00:16
はい、こんばんは。 ITエンジニア向けにフリーランスや転職前の相談をしています。 裕太です。
気になる方は概要欄に行ってください。
では早速、URLで告知してきます。
少々お待ちください。
赤ぼっちさん、こんばんは。 ライコ、こんばんは。
あさひも、やっちゃんもこんばんは。
ということで、本日も深掘りしていきますよ。
本日のゲストをご招待させていただきます。
こんばんは。
こんばんは。
こんばんは。
初めましてですね。
初めましてです。
楽しみにしております。
初めまして、赤ぼっちです。
赤ぼっちさん。
どういう意味なんですか、赤ぼっちっていうのは。
赤ぼっちですか。
赤はですね、私がよく赤色を差し色にしてるから赤なんですけど、
ぼっちは一人ぼっちのぼっちから来てますね。
一人ぼっちのぼっちなんですね、これは。
こういってんっていう言い方があるじゃないですか。
男の集団の中に女の子が一人みたいな。
あれは、集団の中に花が一つ咲いてるみたいな。
それで華やかというか、一つだけ良いみたいな意味合いで使われるじゃないですか。
あれから餅ってるっていうか、あれを自虐に使ってて、周りに何もいない赤いってんだけっていう。
赤いってんからの赤でぼっちなんですね。
こういってんではなくて、周りにわらわらいる中の赤だったらすごい目立ってて、華やかでっていう意味がありますけど、
周りに何もないところで一人細々とみたいな意味の赤ぼっちっていう自虐の名前ですね。
絶妙な名前ですね、赤ぼっちってのは。面白い。
江戸時代の作家さんが割とちょっと謙虚な名前をつけたりするんですよ。
03:03
そういうので、ちょっとそこからその流れでいこうみたいな。
そういうことなんですね。すごいな。
なんかエコーかかってるって。
エコーかかってる。なんだろう、私何もしてないんだけどな。どうしたらいいんだろう。
これのほうかな。これどう?
これ、私?私がエコーかかってる?どっちだ?
違うかもしれないんですけど。
ライクちゃんどう?これはいけてる?
収まったらしいです。
じゃあこれでいきましょうか。
よかったよかった。
これでいきましょう。
今の赤ぼっちさんのやってる活動みたいなんて教えてもらっていいですか?
私は今ですね、配信として古典朗読をずっと配信していて。
古典朗読。
古典って、何でしょう、本をよく読む人とかでもやっぱり現代小説、今の本を読むことが多いと思うので、
ちょっと古い、明治とか以前の話になると途端に全部古いものみたいな、
もしかしたら大正とかでも古いものになるかもしれないんですけど、
古いってイメージがあるので、一応わかりやすく古典を朗読してますっていう言い方をしてるんですけど、
正確には江戸時代のものを中心に読んでいて、
江戸時代の作品って割と現代語に近いっていうか、
そんなに昔、大きなありけりみたいな竹取物語とか、源氏物語とか、
ああいうザ・古典みたいなのとはちょっと違う。
そういうのではない。
もう少しわかりやすいと思うんですけど、
そういう時代のものを、実は毎日配信してるんですよ。
毎日配信なんですね。
スタンダイフェームさんの方では、火曜日の夜8時と木曜日の夜8時に、
ソドクって言って漢文をただひたすら意味わからず読むっていう収録配信を流してるだけなんですけど、
あとは土曜日の夜10時に最角諸国話っていう、ちょっとした小説みたいなのを読んでいて、
日曜日の夜10時が奇妙誌っていう、
差し絵とか大人向けで英本みたいな、割と笑いを聞かせたようなお話、物語を、
06:10
今で言うラノベみたいなやつを読んでます。
ラノベって何ですか?
ラノベ、ライトノベルですね。
ライトノベルって言うんですね。
現代ありますよね、漫画と小説のあいのこみたいな。
あんな感じのやつが実は江戸時代もあるんですよ。
それを読んでますね。
土曜日と日曜日はライブ配信でやってます。
他の時間はラジオトークさんの方でも配信してるので、
やってない月曜日水曜日金曜日は、
だいたいそのラジオトークさんの方で収録配信か、
朗読ライブかやってるみたいな感じで、
やってるのは結局江戸時代のまた他の作品読んでるって感じですね。
すごいっすね。
本が昔から好きなんですか?
本はそうですね。
わりとたぶんちっちゃい頃からずっと好きだと思います。
すごい。
なんでその時代が好きなんですか?
江戸時代が好きになったのは、
たぶん大学入ってからだと思いますね。
大学に入ってから。
大学で専攻した時代が江戸だったんですよ。
なるほどなるほど。
なるほどね。
で、ハマっていったみたいな。
どんどんとハマっていったんですね。
最初はどっちかというと近代初期、戦前とかのところが気になってて、
戦前というか戦前戦中というか、
戦争に向かって社会が激変していったあの時代に何かあるだろうと思って、
そこが興味があって気になってたんですけど、
その頃が気に、近代の始めが気になるなら、
それよりもっともう1個前の江戸からやらないと話わかんないよって言われて、
そうなんだっていう単純な何も疑問に思わず、
そうなんだじゃあ1個前の江戸でみたいな。
そういう安直な発想で。
より理解を深めたくなったんですね。
そうですね。
それでやり始めたらそのままゴロっとハマります。
ハマったんやーすごいなー。
漫画の差し絵に文章のやつな、どういうことか。
09:02
奇行詩の、奇行詩っていうかライトノベルというか、あの構成のことですね。
なるほどね。
うん。
すごい。
もう結構長い間ハマってるんですか?大学生からってことは。
江戸時代が好きなのはそうですね、学生の頃からずっとって感じですね。
ただ私本は好きなんですけど、読書は苦手なんで、読んでなかったんですよ中身。
コレクターみたいなことですか?
本は好き、本を手に取って見るのは好きなんですけど、
手に入れるのも好きなんですけど、読んでたかと言われると読んでなかったので、
どういうこと?
読まなきゃダメだって社会人になってから、さすがにこれぐらいは読んどけって思って読もうとして、
一人で読んでると挫折しそうだったから配信しちまえっていう。
なるほどなるほどなるほど。
巻き込み始めたんですね。
そうそうそうですね。
継続するためにね。
なるほどね。
すごいな。
ちなみにこのSラボっていつ頃始めたんですか?
Sラボっていつだったかな?
いつからいるんですか?みたいに聞かれたときに確認したら、
ちょうど1年ぐらい前なのかな?に入ってるっぽいです。
1年ぐらいなんですね。
去年の3月とか2月とかその辺ぐらい。
去年の1月とかそのくらいだったみたいです。
違う?
たぶん。
たぶん、おそらく。
おそらく。
ライコさんの方が詳しいかもしれない。
1年前くらいからやってると思って。
さすがライコ。
そうなんですね。
だいたいどこのオプチャとかにいるとかってあるんですか?
あんまりオプチャには入ってないですか?
入ってはいるんですけど、出てるかって言われると、
あんまりいない気がします。
あんまりいないですね。
そうですね。
たまにキャンバとかキャンバ部ってあるじゃないですか。
あそこにサムネ新しく作りましたみたいな。
私、自分の配信は結構固まった一定の同じようなのをずっと使うんですけど、
このコラボ部って月一でマッチングコラボやってる、
あのオプチャにも入ってて、
12:01
そこでコラボでいつもの配信と違う内容を出すときに、
自分がサムネ作る担当になった場合は、
普段作らないデザインのやつ作ろうみたいな、
そんな感じになって、
ちょっと普段と毛色の違うデザインで作ったりするんで、
それをこんなん作りましたってたまに投下するっていう。
ちょっと冒険するんですね、コラボの時だけ。
あとは、月一で私、つんどく書会っていうオンライン読書会を開いてて、
つんどく書会?
つんどくで読書、読書について、本について話すみたいな、
そういうのをやってて、それをやるときにお知らせで、
SNSの告知のオプチャと、インドワーブ?
インドワーブね。
あそこにお知らせしてるぐらいですかね。
Sラボってだから、そんくらいしか多分使えてない。
いや、もうほとんど僕と同じですよ。
僕もインドワーブやったりとか、SNSおったりとか、そんな感じなんで。
そうなんですね。
インドワーブ気になってるってやっちゃんが。
インドワーブ、あんまり動いてないですよね、言うてね。
ちょっとインドワーブも、いまいちよくわかってないけど、
よくメッセージ来るのはあれですよね、
ゲーム、一緒にゲームやりましょうみたいな、
なんかそんなのが動いてる。
インドワーブって確か、映画とか、ゲームとか、あと読書、本とか、
その辺がごちゃって集まったオプチャになったはずなんですけど、
確かに。
なんか、今ゲームばっかりじゃない?
確かに確かに。
で、私なんとなくですけど、インドワーブって言った時に、
なんでしょう、陰キャ率も増えるんじゃないかなと思って。
そういう想像してたわけですね。
なんとなくですね。
そうなると、よく考えたら陽キャと陰キャが混ざった時に、
陰キャの人たちがこのオプチャに何かを入れてくることは絶対ないやんと思って。
そうすると、陽キャグループでちょっと騒げる人たちでオプチャは流れていくんだって思いまして。
なるほど。
私もこれちょっと生還しとこうと思って。
面白いな。なるほどね。
インドワーブ入ろうかないと。
そうなんや。
じゃあちょっと幼少期の頃ぐらいから聞いていってもいいですか?
15:01
はい。事前アンケートが私何を書いてほしいかわからなくて。
めちゃくちゃコート細かく書いてくれてましたよ。
どんな子やったんですか?ちなみに。
どんな子って漠然とするとなんとも言えないんですよね。
ちっちゃい頃って言って思い出すのが、
自分でわかってるわけないじゃないですか、小さい頃って。
ものすごくちっちゃい頃。
だから親から言われてこんな子だったよっていうので覚えてる範囲になるんですけど、
なんかぱっと思い出せるのが、まず遊園地とか何とかに連れて行った時のエピソードで、
園に入る前の階段。
ただ多分チケット売り場の手前が階段登っていくような遊園地だったらしくて、
どこか知らないんですけど、
そこの階段をずっと登ったり降りたりするだけで楽しんで帰ったっていう話とか。
なにそれ。
私今でもそうなんですけど、絶叫系とかのマシーンとか全然ダメなんですよ。
ちっちゃい頃からそういうものにあまり魅力を感じなかったみたいで。
入り口でいいと。
ドライブして行った。ここ楽しいところらしい。
その手前の階段を一生懸命自分で登って降りて楽しんだみたいな。
親としてはこうなんでええの?ってなりますけどね。
そんなんとか。
結構ちっちゃい子って騒ぐから外食とか連れて行けなかったりして困るみたいな話があるけど、
あんたは行けたのってよく言われてて。
なんででしょう。
で、やっぱり騒がなかったらしいんですよね。
だって一人黙々と遊園地の手前で階段登ったり降りたりして楽しむやつなんで。
なるほどね。
騒がないんですよ。
味塩の瓶。レストラン、食堂とか行くと調味料がちょっとあるじゃないですか。
一味とか。
あそこにある味塩の瓶を持たせておくと、それですごい静かだったって言われてて。
そんなイージーなことある?
なんだろうそれみたいな。
それを遊ぶというか、それを手遊びするってこと?
何してたか知らないんですけど、握って振ってたのかな?
開けたりしなくていいんですよ。
ただ持っているだけ。
持たせるだけでいいやん。めっちゃ簡単やん。
あいちさんこんばんは。
マスカラ?
マラカス?
18:03
そうかもしれない。シャッシャ言わせとくのかもしれない。
そういうことね。
だから多分一人遊びのタイプの子だったんだろうなっていうのがそれでわかって。
思い出すのが多分幼稚園に入った時も、年少さんのクラスの時の記憶だけポンと残るんですけど、
教室の中に絵本がちょこっと立ててあるスペースがあって、
絵本が立ててあるスペースね。
休み時間に多分好きに見ていいよみたいな感じで、
何の絵本だったかな?キティちゃんとかがついてた記憶があるんですけど、
何冊か置いてあって、それを一人ペラペラめくってたのは覚えてるんですよ。
なるほど。その頃から本に触れてますね。
そうなんですよ。幼稚園に入った時か入る手前だったか忘れましたけど、
ちっちゃい頃に母親に何か聞かれて、なんかいるって聞かれて、
母親は本棚を買おうとしてたらしいんですね。収納棚かな。
それに絵本が付けられるセットもあるみたいな話をされて、
そんなちっちゃい頃なんで、そんな言われてもわかんないじゃないですか。
何かを検討するわけでもなんでもなく、
いるって聞かれたからいるって答えたんですね。
そしたら絵本付きの収納棚が届いて、絵本には囲まれてたんですよ、ちっちゃい頃から。
家でそうやってめくってたから、たぶん幼稚園に行ってもめくってて。
大きくなってから気づいたんですけどね、
収納のために棚買おうとしてたのであれば、
中にみっちり絵本が入った状態で買ったら意味ないんじゃね?って思って。
収納棚にね。
何が入れるんだろうと思いながら。
冷静になったらね。
でもその絵本大量に一気に届いたおかげで、
私はひらがなをそれでマスターしてるというか、
その中に一つ私のワンピースっていううさちゃんが白いワンピースを着てて、
花畑に入っていくと柄が変わるみたいな絵本があるんですよ。
その絵本で初めて通しで一人で読めるようになった絵本がそれで、
何歳くらいですかそれ。
ひらがなを覚えた。いつだったろう。
だいぶ小さい時にそんな、字もまだ習ってないような頃に読めるなって。
21:00
幼稚園にはたぶん上がってたので、字は多少、ひらがなは読めるじゃないですか。
幼稚園入ったら読めますよね。
たぶんそのくらいですよ。
別にすごい早くってわけではなく、たぶん通常かな。
自信ついたんでしょうね。
そう、そうでしょうね。
本にはまるきっかけというか。
遊び方が低コストって言われて。
そうかもしれない。
小学校の時はどんな感じの子やったんですか。
小学校も結局図書室が用意してましたね。
やっぱ本なんや。
小学校の頃は中学年くらいまでは本当に本読むのが好きで図書室に通ってるんですよ。
すごい。
その途中でターニングポイントが来るんですよね。
どんな?
ずっと毎日休み時間になると図書室行って、
学校司書の先生にも覚えられてて、放課後ちょっと先生と話すみたいな、
そんなことをやるような子供だったんですけど、
ある時にこんなに毎日読んでるんだったら、
ちゃんと身についてないともったいないんじゃないかって、
余計なこと考えるんですよね、私。
ちゃんと身についてないとダメだと。
せっかく本という知識の源みたいなものに毎日触れてるのであれば、
その知識が頭に入って叱るべきだみたいな、
これを生かそうとしたんですね。
何かしらそれで覚えられるかっていう、
そこにそう思い至ってしまった結果、全然読めなくなったんです、本が。
どういうこと?
一行読むごとに覚えてるっけ?ってなっちゃうんですよ。
一行一ページ読むごとに。
覚えるわけねーじゃんって普通に思うんですけど、
そんな幼い自分はそんなことに気づかないまま、
愚かな状態で過ごしているので。
頭に入ってるかどうか確認して読んでたら、内容入ってけーへんくなっちゃった。
しかも一行ごとにあれ?覚えてたっけ?
さっきの一行はちゃんと読んだのかな?みたいな思っちゃって、
結局読み進められなくなって、
本読めないってなった。
あんなに好きやったのに。
だから本は好きなんです。
本を手に取ってペラペラめくのは好きなんですけど、
読めないんだよな自分はって思っちゃって、
長らく自分の呪縛に囚われたまま、
社会人になってます。
社会人までそのルールを?
24:00
さすがに一行ごとに覚えてるかどうかみたいな、
そんなことを気にするような状態で過ごしてるわけじゃないんですけど、
結局そこで読むの苦手なんだみたいなのが植え付けられてしまって、
なんかこう読書にハードルを感じるんですよ。
自分で作った呪縛で、
そうなんです。
漢字絡めになって。
アホだなーって思いながらも、
分かってんのになんか戻せない。
もう戻れないんや。
でもアイツさんが、
でもなんかわかるって言ってますね。
わかるんや。
ダルマも来たね。
本読み赤子。
変わってますね。
変わってるのかな?
変わってますよね。
すごい変じゃないですか。
いい意味でね。
友達とかはどうやったんですか?
本読む友達とか遠い島だったかな?
本読む友達とかはいないな。
図書室行ってたの一人で行ってたんで。
そうなんや。
でもつるんでる子はいたんですよ。
小学校の頃。
趣味はでもちょっと違うんでしょうね。
趣味はどうだったかは、
小学校の頃は全然覚えてないです。
で、中学校の時は、
クラスメイトじゃなくて、
部活で一緒になった子で、
すごい意気投合する子がいて、
本っていうよりは漫画なんですけど、
漫画で盛り上がれる子がいて、
その子とすごい仲良くなったっていうのはありますね。
そんな感じかな。
なんかあれですよ、文化部じゃないんですよ。
中学校の頃って文化部圧倒的に少なくて、
全然入れるのなくて。
総数でも入れないんですか?
作ってもらえなかったんですか?
作ってもらうとかそういうのが、
そんな感じの学校じゃなかったですね。
で、私は運動苦手で、
苦手なんですね。
運動、とにかく運動音痴というか、
苦手っていうのがすごいあったんですよ。
それで、でも体力はつけねばいかんと思って、
あえてテニス部に入ったんですね。
すごい、冒険っすね。
27:01
だいぶ挑戦しましたよ。
集団が苦手だから、バスケとかバレーみたいな、
チームみたいなのは無理だと。
チームプレーやめとこうと。
テニスだったら、2人じゃないですか。
ダブルスで。
グッと人数減りますね。
グッと人数減るので。
場合によっては1対1ですもんね。
でも入って入って、やめれなくなって気づくんです。
シングルはねえんだって。
ねえのかよ。
中学校はダブルスしかなくて、
そうなんだって思いつつも、
とりあえずテニスに入るっていう。
そしたらちょうどテニスの王子様とかって、
テニスファンが増えた年だったらしいんですよ。
私はその時テニスの王子様知らなかったんですけど、
やたらめったら猫もシャクシもテニス部に入ってるみたいな。
ドッと増える時期やったんですね。
なんでだって思ったら、
漫画きっかけで入ってくる子が多くて、
おかげで漫画好きで知り合えたっていう感じなんですけどね。
漫画がつないでくれたところもあるんだね。
そうなんですよね。
おかげでテニス部も一応、
とりあえず体力作りという名目で入り、
一応ちゃんといきましたよ最後まで。
3年間通ったんですか?
3年間大丈夫でした。
すごいじゃないですか。できるんじゃないですか。
だから運動、体、よくよく考えたら、
小学校の頃に人混みが嫌だからって言って、
児童センターで遊びに連れてってもらった時に、
みんながボール遊びとかで集まってるところを避けて避けて行ってたら、
誰も寄りつかない一輪車コーナーがあって、
誰もいないからじゃあこれで遊ぼうって、
一人で一輪車乗れるようになってたんで、
運動うんちではなかったかもしれないです。
すごいですね。
一人で淡々とできちゃうんですね、そういうのが。
淡々としてたかわからないですけど、
乗れるようになった、楽しいとか思って、
ここは誰も寄りつかないからいいわと思って遊んでたら、
一人乗れるやつが出ると興味持つやつがいるんですよ。
なるほど。
子どもの世界って。
流行らせたんですね。
流行らせちゃって、
みんながまず一輪車取りに来るようになって、
私がよく借りてた一輪車なくなってるみたいな。
で、見兼ねた親が一輪車買ってくれました。
そんな好きになってたんや、最後は。
すごい。
赤星さん独特やなって。
独特やな、独特。
30:01
赤星演技好きでしょ。
なんかおもろいっていう。
一輪車流行らせ子って。
一輪車流行らせ子。
なんかアザラつけられてますね、こっそりと。
へー、そうなんや。
あとなんか、事前アンケートで書いてくれてたのがおもしろかったのが、
塾の先生に言われた話。
あー、塾の先生に。
はいはいはい。
なんかおとなしい子だと思ってたけどみたいな。
そう。
あれはですね、塾の先生つっても、
英語の塾の先生だったかな?
もともと、国語と算数を教えてくれてる塾の先生のところに行ってたんですよ。
そしたら、英語を習いたい?みたいなことを言われて、
その先生が紹介してくださった先生。
なので、初対面が、今から英語教室始めますね、みたいな感じで、
先生の方も始めてみたいな。
慣れてなくて、どんな子が来るかわかんないし、
本当に自分でできるのかな?みたいな不安があるっぽい感じだったんですね。
そこで、私ともう一人女の子が入ってて、
行って、最初だから自己紹介、はじめまして、みたいな感じで、
ぱっと見のその印象が、ちょっと物静かそうというか、おとなしそうで、
とにかく静かでおとなしいだけの子なんだろうなって思われてたらしいんですよ。
だから、このメンバーでやっていけるのかしら?と、
もう一人の子もおとなしい感じがするっていうことで、
英語教室って子供の頃、ちっちゃい頃って割とわいわい話して、
ゲームとかやって楽しんでみたいな感じのことが多いので、
先生と生徒2人、少数でどっちもおとなしい。
やばいかもこれって思ってたみたいで。
ちょっと暗めのクラスになりかけてたんですね。
確かに間違いなく陰キャと陰キャだったんですけど、生徒が。
でも、とはいえ始まったら私がガンガン、
これはこっちの方が楽しくないみたいな。
意見だけはゴリゴリ言うから。
ガツガツ言うとったんですね、そこで。
はっきり自分の意見を言う子だったみたいな。
しっかり自分の意見を言える子なのね、みたいな感じで言われたっていう。
今でもそうなんですか?
どうなんでしょう?
自分ではあんまり。
でもですね、私中学校の頃に、中学校かな小学校、高学年かな、
33:07
結局小学校、学校小中と上がっていく中で、
人との出会いが増えるじゃないですか。
いろんな人種というかタイプの人間に飲まれていくようになり、
その中でやっぱり何をしたわけでもないのに、
すごい反発してくる同級生とかがいたんですよ。
なんでこの子こんなつっかかってくるんやろ、みたいな子が出てきて、
そこで諸星術じゃないですけど、
あんま私がデシャバンのが嫌なんだっていうのが分かって、
それでちょっとおとなしくなるというか、下手に言っちゃダメだみたいな。
ちょっとブレーキをかけるようになるんですね。
学んで、それまでは結構何でも学級委員長じゃないけど、
なんかのリーダー、なんかのこのグループのリーダーになる人って言ったら、
はーい!みたいな感じで。
リーダーやりますみたいな。委員長やりますみたいな感じのタイプだったんですけど、
そこから。
全然委員系じゃないじゃないですか、そこ。
わかんない。
でも、1番になるのはやばいみたいな。
トップに出るのはよろしくないみたいな。
ああいうのは結構パリピじゃないけど、
ワイキャンやれるやつがいるべきだみたいなことに気づき、
そういうやつを上にやって、私はその2番って、
1個下のところにいた方がいいんだっていうのに。
そこが居心地のいいポジションやったんですね。
そうそう。
で、そう、なんかそんな感じでしたね。
面白いな。
それで今もずっと来てるので、
なんかあの、競技の時とかも割とこう、
率先してなんかいろいろ言うわけじゃないけど、
いざなんか振られるとガンガン言い始めるみたいなところはあるかもしれない。
質問されたりとかするとバーっと。
そうそう。
振られるまで待ってるみたいな。
そう、振られるまではなんか出ていくかはちょっと、
行こうかなと思ってもちょっと様子見といた方がいいのかなみたいな感じで、
ブレーキをかけとくみたいな。
あれですか、お笑い診断ってやったことあります?
うらさんの。
やったことないです。
ないですかね。
それでいうと1個のやつが、
マッツンも来たね。
マッツンと同じやつやねこれ。
コメンテーターっていうやつで、
まさにその振られるまで待っちゃうタイプ。
えー。
まさにそれが出てるんでしょうね。
えー、そうなんや。
え、高校はどうやって決めたんですか?
高校ですか?
うん、中学から上がる時に。
えっと、高校は。
普通に勉強はできた方なんですか?
36:01
勉強はですね、
一応、中学校の間、
わりとずっと上位っていうか、
あ、すっごい。
なんか、
一桁ぐらいにいたんで。
すっごい賢い。
勉強できるタイプなんですね。
それで、だからそのまんま、
そういうランクで、
みたいな感じでそのまま進みましたね。
すげー。
で、新学校の方に行ったんですか?
そうですね、新学校でしたね。
いや、すごいな。
死ぬほど本読んでるから。
あ、じゃあ本持ってるから。
いや、持ってる。
読んではいないの。
本持ってるから。
なるほどね。
新学校。
いや、でも私は逆に、
新学校ってか、
新学校の中でもすごい人っていっぱいいるんですけど、
実業系とかの方も結構すごいとは思ってて、
私は逆にそっちができないと思ってましたね。
専門学校とか、
そういう何かに特化した商業高校とか、
工業高校とか、
そういう何かの専門学科を持ってる学校の方が、
私は難しいイメージが。
あ、そうなんですね。
ありましたね。
ちょっと特殊スキルがいったりするじゃないですか。
そういうの、一芸じゃないですけども。
そうそう。
新学校って結局、中学校までやってるその語教科とかの、
種類は変わんないじゃないですか。
それがよりちょっと詳しくなるだけみたいな。
確かに。
多分やってること的にはちょっとその、
ちょっとした専門とかに行く方が、
結構難しい道だったりしないかなと。
私は特にまだ何になるかとかをはっきり決めてたら、
そりゃ看護学校に進みたいとか。
ありますよね、それはね。
そういうのはありますけど、
そこが決め、中学校を卒業する時点で決められるかっていうと、
なかなかそんな、それがはっきりわかってる人って、
結構逆にすごいと思うんですけど。
確かに。
まだ決まってる人いますもんね、たまにね。
これで行くみたいな。
僕も決めかねてた方なので、
その気持ちはすごいわかりますわ。
なんか私はだから、
絶対にこれはないっていうのだけを切って、
選択肢を狭めていく方で、
進路を決めていこうっていう発想でした。
これだけはないからこっちを選んで大丈夫みたいな。
それって親と相談とかもするんですか?
親ってはあんまり、親は割と放任主義だったんで。
勝手に勉強して勝手に賢いとこ行ったんですね。
39:04
自分で決める。
親、なんかですね、覚えてんの。
親、勉強のことはいろいろ言われたことなくて、
唯一言われたのは、
お前そんなに勉強しないでさっさと寝ろって怒られたことあります。
嘘やん。
なんかですね、私は気づいてなかったんですけど、
親からすると、特に父親が気味悪がってて、
いきなりすごい勉強するようになった。
なんだあれはって言い始めて。
なんでな。
わかんないです。
もともとノート書いたりとか好きだったんですよね。
ノート、書くってまとめるってことですか?
記録、書く、ノート綺麗に取るのは全然できないので、
キラキラの見やすいノートをまとめようみたいな、
そんなことは憧れはしてたけど、
全然できた試しはないんですけど。
でも、書いたり、
チャレンジ、真剣ゼミみたいな、
ああいうのを解いたりするのは好きだったんですよね。
それにハマって始めたんですよね。
それまでは一応ここまでこなすみたいな感じで、
宿題やって満足みたいな、
宿題と塾行って満足みたいな感じで終わってたのが、
プラスアルファこれまでやってみようみたいな、
スイッチが入った時があるらしくて、
それでやり始めたら、
もっとこれもこれもって5教科あるんで、
いっぱいやっちゃうようになって、
それで、
寝るまでに終わんないんですよ。
多いからね、教科が。
やりたいのが。
タスクが増えてしゃあないですね。
でも眠いんですよ。
私徹夜できるタイプじゃなかったので、
寝落ちてるんですよ。
勉強しながら寝落ちしてたんですか?
いつ寝てるかちょっと分かってなくて。
やっば。
それで怒られてるっていう。
すごい。
病的に勉強してたんですね。
勉強なのか、とりあえず机に向かってたのは確かです。
勉強してたかちょっと分かんない。
勉強だとも思ってないんですね、それは。
勉強だと思ってないのか、
勉強と言えるほど定着するために何かやってるよりは、
ポーズをとってることが楽しくて、
机に座ってるみたいな時間も多分あったと思います。
本も読まずに持ってるし、勉強してる机に。
しかもノリノリになるまでは、
結構バリバリ音楽かかってたりするんですよ。
なんでな、なんか情報が多いな。
すんごいうるさい。
あれですよ、集中できるクラシックとかじゃなくて、
42:00
割とうるさい曲好きだったりしたんで、
なんかビートルズ聴いてたりとか、クイーン聴いてたりとか。
ちょっと体が揺れる感じのやつですね。
ドルじゃないですか、そんなの聴いてたら。
でも割とそんなのガンガンかけながらやってる時あって。
変わってるなぁ。
不思議な人や、とか書かれてる。
すごい面白いですね。
ライコさんもクイーン好きってちょっと嬉しいですね。
共通点、ライコと。
そうなんや。
高校は結構あれですか、中学と同じような感じで勉強がっつりやって。
高校は本当に新学校に行ったので、
もう自主的にやりたいかやりたくないかじゃなくて、
学校側のシステムがそういうシステムでした。
みっちりやってないとみたいな。
ただ学校はちょっとあれでしたけどね、伝統あるところもあって、
新学校って結構文化祭とかを春先にやっちゃって、
先に交代しちゃうんや。
年度の後半は受験勉強を一心不乱にさせるみたいな。
めっちゃ大変。
なんかそんなのが多いじゃないですか。
私の学校は全然違ってゴリゴリの新学校なんですけど、
文化祭と体育祭と、
前夜祭と文化祭と体育祭が3日間にわたって行われる学校祭みたいなのがあって、
すごい大イベントですね。
その3日間は、その3日間のために2週間かけて準備するんですよ。
すごい本気。
その2週間プラス3日は、ずっと学校祭のために動く。
授業一切なしみたいな。
新学校なのに。
しかもそれが秋口にあるんですよね。
2学期始める。
大事な時期。
夏休み終わりかけからスタートし、
その授業式始まる頃は、
そのくらいのタイミングまでみっちり授業なしの日が続くみたいな。
すごいですね。
その分は課題で埋めろっていう感じで、
宿題はがっつり出るんですけど。
平行してその時期はやらんといかんですね。
そうそう。
大変。
そんな感じでしたね。
割とメリハリ効いてるタイプの学校でした。
遊ぶときは遊ぶみたいな。
なるほどね。
この時期も趣味は本を、図書室ですか?
行ってないです。
ここは行ってないの?
中高は実は行ってないです、図書室。
なんで?
45:00
中学校はそもそも、授業終わったら放課後部活みたいな感じで、
行く余裕がなかったっていうのがありますね。
転じんぶで忙しかったんですね。
そうそう。
高校は、高校になると今度、ちょっと家から遠かったんですよ。
チャリ2はチャリ2だったんですけど、
ちょっと時間がかかるっていうのもあり、
あと、高校になるとやっぱり勉強してる子が増えるんですよ、図書室って。
小学校までって、そんな図書室行って勉強しようみたいな、
そんな感じの子まずいないので、本借りに行くだけみたいな。
ブラックジャックの文庫本があったら読むみたいな。
目的がはっきりしてるんですね、そこは。
で、なんで、閲覧席を人取って勉強してるみたいなことはまずないんですよ。
だからなんか、落ち着いて入れたんですけど、
高校とかってやっぱりちらほら自習勉強、学習のためにいるって感じの人が増えるので、
そうなると、私はさっさと家帰って、部屋で勉強してるのがいいっていう感じで。
そうなんですね、一人で寝てることをやるほうが。
多分、空間、ちょっとざわってしてる他に人がいる状態があんまり好きではないんでしょうね。
集中力が欠けちゃうんですね。
うーん、一人でいても別に集中力はなかったんですけどね。
でも多分、ただでさえスズメの涙の集中力が無散するんでしょうね。
なるほどね。
だから、高校の時は部活と、あとは家帰っちゃうみたいな。
高校の時は部活やってたんですか?
高校の時はも入ってました。放送部に入ってました。
次は放送部に行くんや。
そうです。そこで朗読を初めて学ぶんですよ。
へー、朗読をここで。
はい。
どういう内容なんですか?
昼休みとかにやるんですか?
違う違う、放送部ってのは何をするかというと、別に校内放送をやる委員会みたいな部活ではなくて、
放送に関することをやるっていうことで、テレビドラマを作ったり、テレビ番組を作ったり、
ラジオドラマとかを作るっていう、番組制作、そういう意味の放送と、
あとはアナウンス部門と朗読部門っていうのがあって、
結局、マイクを通して喋るっていうことの技能を競うみたいなコンテストがあって、
48:00
それに出るって感じ。
コンテストがあるの?
NHKがやってる、私の学校はNHKの、なんて言ってたかな、朗読コンテスト、朗読部門とアナウンス部門があって、
そんなんがあるんや。
っていうのと、あとはドラマ、制作した番組を競うっていうのがあって、
私が入った高校は、歴代すごいオタク気質な先輩方がいらっしゃって、
黄金時代に気づいた、結構ハイレベルな編集で、テレビドラマとかラジオドラマの部門がすごい強かったらしいんですよ。
なるほど、実力があったね。
そこを引き継いでて、そっちに力を入れつつも、一応個人で朗読かアナウンスかもやるみたいな感じになってて、
で、私は朗読を選んでやってたっていう感じですかね。
個人で?
個人では朗読にして、団体でテレビドラマ、ラジオドラマにも出てはいましたね。
すごい知らん世界ですなぁ。
あんまり多くはない部活ですもんね。
たまたま今に繋がるような部活に入れて良かったですね。
そこで朗読と出会ってるから今もなおみたいなとこもある。
その時に朗読ってのがあるっての初めて私も知った。
ただ声に出して読むとかじゃなくて、一応アクセント時点とかがありみたいな。
こういう発生法がありみたいな。
ありますあります。
えー面白い。
気持ちを作ったりってこと?
そういうところから始まるんですか?
そうですね。気持ちが結構朗読は難しかったですね。
私は今ちゃんとした朗読の正しいやり方とか全然気にせず好き放題に配信では読んでるんですけど、
朗読、放送部で教わった内容だと演技ではないんだっていう。
なりきって演じてはいけない。
あくまでも読み手であるっていうのがあって。
客観視しながら読むってことですね。
でもかといって淡々とテキストを音声化すればいいわけではない。
というので案外難しい感じの話をされたことがあります。
真逆のことを言ってるように感じてしまいますね。
そうなんや。
なんか面白い。
面白いですね、ずっと。
興味深すぎる。
51:00
なんか私ラジオトークでもこういうコラボやったことあるな。
ひたすらその時は布団がない話と洗濯機の話をさせられた記憶がある。
何やその話。
なんかお布団は処分しましたっていう話ですね。
すごいですね。
キャラ濃いですね。
そうなのか、私は陰キャ的な、地味でこもってるイメージで私は一人過ごしてるんですけどね。
濃いですよ。
かなり。
癖強いですよ。
あれ?
おもろい。
僕が知らない世界だから余計にそう感じるかもしれないですけど。
そうなんですかね。
放送部とか入ったことなかったんで。
放送部は多分そんなに多くない部活だと思いますね。
そうですね。コンテストがあるとかも知らなかったですもん。
そうなんや。
今年はどんな活動していこうとかってあるんですか?
今年ですか。
今年も結局今までと同じで朗読配信をずっとするっていうのはあるんですけど。
実はですね、去年の夏にyoutubeで動画を1個あげたんですよ。
朗読動画で。
ずっとちょっと気になってたのが、古文の朗読って一瞬わかんない単語が出てくるは出てくるんで、江戸時代とはいえ。
なんとなく原文のまま聞いてもなんとなくわかる気がするっていうところもあれば
それ何ですかみたいな何の話かわからんみたいなところもあったりするので
ずっとそこがちょっと多分解説は後で入れるか先に入れてるかどっちかでわかるようにはしてるんですけど
音声配信って結局頭から最後まで聞いてないとわかんないことが結構あるじゃないですか。
古文めっちゃ読んでますって時にフラッと入ってこられた方が結局何言ってるのこいつってさっと出ていくみたいな
結構寂しい朗読ライブやってることが多くて。
だからこの音声だけで届くものとそれ限界がある部分があるよなっていうのがずっと気になってて
ビジュアル出したいっていうのがずっとあったんですよ。
で、それで動画を作ったんですね。
奇病史桃太郎五日話っていうやつで動画を1本作って
奇病史って必ず差し絵が入ってるのでその差し絵を出しながら朗読音声入れて
54:06
ちょっとわかりにくいところとかセリフは今こいつが喋ってますみたいなのが出てくるみたいな
そういう
ちゃんと可視化できるようにするわけですね。
紙芝居みたいな動画を作ったんですけど
あんなのを本当は去年ちょっと割とテンポよく出したかったんですけど
もう1個出してすごいなんかやりきった感で達成感っていう感じで終わっちゃってたんで
1本出して達成感に見せてしまったんや
終了みたいになってる
せめてもうちょっと動かせって思って
なるほど
なんか長尺じゃなくていいからショートでもいいから
もう少しちょっとコンテンツ増やしたいなっていうのは思ってますね
面白いな
それSラボとかにも流してるんですか1本目のやつって作った時は
1本目のやつは一応なんかお知らせはしたと思います
確か
じゃあ今年はそれもちょっともっと増やしていきたいなって感じなんですか
増やしていきたいんですよね本当は
ぜひ流してくださいねSNSあの部屋で
面白
それ以外はあれですか今やってるつんどく書会
そうですねつんどく書会
つんどく書会も去年の本当に終わり頃に始めたんですよ
もともと構想だけはずっとあったんですけど
取り組んだのは結構本当終わりの方で
一応今年はちゃんと1月から毎月やってるので
全12回やってやるぜっていう
月1で
月1でやってます
やってやるぜ
やってやるぜって思ってますね
このやってやるぜは私基本的にどのライブ配信でも仮想ワークなんですよ
1人2人来るか来ないかみたいな
仮想ワークって言うんですかそれ
誰も来なくても何のコメントも来なくても
とりあえず1時間喋ってってみたいな
かっこいいな
めっちゃロックじゃないですかやってること
メンタル強いって書かれてる
これ慣れすぎるのは割と実は問題があって
そうなんですか
メンタルは強くはないやっぱ一応気にはなるので
今回誰も来なかったなみたいなのは思わなくはないんですけど
とりあえず今のところスターFの配信は本当に仮想も仮想が極まってるので
仮想が極まってる
とりあえずやったれみたいな
1時間枠絶対喋るみたいな
57:03
そんな根性でやる
まだ自分の中の目標で終わってるからいいんですけど
慣れすぎると今度ですね
ラジオトークさんの方で毎朝30分の朝枠配信ってのをやってるんですよ
雑談配信でずっと7時半から8時まで
とりあえず適当になんか喋るっていう
30分間の
それをやってるんですけど
あれ最初は本当にあっちも人が来なくて
とりあえず30分喋ってやるっていう目標で
ずっと毎日やるっていうのをやってたんですけど
じわじわ人が来るようになってから
一人で喋ることに慣れすぎてて
コメント来た時にパッと気づけない
自分にフォーカスしちゃうんですね
一人で喋ることに慣れすぎちゃってて
配信する人って結構コメントいただいて話題を増やしていくとか
あるじゃないですか
コメント来ないから今日話すことないみたいなのとか
あったりするじゃないですか
あれが私はないんですよね
単々と一人で喋れるんですね
で、わーって喋ってて
あ、ごめんなさいコメント来てましたみたいな
後から気づいちゃう
すごい、ライコも私も赤帽子さん見習うって
見習うところはないかもしれない
すげー仲っけーって言われてますよ
マジファンクですよね
いやでもこれメンタルはきますよ
ちょっとメンタル落ちた時はやっぱり不適されるっていうか
ちょっとすねる時もあるんですか
落ち込みますっていうか
やっぱりやってて意味あんのかなっていう
虚しさが押し寄せてくる時もある
いらなくねっていう
かわいい言われてます
そうなんや
いやでも今日結構赤帽子さんの魅力が
掘り起こされた気がするんですけどね
めっちゃ変
めっちゃ変でめっちゃ可愛いっすね
どうなんでしょうこれ
掴みどころなさすぎるところを露呈しただけで終わってる気がする
いやいやいや掴みどころはありましたよ
掴みどころあった?そうなんだ
掴みどころはありましたありました
変な人やって言われてますけど
そう変な人だったんですよ
めっちゃキャラがいいじゃないですか
そう変な人なんよ
めっちゃ面白いやん
面白いことは言えないんですけどね私あんまり
なんか
仮想が極まるとか言葉の節々に
才能を感じてしまいますよね言葉の才能が
1:00:03
散りばめれてる
すごー
面白いこと言ったよだって
そうそうそう
よかったですよかったです
なんか1時間があっという間に過ぎてしまいましたもん
いやほんとですね
うんあっという間でした
今日お話ししてみてどうでした赤ぼちさんは
いやなんだろうえっと
眠気は吹っ飛びました
この時間に申し訳ない
眠気吹っ飛んじゃいました
面白い何か最後告知とかありますか
告知えっとね告知
もう先ほどお伝えしたやつサイドでもいいんですけども
そうですね
サイドはちょっと3月忙しすぎて
つんどく書会の日程が全然決められてないので
残念ながらつんどく書会の
この日にやりますみたいなのが全然言えないんですけど
一応私毎月つんどく書会開催してまして
ライブも毎週やってはいるんですけど
つんどく書会が割とですね
本について何でも語ってokみたいな
結構フリーダムな会として開催してるんですよ
何の本でもいいやん
何の本でもいいです
R18じゃなければ
つんどく書会にエロ本持ってくれっておらんでしょ
スタイフ的にアウトにならないやつだったら何でもokにしてて
読んでなくてもokっていう
読書会って普通は何かのテキストテーマになる本があって
それ読んできて意見交換しましょうっていう会になると思うんですけど
それを読まなくてもokみたいな
これから読みたいみたいな
私これ読みたいですとか
これちょっと読むの挫折しましたとか
そんなんでもokみたいな
読んだことあるやつでももちろんokだしみたいな
そんなんで本当にフリーに本について語れる会を設けてるので
気になる方は漫画とかラノベとかも何でも起こされてやってるんで
すごい受け皿広い
気になる方は私の番組なりXなりフォローしていただくと
ちゃんと告知は事前に何日やりますみたいなのをお知らせはしてるので
遊びに来ていただけると幸いです
なるほど
これ赤墓地さんのスタイルに貼ってます?SNS
1:03:00
貼ってます貼ってます
貼ってるはずです
じゃあそこに行けば情報が得られるということですね
はい
Xで多分赤墓地とか古典とかで調べてもらっても
多分ヒットはすると思いますけど
分かりました
では皆さん楽しそうなのでまたぜひ参加してみてくださいコメント欄の方も
ぜひお越しください
ありがとうございます
ということで本日も終わっていくんですけども楽しかったな
またお話ししたいなと思いました
今日はありがとうございます
ありがとうございました
では本日のゲスト赤墓地さんでしたありがとうございます
ありがとうございました
パチパチパチパチコメント欄の皆さんもありがとうございました
ありがとうございました
ではでは失礼します
失礼します