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izuizuさん①タイムスリップインタビュー
2023-07-11 27:19

izuizuさん①タイムスリップインタビュー

Izuizuさんにインタビューをさせていただきました。

今回の第1回目のインタビューでは小さい頃の遊びや好きだったこと、バスガイドさんのお仕事についてお話頂きました♫

サムネイルの写真はIzuizuさんです😊美人さん💕

愛犬 えるくんとあーりーくんとの素敵な暮らしを綴られている素敵なお写真や動画見てみてください♬
IzuizuさんのInstagramはこちら
https://www.instagram.com/izu.eru.mammy/

#ワクワクの連鎖
#おてんば
#子供の頃の思い出
#旅
#バス
#バスガイド
#タイムスリップインタビュー


このチャンネルは、BGMのように聴いているだけで「なんとなく感じていたこと」が言葉になる声の実験です。

あわいの旅人 色葉彩
対話セラピスト / Explorer of Awai

https://stand.fm/channels/60cb6487fa2e548a3cbea5ed

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00:05
こんにちは、色葉ayaです。 今日から4回にわたって、
izuizuさんの タイムスリップインタビューをお届けします。
第1回目は 子供の頃の話や
バスガイドさんの時のお話についてお伺いしました。 すいません、ちょっとまた声が
おかしいですけれども、インタビューの方は 普通の声で多分できてたと思うので、お聞きください。
では、インタビューを始めさせていただきます。 本日は、izuizuさんにお越しいただきました。よろしくお願いします。
それでは、簡単に自己紹介をお願いします。
鹿児島県に住んでいまして、日本三大砂丘の一つである 吹上浜のスタート地点のすぐそばに住んでおります。
毎日海を見ながら愛犬と散歩している生活、暮らしを送っています。
50何歳でしょうか?
50歳は過ぎております。
以上、こんな私です。
ありがとうございます。
では、ワクワクすることのお話をお伺いしたいのですが、
どこからいこうかな。
近所の男の子と一緒に大勢でよく遊ぶとか、男の子と女の子って書いてあるんですけど。
神奈川県の厚木にいたときに、厚木に住んでたんですよ。
お父さんとお母さんが横浜で仕事をしてまして、鉄道会社に行ったので。
そうなんですね。
それで、横浜で生まれて、田舎がいいって言って、そっちに引っ越したときに、周りが男の子7人ぐらい。
どの写真見ても、男の子の中に私が一人。
女の子みたいな男の子のような子がいるんですよ、一人。
全然それが自分で。
全て男の子の格好をして、なりきり男の子で一緒に自転車とか戦闘機って走って遊んでおりました。
それで仮面ライダーとかウルトラマンとかマジンガーとか。
そうなんです。大好きだと。
家の中ってか、昔やっぱりタンスとかあるじゃないですか。
今はクローゼットでタンス使わないけど。
子供用の自分のタンスの横には、仮面ライダーのエアーの空気入れたら立つやつ。
03:02
等身大ぐらいになるやつを買ってもらったりとか。
仮面ライダーV3のベルト?スイッチを押したら、グラーって扇風機みたいなのもあるやつを持ってたりとか。
変身してた?
そうなんです。大好きだった。
夢に出てきて、自分がショッカーに追われている夢を見ていた。
いまだにそれを忘れられない夢なんですけど。
そうだった。
ショッカーに助けてって言って。
アメリカの映画に出てくるような山しかないサラチみたいなところを一生懸命自分が走っていて、
ショッカーがいっぱい出てきて、仮面ライダーV3が助けに来てくれるっていうその夢を見て、
本当にそれぐらい大好きでした。
写真を見たらそんな写真ばっかりです。
仮面ライダーカール・トラマンカが、マジンガーZも大好きだったですね。
そんな写真がいっぱいあります。
神ガンダムとかも男の子みたいだったんですか?
こんな感じです。今見たら。
うちのお母さんのママさんカットだったんで、
高学校6年生までお母さんの髪、お母さんの洋服室に連れて行ってもらってなかったみたい。
後からわかったんですけど。
なんで私こんな前髪が短いんだろうなと思って。
めっちゃ前髪が残切なんですよ。
お母さんさ、いつも私こんな前髪だったんだったなーって昔これ流行ったのかなと思って。
あまりにも雑だなと思ってて。
もうすっごい若めちゃんみたいな。
そんな感じのお母さんが来てらしいです。
それで貯金したらしいです。お母さん貯金得意。
そうなんだ。
そうです。
男の子は本当に男の子ですね。
この乗り物好きなのは?お出かけ好きなのは?
まず自転車を、私が住んでたところが、昔の公民館の横に家があったんですよ。
公民館の敷地内に管理人として住める厚木のお家があったんです。
そこの管理人の仕事をお母さんがするから厚木に引っ越して、
水道庫は根津費とかされて住めるから家賃もないからとか言って引っ越したみたいで。
家賃もいらなかったからかわかんないけど。
そこが庭が広くて、みんな公民館だと今でも結構広いと思うんですけど、
本当に砂場もあるし、ちょっとした庭ってか砂場があったのかな。
みんなが集まりやすい場所だった。
みんなそこで自転車に乗ってくるから、そこから自転車によく乗ってましたね。
06:04
自転車でみんな車輪子でガーって男の子引きつけて。
みんな男の子?
池澤みたいな。
それ男の子?
そう、みんな男の子。
1人だけ幼稚園に入った時に、
佐藤、マリちゃんだったかな。
マリちゃんってお友達ができて、やった女の子のお友達ができて、お母さんによかったねって言って。
唯一その子は1人だけ、でもその子も引きつれての7、8人か9人ぐらいで、
全てもう男の子ぐらいの。
着物を着て、小学2年生の時に着物を3日に1日で、かすりのめっちゃ可愛い着物を着せてもらったのにも関わらず、
それでたこあげに行くんだって言って、たこあげに行って、
それで帰りに石垣で引っかかって、走って帰ってきたら、
転んでアスファルトか石垣で頭を4張りぐらい撫でて。
岩谷にここにも線があるんだけど、ここが血でだらだら流れてきた。
帰ったらお母さんとか交通事故にでもあったかと思って、
お母さんなんかちょっと怪我したって言ったら、血がすごいじゃないのって言って、
着物がかすりの可愛い黄色の赤かすりの可愛い着物、血がついてたみたいで、
それで大騒動で交通事故じゃなかったっていうので、
隣がうまくできてるんですけど、隣が病院なんですよ。
田舎の割には大きな病院があって、
だいぶ前にJK塾入ってから時間旅行しようと思って、
いろいろ調べたらまだその病院があって、
結構大きな病院になってて、そこで縫ってもらったんですよ、4張り。
小学校1年生の時ね。
それを縫ってもらった時に全然痛くなかった。
多分まっついはしてると思うんだけど、痛くなかった。
全然泣きもしないで、終わったから先生が、
もう泉ちゃん本当にお利口さんだった。
泣きもしないで全然、すぐ終わったよって言ってくれて、
お利口さんだったからって言って、手のひら出してって言って、
こうやって出したら先生が目をグワーってここに打ってくれたのが、
すごいそれが覚えてるんですよ、まだ今だけ。
飴をいっぱいもらえて、
よかった怪我してって思ったのは、
怪我してよかったって。
怪我してよかったお母さんも飴いっぱいもらえたと思って、
それは未だに忘れられない思いですね。
よく怪我はする子だったんですよ。
ここも縫ってるし、小学校1年生ここでしょ。
ここも顎も、2年生の時に温泉で走り回ってて、
顔はすごいですよ、顔ここも縫ってるし、ここも縫ってるし、
09:04
大人になってからも転んでここをどうかね、
ちょっと縫ったんだったか何だったか知ったんですよ。
すごいここもまだ傷がちょっと残ってます。
本当?
鹿児島の温泉で転んだんですよね。
おばさまに帰ってきてて。
もうすごいでしょ。
それだけ本当におてんばだった。
手が出ないのかな、顔先に打っちゃうってこと?
なんでしょうね。
ドーンって。
とにかく、箱を持ってた時着物で、
こういう道路で、
登って、鋭角に登り坂の段差をショートカットしようと思って、
登ったら足引っかかっちゃって。
早く帰りたくて。
あれかな、タコ持ってたから手つかなかったんだ。
タコもちゃんと持ってて、めっちゃ飛んでめっちゃ嬉しかったんですよ。
タコアゲは無事にタコを飛ばして、よかったと思って、
もうおうち帰らなきゃと思って、タコを持って、
着物を着て帰りにやっちゃったんです。
すごい着物にはいろんなエピソードがあって、
着物はあまり着ない方がいいなと思いました。
おてんばですね、おてんば。
おてんばすぎます。
今でも川とか海とか、最初帰るの怖かったけど、
今も1回2回入っちゃったら全然平気になっちゃって。
昔、海とか鹿児島の海でも、
神奈川からよく帰ってきちゃったので、
横浜から出るブルートレイン、
あれで一晩中かけて走って、
列車に乗って鹿児島に帰ってきちゃったんですよ。
夏休みとか、よく帰ってきちゃったんですよ。
結局引っ越してきちゃったんだけど、
ブルートレインも大好きでした。
乗り物、電車めっちゃ好きでしたね。
あとロマンスカー、大好きでした。
お父さんがよくそれに乗せて、
サンドイッチとオレンジジュースが飲めるのが大好きで。
電車の中に乗ってるのが好きなんだ。
好きですね。
見るのも好きだけど、乗って何か食べてるのが好きですね。
出るの好きって書いてある。
食べるの好きですね。
いろんなとこ行っておいしいものを、
それでバスガイダーになったときも、
いろんなとこただで行けるし、
いろんなとこ行ったらただでおいしいものいっぱい食べれるから、
とりあえず両親がその話をするんですよ。
12:03
観光バスに父が乗ってたので。
そうなんだ。
そうです。
母は観光バスではなかった。
昔の車掌さんの業務の仕事をしてて、
父がスキーバスとかいろんなところの観光バスも運転をしてたので、
いろんなところをよく休みに連れてってもらってたんですよ。
特に父がホンダの、今で言ったら、
ホンダの軽自動車の先駆けの車でN360っていうのに、
ホンダのライフ、ほんとに360ちっちゃいやつを、
当時30万くらいで買ったんだよって言って、
それを買ったから、いろんなところに車乗せてってもらったんですよ。
長女なので、山梨のおばあちゃん家、
山梨に武道園してたんですよ、お父さんの実家が。
そこまで甲州街道、そう甲州街道25線をね、
ずっと小仏峠とかああいうところこう行って、
クネクネクネタガミクを通りながらの、
25線行きながらの山越えをしていくのが好きでしたね。
多分だからバスガイドになったのも、
そういうのも好きでなったのかなとか、
でもあちこちタダで行けるっていうのが、
多分一番ベストだったんだ。
バスガイドさんってお食事もタダなの?
お金払った覚えない。
結局昔とドライブインがいっぱいあって、
乗務員さん用っていうの部屋が別にあるんですよ。
客さん観光センターに連れて行ったりすると、
トレード一緒で食べるときもあるんだけども、
別な場所とかもあって、
乗務員さん用にいろんなバス会社さんがあちこちから来てて、
そこにバイキングみたいな感じとか、
乗務員さん用に作られたものとか、
普通にお金払わないと食べれない。
やっぱり連れてきてもらって、
多分ありがとうだと思うんですね。
チップはもらえるわ。
そういうことか。
そうですよね。
バスでそこにお客さん連れてきてくれてるからってことなの?
40人前後連れて行くわけだから、
お土産はもらって帰るわ。
コーヒーはタダ飲みするわ。
多分お客さんの方がすごくいい食事なんですよ。
だけど、乗務員さん用にも地域のものとか、
そこの土地のものとか、やっぱりおいしいものが出てきたりするので、
新州とか大好きでしたね。
多分これ、田中さんともインスタライブで話したような気がする。
とにかく面白いこといっぱい、
5年か5年いてよかったですね。
5年くらい?
そうですね、5年弱くらいかな。
あんまりよく動いてたんですけど、
一回ちょっと休んで鹿児島に帰ったんですよね。
15:03
母が入院を2ヶ月間ぐらいしないといけないって言って。
そうなんだ。
帰ってどうしようかなと思って一回帰ったけど、
やっぱり戻ってきちゃいましたね。
あれが人生の別れ道って感じですね。
本当に一人、結婚しとけばよかったなって人がいたんですけどね。
全然その人と付き合ってもなんでもないんですけど、
何度も何度もアピールされて、
私はもうそういう、そういうっていう人がいたんですよ。
お好かのお金持ちだったんじゃないかなとか、
めっちゃ思っちゃって。
バスガイドさんってどこでしてたんですか?
なんて?
バスガイドさんって東京でしてたんだ。
そう、東京の小田急で。
あ、そうなんだ。
新州とかに行ったりしてた?
そうそう、関東、甲州、全て。
一番遠いところは、まだ長くいたから、
北海道とか青森とかも結構行けてたと思うんですけど、
私が多分そんなに長くいなかったから、
一番私が行ったところ遠いのは秋だったかな?
秋王子とか、
あと、金色堂じゃなくて、
金色堂だよね、
平井寺、中村寺、
中村寺、中村寺とか、
秋田、秋田は結構、秋田じゃない、
岩手、岩手、岩手だ、岩手。
岩手県の中村寺とかは行きましたね。
そうなの?
福島とか。
それって泊まりですよね?
そうです、そうです。
2泊とか3泊とか。
めっちゃ疲れるんですよ。
秋田県とかも福島行って、
そのまままた群馬の方に行って、
新州回って、
本州をぐるーって回ってくるコースとか、
四泊五日のコースとか、
新州の美しヶ原とか、
あっちの方とかもよく行ったし、
草津とかね、草津とか行ったら、
軽井沢とか草津とか行ったら、
もうそのまま山梨から群馬まで帰ってきたりとか。
最初の1年は近場が多いです。
そうなんですか。
どんどん遠く行かされる。
なんか楽しそうだけど、疲れそう。
楽しいですよ。
でもすごいなんか、
知らないところは研修はあるんだけど、
結局研修っていうのは大体、
基本のコースぐらいにしか勉強しないので、
3年間かけて研修があるので、
それ以外は全部自分で調べたりとかして、
当時こんなインターネットとかあんまりない時代だから、
本当に本屋さんに行って、
地図と両方をどうやって行くんだろうとか、
18:03
でも結構睡眠不足でも毎日勉強して行ってましたね。
覚えられないのはもうごめんなさい、
あんまり覚えてないから見て読みますねみたいな。
すいません、私頭悪いんです。
みんなほら、めっちゃ頭いいから、
どんどん覚えたのも多いけど、
最初は一生懸命覚えたんですけど、
あとは適当に自分で勉強したことをちょいちょい見て、
話すぐらいかな。
あんまり上手ではなかったです。
全部説明しますよね、
右側に見えるのが、
今左に見えてるのがとか。
東京都は大変でしたね、最初。
そうですよね。
めっちゃ泣きましたね、めっちゃ怒られてました。
隠し耳に直すのが大変でした。
そうなんだ。
もう先生怖い。
バシバシと怒られて、
膝叩かれて、
みんなゆっくりしなさいなって、
朝5時ぐらいから、
5時出発なんですよ、朝。
早っ。
早いですよ。
バスがいるのも朝は早いです。
もう3時とかからザラです。
そうなんだ。
そうです、そうです。
もう渋滞するから、東京都内は。
早く起きて早く行かなきゃ。
遅れちゃう。
遠足とかさ、遠足。
東京の子って林間学校よく行くんだね。
行く行く。
これにもよく1、2年目は行くんですよ。
近場しか行けないから。
それも大変でした。
富士山の午後雨とかさ、
富士高校とかね。
東京都内の学校の子たちよく乗せて行きましたね。
大学生も行ったし、高校生も行ったし。
小中学校も小中行ってました。
もうみんな増せてると思って。
そんな20代。
20代。
25ぐらいまでかな。
23、24かな。
高校しか出てないんで。
高校卒業したんで。
勉強嫌いだったんで。
もう働きたくてしょうがなかったですね。
稼ぎたくて。
一番楽しかったところってあります?
一番楽しかったところは、
東京から一番近くて、
食べ物が美味しいって言ったら
伊豆半島はやっぱり大好きだったですね。
あとはやっぱり、
伊豆半島は景色もいいし、
食べ物もいいし、人も優しくて、
自分でも後で、
箱根は好きでしたね。
箱根は最初で研修で、
テストみたいなのがあるんですよ。
全部覚えたかどうか。
小田急電鉄の地元っていうのともあって、
めっちゃ勉強して、
金時山の話とか、
いろんな話があるんだけども、
箱根はすごい思い入れがあるけど、
21:04
一番、
軽井沢とかあっちも好きでしたね。
結婚の時とかあっちの中村寺が、
中村寺あっちか、
何だっけ、
徳川家康が江戸城からずっと運んだ、
何だっけ、
見ざる言わざわき語るのところ。
何だっけ、突日の。
忘れた。
でもみんな好きでしたね。
新州とかいいですよね、長野県。
北アルプスが見えて、
鳳凰山山が見えて、
富士山こっちあったら、
鳳凰山山と八重滝と、
景色が忘れられないんですよ。
八重滝と。
大体覚えてる。
山の形で大体覚えさせられる。
こっちは八重滝があって、
浦富士があって、
中央と行くと、
北アルプスと八重滝と、
全部覚えないんです、山の形で。
未だにそれを覚えてるんです。
今、箱根湖が全部説明できます?
いや、もう無理。
無理、自信ない。
行ってないもんね、長く。
そうか。
もう無理でしょ。
もう30年ぐらい経ってるでしょ。
でも、行って、なんかこう今、
ここに箱根湖とかのとこから、
あるよね、箱根マラソン。
そこで見たら、
ここでスイッチバックをする電車の話とか、
あ、やったなーとか、
寒冷道門とか、
箱根の寄せ木座役の話とか、
八重滝荘の話とか、
いろいろなんとなく思い出しますね。
そこの場に行くと。
行ったらくっついて出てきそうですね。
くっついて出てきそうですね。
あのテレビでこう走ってるのに、
あー懐かしい、あんま変わってないなーとか、
行きたいですね。
そこも小さい時よく行ってたんですよ。
旅行で。
両親連れて。
で、自分でも友達とロマンスカーに乗って、
あのー、お宅急だったから、
お休憩だけ買えば行けたんですよ、
お正中、安くて。
だから、お正中、
旅行、旅行っていうかもう友達その、
一泊とかぐらいでしか行けなかったけど、
ガイド仲間勉強がてら行こうって言って、
よく足の子とか、こういう乱戦とか乗ってね、
遊びに行きましたね。
山はよく行きましたね。
鎌倉もよく行ったかな。
鎌倉もずっと行きましたね。
長谷寺とか大好きでしたね。
あー本当に。
行きたいとこいっぱいに。
だけど鹿児島から今なかなか出れないところが、
私のすごいなっていうのかな、
みんないいなと思ってJ.K.塾の人たちって、
みんないろんなところに行ってて、
24:01
J.K.塾以外の人たちも、
あーみんないいなー、
鹿児島行っていいなーって思って、
じゃあ私も全国旅しようってすごく思ってたけども、
タミコさんと話してて、
私ってやっぱりそういうあちこちって、
美味しいものとか人と会ったりとか、
好きなんだなっていうのは気づいたんですよ。
ただ今愛犬を連れて行くっていうので、
車は買ったんだけども、
かなり愛犬と行くってなると、
自分がずっと運転しなきゃいけないし、
と思うと、
そこまで最近運転に自信なくなってきついよなーと思ってて、
どうせ愛犬長く車に乗せてるよりは、
山に行ったり川に行ったり、
自然の中で時間を超えて楽しんだ方が、
自分も楽だし、
この子たちも楽しいだろうなーと思って、
鹿児島で十分かなーと思ってます。
お聞きいただきまして、いかがだったでしょうか。
最後の栃木の徳川家康が祀られたところって言って、
分かんなかったんですけど、
日光東省宮ですよね。
見ざる聞かざる言わざるのどこって、
違ったっけ?
多分そうだと思うんですけど、
なんかすぐ出てこないもんですね。
いすいさんが行かれた、
バスガイドさん時代に行かれたところ、
鎌倉とか中尊寺とか、
日光東省宮もそうだし、
箱根とかね。
私、住んでいたところが神奈川県だったんですけども、
やっぱり遠足とか林間学校とか、
そのぐらいかな。
あと社会科見学?
なんかそういう時によくバスで、
ガイドさんにいろいろ教えてもらいながら、
行ったなーっていうのをすごい思い出して、
確かにガイドさんにすごい憧れた、
なんかかっこよかったんですよね。
なんでも知ってるし、
いつも笑顔で、
私、バス、
バスってか乗り物用意するんですよ。
なのに後ろ向いて、
立って喋ってるだけでもすごいなと思ってたんですけど、
可愛いんですよね、ずっと。
あれ不思議ですよね。
バスガイドさんってなんかみんな可愛かった。
制服が可愛かったのかな。
なんかみんなすごく可愛かったなと思って、
いずれさ、今見てもすごい可愛いんですよ。
だからバスガイドさんの時、
すごいモテただろうなーって、
お話聞きながら思いました。
はい、ということで、
今回の第1回ここで終わりとなります。
第2回も楽しみにしててください。
27:00
すいません、声がまたおかしいけど。
はい、ということで、
本日も聞いていただきましてありがとうございました。
良い一日をお過ごしください。
バイバイ。
27:19

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