【いろ葉WAVE】ピアスの男①
2022-04-19 25:05

【いろ葉WAVE】ピアスの男①

ピアスの男が好きすぎる話。
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00:07
こんにちは、葉咲透です。
このいろ葉WAVEは、アマチュア物書きである私、葉咲透が、好きなものや、面白かったこと、創作あるあるや、悩みなどを、できる限り明るくポジティブにお届けする番組です。
不定期更新ですが、週に一度目標に配信をしております。
ちょっと先週の配信、すげー長くなりすぎちゃったなぁと思って反省してたんですけど、
マシュマロとかいただきましてですね、聞いてくれてたんだなぁと思って嬉しく思いました。
プロットもね、小説の書き方も本当に、正解は自分の中にしかないのかなというふうに思っています。
至難書とかね、いろいろ出てますし、
添削してもらったりだとか、
専門学校とかカルチャースクールみたいなところに通ったとしても、
結局は自分の信念とかね、そういう思いとかが、物を言う世界なんじゃないかなというふうに創作の世界は思うので、
結局自分の中にしか答えはないなと。
なのでこれからもですね、自分の書きたいものを追求して、
その書きたいものを読者の人たちが受け取って、
面白いとか感動したっていうふうに言ってくれるような作品を仕上げられるようにブラッシュアップしていこうというふうに改めて決意をしました。
でね、今日は何について語ろうかなと思ったんですけど、
ブログにレビューを一生懸命書いたんですけれども、
ピクシブから応援しておりました日本松忍先生の漫画がですね、
俺の彼氏が一番かわいいというタイトルでですね、
婦女子コミックスですか、電子書籍として商業配信されたということでですね、
それを見てたらですね、私はやっぱりピアスの男が好きなんだっていう気持ちがどんどん高まってきましたので、
今日と来週、来週はまだ大丈夫か、来週はまだゴールデンウィーク前なんで、
多分家に人がいない時間が昼間あると思いますので、
今週と来週と2週にわたってですね、ピアスの男について話をしていこうというふうに考えてメモをですね、取りました。
そもそもピアスをした男って現実世界皆さんの周りっていますかね。
私は田舎の人間ですし、もともとが北海道の地方都市の出身ですし、
あとは中高6年間女子校に通っていたので、
多感な時期というかね、一番若い頃の私は周りにピアスをするような男友達とかはいなかったですね。
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大学入ってからもう大学が大学なだけにですね、
イカトウとかいうね、いかにも東大生みたいな略語とかがね、
東大生向けの雑誌にあったりとかしたんですけれども、
昔はチェックのシャツをジーパンの中にインして、
メガネで髪は染めたことがなくてみたいな、いかにも東大生っぽいルックの男子学生のことをイカトウというふうに言ったっていうね、
昔の語録があるんですけれども、そんな感じでクラスメイトもそんなに派手じゃなくですね、
派手な子もいますよ確かにね。
ただあのドイツ語の、第二外国語をねドイツ語にしたせいか、
女子がそもそも少なくって男が多かったんですよね。
一番女子の比率の多いところにいたと思うんですけども、文化3類だったので、
周り男子ばっかりで、その中でもピアスをしてたのって私1人か2人ぐらいしか知らないですね。
東大入ったけど俺やっぱ美容師になろうかなとかいうザレ事を抜かすような男子とかはピアスをしていたんだけれども、
そこぐらいしかいなくて、その後の就職してからとかも全然ピアスの男はいないような世界にいました。
なのでピアスの男といえばまず2次元の世界でしか私は馴染みがなかったわけですよ。
今でこそ特撮とかね、テニミューとかから大学時代からですけれどもずっと若手俳優が好きだったりとか、
あとは特撮見て特撮に出てた俳優が好きだったりとか、今だったらジャニーズウエストを追いかけていて、
若い男の子のアクセサリーというかファッションとしてのピアスっていうのは結構頻繁に自分でも目にするようになったところではありますが、
基本的には2次元の男にピアスをするのが好きという感じで育ってきたんですね。
漫画のレビューにも書いたんですけど、
漫画は日本松野先生の漫画ですよ。
漫画はですね、ちっちゃくて可愛いセメのね、セメですよ。大事なのセメですよ。
セメの真宏くんが幼馴染で真宏真宏っていう感じでね、
懐いてくるウケのね、でっかいワンコのカオルくんの耳にですね、ピアスを開けるというですね、
そのシーンがめちゃくちゃ好きで、そのシーンが好きだったからこそピクシブで見たときに即お気に入りにしたぐらいなんですけれども、
そのシーンを見て思ったことは、体を貫くソーシングってエロいなと。
なんか束縛というかさ、やっぱり結婚式っていう概念が強すぎるから、
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指輪?やっぱり左の薬指に指輪っていうのはBLの世界でもさ、よく出てくるシチュエーションだと思うんですよ。
人前でペアの指輪をしてらんないから、鎖に通してネックレスとして身につけるみたいなのは昔からあると思うんですけど、
ピアスって指輪より束縛が強くてエロくない?というふうに改めて思ったわけですよ。
だって体を傷つけるんですよ。そりゃエロいよね。
一番身近なところにあるソーシングかなと埋め込むわけですからね。
というふうに感じていますね。
ただしですね、私ボディピアスにはそんなに萌えを感じないんですよね。
SMっぽい作品が好きか嫌いかで言ったら好きなんですよね。
ちょっと無理やり系とか、全然進んでないけど、
Kindleにしたいしたいって言い続けて早数ヶ月経ってるアイドレイっていう作品がありますけれども、
ああいう感じのちょっと無理やり系のSMっぽい作品とかも書いたことありますし、
読むのも無理やり系の作風が好きだった時期もありますし、
好きなんですけど、耳以外のところにあるボディピアスはそんなに好きじゃないです。
鼻とか舌とかにピアスつけてると口元とかね、
なんかヤンキー感が強すぎて、私ヤンキーモエがあんまりないのかもしれない。
貧乏法性な綺麗な顔をした男が、優等生っぽい男がピアスをしてるのがすげー好きだなっていうふうに思うかな。
すごい好きですね。
ちなみに私はピアスはしておりません。
こんなにピアスをしてる男が好きだとか言ってる割にピアス自分ではしてないですね。
一回開けたことはあるんですよ。病院でね。怖いから。
あんなBL業界結構自宅でピアッサーでさ、ピアッサーどころじゃないですね。
一番じゃないけどよく見たことがあるのは氷で冷やして安全ピンで開けるですね。
そんな恐ろしいことできないから病院に行って開けてもらったんですけど、
私は自分の耳が分厚いとは思ってなくて、耳たぶ分厚いと思ってなかったんですよ。
その時まで。だからあのー、なんですか?
なんていうの?あのバーっていうの?中に収まる部分あるじゃないですか。
あそこが普通の長さのやつとロングタイプのやつとあるんですけど、
ピアスをしてる人はご存知だと思いますが、ロングタイプじゃなくて普通のタイプのやつがね、
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かわいかったからファーストピアス。
それを選んだら物の見事に消毒とかしててもめり込みまして可能しちゃって、
もうなんか熱持って痛くなっちゃって、
でもう1ヶ月ぐらいでもうダメだと思って近くの外科に駆け込んで、
手術ですよね。だからね、ピアスを取り出すための手術をしてもらいましたね、簡単にだけどね。
それ以降だからピアスは開けたことないし、
それに自分の耳の分厚さっていうのをよくよく理解したので、
イヤリングとかもね、すぐ多分ダメになって落とすから耳は何もつけてないですね。
そもそもアクセサリーすぐなくしちゃうからつけないようにしてるんですけども。
私の話はどうでもよくってね。
今日はですね、商業作品で今まですごく印象に残っているピアスの男たちを
挙げていこうかなというふうに思っております。
まず最初ですね、私の人格形成といいますか、
全てを、全てと言っても過言ではないでしょう。
全てを作り上げた、全ての思いを作り上げたと言っても過言ではないですね。
周囲者コバルト文庫から観光されてました本沢みなみ先生の東京エンジェル。
これはもうツイッターとかでも何度も何度も出してるんですけれども、
電子書籍になってないのがすごく悲しいというか、もったいない作品だなと思っていて。
これの東京エンジェルに出てくる誰がピアスの男ですかっていうと、
坂木翔さんっていう人が出てきます。この話の中に。
東京エンジェルどんな話ですかっていうと、一言で言えば高校生は暗殺者ですね。
これは一巻の帯に確か書いてあったりとか煽り文句になってたかなというふうに思うんですけども。
主人公の久保直屋は普通の高校生活を送りながらですね、暗殺者としての裏の顔を持って組織に所属しているというような感じで。
相棒の津田ひじりっていう一個上の人がいるんですけども、
そいつがすごく顔のいい、顔がめちゃくちゃいいんだけど口は悪いみたいな。
口と性格はめっちゃ悪いみたいなやつがいて、そいつにもて遊ばれながらも直屋がキャンキャンキャンキャン吠えてるのがすごく面白くって。
私が正反対なバディが好きっていうのはここから来ているんですけども。
坂木翔さんっていうのはどんな立ち位置の人かというと、
坂木さんはですね、名古屋と同じクラスにいる橘弥生っていう女の子がいるんですけども、
この子もですね、組織に所属している女の子です。
名古屋たちは暗殺セクションにいるんですけども、この弥生ちゃんはね、
長方セクションにいます。
弥生ちゃんは、この話は超能力者がいっぱい出てきて、
名古屋もね、念動力っていう超能力を持っていたりとか、
12:00
日尻も伝心っていうテレパシストだったりするんですけども、
この弥生ちゃんっていう人は心の声が聞こえるという独身ですね。
この能力を持っていて、それを活かしてですね、いろんなスパイ活動をしていると。
その相方が坂木翔さんっていう人です。
基本的にこの組織はですね、学生を使ってそれぞれの仕事をこなさせているんですけども、
坂木さんは大人の男です。
たぶん、途中まではほぼ唯一の大人の男と言ってもよかったんじゃないかなと思うんですけども。
この坂木さんっていうのは、超一流のファッションモデルでございます。
弥生ちゃんはその妹ということになっております。
本当の妹は水穂ちゃんっていう妹がいるんですけども、
その子は植物人間状態で病院にいます。
この坂木さんがピアス穴がいっぱい開いている男でして、
左右のどっちにつけるかとかいくつつけるかとか、
そういうことでクライアントに情報を伝えるという役目を担っているために、
全員学生じゃないんですけれども、組織の一員として働いているという男でした。
このピアスのメッセージ性ってすごく良くないですか?
ネックレスとかだとそんなにメッセージ性とか組み込むの大変だなと思うんですけど、
これは指輪と同じくらいメッセージ性があるアクセサリーがピアスなんだなっていうふうに、
この話を読んでいて感じましたね。
坂木さんは実はこの東京エンジェルが刊行される前に、
たぶん本沢先生の受賞後かな、ノベル大賞受賞後第一作、
これも後の東京エンジェルの刊末に収録されてましたけども、
これがピアスメッセージとかいうタイトルで、
坂木さんと弥生ちゃんが主役の短編とかもあったりとかして、
とにかく名親たちよりも全然大人の男なので余裕を見せつけつつも、
弥生ちゃんのことになると全然余裕じゃないみたいなね、
そういう男でした。好きでしたね。
続きまして漫画ですね。これは花と夢コミックスですかね。
さえんなぎ涼先生だったかな。
よろず屋東海道本舗のシマ・ヨシツネさんという主役の子がいまして、
この人もピアスしてましたね。
これ結構もうだいぶ前のことだし、
自分で買ってたっていうより妹が買ってたのを読んでたんですけども、
何でも屋なんですね。よろず屋ですから。
よろず屋東海道本舗は何でも屋さんの話で依頼されて事件の解決に動いたりとかっていうのが、
15:00
短編じゃないけど連作短編みたいな感じで綴られてるっていう漫画でした。
こちらの主人公のシマさんのピアスは痛々しいピアスです。
母の固みのピアスをブチブチブチっていう風に開けるシーンだけが印象に残ってますね。
だからブチブチブチって開けてるわけだから、母の固みですから、
ピアスって男物と女物、ピアスに限らずアクセサリーって男の人が着けるのと女の人が着けるのって明確にデザインに差があるじゃないですか。
女の人が男の人向けのアクセサリーを着けてたりとかしても、
そんなにちょっとごつい指輪してますとかちょっとごついバングルしてますとかね、
そんなに違和感がないこともあるかなというふうに思うんですが、
男の人が女の人のもの、女の人のものっていうか女性向けですっていうコテコテのデザインですね。
そういうのをしてるのってすごくギャップがあって好きだなっていうふうに感じております。
男性向けのデザインとかだとやっぱりシルバーとか、
あんまり色のついた石は使わない気がしていて、
あと女性に特有のデザインとしてはチラチラ揺れる感じ。
揺れてるとそれが異性の気を引くみたいな感じの言説はよくファッション誌とかで昔見たことがありますけれども、
それが男の人の耳でチラチラ揺れてるところを見たらドキドキしますね。
見たらって見たことないんですけど実際には多分ね。
フィクションの世界でしか多分見たことないと思うんじゃけれども、
ドキドキしますね。
是非とも揺らしてほしい。
もっと男性向けのアクセサリーのデザインをしてる人もね、
揺らすデザインを男の人の耳に是非ともつけてほしいです。
最後3冊目ですね。
秋月甲先生のやってらんねーぜっていう。
もともとは漫画原作として掛け上げられたものなんですけども、
私はですね小説バージョンしか持っていなかったので小説として捉えます。
何巻だっけ小説は。
小説は6巻かな全部で。
徳間書店キャラ文庫から観光されていましたけれども、
こちらの小説の主人公藤本博也くんですね。
この子のピアスがですね。
たぶんこれが原体験かなというふうに思いますね。
前の2人は今思えばっていう感じですし、
ピアスといえばだよねみたいな感じなんですけど、
ボーイズラブとしてのピアスのあり方っていうのを決定付けたのは、
たぶんこの作品だと思います。
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この話の何が好きだったかっていうと、
すごい好きだったんですよこの話。
どのぐらい好きだったかっていうと、
家をリフォームするから本を処分しますというふうに
親から電話がかかってきました。
絶対取っておいてほしいやつは家っていうふうに言われたんで、
パッと思いついたのが東京エンジェルとやってらんねーぜだけは捨てないでくれと
いうふうに言って取っておいてもらったぐらい好きですね。
買い始めたっていうか1巻発売当時はたぶん小学生ぐらいで、
そこから1巻から買い始めたんですけども、
その時は広屋も、
広屋が受けなんですけど、
せめの高橋、まさき高橋っていう男の子がね、金髪の男の子がいますけれども、
その子が年上のお兄さんだったのが、
いつの間にか同級生同世代になっていて、
同世代でしかもこの2人が東大を目指すっていうふうになって、
ラストの方では東大受かりましたよみたいな話になって、
私も東大に行こうというふうに思い始めて勉強して受かって、
じゃあ東大に入ったよと。
そしたら彼らの時は流れませんので、それ以上。
そしたら年下の男の子になっていくっていうのが、
一緒に成長してきたのが、
次は微笑ましく見守る側になっていくっていう感じで、
何度読んでもいろんな感想が思い浮かぶような話だったのがすごく好きでした。
この話の藤本博弥くんっていう男の子はですね、長のつく優等生です。
優等生の自分が嫌で変えたいというふうに思って、
夏休みだけっていうつもりで髪の毛を染めるんですよ。
そこで出会ったのがですね、
担当してくれた美容師の弟である同級生の
まさきたかしくんです。
このまさきたかしという男は金髪で、
女の子からもすげーモテるみたいなやつなんですけども、
まさきたかしを師匠として、
いろんな遊びを教えてもらうという感じだったんですね。
ただ本当は夏休みだけのつもりで染めてたんだけれども、
結局それだと中途半端で、
結局何も変わってないんじゃないかみたいな感じで、
ピアスっていうちょっと体に傷をつけるような覚悟。
覚悟を示すためにピアスを開けるという行為に至ります。
この話で私初めて右耳のピアスイコールゲイっていうのを知ったんですけど、
これ今も通じるんですか?
今もそうなんでしょうか?
有識者の方がいらっしゃいましたらぜひとも教えてください。
21:01
で、ピアスを買ってきますと。
このピアスがまたすごいんですよ。
この藤本ひろやくんはね。
お年玉を握りしめて買いに行くんですよ。
まさきたかしから、
買うんだったら18均のにしろよって言われるんですよね。
チタンはそうでもないか。
他のやつだとアレルギーとかあったりすると困るからみたいな感じで、
18均のやつを買えって言われて。
18均の留め具のやつを買うんですけど、
さらに言えばルビーのついたピアスを買ってくるんですよ。
いくらって書いてあったかな?
なんかすげー高い。
高校生が買うもんじゃねえだろっていう値段を書いてあったんですけれども。
それを買ってきてたかしに開けてもらうんですよ。
その時にたかしは優等生の藤本ひろやくんを招待をして、
ピアス売ってるんだけどっていう手でちょっとからかうつもりでいたから、
右耳だけがオシャレなんだぜみたいなことを言って騙すんですよね。
そしたら1個余るじゃないですかピアスってね。
2つ組みで売ってるから。
売ってるから。
それはどうかなっていう気もするけれどもね。
最近は片耳のやつも売ってると思うけどさ。
片耳残るからこれは君にあげるよって言っちゃうひろやね。
そんなペアですよみたいなね。
で夏休みが終わってさ、
夏休み中にたかしがひろやの思いを自覚してめちゃめちゃ猛烈アタックをね。
2学期からし始めるぞみたいな感じになるんですが、
たかしが2学期になって逆の耳につけてくるんですよ。
そのルビーのピアスをね。
めちゃくちゃそのに燃えてピアスっていいなって。
BLでピアス最高だなって思ったのはやっぱりこの話が一番思い出深いですね。
やっぱり相手に開けてもらうって、
言うてしまえばセックスのね、
暗示みたいなところがあるじゃないですか。
どう考えても。
指輪をはめてあげるはそんなに感じないけど、
ピアスの穴を開けるはエロいですやっぱり。
何度言うんだって話ですけれども、
ピアスを相手に開けてもらうのは絶対にエロいです。
なのでBL小説とか漫画を書いてる皆さん、
もしも自作品で私の作品も相手にピアスの穴を開けるシーンあるわよという方がいらっしゃいましたらぜひ教えてください。
さてさて本日はですね、商業作品で私のね、
記憶に残っているピアスの男たちっていうのをご紹介しました。
来週はですね、自分の書いた小説の中でどういう風にピアスというモチーフを扱ってきたかっていうのを、
ツイッターとかではね何回か紹介してるしおしゃべりしてるんですけれども、
24:04
この配信でね、一回バシッとやっておこうかなという風に思いますので、
ぜひともですねお聞きいただければと思います。
今日の配信はいかがでしたでしょうか。
ご意見ご感想、あとはトークテーマですね。
こういうことについて話してほしいということがございましたら、
ツイッターやっております。
ツイッターのアカウントは、葉崎アンダーバイロハ。
こちらですね、マシュマロを設置しております。
マシュマロ常にですね、固定ツイートにされていますので、
基本的にはそちらからですね、匿名であれば送っていただいて、
あとはスタンドFMのこちらのアプリのレター機能を使う。
あるいは名を名乗りたいという方は、
ツイッターのDMも開放しておりますので、
こちらまでぜひともお寄せください。
それではまた来週お会いしましょう。
お相手は葉崎徹でした。また来週。
25:05

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