うん。
ちゃんと回ってるんで、皆さん聞きながら楽しんでくれてる。
嬉しい。
嬉しいと思います。
ね、よかったらそれの感想も、あの、ハッシュタグインドア同盟で呟いてくれるとめちゃくちゃ嬉しい。
そう、全然オッケーなんで。
ファンブックもね、あれとかもオッケーなんで。
そう、最近ハッシュタグインドア同盟、マジうちらのツイートしかないから。
いや、そうそうそうそう。
いいんだけどね。
リスナー数と全然合わへん。
そう、そうなんだよ。だからね、こんなにね、乾杯するとは思わなかったんだよ。
うん。
うん、ありがたい。
ありがたいです。
あと、ほんまにその、ま、今回サイレントリスナーの方も来てくださって。
うん、そう、聞いてますって。
実在してるって思った。
そう、おー、ありがとうございますって感じ。ちょっと変な対応になっちゃったよね。
そうそう、だから挙動不振。
うん、ドギマギしちゃった。
いや、本当にありがとうございました。ということで、ざっくり振り返っていこうと思うんですけど、
どうでした?私たち結構ね、ちょっと奥の方のブースやったんで、見つけにくかったかもしれへんくって、
ちょっと迷わせちゃったリスナーさんもいたんですけど、でもたどり着いてくれて嬉しかったですよ。
いや、本当にさ、マジでさ、配置はさ、次回改善してほしいね。
いや、でもこれは本当にちゃんと運営にも言ったし、
そう、言って、運営からもこの意見は次回に必ず活かしますというご返答もいただいてるので、
すごい運営の人もね、会場でやるの初めてだったし、仕方ないところもあると思うんだよね。
アメリカ大陸とユーラシア大陸と、私たち日本列島って感じだったもんな。
そうそうそうそう、そうそうって言ってるけど全然わかってないけど。
別島って感じだったから。
別島ね、そう、仕方ないけど、やっぱりこれは言わないと改善されないと思ったから、そこはちゃんと言った。
ただまぁね、静かやった分ね。
静かだし、一人一人と15分くらい喋れた。
そう。
そう。
いやさ、なんかさ、みんな何回も休憩しに前に来るんよ。
そうそう、うちら休憩場所みたいな感じで。
確かにここったらさ、誰々さんですよねとか声かけられることもほぼないから、
私らの前に何回遊楽碁訓練みたいな。
確かに。
バラコ様何週目ですかみたいな。
バラコ防衛図になってたね、遊楽碁の方たちは。
そう、だからなんかすごい一人一人とちゃんと喋りができたのがめちゃくちゃ良かった。
そう良かったし、意外と端っこでもそんな暇じゃなかったんよな。
めっちゃ忙しかった。だってさ、うちらさ、写真撮ってないからね、二人の。
写真撮ってないしさ、ちょっと一個だけ文句言っていい?
うん。
ご飯。
そう、あかねさん。
え、私ご飯買ってくるって言ったっけ?
そう、あかねちゃんがコンビニ行ってなんかご飯買ってくるからって言って、
あほんちゃんは水とこのさ、パン買ってきてみたいな、ネオマーガリン買ってきてって言ってさ、
レッスン入ってるやつ入ってないやつがいいって言ってさ、水だけ買ってきた。
ごめん、完全に言いませんでした。
うん。
そう、冷蔵庫で冷やしてから飲んだ。
私もお家に帰ってから飲ませていただきました。ありがとうございます。
で、まああとその、7名後ろにぐっちぃさんのあきらめラジオがあって。
はい。
いや、ぐっちぃさんもね、まさかの、まさかのキャラとつながりで。
しかも、あの、マイナーのウト。
そう、何の話してんのって。
そう、私先週も、先週2日連続でウトシティ行きましたよって言って。
うん、無印新しくできたんやろ。
そうそう、しかも、あと最近のことだからね。
うん。
めっちゃ面白かった。
あの、うちの娘が今ドハマリしてんのがウトシティっていうショッピングモール。
うんうん。
そう、その話ができて面白かった。
そう、なんか直前も結構、Xでカラオしてもらって。
うんうん。
なんかさ、その、ぐっちぃさんがやばい遅刻しそうですみたいな。
私ら9時に来てねってやってて、10時から始まるのの。
うん。
私らは、あ、9時ほどで一緒みたいな。
そうそうそうそう。
でも、いや、私らも遅れるかもしんないんで、大丈夫っすよって送っときながら、ぐっちぃさんの方が普通に早いっていう。
もう準備してたもんね。
うん。ねえ、ちょっと、私たちイベント慣れをしすぎてしまって。
しすぎちゃってるね。
設営、このサイズやったら1時間もあれば余裕っしょみたいな。
いや、15分ぐらいでできるでしょみたいな。
うん。
結構ギリギリまで設営してたんで。
いや、ほんまっすね。
やばすぎ。
うん、ですね。
いや、ほんとにありがとうございました、オンラインイベントの皆様。
ありがとうございました。
はい、で、まあいろいろ販売した後に、後?途中かな。
午前中11時40分からりっすんさんの生放送、エキスポTVってやつ出させてもらって。
うん。
楽しかったな。
ねえ、結構盛り上がったと思うんだけど、体感。
盛り上げたと思うんやけど、体感。
そうだよね。
近藤さんどうですか?近藤さん?近藤さん?近藤さん?
めっちゃ近藤さんに話してたね。
近藤さんって言っとったらさ、りっすんの文字起こして近藤さんが気づいてくれるかなって。
あ、なるほど、なるほど。
りっすんさん、りっすんさん、近藤さん、近藤さん。
確かに。
いや、でもコメントもね、結構見てくれる人がくれてめっちゃ嬉しかった。
うん、結構さ、私らのエキスのフォロワーが見てくれとったみたいやで。
あとね、初見の人もコメントくれたらしくて。
うん。
そう、ありがたいね。
嬉しい。
嬉しい。
やっぱ全てはブルボンの力。
そう、ブースを、前からさ、ブルボン投票するって言っとったけどさ、
ブース見た瞬間にさ、ブルボン投票をもっと大々的にすればならぬって思って、私。
うん、確かに。
とにかくこれで掴んで話さねばと思ってやったけど、よかったな。
素晴らしかった。
20分あっという間やったな。
あっという間だった。
20分何話そうって、マジノープランで言ったからさ。
そう、何話そうって。
打ち合わせもなかったよね。
そうやね、何話そうって言っとんのにさ、せっかくさ、リッスンさんがさ、MCの方準備してくれてんのにさ、
2人で行きますとか言ってさ。
そう。
クソ生意気。
クソ生意気。
ね、前にさ、推しをいっぱい並べ。
うん。
いや、違う、あれはでもちょっと意図があって、
うん。
さ、あの、何やろ、こう、変な噛み合いみたいになったらちょっと相手に物を仕掛けないなと思って。
キラキラ。
かわいい。
このお便りが読まれているということは、
私は無事お二人にポッドキャストウィークエンドで会えたのでしょう。
すごいなんかもうちょっと、いなくなってるみたいな。
お二人が存在していなければ番組をやっていないので、
私にとっては姉妹番組でもあり、母でもあり。
オタクトーク力は遺伝子間違いなく引き継いでいますね。
いつかソロで一人ずつまた推し虹ゲスト回2週目に来ていただきたいものです。
おー、いくよ。
インダー同盟のジン、まあこれファンブックね。
あ、ジンね。
そう、ファンブックはおそらくポッドキャストウィークエンドで手に入れてると思います。
2024年の時はナナミンは行けなくて、
あかねちゃんがマス坊さんと行ってたルポ会撮ってて羨ましかったです。
あれ、おこもりっすんで会った以来すごい久々。
そう、めっちゃ久しぶりやな。会ったのは久しぶりやな。
あ、そうだっけ。なんかそんな感じしないね。
うん。今回は二人とも出展側、ルポ会楽しみにしてます。今撮ってるよ。
私も来年は出てみたいかもです。
さて、話は変わりますが、
氷の城壁も正反対な君と僕も二人がお勧めしてくれたのをきっかけに読みましたし、
今年は二本ともアニメ化ということでもちろん見ています。
私は西さんに近い存在かなという感じです。
私の旦那さんは谷くんにめっちゃ近いなって思いました。
西谷?
西谷。
谷西さん。
そういいんや。
お二人自身漫画やアニメのキャラに似てるなって性格思うキャラいますか?
これからも楽しく聞かせていただきます。
では、PS、名探偵プリキュア久々に見てます。気はあるかな?かわいい!
ということで、名探偵プリキュアの話はね、またプリキュアが終わったらしますんで、
激エモ展開起こってますんで、またちょっと大人的考察を見せたいなとは思うんですけど、
もう長いね、長いお便りありがとうございます。
初めてのゆさきお便りでございますよ。
ちなみにジンね、
あかねちゃんはジンを初めて聞いたみたいなんですけど、
マガジンのジンらしい。
私は同人誌のジンかと思って、同人誌のジンって人だよって言っちゃったよ。恥ずかしい。
私たちね、同人誌って薄いファンブックって今回は品よく呼んでますけど、
なんかちょっとポテキャストのイベントでちょっとおしゃれかなと思って。
あれはファンブックだもん。てか何ジンって。初めて聞いたんだけどマジで。
みんなさ、結構今回さジンってやつをみんな出してたのよ。割と出してるところ見て。
ZINEジン。
何ジンってと思って。これ何?流行ってるの?
流行ってるんじゃないですか。
誰が出すのジンは。
ジンはだからそのさ、オタクの薄い本じゃなくてさ、いろんな同人イベントってあるやん。
旅行やったりさ、そしてツボやったりさ。
ああいうところは結構もうジンのイメージ。将棋とか。
じゃあ二次創作じゃない創作物のマガジンはジンって言うんだ。
聞いてほしいなーって思うのと、
あとあれやん、そのポッドキャストークのブースにも見てん。
うーん。
そう、ポッドキャストークが同じ島の斜め後ろのちょっと遠いとこみたいなところにおって、
そう、朝一来てくれてさ、
そうなの、サルさんがさ、なんかカードをくれて。
そう、謎の黒いカードをくれて、ブラックカードでもくれたんかと思ったら、
そう、これで何でも買いや、みたいな感じでくれたんだけど、
近かったね。
近かった、そう、ピッてスマホにかざすと、
あのお財布携帯みたいなブッてなるあの機能で、
私たちのスポッティファイのページが開くっていうカードを作ってくれて、
気に入ったらお金ちょうだいって言われたから、
速攻で払いました。
そう、でもさ、払っとった段階でさ、何かわかってなかったよな、私ら。
え、わかってたよ。
え、ほんまに?ほんまに払っとった?
ちゃんとわかってたよ。
全然わかってなかった。
嘘。
で、あの宣伝もしてねって言われたから、
そう、めっちゃ宣伝した。
めっちゃ宣伝した。
いろんな人の携帯にあの黒いカード押し付けまくった。
そう、お金払わなくてよかったんじゃないかっていうレベルで宣伝した。
マジで。
そう、カード。
で、いろんなポッドキャスターさんのそれ作りますよっていうのをブースでしとって、
うん。
うん、よかった。
あれほんまにすごいありがとうございます。
ね、ありがたかった。
うちは名刺もなかったからね。
そうそうそう。
だから、ポッドキャストークもなんだかんだすごいお世話になってるからさ。
そうだね。
紹介していただいてますからね。
そうだね、まこっちゃんがね。
そう、私前の番組も紹介していただいてるんで。
確かに確かに。
ありがたい。
なかなかちょっと、なかなか行かれへんかったよな、その他のブース。
あー。
そこはマジで申し訳ないです。
2人だったからね。
そう、2人だしさ、なんかなるべく2人揃っとうほうがさ、来てくれた人も嬉しいかなっていう気持ちがあって。
その、なるべくブースにいようみたいな気持ちがちょっとあって。
やっぱさ、2日出店じゃなくて、やっぱ1日出店、もう1日遊びに行くぐらいがちょうどいいよね。
そうね。
それは思って、やっぱきついわ、出店しながら回るのは結構きつい。
だからちょっとご挨拶に伺えてないところもすごいたくさんあって、
とかその、行ったけどさ、リスナーさんと喋ってるなとかさ、
それこそその、店番で違う方が座ってるなってなるとさ、
あ、会えない、会えない。
みたいなその、ごめーんって思いながらさせていただきましたね。
だからちょっと会いに行ってないんじゃなくて、会えなかったと思ってもらったら。
でも結構みんな挨拶できたかな。
途中2人ともちょっとずつ回る時間とって回って。
そうそう。
もう、やっぱ1人で店番はでもちょっとやっぱしんどいよな。
1人ポッドキャスターの人、お手伝いの人連れて。
連れて行ったほうがいいと思う。
行ったほうが多分いいと思う。
大変。
私らは生配信の時店を閉じて行ったけどな。
そうそう。
後ろに夜の農家のお手伝いで、のりこがおったから。
のりこって言ってわかるんか?のりこさんがおったんで。
うん。
うわ、こいつまたやばいんちゃう?と思いながらさ、横座っとったらさ、
うん。
意外といいやつやった。
うん。いや、私も結構好きよ。
マーくん。
うん。じゃあ、もうケンタくん呼ばないでマーくん呼ぼっか。
まあ、ケンタくんもマーくんも呼ぼっか。でも、あのさ、ENFPの人はさ、覚悟してほしいと思ってんねんけどさ、
そうだね。
私、自分のことやからな。
うん。
あの、ぐっさぐさいくよ。
ぐっさぐさいくし。
あ、わかった。マーくん来てもいいけど、ほら途中、ナナミンの解説の途中で、あの、挟まない。
なんか、ケンタくんを呼んでちゃんと解説した後にマーくんとかと、
うん。
あの、ENFPっぽいところを話すとかはあり。
あー、いいねいいね。そうしよう。そうしましょう。
あのね、私はENFPに対して、
うん。
マジで厳しいで。
あははははは。これマーくんは覚悟した方がいいよ。ナナミンの厳しさはマジで厳しいからね。
あの、インドア同盟のね、収録してない時にどんだけ、どんだけ厳しいか。厳しいから。
あははははは。
私に対しては厳しくないよ。
うん。
やっぱさ、同族嫌悪的なところもあるしさ、
あ、そうよね。
わかるからこそ嫌みたいな気持ちってあるよね。
あるあるある。
でも、ENFPの人って、ま、ツーさんとかもENFPやねんけど、
うん。
みんなそういう場をわきまえて、表面上ちゃんと取り繕ってくれるから、
うん。
ああいう場ではめっちゃ楽しいねんけど、
はいはい。
じゃあいざグサグサさせていきますよってなった時に、
うん。
果たしてENFPは耐えれるのかっていうのが、
耐えられないと思う。傷ついちゃうよ。
すーごいあるのって、
うん。
覚悟してきて、ENFPだけは覚悟してきてって感じ。
OK。
うん。
じゃあ呼びましょう。じゃあマーくん来てください、ゲストに。
そうやで。
楽しみにしてるね。
けーちゃんはどうする?けーちゃんINFPやって。
けーちゃん。
けーちゃんめっちゃINFPやったわ。マスボウと一緒。
マスボウさんと一緒?あれ、二次会の中ではけーちゃんは牛若さんと一緒だねみたいな話になって。
絶対ちゃうよ。超お気持ちやん。
そうなんだ。
厳しい。
あんまり知らなくて、でもあの中でさ、めちゃくちゃさ、工業高校抵抗入れ会議第2位が行われたのよ。
ああ、そうなんだ。
そう、あの、私とマスボウさんとマーくんで、めちゃくちゃ牛若さんとけーちゃんを攻めるっていう。
いや、楽しかった。熱かったよ。
そう、めっちゃ盛り上がってんなって思いながら、私はさ、ちょっとのりことさ、ガチ相談をしとったからさ。
いや、だってさ、そこ行こうと思ったら来んなって言われたからさ。赤ちゃんはちょっとって言われたから。
そう。
え、人生で初めて拒否られたんだけどって思って。
けーちゃんが一瞬来て、いやちょっとって言われたから。
だからけーちゃんのことは私あんまり知らない。
マーくんのことはあそこで、すごい熱い握手を5回ぐらい交わしたから、もう仲良くなったと思ってるんだけど。
でもお前って呼ばれていいやったやろ。
そうそうそうそう。いやお前ってマジ言うなよって思って、あの今ツイッターでもお前って言うなよって言ってる。
お前はね、ダメ。良くない。
ほら怒ってるわ赤ちゃん。怒ったら厳しいんだから。
お前ってダメだよ。
あのさ、打ち上げさ、もうほんまに1個だけさ、どうしても言いたいことがあってさ、端っこでマッシュさん寝てたやんか。
そう。かわいかった。
海並みのマッシュさんがさ、どんどんとろけていくんよ。でさ、マッシュさんってお口がさ、シナモロールみたいな感じでフニョフニョしてるやん。
確かに。
え、もうさ、ほんまさ、アニメの片つぶりにしか見えなくなってきて途中から。
かわいかったね。私犬に見えたよ。
もうずっとさ、マッシュさん片つぶりみたいやねんけど。
なんなら、うちの2歳児に見えた。かわいかった。
かわいかった。
そう、マッシュさんもゲストに呼びますんで。
うん。
そう、平成のカルチャーをみんな分かっていないって言ってたよ。
そう、熱く飾ってた。
そう。
いやー、めっちゃかわいかった。あれほんまさ、写真撮ってアクサにしたいくらいかわいかった。
なんか服装も相まってかわいくなかった。
確かに、確かに。
すいませんね、あの、成人男性にかわいいっていう表現はどうかと思うんですけど、
まあ、端っこから見て、うわ、マッシュさんだ。だんだん溶けてく、だんだん溶けてくって。
のりこの真剣な話を聞きながら、ちょっと待って、マッシュさんめっちゃかわいくなってるみたいな。
私、背向けてたから全然見てなかったわ。
ずーっと見てた。かわいいって。
そう、いやー、二次会面白かったね。
そう、やっぱりさ、その、ポッドキャスターさんを話すことって、なんもない。
でもさ、意外と私らさ、知っとうよな。
そうだね。
自分らが意外と長くやってんだなっていう感じはするよな。
うん。
あ、だれだれや、あ、だれだれや、あ、だれだれや、みたいな、こういうイベント言っても。
あんまりね、なんか、インドア同盟はあんまり人と絡まないみたいなイメージを、なんか最近持たれてるらしいんだけど、そんなことないんだよ。
そう、あの、ただ番組上、やっぱりその、私らが基本熱量高いからさ、
うん。
まあ、それこそコラボで呼ぶとかってなると、それなりのやっぱ熱量求めてしまうからとかっていうのはあるし、
あんまさ、インドア同盟のピンクのアカウントでさ、絡まんやん、そのポッドキャスターさんとかと。
そうそうそうそう。
そういうのもあるんかなと思って。
ね。
うん。
あの、私たち個人のアカウントでそれぞれ、普通にあの、ポッドキャスターさんやからとかリスナーさんやからとか関係なく、いろんな人と絡んでるやん。
そう、絡んでる。
だから、意外とこう見えにくいんかなと思った。
そうなの。
あ、そう、あとさ、ここで言うのもあれなんだけどさ、私の個人のアカウントさ、あの、フォロワー帰ってきてないからって言って思って、なんかフォローを解除する人もいるらしいんだけど、
あ、そうなの。
あの、そう、私ね、気づいてないだけだから、あの、言って。
あ、え、わかる。あのさ、私もさ、ちょっとやっぱフォロワー数がさ、1ペース増えるとさ、あの、毎日フォローくるんよ。
ね。
なんかわかんなくなっちゃって。
そう、まとめられて見えへんくなったりとかもするから、私もそうやわ、あの、リプかなんかくれたら普通に返すから気づいてないだけ。
そう。
意図的に返せないわけじゃない。
はい、お願いします。
見ていただけたらなと思いますよ。
うん。
はい、そんな感じですね。ちょっともうだらーっと喋ったけど。
ちょっと2日目の話してもいい?
そうじゃん、2日目どうやったん?
ごめんね、あのちょっとで終わるから。
いや、2日目は私だからお昼、あ、お昼過ぎだね、3時ぐらいに行ったのよ。
うん。
私のお目当てはマイコーさんのブースだったので。
あ、喋り足りない部のマイコーさんね。
そう、喋り足りない部のマイコーさんのブースにもう駆け足で行って。
うん。
マイコーさんって言って。
うん。
そう、それでなんか、あの一番くじのようにマイコーさんのグッズを買って。
うん。
いや、なんかね、キーホルダーが売ってて、しゃべるんるんの。
うんうん。
マイコーさんが作ったグッズのキーホルダーが売ってて、それがランダムだったの。
うん。
だからもうこのニコニコ笑ってるのが欲しいって思ったんだけど、当たらなかった。
え、当たるまで買うのがオタクやろ?
いや、ちょっとそんなにお金を持ち合わせてなかったので。
そう。
それで、で、マイコーさんのとこで喋ってたら後ろからあのーって声かけられて。
うん。
それが盆栽忍者さんだった。
おー。
同賃だったよ、目元が。
今日も同賃やった。
そう。いや、初めましてだったからさ。
あ、え、そうやっけ?
え、そうそうそう、私初めまして。
あ、そう?え、よう分かったの?
だから分かん、いや分かんなくて、いや盆栽忍者ですって言われた。
え、盆栽忍者さんはさ、あかねちゃんって分かっとったってこと?
うん。
すごいやん。
まあ顔出してるからじゃない?
あーまあ確かに。
私らそうですね、顔出してますね。
私もさ、よく分かりましたねって言ったらさ、顔出してるのとなんとなくなんかあかねさんっぽいからって言われて。
すごいなーって思って。
うん。
そう、それで盆栽忍者さんと、えっとね、なんかねセミラジオのセミヤマさんがいるって言うから、2人で探しに行って。
その時ですよ、事件が起きたのが。
あのー、なんか話してて、工業高校とかと会いました?みたいな話をしてて、あ、まだ会ってないですみたいなことを言ってて。
それで、あ、あそこにマス坊さんいんじゃんって思って。
で、そのマス坊さんがいると思ったところに、ゆうすけお兄やんと杉部さんもいたの。
あ、え、杉部さん来とった?
そうそうそうそう、杉部さんブース出してて。
あ、そうなんや。
で、いて、で、マス坊さんみたいな人がいて。
うん。
で、あそこにマス坊さんいるから、え、もう声かけようよって言って。
で、思いっきり、あたし横も確認したのね。
で、思いっきりさ肩をさポンって叩いて、よーって叩いたらさ、全然違う人で。
で、それ、あのー、マス坊さん、マス坊さん、過去仮はさ、後ろを向いてたのよ。
うん。
で、ゆうすけお兄は前を向いてたのね。私側を向いてて。
だからゆうすけお兄はずーっと一部指示を見ててさ。
うん。
そう、それで、あ、え、あ、すいませんってなって。
全然違う、ごめんなさい人違いですーって言ってそこはバイバイしたんだけど。
うん。
で、その時、盆栽忍者さんは後ろから見てて、マス坊さんはもう帰ったってさっきツイートしてたって。
うん。
で、あかねさんに言う前にあかねさんはすでに手を叩いていたみたいな。肩を叩いていたってなって。
うん。
そう、で、後から、あの、さっきほどはすいませんでしたって。
うん。
で、声をかけたのが、あの、行きたくなる世界遺産っていう。
見た。かわいかった。
そう、戻しても欲しかったけど、もうあかんないなら作るしかないと思って。
そう、まいこーさん会えて嬉しかった。
いいな。
めちゃくちゃ喋りたくてさ、絶対に予定入ってるだろうと思いつつさ、まいこーさん今日夜空いてます?って聞いて、やっぱり予定が入ってたから、まあそりゃそうだよなって思って。
だから夕飯並みになってたんだ。
なるほどね。
そう、いやでもめっちゃ楽しかった。
だからまいこーさんのアイディアは勝手にいただいて、自己仕様のみですが、勝手にあれに貼った。
まいこーさんのマネ、これ結構でかいねんけど、日焼け止めに貼った。
日焼け止めめっちゃ派手になった。
ふろみちゃんの日焼け止めやねんけど。
うん。
裏にまいこーさんのマネって書いてある。
使い方一個も読まれへん。
そう、だから結構ね、いろんな人に会えて。
よかったね。
うん、つんさんにも会えたし、せいラジオのまいこさんにはもう会ったし。
もっと出てくるんかと思ったら。
いや、あとぐれさんとはご飯に行ったなーって思って。
そう、ぐれさんにも会って、ぐれさんとは夜ご飯も行ったんだけど、ただいま発行中のブースのところにいて、
そこでね、いっぱいお話して、ノリで、え、ぐれさんも行くんですか?夜ご飯。
じゃあ行こうって言って。
たぶん仏学チームともともとご飯の予定があったんだろうけど。
みんなで一緒に行って、マジで楽しかった。
めっちゃしゃべっちゃった。
めっちゃしゃべった。
牛若さんがさ、関西人なのに俺の出るまくないわみたいなこと。
だってあいつそのときどうせ標準語でしゃべったやろ。
いやいやいや、関西弁だったよ。
関西弁だったけど、結構私が面白いエピソードをいっぱいしゃべってしまって、
なんか俺負ける、負けたわみたいなこと言ってて。
あーもう、牛若が関東弁しゃべっとうからなんなんね。
で、なんであかねちゃんはそれをポッドキャストで出さないのって言われて、
えー、いやー、こんな、なんかね、出そうと思って出してるわけじゃない。
調整できません。
そう、調整ができないもんで。
そう、面白かった。
よかったです。
はい。
こんな感じです。
まあ、ポッドキャストウィクエンドほんまに満喫したなっていう感じだし、
まあ、今回会場が新しくなってまたちょっと雰囲気も変わったのかなっていうのと、
エキスポの方は全然、エキスポ、えー、P7の方はなかなかちょっと見にはいかれへんかったんやけど、
なんかそっちも結構盛り上がったみたいで、すごいなと思いましたし、
まあ雨降らんでよかったなっていう。
そうだよね。
はい。
それですね。
終わりますね。
いや、30分くらいで終わるとか言ったのに、めっちゃ喋っちゃったね。
だらだらとね。
うん、だらだらと。
まあ、そんくらいちょっとまあ、なんかほんまにちょっと出会いも多かったし、
うん。
もうなんか、頭が混乱してるんで、
ちょっともしその、ね、ここちょっと名前挙げさせてもらってない方とかいたら申し訳ないんですけど、
うん。
忘れてるとかっていうよりは、ちょっと私たちがガバーって喋っただけをと思ってください。