1. 声日記
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2026年3月13日
2026-03-13 02:22

2026年3月13日

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サマリー

今回は、映画「オブリビオン」と「ベスパー」の感想が語られます。「オブリビオン」は記憶に残る作品だったものの、内容は好みに合わなかったようです。一方、「ベスパー」からは、嘘や企みを通して互いを理解することの可能性について考察が深まりました。

映画「オブリビオン」の鑑賞
はい、今日は、オブリビオンという楽しい映画を見ました。
この映画はなぜか、ちょっと少し記憶が、見た記憶、多分かなり小さい時に少しだけ見た記憶があって、
ずっとまあ見よう見ようと思っていたので、
今日全部見ました。
はい、まあすっきり、すっきり、すっきりはしました。
内容はあんまり僕の好みではないけど、
同情するドローンとかが、なんかいいなと思いました。
映画「ベスパー」と嘘についての考察
あと、ベスパーという映画も見ました。どっちまで見ました?
やっぱり人は嘘がない。嘘がない。
自分のついている嘘をお互いに白状してから、なんか分かり合えることも、
分かり合うことが始まるのかもしれない、本当に分かり合うことが始まるのかもしれないと思いました。
嘘、嘘っていうかなんだろう。
まあ、なんだ。
混沌。
企み。
自分の利益のための企み。
嘘は、まあ嘘はないほうがいい時もやっぱあると思いました。
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