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こんにちは、星と心の感性フィールドナビゲーターの色葉屋です。
えっとですね、今、実験型オンラインコミュニティ 輝き見守者では、いろんな実験をしているんですけど、メインでしているのは、毎日宣言をしていただいて、
一日の終わりに、その宣言で、やるっていうことを宣言してもらっているんですけど、それができたか、と、あとできた自分を褒める、これは必ず褒めます。
で、その時に、喜んでいる自分とか、その感覚をすごく味わっていただくっていうのを、全て総合してポムるって言ってるんですけど、みんなにポムってもらってます。
で、その中で最近付け加えたのが、朝ね、一日のイメージっていうのをしてもらうと、これ自分がやってみてすごいパワフルだなと思ったので追加したんですけれども、
一日集中力を高めて、自分が幸せであるとか豊かであるっていうことを感じた上で過ごすっていうのって結構大事だなって思ったんですよ。
目標というかやることを決めるっていうのもあるんですけど、そうすると力がみなぎってくるっていうか、その集中力が高まっている自分とか、幸せであるとか、
そのちょっと高揚感のあるっていうのかな、感覚みたいなのが湧き上がってくるんですね、私の場合は。
なのでこれ多分人によって、その集中力が高まっている状態とか、幸せであるとか豊かであるっていう時の、その言葉についている感覚っていうのが違うと思うんですけど、
多分私にくっついているのが高まっている、高揚感のあるような感覚にくっついているんだと思うんですね。
もしこれがどうなんだろうな、ちょっと聞いたことないんですけど、例えばちょっとだけネガティブな感じになってしまっているとか、
あとはなんか集中力が高まっているっていうことに対して何も感じないとかね、っていう人がいるともしかしたらその感覚を変える必要があるんじゃないかなって思ったんですよね。
言葉にくっついている自分の感覚とか、記憶にくっついている自分の感じ方とかって、それは思い込みっていうんだと思うんですけど、人によって全然違うと思うんですよ。
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ただ似ているところもあったりして、それで世代的なもの、親の世代が一生懸命仕事をして汗水垂らして働くのがすごくいいって思われていた時代があるじゃないですか。
うちの両親とかもそうなんですけど、例えば途中で食べるものがなくなったとかね、本当にジャガイモがご馳走で、お米がなくてアワとかヒエとかを食べてたので、今雑穀米を食べるのがすごく嫌だって言うんですよ、父親は。
それってその時に食べていたアワとかヒエとかなんだと思うんですけど、それが今のキヌアとかもち麦とかね、体にいいから食べているものが彼にとっては多分餌のような感覚を思い出させるものなんだと思うんです。
そういう時代の人に育てられていると、ご飯を食べることが大変であるとかね、お金を稼ぐのは本当に血をにじむような努力をするものだとか、うちの父親は新聞配達をして大学に行った人なので、本当にそれを感じているんだと思うんですよね。
今はあんまり言わないのかもしれないけど、ハングリー精神がすごく強くて、一生懸命何くそっていう感じで頑張って会社を立ち上げたりとか、私たちを育てるために本当に必死になって働いたんだと思うんですよ。
でもその代わりにそこで生まれたものが、例えばストレスで叫ぶとかね、瞬間いわかしきで劇場型なんですよ、すぐ怒るとか、あと手も出ましたし、手も足も何でも出るみたいな感じだったので、私本当にボコボコにされたりしてたんですよね。
そういう状況に育てられると、働くイコールすごい辛いものっていう印象がついてるんですよ。
で、そのまま自分が仕事をしたために一生懸命働かないといけないっていう感覚と、あと謎に自分は働いて人を、人の生活に貢献しなければ生きていてはいけないって思ってしまったんですよね。
で、そこから休んじゃいけないとかね、自分働いて人を助けないと生きている価値がないとか、そういうふうな間違った思い込みがついてしまって、で、それがねだいぶ根強いんですよね。
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お金のブロックって言うじゃないですか。で、自分でお金のブロックどういうのがあるのかなと思って書き出してみたんですよ。
だいぶ根深かったです。自分が想像していたよりもいろんなものがお金にくっついていて、で、それが父親の泡とかヒエとかそういうものだったり、あと夜ご飯を食べるものを兄弟で分けなきゃいけなかったんですけど、一人何個ずつって決まってたんでしょう。
たぶん数が足りなくなるからだと思うんですけど。で、その何個ずつっていうのがあるので、何個以上食べちゃいけない。だからもう食べるものはたくさん食べちゃいけなかったんですね。
好きなものだけ食べるのもダメだったし、好きなだけも食べたことなかったんですよ。で、近所の子が結構お菓子を袋一袋、例えばポテトチップスとかね、兄弟3人いるお家で一人一袋だったんですよ。
で、うちその一袋も買ってもらえなくて、なんか体に悪いっていうのも言ってたんですけど、もしかしたら買えなかったのかもしれないんですよね。ちょっとどういう事情だったのか私も分からないんですけど、たぶん両親が体にいいものを食べさせたいと思ってたのか、母親もお料理習ったりお菓子習いに行ったりして、自分の作ったものを食べさせたいと思っていた節があったようなので、もしかしたらそっちが強かったのかもしれないんですけど、
買えたのか買えなかったのかっていうのはちょっと分からないんですが、とにかく生協で買ったあんまりおいしくないお菓子を3人で分けるんだったんですよ。小学校の子が3人で分けてすぐなくなっちゃうんですよね。
で、あれってなんか例えばポテトチップスとかって枚数上げるのすごく大変じゃないですか。だからもうなんか最後の粉が欲しいとかね。今考えると。どの時点で食べるか。だから最初にバリバリに割ってしまって、粉々になったのをみんなでかき集めて食べるとか、もうなんかどうしてたのかあまり覚えてないんですけど、とにかくすごい羨ましかったのを覚えてます。
みんななんで一袋ずつおいしそうなお菓子を食べてるのにうちはダメなんだろうとか、あと遠足が1人100円までとか。で、今多分ないですよね。1人100円でお菓子買うって結構難しいと思うんですけど、当時は1人100円までだったので、1個10円のお菓子屋さんが、だがし屋さんがあってそこに行って10個買えるみたいなお菓子を買ったりしてたんですけど、
それでもなんか多分体に良くないとかっていう理由であんまり買わせてもらえなかったんですよね。だから代わりにバナナが入ってたりとか。で、バナナでその100円の3分の1ぐらい取っちゃうじゃないですか。だからなんかね、あんまり楽しくなかったんですよ。
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なんかこう、記憶を思い出すといつもお金がないって思ってたんですね。で、多分それは母親が言ってたのかもしれないんでしょう。あんまり覚えてないんですけど。で、一回、なぜかカセットテープの箱、箱っていうかバッグになってるんですけど、カセットテープをいっぱい入れられるバッグみたいなのを持っていて、そこに1万円を入れて私兄弟で買い物に行ったんですね。
なんか頼まれて、母親に。で、今考えると小学校だったので、小学生の足だと多分30分ぐらいかかるところにお店があったんですよね。で、そこに、小学校の時、私が小学校6年生だったとしても、弟は2年生なんですよ、多分。3年生かな。
でもそのぐらい、2、3年生なので、2年生の子とかをそんな、普通にちゃかちゃか歩かせるって結構大変だったと思うから、どうやってそこまでたどり着いたのかよくわかんないんですけど、とにかく買ってって頼まれたものをカゴに入れてレジに行ったら、その箱の中のお金が入ってなかったんですよ。
で、多分なんですけど、カセットテープの箱のバッグって、マジックテープがパチパチって止めるのでくっついてたので、隙間がきっとすごく空いてて、そこから出ちゃったんじゃないかなって思うんですけど、もうどうだったのかわかんないけど、とにかくレジに行ったらお金なかったんですよ。
それで、全部カゴから戻して、で、その後塾に行かなきゃいけなかったんですね。なので、そのまま多分塾に行ったんですよ。で、妹と弟はそのまま帰させて、で、多分ね電話もなかったから、あのほら携帯電話とかないから、で、お店の人に電話貸してとも多分言わなかったと思うんですよね。
だから妹と弟にお金落としたっていうのを言わせて、私は逃げたみたいになっちゃったんでしょう。で、それをすごい記憶に残ってるので、なんかほらここにもお金にまつわるなんか、アズカルトナックスとかね、っていうのがついてたりとか、結構いろんなものにくっついていて、出すとどんどん出てくる。
なので、これ消すの本当に大変だなと思って、で、全部思い込みなので、多分浮き上がらせた時点で少しずつ消えていくと思うんですけど、そんな感じで、あのなんだろうな、お金のブロックって言いますけど、本当にいろんなところにくっついてました。
で、多分それをどんどん輪にかけて酷くしていっているんですよね。だからもう父親が仕事をするの大変だ大変だってずっと言っていて、で、まあなんかいろんな話を聞いているのでその話に、プラス自分が働いてた時がまたそういうものだと思って働いてるから、そこら中で出血した状態で仕事してたりとかね。
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で、移動が多かったので、私乗り物酔いすごくするんですよ。なので松本に行く電車の中でずっとゲーゲーしてたのとか、ひどいと飛行機でも酔ったりとか、タクシーは当たり前のように酔って途中で止めてもらったりとか本当にしょっちゅうだったんですよ。
で、バスもそうだし、それなのに倉敷に行くのに、倉敷からタクシーって言ってたのかな。岡山の空港からね。空港から行くのと新幹線から行くのと新幹線の駅からの方が確か病院が近かったんですよ。
なんですけど、新幹線でも酔ってるから、究極のセンターフランスの記憶があります。
だからもう移動が大変とかね。朝早いし、夜遅いし、本当に2時とかだったんですよ。先生のアポとかが。
で、ホテルに帰ってご飯食べて、それも多分コンビニで買ったりとか、あと居酒屋さんだったかなとかで食べてとか、あとひどいと食べてからアポでしたね。
で、夜中にお風呂に入って、朝6時の飛行機で帰るとか、なんかそういうのだったんですね。
だからもうそこに稼ぐイコール辛いっていうのがくっついてるんですよ。そういう、なんか自分の体のこととかも考えても。
そう、だからどこにくっつけててもお金は本当に辛いものになっていて、これどうしようみたいな感じになったんですけど、幸いなことにヒプノセラピーの勉強をしているプラスNLPがあるので、ちょっと今それをワークをいろいろしてね、一個ずつ消してるんですよ。
そこまでしなくていいのかもしれないんですけど、あとアファーメーションを作ったりとかね、何かあったらそのそれを唱えてみるとかっていうのをなんかずっとしていて、本当にいろんなこと言われていろいろやったんですよ。
多分そのNLPの勉強始めた時からこれってもう課題だって分かってたので、もう15年ぐらい経っているのかな。うん、経ってますね。
で、なんかワークで何回もやったりとか、あと本当にいろんなところでいろんなことをしていただいても、まだ戻ってくるんですよね。
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それがいろんなところも、本当に多分何十年もかけて染み付いてきたものなので、多分そこを変えない限りどこにも行かないんだろうなって。
なんか本当に今すごい気が付き始め、気が付き始めてっていうか、気してたんですけど、多分この目もそうなんだと思うんですよ。
何か見たくないものがあったり、何か目を覆いたいものがあって、それであえて見ないようにしてるんですけど、多分この目を閉じていることで働かなくていいよっていう自分の免罪婦みたいになっているのかなってずっと思ってたんですね。
で、実際そうなんだと思うんですよ。仕事がどんどん辛くなっていって、ストレスで最後見えなくなったんですけど、本当に両目開かなくなって、手術して開くようになって自分の楽しいことはできるようになったんですね。
だけどいざ仕事しようとすると眩しいとか文字が見えにくいとかね、そういう理由で結局できなくしてるので、ということはやっぱり働くっていうことにくっついてるんだろうなーって、なんとなく分かってはいたんですけど、なんかここで直視しないとダメだなって思ったんです。
多分ずっと逃げてたのかもしれないなって自分で思ってるんですけど、それに多分今向き合う時期で、これってなんとなくこうじゃないかなって出てきたのがまた星の話になりますけど、土星が魚座に入った頃じゃないかなって思うんです。
で、土星が魚座に入った頃に実はこの音声配信再開してるんですよ私。で、星の勉強ちょっと本格的に始めたりとか、グループ配信を始めて人との関わりを多分作ろうとしたんだと思うんですよね。
で、あとインタビューでいろんな方のタイムスリップインタビューってみんなのワクワクすることとかの話を聞いて、その中でなりきりインタビューってね、10年後とか20年後とかなってもらって、その手でインタビューするっていうのをしていただいたりし始めて、心のこととかも自分で、
星のこととかも混ぜて、さらに潜在意識使っていけるようなワーク考えたりとか、セッションを始めたりとかしたんですけど、で、多分心に関係するとかその潜在意識に関係するっていうのがすごい魚座っぽいので、
女性の魚座の時にしたことだなぁみたいな感じだったんですね。で、それも自分のその場所で考えると、インターネットを使うとか、人と一緒に何かするとか、人のために何かするとかね、そういったところがすごい重なってるなって思ってたんですよ。
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で、今度、女性がお羊座に入りましたよね。そしたら今度、自分のことで、なんか一周回って戻ってきました、30年。で、30年前に何してたのかなって思うと、仕事をし始めた頃なんですよ。
学生が終わって、会社員として働き始めた頃から、30年経ったんですよね。ちょうど学生終わりぐらいからみたいな感じで、で、その間にしたことって、本当に血が滲むような努力をして働いたっていうことだったんですよね。
だから、もうそれ一周したから働き方は分かりました。ただ、自分の喜びにはつながってなかったなっていうことに気がついて、結局自分に戻ってきたみたいな感じなんですよね。
たぶんこれからは、その辛いっていうのを手放す時、でもなんかすごいヤギ座っぽいんですけど、ヤギ座って辛いことが好きなわけじゃないんだけど、努力をするとか、克服するとか、問題解決するとか、頑張るとかね、本当に何か見つけたら一生懸命登っていくんですけど、苦行を伴っていたんですよ。
で、たぶんこっからはもう苦行がいらないんだと思うんですね。っていうことは何かを手放す必要があって、で、たぶんそのそういう思い込みみたいな、自分に染み付いてきた思い込みを、思い込みたぶん30年かけてもしくはもう50年かけて染み付いてきた思い込みなんですよ。
それを今解き放たって、さあどうなるかみたいなところなのかなって思ってます。
だからたぶん他のね、私の世代の方ってたぶんそういう方たくさんいらっしゃるんじゃないかなって思うんでしょう。
両親がね、きっと同じ年ぐらいなので、同じような苦労されていると思うし、戦後生まれの方とか、戦中だったりするのかもしれないんですけど、の方に育てられていると、
なんか多かれ少なかれすごい辛い経験をされて、そこから生き延びてこられた方に育てられているから、自分にも厳しいし人にも厳しかったんじゃないかなって思うんですよね。
で、そうするとなんかそういう、今はいらない思い込みだけど、当時そう思ってないと生きていけなかったんだと思うんですよね。
だからもう今はね、それを解き放たっていい時なんだなっていうのを自分を通してすごい気づいたことでした。
で、私ちょっと今ね、いろんなワークをしたり、せっかく学んだ催眠療法とか、エリクソニアンなんですけど、最近学んだのはエリクソニアン催眠療法です。
その前にも、また20年前になりますけど、15年前か、になりますけど、催眠療法やってってね、なんかやっと使えるなみたいな、
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多分喋る時に使ってたんだと思うんですよね、NLP的に。
私、用語を覚えるの苦手なので、自分がその行動していても何の手法を使っているのかとかあんまりよくわかってないんですけど、
喋っていると、その手法を使っていたんだなっていうのを勉強会とかに出るとわかるんですよ。
知らないうちにやってたみたいなことがすごいあるんですけど、
今も喋りながら、割とその手法を使って喋ってるなっていうのがだんだんわかるようになってきたんですけどね。
これをそういった思い込みのある方とか、それで辛い思いしてたり、本人気がついてないけどなんかこうなんだよなとか、
なんでか知らないけどこれなくならないんだよなみたいなのって多分何らかあると思うんですが、
そういうのも潜在意識なので、ちょっと私がやってみて、良い方法をいくつかワークとかにできたらいいなって思ったり、
スクリプトを書いてね、催眠っていうか、瞑想みたいな感じかな、みたいなことができたらいいなって思ってます。
今日は何か、そこまであったかみたいな感じの発見をしてしまったので、ちょっとお話ししてみました。
だから、こういうの残ってるとずっとモヤモヤするんですよね。
だから、綺麗さっぱり消えてくれたらいいなって思ってます。
私もそういうことありますとか、あったらお話いただけたら嬉しいです。
どっかコメント欄とかね、コメント欄だと書きづらいかもしれないから、ダイレクトメールでもいただけたら嬉しいなって思います。
はい、ということで、今日も聞いていただきましてありがとうございました。
良い日をお過ごしください。バイバイ。