1. 中2の魂100まで
  2. #10 あんなこと こんなこと ド..
#10 あんなこと こんなこと ドンドコドン【#ポッキャトークテーマ】
2025-04-13 22:51

#10 あんなこと こんなこと ドンドコドン【#ポッキャトークテーマ】

【エピソード内容】
ピーターパンシンドローム拗らせ系中年による雑談ラジオ!#10
まったり聴いてね!

▶︎ルール説明

東中野「雑談」さんでの収録です!

▶︎「小学生の頃の話」
 #ポッキャトークテーマ 参加!
 水城真琴(@oshi2Radio)さんからのお題
 -「俺女」だっんだよね
 -1軍女子にオモテになるまるちゃん
 -スーパーヒーロー着地🦸‍♂️
 -双子3組!?!?
 -う〜〜〜、ドンドコドン!!

▶︎「運転免許」
 -免許持ってる??
 -煽り運転された話
 -車要るかどうかの話
 -安全運転で!!

▶︎エンディング〜🎶

◎毎週日曜日 配信◎

各種Podcastで配信中!📡
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#首都高 #小学校 #思い出 #運転 #東中野雑談 #煽り運転
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感想

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00:00
中2の魂100までです。
聞こえてるのかな?
目が合ってます。わたくしと目が合ってます。
かわいい。
読め!
こんにちは、こもだです。
合ってる?
ほのです。
まるです。
はい、この番組は、ピーターパンシンドローム、
ゴジラ世界中年3人による大人になりたくなさいやいやき、
超大爆発ラジオです。
増えた。
どんどん爆発を広げていきましょう。
で、ルールか。
はい、ルールとしては、収録が始まる前に、
紙にかけてキーワードを書いていって、
それをシャッフルしてくじ引きして、
出たテーマについて話していきます。
はい、今ね、きゃきゃ騒いでたのはね、
近くにちっちゃいお子さんがいらっしゃって、
かわいよ、かわいよの気持ちを爆発させてました。
すごいかわいい。
3歳?2歳?
ね、3歳かな。
かわいい。
鍵閉めたり開けたりしてるよ。
実況?
3歳くらいかな。
えっと今日は、どこで撮ってるんですか?
今日は、雑談。東中野にあります雑談さんで収録しております。
かわいいですね。
収録してます。
かわいいね。
一緒に撮るかい?
かわいいね。
気になるね。
すごいそこそこにキッズの夢中である。
かわいい。
後で一緒に撮ろうね。
ルール説明しないと。
しました。
今言ってた。
言ってた?ごめんなさい。
もうこの時が。
もうこの時が。
可愛いからね。
緊急に。
私か?
はい、丸引きます。
来ました。
何?
あれだ。
小学生の頃の話。
はーい。
これなんとTwitterでお誘いいただいたのかな?
あ、そう。
X!
あ、すみません。
あ、ごめん。声出してた。
X!
Xですね。
水城まことさんよりですね。
ポッチャトークテーマの。
ポッキャ?
ポッキャ!
ごめんなさい。
ポッキャトークテーマの企画の。
お誘いをね。
なんとね。
お誘いいただいて。
参加させていただきました。
本当に初めてのね。
ちょっとお誘いとかですごい嬉しいので。
本当に水城さん。
お誘いいただきありがとうございます。
ちょっとニヤニヤしながらみんなでトークしていこうと思います。
今まるちゃんが読み間違えたのは、
私がメモした字が汚かったからです。
ポッチャよこれ。
失礼いたしました。
キャーだよ。
キャーだよ。
出てないのよ上が。
03:00
ちゃよ。
すいませんでした。
じゃあ小学校の頃の話していきましょうか。
していきましょう。
小学校の頃さ、
俺女だったんだよ。
マジ?
きついでしょ。
きつくないよ。
それはあれなの?
見た目はどっちの?
見た目はどっち?
でもずっと髪もっと短くて。
そうなんだ。
本当に後で見せるけど、
小学校の時とは本当に男の子サッカー少年みたいな感じだったので、
防衛士を極めてて、
なんで俺女になったかっていうと、
シャーマンキングのホロホロのワナビーだったからです。
ホロホロはどのセリフの人?
エピッタリキューバシホルッケとか必殺技の人です。
覚えます。
いい思いになってます。
俺女だったし、
すごい変な女だった。
どうしたんだよ。
苦労歴史じゃんって。
友達からは何か言われんの?
別に。
でもなんかさ、
うちらが小学1年生くらいの時って、
女の子が自分のことボクって言うのめっちゃ流行ったんだよね。
ボクっ子。
ボクっ子もいたし、俺っ子もいたよ。
いなかった?一人も。
うん?
違うよ。いいとこ住んでるからだよ。
小学生の時は、
男子校じゃないよ。
うん?ってなっちゃった。
ボクっ子、俺っ子いなかったら困る。
困ることはないけど、
特殊な環境だなとは思うかも。
そっかそっかそっか。
でも私も、
メンズとして育ってたレベルで、
男の中で遊んでました。
銀玉のQちゃんみたいなこと。
ほぼあれ。
で、私の場合は、
たとえオタクさん。
わかりやすい。
わかるよね、みんなね。
本当に周りからも、
男の子の扱い枠で育ってきたから、
でもね、私はね、
私って言わなかったけど、
ボク俺じゃなかったかも。
本当?
なんて言ってたんだろうね。
うちとかじゃない?
そうかも。
うちも流行ったよね。
うちも流行ったね。
全員東山和羽。
赤でね、
カタクナに自分っていう、
自分はみたいなのもあったかもしれない。
でも中学校まではね、
私は教学の自分の地域のところに
通ってたから、
そんな感じで、
男女で、
衣装が違うみたいな、
なんだろうな、
文化祭の出し物か。
衣装の数が足りないと、
女子のが1個。
先生全然迷いなく私に、
いいよね、女子のじゃなくて、
男の子の一緒に着ようねって言われて、
私は男子のを着て出た。
なんだろうな。
マジでそんな感じでね、
だからもういいよね、みたいな。
1個足りないってことは、
お前でいいよね、みたいな。
なるほどね。
だから俺だって、
これちょっと自慢していいですか。
小学校の時とか、
06:00
一群女子いるじゃないですか。
一群の女子には、
マルちゃんみたいな彼氏が欲しいって、
ずっと言われて育ちました。
表になられて。
すごい見せられないけど、
動きめっちゃ怖かった。
気持ち悪い動きしちゃった。
これが本当にモテないやつだろう、
みたいな動きしちゃった。
そう、そんな感じだった。
あとはやんちゃだった、
うちの地域は。
そうなんだ。
プチやんちゃ。
だからあれだよ、
全然荒れてるわけじゃないんだけど、
ドッジボールで骨折する人がいるとか、
元気すぎるみたいなことね。
元気すぎる。
で、外で野球、
野球まで行かないか。
ソフトボールか。
ぽにゅんぽにゅん。
みたいな。
それでやった時に、
ガラス割るとか。
追いかけっこして、
勢い余ってガラス割るとか。
ハサミがちょっとスポンって飛んだり。
それはやばいじゃん。
喧嘩で。
喧嘩でって。
それはスラムの方。
スラムの方。
スラム、戦う?
スラムがやるある。
え、そうなの?
私はスラムがいいんだよ。
って言ってたけど、
ハサミがさ、
誰かが切れて、
え〜って。
でも椅子投げるとかよくあるよね。
そうそう、そういう感じ。
そういう、なんかその、
ちょっと違うかも。
あ、違う?
え〜〜〜〜〜〜。
引き締まってる。
引き締まってる。
言い淀むやつ。
そうなんだ。
1回、こまちゃんの話しな。
そうしましょう。
小学校の思い出。
うん。
どの辺がいいんだろうな。
いいよ、全部いいよ。
全部?
うん、全部話した中で披露。
1年生から。
いつのことなかった。
うちの学校すごい少なくて。
あ、そうなんだ。人が?
そう、人口化っていうかクラス。
人口化。
都会過ぎて?
あのね、3人くらい転校しちゃって。
え〜。
それで、1学年39人になっちゃって。
少ない。
2クラスにできないってなって。
え〜。
4年生の時に1クラスだった。
え〜。
そっか、1学年か。
そうそう。
え〜、少ない。
少ない、それはさすがに。
4人で、4年の最後の方くらいに1人転校して入ってきて、
2クラスに。
え〜。
20人、20人ってこと?
そうそう。
少ない。
少ないの?
教室がロングラインやん。
うん。
すごいね。
後ろが空いてたよ。
教室の後ろの方でさ、ね、転がるとかできるってこと?授業中に。
授業中に。
あるじゃん、これ。
机?
こう、こうなっちゃうやつ。
あ〜。
ラジオでさ、こうっていう。
椅子の後ろ足2本で寄りかかってて。
バランスを保って座るやつね。
バランスを保って座るやつね。
後ろに倒れるよ。
後ろだった時これやってたんだけど。
やりすぎちゃって。
うん。
転んじゃった。
あ〜。
でもその後そのまま後転して。
うん。
ザッって。
スーパーヒル着信。
そう。
後転する。
できるくらい後ろ広かった。
どういうコマちゃんはいつも見えないのに面白い動きをするの?
どういう運動神経?
そう。
すごい。
っていうくらい人数が少なかったんだけど。
そうなんだ。
でも超仲良かった。
地域だね。
あ、でもそうだよね。
そうだよね。
逆に1クラスだったらさ。
分からないからね。
09:00
知らない子いないよね。
そうだよね。
う〜ん。
あとなぜかね双子がね3組いた。
すごい!
え、じゃあさ、双子3組がサボる。
え、20人中6人が双子でこの世帯でいるってこと?
世帯が20個あるわけじゃないんだよ。
すごいね。
え、すごくない?
40人。
40人の中に双子3組ね。
でもそれもさ。
だから1人ずつ。
でもでもでしょ。
40世帯じゃなくて37世帯って聞こえるよ。
そうだよね。
そうそうそう。
すごいね。
え、ていうかその学年にさ、双子ってさ、1組入れればさ、みたいな感じじゃん。
3組もいるの?
3組いた。
その人数の中で。
やばいよね。
すごいね。
おもろかった。
すごいね。
小学校の時さ、ま、わんぱくな子もいればさ、
おもしろい子もいればおとなしい子もいるじゃないですか。
うん。
私すっごい覚えてるのが、小学校の時にタックンっていう同級生がいて、
タックンがあの、ユーモアのある子で、
ま、問題児ってことでもないけど、
おもしろい子といっては母みたいなのがあったりしたんだけど、
タックンがホームルームの時に、
すげえみんなちゃんと先生の話聞いてたの。
急に、うー、どんどこどんって話して。
どんどこよ。
ほんとに。
でもほんとに脈絡がなくて、それが。
で、先生も怒るじゃん、でも。
静かにしなさいって言うんじゃなくて、脈絡がなくて先生も笑っちゃって、
なんか終章つかなくなったことがあって、
あれ何だったんだろうってずっと思ってる。
いまだに。
いまだに。あれは何だって。
あの時のタックン。
タックン聞いてたら教えて。
早く教えて。
なんか席近かったんだよね、多分その時。
すごいびっくりした記憶がある。
どうしよう。
そう。
そういうやついたよねっていう。
やばい。
私でもあれかも。
先生が一番おもしろかったかも。
あー、なるほどね。
わかんない。今で言ったらコンプラ引っかかっちゃうんだろうなって思うけど、
大罰とかじゃなくてね。
授業中、基本先生たぶん授業ちゃんとしなきゃいけないじゃない。
算数の授業なんだけど、みんな算数嫌いじゃん。
先生もたぶんそういうのあんま好きじゃなかったんだろうなって今思えば思うけど、
みんながこれを答え終わったら、
空いてるからこう手でドチボロ押しまわすっていうような先生だったの。
あと、たぶんあんま良くなかったんだけど、
毎週かな、毎週かなんか、
校外学習ってあるじゃない。
あと、なんだっけ、生活みたいな。
あったじゃん。
あれ、だいたい外遊びに行ってた。
えー、いいな。
そう。だから施設、ちょっと障害がある方たちがいらっしゃる施設みたいなところとかに行って、
半遊び。
えー。
でも、いいよね。私はすごい好きだったんだけどね。
結局、たぶんその先生ってみんな同じ人間なんだからとか、
結構そういう公平、なんていうんだろうな。
みんな平等だよみたいな。
だからいろんな人がいるのが社会なんだよ。
みたいなのをたぶん、結構すごい大事にしてる先生だったから、
12:01
隣のクラスの厳格な先生にめっちゃ嫌われてたけど、
私たち、あ、保護者にも嫌われてたんだけど、
私たちの自由な子たちからしたらすっごい大好きで、
そういう先生がね、いました。
えー、いいね。
なんか、公立とかだとその辺さ、なんか、
法人じゃないからさ、
よくも悪くもチェック入んないから、いいよね。
そういう出会いがある。いい意味で。
そうそう。いまだにね、やっぱね、
なんか、先生っていう中の、
今まで出会った先生の中で一番大好き。
あー、ほんと?
えー。
そんな先生が。
いい話。
いい話だなー。
だったー。
あー、素敵ですねー。
あれ、これ今1個目?
あ、そうだね。
いっぱい喋っちゃった。
いっぱい喋ろう。
いっぱい喋ろう。楽しいね。
じゃあ、次引きますか。
はい。
じゃあ、こまちゃんから。
水城さん、本当にありがとうございました。
ありがとうございました。
また、次もあったら参加したいです。
ぜひ、よろしくお願いします。
では、ちゃんこま。
ちゃんこま引きまーす。
ちゃんこま引いてください。
あ、俺だ。俺の話だ。
ででん。
運転免許。
お、なんだ?
みんな持ってますか?
持ってない。
持ってない。
私は、げんちゃだけ持ってる。
あ、げんちゃだけ持ってる。
げんちゃだけ持ってるの?乗るの?
身分証です。
あー。
ちょっと安いんだっけ?
安い。あと、1日で取れる。
あー。
えー、そうなんだ。
そうなのよ。げんちゃは、
え、乗るの?
ん?
乗るの?
乗らないです。
免許取るときに、一回乗って、
それっきりです。
あー。
あ、身分証として免許が欲しくてってこと?
そう。でも、乗っては見たかったから、
取った。
あー。
終わり。
以上です。
以上です。
持ってない。
持ってる?
あ、免許持ってる?っていう話は、
まあ、いいんだけど、
俺は持ってるよ。
持ってて、
最近というか、
ちょいちょい運転するようになったのよ。
昔はすごいペーパーボールドで、
ずっとしてなかったんだけど、
おばあちゃん家に行くときの、
帰り道は、
お前が運転しろと、
母に言われ、
あいつってやってたのね。
うん。
で、前、
今年の初めぐらいかに、
行って、
帰りに俺が運転したんだけど、
だんだん夜暗くなる夕方くらいの時間で、
うんうん。
で、首都高をさ、
走って帰るんだけど、
うん。
その、
すげー嫌な道があるのね。
うん。
狭いんだけど、
うん。
もう、アホみたいに飛ばすやつがいて、
あー。
俺ビビリだから、
まあ、
抜かしてくださーい、
っていう感じで、
走ってるんだけどね。
うんうん。
まあ、
ここやばいよねーって言いながら、
ギュワーンって来て、
うーん。
うわーって抜かされた。
はい、いってらっしゃーい、
っていう感じで、
いたの?
うんうん。
そしたら、
そいつ前で止まって、
えっ、
怖っ。
うわ、来た、
俺運転だと思って、
うわー。
ついに来たよと思ってさ、
うんうんうん。
止まってさ、
進路を妨害するようにさ、
えー。
いるわけ。
ほんとにいるんだと思って。
うーん。
何のメリットがあるんだろう?
じゃん。
おかしいじゃん、
意味わかんないじゃん。
こう、
避けて、
15:00
そしたらなんか、
また後ろに来たのね。
うんうんうん。
後ろに来たら、
後ろからハイビームって分かる?
分かるよ。
ハイビームでやられて、
うわーもう、
どうする?
ハイビームって何?
あ、
ハイビームって、
あのー、
ランプ?
あれじゃない?
ライトがね、
ちょっと上向けの、
ああ、なるほど。
装するソール。
裏道とかでね。
あのー、
サイドミラーにすっごい光って、
まあそれ、
説明大事だからね。
で、
それされて、
おお、
これどうするよ?
つって、
で、
母親となりで、
もう、
警察に電話するね。
つって、
警察に電話して、
うんうんうん。
んで、
で、
横付けされて、
えー、
怖い。
めっちゃ睨んでて、
いやー、
今いるんです、
そこに。
うーん。
で、
なんか車のナンバーとか、
言ってたんだけど、
なんかいい感じの、
車の間みたいなのを、
見つけたら、
スッて入って、
もう、
横にも付けられないし、
後ろにも入れないし、
みたいなとこで、
もうそいつはさーって去って、
ことなきを得たんだけど、
うーん。
どんどん夜暗くなっていくにつれて、
うんうん。
なんか自分が、
うん。
ずっとハイビームをしてることに
気がついた。
ははははは。
それはね、
ハイビームの意味で
リスナーだったよ。
ははははは。
なるほどね。
そう。
リスナーのためもあったけど、
そう。
そのオチのために、
ははははは。
ハイビームの必要でした。
あれこれ、
教えてくれてたんじゃない?
って、
あの車。
あー。
親切心だったんだろうけど、
ちょっとあまりにも怖かったから、
ははははは。
これはあおり運転だよ。
ははははは。
逃げちゃったんだけど、
うん。
そう。
そんなことが、
あったという話をしたくて。
あー。
怖かったんだ。
ははははは。
怖い話、
でも怖いよね。
超怖かったよ、
あの時は。
しかも慣れてないと、
余計ね、
何が起きてるんだって。
ハイビームの直し方も分かんなくて、
あー。
その後も家着くまでね、
ずっとハイビームのまま、
帰ったんだけど。
ははははは。
ははははは。
難しいよね。
ハイビームも結局さ、
あのその、
暗いところを見えないから、
危ないからするじゃん。
うん。
あとは、
対抗者に知らせるためとかじゃん。
うん。
でもその、
知らせるレベルって人によってさ、
うん。
やんなきゃとさ、
まだいらんだろうとかさ、
違うからさ、
うん。
もしかしたら本当に
しなきゃと思ってやってる人も
いるかもしれないよね。
うん。
なるほどね。
そう。
お前ハイビームだよって、
教えられてただけなのに、
警察に通報して、
ははははは。
どうなっちゃったんだろうね、
あの人は。
ははははは。
いやー。
ははははは。
じゃんじゃん。
ははははは。
でもなんかね、
悪いことしなかったら
嫌われないしね、
別にね、
きっぷね。
確かに確かに。
うん。
まあその人もね、
警察来てのんどんどんだってなったら、
ちゃんとね、
ハイビームのところを
教えようと思ったんですけど、
うん。
なんか多分煽り運転と
価値が立ちましたっていう事情を
説明できるもんね。
うん。
ね、だったらいいんですけどね。
ねー。
捕まってないといいですね。
そうだね。
ごめんねっつって。
ははははは。
何事もなくてよかった。
何事もなくてよかった、
本当に。
無事で何より。
ねー。
えー、免許取ったほうがいいかなー。
え、どう?
実際どう?
私は、
ママに、
私は加害者の親になりたくないから、
この子は免許取っちゃダメだよ、
って言われてるから。
待って、
うちと似たようなこと言うじゃん。
ははははは。
18:00
私もね、
もうなんか取ろうかなと思った時に、
え、別に必要ないんだったら、
いらないんじゃない?
って言われた。
いやー、大事。
本当に。
いやー、
家族は私以外は取ってんだけど、
そうなんだ。
パパもママもね、
さっき言ったけど、
北海道の生まれだからさ、
必要じゃん。
もう児童的に必要になるし、
弟は、
まあ普通に営業だったりだとか、
普通に車の仕事をしてるから、
そっちの弟が。
そうそうそう。
それで、
持ってて、
取らざるを得ないんだけど。
あとね、
男の子、
男の子だからとかあるんだけどね、
結構ね、
遠出したりとか、
したい、
すんぼいきたいとかで、
車使ったりするだろうから。
うんうんうん。
そう、
私はもうちょっと、
なんか別に、
ね。
乗らなくていいんだな、
乗りたくないじゃん。
そうだよねー。
あんなさ、
怖い。
なんで動いてか分かんないもんさ。
ははははは。
もしなんかね、
なんか全然、
変品な土地で過ごすとかなったら、
取らなきゃいけないんだろうな。
うん。
でも、
それこそ何か必要に応じてじゃない?
うん。
もう、
この歳になってくるとさ、
いろんなものが、
若い時にやっとけばよかったかもしれないけど、
今困ってるとか、
困ってないって、
はっきりしてくるじゃん。
うんうん。
だからその、
困ったらでも、
やらなきゃいけなくはなるから、
まあまあね。
必要があればやるよ。
義務になったら、
そうそう。
そのうち。
そう、
だからあとはやりたいことだけやってこ。
ははは。
はい。
で、
なんか、
撮るってなったら、
じゃあここで言います。
ははははは。
いやいい、
いい感じ、
いい感じ。
今日の学科試験どうだった?
やばい、
爆裂ね、
爆裂撮れなかったらどうしよう。
私の友達もさ、
なんかバカだからさ、
全然さ、
撮れなくて、
3ヶ月かかった、
とか言ってて。
それ以外、
長いのか短いのかも分かんないもん。
へーって言ってた、
その時は。
それも分かんない。
俺は、
最後の学科2回落ちたから。
ああ、
そうなんだ。
試験?
うん、
そう、
90点取ればいいんだけど、
88点を2回。
うわ、
むずっ。
いやだ、
むかつくー。
1個じゃない?
1個。
2点ということは、
1個だよね。
うわー、
やだねー、
それ。
もうやめていい?
って言ったもん。
ここまで来たけど、
やめていい?
でも大事だよ、
人の命がね、
かかっちゃうものだから、
やっぱね、
そういうのは大事だと思いました。
なるほどね。
はい。
安全運転で、
行こう。
行きましょう。
はい。
締め方が、
残酷。
次の魂100まで。
エンディング。
エンディング。
ミュージックから始まる。
始まりません。
はい。
あっという間に、
エンディングのお時間でございます。
はい。
この番組は、
毎週日曜日、
22時頃、
更新予定です。
ちゃんと聞いてね。
21:02
先生、
先生だ。
先生、
駒田先生。
はい、
お便り募集してます。
はい。
えっと、
スタンドFMの、
データ機能か、
Googleフォーム。
うん。
で、
Twitterの、
リットリンクから
飛べるんでしたっけ?
あ、そう。
リンクのところから
飛べるようにしてます。
です。
です。
あとは、
ハッシュタグ。
ハッシュタグ。
週100をつけて、
ツイートしてくれると、
とても嬉しい。
見てるよ。
見てるから、
しろよ。
見てるよ。
そんなとこですかね。
あとは、
何か言いたいことあるんでしょうか?
言いたいことない。
言いたいことないって言っちゃった。
言いたいこと?
お便りをいっぱい送ってほしいのと、
アンチコメントはあんまり言わないでほしいのと、
あと、
面白かったよっていうのを、
お友達がみんなは直接言ってくれたら、
恥ずかしがります。
5台だったんですよ。
私のお友達が聞いてくれて、
聞きましたって言って、
すごい面白かったですって言われて、
ありがとう。
恥ずかしい。
はい。
そんな感じかな。
それでは、
次回も、
次回もよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
バイバーイ。
22:51

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