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#89  かよちゃん①タイムスリップインタビュー
2023-07-19 23:47

#89 かよちゃん①タイムスリップインタビュー

かよちゃんにインタビューをさせていただきました。

今回の第1回目のインタビューでは小さい頃のお話、ツリーハウスやシャボン玉についてお話頂きました♫

かよちゃんビーチでお話してくださってます😊

サムネイルはディズニーシー(?)のかよちゃんお写真です。

かよちゃんのマーメイド活動や日々の素敵なお写真や動画見てみてください♬


🧜‍♀️かよちゃんの色々のInstagram
https://www.instagram.com/kayo.michimoto1971/

🧜‍♀️かよちゃんのマーメイド活動
https://www.instagram.com/love.mermaid.dolphin/

🧜‍♀️かよちゃんのペーパークラフトフォトアルバム
https://www.instagram.com/with.mermaid.photoalbum/


#ワクワクの連鎖
#ツリーハウス
#シャボン玉
#海
#工作
#保育園
#タイムスリップインタビュー


このチャンネルは、BGMのように聴いているだけで「なんとなく感じていたこと」が言葉になる声の実験です。

あわいの旅人 色葉彩
対話セラピスト / Explorer of Awai

https://stand.fm/channels/60cb6487fa2e548a3cbea5ed

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00:01
こんにちは、色葉やです。 今日から3回にわたって、タイムスリップインタビューをお届けします。
今回出ていただいたのは、かよちゃんです。 かよちゃんはビーチから参加してくださいました。
それではお聞きください。
今日はかよちゃんに来ていただきました。
はーい、まーめんかよちゃんです。
えーと、自己紹介を簡単にお願いします。
はい、えーと、大阪に住んでいます。 52歳。
まーめんが大好きな、今はパート保育士です。
はーい、よろしくお願いします。
はーい。
それでは、シートに書いていただいたものの中から、
南の島のフローネっていうのを調べたんですよ。私知らなくて。
そしたら、無人島生活をしてるお話だった。
そうそう。
それが好きだったの?
えっとね、漂流しちゃうんやね。お医者さん家族なんやけど、パパがお医者さんみたいで。
で、漂流かなんかしちゃって、着いたところ無人島で、自分たち家族で木のツリーハウスみたいなの作って、生活をするっていうのね。
なんかそれがすごくワクワクするっていうか、
なんかツリーハウスとかにもめっちゃ興味があるっていうか、楽しそうって思っちゃったね。
いろんなものが、お父さんがめっちゃ賢くて、いろんなものを自分たちの力で作っていって、生活ができるようになっていく。
アニメだったんだよね。
あ、そう、なんかほら、日曜日の夜にやってるようなハッピークラブとか、若草物語とか、あの辺のシリーズやったんちゃうかなと思うけど。
そうなんだ。
これなんか私は見てなかったな、知らなかった。
そうか。
それと、あと小枝ちゃんと木のうちもまた木が出てきたと思ってた。
小枝ちゃんと木のうちも好きでね、よく遊んでたね。
これってなんかあれだよね、おもちゃ。
おもちゃ。
だよね。
小枝ちゃんっていう小っちゃいプラスチックの、プラスチックでかな、できたようなかわいいお人形ちゃんが木の中に入って、
木の幹がエレベーターに入って、
へー、すごい。
木の上について、木がお家やねんね。
03:05
あ、それ持ってたんだ。
あ、持ってた。それでよく遊んでたなと思って。
なんかそれで木が好きになったの?
大人になってから、ツリーハウスってあるから。
そう、大人になってから、トムソウヤの冒険でもさ、ハックのお家が木の上やったの。
それなんずっと忘れてたんやけど、
友達のお子さんが、大学のサークルで本当のツリーハウスを作るっていうサークルをね、入って貼って、
本格的なツリーハウスを毎年一期作っていかはるみたいなね。
へー。
で、それ動おうと思って、なんかちょっとわくっとした、なんでかわからんけどわくっとして、
あ、そういえばと思って、思い出のお家好きやったなーって。
あ、ほんと。え、これって行ったの?
えっとその、サークルの木のお家?
うん。
まあね、インスタ上がってたから、インスタを見てて、なんか、
立命館大学の学生さんが、建築士メッセルスとか、なんか本格的な人たちもいてて、ちゃんと設計して。
へー。
大学の小学生とかさ、子供たち呼んで、なんか。
一緒に作ってる?
一緒には作らへんけど、完成したところに一緒に遊んであげるっていうかね、遊びに来て。
毎年1個ってことは、どんどん増えてってるってこと?
毎年1個やけど、なんか2年ぐらいで潰すみたい。やっぱり安全性とか。
そういうことか。
だから、立てては潰して、立てては潰して、みたいな感じのことをしてるサークルで。
へー。あ、ほんと。なんか、毎年どんどんグレードアップしていきそうだよね。
そやね。でも学生入れ替えた力やからね。
そっかそっか。
どんどんフォードになっていくやろうね。
へー、そうなんだ。なんかこのリストアップした中から、特にお話ししたいもの5つって書いてあったとこに、木って書いてあったんだけど、これはツリーハウスとは関係ない?
そう、ツリーハウスとかの話をしてたら、フェイスブックグループでも木の話になってて。
で、ネクストステージの写真も、私なんかモンキーポッド写してたのはね。
私そのモンキーポッドって何かわかんなかったんだけど。
あのほら、ハワイのほうの木、何の木、気になる木。あれモンキーポッドって言うみたい。
へー、木の名前なの?
何やろ、木の名前なんかな。なんかハワイの木って調べたらモンキーポッドって出てきて、大きなシンボルツリーみたいな、ハワイの。
06:03
へー、あれハワイだったんだ。私全然気にしてなかった。
そうなんだ、その木が気になる。
その木がなんかえらい気になってたなーと思って、あとは海とかね、写真とかマーメイドとかやったのに、木一個だけネクストステージにも張ってて。
そういえば、木の絵本とかも見てたなーとか。
ちょっとようわからんけど。
そうなんだ、これがみんなね、漂流してるその話、南の島のフローネを見てて何か繋がってるのかなーって思ってたんだ。
あー、木がね、繋がってるそうやね。
なんかほら無人島だし、木がいっぱいありそうだし。
あー、ほんまやね。
木がね、なんか木がキーワードなのかな。
そう、だから小枝ちゃんと木のお嬢様だし。
なんか木とお家じゃない?
あとあのモンキーポットもなんか、なんていうんだ、木陰にいられそうな大きい木だよね。
そうそう、みんなが集う。
あ、そう、ちょっと今あやや思い出した、私。
なんかちょっとイメージするときに、将来のイメージとかね。
するときに、なんか家族でほんまに森の中でみんなが集う場所みたいなの作って、そこでなんか楽しんでるイメージがね、なってくる。
なんかここで、ちょっと子供さんの、なんか子供を預かって遊んでみたりとかもできるような森の中のログハウスみたいな、いいなーとか。
おー、いいね。
なんか私、実家の近くの公園にログハウスがあって、この中で遊べた。
えー、ちっちゃいとき?
うん、でも大人になっても入ってよくて、私なんか、あ、でも子供がいたから入ってよかったのかな。
一緒に、中がね、なんていうんだろう、アスレチックみたいになってて、その中で子供と一緒に遊んでた。
えー、いいね。
2歳とかだったかな、ぐらいのときに。
あの、追い子連れてって遊んでたんだけど、私もその中に入れたぐらいだから結構大きかったと思う。
そうよね。
うん。
えー、デイリー自由な、なんかちょっと遊具のひとつみたいな感じで?
あ、そうそう。
特にお金払ったりとかもして、ただログハウスが建ってるの、公園の中に。
09:00
えー、いいね。
うん。
いいねー。
そしたら子供と一緒に遊べるもんね、あずかくて。
いろいろできるね、夢が広がる、ごっこ遊びとか。
ねー。
アスレチックあったらね、体も動かせるし。
そうだよね。
そうだそう、なんか雨降ってるときに行ったんだ、確か。外で遊べないから。
えー、すごいね。
子供がいっぱいいた。
雨やしな。
うん。
そうか、このちっちゃい子、小さい子と遊ぶって子供のときにあるんだけど、自分より小さい子ってことだよね。
そう、私さ、3人姉妹に一番末っ子やったから、結構面倒見られるタイプやったよね。
うんうん。
だからちょっと自分よりちっちゃい子の面倒見るってちょっと嬉しかった、わくっとした。
いつも見られてるから。
いつも見られてるから、たまには見たいって。
そうそう、たまには見たい。
そうか、それでちっちゃいときから保育園の先生になりたいとかだったの?
そう、ちっちゃいときから、だから、私幼稚園の先生になりたくて、幼稚園の先生になりたいと思ってたね。
そうか、うち妹がそうだった。幼稚園のときから幼稚園の先生になりたいって言って、結局幼稚園の先生になって、今も正社員で働いてるよ。
おお、すごーい。
いいね。
いいね。
なんかそういう、ちっちゃいときからずっと思ってて、なったってすごいなと思ってたんだけど、幼稚園の先生ってそういう人多いよね。
そうやんね、多いよね。
すごいなと思って、ずっとその夢を持って、そっちに向かって動いてるから。大人になっても。
でもある意味、もうちょっと周り見てもよかったかなとか思ったりもするけどね。
そう。
ちょっと視野が狭いっていうか。
そうか。
よく見る人ってやけどね。
この工作とか、ちっちゃいときにしてたことの中に入ってるけど、これって幼稚園とかそういうとこでやってたこと?
あ、工作はね、家でやってたね。なんか家がタバコ屋さんやって、タバコが入ってる箱とか段ボールとか、結構ほら仕入れてきたらあるじゃない。
うん。
で、それがありと同じような大きさやったりとかするから、それでなんかお家作ったりとか、なんかちょこちょこ工作売り紙貼ったりとかして遊んでたかな。
ほんとに。
そうか。なんかそれが講じて今もやってるよね。
そうやね。なんかずっと続いてたなと思って全部。
ね、ほんとだね。かおちゃんそうだね。
大人に好きなのがみんな繋がってるな。
うん。
仲間と集うとかもそうだよね、きっとね。
12:00
ん?
仲間と集うって書いてあるけど、ちっちゃいとき。
これも子供の頃、友達と集まってたとかそういうことかしら。
あー、そうやね。友達と集まってた。
そうやね。なんかでもお父さんが子供会とかの会長をしてて、夜になったらなんか知らんけど、小学生の大きなお兄、そのときは小学校か幼稚園ぐらいやって、小学生の高学年のお兄ちゃんたちが遊びに来るのよね、なんか集まってきて。
うん。
みんなでちょっとマラソン、マラソンっていうか夜の散歩に出かけたりとかしてて、かんやかんや人が集まってきて、遊んでもらいつつ自分も遊ぶみたいな、そんなんが楽しかったね。
お父さんがそういうことをしてたんだ。
うん。
楽しそう。
え、じゃあ企画とかもお父さん一緒にして、なんかやってくれてたの?
うん。子供会って棒踊りとかやったりする。
あー、そうやね。そんな細かいことは覚えてないけど、なんしか野球チームとかあったんかな。
そんなスポーツマンではなかったけど、こう集まってワイワイするのが好きやった。
なんかお父さん好きなんだね。
お父さん好きやったんやけど。
お父さんの後ろに乗るって書いてある、自転車。
あー、そうそう。なんか幼稚園行ってよく泣いてたのね。3月生まれで結構さ、
割となんか何もかもするのが遅いタイプの子やって。
で、よう風邪ひとかひいて幼稚園も休んでたから、いろんななんていうのかな、工作とかが全然してなくて、休むとね。
そうだよね。
行きたくない?って泣いてて、行ったら行ったで、もうちょっとでも嫌なことあったらすぐピーピー泣いてたから。
お父さんが幼稚園を迎えに来てくれるのね。
で、自転車の後ろに乗って帰るんやけど、今日何回泣いた?とかよく聞かれてて。
5回か6回泣いた時、今日聞かれたら嫌やなって思ってる自分がいて、
私5回も6回も1日、3日ぐらいしか行ってへんのに泣いてたんやと思って。
それなんで泣いちゃうんだろう?何かやってないからとか。
そう、なんかね、家ではけっこうピーって泣いたら、いろんな人が助けてくれるから、すぐ嫌やったらピーピー泣いてたんやと思うわ。
甘えん坊さんだったんだ。
だよね。
そうか。
えっと、シャボン玉が全部に共通して入ってる。
15:00
あ、そうそう、シャボン玉もね。
お父さんがけっこう3、4年生の時に突然亡くなっちゃうのよね。
あ、そうなんだ。
金鉱石みたいなね、朝起きたらもうなんか、夜中にちょっと発作が起きて、
病院とかいろいろ回ったけど、結局ダメやって。
ほんとに嫌やな。
シャボン玉がなくなってたっていうことがあって、
それからやっぱりポカーンと穴が開いた感じで、
夕方とかけっこうシャボン玉とかしてた一人で。
うち自営業、お店屋さん、タバコ屋さんとか、なんか昔で言う何でも屋さんみたいなのだったから、
お店があって、お客さんとかいろいろ来るから、お店も8時とかぐらいまで開いてるんやけど、
夕方ちょっと寂しくなるやん、夕方とかってね。
そんな時よく店の前でシャボン玉一人でよう拭いて遊んでたなって。
そういう時お姉ちゃんとかはいないの?
お姉ちゃんとも遊んでもらってたけど、4つと8個離れてたから。
そうなんだ、けっこう離れてるね。
ちょっと離れてるから。そんなにべったりではんね、宿題とかも。
小学校とかだとかぶらないしね、一番上のお姉ちゃんはね。
中学校とかになっても、上のお姉さんもかぶらないのか。
もう全然かぶらへん。
そうすると一人になっちゃうのか。
今もシャボン玉好き?
今はね、この前インスタで、一年くらい前に代々木公園で、
シャボン玉さんがシャボン玉してるインスタを見て、ちょっとワクッとしたよね。
なんか棒に縄みたいな長い縄をつけて、縄が波状に編んであって。
見る見る。
見たことある?
うわーって一斉にすごい量のシャボン玉ができるのね。
サイトアップしてるときとか、あれで、
うわーって思って、ちょっとあれ今保育園バイトやけど、
なんとかして、宴廷でできへんかなとか思っている。
そうなんだ。
シャボン玉、シャボン玉なんてもう私多分、
お役子がちっちゃいときにやったぐらいで、もうしてないな。
シャボン玉楽しいよ。今もなんか、
この前ディズニーランド行って、アリエルのシャボン玉が出るさ、
ステッキみたいなのあって、
シャボン玉を写真に撮ってもめっちゃ綺麗で。
18:04
シャボン玉綺麗だよね。
うん、やってみて。
今度買って、なんか、いつだっけな、
うち男の子の追い子しかいないんだけど、
ちっちゃいときに買ってあげたら、ずいぶん進化してるなって思った覚えがある。
うんうん、いろんなタイプ。
あるよね、自動で出たり、
ピストルみたいなやつとか。
あ、うんうん。
やつ持ってるしね、今。
そこではやらない。
え?
そこではやらない。
今持ってきてるし、今やろうかなと思ってた。
持ってきてるの?
それシャボン玉なの?かわいい。
この上から、ライトアップされてる。
光もついてないけど、今明るいからわからないけど、
この上からね、シャボン玉が出てくる。
え、それ自動?
うん、スイッチ押したらなんか電気がついて、風が多分ここ、もうちょっとしたらシャボン玉が。
へー、すごいね、それ。
自動生成器。
自動生シャボン玉。
すごいな。なんか陶器みたいなの?
陶器っていうかね、ここが光るのね。
夜とかも。
それ何?子供用?大人用?
多分子供用ちゃう?でもほら、ディズニーランドやから、大人も持ってても大丈夫。
それディズニーランドで買ったやつなんだ。
そうそう、アリエルちゃん。
あ、ほんとだ。人魚が。
かわいい、下まで。
かわいいです。ここに液が入ってる。
あ、そうなんだ。
ちょっとうるさいね。朝早起きたらこれ庭で一人でやったりとかして遊んでる。
もう一日になるみたいに。
そうか。え、かよちゃんって、お子さんって女の子?
男の子、子さん一人やからね。
あ、そうか。一緒にはやらないよね、そしたらやる?
高校生じゃもうシャボン玉してくれないか。
まあ黙って守ってもらってるぐらい。
そうなんだ。楽しいね。
はい、お聞きいただきましていかがだったでしょうか。
かよちゃんの好きなことの、ツリーハウスとか、シャボン玉とか、あと工作とか、
なんか本当に小さい時に好きだったことがそのままずっと好きで今もやっているって、
21:04
なんか楽しいですよね。
シャボン玉私吹いたのはいつだろう。もしかしたら、
あのお役子がちっちゃい時に一緒にやったかもしれないけど、
その前とかになると、たぶん自分の子供の頃以来やってないと思うので、
保育園の先生されたりとかしてるので、そういうことする機会あるのかもしれないですけど、
なんかそれにしても小さい時の無邪気さとか、
かわいいものが好きとか、ちょっと冒険、ツリーハウスで遊んだりとか、
ちょっと背伸びしたいみたいな、お兄ちゃんたちと遊ぶとか、
なんかそういうところがそのまま、なんていうんだろう、大人になっていってって、
で、3番目さん、末っ子なのかな、お兄さん2人いるっておっしゃってたんで、
なんかそんな感じなんだなって、かわいいなっていう感じ。
ご本人もかわいいんですよ、すごい。見てるとかわいいかよちゃんっていう感じ。
なので、きっとそのままかわいいかよちゃんでいるところ、
何心っていうのかな、幼い時の心をそのまま純粋に持っている感じ。
なんだなってお話を聞いていて思いました。
ちょっとシャボン玉探してみよう。
あのね、ビーチで今回お話いただいてたので、
私とお話ししてる間中ずっとビーチが映ってたんですよ、画面に。
ズームで話してるので。
で、そこでシャボン玉見せてもらったんですけど、ものすごいかわいかったんですよ。
なんかね、なんていうんだろう、魔法のスティックみたいな感じだった。
アリエルのディズニーのって言ってましたけど、
ちょっと同じのを買うかどうかわかんないけど、ちょっと探してみようと思って。
たまにはね、子供の頃のそういう気持ちを思い出してみたいなって。
私の場合はたまにはになるんですよね。
かよちゃんはそれが日常だから楽しいだろうなって本当に思います。
はい、ということで、次回はマーメイドについてお話しいただいてます。
ということで、明日も楽しみにしていてください。
今日は聞いていただきましてありがとうございました。
良い一日をお過ごしください。
バイバイ。
23:47

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