00:10
ピーターの糸島大好き!いとしまにあ
いとしまにあ1号、ピーターこと池畑慎之助です。
糸島観光大使なんですよ。
そして私が、いとしまにあ2号、まだ観光大使には慣れていません。
川上和幸です。
何ですか?
ジングルベル、ジングルベル。
拳が回ってますよ。
ジングルベル、ジングルベル、ジングルベル。
クリスマスが近いぞ。
そうですよ。あと3日です。
あと2日で。
クリスマスイブ。
どうやって過ごすんですか?
たぶんね、イブはね、一人で泣いてますよ。
そうでしょ。
でもまあ、何本かディナーショー、今年もやりますけれども。
お仕事もありますよね。
ケーキなんか買うんですか?
前半は沖縄でディナーショー。
ディナーショー、沖縄でやって。
やってきました。
その後、どうか東京近くでもやります。
やって。
クリスマスケーキを買って、ご自分で食べるとかしない?
いや、それはもうね、クリスマスケーキを一人でワンホール買ってね、
涙ながらに食べて、胸悪くして、気持ち悪くなるよりかは、
もう、皆さんと一緒に乾杯。
メリークリスマス。
食べすぎちゃうんじゃないですか。
ちっちゃいの買ってくると寂しいんですよ。
寂しいでしょ。
そうですよね。
ワンホール買いたいけど、ワンホールは残ってますね。
家にもしいたら、ご近所さんと一緒にね、乾杯ぐらいはする。
なんかご近所でも仲のいいねがたくさんいらっしゃるから。
そうなんですよ。
私も本当に近所付きゃよくて、
現状付きゃよくない。
向こう三元、領土なり。
そういうこと。向こう側はね、心配してくださってるんですよ。
もし土台に突きっぱなしてね。
あ、倒れてんじゃないかってこと?
そりゃみんな言ってくれますよ。
ほんとですか?
まだそんな年じゃないじゃないですか。
分かりませんよ、あなたら的に。
ぽっくりかもしれないから。
それは考えてます。
でしょ?
時々つまずくんですよ、最近は。
バタン倒れるんじゃないかと。
それはいつもこけてます。
喋りもこけてるっていうね。
ああ、そうじゃないでしょ。
そうじゃない、二人でやってんだから。
まあでも、クリスマスはあなたは何か予定あるんですか?
うちはね、孫は三人いますんでね。
孫もそうですけどね。
孫は来ますよ。
ちょっと老けた石の幕もいるし。
石の幕はね、膝を。
どうした?笑ってる?
いや、膝は笑ってるんですよ。
誰が笑ってんの?笑うんですよ。
膝、歳を取ると膝が悪くなって。
水が溜まったりします。
違う、水どころじゃないですよ。
もう切って、骨を切って。
手羽先みたいじゃない?手羽先。
手羽先じゃない。
で、プレートを入れてボトルで、ボトルじゃない。
ボルトで。
私もだってここ、ほら。
俺ってここボルト入ってる。
駐車場のね。
まだ入ってる。固い。
これ、空港行くときピンポンピンポン鳴りませんか?
鳴らないんですよ、チタンは。
チタンは鳴らないんだよ。
そうか、鉄じゃないんだ。
鉄は入れない。鉄人にはちょうどいいんだから。
鉄はなんともいらないんだから。
やめてください。
03:00
古いの出ますよね。
分からない。
というわけで、今日も頑張って。
頑張ってまいりましょう。
ピーターの愛島大好き、愛島ニア。
この番組は、セトルグローカルホテル愛島、
伊都宮、北井醤油、元気クラブ伊都の湯所、
以上各社の提供でお送りします。
さあ、続きましては、
愛島の魅力を語り尽くすコーナーでございます。
はい、今月も先月に引き続きまして、
スペシャルゲストをお招きいたしました、
女優の高畑敦子さんです。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
どうですか、ラジオ。
楽しい。
初めてですよね、こんな仕事をするの、たぶん。
これ、仕事をしてるの?
一応、仕事になってるんですけど、
さすが高畑さん、これが仕事に見えない。
そんなに見えませんよ。
お、上手でらっしゃるんですかね。
無口だからさ。
誰ですか?
はあ?
意味がわかんない。
辞書で弾いてみろって無口で。
高畑さん、どうですか、
話しされてて、テンポは合うと思うんですけど、
次々言葉が出てくるじゃないですか。
喋りやすいですか、こちらの方は。
ほとんど仕事してるって感覚ないですね。
ないですよね。
A型同士ですから、割と気を遣い合うんですよ。
あなたがAでしょ。
Aでしょ。
AとAは、お互いに気を遣ってね。
気配りのAとは、
嫌なとこはつつかない。
恥なしのB型。
あなたは何型?
B型です、恥なしです。
ねえ、ほんとに恥してるんですよ。
ひどい。
どこがお好きなんですか、高畑さん、こちらの方の。
Pさんってね、すごくあっさりなさってるんですよ。
ベチャベチャくっついてこない。
で、遊ぼうって時はパッと遊んで、
じゃねえって言ってパッと帰る。
はっ!って思うんですけど、
私は意外とベチャベチャしてる。
戸惑いますよね、最初は。
いや、でもそれがすごく心地いいんですよね。
普通なんかお友達になると、
もうちょっとベチャンコベチャンコしてくる。
そう、トイレまで一緒に行こうってよく言う。
いやいや、女の子ってそうじゃないですか。
女の子じゃないですよ。
どう答えていいか。
自分で言ってて、すごく照れちゃう。
こっちが顔が赤くなる。
気持ちいいんですよね。
気持ちがいい。
でも、例えばお客さんをお家に呼ばれるじゃないですか。
昔は高輪会。
高輪会でね、たくさんのお料理を一人で作って、
振る舞うんですけど、
食べ終わったら帰れって言うって。
そりゃそうよ。
そりゃそうよって。
とっとと帰りなさいよって。
もう4時からだったらまだ飲んでるやつがいるからさ、
お願いだから帰ってって。
でも来たお客さんは、タレントさんとか女優さんとかいっぱいいるって。
まだ話したくて、まだいたいのに。
でも時間は一日だもん。
いやいや。
夕方の5時からさ、朝の4時くらいまで。
もう十分だろうってね。
06:00
十分だろうって、こうやってただの飲み食いしやがってって。
買い取ってないもん、あたしね、あれね。
すごいよ。
どうです?
すごい量ですよ。
でもね、本当に一日居酒屋みたいなね、楽しいけどね。
まあでも、そういう風にして、
わーっといっぱいいるから友達多いでしょって言われると、
そうじゃないんですよ。
友達っていうのは、あたし本当に、高田さんをはじめ3、4人くらいですよ。
本当にこうやって喋って旅行しようなんていう友達がね。
あとは知り合い。
56年もやってたらね、知り合いは増えた。
全国にいらっしゃいますよね。
全国プラス芸能界の中でもそうですけど、
あとは旅とか、あたしたち行ってるから、
どっかのご飯屋さん飲んで知り合ったりとかしますけど、
知り合いだもん。
お付き合いは広い。
で、上手、すごくきちんと仲良く。
それされるから。
まあまあまあ、律儀な性格ですからね。
高田さんから聞いても、さっぱりしてるところはいい。
他はどうですか?
綺麗でしょ。
綺麗ですね。
わっかくって。
高田さんに聞いてます。
誰?
本人が言わない。
さっぱりしている。
生き方とか見てると、勇気が出るっていうか、
捨てたもんじゃないっていうのを年を取っていくことも怖くないって思えるし、
なんだろう、地に足がスクッとついてるっていうか。
それはね、一人暮らしだからだと思うんです。
高田さんはもちろんね、結婚なさった時期もあったし。
微妙な言い方。
息子と娘がいますよね。
後継ぎっているわけですよ。
家を建てたって何したって。
私は今こんな贅沢、自分で好き勝手してますけど、
残すものがないわけですよ。
残す人がいない。
かえって私がぽっくりしちゃったら困るだろうと思って、
そろそろいろいろ整善整理してるんですよ。
死んででもいいかなと思っちゃう。歳取ったらもうね。
それにしては。
例えば糸島が大好きなんですよね。
高田さんご存知かもしれませんが、
糸島にマンション持ってましたし、
金キラ金の大きな卵の化け物みたいな。
宇宙船みたいなやつ。
でも行きたいところに行くっていうか、
自分の見たい景色を見るっていうところはね、
清々しいんですよ。
だいたい私の同年代に会うとね、
うちの子とぐじぐじお姉ちゃんと喧嘩して、
もうちょっと他の話したいなと思う時あるんですよ。
もう愚痴を言わないこと私は決めてるんですよ。
気持ちいいって。
だからその言ったじゃん。
好きなことをやりたい。
死ぬまでにやりたい100の冒頭ってのがあって、
やりたいことばんばん書いていくと、
もう後ろのことなんかどうでもいいの。
昨日嫌なこと言われてて、
もうそのことはどうでもいいから、
明日のことを考えようと思っちゃう。
今日の海も気持ちよかった。
だから二人でさ、
ちょっとこれ何もなかったらガーッと昼寝したいねぐらい。
すごい良い風吹いてて、
ちょうど暑くもなく。
時期的にいい時間帯が増えてきて良かったね。
綺麗な空でね。
09:00
綺麗な空気で。
本当にあのあそこの、
糸島が大好きで、
糸島大好き。
この番組のこのままですけど。
やっぱりやっぱりあの、
観光大使に選んでいただいてね。
NHKのね、朝ドラでおむすびってのが始まりました。
あたし、ひみこ。
スナックひみこのひみこママ。
誰にかしすぎです。
抜群ですね。
そうですよ。
ひみこママをやる中で気に気を付けるっていうのは。
前髪パッツンのおかっぱですね。
おかっぱ。
いろんな糸島の、
いろんなことを知ってて、
でも黙ってる。
ほっかり笑って。
あの人はそうだったね。
でも全部全て把握してるっていう、
変わった人なんですよ。
へー。
糸島編で終わるのかなと思ったら、
神戸編にも出させて。
神戸に移ったから。
突如としてひみこが出てくる。
ピンさんの場合よく弁護士役でも、
もう終わったのかなと思ったら突然また出てくるっていうね。
そうなんですよ。
作家の人が描きたくなるんですよ。
描きたくなる。
素手がね。
面白そうだから。
何かやってるといいんじゃないかな。
あの時もイケイトさんも、
前半で終わっちゃうんだけど、
いやこれ後半のやつも出すかって。
で、またお前かって。
そうそう。
ヘビ野郎って言われましたよ。
そうそう。
面白しさ待ちなかった。
あの嫌な弁護士さんだったから、
全然知らない人から、
嫌な人って言われるらしいですよ。
新幹線乗ってるとさらに今、
嫌な役やってるねって言われたの。
それは大成功だと思わない?
そうですよね。
そうですよ。
ああいう妙につきますよね。
そうですよ。
だからそういうのってやっぱりさ、
役者やってて、高畑もそうですけど、
何か違うものに自分がなって、
それでスカッとすることがあるよね。
なるなる。
自分の口では言えないことを、
役者の役として言ってくれる。
わかる。
高畑さんの場合どうですか?
役者妙につけるみたいなことは、
過去にありました?
そうですね。
やっぱり私自分で多重人格なんじゃないかしら、
と思う時あるんです。
だから自分の中のそういう嫌な部分も、
拡大するとこんな風になるんだな、
でもこれは誰にも迷惑かかってないんだな、
っていうところがやっぱり面白いですね。
だからみんなさ、
一本の性格だけじゃないじゃないですか。
恨みもいっぱいあってさ、
嫌な顔を見せることがあるんでしょ。
だからお父さんの顔がある時と、
上司の顔の時と、
男の時、
お父さんなんて浮気する時どうなの?
変な女の人と一緒にいたことあるだけ。
変な女の人は会ったこともないですもんね。
あれ、奥さんか。
うちの神様知ってるんですよ。
知ってよ。
よく知ってる。
老けた石の魔法みたい。
そっくりなの。
石の魔法をちょっと受けさせると、
ママになるっていう感じ。
老けた石の魔法。
奥さん聞いてますよ。
本人言ってるもん。
本人で石の魔法を受けたようだとか。
でもこうやって長いお友達でいて、
私たちは飽きないんですよ。
ちょっと離れてても全然。
今回もしばらく売りにあったもんね。
そうですよね。
12:00
なんですかね、お二人。
飽きないものって。
風と火の星座なんですよ。
四肢座で天秤座風ですから、
うまくコントロールしてください。
A型同士はちょっとあれなんだけど、
気遣いすぎるんだけど、
私のこのバーって行くときに、
ピーサマーマーって抑えてくれるのが風の役目なんですよ。
私抑えた覚えない。
いけいけ。
コントローラーだから、
消えかかった火を起こしてくれるのもするし、
燃えすぎたらちょっと抑えてくれる。
それに水を差すのがサソリ座なんだよ。
本当に。
少々かけても収まりませんもんね。
耐火だから。
消えない火が燃えてるから。
もう芸能生活が56年目に入りました。
私30からやってはいますけど、
東和楽園は入れないか。
30代は全然仕事なかったですから、
40代だから30年くらいですかね、役者としては。
本当?
だってお仕事なかったでしょ。
日読みで飲んでるだけでしょ。
30代、マネージャーのマネージャーに
仕事探してこいみたいな。
水牛あつこって言われてたんですよ。
水牛?
水牛。
ズブロッカっていうお酒があってね。
ありました。
ものすごい強いお酒があって。
ブランデでしょ?
ブランデっていうかウォッカですね。
ズブロッカ?
ズブロッカってね。
はいはいはい。
すごい匂いが。
そうそう。
水牛のラベルが書いてあるんですよ。
お金がないから、
ズブロッカ飲んで走ると酔えるんですよ。
飲んで走る?
安く酔うの?
安く酔うの。
独特な匂いが詰まってる。
すごい強いお酒。
ロックで飲んでるでしょ?
ロックで飲んで走る。
それが酔うためにね。
血流が良くなって。
高須はまた走ってる。
水牛あつこが走ってる。
2丁目有名だった。
でも2丁目には育ててもらいましたよ。
本当にお芝居。
面白いんだよね。
ちゃんと言ってくれるあの人たちは。
お店で会ってこの間のお芝居こうだったよとか。
ちゃんと指摘してくれるし。
一番怖い評論家ですよね。
本当に。
2丁目に育ててもらった。
嘘つかないじゃん。ごまつかない。
後の方はお芝居見てもフニャフニャ帰るんですよね。
良かったも悪かったも言わないで。
フニャフニャフニャって帰るんですよ。
演じた本人はちゃんと言ってもらった方がいいわけですね。
言ってもらいたいタイプです。
そうじゃない人もいますよね。
ずっとごまついてもらった方が嬉しい人もいる。
色々あるよね。
お前の変なこと言わないで褒めておいて。
そういう人もいるわけ。
それは褒めて伸びるタイプの女優ですもんね。
私は自分が変だったらちゃんと言ってほしい。
変なことはないですけどね。
いろんな役をやっていらっしゃる。
これからどういう役にチャレンジしたい。
ほとんどやっていらっしゃると思うんですけど。
私も年齢的に重なってきたので。
いるだけで木のような風景のような。
15:00
今日見た糸島の波のような女優になりたい。
私は東山知恵子になってほしいんですけど。
お母さんでドーンと座ってて。
何だっけ。小谷素次郎の映画でもね。
お母さんの役やって。何にもやらないで。
そう。ああいう人になりたい。
すごい女優さんだと思うんですよ。
うちのおばあちゃん東山知恵子に似てましたわ。
ポテッとした人。
その存在だけでこの一家の長であるおばあちゃん。
たくさんセリフを出さなくても。
よく子役と老人には勝てないとか言うじゃないですか。
犬と動物とね。
ああいう持っていけるようなおばあさんになりたいな。
セリフ覚えも悪くなってますので。
ぜひそういう風景のような。
でもどっちかって言ったら杉村春子タイプなんですよね。
いろんなことができて器用だしすごく。
いやーセリフ覚えのしんどい。
でも雰囲気的にドテッとしてても存在があるおばあちゃんがいいなって思います。
Pさんのセリフを覚えればどうなんですか?
スッと入るんですか?
ひとりしわ目ありますけど。
スッとは入るんだけどある時ポンってありますよね。
学校の試験もそうじゃないですか。
頑張って覚えてもいくらでも入るんだけど。
ある時車を運転してたからパッと信号が赤になった瞬間パッと台本を横で読んで。
パッと運転した瞬間にパッと喋れるんですよ。
だから緊張してるね。
家で覚えようと思っても覚えられないの。
あ、ちょっとお湯沸かすとか。
ご飯をちょっとお米とこうかなとか。
考えちゃうからね。
お芝居のこと考えちゃうのであるんだけど。
極限に車を渋滞してる最中にパッと台本を読むとか。
一番危ないことですけど。
その時の方がスッと入ります。
その時言ったことが覚えてる。その1行が覚えられたりとか。
1ページ全部覚えられたりとかする。
たかさんなんかパッと入る時って。
私も入らないです。もう書いてはる。書いてはる。
だからうちの中もう呪文だらけみたいになっちゃう。
受験勉強がめちゃめちゃ書いてはる。
そうそう。
トイレも書いてはるから。
中谷達也さんはそうですよね。
書きます私も。
書く書く。
書いた方が自分の字って覚えるから。
書くかな。
葛飾の本だけ読んでも全然入らない。
覚えられない。
テープに相手役のセリフだけ入れて、
自分のセリフのところは空白にして。
そのセリフ誰が入れるの?誰か自分が入れるの?
自分が入れるの。
相手役のセリフをこわいろ真似してね。
相手役の真似して入れるでしょ。
自分のところは空白にしたのを作るんでしょ。テープを。
えらい。それはしたことがないわ。
マネージャーに読んでもらってるけど、あんまり下手なんですよ。
じゃあもっと上手く読めよお前。
っていう時もある。
読ましといて。
読ましといてね。
女のマネージャーってさ、男のセリフを言ってくださるんですよ。
それ上手くいかないですよ。
変に男っぽくやる。
それがイラッとするわけよ。
入ってから入ってる。
普通に喋る。普通に。
この手ですよ。
だんだん覚えが悪くなってくるからね。年齢的にね。
18:00
でもね、老化防止にはいいんですってよ。認知症防止にはね。
確かに。
MG生活なんだよ私は。
MG、MG、MG、たまにSって。
麻雀ゴルフ、麻雀ゴルフ、麻雀ゴルフ。
たまにSって仕事してるって。
そうなんだ。
ゴルフはやっぱ体力をつけるため。
麻雀はどうなんですか?
40年ぶりにずっと何年かやってますけど、すごく楽しい。
高畑さんがすっごい麻雀好きらしいから。
私ね、最初の夫が麻雀の時だったんですよ。
旦那がね。一緒にやってたんですよ。
そうそう。鉄腕続きだった。仕事もなかったし。
昔思い出すのが、好きな男のね、膝にね、寝ながらね、この上で麻雀やられてることがわかる。
麻雀やってる。
膝の上に。男性の膝の上に寝てるんだ。
そこで私が鉄腕なんかできなくて眠くて寝ちゃうんですよ。
寝かしてもらって、その上でガシャガシャやってる。
思いがある。
やってない。
高畑さんに3回も出てもらって。
最後それかっていう。
それぐらいに麻雀って思い出し、やったらすごく楽しい。
頭が使うってこと。
じゃあ高畑さんと今度。
やります。今度。
うちのメンバーに入ること70以上だから入りますからね。
老婆会みたいなもの。
70以上なんで。
麻雀もいいですよ。本当に。
すごくいい。
あとパイを持つのもいい。
指先をね、持つだけでもね。
今ほら電動だけど、昔は自分で詰めましたもんね。
バラバラって。
ということで、Bさん。
はい。
もうあっという間に過ぎるんで。
もうまたあの、今回3本だけでしたけどね。
またまたいつか、多分五島のこと気に入ってくれてますから。
来ていきたいね。
九州公演が何かあったらぜひお呼びして。
私も東京から駆けつけたいです。
よろしくお願いします。
ピーターの五島大好き五島ニア。
グローカルホテル五島からお送りしています。
五島インフォメーション。
さあ続いては五島の旬な情報をご紹介するコーナーでございます。
Bさん今日はゲストにお越しいただいておりまして。
そうなんですよ。
今回は仕込みの時期を迎えたお醤油について伺っていきたいと思います。
大好きだね。
あの、1回伺ったことがあるんですよ。
そうでしょ。
教えるでしょ。
機体醤油代表取締役の山上宏さんです。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ありがとうございます。お忙しい中。
こちらこそありがとうございます。
いやー嬉しいですね。
私初めてなんですけど、キャンバスさん分厚いモナイタですね。
かっこいいんですよ。
ハルクが入ってきたのかと思って。
緑のり塗ったのハルク。
ハルクホーガン。
そうそうそう。
ハルクホーガンじゃないんですよ。
違いますよ。
今日はお醤油の話ですから。
あなたが体のことを振るが。
自分が先に体を振っておくから。
21:03
社長、これは言わないとね、この人ら対抗できない。
いいえいいえ。
明るくて。
お醤油というと冬に仕込むって言うじゃないですか。
なんで冬なんですか。
この時期に仕込むことによって温度をですね、下げれるんですよね。
まあもちろんそうですよね。
金の力が発熱してくるんですけども、それを少し抑制するために冷たい空気を入れたいじゃないですか。
そうなんです。
そうなんです。
片身に醤油をかけて。
おかしいでしょ。
金が興奮するわけないじゃないですか。
寒い時期がいいというか。
そうですね。増殖をしていくときに金が熱を発します。
山上さんって何代目になるんですか。
僕で6代目になります。
確かネットで調べたりすると明治30年くらいですよね。
明治30年、はい。
もうすぐ130年を持ち上げようとしています。
伊都島で始められているということですか。
永遠とやってこられた美しいというか美味しい醤油を作るポイントってどんなことなんですか。
そうですね。まず100年以上使っている水餃茎仕込みの天然醸造という製法で作っております。
全国的にも非常に珍しい製法で、全国に1000社くらいお醤屋さんがある中で、
10社くらいしかこの氷茎の製造をやっていない。
拝見したことない特別なあるんですよね。
それくらいしかない。
天然醸造で作らせていただいている。
また伊都島産の丸大豆や小麦を仕入れさせていただいているんですけど、
この大豆小麦も農林水産大臣賞を受賞された農家さんのところから仕入れさせていただいている。
地産地消というところで。
素晴らしいことですよね。
ありがとうございます。
良い材料といろんな技法があるから使って。
ピーターみたいなのができるんですよ。
良い材料と。
意味がさっぱり分かりません。
私も分かってないです。
九州はちょっと甘めだったと私は思うんだけど、それは何か理由があるんですか?
九州の甘いお醤油は旨味成分とか、もちろん甘さも添加しています。
我々のやっている出業経路込めの天然醸造というのは本当に関東区のキリッとした本醸造ですね。
なので、うちはどちらも作っているお醤油屋さんというわけなんです。
ただお醤油だけじゃなくていろんなものを作っているから。
次回はそういうお話を。
分かりました。
是非よろしくお願いいたします。
番組へのメッセージはメールアドレス
日帰りでは出会えない感動がある。
そうだ!
糸島に泊まろう!
セトルグローカルホテル糸島はステイしながら心ゆくまでお気に入りの糸島時間を楽しめる
24:00
糸島市初のオーセンティックホテルです。
詳しくはセトルグローカルホテル糸島ホームページまで。
物流を通じて福岡を、九州を元気にしたい。
九州の農産物を全国へ。
物と人の調理知識、糸Q。
コンコンワクワクをこれからもずっと。
セトルグローカルホテル糸島から当3分。
元気クラブ糸の湯所。
醤油を使った糸島スイーツ醤油プリンは機体醤油から。
ピーターの糸島大好き。糸島ニア。
この番組はセトルグローカルホテル糸島。
糸Q。機体醤油。元気クラブ糸の湯所。
以上各社の提供でお送りしました。
やっぱりさ、高畑アツ子ってすごい醤油だね。
あのね、もううち家族でファンなんですよ。
面白いよね。
画面にしかお会いね、もちろん。
生だってあのままでしょ。
あのまま店員さんのおかげでいい人にまた会わせていただいて。
変わんない。
変わんないですね。
そうなんです。だからね、お芝居終わるときに機陣返事になるんですよ。
そっち入っちゃうんですね。
上手い人は。
普段はね、普通のぼーっとしたお母さんなんですよ。
ほんとぼーっとしてますよ。
だってさ、5本指の靴下につけませがついてる。
もう私ね、この女の正体見たりって感じで。
それも飛行機の中でね。
あ、私寒いから5本指の靴下履きますって。
履きだして、あ、なんか嫌だこんなとこ黒いものついてるって言ったら、
嫌だつけまつげが。
靴下につけまつげついてる。
そんな話を聞くと余計好きになりますね、田窪さん。
もうあのままなんですよ。
あのまま面白いこと日常ある。
あれ書き留めてたらね、今度はできますね。
できますよね。
あれだけたくさんの作品出て、いろんなショーも撮ってらっしゃるのに。
すごいさ、堅いさ。真面目な役もやるんだけど。
やるのにね。
だからそれは実力ですよね。
すごい人狙ったな。
でもまあ私も友達じゃなく、また糸島はね、
お仕事以外もゆっくり遊び期待してますから。
本当ですか。
またよろしくお願いします。
もうPさんの人脈でひとつまた石の輪っこ呼んで。
石の輪っこ呼べるんですか?
石の輪っこ。
うちの奥さん。
すぐ来ますよ。
老けた石の輪っこも呼んで。
まあああ見えてもね、人前で喋るのが恥ずかしいっていう。
ああ見えて、どう見えてるんですか?
ちょっと派手な顔にね、全部たれてて。
でももともとラジオのディレクターですからね。
でも私こう合図9を出してる。
いまだに9を出してる。
行け、喋れ、黙れ、寝ろ、
風呂入れ、飯食えみたいな。
いいな。
また楽しいこと来年もどうぞよろしくお願い申し上げます。
ではまた次回お会いしましょう。
糸島大好き!
27:03
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