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裕太の深掘りインタビュー ゲスト:レイさん
2026-09-14 1:05:11

裕太の深掘りインタビュー ゲスト:レイさん

🎉 開催決定!!
いつも真夜中にやってる
「ウラと裕太の真夜中の井戸端会議」

なんと……
2026.12.12、リアルでやることになりました!

しかも俺ら、リアルではまだ一度も会ったことありません😂

何をするのか、何が起こるのか。
正直まだ俺らもよくわかってません。

そして今回、運営のみんなが
専用オプチャまで作ってくれました!

本人たちが頑張って運営する場所ではなく、
運営チームが管理する、ファンクラブ?推し活部屋?みたいな場所らしいです😳

12/12までの最新情報や企画の裏側、
過去の井戸端会議なんかも出てくる予定!

とりあえず一緒に面白がってくれる人、入っといてー!

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👇イベント専用オプチャはこちら
◻️オープンチャット「【ファンクラブ】リアル井戸端会議会議12.12」
https://x.gd/R4Tnr

◻️スタンプ作成してもらいましたー‼️
[ウラと裕太の井戸端会議スタンプ]
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◻️ 井戸端会議専用ページ
https://x.gd/idobata121212
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/68d0f66dc95e61734a2ce426

感想

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サマリー

このエピソードでは、裕太さんがリスナーであるレイさんをゲストに迎え、深掘りインタビューを行いました。レイさんは、人見知りで緊張しやすい性格ながらも、裕太さんのラジオをいつも楽しみに聴いており、今回勇気を出して声かけをしたとのことです。現在は専業主婦で、中学2年生の娘さんが不登校であるという経験から、リスナーとして裕太さんのラジオで学びを得ていたそうです。自身の幼少期から現在に至るまでの人生について、家族関係、いじめ、恋愛、仕事での経験、そしてアダルトチルドレンとしての葛藤や克服の道のりについて赤裸々に語りました。特に、幼少期に家庭内で自分の居場所を見つけられず、お笑いに救いを求めていたこと、そして大人になってからの自己肯定感の低さや生きづらさとの向き合い方について深く掘り下げました。また、娘さんの不登校をきっかけに、自身の過去の経験と向き合い、自己受容を進めたことで、家族関係にも良い変化があったと語っています。レイさんは、自身の経験を通して、自分自身を大切にすること、そして子供に自分の好きなように生きてほしいという願いを語り、リスナーに勇気と共感を与えました。

ゲスト紹介とレイさんの自己紹介
はい、こんにちは、裕太です。 本日も深掘りインタビューをやっていきたいと思います。
まずは告知の方からやっていきます。
こんなもんかな。
本日のゲストはですね、 レイさんですね。
Sラボーではないんですけども、 リスナーさんで、
僕のリスナーさんでいてくれているという方ですね。
もともとはめげないやっちゃんの お友達と言いますか、だったみたいです。
では、来ましたのでね、 本日のゲストレイさんをお呼びしましょう。
いらっしゃいませ。
あ、あの、こんにちは。
こんにちは。いらっしゃいませ、いらっしゃいませ。
よろしくお願いします。
お願いします。あ、浦さん来てくれましたね。 こんにちは。ヘーイ言うて。
ヘーイ。
ヘーイ言うてるわ。ヘーイみたいに言うな。
ヘーイ。浦。
浦さん。
いや、なんかすごいすいません。リスナーなのに 参加させてもらうってちょっとどうなんかなって思って。
いやいやいやいやいや。いいじゃないですか。
コッとさせてもらうかなって思ったんですけど。
めちゃくちゃいいじゃないですか。
いやいや、ちょっとめっちゃ緊張するんだ。 緊張する上にあの、人見知りなんで。
え?
いや、本当にそうなんですよ。
人見知りかつ緊張し。
めちゃめちゃそうなんで、 だから陰でコソっと見るのが一番。
ショーにあってるんや。
そうなんですよ。この間の、ゆうかさんに声かけさせてもらった時も、
やっちゃんに、あ、なんかめっちゃラジオ聞いてるって言った。
声かけないよ、声かけないよって言ってくれたから言えたんですけど。
こっそりこう、陰でちょっと見てる感じで終わるんやけど、
今日なんかすごいこう、なんかめっちゃ言いたいと思って言っちゃったんで声かけちゃったんですけどね。
結構頑張って声かけてくれたんですね。
めっちゃめちゃ頑張ったんですよ。めっちゃ頑張ったんで、
あの後話しかけること全くできなかった。
なるほどなるほど。
あ、いちごうさんこんにちは。
うらさんがコメントではめっちゃ乗ってくれるのに言ってますやん。
そうそうそうそう。だからそこはたぶん拾ってくれるかなっていう、うらさん。
信頼ですね。
いや、勝手にね。
いいじゃないですか。
お笑いが大好きなんで。
お笑い好きなんですね。
こっちゃんがなんかお笑いのコラボしようよみたいに言ってくれてるんやけど、いつ誘ってくれるんやろうみたいな。
えー。待ち遠しいなそれは。
そうそう。なんか結構お笑いの見てたやつとかが結構話が合ってたから、
喋りたいなって思いつつ、でもめっちゃ人気者やから。
あーなるほど。
それまた今度会えた時でいいかみたいな。
ちょっと先延ばしに。
あ、いちさんこんにちは。
こんにちは。
コラボやろ言ってくれてますよ。
コラボやろコラボやろ。
ぜひとつ聞きに行きたいな。
なんかめっちゃ厳しそう。お笑いに厳しそうなんで。
いやいや厳しくないですよ。全然ですよ。
うらさん愛あると思うんですけど、お笑いにはたぶんめっちゃ厳しそうやから。
そんなことないそんなことない。
レイさんみたいな天然キャラはもう大好物ですよ。
あれからそう、うらさんの教えてくれあったLINEのお笑いの仲間ってやつ。
あ、診断のやつね。
やったら全然違ってたんですよね。
えー意外。
でもそれ自分で答えてるからちょっとよくわかんないんですけど、
私かき回しタイプが一番多い。
めっちゃレアな人。めちゃくちゃレア。
でもね、均等なんですよ。かき回しが若干多いぐらいで25かなそれぐらいだったかな。
あ、そうなんや。
天然少なかった。
じゃあ天然じゃないんや。そこまで。
やっぱり違うんかなって。
えー。
やや強めそうですね。
その辺のこともね、いろいろと深掘っていけたらなと思いますよ今回ね。
じゃあ早速始めさせていただきますね。
よろしくお願いします。
お願いします。
レイさんの現在の状況と不登校の経験
じゃあまずですね、れいさん。
今やっていることとかお仕事とか活動内容みたいなのを簡単に教えてもらってもいいですか。
何もやってないんですけど。
何もやってない。
何も、ほんまに何もしてなくて。
はいはいはいはい。
主婦なんで。
はいはい、ご結婚されてるんですね。
そうですそうです。子供が中学校2年生の子供がいてて。
中2?
中2です。
大きいっすね。
思春期真っ下がりの。
あー思春期の。
で、子供が不登校で。
あーだからやっちゃんのところに。
あ、そうですそうですそうなんですよ。
なるほどなるほど。
だからもともとインスタでやっ子さんのインスタライブに何回かっていうか何回も入ってとかで勉強しててみたいな。
はいはいはいはい、なるほどね。
そうそうですそうです。
そうなんです。
息子さんはお一人ですか?
娘です。
娘さんはお一人ですか?
一人っ子です。
一人っ子で。
えー。
そうなんや。
もういつ頃から不登校になられたんですか?
今中2で、小学校6年生の2学期ぐらいからかな。
じゃあまあ2年ぐらい。
そうですね、2年ぐらい。
で、行ったりも行かんかったりも、行ったりもするときもあるけど、もう多分行かんのんちゃうんかなっていう感じやけど、
今は、今今日は、なんかその不登校の子が行くフリースクールみたいなところに行くって言って、
そう2時ぐらいに終わるから、子供にはバレんようにこっそり喋ろうと思って。
そしたら部屋にこぼろうかみたいな。
でもなんか、でも私がその子の刺激を受けたのも、すいません。
おりせもらってないように喋ってたら。
いいですよいいですよいいですよ。
子供がVTuberなんですよ。
えー。
それもまあ別に、そんなすごい有名とかじゃなくて、なんかVTuberのアプリの。
やってんすね。
そう、でそれがめっちゃ楽しそうで、だいたい夜配信してるんですけど、
そこですごい友達できたりしてて、会ってもないんですけどね。
で、しかもその子らの話とかもすごくしてくれるんですけど、なんかめっちゃ羨ましいと思って、なんかめっちゃ楽しそうってすっごい思ってて。
えー。刺激受けてますね。
そうなんですよ。自分のしたいことをしてるって思って。
うーん。
私特にほんまに家のこととかしかしてないっていうか。
なるほどなるほど。
家のこととかで。
もともと子供がちょっとすっごい体が弱くて。
えー。心配。
生まれた時に死にかけで生まれてきたんで。
うわー。
そう、蘇生して生まれてきたんで。
うんうんうんうん。
なんかもう子供のケアとか、ケアばっかりしてきた感じなんですけど、
なんか自分が何かするとか特にない感じだったけど、
なんかだんだん大きくなってきて、子供が学校行ってない時も自分がいろいろ動いたりとかいっぱいしたけど、
でもなんか、このまま子供が育っていったら私どうしようみたいな。
えー。
なるほどね。
で、こないだ行ったイベントでも、すごいみんななんか配信したりとか、
なんかいろいろやってる人ってやっぱり自分の世界持ってて楽しそうだなと思って。
あー自分の世界ね。
そうなんですよ。
確かに。
ちょっと憧れというか羨ましいなって思えたんですね。
なんか楽しそうだなって思った。
うるささんは、すごいこう自分のいろんなことを結構開示するって結構しんどいんちゃうかなって思ったりすることもあるけど、
出して多分自分が出したいって気持ちがあって出すかもしれないなと思うけど、
なんかそういうところが、なんかめっちゃいいなって思って。
あーなるほど。
開け広げにしますからね僕。結構全てを。
いやでもそうそうそうそう。
でもなんか応援したいというか、
えー嬉しい。
なんかこう落ちてるときもなんかこう、
なんかすごく応援っていうか、
幼少期の家庭環境と自己肯定感の低さ
なんかそのままでいいよみたいな感じで聞いてるおかんみたいな。
嬉しいなー。
あまもも来てくれたかおまもーっつって。
こんにちはー。
なるほどね。
ってことは今結構いろんなことに挑戦したいなーうずうずみたいな感じですか?
あーそうなんです。でもたぶん私寝しやすくて覚めやすいので。
あー一緒ですよそれは。
えほんまですか?
一緒一緒。
へー。
まあ覚めやすいっすよ俺も。
私もそうなんですよ。
わかる。
だからほんまに結婚できるかなって本当に思ってたぐらい。
覚めやすいから。
そうそうそうそう。
なるほど。あ、やっちゃん来てくれたー。来たー言うて。
嬉しい。
潜って聞いてますって。
いやいや潜らん、潜らんとってください。
あーそうなんや。なるほどね。
じゃあ今子育てやったりとか。
家庭のことがメインで活動されてるというか。
そうなんですよ。特に。
家のことやってて何もやってないわけはそんなことないですからね。
ほんまですか?ありがとうございます。
めちゃめちゃ大変ですから家のことやるって。
まあ確かに。でもなんか孤独ですね。
あーなるほどね。繋がりがね。
そうです。ほんまにそうなんです。
だからこそ余計に繋がりあるところの世界が持ってるって羨ましいなっていう気持ちはめっちゃある。
うんうんうん。
なんか私バイトとかもちょっとしたんですけど、なんか続かなくて。
あ、そうなんや。
嫌がらせを受けることが結構あって。
嘘やん。えー。レイさんがそんな風に追い込まれることあるんや。
でも多分私、勝手に私もちょっとそのゆうたさんに共感を持ってるんですけど、
はいはい。
仕事ってなったらなんかやらない感ってめっちゃ意識強くて。
一緒かー。
1日目とかからもう翌日にできないって思われたら嫌で。
わかるー。
覚えてることを全部こうノートとかに全部書いてってして。
一緒や。
やるんですけど、教えてくれる人によって教えられること全部違ってるし、
そこで足ちょっとでも注意受けたらガーンて落ちちゃうってもうこう、多分もう全力使いすぎるから。
うんうんうんうん。
なんか絶痛症ってなんかベロがなんか見た目なんもなってないんですけど、
なんかただただベロがやけどしたみたいに痛くなるっていう。
えー何それ。精神的なやつでそこまで来るんですか。
そうそうそうなんですよ。それで2週間くらいでやられた。
やば。
でもそれでも多分ちょっと嫌がらせされてたんかもしれないんですよね。
えー。
なんなんでしょうこれ。
嫌がらせってみんなびっくりしてますやん。
なんかすごいお客さんの前で結構コンビニやったんですけど、お客さんの前でめっちゃ注意ずっとされ続けるみたいな。
えー。
で手の挨拶の手の位置がなんか。
違うとか?
右と左が逆やみたいな。右が前やみたいな。
そんな細かいことある?
そうなんですよ。しかもそれバイト初日でなんかもうめっちゃ怒られまくってずっとそんな感じだったけど必死でやらないみたいな。
誰もでも後で見たらそんな手やってる人いてへん。
ははははは。
嫌がらせやな。もうなんなんでしょうねんよね。
本当にね。
そうなんや。まあでも寝しやすいのあれですか?ちっちゃい頃からですか?
うーんたぶん。
ちっちゃい頃どんな子やったんですかね。
ちっちゃい頃は、だからあのー。とりあえずお笑いはめっちゃ好きやったんですけど。
ちっちゃい頃からお笑い好きなんや。
そうなんですよ。なんか居場所がね、くらい話になるんですけど。
いいですよいいですよ。
なんか自分の家に自分の居場所がなくて。
ほう。
まあなんかお父さんお母さんお姉ちゃん私って4人。
4人家族で。
なんですけど、なんかお姉ちゃんは結構なんか気の強いというか。
あーなるほど。
気の強い性格で。
はいはいはいはい。
お父さんも我の強い性格で。
強い強いときた。
そうほんでお母さんはそこに合わせるっていう感じで。
うん。
私なんかその争い事がすごいこうめっちゃあって。
うん。
だからそれをなんかもう嫌でそこにこうもうどうにかこう空気を良くしたい空気を良くしたいってずっと。
うわー似てるなー。
エピキを使ってて。
なるほど。
そうしたらもう自分の折れる場所がない上になんかお母さんからもこの子はいけるって思ってたって感じで。
うん。
だから私もなんかこうもうそれこそオチに使われるじゃないけどそのこうみんなの前で笑いものの。
えー。
っていうのがあって。
だから私自分に全く自信がない。
なるほどね。
周りから下げられるポジションだったんですね。
そうですそうですそうですそうです。
そう。
えーしんど。
そうほんであとだからなんかほんで笑かしてなんかみんなをこうよく楽しくさせないっていうのがすごい意識が強くて。
うん。
でなんかすごいうちお姉ちゃんがねなんか結構綺麗なんですよ。
おー気の強いお姉ちゃんが。
そうそうそうだからちっちゃい頃からなんか比べられとって。
うん。
周りの人からも。
うん。
姉ちゃんは綺麗なーみたいな。
うん。
でなんか私は。
失礼な話やで。
私はなんか面白いみたいな感じで言われてたから。
うん。
なんか笑いだけは負けたらあかんです。
笑いだけは負けたらあかん。
笑いだけは。
どこでスイッチ入ってんねん。
そうもう笑いだけは絶対に負けないようにと思って。
うんうんうん。
笑いはもう欠かさず。
見てたんやん。
そうめっちゃ見とって。
でほんとにもうそのなんか笑いの人のなんか弟子にもなりたいと思ったぐらい。
だいぶ極めてますね。
ででも。
行き過ぎた愛やな。
めっちゃ若い時やったんで。
うんうんうんうん。
まぁでも半年ぐらいでその熱は冷めたんですけど。
ちゃんと冷めてるなぁ。
そうなんですよ。
相手も相手もなんでこの人のことそんな好きやったんやろっていう人。
誰が好きやったんですか?
佐方敏夫。
アホですやん相手。
そうなんですよ。
プロのアホに憧れとったんすね。
そうみたいですね。
えー面白い。
そうで誰に言っても理解してもらえへんくって。
そうかそうか。
なんかシンパシー感じたんすかね。
そうなんですよね。
アホの佐方に。
なんか孤独な感じかなわかりませんけど。
えー。
そっかー。
そうほんでまぁでもなんかあのー。
まぁでもお笑いがあったからなんか生きれたみたいな感じなんですよほんとに。
お笑いがあったから生きれたか。
なんか深いなそれは。
いやでもほんまにそうなんですよ。
だから笑いがないと生きていけないから。
うん。
地元もと生まれも大阪なんで。
あっ生まれが大阪なんや。
そうそうそうだからもうお笑いをなんかねこう。
英才教育を受けるじゃないですか。
はいはいはいはい。
土曜日は新喜劇やね。
そうそう自然となんかこう笑いを笑わせた人がなんかこうね。
確かに。
いいみたいな感じ。
確かに。
かっこいいよりも面白い方がランクが上みたいなね。
そうそうそうそうそう。
だから私はなんかすごいそこで自分が女性に生まれたことに。
うん。
こういう後悔してる時もあって。
えー。
なんかやっぱり男の人やったら笑かしてね。
うん。
モテるってあるけど女の人笑かしてモテるってほんまに女芸人じゃないけど。
なるほどなるほどなるほど。
あんまないから。
そっかそっかそっかそっかそっか。
そうなんですよね。
時代がまだね。
女芸人がそこまで。
今でもやっぱりそこはちょっと苦しんじゃうかなって。
あーなるほど厳しい目線やな。
なるほどね。
ほんとにそうなんですよね。
学生時代の経験と人間関係
あーやっちゃんが面白い人に嫉妬するって言ってたねって。
そうそうそうそうそうなんですよ。
だからそれは男女問わずやけどでも面白い人がすごい好きなんですけど。
なるほど。
一番タイプなのが面白い人っていうのは間違いないんですけど。
えー。
お笑いになんていうのもお前が全然おもんないわみたいな人はちょっと嫌いなって思います。
はいはいはいはいはいはい。
冗談通じへん人とか。
なんかそう笑いが俺は一番おいやみたいなんじゃない一緒に笑おうみたいな人がいいかなって。
なるほどなるほどなるほど。
そうですそうです。
そっかそっかそっか。
そうそうそうだからゆうたさんがそうですね。
なんかこう温かいお笑いみたいな感じですよね。
温かいお笑い。
確かに。
なんかこないだお話さしてもらったときにちょっとしたツッコミみたいなのがすごいなんか。
はいはいはいはいはいはい。
うまいなって思って。
なんか風受けてましたもんね。
すごい大型の風を。
なんであそこに扇風機がね。
何回しゃべり直してもあそこ立つからなんでないのなって思ってたんですよ俺。
どこに立っていいかわかんない。
なるほどね。
小学校、中学校もずっとお笑い大好きな感じですか?
ずっと今まで。
今の今まで通じる。
そうですね。
だからタイプの人がやっぱり面白い人。
そうです。
へー。
小学校どんな子やったんですか?
でもたぶん旗から見たら今でもなんかもしれないんですけど、
すごい明るくて。
明るいんや。
ずっと笑ってるような感じというか。
友達も多い感じですか?
友達も多い感じではあるんですけど、
なんか私もうめちゃくちゃ気遣いで。
あー気遣いか。
居場所がなかった子なんで、
なんかどっかで居場所ってすっごい思ってたから、
すっごい寂しいのがたぶんめちゃくちゃ大きかったんで。
へー。
立ってたからね気づかれるように。
発泡美人みたいな感じ。
あっ発泡美人みたいなね。
だからもうなんか疲れるんですよ。
疲れてたけど子供の時ってそれが何で疲れてるか分からんから、
なんかもうめっちゃ疲れると思って、
なんか親友な親友なみたいなのをいろんな人に言われて、
言いながらじゃあこの子にもいい顔しな、
あの子にもいい顔しなみたいなのをやってたから、
めっちゃ疲れる。
全然こう素を出せない感じだったんですね。
そうそうなので、
笑うようなこととかを喋るけど、
なんか基本自分が嫌われんようにっていうのを置いてる感じの。
あーなるほどね。
分かります?
分かる分かる。
俺も疲れるタイプなんで。
そうなんですよ。だから結構一人で。
一人の時間大事ですよね。
大事だし一人が割と好きなんですよね。
へーそっかそっか。
落ち込む時間もめっちゃ好きっていうか。
あーなるほど。
そうです。
かといってこう、居場所がないって思うってことは、
なんかこう関わりを持ちたいなって。
そうなんですよ。
とも思ってるんですよねこれ。
だからなんかこじらせてるのかよくわからないんですけど。
両方持ってるってことなんですね。
そうなんですそうなんです。
なるほどなるほど。
その時のこの自分の体力というか、
気持ちというかね。
それに合わせて、
過ごしたい環境が違うというか。
そうです。めっちゃそうです。
なるほどなるほど。
何もしたくない日はほんまに何もしたくないし。
はいはいはいはいはい。
でもなんかちょっと活動的になりたいと思ったら、
関わりに行きたいし。
そうですそうです。
似てるかもしれないな僕と。
私は勝手に共感してて、
そのゆうたさんに会えたみたいなんで、
嬉しいなって思ったけど、
私ゆうたさんと似てるんですみたいに、
初対面だよって言われて。
そう言っちゃいちゃった。
なるほどね。
グッと来られたんですね。
そうです。
めちゃくちゃ似てた。
キモって思われて。
キモいおばさんやなって思われて。
そんなことないよ。
騙しました。
そっかそっかそっか。
勉強とかはできた方なんですか?
勉強は、
あんまり好きではないけど、
そんなめっちゃできないわけでもないし、
すごいできたわけでも普通かな。
感もなく、不感もなく。
そんなことよりもお笑いの勉強がしたい。
お笑いはもう常に。
小学校の時は本当に暗い目も持ってたなって、
暗いかどうかわかんないですけど、
学校終わって、
友達と遊ぶっていうよりは、
一人でただただゲームするのがめっちゃ好きで。
一人でゲームが好きやったんや。
しかもなんかするゲームも、
なんか変わってるんですよ。
どんなやつを?
探偵ばっかりしてたんですよ。
探偵!?
探偵のゲーム。
コナン君とかそういうこと?
いや、そんな新しいの。
めっちゃ古いやつなんで。
謎解きがしたかったってこと?
謎解き、なんかね。
サンマさんのやつかって言われてますよ。
そうそうそう、そういうやつとか、
あと、山村ミササスペースとか。
ちょっとわかんないな。
ウレさんわかるんちゃうかな、もしかすると。
わかる人あんまりいないと思うんですよ。
あー、言ってますよ。
渋いって。
そういうやつを、
一人でずっと、
やり続けるみたいな。
へー。
一人の時間が、
大事っていうことですよね、それって。
同じ家でゲームとかもしてたけど、
一人の時はもうそれをずっとするみたいな。
へー。
面白い人ですね。
ほんまですか?ありがとうございます。
両極端なものを持ってるって、
面白いですよね。
そうなんですよね。
なんちゃら殺人事件とかあったよねって、
そうそうそうです。
頭使うゲーム、
俺もハマってたなって。
頭使う系なんや。
頭使うんかな、わからないんですけど、
同じこと何回も聞いて、
先進まえられへんかったら、
同じこと何回も聞いてしまうみたいな。
うんうんうん。
けど、
でも好きでしたね。
小学校とかで恋愛とかどうやったんですか?
好きな人とか。
さっき面白い人が好きって言ってましたけど。
なんか、
幼稚園ぐらいの時は、
幼馴染の子と、
結婚の約束みたいな。
かわいい。
そうそう、指輪買ってもらうみたいな。
はいはいはい。
大阪の時で、
今のところ引っ越ししてきてからも、
好きな子はおらんかったりやったけど、
ほんまに熱しやすく冷めやすいんで、
日替わりみたいな。
日替わり?
弁当みたいに言うなよ。
日替わりやったんや。
だから、真剣に好きになってみたいなのが、
ないんや。
ないんですよね。
はいはいはい。
はいはいはい。
なんか、こじらせてるんですかね、これ。
いやいやいや、そんなもんちゃいます?
小っちゃい頃。
うーん、小っちゃい頃だけじゃないかもしれん。
この後も続くんや、その感覚は。
そうですね。
中学校に入ると、
またちょっと友達も変わったりするんすか?
自分の環境やったりとか。
でもなんか、
大勢と仲良くなるのが結構苦手で、
大勢苦手なんや。
集団行動めっちゃ苦手で、
多分すごい気使うからと思うんですけど、
だから、
仲良い子っていうのが一人だけできたら、
もうそんな子とずっと仲良くするっていう感じ。
でも仲良い子できたんや。
うん、中学校2年生の時に。
その子はもうめっちゃ頭も良くて、
なんかめっちゃすごい、
優秀な子と、
えー、優等生みたいな子。
こっちのお笑いがあんまりなかったのか、
なんかすごい気に入ってもらえてというか、
なんか受け入れてもらえて。
需要と供給があったんや。
そうそうそう。
なんでか知らんけど。
そういう感じです。
親友みたいなのができたんや。
そうですね。
割と、あんまり友達だから、
自分の仲良いっていう子は、
すごい少ないと思うんですけど。
狭く深くみたいな感じなんよね。
はいはいはい。
なるほどね。
部活とかは履いてなかったんですか?
集団行動苦手ってことは。
テニスに最初履いてたんですけど、
テニス部?
そこでもうめっちゃ先輩が、
もうすごいいじめられて。
でも人生的にはそこが初めての
いじめみたいなことですか?
でもうん、小学校の時から結構、
いじめられる?
うん。
でも小学校はいじめられる、
でもいじめられて、
なんかちょっとこう、
イチが嬉しいみたいな時もあったんで。
はいはいはい。
怖かったんですけど、
中学校の時はすごかったんですよ。
本当に物質に呼ばれて。
え、ドラマみたいな展開?
そう、本当に大勢の先輩に
全部文句言われるみたいな。
それはレイさん一人が?
全員やと思うけど、
全員というか、
多少おったかもしれんけど、
ピンポイントにこの子みたいなのが
たぶん二人、私ともう一人ぐらい
やったんちゃうかな。
えー、なんか。
なんかもう無理と思って。
無理っすね、それは。
そうなんですよ、なんか、
1年生、3年生の先輩とは仲良くあって、
私が。
2年生の、3年生がいなくなった後に、
2年生の人が物質読んで。
うーわ。
なんかすごい、
1校上やったら仲悪いみたいな。
はいはいはい。
そういうのがあって、
なんかもうめっちゃしんどくなって
やめましたね。
1年ぐらい続いたんですか?
全然、もう半年しか。
半年で?
そうです、もう卒業、その3年生が引退して、
即行で。
即行で詰められて。
そうそうそうそう。怖すぎて。
なるほどね。
嫌な経験。
でもね、その学校がやっぱり
田舎に行ったからか、
なんか結構、
柄の悪い人が多くて、
ヤンキーが?
そうなんですよ。
それがすごい苦手で、
めっちゃ嫌いやって、
ヤンキーの人って面白いんですけど。
なんで、ちょっとすごい苦手で、
だから多分私自身も、
ちょっと軽蔑するような。
軽蔑してた?ヤンキーのこと。
あーそう。
ちょっと言いすぎてるな。
すみません。
でもなんか、漫画とかはヤンキーの漫画好きなんですよ。
あーなるほどなるほど。
でもなんかほんま実際。
身近に来るとね。
ラブ上等とか見てましたけど、
でもなんか実際はちょっと受け付けないというか。
確かに確かに。
近くに起きたくないですからね、
ああいうのは。
そうなんです。
ややこしいし。
怖すぎて。
なるほどねー。
そっかー。
恋愛とかも中学はなかった感じですか?
大学生活と姉との同居
ゲームですね。
もうゲームに夢中。
ゲームと友達と遊んだりとか。
でも恋愛は
日替わりで変わってたんで、
その時も。
あんまり、
好きやなって思う子は
おったと思うんですけど、
でもなんかみんなが
すごい好きって言ってる、
人気者の人とかを好きになるってことは
あんまなくて、
なるほどね。
自分独自の物差しがあったんや。
結構この子好きみたいな話を
友達にしたらすごいマニアックやなーみたいな。
あそこ行くんだレイはみたいな。
そうです。
今でもなんですけど、
妄想がすごいので、
妄想がすごい?
勝手に妄想して、
勝手に終了みたいなのが
すごい、たぶん好きなんか知らんけど。
どういうこと?この子と付き合ったら
こうなってああなって、
どうせ別れるからまあええかみたいな。
こう付き合ってこうなってこうなるかも
みたいな妄想してたら、
知らん間に
なんか、
冷めてることもあるかもしれへんけど、
冷めてるよりも、
向こうが別の人と付き合ってたみたいな。
先に取られたというか。
そうですね。
なんもせんって感じ。
頭の中で
シミュレーションで終わっていくんや。
自分自身がないから。
自信のなさがそこに出てきてるんや。
幼少期からの。
そうです。
妄想でいいかなみたいな感じ。
どうかわかんないですけど。
あまり目立つ方ではなかった感じなんですね。
全然ですね。
ほんまにお笑いだけには必死みたいな。
はいはいはいはいはいはいはい。
仲良い友達とかとは
すごいお笑い
ずっとしてたけど、
目立ちたいみたいなんじゃ全くないですね。
ないんすね。近場の人をお笑かしたいくらいの。
そうですそうですそうです。
高校はどうやって決めるんですか?
進路というか。
高校は、その成績で
中学の先生が
ほんま田舎なんで
勝手に、勝手にというか
大きいシリーズとか
ほとんどないんですよ。
はいはいはいはい。
成績的に普通かというか
普通か、ここやな
って感じで
受けて、
で、高校行った
って感じなんで。
メンバーが似てると言えば
似てるんですよ。
住んでる場所で勝手に振り分けられる
みたいな感じ。そういうことか。
ほぼほぼ一緒やんみたいになったんや。
だから私、
なんか正直
住んでる場所が好きじゃなかったんで。
ヤンキー多いしね。そうなんですよ。
だからほんまに早く
生まれた大阪に戻りたい
って気持ちが強くて。
ほんまにそんなに
すごい学生生活楽しんでました
みたいなのが
ほぼと言っていいくらいないですよね。
確かに今のところキラキラしてるエピソードが一個も出てけへん。
そう、なんか暗黒みたいな。
全然。楽しんでない感じが
しますね。
周りに
すごい
笑いこんなん分かってへんくせしてみたいな。
ちょっとしゃに構えてる感じ。
ひねくれてる子供というか。
はいはいはい。
そういう感じですね。
そうなんや。
って多分思ってたんやろうけど、
でもなんか
うーん、自分は
そうじゃないしみたいな。
はいはいはい。
ちょっと尖ってましたね。
尖ってるっていうか心の中で。
心の中でね。
このラジオ聞いてるしみたいな。
聞いてへんやろ。
どこでマウント取ってんねん。
心の中で。
あ、そうなんや。
好きなのが周りのこと
全然合わなかったんで、
音楽とかもいろいろ。
そっか。
話が合えへんのはちょっとつらいっすね。
共感されへんってのがね。
だからもういいわみたいなんじゃないけど。
うんうんうん。
すねますよねそら。
マウント取るなよって。
マウント取るなよ。
心の中、そうです。
心の中でね。
マウント取ってるからあんまり距離が縮まらんかったかもしれないですね。
なるほどなるほど。
本当のこと言われへんっすね。
それが一番つらいでしょうね。
そうです。
うらやましいって思ってたんやろうけど、
自分に自信ないから、
自分はお笑いめっちゃしてるしみたいな。
別に誰も求めてないんですよ。
別にいいし、
これ知ってるからっていう。
へぇー。
そっかぁ。
高校時代もかもなく不可もなくって感じでした?
でも本当に、
あんまり好きじゃなくて学校が。
集団行動があんまり好きじゃなかったからかもしれないですけど。
みんなと同じようにやって、
あんまり楽しいと思わんくって、
たぶんね、
生まれ育ってきて結構、
お姉ちゃんに束縛されてずっと育ってきてて、
それを気を使った、
お母さんとか、
お父さんもすごい画が強いから、
ずっと気使って生きてきて、
自分の居場所なかったんで、
正直、
学校生活楽しむって余裕がないというか、
その時は別に自分がそうなことは思ってなかったんですけど、
とりあえず自分の場所はここじゃないっていうのは、
ずっとどこでも全部思ってて、
早く家から出たいって思ってたんですか?
そうですね。
とりあえず、しんどすぎて、
それこそ、
毒親みたいなんじゃないけど、
そういうワードがなかったから、
自分の考えがおかしいじゃないけど、
家族はみんな仲良くいないかみたいな、
固定概念がね。
そう、勝手に自分がそんな考えがあったから、
そういうことを口に出せないというか、
しんどいみたいな、
言えないみたいな、
しかも、
両親に仲良くなかったんですけど、
あんまり仲良くはないんですけど、
でも、
何かがあるとか、
離婚するぐらいの、
大きいものがとかじゃないから、
余計に言えないというか、
友達はいてたんですけどね、
いろいろ話しできる友達は、
高校の時もおったんですけど、
周りの子が楽しそうに話してるのに、
自分しんどいっていうのが、
言いにくくて、
学校で、
友達を過ごしたりとか、
楽しかったけど、
めっちゃキラキラしてたみたいなのが、
全然ないですね。
なるほどね。
そっかそっかそっか。
そういう人見ると、
うらやましいぐらいに感じるんちゃいますもん。
そうだから、
自分をみんなそのまんま出せていいな、
と思ってました。
うらやましいですよね。
出せてるかどうかわからんけど、
自分が勝手に思い込んどったかもしれんけど、
周りはすごくキラキラしてるように
見えてたんかなって。
なるほどね。
なっちゃんこんにちは。
こんにちは。
そっか。
じゃあ高校卒業した後どうするんですか?
でも大学に、
行くんですか?
そうです。
ABA文学科?
文学?
全然文学興味ないんですけど、
英語がまだ唯一、
洋学がもともと好きやったんで、
洋学が好きなんですね。
そうなんですよ。
だから英語がまだアレっていうので、
高校になって全然
勉強はあんまできひんので、
英語これぐらいしかないんちゃう?
みたいな感じで、
行ったって感じですね。
で、
行って、
そこで初めて
英語の勉強したかな
って感じなんですけど、
生まれた初めての勉強。
そうですね。
でもそこもほんまに、
楽しいし、
いろいろ、
それ大阪なんですよ。
帰ってこれたんですね。
そうですね。
でもそこも結構、
暗黒時代というか、
ずっと続きますね、暗黒時代。
黙々としてますね。
そうなんですよね。
結構しんどかった。
何があったんですか?
なんか、
一人暮らしをするはずだったんですけど、
お姉ちゃんが、
一人でこう、
初めて生活するの大変やろうから、
一緒に住むわっていう感じで、
ワンルームマンション。
六畳一間のワンルームマンションのところに、
二人で住んでて、
あらあらあらあら。
結構、
束縛がすごい上に、
きっちりした性格なんで、
結構、
ぼーっとしてる性格なんで、
全然違う、
違うんですね。
お姉ちゃんが思ったように、
こっちが動かないとめっちゃ怒られるみたいな。
怒ってくるんや。
束縛って、例えばどんな束縛されるんですか?
大学行ってるときに、
行動。
今何してるみたいな。
何時に帰ってくるとか。
あー。
自分の行きたいとこあっても、
行けなかったりとか。
えー。
お姉ちゃんがおるから早く帰らなあかんなとか。
そうですね。
それがすごいずっとやって、
大学一年と、
二年生のときも、
かなあ。
それはお姉ちゃんは心配で、
ってこと?レイさんのことが。
多分嫉妬やと思いますね。
嫉妬か。
うーん。
お姉ちゃんも多分、
お姉ちゃんがちょっとこう、
ちょっとややこしい性格。
えー。
だから多分私が一人で行くっていうのは、
羨ましいっていう気持ちがあったんかなあって思って。
なるほどね。
めちゃくちゃしんどくて。
うん。それはしんどいわ。
自分の時間がちょっとほんとになかったので。
うんうんうん。
だからこう、
なんだろう。
なんか、
ほんとそのとき死にたいなっていう感じでした。
えー。
そこまで追い込まれたんや。
そのほうが楽やなって思うぐらい。
こんな生活が続くんやったら。
そうなんですよ。
なんかこう夜に、
夜なったら、
私がおる、私の
なんか、
世話をするために、
こんな生活してるんじゃないんやから、
みたいなんでめっちゃ怒って。
えー。
家出るって言って家出て、
出た後にすぐ、
なんかピンポンってまた来て、
なんか外に気持ちある人おるから
入れてみたいな言われて。
めちゃくちゃめんへら。
で、玄関のところで、
なんか私なんでこんなことしないかんのよ、
みたいなのをずーっと、
なんか朝方までずっと言われるみたいなのが。
えー。ほらほら。
だから私、
だからね、たぶん今思ったら、
そういう環境だったからたぶん、
人のこと真剣に好きになるっていうか、
そういう余裕なかったんかなっていう。
あーもう余白がないっすもんね、心に。
そうなんですよ。
なんかもう常に怖いとしか思ってなかったんで。
うんうんうん。
結構、結構しんどい。
アダルトチルドレンとしての葛藤と自己受容
ほんましんどくて、
睡眠を妨害されるのが結構、
子供のときあったんですけど。
うーわしんど。
なんか自分が機嫌悪くなったら、
ちっちゃい頃も起こされて、
なんかもう一生遊べへんからなとか、
一生漫画化せへんからなとか。
いちいちそんなこと言うてくるんや。
そう、夜に、夜中に。
めっちゃめんどくさい。
なんかそれがもう、
なんかしんどいけど、
ちょっとなんか、
親とかに、お母さんに言っても、
なんかそれをまた本人に言ったら、
また裏でなんかやるやろみたいなんで。
あーなるほど。
いじめられとったんかな、そこで。
いじめられとった。
すでにいじめられとったと思います、家で。
いじめですよね、それ。
そうですね、たぶんね。
それのが続いてて、
それがだからほんまにめっちゃ続いてるというか、
もうたぶん外、
それをずっとされ続けてたことによって、
体調に来ちゃって、
来るって。
そうなんですよ、だからダイヤコンのときに、
月1回高熱出すとか、
えー。
もうご飯も食べれなくなっちゃうとか、
挙飾も。
挙飾はなってないんですけどね、
一瞬、
体調悪すぎてってこと?
そうそうそう、体調悪くて、もうなんか、
気づけないみたいなときに。
でも原因、あと全身ジンマシンが出るとか。
あーもう拒絶反応が出てる。
そうなんですよ。
そっか、3日後くらいのときにもう、
帰って行ったんですけど、
やっと?
そう、そのときからもう急にもう、
タガが外れたように私ももう、
遊びまくったみたいな。
モンストッパーが?
そう、そうです。
もう今までのみたいな。
取り返したんや、青春を。
取り返し、いやまだ取り返してません。
えー。
すごいなぁ。
あーよかったっすね、でも。
うーん、でもまだやっぱりね、
自分の中で、だからこう、
そうやって育ってきてる環境があるから、
自分を解放させてあげることが、
自分でできてない部分がやっぱりまだ、
今でも残ってると思うし、
なるほどね、我慢心の癖が
身についてるんですね。
そうそうそうそう。
だから多分、私がずっと生きてきて、
もうその、いつからとか、
今とか、なんかそういうんじゃなくて、
多分その環境で、自分が生きづらさを、
ずっと抱えてきたんやろうな、
っていうのはもう、
ずっと思ってたんですけど、
でもなんで生きづらいのか分からへんし、
やっぱり家族のせいにしたくない、
っていうのがめちゃくちゃあったので、
いい人やなぁ。
いい人じゃなくて、多分そのやっぱり、
なんかね、自分が弱いからみたいな、
に思ってたと思う。
でももう、逆に家族のせいにした方が、
そうですよ。
結構家族のせいですよ、今の聞いてたら。
でもなんかやっぱり、
私も自分が家族のこと好きやから、
なるほどね。
そっかそっか。
育ててくれてるしとか、
私も家族のこと好きやし、
すごい大事やと思うけど、
でもされたことはされたことで、
そうね。
だって自分のことを一番大事にしたいな、
って思うから、
それはもっと大人になってから、
思ったんですけどね。
なるほどなぁ。
すごい成長速度でしたね、じゃあ。
いやいやいやいやいや、
それは成長したのは、
本当に子供が不登校なってくれたっていうか、
うんうんうんうん、きっかけやったんですね。
うんうんうん。
へぇー、すげー。
めちゃくちゃつらいなぁ。
でもそれまでも、もう生きるのしんどくって、
何回もカウンセリングとか受けたりして、
いろいろ自分の、
あと本いっぱい読んだり、
講座受けたりとかいっぱいしたんですけど、
やれること全部やってる?
やっててもやっぱしんどいっていうのがめっちゃあって、
やっぱりなんかこう、自分ってなんやろうみたいな、
がすごいあったんですけど、
なんか人にだから、
好きって言われても、
全然響かないみたいな。
あ、そうなんや、そこまで鈍感になってるんや、心が。
ずっとそうやったんですよ。
だから、なんか褒められても褒められるのが入らないみたいな感じ。
自信がないから。
そうですそうですそうです。
はいはいはいはい、言葉が刺さらないんや。
まだまだそんなこと言ってるなみたいなぐらいに、
ずっと思ってたんですけど、
へぇー。
子供がふとこうなったことで、
なんかその、もう、
子供を不幸にしたくないっていうのがめちゃくちゃ強くあって、
自分のせいかなとか思ったりしたんで、
で、
なんか、
子供がふと学校行きたくないって言っても、
別にそれはいいんじゃないって思ったんですけど、
そこまで、
子供の、
気持ちを、
ずっとこう、
落ち込ませるような状態につくってんのは、
自分じゃないかな、
みたいな気がして、
だから私が、
子供の時に、
自分が子供らしく生きれてないことがすごく大きいなって思って、
で、
アダルトチルドレってわかりますか?
うん、わかるわかる。
それの、なんか、
カウンセリングみたいなのを受けて、
いい、いい、いい。
それを受けたことで、
なんか初めて自分で、
子供の時の自分とかを、
すごい大事に思ったりとか、
なんか思えるようになったりして、
なんかすごい自分のことを、
自分がアカンとかじゃなくて、
どんな自分でも、
自分が生きてくれてるだけで、
なんかすごい、
いいよ、みたいな気持ちが、
出てきて、
受け入れることができてきたんや。
そうなんですよ。そうなってきたら、
なんかすごい、
夫婦なんかとかもあんまり良くなかったんですけど、
変わってきた。
娘と私は結構仲良かったんですけど、
娘と夫もあんまり仲悪かったりとか、
夫は結構吹き腹タイプなんですよ。
吹き腹?
そうなんですよ。不機嫌ハラスメントなんですよ。
私自身がその気持ちが、
変わってきたら、
段々すごい関係が変わってきて、
なんかすごい家族が、
今の家族が仲良くなって、
なってきたら、
たぶん私がすごい、
そのまんまで感謝みたいな気持ちになってきたからかな、
とは思うけど、
でもなんか、
それで割と、
仲良くなって。
すごい効果的やったんですね。
そうです。たぶん、
答えは、
自分の中でほぼあるけど、
なんか声かけしてくれる人が欲しい、
みたいな感じだったんかなと思って。
なるほど、なるほど。
なんかそれが、
すごい良くて、
それでその勉強を忘れたくないっていうか、
なんかカウンセリングだけで終わるんじゃなくて、
自分の中でちゃんと落とし込んで、
できるようにしたいって思って、
でもその、
結婚の経緯と出産
お母さんのやる、
なんかこう、講座みたいなのを、
やつこさんの、
もともとの繋がりの人、
ユミさんって方がいらっしゃって、
こないだイベントにも来られてたんですけど、
そうなんですね。
その人の講座を受けて、
その人から、
やつこさんを教えてもらって、
で、インスタグラム見て、
その人めっちゃ好きみたいな思って、
っていう流れですね。
へー、すごい。
てか、そもそもね、
旦那さんとはどの段階で出会うんですか?
えっと、
職場なんで、大阪で、
いろいろめっちゃいっぱいあったんですけど、
とりあえず、
大阪で働くことになった時に、
知り合ったんですね。
職場恋愛?
一応職場恋愛ですね。
へー。
でも、
好かれるのは、
初め困らなかったですか?
なんかね、
割と好かれることが多くて、
いいよ、モテるやん。
私自分からは言えないんで、
言ってくれた人じゃないと付き合えないじゃん。
あー、そっかそっかそっかそっか。
いいと思ってる人だから、
自分が言えないので、
うんうんうんうん。
なんかでも結構、
アピールが割とすごくて、
でもなんか、
最初は無理って感じだったんですけど、
最初は無理やったんやん。
ちょっと、
整理的に無理かなって。
整理的にはかんやん。
無理って思ってたけど、
なんかでも、
でもなんか、
あの、
なんだろう、
あんま気使わないのがすごくよくて、
あー、なるほどね。
結構私もだから、なんか、
ドクハクんで、
へー。
何か言っても、
それをこう、笑いとして
受け入れてくれるみたいな。
あー、なるほどなるほど。
ちょっと激しい言葉を使っても、
ヘラヘラ笑ってくれるんや。
そう、そうやね。激しいそうやね。
なんか、その会社、
おった会社がめちゃめちゃお笑いが、
きつい会社やったんで、
へー。
コツがないと注意されるような会社やったんで。
ほんまやね、ドラちゃん。
整理的にダメでもなんとかなるんだね、つってる。
いやでも、ほんま、
なんかね、ほんまに私もそう思います。
へー。
職場、お笑いがきつかった、
え、お笑いがすごかったから、旦那さんもじゃあそういうお笑い、
好きなんですね?
多分そうやと思います。
へー。
あ、そうなんや。
わりと、うん。
じゃあ一緒におって、まあ、
整理的に無理やったけども、どんどん居心地が良くなってきたみたいな。
なんか、ほんとにそれこそゲーム仲間やったんですよ。
あ、ゲームつながり?
そうそうそう。
ゲーム仲間やったから、そんな意識もなんもしてないし、
あ、そうなんや。
でも向こう付きしてたみたいで、
そういうことか。
ロックオンされてたんや、知らん間に。
うーん。
だからそれがなんか、私もガンガン来られるのがあんまり苦手で、
うーん。
苦手そう。
そうなんですよ。苦手やったんやけど、
うーん。
なんかまあでも、
気使わないなっていうのがあったり、
へー。
働いてて、
めっちゃ大きい失恋して、
あ。
やってた人とね。
同棲してた相手、3年半ぐらい同棲してた相手。
長い。
そう、別れて、めっちゃ落ちて、
もう必死になって、いろいろ次探そうみたいになってる時にやってて、
うーん。
なんかそれも、タイミングもあったんかなって思いますね。
向こうはじゃあ、こうしたんだんだん待ってたんやん。
うーん。
どうなんでしょう。
それはわかんないんですけど。
へー。
タイミングでもバッチリあってしまったんやん。
そうそうですね。タイミングですね。
うーん。
そうそう、なんか見た目とかがだから、
私タイプがないので、
あ、タイプないんや。
はい。
もう内面のその、面白ければいいみたいな。
でも。
居心地が良ければ。
居心地ですね。
居心地が良ければいいっていう。
だから好きになってる芸能人とかも、
かぶることがあんまないので、かぶりたいんですけど。
かぶりたい。いつかはかぶりたい。
そうです。
だから今も一番好きなのが、
ロバートの秋山さん。
かようざいね。
そうそうそう。
秋山かようざいね。
めっちゃ好きなんで。
最高っすね。
そうなんです。
うーん。あんまかぶらんけど、
かぶりたいなって思いますけどね。
なかなかかぶらんでしょうね。
寂しいんですよね。
わかるーって言われたいですよね。
いつかは。
めっちゃいいよなって言われたいんですけど、
あんまかぶらんない感じなんですけど。
なるほどね。
そっかそっか。
居心地の良さで結婚したい。
どれくらいお付き合いしたんですか?
旦那さんとは。
3年。
結構しっかりと。
ぐらいじゃんかな。
3年ぐらいで、
ほぼ同棲やったと思うんですよ。
ほぼ同棲で。
寂しがり屋なんで。
近くにいたい。
すぐ一緒におりたいみたいな感じ。
可愛いじゃないですか。
一緒にいてくれるみたいな。
なるほど。
うんうん。
それを結婚したいなともなってきてたんですか?
レイさん的には。
そうですね。
おおー。
全然思ってなかったんですけど、
でも多分結婚したいって。
結婚自体が、
家族があんま仲良くなかったし、
あー。
ちょっと心理的ハードルがあるんですね。
お姉ちゃんに結婚したってなったら、
なんか言われるかもみたいなのが
すっごいあって。
そこの目線もあるんか。
結婚してあかんって思ってたんですけど、
えー。ひどいな。
まあ、私の思い込みもあるかもしれない。
うんうん。
ちょっと患ってますよね。
めちゃくちゃ患ってたから。
ほんまに。
ねー。
それぐらいのトラウマ植え付けられてるんでしょうけどね。
そうやと思います。
それまでに蓄積が。
うんうん。
分かります。
そっかー。大変やったっすね。
結婚。
向こうからプロポーズしてきたんですよね?
そうなんです。
それでもなんか、
お姉ちゃんがよぎったり、
ほんまにこの人でいいんかなとか
よぎったりとかする感じですか?
うん。即答はできなくて。
やっぱそうなんや。
ちょっと保留みたいな感じ。
になったり。
慎重になりますよね。
そうですね。
あー。そっか。
でもやっぱ居心地の良さが
決定だったんですかね。
そうですね。
もうなんか
逃したら一生結婚できんかもって思ったかもしれへんし。
うーん。
なるほど。
年齢はいつぐらいのときに結婚したんですか?
遅くって、
30…
え?
何歳やろ?
え?ちょっと忘れちゃった。
前半ぐらいですか?
2とか。
あー。僕とそんな変われへんっすね。
3ぐらいかな。
結婚したんかな。
そうなんや。
で、お子さんができて、長女できて。
そうですそうですそうですそうです。
で、今に繋がってくるっていう。
今に繋がってくるって感じですね。
すごい。
面白いっすよだいぶ。
いやいや。
うよ曲折えぐいじゃないですか。
娘の不登校と親としての気づき
そうなんかな。わかんないんですけど。
なんかでもこんなに
すごい披露したことはないからちょっと
どうしようって思いながら。
いやいやいやいや。
めちゃめちゃだって
26人通り過ぎてますよ今。
こんな昼間っから。
すごい数の人が
集まってますよ。
なるほど。
うーん。
すごい。
娘さんの不登校は何か原因があったんすか?
不登校って
原因ってあんまないような気がして。
そうなんや。
でもちょっといじめられたみたいなのは
あると思うんですよね。
学校内で。
あると思うけど、これって言うんだけよりは
多分いろんな
複合的に。
でもそれは私の
自分の育て方もあったんちゃうかなって
思う気持ちもあるし。
へー。
自分が本当に思ったのが
子供とか夫とかを
優先して私がずっと
生活するっていうのが
当たり前というか
思ってきてたんですけど、そうやって
親の姿を見せることって
私が子供の時とか
ずっと今でもなんですけど
お母さんが
自分の好きなように
生きてほしいって
ずっと思ってたんですよ。
パパ見てってめっちゃ思ってた。
合わせるお母さんやったからね。
それをでも知らん前に
やってんやっていう。
そうなんですよ。
それが自分がしないかと思ってたけど
私の性格って
そもそもめっちゃ合わせるのが
苦手やし
自分の本当の
自分じゃ全然ないんですよね。
だから多分
自分の
納得いかない気持ちが
どっかで出たりとか
自分なんか
そんな大したあれじゃないみたいなのを
子供に見せてたから
子供も同じようにそれを
手本にしちゃうというか
それがやっぱり
良くなかったなと思って
本当に
アダルトチュードレンの
カウンセリング受けたりとか
今まで自分が
自分の好きなこと
あんまり
やってなかった
家族のために時間作るだけ
みたいな感じだったけど
自分のしたいことにも
やっていこうっていうのが
そこで思えたのが
あともう一個性教育もすごい大きかった
子供と一緒に
親子の性教育っていうのを
オンラインで受けたんですけど
子供が小学校6年生の時
に受けたんですけど
それが
割とすっごい良くて
先生と今も
友達、大阪の堺の
堺で
めっちゃ良くて
性教育って言ったら
性のことみたいな
と思いきや
生まれた時に
みんなそれぞれ人権があるから
いいって言ってもいいし
嫌って言っても
どっち言ってもいいよみたいな
生まれた時点でみんな人権あるんだよっていうことが
性教育の一番最初っていうのを聞いた時に
はー深いな
なんかめっちゃ
解放されるというか
子供に
性教育をとか思ってたけどそうじゃなくて
自分自身に全然
足りてないもんいっぱいあるみたいな気がして
あーほんまや
その人がめちゃくちゃすごい素敵な人で
だからこそ
なんかすごい入ったというか
なるほどね
刺さる言葉やったんですね
それが
うーん
共感と今後の展望
はーいろいろと
でもあれですね
真面目っすね
めっちゃ真面目なんですね
真面目で優しい
そうなんですか
めちゃくちゃ優しいよ
そうそうちょっと
勝手に私が言う度にその
共感を感じて
一緒やんと思った
絶対優しいと思うんですよ
よく言われてしまうというか
良い事なのか悪い事なのか
分からなくなってくるけど
多分そういう仕事とか
長くなったら絶対ちゃんとやらない
そうそうそうそう
勝手にその配信とかを聞いてて
なんかもう
会社はそうやめちゃいましたみたいな時でも
勝手にもう大丈夫
いけるからみたいな
応援してくれてたんや
誰やんかって感じ
だからこそすごい
話しかけたくて
そんな事勝手に言うあれじゃないから
コメント下さいよ
認知させてよ
誰お前って感じ
なるほどね
めちゃくちゃシンパシー感じた
今日の話で
ちょっと
心のちょっと
友達になって下さい
慣れると思う
しんどい時は距離を空けるし
会いたくなったら会えるし
多分それが一番楽なんでしょうね
僕らって
友達も
もちろんこっちでもおるし
大阪とかでもおるんですけど
しょっちゅう連絡すると全然いなくて
それが多分心地がいいんでしょう
そうなんですよ
でもたまに会ったらめっちゃ喋るみたいな
分かる分かる
エネルギー使うからまた疲れて
その繰り返しですよね
でもそれが自分に合ってるなって思うし
確かにそのスタイルだわ
でも私が一番尊敬する人がおって
誰でしょう
それは子供なんですよ
えー
子供のことがめちゃくちゃ尊敬してるし
すごい
好きやし
いろんなこと教えてくれてるなって思って
そうなんや
この子は絶対大丈夫やって
思ってるし
本当に
めっちゃ
すごい素敵やなっていつも思ってますね
めちゃくちゃいい親やん
いい親かどうか分かんないです
親っていう考えは全くないんで
すげー
精神的にこっちのほうが幼いと思うんで
すげー
ひょうたんさんも絶対そうやと思うんですけど
子供の時に
子供らしく
折れないときあったじゃないですか
うんうん
絶対まだいっぱいいろんなもの残ってるから
確かに
年齢低いと思うんですけど
確かに
それが逆に
若くも見えると思うんで
なるほどね
いいように言えば
そういう面もあるし
気持ちが若く
うんうん
疲れやすいみたいな
そうなんよね
大変よねこれってね
そうなんですよ
だからこそ私が
何かその
名指しで言ってくれはって
だからすごい嬉しかったんやけど
そのコメント最初に聞いたときに
大丈夫かなってめっちゃ勝手に
えーなんで
12月いけるんかな
あー全然全然
大丈夫すいませんみたいな感じで
勝手にね知識過剰
めちゃくちゃ勇気をもらいましたよあれは
いやいやいや
ほんまに好奇心旺盛やけど
自分が疲れやすいっていうのも勝手に私が
共感してるというか勝手に思い込んでるんで
うんうんうん
めちゃめちゃそうですよ
アマチョン来てくれた
そうそうそうそう
そうなんです
だからちょっとそこは
嬉しいなっていうか
共感できる人がすごい好きかなって
わかるー
れいさん仲良くなれそうやわー
心の中で
連絡は取らんけどみたいな
二人とも優しくて似てるんだねー
って言ってくれてる
いや面白
いや面白かったな今日も
ありがとうございます
あっという間の1時間でしたねなんか
そうですね
ちょっとドキドキしてましたけど
いやいやいや
ドキドキはあんま感じなかったですけど
いやいやいや
そんなことない
ありがとうございます
またお二人のコラボ聞きたいですよって
嬉しいですね
じゃあまたもう半年後ぐらいに
はい
長いなー
はいということで
すごい楽しかったです
こちらこそ楽しかったです
最後なんか告知とかありますか
特にないですか
イベントがどんな感じになるのかな
っていうのはちょっと気になります
あーそうですね12月12日
うらさんとゆーたの真夜中の井戸畑会議
オフラインでやりますけども
はいそうですね
内容はねまだどうなってるのか
ファンクラブの方もどうなってるのかわかんないですけど
見えてないので
僕とうらさんは
みんなキャーキャー言う感じで楽しいですね
盛り上がってくれてるみたいですよね
そうですね
あと
なんだろう
なんだったっけ
どう忘れ
忘れてしまいました
なんか言おうと思ったんですけど
うんうんうん
忘れてしまいました
忘れてしまいますよね
そうですね
ファンがいるってええなーって言われて
そうそうそうおめでとうございました
コメントの時は
なんかお笑い職強くなってしまうかもしれない
うんうん確かに確かに
それ許してくださいと
あーもちろんです
あーじゃないとね
会った時もあれぐらい来てくださいね
ちょっと恥ずかしいんで
あかんのかい
なるほど
打ち解けたら
喋りたいですけど
お笑いも絶対
ゆーたんいけるんかなって
勝手に思ってるんで
僕も大好きですからお笑い
お笑いに僕も救われた人の一人ですから
そうなんですよお笑いはやっぱり
笑いは大事やなっていうのは
大事大事
常々思ってるんで
ね身に染みますよね
そうなんですよ
なるほど
早く
大喜利病クリニック受けないとね
って君が
次はねうらさんとのコラボですね
じゃあ大喜利病クリニックで
楽しみにしてます
入院専用に
はい
長期化専用にね
そこだけ
はいといったところで
本日のゲストれいさんでした
どうもありがとうございました
ありがとうございました
コメント欄の皆さんもありがとうございます
ではでは失礼します
失礼します
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