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epi.040 「糸島大好きいとしまにあ」は今月から毎月第4水曜日のお昼の放送になりました。
2026-01-28 09:25

epi.040 「糸島大好きいとしまにあ」は今月から毎月第4水曜日のお昼の放送になりました。

2021年「世界で最も魅力的な小都市」ランキングで世界3位に選ばれた福岡・糸島。豊かな自然、サーフィンやハイキングが楽しめるアクティビティ、海の幸と農産物の恵み、そして都市部への抜群のアクセス。

“暮らすように旅したくなる街”として世界から注目を集めています。

この番組では、糸島観光大使を務めるピーターこと池畑慎之介さんが、

自身の言葉で、感性で、そして愛情たっぷりに糸島の魅力を語ります。

耳で感じる糸島の風景、地元の人しか知らないスポット、旬の味覚、文化、歴史…。

深夜にそっと寄り添うような語りで、あなたを糸島へと誘う“音の旅”をお届けします。

また池畑慎之介さん(ピーター)は、1969年に歌手デビューし、昭和歌謡の世界で“中性的な魅力と圧倒的な歌唱力”で一躍スターとなった存在。特にデビュー曲『夜と朝のあいだに』は歌謡史に残る名曲で、第11回日本レコード大賞最優秀新人賞を受賞しています。そんなピーターさんが語る「昭和歌謡」のお話も、あわせてお楽しみください。



毎月第四水曜 12:43分頃 RKBラジオ「toitoitoi」内で放送中。

番組内でおかけした曲は著作権の都合上、カットしています。

ご了承ください。
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感想

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00:04
ピーターの糸島大好きいとしまにあ。この番組は、糸球、機体醤油、飯塚で焼肉なら焼肉はじめ。以上各社の提供でお送りします。
皆さんご機嫌いかがですか。ピーターこと池畑慎之助でございます。
ピーターの糸島大好きいとしまにあは毎月第4日曜日の深夜に放送しておりましたが、今月からですね、毎月第4水曜日の12時43分頃の放送にお越しいたしました。
時間はちょっと短くなりましたけれどもね、お昼の放送でございます。皆さんぜひ聞いて楽しんでくださいませ。よろしくお願いいたします。
さてさて、私ピーターと糸島とのつながりはどんな感じなのか。実は今私、糸島の観光大使をやっておりましてですね。
糸島がなぜ好きなのか。もう10年ぐらい前になりますかね。あの番組でピーターを福岡に住まわそうじゃないかみたいなコーナーがありまして、いろいろと回っておりましたが、その時に糸島を見ていろんなところ行ったんですけども。
なんか山あり海あり、そして食べ物は美味しいし、人々はみんな明るく優しくてですね、なんかすごくほんわかした気持ちいい感じになったんですね。
なんかこうセカンドアウス持つのはこういうところがいいのかななんて思って、そして糸島の大乳というところですね。大入りって書くのまだこれも言がいいじゃないですか。芸能家にとって大入りってのは一番いいんですよ。
大乳という駅のそばのマンションがたまたま10階が空いておりましてですね。見たらもう最高な景色なんですよ。お風呂は2面ガラスになってましたね。海を眺めながらお風呂に入れるという。
まあそこはですね、あの夕日ではなく朝日がね綺麗で、なんかあの一回そのそこを買って泊まっている時にですね、なんかお部屋自体がオレンジ色になってバッと朝トイレに行ってお風呂の方をバッと見たら朝焼けで、もうなんか海も島々も全部真っ赤なオレンジ色になってて、これはもうすごいところに今日構えられたなと思って。
ちょっと幸運した時期がありましてね。どうしてって言ってたうちにあのなんとなくね、あのレギュラーもなくなってしまって、そのまま管理費なんか置いてあの大変だなぁなんてせっこいこと考えておりましたけどね。
それでまああの福岡に来ることは来てたんですけどもね。もうマンションはどうしちゃおうかと言って、まあちょっと手放しちゃったんですよ。そうしたらそのあくる年にですね、観光大使になってくるんだけど、なんでもう一年早くばれんだみたいな。
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まあまあそれでも私は今糸島が大好きで、あるゴルフ場の社長さんと一緒にゴルフもやってたら、ピッタペッそんな子になったんだって。じゃあうちのところちょっと敷地貸してあげようかっておっしゃってくださって、綺麗に木を切ってくださってですね。あれ200坪ぐらいあるのかしらね。
すごい素敵なところに。だから私も早速あのウッドデッキを作りまして、アメリカのモーターホームっていうかね、エアストリームという銀色のUFOを高長にホットドッグみたいにした形のやつがあるんですね。銀色のね。
それ12メートルぐらいあるのを置いて、もう一個ちっちゃいのを置いて、L字型にして、そのゴルフ場の7番ホールを見ながら海を見て過ごしてる。この前はバーベキューがありましてですね、皆さんに楽しんでいただけたんですが、まあそういうわけで、あの糸島っていうのは今回ですね、おととしかな。
おととしの暮れから去年のお正月をずっとかけて、えねつけのアサドラのおむすびっていうのが始まりまして、それの何か糸島のスナックのママ、ひみこさん。ひみこっていうスナックのママをやりましてですね、それもなかなか好評いただきまして。
もう最初は前半九州の話で、糸島だけの話で、そこで終わる予定だったんですけども、作家の方がひみこさんを神戸に来させようと、神戸に主人公たちを訪ねていくっていう本を作ってくださって、それで神戸で泣き別れみたいにね、ちょっとこうさよならって言って旅立っていくんですよ。
ね、ひみこは。それなのに最終回も出そうかっていうことになって、なんとあの赤いトラクターに乗せられてですね、手を振ってるところでが最終回でございました。
そんなわけで、糸島には本当にこちらへ来るたびに、ほっこりする話がいっぱいあるんですよ。でも全部言っちゃうとね、これも使えないところもあるでしょうし、糸島の方もちょっと迷惑だなと思う方もいらっしゃるかもしれませんが。
糸島にいると、友達もね、りかこさんも糸島が好きになったんですよ。連れてきたんですね。糸島の代入の先の方でちょっとペンションみたいなところに泊まって、いろいろ二人でyoutubeを撮ったりとか、いろいろ九州、その時は回りましたね。佐賀の方まで行ったのかな。
お皿買いに行ったり、いろんなところへ連れて行くとキャッキャッキャ喜んでね。兄弟みたいにしている中野りかこと一緒に焼き物買いをめぐるみたいなyoutubeもやりましたね。いろいろ思い出ありますね。
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あと高畑篤子さん、高畑さんもあの人本当に部隊人だからね。この前もなんか違う番組でテレビの番組でロケしたんですよ。東京デパートの地下でロケしたんだけど、声が大きすぎてみんなお客さんが振り返っちゃう。ここ部隊じゃないんだからマイクつけてなんかそんなかっこいいとしゃべんじゃねえよって言って言ったんだけどごめんなさいってごめんなさいって声がまたでかくてみんなもう大笑いしてましたけどね。楽しい友達です。
高畑篤子さんとはねこしり吹雪物語っていうので私がこしり吹雪そして高畑篤子さんが岩谷時子さんに加えておみきどっくりの仲のいいコンビでお芝居をずっとやっておりましたけどね。それもこしりさんが亡くなった年で一応とりあえず休憩しようかって言って56歳で私辞めたんですね。だからもう18年目になるのかな辞めて。
そろそろやらないと私たちお呼びになっちゃうねって話をこの前高畑さんともしてたんですけどぜひぜひまたやってね九州の方も来てみたいなと思っておりますけれどもまああのこんな感じで始まりましたピーター愛媛大好き愛媛に短い時間ではございますけれども水曜日のお昼皆様方のお相手を月一回したいと思いますからだからもどうぞご意識お願い申し上げます。
物流を通じて福岡を九州を元気にしたい九州の農産物を全国へものと人の調理し糸球醤油を使った愛媛スイーツ醤油プリンは北井醤油からピーターの愛媛大好き愛媛にやこの番組は糸球北井醤油
飯塚で焼肉なら焼肉はじめ以上各社の提供でお送りしました
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