00:04
ピーターの糸島大好き!いとしまにあ。この番組は、糸球、期待醤油、飯塚で焼肉なら焼肉はじめ。以上各社の提供でお送りします。
皆様ご見学でございましょうか。ピーターの糸島大好き!いとしまにあの時間でございまーす。
まあでもあの桜もね、もう咲きぽつぽつと咲き始めてきて、あったかくなってきて、今日この頃でございますけど、皆様はいかがお過ごしでございましょうか。
まあ私は糸島が大好きで、糸島に来てはいろんなところへドライブしたりとか、おいしいもの食べに行ったり連れて行ってもらったりしましたけどもね。
まあとにかく思い出はいっぱいあるのは、一番最初に糸島に来たのは山本香佑さんというね、あのこちらのタネさんですね、あの一緒にロケをしてある番組でですね、
ピーちゃんちょっと糸島、糸川県ちょっと一緒に行かんねって言って連れて行ってきます。彼女もあの車運転するし、いろいろこう連れて行ってもらったんですよ。
住みたいなって言ったら、住めんぼいいじゃないって言って、まあそういう話はとんとみよしにですね、代入でマンションを買ってしまったんですが、
その頃からですね、いろんなところへ連れて行ってもらった時にですね、まああの糸島の中でもあの、私あの又市の塩っていうのは端っこの方、あそこなんて言うんですかね、
あそこまでずっと歩いて行って、あの塩を海水からね、あの塩を濁り上げて、こうお塩を作るっていうのを、あれよのやり方が、ああこんなに海に水があるんだから、海水があるんだから、いくらでも塩を取るんだろうなと、すごい、でもそのやり方が昔からのやり方で笹の木を枯れ木のところに水流しするから、
上流させて、それから汚れをとって、釜で炊いて塩が残って、そのやっぱりね、あのなんて言うんだろう、めんどくさいけれども機械でやらない大変さはあるんでしょうけども、その又市の塩を買ってきておむすびにしたら本当においしかったんですよね。
まああの本当に今回のこの番組もスポンサーしてくださってますあの北石葵の方や、糸球の方とか皆さんにこう一緒にご飯連れてもらってですね、スポンサーとしていただいてありがたいことでございますが、この芸能界私ちょうどデビューして今年で57年かな、58年目に入るのかわけわかんなくなりましたね。
まあまあ長いことをやらせていただいておりまして、こうやってね番組をやらせてもらってピーターという名前がなかなかあのこの頃若い子にはわからなく行き渡あ、なんとかしんのつけて言うしあの人ってこのまま就学旅行の子たちに指差されてしまいますけどね、なんとかしんのつけてお願いだから行き渡まで覚えてくれということでございますけれども、まああの芸能界あの私がデビューしてこれは本当に華やかでしてですね。
03:15
まああの芸能界はなんて言うんだろうな男の歌手の方はねグループが多かったのかなちょうど同期はですね内山で減る人クールファイブとかあとブルーベルシンガーズとかねあのコーラスグループが多かったんですよ。
橋田のりことシューベルスとかねそれが同期でございます女性はですねといえば高田京子さんみんな夢の中そして血が香るさん前中のギターがねそしてピーターウルトはその間にとクールファイブの長崎は今日も雨だった
それそのままごくみでは私が最優秀新人賞いただきましてですね1969年の12月31日にいただきましてその時にこう涙ながらにうちの母も来て夜と朝の間にもセンターマイクですよスプーター役の下からニューって出てくるんですよセンターマイクって今もほとんど見当たらない劇場市民会館があったらあるとこあるでしょうけどね下からニューっと上がってくる
なかったんですよまあでもその頃の芸能家華やかだったんですよしだいみさんでしょそれから町役のみさんもいましたねそれからアベリツ子さんひよしみみさん
まあ女性群が華やかだったかな山本琳太さんね本当に奥村千代さんそうそう千代ちゃん可愛い方ですもう男性楽屋がねもうなんかそのグループの人が多いからもね昔はね今みたいに個室がなかったんです男性楽屋女性楽屋
っていう風にしてまとめられててぐちゃぐちゃに入れられたんで新人歌手の私はもうグループのその男性の楽屋に入れられてても居場所がなくてですねトイレで着替えたりとかしてこうすみっこのほうでちっちゃくなっていましたら隣の楽屋からガチャッとドアが開きませんですね
奥村千代さんがネズミみたいな顔でピーちゃんピーちゃんこっち来てこっち来てよかったらこっちに来ないってピーちゃんピーちゃんって言われピーカーその頃ですあのそうですあの千代さんですよ私のことピーコってんでピックピーコこっち来ないこっちそこいっこんでるからこっちいらっしゃいってこう言って呼んでくださって女性学園すいませんお邪魔しますって言ったらいいわよそのへん座っててみんなさんこう鏡に向かって結晶してるんですね
でも山鳥居田さんはねふーんって言いながらこうカーラーを頭に巻いておりましてですねでまぁ千秋の美さんのようになんかこうイヤホンで一生懸命自分の歌を聞いていったでふと石谷美さん言いますとですね
イザミさんは何かこうその頃私もよく言っておりましたあのいいからかたまちになるキャンティーというイタリアレッスンがありますそこのチーズケーキをこうね厚さが2センチぐらいで縦が20センチぐらいのもっとあるか25センチぐらいそれから幅が7センチぐらいの幅でぺったんこの子チーズケーキがあってそれを切るとねみんな一人分なんですよ
06:13
一人分ちっちゃい子チーズケーキがあったんですけどそれをですねボキッと追ってずっと鏡見ながら食べてるんです石谷美さん鏡見ながらですよ自分の顔見ながらそしてふっと私たちのこう姿勢に気づくんでしょうね周りに私って退屈があるてるみたいなもんなでしょうって言うんですよ
いやもうそうだけどうんとも言えない
いやー美さんお医者ですねーとか言って私もあの調子いいからそれでちょっとお世話でいただいたりしたんですけどね
あみたいにいろんな思い出がありますあみさんも本当にね明るく元気な時があるんですよすっごい明るくその時はピーちゃんピーちゃん元気とかって言ってくれるんだけどでその気分で私も次会ったときにさあみちゃんって言ったらさ何
って言われるんですよあの割とあのアップダウンが激しい方で 顔色を伺いながら声かけなきゃいけないなということは16歳ながらやっとした大人の世界を知った第1位目でございますけどね
まあその頃の懐かしい思い出はこれからもいろいろとお話ししてみたと思います
物流を通じて福岡を九州を元気にしたい九州の農産物を全国へ
物と人の調律師伊都宮 醤油を使った伊都島スイーツ醤油プリンは北井醤油から
ピーターの伊都島大好き伊都島ニア この番組は伊都宮
北井醤油 飯塚で焼肉なら焼肉はじめ以上各社の提供でお送りしました