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今日の声日記で話していいかわからないんですけど、
昨日の声日記を聞き返していて気づいたんですけど、
映画のタイトルが、知らない人じゃなくて、遅い人っていう映画なのに、間違えて知らない人って言ってたんですよ。
なんででしょうか。たまにそういうことがありますね。
意識、意識とは、無意識、はい。
そういう、そういう。
日野さんのバカという漫画を少し読みました。
久しぶりに漫画を読んだ気がします。やっぱ漫画はいいもんですね。
それで、おびーに書いてあったんですけど、えー、なんていうか、
おびーでドエスな不良って紹介されてるんですけど、
どっちかっていうと普通に変な人って感じで、
変な人っていうか、やばい、ちょっとやばい、やばいというか、
まあ、なんていうか、おびーになることで、
そういう、これは自分の感じたことだから何とも言えないんですけど、
その、何変な漫画を実際に読んだら、
そういうドエスな不良っていうよりかは普通に変な人っていうのは、
だから、まあ、おびーになるとそういう言葉に変換されるのかなって思いました。
あと、谷川俊太郎の学校で借りてきた
新鮮谷川俊太郎刺繍を少し読みました。
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やっぱ、詩でお金稼いでるあがきあってうまいですね。
すごい、すごい感じですね。
素敵、かっこいいですね。かっこよかったです。
それで、なんか、例えば、テノはタレントやってる人の手を褒めるとか、
漫画家に絵が上手いって、漫画家を絵が上手いって褒めるって、
それって、なんか、当たり前って言って、
当たり前なことを相手からしたら当たり前なはずなんですよね。
それは当たり前なはずなんですかね。
改めて褒めても、
改めて言っても、それは人によりますよね。
聞いた、それを言った、言われた人によった漫画家とか、
感じ方、そう言ってしまえばそうなんですけど、
ちょっと考えておきます。