00:09
平成元年生まれのあかねと、5年生まれのななみでお送りする、平成女オタクのインドア同盟。
ポッドキャストウィークエンドの感想会。
ということで、ポッドキャストウィークエンド、並びにポッドキャストエキスポ2026の感想を話していこうと思います。
はい、お疲れ様でした。
はい、お疲れ様でした。そして来てくださった皆様、生放送で応援してくださった皆様、ありがとうございました。
ありがとうございました。なんか、めちゃくちゃ楽しかったね。
楽しかった。もうなんか、超疲れたもん。
超疲れた。超疲れた。
私さ、人生で初めてさ、足がむくんだ。
いやー、私もさ、ゴリラのひとつかみ持ってるんだけどさ、熊本に置いてあったのよ。今こそあれって思って。すごい欲しかった。
なんか、むくむ体質じゃないからさ。
あ、そうなんだ。
そう、なんかあんまり感じたことなかったんやけど、さすがにあの後夜行で帰って。
夜行なのね。
よし、ぱんぱんって。
あー、わかる。だってずっと立ってたもんね。
立つのは全然しんどくないね。ただなんか、その、蓄積はしてたんやなっていう感じ。
そうね、たしかに。楽しかったです。
ほんまにね、ほんまに皆さんありがとうございますっていう。
うん、本当に、本当に来てくれた人ありがとう。嬉しかった。
助かりました。
で、まぁ今回はね、感想会っていうことで、ブルボンの投票についてはこの次の回でお話をするので、はい、次お待ちください。
あと音声取らせていただいた方々はですね、次回の更新日に出しますので。
30日ね。
よろしくお願いいたします。
はい。
そしてですね、
はい。
まぁまずは、
まずは。
ファンブック完売ありがとうございます。
ありがとうございます。まさか完売するなんて。
いやほんまに、私めっちゃミキサーに持っていくつもりまんまやった。
だって、だってあれさ、無数アンケート取ったときにさ、3人しか投票なかったから。
そう。
これどうしよう、5分ぐらいでいいのかなとか思ってたけど。
そう、10にするとかさ。
そう。
でもちょっと勇気出して、もうちょいするかってなって、
まぁ余ったら期間として出そうくらいの形でいったんやけど、
うん。
なんと、なんかちょうど終わるくらいに完売して。
そう、しかも私の分まで無くなった。
そうなんです、ちょっとね。
そう、もうしょうがない。でもいいの、私はデータを持ってるから。
うん。
うん。
けんたくんがね、悲しいんだよと。
え、無いの?って言われて。
え、そうやんな、え、そうやね。
データあるからデータで見ようって言って。
ごめんね。
全然大丈夫。
せっかく紙作ったのに、でもいやほんまに嬉しかった。
うん。
そうなの、家、うちにあるより、あの皆さんの手元に渡ってくれた方が嬉しいので。
それで、おまけで音声もつけてたんや。
一緒にポッドキャストウィークンドの公式ファンブックを見ながら、
私たちが副音声的に喋ってるみたいな音声もですね、
03:05
うん。
ちゃんと回ってるんで、皆さん聞きながら楽しんでくれてる。
嬉しい。
嬉しいと思います。
ね、よかったらそれの感想も、あの、ハッシュタグインドア同盟で呟いてくれるとめちゃくちゃ嬉しい。
そう、全然オッケーなんで。
ファンブックもね、あれとかもオッケーなんで。
そう、最近ハッシュタグインドア同盟、マジうちらのツイートしかないから。
いや、そうそうそうそう。
いいんだけどね。
リスナー数と全然合わへん。
そう、そうなんだよ。だからね、こんなにね、乾杯するとは思わなかったんだよ。
うん。
うん、ありがたい。
ありがたいです。
あと、ほんまにその、ま、今回サイレントリスナーの方も来てくださって。
うん、そう、聞いてますって。
実在してるって思った。
そう、おー、ありがとうございますって感じ。ちょっと変な対応になっちゃったよね。
そうそう、だから挙動不振。
うん、ドギマギしちゃった。
いや、本当にありがとうございました。ということで、ざっくり振り返っていこうと思うんですけど、
どうでした?私たち結構ね、ちょっと奥の方のブースやったんで、見つけにくかったかもしれへんくって、
ちょっと迷わせちゃったリスナーさんもいたんですけど、でもたどり着いてくれて嬉しかったですよ。
いや、本当にさ、マジでさ、配置はさ、次回改善してほしいね。
いや、でもこれは本当にちゃんと運営にも言ったし、
そう、言って、運営からもこの意見は次回に必ず活かしますというご返答もいただいてるので、
すごい運営の人もね、会場でやるの初めてだったし、仕方ないところもあると思うんだよね。
アメリカ大陸とユーラシア大陸と、私たち日本列島って感じだったもんな。
そうそうそうそう、そうそうって言ってるけど全然わかってないけど。
別島って感じだったから。
別島ね、そう、仕方ないけど、やっぱりこれは言わないと改善されないと思ったから、そこはちゃんと言った。
ただまぁね、静かやった分ね。
静かだし、一人一人と15分くらい喋れた。
そう。
そう。
いやさ、なんかさ、みんな何回も休憩しに前に来るんよ。
そうそう、うちら休憩場所みたいな感じで。
確かにここったらさ、誰々さんですよねとか声かけられることもほぼないから、
私らの前に何回遊楽碁訓練みたいな。
確かに。
バラコ様何週目ですかみたいな。
バラコ防衛図になってたね、遊楽碁の方たちは。
そう、だからなんかすごい一人一人とちゃんと喋りができたのがめちゃくちゃ良かった。
そう良かったし、意外と端っこでもそんな暇じゃなかったんよな。
めっちゃ忙しかった。だってさ、うちらさ、写真撮ってないからね、二人の。
写真撮ってないしさ、ちょっと一個だけ文句言っていい?
うん。
ご飯。
そう、あかねさん。
え、私ご飯買ってくるって言ったっけ?
そう、あかねちゃんがコンビニ行ってなんかご飯買ってくるからって言って、
あほんちゃんは水とこのさ、パン買ってきてみたいな、ネオマーガリン買ってきてって言ってさ、
レッスン入ってるやつ入ってないやつがいいって言ってさ、水だけ買ってきた。
ごめん、完全に言いませんでした。
06:03
あのね、しらかわみのりちゃんと会って途中で、おしゃべりしながら買ってたから、
みのりちゃんが、あ、じゃあ差し入れにこのお菓子買ってあげるよって言われて、わーいって言ってたら、
なんか私、自分のご飯も買い忘れ、完全に忘れてた。今思い出した。
嘘?
マジでごめん。マジでごめん。
いや、別に全然ええんやけど、そのくらい、なんていうんやろ、ご飯を食べる時間すら結構ない。
まあまあ、結構みなさんから差し入れをいただいてたんで、嘘を食べながらね。
私もずっとお菓子食べてたら、お腹空いたって言うから。
私も赤ちゃん食べな食べなって。
そういうこと、完全に忘れてたわ。マジごめん。
いや、いいよ。いいですよ。
ありがとう。
はい、そうなんですよ。
だってなんか私ね、その前に工業高校に寄って、なんか飲み物買ってこようかって言ったの、今からコンビニに行くから。
何がいいって聞いといて、その何がいいも忘れちゃって、何がいいって言ってたかなって思って。
なんかマスボンさんが麦茶って言ってたの覚えてるんだけど、まあ麦茶2つ買ってけばいいかと思って買ってったのよ。
そしたら、牛若さんが俺緑茶って言ったのにって言われて、赤ちゃん記憶大丈夫って言われて。
うん。
私もびっくりした。
で、ご飯買い忘れたの?みたいな。何買いに行ったの?
水。喉が渇いてた。ごめん。
あれ、そういう感じでしたけど。
忙しかったね。
近くのブースの方ともね、結構いろいろお話をさせていただいてですね。
そう、隣のね。
そう、とみこさんと佐々木恵子さんの、とみこと恵子のたびたびたびさん。
うん。
はい、めっちゃ仲良くなった。
めっちゃ面白かったね。
そう、楽しかったよな。
めっちゃ面白かった。
上司コミュニケーションって感じじゃなかった?
そう、うん。一瞬で仲良くなってしまった。
うん。
すごいね、隣があの二人でめっちゃ良かった。
うん。
なんかすごい、あの、心強かった。
分かる分かる分かる。
なんかさ、共闘意識みたいな。
この端っこでいかに私たちは生き抜くのかみたいな。
そう。
すごい、しかもあの二人もさ、最後までブルボンのさ、結果をさ、気にしてくれてさ。
そう。
え、だからブルボンはやって良かったって思った。
そうだね、うん。
だからみんなが結構気にしてくれた。
そう、楽しかったよね。
あ、で、しかもすべり子さんとかも、え、どうなってんの?どうなってんの?みたいな。
え、ルマンド1位だったら許さないよ、みたいな。
あ、そう?すべり子さんそっち派?うちら派?
そう、私ら派やで。
え、嬉しい。
どう?そうそうそう。
私もまだ結果知らないから。
そうやな、私だけが結果を知ってるんですけど。
あの、そう。
次の回でね。
ほんまに良かった。
ただやっぱりさ、その、背中合わせのブースってなかなか話されへんかったよ。
あ、まあ、そうね。
おはよう。
あの、もう行った直後にね、夜の農家にね、ジュースをいただいて。
あ、そう?ありがとうございました。
あっさくジュースね。
そう、美味しかった。あの、家に帰ってから飲みました。
はい、私もちょっとなんか忘れとったな。最後までちょっと飲むタイミングを逃してしまって。
なんか冷えてた方が美味いかなって思って。
09:00
うん。
そう、冷蔵庫で冷やしてから飲んだ。
私もお家に帰ってから飲ませていただきました。ありがとうございます。
で、まああとその、7名後ろにぐっちぃさんのあきらめラジオがあって。
はい。
いや、ぐっちぃさんもね、まさかの、まさかのキャラとつながりで。
しかも、あの、マイナーのウト。
そう、何の話してんのって。
そう、私先週も、先週2日連続でウトシティ行きましたよって言って。
うん、無印新しくできたんやろ。
そうそう、しかも、あと最近のことだからね。
うん。
めっちゃ面白かった。
あの、うちの娘が今ドハマリしてんのがウトシティっていうショッピングモール。
うんうん。
そう、その話ができて面白かった。
そう、なんか直前も結構、Xでカラオしてもらって。
うんうん。
なんかさ、その、ぐっちぃさんがやばい遅刻しそうですみたいな。
私ら9時に来てねってやってて、10時から始まるのの。
うん。
私らは、あ、9時ほどで一緒みたいな。
そうそうそうそう。
でも、いや、私らも遅れるかもしんないんで、大丈夫っすよって送っときながら、ぐっちぃさんの方が普通に早いっていう。
もう準備してたもんね。
うん。ねえ、ちょっと、私たちイベント慣れをしすぎてしまって。
しすぎちゃってるね。
設営、このサイズやったら1時間もあれば余裕っしょみたいな。
いや、15分ぐらいでできるでしょみたいな。
うん。
結構ギリギリまで設営してたんで。
いや、ほんまっすね。
やばすぎ。
うん、ですね。
いや、ほんとにありがとうございました、オンラインイベントの皆様。
ありがとうございました。
はい、で、まあいろいろ販売した後に、後?途中かな。
午前中11時40分からりっすんさんの生放送、エキスポTVってやつ出させてもらって。
うん。
楽しかったな。
ねえ、結構盛り上がったと思うんだけど、体感。
盛り上げたと思うんやけど、体感。
そうだよね。
近藤さんどうですか?近藤さん?近藤さん?近藤さん?
めっちゃ近藤さんに話してたね。
近藤さんって言っとったらさ、りっすんの文字起こして近藤さんが気づいてくれるかなって。
あ、なるほど、なるほど。
りっすんさん、りっすんさん、近藤さん、近藤さん。
確かに。
いや、でもコメントもね、結構見てくれる人がくれてめっちゃ嬉しかった。
うん、結構さ、私らのエキスのフォロワーが見てくれとったみたいやで。
あとね、初見の人もコメントくれたらしくて。
うん。
そう、ありがたいね。
嬉しい。
嬉しい。
やっぱ全てはブルボンの力。
そう、ブースを、前からさ、ブルボン投票するって言っとったけどさ、
ブース見た瞬間にさ、ブルボン投票をもっと大々的にすればならぬって思って、私。
うん、確かに。
とにかくこれで掴んで話さねばと思ってやったけど、よかったな。
素晴らしかった。
20分あっという間やったな。
あっという間だった。
20分何話そうって、マジノープランで言ったからさ。
そう、何話そうって。
打ち合わせもなかったよね。
そうやね、何話そうって言っとんのにさ、せっかくさ、リッスンさんがさ、MCの方準備してくれてんのにさ、
2人で行きますとか言ってさ。
そう。
クソ生意気。
クソ生意気。
ね、前にさ、推しをいっぱい並べ。
うん。
いや、違う、あれはでもちょっと意図があって、
うん。
さ、あの、何やろ、こう、変な噛み合いみたいになったらちょっと相手に物を仕掛けないなと思って。
12:00
そうね、何か微妙に3分残っちゃったりしたらね。
そう。
で、無理やりこう質問を吹き出させるのも申し訳ないっていうのとも、とにかくブルボン投票がしたかったから。
うん、そうね。
いや、まあまあ、あれはあれで良かったでしょう。
え、でもほんまに結構それ見てブース来てくださった方とかもおったから。
そうなの、大成功ということで。
しかもさ、ギャラリーめっちゃ追ってくれたやん。
そう、めっちゃ結構聞いてくれてたよね。
あれ、何か映像やと見えてないかもしれへんねんけど、
映像はまたアーカイブがあるから良かったら見てほしいんやけど、
学校の玄関入ってすぐ建物の中、みんながまず照明玄関で入ってくるところ、
エキスポのお客さんが。
やけど、結構左右にスーッと分かれていってしまうような場所やって、
始まった状態の時は、ほんまにリッスンさんしかおらへんかったんやけど、
いなかったね。
とにかく止めまくるっていう。
止めたね。
え、お姉さんどうですか?みたいな。
そうそうそうそう。
あんな中にさ、みのりちゃん追ってくれたってことやんな。
え、一瞬おったやんな。おらんかった?
え、わかんない。え、いたかな?
おらんかったっけ?
わかんないわ。
そう、でもなんかいっぱい縫い付けたお姉さんとか、
急に声かけられたお兄さんとかが応えてくれて、
ほんまに巻き込んですいませんと思いながら、
ありがとうございます。
バラコ様とバラコ様ボーイズ。
そう。
見とってくれたし、ほんまにすごい心強かったです。
ありがとうございました。
盛り上げの一助になれたのなら嬉しいと思います。
私らだけお子もリッスンを引きずり続けた感じ。
そうそうそう。
深夜テンション急まに。
なんかさ、ちょっと前後見てんけどさ、生放送で。
もっとちゃんと喋っとった。
急に。
いいよ、ほら、うちら立東から来てるからさ。
そうそう、もういかにね。
そう、分かんなかったからさ、テンションが。
爪痕。
こんな感じですね。
ほんまにありがとう。
で、みんなさ、ポッドキャスターさんとかも来てくれて。
そう、推し虹のまこっちゃんが猪一番にサンドプレゼントしに来ましたって。
その前に、まこっちゃんからお便りを直接いただいたので、
そうだ。
そう、まこっちゃんが来てね、ほんまに最初に来てくれて、
これって。
そう。
渡してくれたのがですね、お便りでした。
私もこれ、まだ読んでません。
お。
なので、今開封します。
あのシーリングテープで留めてくれてんねんな。
シーリングスタンプか。
はいはいはい。
これってさ、ビリってしていいんかな?
いいんじゃない?
いいやなさ、パコって取れるし。
うん。
そう、かわいいお花のでくれてます。
長いぞ。
えー。
じゃあ、お便り読ませていただきます。
はーい。
推し虹まこっちゃんよりお便りでございます。
はい。
平成女オタクのインダー同盟、ハートマーク、ハートマーク。
あかねちゃん&ななみんへ。
あの、へいにちゃんとちょんちょんがついてる。
いい平成です。
いいね。
お久しぶりです、ななみん、あかねちゃん。
推し虹のまこっちゃんです。
お久しぶりです。
お久しぶりです。
初めて直筆で送りますね。
15:00
キラキラ。
かわいい。
このお便りが読まれているということは、
私は無事お二人にポッドキャストウィークエンドで会えたのでしょう。
すごいなんかもうちょっと、いなくなってるみたいな。
お二人が存在していなければ番組をやっていないので、
私にとっては姉妹番組でもあり、母でもあり。
オタクトーク力は遺伝子間違いなく引き継いでいますね。
いつかソロで一人ずつまた推し虹ゲスト回2週目に来ていただきたいものです。
おー、いくよ。
インダー同盟のジン、まあこれファンブックね。
あ、ジンね。
そう、ファンブックはおそらくポッドキャストウィークエンドで手に入れてると思います。
2024年の時はナナミンは行けなくて、
あかねちゃんがマス坊さんと行ってたルポ会撮ってて羨ましかったです。
あれ、おこもりっすんで会った以来すごい久々。
そう、めっちゃ久しぶりやな。会ったのは久しぶりやな。
あ、そうだっけ。なんかそんな感じしないね。
うん。今回は二人とも出展側、ルポ会楽しみにしてます。今撮ってるよ。
私も来年は出てみたいかもです。
さて、話は変わりますが、
氷の城壁も正反対な君と僕も二人がお勧めしてくれたのをきっかけに読みましたし、
今年は二本ともアニメ化ということでもちろん見ています。
私は西さんに近い存在かなという感じです。
私の旦那さんは谷くんにめっちゃ近いなって思いました。
西谷?
西谷。
谷西さん。
そういいんや。
お二人自身漫画やアニメのキャラに似てるなって性格思うキャラいますか?
これからも楽しく聞かせていただきます。
では、PS、名探偵プリキュア久々に見てます。気はあるかな?かわいい!
ということで、名探偵プリキュアの話はね、またプリキュアが終わったらしますんで、
激エモ展開起こってますんで、またちょっと大人的考察を見せたいなとは思うんですけど、
もう長いね、長いお便りありがとうございます。
初めてのゆさきお便りでございますよ。
ちなみにジンね、
あかねちゃんはジンを初めて聞いたみたいなんですけど、
マガジンのジンらしい。
私は同人誌のジンかと思って、同人誌のジンって人だよって言っちゃったよ。恥ずかしい。
私たちね、同人誌って薄いファンブックって今回は品よく呼んでますけど、
なんかちょっとポテキャストのイベントでちょっとおしゃれかなと思って。
あれはファンブックだもん。てか何ジンって。初めて聞いたんだけどマジで。
みんなさ、結構今回さジンってやつをみんな出してたのよ。割と出してるところ見て。
ZINEジン。
何ジンってと思って。これ何?流行ってるの?
流行ってるんじゃないですか。
誰が出すのジンは。
ジンはだからそのさ、オタクの薄い本じゃなくてさ、いろんな同人イベントってあるやん。
旅行やったりさ、そしてツボやったりさ。
ああいうところは結構もうジンのイメージ。将棋とか。
じゃあ二次創作じゃない創作物のマガジンはジンって言うんだ。
18:01
のイメージやで私は。
なるほど、理解。
まーかねちゃん1日中これ言い続けとったから。
もう何ジンって知らないんだけど。
そしてそして、上壁と正反対呼んでくれたって嬉しいね。
嬉しい。
マスボも言ってくれたよな。
上壁見たって。
マスボさん上壁とか見るんだって。
マスボ聞いてるんやって。
聞いてくれてるんだって。
ありがとう。
自分に似てるキャラ。
自分に似てるキャラ、他人とは思えへんキャラってことやろ?
そういうこと?
漫画やアニメのキャラで似てるなって性格が思ったキャラはいますか?
あんまいない。
あんまいない。
そうね。
あんま考えたことがないんだよな。
シュリルノームになりたいとはずっと思っとうけど。
私もティファニーはなりたいんだけど。
あーでも、それこそガッチャマンクラウドのはじめちゃんとかは、ずーっとロールモデルにしとうから、似せたいなと思ってるって感じ。
ある程度根本が似とうけど、もっと良くなった版がはじめちゃんやなって思うから。
えー、マジでわかんないな。
むずいよね。
マジわかんない。逆に教えてほしい。
あかねちゃんに似てる、このキャラあかねちゃんに似てぽいよねみたいなのがあれば、ちょっと教えて。
あの、今回初めて会った人でもいいから。
いや、太陽って言われとったやん。
そうそう、人の形をした太陽とはよく言われない。
そう、光彩忍者さんに。
よく言われない、初めて言われた。
なんか太陽っぽい。
何?あのね、ひまわりっぽいねとか太陽っぽいねっていうのはめちゃくちゃよく言われる。
いいやん。
でもキャラではないよね。
キャラではないな。
太陽って何?って笑っちゃうんだけど。
でもこれね、これけんたくんに言ったら、俺もよく言われるって。
眩しいよ。
そう、ここ眩しい夫婦らしい。
眩しいよ。じゃあけんたくんも太陽で、あかねちゃんも太陽ってことで。
でもなんかこのキャラに似てるっていうのあれば教えてほしいな。
私も教えてほしいかも。あんまりな、まあまあ普通の生身の人間しとうからさ。
でもそれこそさ、正反対の君と僕で言ったら、て言ったらなべちゃんじゃない?私。
あ、まあポジション的にはそうだな。
ポジション的に、そう。
割とね、鈴木寄りでもあるんだけど、鈴木ほどそこまで気にしいじゃないから。
鈴木から気にしいを抜いたなべ。なべになってる、ちょっと待って。
鈴木から気にしいを抜いた感じとなべ。
じゃあ佐藤、私。
あ、でもポジション的にはそうかもしれない。いっぱい人おったら。
そうね、そっちだね。
割とあんな感じやな。あれでもっとフラートとかおらんくなる。
だからひっしり部活やっとう、もっとって感じ。
確かに確かに、そこだね。
21:00
でも教室のポジション的には確かに、あれくらいの感じやな。
そう、です。
無理やり来ましたが。
本当にあたりありがとうございます、まこっちゃん。
ありがとう、本当にうれしい。いつもありがとう。
そしてね、まこっちゃん来てくれてさ、いろいろ配布物をもらいましたよ。
おしにじアートワークが変わるみたいですね。
変わったところか、今。
そうなんですよ。新しいアートワークのステッカーをいただきまして。
無敗ももらった。
そう、無敗ももらった。
フリーペーパーもいただきましたよ。
まこっちゃんすごいよね、出展側じゃないのにうちらより準備してたね。
いや、そう。
すごかったね、トートバッグもTシャツもおしにじ。
うちらより準備が良かった。
私たちTシャツ。
気づいたかな、Tシャツおそろって。
そうやん、そう。Tシャツおそろいやね。
あかねちゃんピンクで、私水色。
私が15秒で描いた平成女ごときのインダードーメン。
外でも着れるようにって言って。
ローマ字。
そうなんです、実はおそろいTシャツを着てましたよ。
で、他いろんな人が着てくれたけど、
あと会えた人で言うとですね、
バルスさん着てくれたじゃん。
バルスさん着てくれたね。
思ったよりデカかったけど。
デカかったね。
私アイコンがバルスさんだと認識していたからさ、
あれは息子くんだったらしいね。
言うとったな。
かわいい息子だった。
うん、シールあげてた。
デカかった。
ついついシールをあげてしまいました。
そう、あと恋子児も、恋子児のお二人も着てくれて。
めっちゃ目立っとったで、恋子児。
ちょっとりーちゃんとシンクバリ目立つわ。
りーちゃんが羽ばらかしてたから、男の子を。
え、なんやろ、ちょっとさ、やっぱその。
異質?
うん、なんか結構さ、ポッドキャストしてる人ってさ、
おとなしい感じの人が多いやん。
あー、確かに。
おとなしいってわけでもないんけど、
なんかどっちかって言うとちょっとさ、文学よりギャルって感じじゃないやん。
そうね、ギャルはいなかったもんね。
でもなんかりーちゃんは、強い女感がすげー漂ったって、
シンクが従わされてたって感じ。
確かに、なんかマネージャー感すごかったね、シンク。
いやー、そうね、恋子児はすぐおるなってわかってんけどさ、
あのー、工業高校のさ、店番しとったからさ。
あー。
私ら工業高校はさ、芝生を挟んで見えるんよ。
そう。
会場に芝生があって。
だからおるなーって思っとってんけど、なかなかって感じ。
そう、私は真っ先にあのー、わらしべやりに行ったよ。
あ、そうやん。
そう、なぜなら、私が持ってたのはドーナツ棒しかなかったから。
うん。
これはさ、中盤で出せないでしょ。
そう、序盤序盤。
そう、なくなるし食べたら。
うん。
だから、マスボウさんのグッズを、あの信号機をね、と交換した。
だから私はマスボウグッズを持ってる。
そう、あの一番レアですよ。
そう、一番レアです。嬉しい。
そしてまあ、その結果は工業高校のほうで、わらしべがどうなったかは多分話すと思うんで、
24:01
聞いてほしいなーって思うのと、
あとあれやん、そのポッドキャストークのブースにも見てん。
うーん。
そう、ポッドキャストークが同じ島の斜め後ろのちょっと遠いとこみたいなところにおって、
そう、朝一来てくれてさ、
そうなの、サルさんがさ、なんかカードをくれて。
そう、謎の黒いカードをくれて、ブラックカードでもくれたんかと思ったら、
そう、これで何でも買いや、みたいな感じでくれたんだけど、
近かったね。
近かった、そう、ピッてスマホにかざすと、
あのお財布携帯みたいなブッてなるあの機能で、
私たちのスポッティファイのページが開くっていうカードを作ってくれて、
気に入ったらお金ちょうだいって言われたから、
速攻で払いました。
そう、でもさ、払っとった段階でさ、何かわかってなかったよな、私ら。
え、わかってたよ。
え、ほんまに?ほんまに払っとった?
ちゃんとわかってたよ。
全然わかってなかった。
嘘。
で、あの宣伝もしてねって言われたから、
そう、めっちゃ宣伝した。
めっちゃ宣伝した。
いろんな人の携帯にあの黒いカード押し付けまくった。
そう、お金払わなくてよかったんじゃないかっていうレベルで宣伝した。
マジで。
そう、カード。
で、いろんなポッドキャスターさんのそれ作りますよっていうのをブースでしとって、
うん。
うん、よかった。
あれほんまにすごいありがとうございます。
ね、ありがたかった。
うちは名刺もなかったからね。
そうそうそう。
だから、ポッドキャストークもなんだかんだすごいお世話になってるからさ。
そうだね。
紹介していただいてますからね。
そうだね、まこっちゃんがね。
そう、私前の番組も紹介していただいてるんで。
確かに確かに。
ありがたい。
なかなかちょっと、なかなか行かれへんかったよな、その他のブース。
あー。
そこはマジで申し訳ないです。
2人だったからね。
そう、2人だしさ、なんかなるべく2人揃っとうほうがさ、来てくれた人も嬉しいかなっていう気持ちがあって。
その、なるべくブースにいようみたいな気持ちがちょっとあって。
やっぱさ、2日出店じゃなくて、やっぱ1日出店、もう1日遊びに行くぐらいがちょうどいいよね。
そうね。
それは思って、やっぱきついわ、出店しながら回るのは結構きつい。
だからちょっとご挨拶に伺えてないところもすごいたくさんあって、
とかその、行ったけどさ、リスナーさんと喋ってるなとかさ、
それこそその、店番で違う方が座ってるなってなるとさ、
あ、会えない、会えない。
みたいなその、ごめーんって思いながらさせていただきましたね。
だからちょっと会いに行ってないんじゃなくて、会えなかったと思ってもらったら。
でも結構みんな挨拶できたかな。
途中2人ともちょっとずつ回る時間とって回って。
そうそう。
もう、やっぱ1人で店番はでもちょっとやっぱしんどいよな。
1人ポッドキャスターの人、お手伝いの人連れて。
連れて行ったほうがいいと思う。
行ったほうが多分いいと思う。
大変。
私らは生配信の時店を閉じて行ったけどな。
そうそう。
後ろに夜の農家のお手伝いで、のりこがおったから。
のりこって言ってわかるんか?のりこさんがおったんで。
27:00
そうね、のりこーって。
ちょっとお金だけ見てて、飛ばないように気をつけて見ててって。
いいよ、いいよって見ててくれたんで。
ありがとうって言いながら生配信行ってね。
うん、って感じかな。
って感じですね。
本当に全体として楽しかったなっていうのとね。
で、その後私たちは二次会に行ってました。
最終戦の予定やったんやけども、
まず某がさ、どうしても来てって言うからさ。
インドアドーメンの2人に来てほしいって。
って言うから、工業高校とマニラジがやってて。
そう、がみおちゃんにお願いして。
そう、参加しました。
参加させていただきまして。
そこでね、あかねちゃんは某番組にお便りを送ったみたいで。
あ、そうそうそうそう。
2通も送ったよ。
あれ、2通送ったんやんな、そういうことやな。
2通送った、そう。
それのね、フェンズが来てます。
はい。
なので、読もうと思います。
はい。
ラジオネーム、マー、ちょっと待って。
マーなん?
マーって書いてあるんだけど。
やっぱ、マーくんって呼ばれたいからマーで合ってるんじゃない?
ほら、マーくんって書いちゃうと、マーくんくんってなっちゃうから。
あ、なるほどね。
マーくんさんとかなっちゃうから。
うんうんうん。
じゃあ、マーから来とる。
うん、マー。
マー、マーから来まして。
マー。
あれです、ドタバタグッドボタンのマーくんですね。
はい。
マーから来ておりまして、あかねちゃんお便りありがとう。
いいえ。
俺のMVTIがENFPなんだけど、詳しく教えてほしいからそっちの番組行くわ。以上です。
だから、何回も言ってるんだけど、うちの旦那がENFPだからダメだって言ってるの。
てかさ、マーくんってほんとにENFPかな?
え、私ENFPやと思う。
あ、ほんと?
え、昨日あのな、マーくんさ、そもそも私がさ、おこもりっすんの時にさ、
あかねちゃんとあってないか、そっか。
そうそうそうそう。
おこもりっすんの時に大暴れをしとったんよ。
うんうんうん。
もう、結構おこもりっすんって京都の長屋、なんていうんや、その、何、伝統的な街並みの中の一角みたいなところをスタジオにしてて、
まあ、歓声な場所なの。
で、結構部屋も細長い感じやねんな、その古い本場に京都のって感じやねんけど、
そこでよ、ギャーギャー騒いどんの。
うんうんうん。
牛若のすき焼きをする時に。
そしてそこでやで、あの、まこっちゃんにすき焼きをこぼしてさ、
そうそう、事件を起こして、もう、うわーってなっとったんよ。
うん。
で、あいつやばくね?ってさ、もう。
あははははは。
いや、初対面で言われたもん、私さ、二次会でマーくん会った瞬間にさ、
うん。
あ、お子守り室で一緒だったの。
ダメじゃん、俺がめっちゃ嫌われたイベントじゃんって言われて。
あははははは。
あ、自覚あるんやと思って。
いや、おもそやでってなってさ。
うん。
で、こう、会場がさ、二次会の会場、私、最後の方に入ったからさ、
あー、そうよね。端っこだったもんね。
あの、カウンターで、マーくん遅れてきたんかな?
うん。
マーくんとのりこが遅れてきたから、マーくんとのりこと私で3人でカウンターで座ってさ、喋っとったんやけどさ、
30:03
うん。
うわ、こいつまたやばいんちゃう?と思いながらさ、横座っとったらさ、
うん。
意外といいやつやった。
うん。いや、私も結構好きよ。
マーくん。
うん。じゃあ、もうケンタくん呼ばないでマーくん呼ぼっか。
まあ、ケンタくんもマーくんも呼ぼっか。でも、あのさ、ENFPの人はさ、覚悟してほしいと思ってんねんけどさ、
そうだね。
私、自分のことやからな。
うん。
あの、ぐっさぐさいくよ。
ぐっさぐさいくし。
あ、わかった。マーくん来てもいいけど、ほら途中、ナナミンの解説の途中で、あの、挟まない。
なんか、ケンタくんを呼んでちゃんと解説した後にマーくんとかと、
うん。
あの、ENFPっぽいところを話すとかはあり。
あー、いいねいいね。そうしよう。そうしましょう。
あのね、私はENFPに対して、
うん。
マジで厳しいで。
あははははは。これマーくんは覚悟した方がいいよ。ナナミンの厳しさはマジで厳しいからね。
あの、インドア同盟のね、収録してない時にどんだけ、どんだけ厳しいか。厳しいから。
あははははは。
私に対しては厳しくないよ。
うん。
やっぱさ、同族嫌悪的なところもあるしさ、
あ、そうよね。
わかるからこそ嫌みたいな気持ちってあるよね。
あるあるある。
でも、ENFPの人って、ま、ツーさんとかもENFPやねんけど、
うん。
みんなそういう場をわきまえて、表面上ちゃんと取り繕ってくれるから、
うん。
ああいう場ではめっちゃ楽しいねんけど、
はいはい。
じゃあいざグサグサさせていきますよってなった時に、
うん。
果たしてENFPは耐えれるのかっていうのが、
耐えられないと思う。傷ついちゃうよ。
すーごいあるのって、
うん。
覚悟してきて、ENFPだけは覚悟してきてって感じ。
OK。
うん。
じゃあ呼びましょう。じゃあマーくん来てください、ゲストに。
そうやで。
楽しみにしてるね。
けーちゃんはどうする?けーちゃんINFPやって。
けーちゃん。
けーちゃんめっちゃINFPやったわ。マスボウと一緒。
マスボウさんと一緒?あれ、二次会の中ではけーちゃんは牛若さんと一緒だねみたいな話になって。
絶対ちゃうよ。超お気持ちやん。
そうなんだ。
厳しい。
あんまり知らなくて、でもあの中でさ、めちゃくちゃさ、工業高校抵抗入れ会議第2位が行われたのよ。
ああ、そうなんだ。
そう、あの、私とマスボウさんとマーくんで、めちゃくちゃ牛若さんとけーちゃんを攻めるっていう。
いや、楽しかった。熱かったよ。
そう、めっちゃ盛り上がってんなって思いながら、私はさ、ちょっとのりことさ、ガチ相談をしとったからさ。
いや、だってさ、そこ行こうと思ったら来んなって言われたからさ。赤ちゃんはちょっとって言われたから。
そう。
え、人生で初めて拒否られたんだけどって思って。
けーちゃんが一瞬来て、いやちょっとって言われたから。
だからけーちゃんのことは私あんまり知らない。
マーくんのことはあそこで、すごい熱い握手を5回ぐらい交わしたから、もう仲良くなったと思ってるんだけど。
でもお前って呼ばれていいやったやろ。
そうそうそうそう。いやお前ってマジ言うなよって思って、あの今ツイッターでもお前って言うなよって言ってる。
33:03
お前はね、ダメ。良くない。
ほら怒ってるわ赤ちゃん。怒ったら厳しいんだから。
お前ってダメだよ。
あのさ、打ち上げさ、もうほんまに1個だけさ、どうしても言いたいことがあってさ、端っこでマッシュさん寝てたやんか。
そう。かわいかった。
海並みのマッシュさんがさ、どんどんとろけていくんよ。でさ、マッシュさんってお口がさ、シナモロールみたいな感じでフニョフニョしてるやん。
確かに。
え、もうさ、ほんまさ、アニメの片つぶりにしか見えなくなってきて途中から。
かわいかったね。私犬に見えたよ。
もうずっとさ、マッシュさん片つぶりみたいやねんけど。
なんなら、うちの2歳児に見えた。かわいかった。
かわいかった。
そう、マッシュさんもゲストに呼びますんで。
うん。
そう、平成のカルチャーをみんな分かっていないって言ってたよ。
そう、熱く飾ってた。
そう。
いやー、めっちゃかわいかった。あれほんまさ、写真撮ってアクサにしたいくらいかわいかった。
なんか服装も相まってかわいくなかった。
確かに、確かに。
すいませんね、あの、成人男性にかわいいっていう表現はどうかと思うんですけど、
まあ、端っこから見て、うわ、マッシュさんだ。だんだん溶けてく、だんだん溶けてくって。
のりこの真剣な話を聞きながら、ちょっと待って、マッシュさんめっちゃかわいくなってるみたいな。
私、背向けてたから全然見てなかったわ。
ずーっと見てた。かわいいって。
そう、いやー、二次会面白かったね。
そう、やっぱりさ、その、ポッドキャスターさんを話すことって、なんもない。
でもさ、意外と私らさ、知っとうよな。
そうだね。
自分らが意外と長くやってんだなっていう感じはするよな。
うん。
あ、だれだれや、あ、だれだれや、あ、だれだれや、みたいな、こういうイベント言っても。
あんまりね、なんか、インドア同盟はあんまり人と絡まないみたいなイメージを、なんか最近持たれてるらしいんだけど、そんなことないんだよ。
そう、あの、ただ番組上、やっぱりその、私らが基本熱量高いからさ、
うん。
まあ、それこそコラボで呼ぶとかってなると、それなりのやっぱ熱量求めてしまうからとかっていうのはあるし、
あんまさ、インドア同盟のピンクのアカウントでさ、絡まんやん、そのポッドキャスターさんとかと。
そうそうそうそう。
そういうのもあるんかなと思って。
ね。
うん。
あの、私たち個人のアカウントでそれぞれ、普通にあの、ポッドキャスターさんやからとかリスナーさんやからとか関係なく、いろんな人と絡んでるやん。
そう、絡んでる。
だから、意外とこう見えにくいんかなと思った。
そうなの。
あ、そう、あとさ、ここで言うのもあれなんだけどさ、私の個人のアカウントさ、あの、フォロワー帰ってきてないからって言って思って、なんかフォローを解除する人もいるらしいんだけど、
あ、そうなの。
あの、そう、私ね、気づいてないだけだから、あの、言って。
あ、え、わかる。あのさ、私もさ、ちょっとやっぱフォロワー数がさ、1ペース増えるとさ、あの、毎日フォローくるんよ。
ね。
なんかわかんなくなっちゃって。
そう、まとめられて見えへんくなったりとかもするから、私もそうやわ、あの、リプかなんかくれたら普通に返すから気づいてないだけ。
そう。
意図的に返せないわけじゃない。
36:00
うん、なんで、お願いします。
すいませんね、あかねちゃんは大御所、大御所Xで。
大御所Xではないよ。そう、なんで、よろしくお願いします。
でも、私もあかねちゃんもインドアドーベのアカウントのフォロワー数からは、ちょっと想像できひん数なんで。
はい、そうなんです。すいません。
まあ、ほんまにXはね、Xで、前日にさ、1人でさ、1人で多摩動物公園と三陵ピューロに行ってたんですけど。
うん、知ってる。
すみれこさんがそれをずっと、かわいい、かわいいって。恥ずかしかった。みんな前夜祭してたみたいじゃないですか。
うん、私はしてないよ、私東京の友達と遊んでたから。
遊んでるじゃないですか、もう1人でうっきゅうきゅう。
だってな、飛行機乗る時やで、モバイルバッテリーを取られてさ、パソコンとかさ、あかねちゃんのiPadとかも全部つなげるようので、かわいいさ、余裕のさ、モバイルバッテリーをさ、
息をよ、これが1個あったら大丈夫や、言ってさ、取られてさ、
お連れ様がいたら、お連れ様にお渡ししていただく、お渡しできますって言われてるけど、いません。
いません、1人です。
おいといてください、取りに行きますって言って、帰りに取りに行ったんですけど、1人ぼっちをすごい堪能した。
いや、いいんだよ、それも東京の楽しみ方だよ。
ピューロ良かった。
おー。
なんか結構、ぼっち参戦多かったさ、ピューロ入る前にちょっと時間調整で、ピューロの前の祭前でご飯食べとったんやけど、
うん。
横野姉さんがピューロ上がりやったみたいで、
はいはいはいはい。
1人やって、
愛しなちゃんとパワール好きなんですかって言われて、
つけとったからさ、あのイグルミ。
そうなんですって言ったら、今からピューロですかって言われて、
そう今から人生初めてなんですって言ったら、
これ見て、あれ見て、これ行った方がいいですよ、でお土産はこれ買った方がいいって。
あのお姉さんをスカウトしたいくらいやった、ゲストに。
いける。
はいはいはいはい。
一方からですよねって。
なんかスーツケース持ってるってことは遠投ですよねみたいな。
いいよね。
すごい楽しかったです。
やっぱお宅はそういう出会いもあるからね。
そう、あの私はソロボッチで寂しいと思われてるけど、全然違うんだからね。
大丈夫だよ、誰もそんなこと思ってないよ。
満喫してんなーって。
そう、私友達にさ、芸能人みたいなスケジュールだねって言われた。
マネージャーいるんじゃん。
そう、もう一人でやってるから。
そう、やばかった。
8日に東京着いてさ、昼。
で、昼友達に会って。
で、買い物して、退散して、買い物して。
で、夕方からまた友達に会って。
で、夜また飲み会で。
で、次の日ポッドキャストウィークエンドでしょ。
で、また終電で帰るじゃん。
で、次の日バーベキューしてから、ポッドキャストウィークエンドに行って、また飲み会で終電で帰るみたいな。
3日間朝から終電まで遊んで。
死んだ。
生きて。
うん。まだなんか現実に戻ってこれない。
39:00
クマの家に帰ってきて。
マジで?めちゃくちゃ仕事してるかな、私は。
で、まあまあここまで話してさ、きっとあれ、私の話出てないんかなって思った子が一人おると思うんだよな。
うん。
カエルちゃんさ。
あ、カエルちゃん。
カエルちゃんさ、来てくれてありがとうね。
ありがとう。ごめんね、まだ送ってなくて。
カエルちゃんさ。
何を?
写真。
あ、画像か画像か。
そう。
カエルちゃんさ、子育ちに連れられてくるの危ないって。
たしかに。たしかに。
カエルちゃん、ほんま最近のエピソードでお便りくれて。
そう。
そう。めっちゃ若い子なんですけれども。
うん。めっちゃ話しやすかった。
うん。かわいかったな。
かわいかった。肌がトゥルトゥルだった。
ほんま若いと思ったよな。
うらやましいって思った。
うん。元気やったし、一日多分遊んどってさ、結構何回かさ、見に来てくれてたんよ。
全然めっちゃ元気やんって思って。
お姉さんたちこんなに疲れてるのに超元気じゃん。
たしかに。もう若さがね。
体力感じた。
うらやましい。
いや、若さで言えばさ、一番最後に来てくれた佐藤さん。
ゼロ3リベンジの佐藤さん。
あれさ、私すごくない?当てたの。
え、すごい。
もしかして佐藤さん?
私マジで何もわかんなかった。
ちょうど直前にハイナミ聞いとってさ。
え、待って、乗っ取られるの?って思いながらさ、聞いとってさ。
佐藤さんね、来てくれたね。ありがとうね。
ありがとうございます。
ありがとうねとか、誰やねんっていう感じやけど。
ありがとうございます。
なんかな、名前は聞いとって、番組もたぶん2、3話。
ちょっとさ、慌てて聞いたんよ、いろんな番組を。
え、ない。私は1個も聞いてない。
で、その中で聞いた1つやったから。
若ーいって思った。東京の男の子って感じせんかった。
いや、若かった。
いや、私さ、一瞬さ、駿久と佐藤さん、たぶん隣なら見分けつかないかもしれない。
全然違うって。あんな擦れてないって。
服装似てなかった?髪型も似てた?
確かに確かに。髪型と服装。
黒黒みたいな感じで。
佐藤さんは何回も何回も後ろ通っとったな。
ずっとさ、私らのブースかな、夜の農家かなって思っとって。
私らの後ろ、夜の農家やってさ、夜の農家の喋り町みたいな人も結構その辺で退屈しとったから。
そうね。
でもなんか、私らのを見通う気がすんねんなって思っとって、気にはなっとったんよ。
あの人結局喋らんでよかったんかな、リスナーさんかなみたいな。
ほんまに最後の片付け用時に来てくれて。
そう、ありがたい。まだ間に合いますかって。
そう、まだ間に合いますよ。
間に合いますよって言いながらドタバタ出すみたいな感じだったけど、嬉しいよね。
嬉しかった。
ありがとうございますだよ。
意外とさ、ポッドキャスト、私こういうさ、ポッドキャストウィークエンドもさ、インドアドームでは全く出てないやんか。
42:03
で、インドアドームになってから行ったポッドキャストのイベントってほんまリッスンばっかりかな。
そうね。
やったからさ、関西組というか、西日本の人たちっていうのはさ、会う機会があるやん。
とはいえすごい少人数みたいな感じやけど、だから東京に行った時に、知らん人いっぱいやんなみたいな。
人見知りじゃないんけど、なんかこう、アウェーかな、でもあかねちゃんおるし大丈夫か、くらいの感じやったん。正直。
はいはい。
けど意外とほんまに歩けば知っとう人って感じやったから。
ね、結構いっぱいいたもんね。
なぜ私たちは知っているんだとか思いながら。
ほんとありがたい。
そう、なぜ私たちはこの、私たち同士その、ここってなんで知り合いなんやっけとか思いながら。
そう。
長く、これが長くやってる。
やるっていうこと。
ことだよね。
もうなんやろうなとは思った。
うん。
あとやっぱこっちが聞いとって向こうが聞いてないみたいなこともさ、全然あると思うねんけど。
あるある。
私たちは全く気にしないので。
うん、そうか。
事前に言っとったから。
なぜなら私は聞いていないから。
聞いとるやつもあんねんけどさ、全部が全部はさ。
そうなんだよ、全部聞いてないだけで、気になるやつを聞いたりしてる。
そう、やっぱりその、つけ焼き場でさ、私らオタクすぎてさ、つけ焼き場で聞きましたよってさ、やっぱ言えへんのよ。
言えないよ。
ちゃんと聞いて、ちゃんと話したいってなっちゃうから。
だから正直にさ、これだけ聞いてますって。
まあそれぐらいでいいよ、だっていっぱい配信してるもんみんな。
うん、そう。
まあまあでもほんまになんか、意外とアウェーじゃなくてすごい嬉しかったし、そこでさ、関西勢を見ると嬉しいみたいな。
ああ、安心感あるね。
ゆうすけお兄やん来てたの?みたいな。
うん、確かに確かに。
指差してもたお兄やん見たとき、え、おったん?って。
もう失礼。
お兄やんは2日目もいたからね。
お兄やん1日目夕方に来たっぽい。
あ、そうなんだ。
うん、ほんとにいろんな人と会えたし、リスナーさんもサイレントな方々も来ていただいて。
嬉しかった。
いいよ、別にサイレントなままで。
全然いいんだ。だってファンブックみんな買ってくれたんだもん。
そう、そうなの。
まあでも、ちょっとたまに、たまにハッシュタグとかお便りくれると嬉しいなって感じ。
え、けど聞いとったら、結構Xやってない人多い。
あ、確かに、そうだね。
うん、それはそう。
なんかインスタはやってるんですけどとか、なんかポッドキャストは聞くんですけど、みたいな感じやったから。
いや、私絶対さ、思ってんねん。絶対Xはやっとんねんけど、めっちゃオタクアカウントやと思うねん。
あー、なるほどね。そこでつぶやけないね。
そうそう、そこでつぶやくのは確かにさ、ハードル高いなって思って。
うん、やだね。
なんでね、よかったらあの、スポティファイのコメントでもいいんで。
うん。
なんかこう思うことがあったら。
45:01
はい、お願いします。
見ていただけたらなと思いますよ。
うん。
はい、そんな感じですね。ちょっともうだらーっと喋ったけど。
ちょっと2日目の話してもいい?
そうじゃん、2日目どうやったん?
ごめんね、あのちょっとで終わるから。
いや、2日目は私だからお昼、あ、お昼過ぎだね、3時ぐらいに行ったのよ。
うん。
私のお目当てはマイコーさんのブースだったので。
あ、喋り足りない部のマイコーさんね。
そう、喋り足りない部のマイコーさんのブースにもう駆け足で行って。
うん。
マイコーさんって言って。
うん。
そう、それでなんか、あの一番くじのようにマイコーさんのグッズを買って。
うん。
いや、なんかね、キーホルダーが売ってて、しゃべるんるんの。
うんうん。
マイコーさんが作ったグッズのキーホルダーが売ってて、それがランダムだったの。
うん。
だからもうこのニコニコ笑ってるのが欲しいって思ったんだけど、当たらなかった。
え、当たるまで買うのがオタクやろ?
いや、ちょっとそんなにお金を持ち合わせてなかったので。
そう。
それで、で、マイコーさんのとこで喋ってたら後ろからあのーって声かけられて。
うん。
それが盆栽忍者さんだった。
おー。
同賃だったよ、目元が。
今日も同賃やった。
そう。いや、初めましてだったからさ。
あ、え、そうやっけ?
え、そうそうそう、私初めまして。
あ、そう?え、よう分かったの?
だから分かん、いや分かんなくて、いや盆栽忍者ですって言われた。
え、盆栽忍者さんはさ、あかねちゃんって分かっとったってこと?
うん。
すごいやん。
まあ顔出してるからじゃない?
あーまあ確かに。
私らそうですね、顔出してますね。
私もさ、よく分かりましたねって言ったらさ、顔出してるのとなんとなくなんかあかねさんっぽいからって言われて。
すごいなーって思って。
うん。
そう、それで盆栽忍者さんと、えっとね、なんかねセミラジオのセミヤマさんがいるって言うから、2人で探しに行って。
その時ですよ、事件が起きたのが。
あのー、なんか話してて、工業高校とかと会いました?みたいな話をしてて、あ、まだ会ってないですみたいなことを言ってて。
それで、あ、あそこにマス坊さんいんじゃんって思って。
で、そのマス坊さんがいると思ったところに、ゆうすけお兄やんと杉部さんもいたの。
あ、え、杉部さん来とった?
そうそうそうそう、杉部さんブース出してて。
あ、そうなんや。
で、いて、で、マス坊さんみたいな人がいて。
うん。
で、あそこにマス坊さんいるから、え、もう声かけようよって言って。
で、思いっきり、あたし横も確認したのね。
で、思いっきりさ肩をさポンって叩いて、よーって叩いたらさ、全然違う人で。
で、それ、あのー、マス坊さん、マス坊さん、過去仮はさ、後ろを向いてたのよ。
うん。
で、ゆうすけお兄は前を向いてたのね。私側を向いてて。
だからゆうすけお兄はずーっと一部指示を見ててさ。
うん。
そう、それで、あ、え、あ、すいませんってなって。
全然違う、ごめんなさい人違いですーって言ってそこはバイバイしたんだけど。
うん。
で、その時、盆栽忍者さんは後ろから見てて、マス坊さんはもう帰ったってさっきツイートしてたって。
うん。
で、あかねさんに言う前にあかねさんはすでに手を叩いていたみたいな。肩を叩いていたってなって。
うん。
そう、で、後から、あの、さっきほどはすいませんでしたって。
うん。
で、声をかけたのが、あの、行きたくなる世界遺産っていう。
48:01
うんうん。
の、みどさんっていう方。
みどさんすいませんうちのあかねさんが早々押しでかしまして、申し訳ございません。
いやでもめっちゃ似てたの、めっちゃ似てるの。
え、もう双子ってこと?
うん、なんかね。
それはさ、じゃあさ、マス坊も悪いし、みどさんも悪い。
あの、髪型も同じで、なんか服装も体型も身長も一緒で。
うん。
で、目もおっきいのね。
うん。
双子じゃないっていうぐらい似てて。
うん。
え、ちょっとなんか、さわやかなマス坊さんみたいな。
そんなマス坊が暗いみたいな言い方して。
いやいやいやいやいや、そんなことないよ。
そう、すっごい似てたの、すごい似てて。
うん。
で、後からね、話に行って。
うん。
でも、めちゃくちゃあの、けんたくんが好きそうなポッドキャストだなって思って。
うんうん。
で、もう帰った後、けんたくんに教えたら、え、俺聞くって言って。
うん。
そう、あの人言ったことあるおじさんだからさ、世界遺産の話とか好きそうだからさ。
うん。
そう、っていう事件が起きました。
なるほどね。
で、そう、それでめっちゃ笑った後に、その後、BBブロスの長谷川さんが来てるって言うから。
うん。
そう、あっちにいますよっていう感じで。
うん。
盆栽忍者さんに連れられ。
うん。
なんかすごいドラクエのパーティーみたいなドラクエ歩きをしてしまい。
うん。
で、どんどんどんどんなんか、あ、違うわ。長谷川さんじゃないや。リスナーさんのビジネーさんがいるって言ったんだ。
そう。
会ったことないっけ?
あるある。
私は1回あるの。
でもちょっともう顔を、1回しか会ったことないから顔を忘れちゃって。
うん。
え、ちょっと連れてってくださいって言って。
うん。
で、ドラクエ歩きをしてたら長谷川さんもいて。
うんうん。
で、なんかどんどん仲間が増えていくみたいな感じで、どんどんドラクエ歩きが繋がって。
で、あそこ狭かったからさ。
うん。
そう。
でもさ、イベント起きがちよな。
そうそうそうそう。
そう、で、みんなに会って。
で、あのみんなに無理矢理、無理矢理じゃないけど、あのちょっと3分押しプレゼントってくださいって言って取ってもらって。
そう、結構みんなノリノリで取ってくれて。
ありがとうございます。
で、私は夕飯難民になってたので、誰か夕飯一緒に食べてくれないかなって言って。
牛若さんが空いてるって言うから、牛若さん誘って。
で、仏賊チームがこれからご飯行くって言うから、そこに付き合い。
うん。
ちょっと紛れ込ませていただき、めちゃくちゃ楽しい夜でした。
いいねー。
そう。
私さ、まいこーさん会いたくてさ、まいこーさんの手書きのキラキラステッカー欲しくてさ。
あ、そう、それさ、私さ、インダー同盟とどっちでもらおうか迷って、やつしろサニーサイトファームの方でもらっちゃった。
いいの?だから私な?
うん。
あのさ、私たち前までウラフォローステッカーやったじゃないですか。
うん。
で、ウラフォローをフォローにするために、あかねちゃんがさ、ホログラムのシートを買ってきてくれたやん。
うん。
お小森室の時。
で、私そのシート残ってたからさ。
はいはいはい。
自分で作ってXに載せました。まいこーさんのマネって書いて。
51:00
見た。かわいかった。
そう、戻しても欲しかったけど、もうあかんないなら作るしかないと思って。
そう、まいこーさん会えて嬉しかった。
いいな。
めちゃくちゃ喋りたくてさ、絶対に予定入ってるだろうと思いつつさ、まいこーさん今日夜空いてます?って聞いて、やっぱり予定が入ってたから、まあそりゃそうだよなって思って。
だから夕飯並みになってたんだ。
なるほどね。
そう、いやでもめっちゃ楽しかった。
だからまいこーさんのアイディアは勝手にいただいて、自己仕様のみですが、勝手にあれに貼った。
まいこーさんのマネ、これ結構でかいねんけど、日焼け止めに貼った。
日焼け止めめっちゃ派手になった。
ふろみちゃんの日焼け止めやねんけど。
うん。
裏にまいこーさんのマネって書いてある。
使い方一個も読まれへん。
そう、だから結構ね、いろんな人に会えて。
よかったね。
うん、つんさんにも会えたし、せいラジオのまいこさんにはもう会ったし。
もっと出てくるんかと思ったら。
いや、あとぐれさんとはご飯に行ったなーって思って。
そう、ぐれさんにも会って、ぐれさんとは夜ご飯も行ったんだけど、ただいま発行中のブースのところにいて、
そこでね、いっぱいお話して、ノリで、え、ぐれさんも行くんですか?夜ご飯。
じゃあ行こうって言って。
たぶん仏学チームともともとご飯の予定があったんだろうけど。
みんなで一緒に行って、マジで楽しかった。
めっちゃしゃべっちゃった。
めっちゃしゃべった。
牛若さんがさ、関西人なのに俺の出るまくないわみたいなこと。
だってあいつそのときどうせ標準語でしゃべったやろ。
いやいやいや、関西弁だったよ。
関西弁だったけど、結構私が面白いエピソードをいっぱいしゃべってしまって、
なんか俺負ける、負けたわみたいなこと言ってて。
あーもう、牛若が関東弁しゃべっとうからなんなんね。
で、なんであかねちゃんはそれをポッドキャストで出さないのって言われて、
えー、いやー、こんな、なんかね、出そうと思って出してるわけじゃない。
調整できません。
そう、調整ができないもんで。
そう、面白かった。
よかったです。
はい。
こんな感じです。
まあ、ポッドキャストウィクエンドほんまに満喫したなっていう感じだし、
まあ、今回会場が新しくなってまたちょっと雰囲気も変わったのかなっていうのと、
エキスポの方は全然、エキスポ、えー、P7の方はなかなかちょっと見にはいかれへんかったんやけど、
なんかそっちも結構盛り上がったみたいで、すごいなと思いましたし、
まあ雨降らんでよかったなっていう。
そうだよね。
はい。
それですね。
終わりますね。
いや、30分くらいで終わるとか言ったのに、めっちゃ喋っちゃったね。
だらだらとね。
うん、だらだらと。
まあ、そんくらいちょっとまあ、なんかほんまにちょっと出会いも多かったし、
うん。
もうなんか、頭が混乱してるんで、
ちょっともしその、ね、ここちょっと名前挙げさせてもらってない方とかいたら申し訳ないんですけど、
うん。
忘れてるとかっていうよりは、ちょっと私たちがガバーって喋っただけをと思ってください。
54:02
そう、そうです。
はい、まあいろんな人の写真に私たち写ってんので、よかったらね、
みんなポッドキャストウィークエンドで検索してもらったらいろんな感想が出てくると思うんで、
はい、よろしくお願いします。
お願いします。
はい、では閉めますね。
はーい。
インドア同盟Xアカウントがございます。
アットマークロマジでインドア同盟です。
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バイバイ。