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こんにちは、色葉やです。 NLPの、NLPって脳神経言語プログラミングって言うんですが、
脳科学、言語学、心理学を混ぜ合わせた、なんていうのかな、人間のマインドとか、自分の意識とか、そういったものに関する
学び、学問、
なんですね。それを日常とかに活用して、どうやっていろいろ克服していくかとか、
未来へいい形で使っていくかとか、トラウマをなくすとか、なんかそういったようなことに活用できるような学問なんですけど、
それをベースにした振り返りワークっていうセミナーに参加しました。
どんなことをするかというと、 1年を振り返るんですね。振り返った時にその1年がどんな1年だったか、
どんな意味があったか、っていうようなことを見た上で、それを使って来年どんな未来を描きたいか、みたいな
目標設定っていうのかな、 あと
自分でこうしたいみたいな、こういうふうになるだろうみたいな、なんか浮かんできたもの、直感を結構大事にするんですけど、
そういったセミナーでした。 なんでそれをするかというと、人間って何か物事が起きるじゃないですか。
例えばそれが良いことだったとしても、悪いことだったとしても、何らかの意味付けを自分でするんですよね。
勝手に無意識でしていると思います。 名刺みたいなのがあると思うんですけど、ここを踏んだら何かが起きるとか、
昔、今は言わないかもしれないし、今はあまり見ないんですけど、黒い猫を見たら不吉なことが起きるとか言って、
黒猫見たら3歩下がるとか、なんかそういうのやらなかったですか。 私の時代の子供の頃はそういうのが結構あって、
野良猫ちゃんが当時はいっぱいいたし、野良犬ちゃんもいっぱいいたんですけど、今全然見ないですけどね。
野良猫ちゃんの黒い猫を見たら、何か良くないことが起きるから、3歩下がるとか、それも色々ルールが多分あったと思うんですけど、
何かそういう意味付けを、一般的に言われていることもあれば、自分でしてしまうということもありますよね。
なので、こういうことがあると良くないことが起きる、前触れかもとかね。
自分で、それが起きた後に起きた出来事が良くないことだと、何か悪い前触れになるし、良いことがあったのであれば、良い前触れになるんだと思うんですよ。
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みたいな感じで、自分で何らか意味付けをしていってるんだと思うんです。
意味付けは、過去に対して振り返ると、自分でし直すこともできるんですよね。
例えばなんですけど、何かいい事例ないかな。
私、仕事をしていた時に、散々名妄性のせいって、今までお話ししてた例なんですけど、
すごく頑張って会社を立ち上げて、日本に新しい会社を作ったんですね。
なんですけど、親会社の方が海外の会社で、その海外の会社の日本支店を作ったんですけど、
医療関係だったので、いろいろ業態を取ったりとか、手続きがものすごいいっぱいあるんですが、そういうのも全部クリアして、
物を販売できるようになり、やっと軌道に乗ってきた像みたいな、右肩上がりで、そこの上り上がれるあとちょっとみたいなところで追い出されたんですよ。
それは会社の方針というか、結局買収とかそういうことがあったんですけど、当時私は知らなかったので、
死ぬほど頑張って休まないでしていた仕事が翌日なくなるということが起きたんですね。
パソコンも取り上げられて、そうすると何を悪いことしたんだろうとか、どうしてこんなことが起きるんだろう。
その事態が起きた後、悪いことばっかりが起きたんですよ。
それに付随したいろいろ関連のことなので、くっついていたから当たり前なんですけど、
そうすると自分の中で、生きている意味は何なんだろうかとか、
私は何を死に生まれてきたんだろうかとか、そういうところまで行ってしまったんですね。
結局価値観を変えることになったんですけど、その後。
今振り返ると、それがあったおかげで、私は話が飛びますけど、バイクの免許を取って、
日本全国、一人で行ったのもあれば、人と一緒に行った旅もあればなんですけど、
北海道に行ったり、出雲大社に行ったり、神社巡りが多かったんですけど、
熊野大社とか伊勢神宮行ったりとかね、高野山にも行ったし、あとどこ行ったかな、
とにかくいろんなところ、四国も行きましたね。
行ったりして、風を感じながら走ることができたんですけれども、
それがなければ絶対に取ってないと思うんですよ、バイクの免許。
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ただ当時は、世にも恐ろしいことが起きた。
生きてない方がいいんじゃないかまで思ったので、
会社ではこういうふうにしてはいけないとかね、
当時に自分で作ったルールとか、思い込みが多分まだあるんだと思うんですよ。
消えてない何かがね、それがブロックと呼ばれるものになって、
何か自分がした意味付けによって、黒歴史みたいになっていくんだと思うんですけど、
ただ遠くから離れてよく見てみると、それがあったおかげで、
自分の楽しいことを見つけることができたし、
自分の価値観はこういう風だったけど、本当はこうだったんだっていうのとか、
仕事とはとか、会社とはとかいうとか、お金とはとか、人間関係とはとか、
当時あったいろいろに関しての定義みたいなものが全部書き換わりました。
その書き換わりも何度も書き変わってるんですよ。
1回だけじゃなくて、過去に事例がいろいろあるたびにそこは書き変わっているところ。
だから多分自分が意味付けを変えてるんですよね。
こういう意味があったから、こういうことはこういう意味だ、みたいなね。
何とかは何とかである、みたいなのが自分の中で、自分にとっての前提かな、みたいなものが変わっていて、
多分それをずっとやっていくと、どこかで悟りが開けたりとかする人も現れるんじゃないかなって思います。
もしかしたら人間はそっちに向かっているのかもしれないんですけど、
いろんな経験を得て、価値観を何度も書き換えて、
最終的には、そういう経験をしたことで、いろんなところに書いてあったり、教えとかあるじゃないですか。
そういったものを実感を持って納得する、みたいな。
そういう方に行くんじゃないかな、みたいな。
まだ道半ばなので、私も絶対そうだとも言えないんですけど。
その意味付けがね、行きやすい意味付けだったらいいんですけど、
一般的に言われるブロックみたいな意味付けにされてしまうと、行きづらくなるんですよね。
自分で制限作ってたりとか、ここから出てはいけないとか、
これはこういうものであるって自分で決めて、そこから動かないようにしたりとかね、するので、
毎年毎年、例えば振り返って1年を見て、こういう出来事がありました、こういうことがありました。
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これは何につながるんだろうなぁとか、これはどういう意味があるんだろうなぁとか、
っていうのを考えずに直感で浮かんだことを、
なんていうのかな、
こうこうこういう出来事は、こうこうこういうことがあり、こうでこうであるとかね、
私が経験した何かは何かと何かと何かである、みたいな感じで見てみると、
何か意味が見えてきたりとか、
その時、その出来事から見える何か教えみたいなものとかが見えてきたりとか、
何かそういうのを記録して、言語化っていうのかな、言語化しておいて、
しかも頭を使って考えると、いつもの思考パターンに陥るんですよね、人って、
自分のグルグルするのあるじゃないですか、いやこうじゃないかもしれない、
いやでもあれはこう言ってるから、こうかもしれない、
いやでももしかしたらこうかもしれないってグルグルすると、何だかわかんなくなってしまって、
結局何だったんだろう、みたいな風になることってあるじゃないですか、
これ思考使いすぎると、自分がいつも言ってしまうパターン、
まあいっかもうこの辺でやめとこうみたいになったりとかね、
人によると思うんですけど、
そのパターンに行ってしまうので、あくまでも直感、
多分1分以上考えないとか、パッて浮かんだものを書く、
パッて浮かんだものがなければ、イメージとか色とかでもいいので、
それを書いておくとか、何かそういう訓練ですよね、
多分人によっては1分以内でも思考使っちゃう人とかもいるかもしれないし、
私もそういうところあるので、
思考が強いので、どうしても思考に頼ってしまうところとか出てくるから、
なるべく考えないで感じるとかね、
それは日頃の訓練になってくるんだと思うんですけど、
語感を使うっていう感じですよね、頭じゃなくて。
そういうことをして、出てきたキーワードとか何かをつなげてみると、
何か自分の中で意味が出てくる。
その意味を持って、今年はこういう年でしたみたいな文章を作ってみて、
それをどういうふうに来年につなげられるかなとか、
それを持って来年ってどんな年になるだろうって見てみたときに、
自分に浮かぶ、またそこも直感を使って浮かぶことみたいなのを考えてみるみたいなことをするんですけど、
私は未来を見るところは思考が出てきちゃいましたね。
自分の希望とかこうなってたいなみたいなところが出てきてしまったので、
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これは来年のワークをするときに、なるべく思考を使わないように。
でも人って健在意識と潜在意識と両方あるので、
潜在意識の方が本当はいっぱいあるって言われてますよね。
健在意識が5%、今3%ぐらいって言われてるけど、
潜在意識が95%から97%って言われてるので、
そこを混ぜ合わせて、こういうふうな来年になったらいいなみたいな希望みたいなのを浮かばせたっていうか、
自分の中に取り入れたっていうか、みたいな感じ。
きっと来年になるときに、また私は毎年今年の漢字とか去年の漢字はこうだったとかっていうふうに、
シンボルとかその漢字一文字とかで表したりするのが好きなので、
そうするとなんかわかりやすいし、
例えば、翌年の新しい年の今年はこういう年にしたいなっていうのを漢字とか、あとシンボルとか、
なんか何でもいいと思うんですよ。色でもいいし、
今年はシルバーに輝く年にしたいとかね。
シルバーっていうのをシンボルにしたとしたら、
シルバーのものを取り入れてみるとか、目に入るところに置いてみるとか、
そういうアクセサリー買ってみるとか、
そういうことをしていくと、自分がこういう年にしたいなっていうのを忘れないっていう点ではいいのかなって思うんですけど、
私は去年、今年のシンボルはストレングスっていう、
愛情があるからゆえの力、強さみたいな、
そういうシンボルだったんですけど、
なんかそんな感じでもいいと思うんですけどね。
みたいなのを毎年決めてます。
そこに行く、多分家庭で今回振り返った、
今年はこういう年だったっていうのが、私が出てきた文章としては、
お楽しみへの第一の形成だったかな、確か。
なんか自分の土台を作ったみたいな、作り直したみたいな、
なんかそんな感じのことが浮かんだんですよね。
実際に自分でも、土台がこうなんていうのかな、
しっかりしたなっていうか、
前は多分グラグラしてた感覚があるので、
肉体的にも体とか、そういった点でも精神的にも、
なんか土台を立て直ししたとか、ちょっと見直ししたみたいな年ではあったなと思って、
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それは来年のお楽しみへの第一、自分のベースを作ったみたいな、
なんかそんな年だったのかなって思ってるんですけどね。
それを使って来年何をしたいかとか、
考えていったりするのの、リソース、資源として、
ここを使える、去年こうしたことを来年ここで使えるみたいな、
どういう使い方をするかとかね、
そういうことを考えたりするのに使えるリソース、資源、材料として、
使えるものに変換したみたいな感じかな、
みたいなことをするワークです。
NLPってそういうのが結構多いですね。
自分の中のこうだと思ってたものが本当はどういう意味があったのかなとかを、
感覚的に考えてみて浮かんだこと、出てきたこととか、
本質的に自分が思っていることと、
健在的に思っていることが違ったりとかするじゃないですか。
やりたいことも周りに期待されてやりたいと思ってやってたけど、
やってみたらなんか違うなと思ったら、
本当は自分がしたいことはこっちだったみたいなのが後から出てきたりとか、
似てるんだけどちょっとニュアンスが違うとか、
そういうのを見つけたりするのも多分得意なんじゃないかなと思うんですけど、
そういうようなことをするワークをして、
したんですけど、振り返り私多分結構してるんですよね。
自分で、話すと長くなっちゃうけど、
毎春文っていうシステムを導入して、
自分の誕生日から3ヶ月で下司が来て、
そこから3ヶ月で東寺が来て、
間違えた、州軍が来て、
そこから3ヶ月で東寺が来て、また春文が来るっていうサイクルを使って、
その間にもここは見直しする時期とか、
ここは種まきの時期とか、
どういう種まいたかとか、
そういうのを毎回振り返ってたんですよ。
1ヶ月ぐらいごとにそれを見ながら振り返ったりしてたので、
振り返りは知らないうちにっていうか、
多分習慣なのかもしれないです。
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後から考えてみたら。
仕事の時はレビューとか絶対してたので、
プラン立ててその通りにできたかとかの、
ミーティングで会議で振り返り会議みたいなのとかもやってたし、
報告会とかあるじゃないですか。
だから何か多分仕事で身についてたんでしょうね。
勝手にそういうふうにする仕組みっていうか、
何か自分の中の習慣が多分できてるんじゃないかな。
そういう仕事だったので、
で、プランニングも1年とか3年とか5年とか、
15年先まで出してたのかな。
で、それを毎年っていうか、
四半期ごととかにやってたんでしょうね。
だから何か多分習慣になっちゃってて、
今自分のも知らないうちにやってたんだろうなみたいな。
だから日記とか日記っていうか手帳か、
振り返ったりとかもして、
これやる予定だったけどできてないから、
これどうしようかな、やめようかなとか、
本当にやりたいかっていうのをそこで見直ししたりとか、
してるのは何か知らないうちにやってましたね。
何かその振り返り自体が、
質問が自分でやると自分の質問になるので、
どなたかが考えてくださった質問でやってみようかなと思って、
今回ちょっと初めて買ってみたんですけど、
なんだっけな、
自分時間っていう会社さんの、
2024年のノートをちょっと買ってみて、
ちっちゃいノートなんですけど、
それの振り返りをちょっとやってみようかなと思ってます。
今年の出来事を振り返るっていうのがあるんですけど、
私これね、自分手帳にもあるんですよね。
後ろのページに。
で、それを結構毎月書いてたので、
そこ見れば大体何が起きてたのかとか分かるようになってます。
で、それ多分そのまま転記するみたいな感じになるかもしれないけど、
で、ちょっと何か思い浮かぶものが違うかもしれないし、
一緒かもしれないんですけど、ちょっとやってみようかなと思って。
で、それをもとに今度2025年のやってみたいこととか、
何かそういうのを書くところもあるので、
ちょっとこれは何か楽しみにやってみようかなって思ってます。
いろんなやり方が多分あると思うんですよ。
振り返りもそうだし、目標を決めたりとか、
来年どういう年にしたいかとかなるかとか、
考える方法あると思うんですけど、
そして何かこのNLP的な直感を使ったりとか、
過去の自分の持っているリソース、目標達成するために必要なもの、
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今持っているものを精査して、
で、具体的にしていってみたいな感じで、
する方法とかね。
あと周りとの関係とか、
何かこういろんなものを多角的に見たりするようなものもあるし、
脳の癖とかね、考え方の癖とか、
そういうことも考慮するとか、
あとは喋り方かな、
言い方とか、言い方を変えてみるとどうなるかとか、
そういうのを使って、
自分の受け入れやすい形に変えるとか、
何かそういうことをするんですけど、
このNLP的なものの考え方っていうか、
取り入れ方っていうのかな、仕組みが何かすごい好きなんですよね。
で、それらを取り入れてまた来年のをやってみようと思っているんですが、
何かそういうのと、
私、星をすごく信用しているので、
そこ組み合わせて何かできるワークみたいなのを作れたら面白いだろうなって思っているんですけどね。
結局コーチング的になるのかな。
それをご依頼いただいてたりもするので、
それもお一人とかじゃなくて複数名からご依頼いただいているので、
ちょっとそれは何かわかりやすい形に作ってみたらいいのかなって思います。
で、私なんかこう装飾をすごいして可愛いシートを作ったりとか、
そういうところは何かね多分合理的な人なので、
そこに時間をかけることを多分美として言ったらあれなんですけど、
何て言うんだろうな、機能的に必要だったらいいじゃんみたいなところが結構あるんですよね。
美は美で、物作ったりする時とかには出てくるんですけど、
そういうシートに記入するとかっていうところになると出てこない自分のリソースなんですよね。
面白いんですけど、そういう時は一切出てこないんですね。
ノートの使い方とか手帳の使い方とかもそうなんですけど、
デコって可愛くするかと思いきや、そういうのは一切しないんですよ。
面白そうだと思って買っても結局使わないでそのままになってしまうんですよね。
時間優先なんだと思う。
早くできるとか、チャチャっとできるとか、
簡単にできるとかっていうのを優先していて、
後から見た時に美しいとかそういうのを一切気にしてないんだなっていうのは分かります。
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で、ただ物作りしてるとすっごい細かいところこだわって同じ穴に入れるとかね、
ちょっとでもずれてはいけないとか、
で、しながら完成的に美しい、私が感じる美しいってちょっと変わってるんですけど、
と組み合わさったなんか面白いものみたいな、
ちょっと心が動くとか、触って面白いとか、感覚とか結構互換大事にするようなものが多いのは、
これも星に出てるんですけど、私、大石座もちょっと強いので、
その大石座の感覚的なところが物作りとかに現れてるなんてすごく思います。
はい、ということで、今日も聞いていただきましてありがとうございました。
良い日をお過ごしください。
バイバイ。