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自分を超えたその先に行く方法
2025-06-15 26:12

自分を超えたその先に行く方法

自分を超えたその先に行く方法ってこれじゃない?って過去の自分がした事から感じた驚きやトムクルーズを見ながら思った事

写真は雨で生き生きしている紫陽花

#ワクワクの連鎖
#ワクワクの連鎖で地球温暖化を緩和する
#トムクルーズ
#感性
#感性フィールド
#glowlab
このチャンネルは、BGMのように聴いているだけで「なんとなく感じていたこと」が言葉になる声の実験です。

あわいの旅人 色葉彩
対話セラピスト / Explorer of Awai

https://stand.fm/channels/60cb6487fa2e548a3cbea5ed

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00:05
こんにちは、星と心の感性フィールドナビゲーターの、いろはあやです。
今日は1日バック教室のレッスンがありました。 午前中は、がまぐちの型紙コースっていうのをやっていて、
型紙の作り方を主にやっているんですが、
これ、2022年から始めたのかな、確か。
この型紙を作れるようになるために、自分がしたことを思い出したんですけど、
さっぱり最初はわからなくて、 口の部分が口金がついてるんですね、がまぐちって。それが決まってしまっているので、
決まった中で形状を作るっていうのが、 ある意味制限があるところを工夫するっていう点ですごい好きなんですよね。
だから多分それでハマったんだと思うんですけど、 1年半ぐらいかな。
ずっとそればっかりやってました。 本当にああでもない、こうでもないっていう感じで、どうしたらこの立体になるんだろうみたいな。
で、そのうちにだんだん、バッグっていくつか法則があるんですよね。
面の作り方の。で、それに合わせて、 どうしたら
うまく作り出す法則を作れるんだろうって思ったのかな。
で、作るようになったんですけど、 それがね、いつだろうなぁ。
多分、12年前とかかな。もっとかな。13年前とかかな。
なんですけど、その頃ね、なんか あの
がまぐちって多分そんなにメジャーじゃなかったんだと思うんですよね。 で、本とかもなかったし
教えてる人も多分いなかったのかな。いたのかな。 多分調べてもいなかったかもしれないんですけど
本当にね、何個作ったかな。 多分1000個ぐらい作って
理解したって感じです。1000個も1個の形を作るのに20個とか。 なんかそんな感じで多分やったんだと思うんですよね。
で、
なんかそれって結構情熱とか 自分の中から湧き上がってくる
やりたいという気持ちだけで多分やってたんですよ。 で、今考えるとよくやったなぁと思うんですけど。
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あの、で、教えている時も この口金にこのパターン作れるよみたいな
模型を1個につき、なんか思いつく変な形 ここから出したらどうなるのかとか
ここで折り曲げたらどうなるのかみたいな感じで変な形を作って それを立体にしてみた時にどうなるかとかっていうのを見てもらうために
サンプル作ったりとかいろいろしたんですけど そういうのを見ても
本当に徹底的にやるんだなぁって思って
あの 感心しつつ呆れつつみたいな感じなんですけど
本当に没頭するし ストイックなんですよね多分やることが
で自分は全然そこ意識してなくて没頭しちゃってるから 何をしてるのか自分であまり理解してないんですよ
多分考えないで 考えないで勝手に動いている感じ
もうなんか突き進められているみたいな感じで 動いていて
私個人的にはその感覚がすごく好きなんですよ
あの一生懸命やってるつもりもないし 頑張ってるつもりもないし
わざわざそこに一生懸命
何かをしなきゃとかしようと思って動いているわけではなく もうなんか知らないうちにやってるみたいな感じ
知らないうちにやって始めて没頭して時間忘れて ずっと気づいたらなんか20個作ってたみたいな
なんかそういう感覚が好きで
小さい時からお絵かきに行くと6時間ぐらいずっと集中して描いてたりとか
版画作ったりとか木を掘ったり
粘土で形作ったりとかね ずっとしてたんですよね
でその子供が熱中して時間忘れてお家に帰るの忘れちゃったみたいな感じ
のことがすごく多くて虫取りに行っても 虫取りに夢中で暗くなっているのに気がつかない
っていう感じだったんですけど今も何か作ったり何かマナーピーとかにはまったりすると
電気がついてないことに気づかなくて真っ暗な中でやってるみたいな あれ夜になってたみたいなことがあるんですけど
その没頭具合の感覚がすごく好きなんですよ
最近そういうのがあるのって星読みの勉強してる時とか あと誰かの読んでいて
調べたりとかねまだ全部わかってるわけではないので私の場合は調べながらこれってこういう意味なのかなとか
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こういう章位の時ってどういうふうに解釈するのかなとか そういうのを探しながら見たりしてるんですけど
あと誰かの書いた文章を見たりとかね そういうことをしてると時間忘れちゃってハマるんですけど
なんかその感覚的なことって意識してないから 自分では
あやっちゃったっていう感じになるんですよ あの例えば真っ暗になってご飯作ってないとかね
ここ行こうと思ってたのに忘れてたとか 出かけるはずだったのにこんな時間になっちゃったとかね
でそこであやっちゃったなんですけど そのやっちゃったは没頭しすぎて
自分の理性から見ると時間を失ってるんですよ
その没頭したものに時間を頭が使ってしまっているから そこに入り込んじゃってるから
客観的に見た時にまたやってしまったっていう なんか悪いことしたみたいな
たぶんちっちゃい時に怒られたんでしょうね 帰ってこないとかいつまでもずっとやってるとか
呼んでも聞こえてないので呼んでも向かないとか そういうのはたぶん怒られたんだと思うんでしょう
でふっと気づいた時に やばいやってしまったっていう最初のこの感覚があります
でなんかその感覚と そのやってしまったっていうよりも
その没頭した感覚と すごいこんなところで比較するなっていう感じなんですけど
トム・クルーズの今ミッション・インポッシブルの ファイナルレコーニングのインタビューとかが
私がトム・クルーズばっかり見てたので どんどん出てくるんですよね
Facebookもそうだしインターネット系ね 検索とかしててもすぐ出てくるんですよ
で彼の喋ってる内容とかを聞いたりすると とことんやりますよね
研究もするし調べるし実験するし もう没頭なのかなあれって
飛行機に乗って150キロとかで 150キロじゃ済まないのかな
スピードで飛んでる飛行機の上で片手でぶら下がってみたり
よじ登ろうとして落ちるところとか 全部試しをしてからそのシーンにされていて
監督の方とお話しされてるんでしょうけど
何十回もやったって言ってたんですよね
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恐怖心もあるのかもしれないけどきっと 彼にとってはその恐怖心に打ち勝つっていうのも
楽しいことに入ってるんでしょうけど その没頭具合っていうか
なんかこう実験して研究して とことんしかも自分でやる
人にやらせるんじゃなくて自分でやるっていうところが
なんかそういうところが美しいんだなって思ったんですよ
だから自分のこと美しいとは言いませんけど
その没頭してハマって型紙作るのを研究するために
1年もずっとそればっかりやってた もう過去の自分ですよね
本当よく飽きないなって思いながらも そういうことできた自分が若干羨ましいっていうか
でも今もあんまり変わってないところもあるんですけど
多分できることが増えてくると
挑戦が減ってくるのかなっていう気はするんですけどね
いやーでもトム・クルーズいくつだったっけ
60いくつですよね
でも挑戦し続けてるし学び続けてるし実験し続けてるし
どんどん素晴らしいものを作り上げていって
なんていうんだろうな
映画の世界なんですけど彼現実的にやってるから
現実と映画の世界の境目がないのかなって思いながら
潜水艦で潜るシーンがあるんですけど
そこの撮影をするために6分間水の中で息を止めていたそうなんですよ
しかもパフォーマンスってかね動いて
何かを探して動作とかされてたんだと思うんですけど
しかもスーツ着たりとか重いの脱いだりとかしてましたけど
6分止めるとために体を慣らせなきゃいけないから
心臓とかのスピードを遅くしたり
たぶん体の内臓の動きもゆっくりにしたりとか
なんかテンポを変えなきゃいけなかったみたいな
あんまり中が活動すると
酸素を使ってしまったりとかするからだと思うんですけど
酸素をなるべく使わなくて
最低限の体の活動はしつつ動作はするみたいな
なんかそのために訓練をして
心臓とかの動きをゆっくりにする訓練をしたっておっしゃっていて
戻ってきたとき地上に戻ってきたときに
そのペースを普段の呼吸をする状態に
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心臓を戻さなきゃならなかったから
そこのアジャストメントが大変だったっていう話をされていて
そこまでするかみたいな感じになったんですけど
でもそうしてるから
ハラハラ感とかね伝わってくるんだろうなって思って
もう一回見に行こうと思ってるんですけど
本当に手がびちょびちょになったんですよ
汗で
もともと没入タイプなので
入り込んじゃうからかもしれないんですけど
そういう感覚を味わわせてくれる映画ってすごいなって思ったし
そこまで没頭できる
なんかもういろんなことを彼没頭してるんですよね
バイクも乗るしそれもバイクもすごいし
スキルがすごいし
乗り物とかたけてるんでしょうけど
人ってあそこまで行けるんだなって思ったら
本当にまだまだだなって思うんですよね
なんかそこ比べるとこじゃないのかもしれないけど
でも同じ人間であそこまで行けるんだったら
やってみたいなって思いませんか
私はすぐそういうの思ってしまうので
オリンピックとか見てても
人間ってここまで飛べるんだとか
ここまでこのスピードで走れるんだとか思うと
なんかもうちょっとできるんじゃないかなって思ったりして
すごい頑張ろうって刺激をもらう感じなんですよね
脳って刺激があると
多分活性化していくっていうところがあるんだと思うんですけど
うち母親がずっと毎年
私書道の毎日展っていう展示会に出品していて
なんか賞を取ってるんですよ
去年も取っていて
今年彼女85になるんですよね
でもそれだけはやめないんですよ
両肩打球しててあんまり上がらなくなってしまったり
年齢のこともあるから
腰とかね
第一章って大きい字を書いてるから
立ってすごい太い筆で書く字を書いてるんですけど
よく歩きなのにこの字書けるなみたいな感じ
多分そこも没頭して書いてるから
自分の腰のこととか忘れちゃうんだと思うんですけど
なんかその没頭して忘れちゃった時の
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人間の力みたいなものってすごいですよね
なんかそこに何かあるんじゃないかなって思ったりして
って思ってるんでしょう
だからそこに行かれるような情熱とか
なんか突き動かしてくるものみたいなのじゃないかなって思うんですけど
これって何なんですかね
知らないよって感じですけど
それが見つけるとかなのかな
多分何でもそうなる可能性はあるっていうか
のかなっていう気はするんですけど
私も観葉植物を見に行った時
時間忘れたお店に3時間行ったこととかあるんですけど
それもどの子を連れて帰ろうかな
この子を呼んでるかなとか
なんか分からない不思議な感覚が来るんですよ
自然の中にいると結構あるんですけど
海とか森とか木がいっぱいあるところとかに行くと
なんか多分何かとつながったみたいな感じになって
一瞬周りに人がいてもいるのも忘れちゃうし
自分がどこにいるのかよく分かんなくなったりするんですけど
空気を感じすぎて
でもなんかその感性っていうのかな
なんかその感覚的なこと
どっかがつながって
五感で
五感がまず多分すごく敏感になるんですよね
物作っててもそうなんですけど
手先で感じたりとか
あと目をすごい使うんですよね
あとは目から入った情報で想像する力とか
私が作ってるものには匂いはないんですけど
なんかアロマとかやってると
香りに対する敏感さみたいなのも出てくるし
だからその五感の情報を取り入れてるうちに
何かとつながる気がするんですよね
何とつながるんだよっていう気もしないでもないけど
なんかそれが感性なのかなって思います
物作ってたりとか
色選んでたりとかするときも
なんかその五感で得てた情報から
また何かとつながって
なんかこれなんじゃないかみたいな
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何かが来るんですよ
そうするとそこに入り込んでいく感覚があって
そうだからなんかこの感性っていうか
感じる力ってすごい大事だなって思うんですよね
私またトム・クルーズと比較しますけど
映画を作るってことに彼はすごい情熱を燃やしていて
それも普通の多分エンターテインメントじゃないんですよね
彼にとっては
その作ってる過程とか
乗ってる乗り物とかの
人間の体で感じられる感覚
なんかここ登れるのかどうかとか
確かに筋トレされて運動されてるから
肉体的にそこに追従できるように
能力を伸ばしているっていうのもあると思うんですけど
でも何となくこれで十分だろう
ここに行けるだろうっていうのって
感覚的なことなんじゃないかなって思うんですよ
バイクとか本当に感覚的で
彼がどうやって乗ってるかわかんないですけど
自分がバイク乗ってるときは
頭を使ってないんですよね
右に行くとか左に行くとか
車が入ってきちゃったから避けなきゃとか
子供が出てきたから止まらなきゃとか
虫が来たとかね
いろんなことが起きるんですけど
私頭の中で考えてるスピードだと
全然間に合わないので
それこそ互感が
多分普通以上に研ぎ澄まされて
なんか触覚的なことと
風とかの触覚か
体で感じるものと
目の情報と音とかで
こっちになんかいるからこっちには行かれないとか
あそこにスペースがあるからあそこに逃げられるとか
なんかそういうものを自動的に感じて
しかもあそこに行こうと思って行くわけじゃなくて
体が勝手に反応してそっちに行くんですよ
なんとなくそういう感覚を使って
やってるのかなっていう気がします
これって多分感性なんじゃないかなって思うんですよね
感性が気になってしょうがないんですけど
その先にいるものが
多分直感とか
自然に感じてくるものみたいな
さっきからどっかと繋がってるとか言ってますけど
っていうものなんじゃないかなって
なんとなく思ってるんですよね
そういうところに繋がると
私の場合は没頭してなんだか分かんなくなっちゃうというか
時間が分かんなくなってしまうんですけど
なんかそうしてることで
自分の人間の体としての限界を超えられる気がするんでしょう
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その感性を使って
何かと繋がった時に
私という人間の体では
行かれないその先に行かれる気がするっていうと
すっごい怪しいけど
なんかそうなんじゃないかなっていう気がしてます
だからどっかと繋がってるとか
対話してるのかどうか分かんないけど
植物とかから感覚的に繋がって感じて
そこと融合して出てくる何かとか
なんかそういうものなんじゃないかなみたいな
意味が分かるかどうか分かんないですけど
でなんか最近すごいそう思うようになって
なのでなんか多分トム・クルーズに惹かれるところって
そういうところなのかな
なんかそれが彼の場合映画で見せてくれるので
分かりやすいのかもしれないですね
普通の人だと多分そこまで
なんていうのかな
メイキングオブなんとかとか言って作ってるところとか
インタビューとかってあんまり聞かないじゃないですか
例えば絵描かれてる方の絵がどうしてできたのかとか
その時どういうことを考えていたのかとか
っていうのってなんか個展に行って話してもらわないと知らないとかね
なんか映画だと俳優さんなので
インタビュー受けた時におっしゃることとか
あとその時の表情とかね
あのその動画があればなんですけど
なんかそうやって生きてると
自分を超えられるような気がするっていうか
自分って捨てたもんじゃないなみたいな
自分ってすごいなって思えるところになるのかなっていう気がします
だからどうしてそういうふうに思ったかっていうと
さっきお話ししていたがま口のね
型紙を作れるようになった時の
その自分の恐ろしい没頭具合とか
あと説明するために作った模型の数とかね
好奇心からこれやってみたらどうなるんだろうっていうのと
それを説明するためにこれがあった方がいいだろうなと思って作ったものの
型紙の数が100枚とか200枚とかあるんですよ
説明のための作ったやつが
だからそれをあの短期間でよく作ったなとか
後から見るとこれ作ったの?みたいな感じ
自分でもそうなんですよ
でどうやってやったんだろうと思っても分かんないので
多分なんかどっかと繋がって
最初は触ったり目で見たりとかして
どっか突き動かすものと繋がった時に
24:01
何かを超えて勝手にやってたみたいな
ストイックな部分なのかなって思いました
だからなんか一番最初にいいのって
きっと五感を使うことで
私五感をなくしちゃった人なので
仕事していてストレスで
嗅覚以外全部なくしてぶつけても痛くなかったし
なんかいろいろ見えなくなってたし
音も聞こえなくなって
鳥の声とか聞こえなかったりしてたので
そこからそれを克服していった結果
なんかそういったことをまたし始めた
前もしてたけど
そういうことをし始めることができたっていうことで
やっぱり五感って大事なのかなって思ったりします
ただ私 星でいうところのアセンダントっていうところが
オウシザなんですよ
なのでオウシザのエネルギーって
その五感を使うとかっていうところ結構あるので
そこが強いのかもしれないですけどね
って思ったりしました
なんで感性フィールドってずっといてるのかなって
いろいろ考えてたんですけど
理由はなんかいろいろあって
なんですけど
やっぱりなんか関係あるとしたら
そのストイックな部分とか
没頭するっていうことにつながってるなとか
直感とかね
きらめきとかにつながってるなって思ったりしたので
いろんな角度から考えてみたらそうだなって思ったり
したのでちょっとお話ししてみました
お話ししてみようと思ったのは
トム・クルーズにすごい感動したからっていうのが大きいです
はい
ということで
今日はこのあたりで終わろうと思います
今日も聞いていただきましてありがとうございました
良い日をお過ごしください
バイバイ
26:12

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