これは最初の方は、
何かフォロワー数を増やすっていうイメージではなくて、
まず頻度高く投稿する、ポストするってところが
大事になってきます。
そうすると、ハッシュタグとかで
ショート動画編集とか動画編集とか、
SNS運用代行みたいな感じで検索とかすると、
運が良ければ直近で募集してる、
ショート動画の編集を手伝ってくれる人募集しています
みたいな方がいると思うので、
そういう人たちにDM営業する。
そうすると、募集している人から見れば、
自分がXを頻度高く投稿してるところだったりとか、
人間性も分かるXの投稿をしていたりだったりとか、
インスタとかTikTokのリンクを見て、
こういう投稿ができるんだなっていうところで、
お仕事をするかしないか、
発注するかしないかっていうところを判断できる
というところがあるので、
そういうところの流れで、
とりあえず最初はショート動画を作ってから、
Xでその作ったアカウントのリンク、
インスタのアカウントのリンクとかを
プロフィールに置いておいて、
ひたすらつぶやくってことをしますね。
その後なんですけども、
そこからは多分、
ゼロイチっていうところは達成していると思うんですよね。
ある程度収益っていうところは見込めていて、
1円でも稼ぐことができるかなと思っています。
そこからの1円以上、
1月20万とかの収益を増やしていく方法に関しては、
今日の本題とはずれてしまうので、
あくまでSNSの見極め方っていうところを
お話ししていくんですけども、
YouTubeと音声メディアのボイシーとか、
スタンドFMみたいなところがあると思うので、
その2つをどうやって使っていくかなんですけども、
YouTubeに関しては、
何か自分が発信するっていうことは結構難しいんですね。
YouTubeってだいたい15分とか20分くらいの動画で、
ある程度台本とか作らなくちゃいけないし、
話せる人は台本なしでもいいかと思うんですけども、
ある程度最初の方は台本作った方がいいかなと思っています。
YouTubeの編集、撮影、投稿ってなると、
ショート動画よりも圧倒的に重たいんですよね。
お金もかかるし、時間もかかるし、労力もかかるっていうところなので、
自分で何かを発信するっていうことはせずに、
例えばどっかのコミュニティとかで実績が出たってなった場合、
そのコミュニティのオーナーだったりとか、
あとはスクールっていうYouTubeのアカウントがあったりすると思うので、
そこの実績者対談に出させてもらうことをお勧めします。
そうすると、こういうコミュニティでこういう人がいるんだ、
だからこういう編集もできて、
この人にお仕事をお願いしようっていう企業さんだったりとか、
あとはインフルエンサーさんっていう人もちょこちょこ出てくるかなと思うので、
そういうところで自分を他の人の力の影響力とかを借りて、
メディアに出る、SNSに出るっていうことをしますね。
これは実績者対談って選ばれた人じゃないの難しいんじゃないのっていう感覚はめちゃくちゃわかるんですけども、
逆に運営だったりとかコミュニティの人たちに逆営業していいかなと思うんですよね。
例えば、私こういう実績を出したので対談取らせてもらえないですかとか、
提案していくっていうことは全然できるかなと思うんですよ。
実績者対談とは言わず、こういうことに関しては詳しく話せますだったりとか、
あとは自分の入ったコミュニティに関して本当にいいスクールだと思ったので、
そこをアピールさせてほしい、だからYouTubeを出させてほしいみたいな感じで言うと、
嫌っていうオーナーさんだったりとかはあんまりいないかなと思うので、
YouTubeの編集とかの費用はやっぱりかかるから、
そこらへんは金銭額的にも要相談ではあると思うんですけども、
そういう逆営業みたいなところはコミュニティでしていっていいかなと思っています。
ただ、コミュニティのオーナーとかも忙しかったりだったりとか、
運営側もある程度イメージつくと思うんですけど、
バタバタしてそうな雰囲気があるかなと思うので、
そういう人に関してはある程度自分だけのメリットっていうよりかは、
相手方のメリットも伝えてあげる必要があるかなと思うので、
そこを逆営業するときに関しては、
お互いがウィンウィンじゃないと多分難しいかなと思うので、
そういう形で営業しましょう。
何でもかんでもそうですよね。
今回のコミュニティへの逆営業ではなくて、
自分のメリットだけを伝えるんではなくて、
相手のメリットも踏まえた上で営業してあげると、
この人、しっかりと自分のことも考えてくれてるなってなったりとか、
この人、自分だけのメリットだけを考えて、
動くタイプじゃないんだなっていうところが分かるように
提案してあげたほうがいいかなと思ってます。
ここまでYouTubeの使い方なんですけども、
あと音声メディアのVoicyとかSoundFMに関しては、
ここも自分が発信するではなくて、
やっぱりインプット、聞くっていうことをしないといけないかなと思ってます。
ある程度、SNSに関して喋れることがあるといいんですけども、
ただ、これから副業を始めるとか、これからSNS運用とか、
運用代行とかを始める人が何かを発信する、
何かを音声で喋るっていうことは結構難しいことかなと思うので、
そこはどっちかというと、インプットするだけっていいかなと思ってます。
音声メディアって結構勉強になるんですよ。
僕も音声メディアでは他の発信者さんとか他の人を聞いて、
こういう考えがあるんだだったりとか、
こういう言い回しがあるんだ、こういう考え方があるんだというところを
勉強させてもらっているので、
音声メディアって結構生の配信だと思うんですよね。
生物みたいな感じだと思うんですよ。
その日限定だったりとか、
あとは昨日その発信者さんが感じたこととかっていうところの
生物感があるところを音声メディアで無料で聞けるっていうところは
めちゃくちゃいいことかなと思うし、
そもそも音声メディアっていう日本の文化が結構少ないかなと思ってて、
まだみんなが聞いていたい情報とかを音声で発信している人が結構多いから、
そこはYouTubeもいいけど音声メディアの方が
いろんな情報が濃く落ちている気がするので、
いろんな人の発信者さんの音声メディアを聞いてみてもいいのかなと思ってます。
という形で僕はSNSを使い分けて自分の力をつけていくかなと思いますね。
お話をまとめると、まず最初にショート動画を作ります。
その後インスタとTikTokに投稿して、それを名刺にした段階で
Xにプロフィールのリンクを貼っておいて、
Xでひたすら自分が学んだこととか、SNS運用についてとか、
ショート動画、今日学んだことについて投稿します。
この投稿に関しては何かノウハウだったりとか、
すごいことを言おうとせずに、
それに自分の日記みたいな感じで使ってもらえばいいかなと思ってます。
その後、YouTubeですね。
YouTubeで何か実績が出ただったりとか、
何かそのコミュニティに対してメリットを伝えることができるのであれば、
そのYouTubeのアカウントだったりとかにも出ていいかなと思うので、
自分の名前だったりとか、自分の顔を少し広げていくということが必要になってきます。
インフルエンサーとか有名人になる人は全くないので、
ある程度の業界では、
何となくこの人、この前の動画で見たな、
みたいな感じの風になるとめちゃくちゃ強くなっていくかなと思っています。
そうすると今後、ディレクションという立場だったり、
ポジションが上がっていく時に関して、
実は権威性になるかなとも思うので、
そういうところのメディアには結構出ていった方がいいかなと思っています。
その後、ボイシーだったりとか音声メディアでインプットしつつ、
自分のマインドだったりとかビジネススキルとか、
あとはSNS運用代行とか運用について学んでいくということになるかなと思います。
ボイシーとかスタンダードFMに関しては、
どっちかというと幅広くスキルを身につけるというよりかは、
今あるスキルを深めていくという方が合っているかなと思うので、
そういう使い方をしていきましょう。
というわけで、インスタ、TikTok、X、YouTube、音声メディアというところで、
5つのSNSの使い方、見極め方というところをお話しさせていただきました。
ここまでで本題は以上です。
というわけで、ここからはエンディングということで、
本題とは全く関係ないお話を雑談ベースでしていくんですけれども、
僕は会社を経営していて、
最近思ったことなんですけれども、客観視することってめちゃくちゃ難しいなと感じています。
これはどういうことかというと、
自分でいろいろとサロン生とか講座生さんもいて、客観視することが大事だったりとか、
相手の気持ちを考えましょうというところをいろいろひたすら言っているんですけれども、
自分の行動がそれができているかできていないかというところは、
客観視しても難しいなというところではあるんですよね。
それを思った背景としては、YouTubeの投稿をしているんですけれども、
YouTubeの投稿って、完全に01の投稿したことがないアカウントから0から立ち上げて、
少しずつ投稿していくという段階なので、完全に01の段階なんですね。
どういうコンセプトにしようかとか、どういうアカウントの投稿の仕方にしようかみたいなところで迷っていたんですけれども、
普通だったら、僕のやっている行動を客観視したら、もうちょいこうした方がいいでしょというアドバイスをやったりとか、
もうちょっと発信のスタイルを変えた方がいいよねというところをアドバイスできるんですけれども、
自分のことってなると、客観視してるつもりなんですけど、いつの間にかやってることに対してギュってなっちゃう。
忘れちゃうこと、意識はしてるんですけれども、無意識的にその客観視ができなくなっていることが多いなと思っていて、
そういう時って僕はどうしてるかというと、人と喋るっていうことが多いです。
人と喋っていると、自分がやっている行動だったりとか、自分が人と喋って何か喋るっていうアウトプットしたことに関して、
自分で言った言葉だけど、気づかされることだったなっていうことが結構多いので、
上手いこと進んでないなだったりとか、自分が当たり前にやっている業務を客観視したいな、
本当にこれで当たり前にやってるけど合ってるのかなみたいな時は、誰かと壁打ちするっていうところが大事かなと思っています。
僕もSNSをコンセプトとかYouTube、インスタでどういう発信をしていけばいいのかみたいなところは、
本当に多分僕何百人かに相談を受けて何百人か質問回答、添削みたいなことをしてきたので、
ある程度そういうことに関してレベルは高い方だと思うんですよね。
何かを教えるとかSNSのコンセプトを作るっていうことに関してはだいぶレベルが高い方かなと思ってるんですけども、
ただそんな僕でも気づけないことだったりとか、自分目線になっちゃうと客観視できないところがあるので、
やっぱりそういうところは人とのコミュニケーションっていうところで、
自分で内側から気づくっていうよりかは、自分を気づくっていう仕組み、
自分に気づかせるっていう仕組みがないと難しいなって思うので、
だからそこが壁打ちとかコミュニケーションっていうところになるから、