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おはようございます。いろ葉WAVE はざきとおるです。
今日は10月の25日ですね。朝です。外です。
暑いです、この時間はね。まだ10時の間ですけど、全然暑くないので、しゃべるのが悪くしています。
気づかんうちに結果が出てたからですね。
もう見るの忘れてましたね。ツイッターはあんまり見ないからっていうのもあるんですけど。
5月に出していた、角束ビーンズ文庫のコンテスト、公募があったんですけど、
一時、選考結果が出ておりまして、見事に落ちていたということでね。
慰めてくれっていうことで収録をしております。
いやー、ダメですね。やっぱりね、ビーンズ文庫、ちゃんとね、やっぱりね、
ウェブ小説とかによった話を書かないとダメですか、やっぱりっていう感じはしましたね。
まだちゃんとタイトルの分析とかしてないんですけど、書く読むで書いてる人がやっぱり多そうな気がするんですよね。
プロマンス部門でね、出してみましたんですけど、全然反省にも思いません。
そんな感じでね、悔しい悲しいという気持ちをね、表にする回でございます。
暑い。
前週ライブでね、候補が就活と同じだったらこうしないとね、みたいな話をしたんですよ。
今それをノートとかファンボックスの記事にまとめようと思っているんですけれども、
全然まとまらなくて困っておりますが、そこでね、きっかけとなったのはそもそもキャラ文庫が
自分のレーベルをちゃんと読んでね、就活みたいなのがあったら
君を検証しなかったらわからないでしょという話をしてたところから始まったライブだったんですけれども、
それを考えると今回ビーンズに関しましては、まるで全くですね、
研究をしていないと。
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そもそもだってさ、ビーンズ文庫のイメージがさ、丸まとう幸運っぽく物語で止まっている人間が
いかるわけねえだろと。
きっとビーンズ文庫の編集はそう思っていることでしょう。
ビーンズ文庫のイメージ本当にそこで終わってますね。
それ以外読んだことあったかな?ないような気がするんだよな。
幸運っぽく物語は好きなんですよ。
全部買った気がするんですよね。
誰が好きだと思いますか?幸運っぽく物語。
こうゆうさんですね。
ツンデレ。
そういう状態なんでね、落ちたのもやむなしと。
でも落ちたからといって私の作品がまるで誰の心にも引っかからない、面白くないものだ
というふうな短絡的な結論にはいたらないタイプでございます。
何しろね、私が一番自分の作品面白いと思って考えて書いているわけですから、面白いんです。
ということで書く読むでね、全部読めるようになっておりますので、応募してきた作品ですね。
よろしくお願いします。
勇者と魔王のブロマンスを書きましたので、BLが好きな人もチェックしていただけるとありがたいです。
よろしくお願いします。
ということで、今日はそろそろスーパーにも着きますし、暑くて歩きながら喋るのも大変なものです。
おしまいにしましょう。
白木とおるでした。