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こんにちは、色葉屋です。 今日は6月の14日、今、
夜の7時です。 紅茶ンフォーっていう
本屋さんと文房具屋さんがくっついたみたいな、結構大きい施設があるんですけど、 ここ好きでよく来るんですけど、
今、そこの駐車場でお話ししています。 本当は、中に結構大きいドルがあるんですね。
そこでちょっとパソコンの作業をしようと思ってきたんですけど、 本を買ってしまい、
それをちょっと読んでしまったので、 パソコン作業ができませんでした。
で、何の本を買ったかというと、 これも
パッと見て買いたくなって買ったんですけど、 これを買おうと思ってきたわけではありません。
地味だけど一生役立つ伝わる技術。 バナナの魅力を100文字で伝えてください。
っていう本です。 書いた方は、
さっき名前があったんだよな。 名前の読み方が書いてあった。
柿内直文さんかな? 違う、直文さんじゃなくて、よく言われるって言ってた。
って言われるんです。違いますって書いてあったのに、 その通りに読んだ人。
えっとね、高文さんだっけな。 今すぐ見つからないな。
繰り仮名は、
振ってないです。 高文さんでした。
編集者さんみたいですね。
で、なんでこの本を買おうかと思ったかというと、 私おしゃべりがあまり上手じゃなくて、
人に伝えるのとかあまり うまくないんですね。
なのでとってもそこがコンプレックスだったのかな。 だなーって思っていて、
なんかこううまく質問をしたりとか、 話を広げることが苦手だなって自分で思ってるんですね。
あの実際にそうなんですけど、 それで
この本をパッて見た時に、
なんか伝わる技術って書いてあって、 伝えるじゃなくて伝わる技術だったから、
読んだら伝わるかもって思ったんです。
でもなんかそういう本でした。
なんかこの本の
えっと
ちょっと
ちょっと違うというか、25ページのところまで行くと、 この本の使い方っていうのがあるんですよ。
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でなんか面白いなって思ったのが、
一度読んで終わりにせず、ぜひ何度も読み返してください。
自分にとって大切な箇所に線を引く。 思ったことを余白部分に書き込むなど、 この本の内容をぜひあなたのものにしてください。
インプットで終わることなく、自分のケースに当てはめて、 どんどん活用してアウトプットしていってください。
この本をきっかけにあなた自身の伝わる技術を作ってください。
この本の袖、カバーの折り込まれている部分は、 一筆線になっています。
メッセージを書いて、ぜひ大切な人にこの本をプレゼントしてください。 これはお願いですって書いてあるんですね。
でなんか、これ一筆線だったかな?
多分そうだと思う。なんか読み方がわからなくて、さっき調べたんですけど。
あの、なんか、toとfromって書いてあって、縦に、 縦書きでちょっとメッセージを書けるような、細長い、
短冊みたいな、メモ書きするのみたいなのがあるじゃないですか。 それみたいになってるんですよ。本を折ったところが。
帯までその絵が、絵っていうか線が書いてあって。 なんか面白くないですか?この
プレゼントしてあげてください。お願いですって書いてあるのとか。 あと本に線を引くって結構売れなくなっちゃう元なので、
あんまりする人いないんじゃないかなっていう気がするんですけど。 なんかこの本だと、
その、何回もここをちょっと読み直そうとか出てきそうな気が、
なんかします、するので、
そう、ちょっと、 読んでみよう、読んでみようというか、使ってみようかなって
思いました。 なんか伝わる技術って、
本当、 何て言うのかな、私結構本当に自分のことを考えがちなので、自分目線で喋っていることがすごく多いんですけど、
伝わるっていうことは相手目線になって、相手側からの気持ちとして、 伝わってるかどうかじゃないですか。自分が伝えてるかじゃなくて、
だから伝わってるのかどうかってよくわかんないですけど、 そこを、
うんと、 なんかなりきって、
話すとか、 なんかそういうの書いてありました。
あ、そう、もう一個ね、なんで話そうと思ったのかっていうと、
なんだったっけな、 この人が、なんかもともとは人前で話したりとかするの苦手だったみたいなんですけど、
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性格と仕事を切り離せるようになってから変わることができましたって書いてあって、
なんかそれは松岡修造さんが言ったことらしいんですけど、 松岡修造さんが、
えっと、 どこに書いてた?
松岡修造の人生を強く生きる83の言葉っていう本の中に、 二重人格は素敵だって書いてあるんだそうです。
で、仕事の上司の方かな、この方の、 ちょっとそこまでは覚えてないんですけど、
その方に言われたのが、 仕事に恥ずかしさを持ち込んじゃいけない。
生活と仕事は切り離せって言われたそうなんですよ。
で、
人に伝えようとすると恥ずかしいからとか、
なんか自分のことで、 自分がこうだから言えないとかってなるじゃないですか。
なんかちょっとこれ言うの恥ずかしいからとか、
うまく言えるかわかんないからとか、 あと緊張したりとかするじゃないですか。
でも、この際伝える内容が素晴らしいことを、 例えば、
これすごい良かったよって伝えようと思って、
これの素晴らしさ、この本の素晴らしさを、 例えば私が今伝えようとしているとしたら、
自分がそれをうまく喋れるかとか、 恥ずかしいとかは関係なく、
この本の素晴らしさを伝わるように話す。
で、その伝わるためには自分が恥ずかしい人とか、 あんまり喋りが上手じゃない人とかいうのは、
恥ずかしいって関係がなく、 そういう不安は置いといて、
まず伝えることが大事、みたいな。
なんかそういうことが書いてあったんですよ。 最初の何ページか、今20ページだこれ。
これ目次の前なんですけどね。
そう、なんかこの本面白いなぁと思って、
ちょっとそれについてお話ししたくなったっていうので、 今お話ししてます。
いや、伝えるっていうか伝わるって難しいですよね。
私いつも喋る時、自分伝えようと思ってるかな? 喋りたいから喋ってるかもしれないですね、ほとんどが。
伝えるとか伝わったらいいな。 でも伝わったらいいなって思ってる時はすごいそう思ってるなぁ。
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なんか難しいけど自分の中で。 思いついて言ってる時と、
あとは、 あんまり考えないで喋ってる時と、
がありますね。 私あんまり考えると喋れないかもしれないな、逆に。
っていう気がします。よくわかんないけど。 なんか喋ってて途中で我に返ることってないですか?
誰かと喋っていて、急に我に返ると何の話してたのかわかんなくなったりするんですよ。
なので、途中で違う人にならないように気をつけてます。
なんかすごい怪しいけど。 喋っている時の自分と、考えている時の。
人って多分キャラクターが自分の中にいっぱいいるじゃないですか。 こういう自分とかああいう自分とか。
この喋っている時はどの自分が喋っているのか、ちょっと私あんまりよくわかんないですけど、
中の自分が喋っていて、
我に返っちゃうとその自分じゃない人が出てくるじゃないですか。 その担当じゃないっていうか、意味わかんない。
なので、我に返らないようにしてます。
没頭したらもうその人で突っ走るみたいなところがある。
これってみんなそうなのかな? あんまりこの話をしたことがないのでどうなのかわからないんですけど、
伝わる技術っていうのをきっと勉強すればもうちょっとうまくお話ができるんじゃないかなと思って、
その本をちょっとピンときて買ってしまいました。
これから読むんですけど、純読がすごいので、これ純読になりたくないなーって思って、
ならないように読みたいなって思います。
早いのだと結構1日とかで読むのに、
夢とか寝て金婚西野さんの本も買ったんですけど、
まだ最初の20ページぐらいしか読んでなくて、
今この本はもう43ページまで読んでます。
字大きいですけどね、行も空いてるし。
多分その隙間に書き込みしてくださいって言ってるからには、
隙間を空けてるんだろうな。
あとね、中にクイズがいっぱいあるんですよ。
だからちょっと楽しい。
よかったら探してみてください。
表紙が黄色で、バナナの絵が書いてあります。
ものすごく大きな字で、
バナナの魅力を100文字で伝えてくださいって書いてあります。
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面白いですよね。
これ読んだらちょっと変わるかな、お話の仕方。
期待して。
後ろにね、表紙の後ろの帯のところに問題。
ここに一本のバナナがあります。
あなたの一言で食べてみたくなるバナナにしてくださいって書いてあります。
食べてみたくなるバナナか。
なんていうかな。
答えの例はこちらに例がある。
高級マンゴーよりうまいと評判のバナナ。
なんかね、いろんな法則があるみたいで、
その法則をわかりやすく説明してあるみたいです。
で、なんで私はこの本をすごく勧めているのかあんまりよくわかんないんですけど、
ピンと来て買って、なんか読んでみても、
割と引き込まれて読んで、
面白いし、ちょっと喋る技術が上がったらいいなとか、
伝わる技術が身についたらいいなとか思って紹介してみました。
自分もそう思っているし、そう思っている人他にもいるんじゃないかなと思って紹介してみました。
今、これから私はちょっと夜ご飯のお買い物に行かなければいけないので、
これを写真に撮るから、
ちょっとアップするのもうちょっと後になっちゃうな。
車の中で撮影する?
するかもしれないです。
それで載せるかもしれないんですけど、
どうでもいい。
なんでこんな話をするんだ。
しかも私一人で喋って笑っているところ、
今駐車場に入ってきたおじさんにすごいガン見されました。
あの人一人で笑っているって思ったんだろう。
まあいいや。
はい、ということで、
今日も聞いていただきました。
ありがとうございました。
良い夜をお過ごしください。
じゃあバイバイ。またね。