言ってたらそういえば。
スピーカー 2
エビダンナンキーみたいな、なんかそんな感じらしいよ。
いろいろ使うんだって。
スピーカー 1
誰かがそんなこと言ってたんか。
そうなんだって。
だってさ、もうAKにほっとしちゃってる自分がいたもん。
特に原液の人はさておきみたいな感じで出てきちゃったじゃん。
当時のOGたちが。
まさかAKBで10年後20年後で懐かしいね、ほっとするねって思うようになるとは俺も思わなかったな。
スピーカー 2
いやほんとだよね。だからおにゃんこのOG界みたいなことじゃん。
スピーカー 1
そうそうそう、ほんとそう。
スピーカー 2
出てるみたいなさ、ああいう感覚で今もう30代の子も普通に前半ぐらいの子でもモテるってことでしょ。
すごいとこまで来たよ、やっぱり。
すごいOGたちになってきたね。
スピーカー 1
ほんとそう思う。自分がね、自分の年齢があるからそういうとこになってんだなって思うよね。
スピーカー 2
あと、年史になって紅白関係のニュースとしては、
昨日か一昨日回ってきたんですけど、けん玉のしてるでしょ、宮間博史だっけ。
スピーカー 1
あーうんうん、毎年けん玉やる人ね。
スピーカー 2
今年もやったんでしょ、どうせ。
スピーカー 1
やってたやってた。
スピーカー 2
けん玉Doダンスっていう曲を出しました。フィーチャリングDJコーで。
スピーカー 1
Easy Do Danceのパロディーっていうか流れのタイトルですよね、今の。
スピーカー 2
DJコーも前にけん玉出たことあんのかな。
たぶんけん玉愛好家としては知られてるらしく。
スピーカー 1
へー、そうなんだ。
スピーカー 2
でも紅白にも出たことあんじゃないか、なんかちらっと見かけた気がするな、昔。
スピーカー 1
あの人ある意味多才だよね。
スピーカー 2
多才だよね。何かにちょかみしたいんじゃない?流行ってるのに。
スピーカー 1
ある意味すごいな。
スピーカー 2
そういう時代の人。
ほらそのタイトルだからさ、DJコーっぽさっていうか、
Easy Do Danceっぽさをイメージして聴いたんだけど。
スピーカー 1
まあ想像するよね。あ、違うの?
スピーカー 2
全然始まり円下で、けん玉温度みたいな感じだった。
スピーカー 1
え、Do the Get the Raveとか言わないの?
スピーカー 2
言うよ、言うけど。
スピーカー 1
言うんだ。
スピーカー 2
言うんだけど、宮山さんの歌として始まって、
途中でちょっと曲の速さは変わんないんだけど、
ああいう感じの音になって、
ちょっとDo DanceDo Dance言ったりとか言うけど、
なんかもうすごいDJコーをエッセンスとして使うっていうね。
あんまない演出だから。
スピーカー 1
まあでも、結局そのDJコーも、
もうそういうところに、
上り詰めたって言ったら変だけど、
もうそういうところのポジションにいるんだなと思うよね。
スピーカー 2
なんか昔、南春雄のさ、日和とかあったじゃん。
スピーカー 1
はいはい、ありましたよ。
スピーカー 2
ああいうのはさ、急にレゲエミックスで出したりとかさ、
ハウスミックスで出したじゃん。
そういうような、その大御所をちょっといじるみたいな使われ方だよね。
スピーカー 1
いやあ、そうだよ。ほんとそうだよ。
スピーカー 2
やり方は変わる。
スピーカー 1
大御所が一番その現役時代というか、
一番現役で若くてバリバリやってた頃を見てた人たちになるわけじゃん、もう俺らが。
スピーカー 2
いやあ、そうですそうです。
スピーカー 1
いやあ、ほんとそういうのをね、こう、
そうですね、やっぱり年齢とか家齢とか老化っていうのは、
自身の自覚より周りから突きつけられるものって本当ですねって思う。
スピーカー 2
それもありますね、ほんとにね。
いやあ、そうだった。自分は赤いつもりで、もうこういうとこに今自分は立ってるんだみたいなね。
そうそうそうそう。
いやあ、そうだったね。
スピーカー 1
ちょっと前の朝、朝の番組なのかな、あの谷原翔介さんがさ、司会でさ、
ワイドショーみたいになってるじゃん、朝の情報番組みたいなやつ。
で、武田徹也さんがいて、
そうそうそうそう。
ハズレーザー。
それで、2026年に変わることみたいなことをやるコーナーがあって、
値段が、また食品の値段が上がるとかさ、自転車のルールが厳しくなるとかね。
スピーカー 2
はいはいはい。閉鎖したら怒られるとかね、報道派的なとこね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。今まで着られなかった青キップが着られるみたいな話をしてて。
スピーカー 2
もう一番でかいもんね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
で、まあその流れで、なんかあの、昔こんなのがあって懐かしいみたいなのを、
なんかお便り募集みたいなのをしたのを発表してたんだよ。
視聴者の人から、いろんな世代から、あれが懐かしい、これが懐かしい、みたいな話をしてて。
当然さ、谷原翔介さんも、あと武田徹也さんも、全部それは、
ああ、知ってる知ってる、あれがね、みたいな世代になるわけじゃん。
その中で、一つ、こうなんか何か取り上げた時に、
ああ、あれ知ってますよ、あれがあってって。
そこからまた派生して何かプラスアルファのさ、キーワードを言ったりとかして、
武田徹也と谷原翔介が2人で盛り上がってるみたいなところがあったわけ。
で、それをコーナーとして紹介してるアナウンサーはポカンなわけよ。
スピーカー 2
ああ、そうだろうね。
スピーカー 1
アナウンサーは多分若手の人がやってるから、
スピーカー 2
そうだよね、朝やってるから。
スピーカー 1
こんなお便りきましたよ、みたいな感じで紹介する役はやってるんだけど、
そこの年配のおじさん2人が盛り上がっちゃってるところに、
なんかこう、ちょっと入りにくいなみたいな感じになってて、
ああ、だからこうなるよな、俺らって思ったんだよね。
スピーカー 2
そうでしょ、こっち盛り上がっちゃって。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
やってますよ、この番組がそれを。
世代間のギャップ
スピーカー 2
それは若い子はお便りをくれねえだろみたいなね。
そういうことでしょうね、たぶん。
スピーカー 1
ね、そうそうそうなんですよ。
スピーカー 2
水泳のイリエ君っているじゃん、選手。
スピーカー 1
彼がゲストなのか連携なのかわかんないけど、コメンテーターにやっぱりいて。
やっぱり50代60代が言ってるような話、
バブルでジュリアナがどうこうみたいな話はちょっと僕はわかんないですけどね、みたいな。
ちょっと苦笑いでつなぐみたいな感じのところにいて。
でもイリエさんだってさ、言うてももう30が超えてるでしょ?
30超えてるけどバブルは知らないじゃん。
あ、そっか、そうだよね。
だからそこなのよ、俺らがつい、そう今のまさにリュウ君が言ったこの空気感を出しちゃう。
嫌だよ、やめてくれ。
30を、だからもっとかけ離れたみたいな感じで思ったんだよ。
スピーカー 2
30に自分は近いって思ってんだよ、まだ。
スピーカー 1
思っちゃってんのよ。
スピーカー 2
20年前ですよ、30。
スピーカー 1
しかも今の30歳は、当然平成生まれだから、
スピーカー 2
ジュリアナが閉店したくらいに生まれてるって考えたもん。
それはすごい。
スピーカー 1
これもジュリアナはそんなにピンとこないけど、でもまあそうですね。
スピーカー 2
先週じゃないや、前回のグローブの話に出てたじゃないですか。
このグローブの回で言ってた、ピロリロリのデパーチャーズは30年だから、今年ね。
スピーカー 1
そうなんですよ。
もうあの時点ではジュリアナは閉店してるから。
スピーカー 2
こんなの出てて、あ、30年前かと思ってね。
話が出ましたね。
スピーカー 1
言っても30だから知ってんじゃないの?みたいな感じになっちゃうけど、
スピーカー 2
いやいやいや、そこの感覚がなってこうなっちゃうわけよ。
ダメだなあ、こりゃ。
スピーカー 1
必死でそれに絡めた話を彼はしてくれて、
昔はファンレターがいただいたときには手紙でいただいたんですよね、みたいなことを言ってて。
昨今はDMですからね、みたいなことを言って、
スピーカー 2
必死で繋ぎ止めてくれた感じがして。
すごいちゃんとやってくれてるじゃん。それはそれでいいのにさ。
それもさ、やってくれてんのにさ。
でも俺たちはインターネット初期はまだメールとかないかったから、
まだハガキだったとか言っちゃうやついるよね。
いる。
スピーカー 1
いるよ。
スピーカー 2
まだそこはそうなんだよね。
解像度の低さを攻めるようなやつがいると。
やってねえだろうな。俺やってるから気をつけないで、マジで。
スピーカー 1
いや、だからそういうのを見て、人のふり見てっていうのはよく言ったもんで、
そういうところから突きつけられるなって思いました。
50歳になる今年もがんばろ。
新年の告知
スピーカー 2
いや、そうなんですよ。私たち50歳になるんでね。
スピーカー 1
あと何回だろうね、40って言えんのもね。
スピーカー 2
いやー怖い怖い。
11だとしたらあと半分、30回ぐらいかな、もし順調にいったところで。
スピーカー 1
いやでもまあ楽しかったなとは思うけどね、40ね。
スピーカー 2
いやだからそこがね、そこが僕のいいとこでした。
スピーカー 1
今までの10年で区切った20とか30とかあるじゃん。
40代が一番楽しかったね。
スピーカー 2
えーそんなこと言うんだ。すごいね。
スピーカー 1
40代が一番楽しかった。
やっぱれだわ。
20代、10代は全然全く走りも棒にも関わらなかったけど、
30代と40代だったらって考えてもやっぱり40代だと思う。
スピーカー 2
えー俺もう40代一番じゃなかったかも。
勝つだ、勝つだよ。あっぱれじゃないよね。勝つだ。
あーあの、昔の野球の偉い人?
スピーカー 1
あれ違ったっけ?野球やってたらしいおじいちゃんが。
あれ大沢あかねのおじいちゃん?
スピーカー 2
そうそうそうそう。大沢監督。
スピーカー 1
この並びの人だよね。そうだよね。
そういう人が言ってたやつ。ごめんごめん。
スピーカー 2
そういうイメージ、イメージ。神田親父みたいな人が。
ニュースに対して言うみたいなやつね。
スピーカー 1
あーそれニュースか。そうかそうか。
スピーカー 2
さてさて。
はい。実質の年始一発目をやってきましたが。
ここでお知らせの話をしたいと思います。
新年のお知らせです。
1月15日、木曜日。
大内の総理さんとやっていたポップアップバーみたいのを、
今度は俺たちでやろうかみたいなことになりまして。
はい。やろうと思います。
スピーカー 1
やります。
スピーカー 2
今回はフィーチャリング何々っていうのは、
紅白みたいにシークレットってことだ。
全然後出しをする予定もないんだけど。
スピーカー 1
さっきそういうやり方ちょっとモーターみたいなこと言ってたのにね。
俺らやるんだ。
スピーカー 2
特に今の時点ではちょっとはっきり言えないってこともあるので、
SNSを見ていただければいいんですけども。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
おいしいビールと何かおいしい食べ物。
こういうのがあるから知ってくださいみたいな。
ナイスインフォメーションも含めてね。一緒にね。
スピーカー 1
やろうと思います。
スピーカー 2
またSNS等で見ていただければと思います。
ノーマルもいくつかあると思うので、
スピーカー 1
ビール苦手な方、もしくはお酒飲みませんっていう方もぜひいらしてください。
スピーカー 2
この辺の告知はなんでしっとりしちゃうんだろうね。
スピーカー 1
もうすぐ50になる2人の顔をね。
そこがまたいいとこなんですよ、私たちの。
スピーカー 2
いいって自分で言う。
本当に楽しい1年にできたらいいよね。
スピーカー 1
なるなる。
ケーキ漬けという意味でもね、
15日にちょっとした集まりを開きたいと思いますので、
なんとなくみんなも、皆さんもケーキ漬けみたいな感じで、
ビールの線開けていただければ嬉しいなと思います。
スピーカー 2
なんか先週やっぱ忙しかったじゃん、年始で。
なんかあっという間に過ぎちゃったから、
スピーカー 1
みなさんね、そうね。
スピーカー 2
あれもないこうでもないとお話していただければと思います。
スピーカー 1
ぜひ。
スピーカー 2
よろしくお願いいたします。
いたしまーす。
今回も最後までお聞きいただきありがとうございます。
この番組の内容は2人の記憶によるものであり、正確な情報とは限りません。
ノリとバイブスで話していいので、あしからずご了承ください。
この番組では皆さんからのお便りをお待ちしております。
概要欄のお便りフォームよりお寄せください。
スピーカー 1
Xやインスタグラムもやっています。
感想などお寄せいただけると嬉しいです。
IDはどちらもiwokaruでお願いします。
Xは不具合により、ハッシュタグ検索にヒットしないこともあります。
引用リポストしていただけると助かります。
その他リンク諸々は概要欄のリンクツリーからアクセスしてください。
スピーカー 2
ということで、そろそろお別れの時間です。
次回またお会いしましょう。
それでは、ゆーと。
スピーカー 1
むこでした。
スピーカー 2
なかなかあれだね、口が回らないよね。
こうやってやるね。
スピーカー 1
ちゃんとしてるんで。
これいいかな、また。
今回も、あ、ごめんね。いきまーす。
スピーカー 2
今回も、あ。
ごめんね。
32:34

コメント

スクロール