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はるなさん⑤ 完 タイムスリップインタビュー
2024-01-09 27:44

はるなさん⑤ 完 タイムスリップインタビュー

画家でありアーティストであり心が喜ぶお手伝いもされているはるなさんにインタビューをさせていただきました。

第5回目はなりきりインタビューを受けていただきました。

どんな未来になるのか楽しみすぎる…

サムネイルの写真ははるなさんがこんな風に目の前に木々が広がっているところで絵を描きたいなと思っている軽井沢のカフェのお写真です♫

はるなさんのInstagram
個人
https://www.instagram.com/haru7_enjoy/

絵:作品
https://www.instagram.com/harunart_joy/

ホームページ
https://grateful-haruart.amebaownd.com/


#ワクワクの連鎖
#ハイジ
#なりきりインタビュー
#エネルギーアート
#タイムスリップインタビュー
#人生はゲーム
#ワクワクの連鎖で地球温暖化緩和したい



このチャンネルは、BGMのように聴いているだけで「なんとなく感じていたこと」が言葉になる声の実験です。

あわいの旅人 色葉彩
対話セラピスト / Explorer of Awai

https://stand.fm/channels/60cb6487fa2e548a3cbea5ed

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00:05
こんにちは、色葉やです。 今日は、はるなさんのタイムスリップインタビュー、最終回の5回目をお届けします。
5回目は、なりきりインタビューをさせていただきました。 それでは、お聞きください。
一旦、なりきりに行きましょう。
なりきり!
はい。
はるなさんがなりきりタイムは、さっき話してたののそのままみたいな感じだね。
ねえねえ、なんて書いてたかな。
それに近い人でもいいし、その人そのものになってもらって、そこにいるみたいな風にして話してもらって、
私は雑誌の編集の人になるので、編集の人でインタビューをさせていただきます。
わかりました。いろいろ叶えちゃってるね。
もう叶えちゃってる。
では本日は、はるなさんにお越しいただきました。よろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
絵と人生相談をライフワークとされているはるなさんですが、現在どんなところにお住まいでしょうか。
2拠点ありまして、もともと住んでいる埼玉の家のほかに、少し自然が周りにもっと感じられる場所にいたいなと思いまして、
明るい森に囲まれたところに住んでいます。アトリエが県です。
アトリエは埼玉の方と自然がある方、両方にあるってことですよね。
そうですね。自宅にもアトリエというか小さいスペースなんですけど、そこは前から絵を描くスペースとして作ったんですけど、
そうです。あります。
窓からはどんなものが見えますでしょうか。
木々が広がってまして、白樺とかね。向こうの方に実は天気がいいと富士山が見えるんですよ。
いいですね。
わりとね、小鳥が遊びに来て、ちゅんちゅんと鳴って、自然の木々のソヨソヨみたいなのが聞こえたり、あとちょっと行くと大川が流れてて、憧れの場所に住んでおります。
03:02
夏はどんなことをされますか、そこで。
夏はね、基本的には夏とか冬とかはあんまりあれなんですけど、でもやっぱり絵描いてることが多いんですけどね。畑があるんですけど、そこは旦那さんがやってるんですよ。
いいですね。
私は収穫して食べる。たまに、でも土に触るのはいいなとも思うので、たまにね、ちょっとこう手伝ったりはするんですけど。
ハイキング行ったりします。
旦那さんお料理もされるんですか。
そうです。してもらっています。
バーベキューとかされます?
バーベキューはそんなかな。
なんかね、スマホとかでレシピを検索して作ったりしてるんですけど、冬は薪ストーブがあるんで、そこで私ちょっと焼き芋ね、したり。
焼き芋なんだ。
朝のうちに鍋にお野菜とかを仕込んで、乗っけておくと、夜にはシチューができるっていうね。
嬉しい生活をしております。
お友達が来られたりとかしますか。
そんなに交通の面が悪くはないので、なのでちょくちょく友達が遊びに来てくれて、みんなで喋りまくってますね。
外に出られるようなスペースとか、例えばそこで絵を描いたりとか、過ごせる場所みたいなのってありますか。
ちょっとのき先みたいな、ちょっと深めなのき先にしてて、日に当たっちゃうと日焼けも気になる。もう気にならないかな。
日焼けも作りながらそこの下でちょっと絵を描いたりとか、あとブランコがあるんですよ。
でっかい木があってね、そこの枝にきっといロープつけてブランコを設置しているので、ここでブランブランって廃止になってます。
いいですね。
私服。
06:02
お仕事はライフワークが人生相談ってことなんですが、どんなことをされているんでしょうか。
私、気がついたのが、ただ絵が描くのが好きっていうのももちろんあるんですけど、一番嬉しいのは、描いたその人のイメージを絵にして、それをお渡しするとか、農品とか言ってなくて従業式って呼んでるんですけど。
その時にこの絵に込められていることとか、その受け取った方がこの絵から何を感じるのかっていうのを、その絵を通して話す時間が猛烈に幸せで、
そこにすごいやっててよかったみたいなのがあってね。私、10年ぐらいずっと人の話とか悩みを聞くっていうこともやってきたんで。
なので、絵とその人の自己需要とか、そういう自己肯定とか、その人の人生がもっと喜びに満ちたものになるような、その手伝いをカウンセリングだけじゃなくて絵も通してやることで、絵ってほら、物体なんで、家に飾っていると見えるじゃないですか。
そうですよね。
そうすると、お話ししたこととか、その日に見え方が変わってくるってみんな言ってくれて、その日の気分によってね。
自分の会話に使ったり、見て癒されたりみたいな風に、物として残るので、その両方を掛け合わせるのが一番私は嬉しいし喜んでもらえるってことに、2023年かな、気がついたのが。
なのでそれからはそれをやっています。
今までで一番印象に残っているものってどんな絵ですか?色とか大きさとか。
大きさとかね、今まで一番印象に残っている何点かあるんですけど、母の子宮の絵を描いたんですよ。
そうなんですね。
その2023年に母ががんになって、それで子宮と卵巣とかを全て救出したんですね。
81だからもう使わない臓器だっていうことでもあったんですけど、その時に手術後の説明を受けて、写真とかを見せてもらいながら、私ね、先生の話を聞きながら一方で感動してて。
09:04
私この子宮の中に生まれたんだと思ったんです。
そうか。
本当にそれは写真ではあったけど、本当にまさに自分の母親の子宮だから、リアルにこの中で私生命として誕生して育って出てきたんだみたいなのを感じて。
その子宮がね、撮ってしまってはいるんだけども、めっちゃ綺麗だったんですよ。
先生にもね、年も81でね、だけどすごい年齢よりもツヤツヤしてますねみたいな、褒められてましたけど。
こんなに綺麗なところで、別に何もお返しして、自分は本当にそこにポンといたけど、その存在を知られる前から、母から血液を通して栄養をもらって、無償の愛じゃんみたいな。
そうですね。
そんな場所が、みんな全員ね、人類全員そうじゃんみたいな。
そしたらこんなに出てきてるねみたいな。
っていう感動があって、表現できてるかわかんないんだけど、それをね、絵にしてみたってやつが印象に一番。
その絵はね、占いです。100万円って言われても占い。
今度見せていただきたいと思います。
はい。
色としては何色なんですか?
色としては、ピンク、赤、オレンジみたいな、抽象画なんですけどね。
そうすると、春菜さんの描いてらっしゃる絵は、その方のイメージが入ってきたもので抽象的に描かれてるっていう。
そうですそうです。もうね、肖像画を描いてくれって言われたらね、断ります。
なぜなら描けないから。
本当に抽象画で、私が通して感じる、その人のことが素敵だなと思うところのイメージを描くんですよ。
綺麗なんですよ、だから。みんな一人みたいな感じになるなって印象があって。
12:00
今までで何人ぐらいの絵を描かれたんですか?過去に。
えっとね、2023年の終わりの時点では、その人のエネルギーアートっていう意味では12枚描かせてもらって、母のも描いてる途中なんですけど、その後もいっぱい描きました。
12枚で、今2034年なので、
はいはい、10年。
1人ぐらい経ってるから、200枚ぐらいですかね。
そうですね、200枚ぐらいかな。
そうですね、そんぐらい描いてます。
1回に受け負ってから、私、なんだかんだと自分が納得するまで描きたいんですよ。
だから、依頼してくれる方も、いつでも来てよっていう人ばかりなんですよ。
好きなだけ時間かけてくださいみたいな。
おならなら待ってる間も嬉しいんで、時間かけてもらっていいですって感じなんで、
本当に平気で半年とか、8ヶ月とか、かけて描くんですよ。
もちろんずっと描いてるわけじゃないけどね、自分の気持ちが、今描きたいってなった時に描くから、
自分のエネルギーがめっちゃ大事だと思うので、
ああ、とかなってる時は描かないから。
なのでね、そうです、200枚は描きましたけど、もっと本当だったら描きたいぐらいなんですけど。
そうですね。
そうすると描くのとかは、別に何曜日仕事する仕事っていうか描くとか、
季節的に例えば2週間こもるとか、そういうふうにされてるわけじゃなくて、
もう気分が乗った時に描くみたいな、そんな感じ。
そうなんですよ。
だから誰かの1枚をずっとそれを仕上げるまでずっとその人の描くとかじゃなくて、
家に並べて飾ってあって、
この子描きたいみたいになったらそれを持ってきて描く。
だから乗ってる時は次から次へと描く日もあるし、
真夜中に目が覚めて、ああと思ってから真夜中に描く時もあるし、
時間も何も決まってない、私の気持ち次第なんで、
だから逆にずっと描かない時もあるんですよ。
他のことに矛盾になってて、ずっと描かない時もあったり。
そうなんです。
だから何かいつまでに仕上げてくださいとか言われるやつは、
多分あんま受けないかな。
そうですね。
でもだからエネルギーがすごい乗ってるんでしょうね。
それをきっと受け取った方が何かこう感じて、
15:00
ここで感動したこととか何か言ってくださるの。
で、また春菜さんに入ってくるエネルギーが循環してる感じなの。
そうなのね、本当に循環。
最初に知らない人のをいきなり描けって言われて、
私描けなくって、だって前後にセッションするんですよ。
そうなんですか。
最初に受けたら、まず最初にお話聞かせてもらうんですよ。
それがどんな話になるかはその人次第で、
相談になる人もいれば、
こんなこと叶えたいんだっていう方向に行く場合もあるし、
ただただひたすら、ただのおしゃべりっていう場合もあるんだけど、
そこは、でもそうやってエネルギーを私も受け取ってもらって、
イメージが湧いて、それから描くんで。
そのセッション自体も、
今いらっしゃる自然の中のお家に来ていただいてしたりすることもあるんですか。
そうですね、それが一番みんな、それが一番いいようなギャラリー。
もちろんZoomでもやるんです。
Zoomの場合も多いんだけど、
事前のセッションとかは、来たかったら来てもらって、
何だったら泊まってもらって。
ゲストルームも用意しますんで。
素敵ですね。
そうしたら、今から10年後ぐらいに、
こうなってたいなとか、こうしてたいなっていう夢とか目標みたいなのってありますか。
いくつ私。
2044年ですね。
2044年って、
60、70?
当然、描いてるんですよね。
好きなように。
多分やってることはそんな変わらないって。
でもちょっとですね、私どうなってたかっていうと、
もうその頃には、私、多分一切なしてるんですよ。
だから、多分お金もらうとかもらわないとかそういうんじゃなくて、
もっと自由に軽いエネルギーでやってる気がしますね。
そうなってたらいいな。
もっと大きい絵描いてたりして。
いいですね。こんな絵とか。
そうそうそう。でっかいドーン。
あと、そうですね、画集とか出しちゃっててね。
18:02
あと、もちろん個展というか、そういうのも開催してまして。
でも私の個展ちょっと変わってるんですよ。
はい、どんなでしょう?
エネルギーアートの個展なんですけど、
原画をお渡しするんで、私のとこにないんですよ、絵が。
もうね、嫁に出す思いでね。
もっとこの絵、私家で見ていたいと思いながら、
でもほら、お渡ししないといけないから。
そうですね。
お渡しするんですよね。
でもその時に感動なんですけどね。
私のイメージしてたこの絵が、今一緒にいるみたいな感じで。
もちろん当然お渡しするんですけど、
ただ個展の時にその絵を借りるわけですよね。
でも単に郵送で送ってもらうんじゃなくて、
個展の当日に本人に持ってきてもらうんですよ。
最初飾ってないのね。
朝10時にスタートするんだけど飾ってなくて、
お客さんの中に入っている状態で音楽がダラーンと鳴って、
そして一人ずつ絵を持った人が入ってくるんですよ。
絵の持ち主さんが。
その絵の持ち主さんが自分の場所に絵を描けて、
その横に立っていて、それをみんなこうやってね。
描き終わったところで展示が完成して、
普通は絵を描いた人が絵の解説するじゃないですか。
この絵はね、こんな意味があって。
それはもう絵の持ち主の人にやってもらうんですよ。
私の絵ですって。
私の絵はこんなここにこういう意味があって、
私はこんな風に捉えてっていうのを、
私じゃなくて絵を描いてもらった持ち主の人に解説してもらって、
私はそれを嬉しく眺める。
いいですね。
ってことは、絵足すその人で一個みたいな感じですよね。
そうです。
この絵はこの人であり、この人をね。
私から見えてない部分もきっとあると思うんだけど、
私から見えたその人の美しい光みたいな。
そういうのを定期的にやっています。
なので、私に絵を描いてもらいたいという人は、
それも込みで。
わかりました。
それでは最後に、
雑誌の読者の方にメッセージをお願いします。
メッセージですか。
人生いろいろ苦しいこと、つらいこととかもあるし、
21:04
それに伴って自分のことを、こんな自分嫌だなとか、
そういうふうに思っちゃうことってあるじゃないですか。
私も当然そんなのあって。
だけど、それも含めて、
あなた光ってますっていうことをすごく伝えたくて。
私のエネルギーアートは、表面に見えているのは、
キラキラした美しく見えているところなんだけど、
実はその下には陰の絵も描かれてるんですよ。
なんかすごい悔しいとか寂しいとか、
妬む気持ちとか、もっとこうなりたいとかあるじゃないですか。
でもそういうのもあって、それがあるから、
今こういう自分になってるよねっていうのも含めて、
描いていきたいなと思うので、
完璧じゃなくて、そのままのあなたで、
完全存在ですっていうことを、
それはもう私にも自分にも言い聞かせながらやったけど、
みんなもすごい最高、素敵ですっていうことをお伝えしたいです。
はい。ありがとうございます。
はい。
今日はお越しいただきましてありがとうございました。
ありがとうございました。
外でなりきりは終わります。
はい。
いやー。
なんだろうね。
大丈夫ですか?
大丈夫です。
なんか話し残したところとか、
これは絶対言っておきたいぞっていうとこありますか?
ある?
いや、いいかな?
もうなんかいいと思います。
なんかちょっと聞きたかったことがいっぱいあるので、また来てください。
わかりました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
楽しかったです。
で、インスタグラムのところはこの2つ個人のと、
絵のリンク貼らせていただいて、あとはホームページ。
もし何か告知とかあったら教えてください。
はい。
ちょっとね、母のことがあったりとかして、
さっき子宮取った話とか今年あったんですけど、
それでちょっと仕事をね、本当にお休みというかしないでいたんですけども、
年が明けたらまたエネルギーアートの第2弾を募集をしようと思っておりますので、
気になる方はチェックしていただけたらなと思います。
金次春が書きますね。
これは絵の方のインスタグラムですか?
個人と両方?
基本的に一応公式LINEというね、
ほとんど、滅多に送らないLINEがあるんですけど、
24:03
そちらで募集をしておりまして、
なので気になる方はそちらに書かせてもらえることもありがたいなと思いながら、
感謝とともに書かせていただきます。
わかりました。ありがとうございました。
ありがとうございました。楽しかったです、あやなんとお話を聞いて。
お誕生日に。
お誕生日にもやっぱハイジかっていう風に改めて、
ハイジの1話目をこの後見ようと思います。
今日はありがとうございました。
ありがとうございました。
お聞きいただきましていかがだったでしょうか。
至急の絵、これから書かれるそうなんですけれども、
見る前からなんかすごい楽しみなので、
出来上がるのを心待ちにしています。
そして、画集とかと古典、古典すごいですね。
本当にその作品とその作品をオーダーされた方がセットになっての展示っていうところがすごいなって思って、
なんか行くのがすごい楽しみですね。
で、これから100枚、もしかしたらもっといっぱいかもしれないんですけど、書かれて、
その作品みんな集まったらすごいだろうなって思ったりします。
でもそういうところが想像できるからすごいなって思うな。
近い将来古典にお伺いできるような気がするので、すごい楽しみにしています。
それから最後にね、みんなのメッセージに対してあなたは光っています。
で、韻を合わせてそのままのあなたで完全存在っていうふうにおっしゃってたんですけど、
ハイジだなって思いました。
やっぱりハイジいいですね。
春名さん時代のエネルギーとみんなのエネルギーが合わさってどんどん上昇していくみたいな、
どんどん輝いていくみたいな、なんかそういう情景が浮かぶので、
なんかこういう循環っていいですね。
すごいなんかいい時間でした。私もお話しさせていただいて、すごいなんか何て言うんだろう、
エネルギーにあふれたいい時間でした。ありがとうございました。
で、実は私今日お誕生日なんですよ。で、このお話しさせていただいた時に春名さんお誕生日だったんで、
27:05
なんかすごい最後の日が自分のお誕生日って面白いなって思って今お話ししています。
はい、お話しいただきましてありがとうございました。
実は聞けなかったことがいっぱいあるんですよね。書いていただいたことの中で。
だからまたいつか時間を置いてお話しさせていただけたらなと思ってます。
はい、ということで春名さんありがとうございました。そして聞いていただきました皆様もありがとうございました。
良い日をお過ごしください。バイバイ。
27:44

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