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こんにちは、色葉屋です。お話しするのが久しぶりになりました。
えっとですね、お味噌作りに行ってきました。
中島文恵さんという方で、本を出されていらっしゃる、
11歳から始める野菜で整うビーガンレシピっていう、
お料理の本を出されている方のところに、
黒豆のお味噌を作りに行ってきました。
作ってるうちにだんだん小豆色っぽくなってくるから、
面白いなって思いながら、自分で私何回作ったのかな?
3回くらい?4回くらいお味噌作ったことあるんですね。
で、若干自己流、若干ネット見てみたいな感じでやったので、
やっぱり違うところがありました。
コツみたいなところが多分違うのかなって思って、
私黒豆がすごく好きなんですね。
だからそのお味噌がどんな味するのかなと思って、
黒豆のお味噌って見たことが多分ないと思うんですよね。
それでちょっと興味があって行ってきたんですけど、
来ていらっしゃる方が他に1,2,3,4,5人いらして、
みんな綺麗なんですよ。
インスタのフォロワーさんが3万人とかいたり、2万人とかいたり、
あとTBSのアナウンサーの方とかもいらして、
なんかちょっと場違いのところに思いっきり上下、
バイクの格好で行って、しかも寒かったからオーバーパンツまで履いてて、
そこで全部脱ぐみたいな。
みなさん、お洗濯できるような格好で来てくださいねって、
多分お味噌が飛ぶからって書いてあったんですけど、
ひらひらの綺麗なお洋服を着ていらっしゃいました。
そこでも撮影というか撮りながら、
インスタにアップする準備とかをされて、
お話しされてたんですけど、
すっごいいい刺激になったんですよ。
私、そういうキラキラしてる人にあんまり会ったことがないのかな。
あるかもしれないけど、
意識してなかっただけなのかもしれないんですけど、
いい意味でガツガツしてるっていうか、
グイグイ行く感じ。
自分がやりたいこととかやっていきたいことみたいなのを
すごいそこで話をされていて、
すごいいい刺激になりました。
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これからやりたいことの話とか、
どういうとこで何したいっていうのも、
自分では思いつかないようなことっていうか、
そんなの無理でしょみたいなことを普通に
これやってみようかなみたいな感じでお話しされてて、
一つ例を挙げると、
多分お家がすごいお家なんだと思うんですね。
すごいお家っていうのは、
家具とかが素晴らしい、
高級な家具を置いてらっしゃるお家みたいな感じで、
その方がしたいって言ってたのが、
陶芸を集めた販売会みたいなのをしたいみたいな、
ちょっと言葉が違うと思うんですけど、
って言ってたんですね。
思わず普通のいつもの調子で、
陶芸やってらっしゃるんですかって聞いたんですよ。
そしたら買い付けして、
それを売るっていう風に言っていて、
私の中でそういう発想がないっていうか、
作る方をすごい集中してやってたからかもしれないんですけど、
陶器を買ってきて、
それを売るっていう意識がなかったから、
すごい新鮮だなと思って、
あ、そっか、物を買ってきて売ってもいいのかみたいな、
なんかすごい簡単なことなんですけど、
そういう発想がなくなってたなって思って、
だからいい視点の違いを見たっていうか、
体のことを意識されてる方ばっかりだったんですよ。
職業的にね。
職業?職業なんかな。
なので、どうしたら姿勢が良くなるかとか、
腹筋が割れるかとか、
職についてもそうだし、
運動の仕方についてもそうだし、
みたいなお話とか美容系のお話とかされていて、
自分が気にしてる範囲以上のことを目にすることができたっていうか、
なんて言えばいいのかな。
普段してる格好自体があんまり、
よそいきの格好を私はしてないんですよね。
選んでる服とかも、
簡単に選択できるものとか、
クリーニングに出さなくていいものみたいな感じの選択の仕方、
選択というか物を選ぶときの選択の仕方をしてるんですけど、
きっと彼女たちは、
外に出ていく自分を見せる服を選んでらっしゃるんですよ、皆さん。
そういう方の美の捉え方が、
人に見られる美だったんですね。
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私の場合は人に見られるっていうよりも、
自分が意識する美みたいな、
自分にとっての美みたいな感じだったから、
美の定義もなんか違うんですよ。
っていう視点の違いを見られたのが、
すごい良かったなって思いました。
もう一つ教えていただいたっていうか、
教えたつもりは多分ないと思うんですけど、
お話されてた中で言ってたのが、
インスタライブを毎日やってらっしゃるんですって、
何回も多分やってるんですよ、見たら。
フォローさせていただいたんですけど、
そうすると、
例がついてくるって言ってて、
見てる人が不特定多数の人で、
その中の人によっては、
ちょっと露出の高い服を着て、
インスタライブをやっている時があるから、
別に男性のためにやってるわけじゃないんだけど、
男性のファンっていうのかな、
みたいな人がいっぱい見てるんですって。
多分3万人とかフォロワーさんいたら、
もう誰が見てるか分かんないと思うんですけど、
なんか体が重いみたいになって、
どこにどう行ったのか分かんないけど、
除霊してくれるところがあるらしくて、
そこに行ったら、
男性の疫病が3人ついてるって言われたって、
って言ってて、
しょっちゅうついてくるって言うんですよ。
それがインスタライブとか、
自分を画面から出してるために、
いろんな人が見てるから、
なんていうのかな、
怨霊じゃないけど、みたいなのとか、
集着してる気持ちとか、
そういうのがついてくるから、
必ず塩でお清めして、
その人たちは除霊に行ってるんだと思うんですね。
話を聞いてたら。
どこに行ってるかまでは聞かなかったけど。
お酒を入れたお風呂に入るんですって。
で、もう一人の人は、
なんか1日3回入らないと落ちないとかって言われたみたいなんですけど、
お湯がもったいないから、
それはやめたって言ってました。
で、お酒を入れて、
清めて寝るみたいなことを言ってて、
そういう知識も私全くなかったので、
そういうもんなのか、みたいな感じで、
ちょっと聞いてたんですけど、
だからなんか、
やっぱり外に出てる見えるもんだなって、
すごく思ったんです。
自分の心地いい範囲の中で、
生活してると、
自分が心地いい範囲で見えるものしか、
見えなくなってくるんですよね。
で、例えば、
美術館に行ったりとか、
博物館に行ったりとか、
そういう見に行くものとか映画とかって、
結局いるのって、
人と行かなければ一人なんですよ。
で、人と行くってしても、
知ってる人と行くじゃないですか、
知らない人と行かない、
いきなり行かないから、
なんか知らない人に出会う場所っていう点で行くと、
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そういうワークショップに参加するとか、
セミナーに参加して、
そこまで喋ることがあるかっていうと、
どうなのかなってちょっと思うけど、
なんかお料理教室とかでも、
今回みたいにお味噌作るとかでもいいし、
なんかそういう喋りができて、
人と触れ合える場、
みたいなところに行くと、
なんか得るものが違うなって、
共通点がお味噌作りたいだけで行くと、
いろんな年齢層でいろんなことしてる人が来られるんですよね。
だからどういう人がいるところに行きたいかなっていうのにもよって、
その行く場所って変えていいと思うんですけど、
なんかすごい面白い刺激でした、私にとっては。
こういうのありだなって思って、
だからちょうどね、
今年は外に出ようと思ってたんですよ。
去年もずっと家にいる仕事をしていたし、
コロナのこともあったので、
あんまり出かけなかったんですけど、
今年はそれで去年の後半から出かけ始めたの。
後半っていうかもう本当に終わりの方に出かけ始めたので、
今年はちょっと外に出る、
例えば仕事も外でするとか、
通うとかね、
そういうことをしてみようかなって思ってるので、
旅をするとか、
もうちょっとワークショップに参加してみるとか、
なんかちょっとやってみようかなって思いました。
こういう刺激っていいですよね。
あともう一つお話ししたかったのが、
一つは外に出てみると、
なんか違う刺激を得られるよっていうことだったんですけど、
もう一つは、
私が所属しているオンラインコミュニティの
クラブJKっていうところがあるんですけども、
そこの主催者の石松民子さんが
JKチャンネルっていうのを始めて、
何かっていうと、
クラブJKの中にいる人たちをちょっと外に出すみたいな感じで、
外からも見られるみたいな、
そのチャンネルの中で配信してる分が見られるみたいな感じなんですけど、
ちょうど1月1日に紹介みたいなのが始まって、
個人の紹介代わりに、
自分のずっと愛用して使っているものとか、
ずっと持っているものみたいなのに参加した人が、
自己紹介代わりに、
私はこういうものが好きですみたいなのを配信したんですね。
それどなたでも見ていただけるんですけれども、
フェイスブック上でやっているので、
フェイスブックグループなのかな、
に参加すると多分見られるんだと思うんですよ。
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もし見たかったらリンクを貼っておくので、
多分申請すると見られるのかな。
それか私と個人的に、
フェイスブックの友達になっていれば、
多分参加ができるんじゃないかなって思うんですけど、
ただ私、フェイスブックは、
リアルで会った人、もしくはコミュニティとかで、
交流があった人しか、
許可していないというか、
お友達になっていないんですよ。
なので、
もし参加したかったら、
多分石松民子さんに友達申請するのが、
一番早いのかなっていう気がするんですけど、
もし見たかったら、
一応リンク貼っておきますので、
参加申請なのかな、だと思うんですけど、
してみてください。
その中で、
佐藤美音っていう方が、
この前、
こちらの番組でインタビューさせていただいた、
佐藤美音なんですけど、
彼女が、
ずっと大事にしているもので、
お料理本を紹介されてたんですよ。
そのお料理本が、
小学校の3年生の時から持っていて、
今も大事に使っているっていうのだったんですね。
それ結構みんなにヒットして、
みんなそれを見てから、
中にあった、
なんだっけ、ヨーグルトポムポムだったかな。
ヨーグルトとアップル、りんごのケーキを作ったりしてるんですけど、
私も今日さっき作ってみたんですね。
そしたらやっぱりふんわりヨーグルトの香りがして、
いちごじゃないか、りんごの酸味と、
すごいおいしい、
軽めのケーキ。
私小麦粉を使わないで、
米粉にして、
お砂糖もきび砂糖にして作ったんですけど、
おいしかったです。
分量そのままで普通にできました。
で、
そのお料理のお話、
つながりで、
なんか調べてたら、
ノートっていうブログみたいな機能のノートに、
復刻、
本とかをもう一回廃盤になっちゃったのを復刻させてほしいみたいな、
復活させてほしいみたいな、
その復刻版の発行されている会社の方の、
ノートにつながって、
で、そこで秘密のケーキ作りだったかな、
っていう題名だと思うんですけど、
マドモアゼルイクコさんっていう方の本なんですけど、
それが復刻されたみたいで、
そこにもう一個レシピが載っていて、
で、そのレシピはね、
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なんだっけな、
なんとかバナーヌってバナナのケーキが載ってたんですね。
なんか復刻してほしいなって、
もう一回廃盤になっちゃったけど、
欲しいなっていう本を作ってらっしゃる会社さんってすごいなと思って、
なんかその発想面白いなと思って、
そうなんかちょっとそこのノートを読み始めました。
なんかそのケーキもちょっと作ってみようかなって思ってます。
なんかこう、
小さい時に好きだったもので、
で、なくなっちゃったけど、
復活させてる人がいて、
で、しかも多分5冊ぐらい、
その同じ方の、著者の方の本が5冊ぐらいあったうち、
多分もう残ってるのがその秘密のケーキっていう本だけで、
あとみんな売り切れてました、その復刻版も。
だからすごい人気のある方だったんだなと思って、
で、作り方もね、すごい簡単でした、本当に。
なのでちょっと私はその本をポチって、
またケーキ作ってみようかなって思ってます。
なんかね、一個の話からこうやって繋がって、
みんなそれぞれが多分何らかを思ってやってるんだと思うんですけど、
そういう流れって面白いなと思って、
だからこれどこから始まったのかなって思ったんですけど、
やっぱ民子さんですかね、
愛用してるものを見るっていう、探してみるっていうところから、
それを紹介してみて、人がそれを見て動くみたいな、
なんかそういう流れって面白いなと思って、
人との繋がりとか、人の経験とか、
人から得る影響みたいなものって、
なんかどこに行くかわからない感があって、
すごく面白いなって思ってます。
なのでちょっと、ずっと人にあまり触れないようにしてきてた気がするんですけど、
私去年とか、コロナもあったからかな、
ちょっとそこは自分でもわからないんですけど、
結構自分のスペースをすごい大事にする人で、
これ以上入らない感がすごい出てるんじゃないかなって自分で思うんですよね。
ただその距離感が心地いいのがジムなんですよ。
ジムはみんな時間が限られてる中で来てるので、
必要以上に引き止めて喋ったりとか、
必要以上に質問してきたりすることがないから、
プライベートゾーンにそこまで入らないけど、
例えばサウナで毎回会う人はサウナの中で話すとか、
ジムのイベントがある前後とかに話したりとかね、
ちょっとずつ、なんかちょっとずつ距離が縮まってきて、
名前を知ったとかね、ちょっと忘れちゃってる人もいますけど、
教えてもらってもそんなに合わないから、
合わない人もいるから忘れちゃうんですけど、
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なんかすごい私にはちょうどいい距離感で、
会ったら話すし、無理に会わないみたいな、
会ってる人もいるみたいですけどね。
そういうなんか距離感って面白いなって思ったりしてます。
だから自分の心地いいそのコンフォートゾーンみたいなのを
越えると刺激になるし、
なんかその行ったり来たりみたいなのが、
ちょっと今楽しくなってます。
はい、ということで、
今日も聞いていただきましてありがとうございました。
良い日をお過ごしください。
バイバーイ。