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はい、みなさんこんばんは。 11月1日、日曜日、夜10時になりました、いわみTVのお時間です。
この番組は、自動車教習所の教習指導員である私、日高が、車の運転に関するニュースを取り上げ、私の個人的見解を述べることにより、
みなさんに改めて安全運転について考えていただくための番組となっております。
が、本日は日曜日ということで、皆様からいただいたヒヤリハットエピソードを紹介し、みんなで自己防止に役立てようという
回ですね。はい、本日も1件エピソードをいただいております。 メッセージを紹介しようと思います。
youtube サブチャンネルで、前回のライブの回にコメントを入れていただきました。 メッセージ読み上げます。
ひんやりハット 歩行者として歩行者用信号を待っていて、信号が変わったので横断歩道を歩き出した時のこと。
右手の車道から軽が走ってきたけど、車用信号は赤なので、そのまま歩き出したら、この車、
ワシに向かって突っ込んでくる。 停止線を越えて、横断歩道のシマシマスレスレで停車しやがった。
助行よりもまだ速い速度で突っ込んでくるからビビった。 もう日も沈み、真っ暗な道路をヘッドライトがまあまあな速度で自分に向かってきたのは、
少しひんやりしました。 ラジオネーム、シャオヘイハピバー
括弧、解説、ロシャオヘイ戦記の主人公シャオヘイの誕生日が11月1日とのことです。
はい、ひんやりハットエピソードありがとうございます。 うん、まあこれはね、嫌ですよね。
はい、皆さんもね歩行者の立場でね、道路を横断するということも当然あると思うんですけど、
信号が青だったらね、普通止まってくれるだろうってまあ思いますよね。 ところが軽自動車がね、まあまあのスピードで突っ込んできて停止線を超えてね、
横断歩道スレスレのところで、まあちょっと急ブレーキ気味に止まったんでしょうね。 うーん、これは確かに怖いですね。はい、まあいくら信号が青とはいえね、
車が絶対に止まってくれる保証っていうのはね、まあ当然ありませんのでね。 うーん、はい。
まあじゃあね、車が来てたらあの渡り始めない方がいいかというと、まあそういうわけにもなかなかいかないですしね。 うーん、
周りの車全員がねピタッと停止するまで待つなんてやってたら、もう歩行者用信号赤になっちゃうという可能性もありますんでね。 うーん、
なんでまあ難しいところではありますけどね。 これ是非ね、皆さん車運転する時はですね、あのまあ
反面教師というかね、こういう運転にならないように是非気をつけて欲しいなと思います。 信号が赤だなとかね、一時停止があるなとか、あるいは横断歩道、
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歩行者を横断しようとしてるなっていう、まあ要はね、今から止まるよっていうのが明らかな場合はですね、まあまずは早めにアクセルから足を緩めてですね、
ブレーキかける前にちょっとずつね、スピードを落としていって欲しいなと思います。 はい、で、
ブレーキを静かに踏み込んで、できるだけ緩やかにスピードを落としていく、といったね、止まり方を是非ともしていただきたいなと思います。
これ特にね、やっぱり横断歩道で、歩行者が横断しようとしている状況の時こそね、そういった止まり方を心がけて欲しいなと思います。
はい、やっぱりあの歩行者の立場としてね、車が来てる、
あ、止まってくれるかなどうかなっていうのを見てる時に、あんまりギリギリまでスピードをね、出して突っ込んできて、
急ブレーキで止まられるとやっぱり、うーん、怖いですからね、うーん、そうじゃなくて、あ、歩行者、あの私はね、あなたのことが見えてますよっていうのをね、
スピードで是非ともね、意思表示をする、といったイメージで、
横断歩道を近づくにつれて、ちょっとずつスピードを落としていく、というね、そんな原則をね、心がけて欲しいなと思います。
はい、まぁ今回ね、この運転手さんがなぜそんなブレーキになったのかっていうのは、まぁわかんないんですけど、どうなんですかね、信号を見落としていたという可能性もあるかなと思います。
はい、まぁ赤信号であればね、当然止まるというのは明らかで、ギリギリまでアクセルを踏むのが、まぁ常日頃から癖になっている人って人っていうのはね、そんなに多くないかなと思うんでね、
まぁそんなギリギリでのブレーキになってしまった、ということは信号を見落としていたのかな、
まぁ夕暮れ時、薄暗い時間帯でね、ヘッドライトもついているような時間帯なんでね、ちょっと西日が眩しくて信号も見えにくかった、という可能性もあるかもしれないですね。
まぁいずれにしてもね、そういった急ブレーキを皆さんがね、車を運転する時にはかけることがないように是非とも気をつけていただきたいなと思います。
はい、えー、ということで、えーっと、ラジオネーム何でしたっけ、シャオヘイハピバーさん、はい、えー、ヒアリーハットエピソードありがとうございました。
はい、えー、コメント返し何件かしていこうと思います。えー、昨日ね、土曜日、えー、YouTubeメインチャンネルの方でライブを行ったんですが、えー、そちらにチコリータさんよりコメントをいただいてお
ります。
V6はデビューから31周年の間違いでした。訂正してお詫びします。というコメントです。はい、ありがとうございます。
昨日のね、えーっと、まぁテーマに、えー、テーマのお話の後ですね、えー、V6が、確かね、32周年って言ってたかな、昨日、うーん、でね、あの過去にね、なんかV6がちょうどデビュー30周年という話題をしたの
をね、覚えていたんで、
あれからもう2年経ったのかーってなんとなく思ってたんですけど、うーん、ちょうど1年前でしたね、その話をしたのがね、はい、えー、今日か、11月1日ですよね、はい、今日でV6デビューから31周年、はい、お
めでとうございます、でいいのかな、うーん、もう解散しちゃってますけどね、はい、えー、まぁデビューから31年経った、というのはね、えー、間違いではありませんのでね、はい、
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まぁまだまだね、あのー、グループとしてはね、もう活動してないとはいえ、えー、歌はね、いつまでも歌い続けて、歌いつ、ん?聞き続けて、はい、聞き続けて、はい、もらえると思いますんでね、うーん、えー、是非と
もね、これからもV6の歌、はい、えー、好きだよっていう人はもちろんね、えー、今まではそんなに聞いてなかったなっていう人もね、是非、これを機に、ちょっとね、聞いてみてはいかがかなと思います、はい、
はい、ということで、えー、ちこりーたさん、コメントありがとうございました、えー、そしてスタンドFMの方にもコメントをいただいております、えー、こちらはアルチャレですね、えー、シンガーソングライターライ
デンさんの歌をね、みんなで歌おうという企画、えー、私もね、参加をさせてもらったんですが、えー、そちらに、えー、企画者の一人でありますヒロポンさんよりコメントをいただきました、
ひだかさん、期待通りの歌声、一人ハモリができるなんて本当に素晴らしいです、何度も聴いて練習を続けられたその気持ちがとても嬉しいです、これからも一緒にライデンさんを応援していきましょう、参加
ありがとうございました、というコメントです、はい、えー、ヒロポンさんありがとうございます、えー、この歌ね、私、あのー、企画がね、発表された時点ではね、あー、ちょっとうろうぼえの歌だなーっていうことで
ね、あのー、何度も何度も聴いてね、はい、
まあ、もちろんね、それまでにも聴いたことはあったんでね、なんとなく鼻歌で歌いながら、えー、歌詞もちょっと頭に入れつつ、はい、えー、メロディーも入れながら、どんな風にハモろうかなーっていうのをね、
えー、イメージを膨らませて、はい、えー、正直ね、割と早い段階でね、収録を済ませておりました、うん、なんでね、昨日、昨日か、昨日に日付が変わった、変わるちょっと前、10分ぐらい前にね、一応予約投稿をセ
ットしたんですけど、危うくね、忘れるとこでした、うん、
そういえばもう月末じゃないかと、10月31日じゃないか、あるちゃれ今日だった、今日じゃない、明日だったよなーっていうことでね、はい、えー、慌ててアップロードしたところでございます、はい、えー、この
ね、ライデンさんの歌を歌おう企画、えー、もう第4弾なんですけど、もしね、また次回もありましたらね、えー、私もぜひ参加をしたいなと思っております、はい、えー、いつもね、楽しい企画、本当に
ありがとうございます、
はい、ということで、ひろぽんさん、コメントありがとうございました、はい、えー、ということで、えー、コメント以上かな?おそらく読み逃しをしてなければ以上かなと思います、みなさんいつもね、たくさんのコメ
ントやいいねをありがとうございます、はい、えー、ということで、本日は以上といたします、最後までお聞きいただきましてありがとうございました、ここまでのお相手は、いわみTVひだかでした。