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第134回 おたより&PODCAST MIXER 2.0
2026-05-30 31:19

第134回 おたより&PODCAST MIXER 2.0

平成元年生まれのあかねと、5年生まれのななみでお送りする #インドア同盟
第134回はおたより&PODCAST MIXER感想回!
PODCAST WEEKENDの感想おたよりと、2026年5月16日に神戸三宮で開催されたPODCAST MIXER 2.0の感想について話したよ~!

オフ会、するってよ!


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サマリー

今回の「インドア同盟」第134回は、リスナーからの便り紹介と、先日開催された「PODCAST MIXER 2.0」の感想を語る回です。まず、ポッドキャストウィークエンドで「インドア同盟」のブースを訪れたリスナーからのメッセージを紹介。リスナーは、番組を遡って聴いていることや、イベントでパーソナリティの二人に会えた喜びを伝えています。また、別の番組「ドタバタグッドボタン」をきっかけに「インドア同盟」を知ったというリスナーもおり、今後のコラボレーションへの期待も寄せられました。 次に、イベントで「インドア同盟」のファンブックを購入したリスナーからの感想が読まれました。ファンブックは番組の雰囲気がそのまま詰まっており、リスナーは大変満足した様子。また、リスナー同士のシール交換のエピソードも語られ、平成時代の懐かしいシールに盛り上がりました。さらに、イベントで「インドア同盟」のブースを手伝ってくれたリスナー「のりこ」さんへの感謝も述べられ、今後のオフ会開催についても話が進みました。 後半では、パーソナリティの一人が参加した「PODCAST MIXER 2.0」の感想が語られます。受付と物販を担当したためイベント内容は直接見られなかったものの、参加者の熱量やイベントの満足度の高さを実感したとのこと。また、イベントで初めてアロマディフューザー作りに挑戦し、自身の好みの香りのものを作成したエピソードも披露されました。最後に、イベント月間であった5月が終わり、通常モードに戻ることを宣言し、次回の配信への意気込みを語って締めくくりました。

オープニングとリスナーからの便り紹介
2026年夏、あなたの言葉が音楽になる。
リスナー参加型ライブ配信、ヤドフェス2026サマーガンボリー開催決定。
今年の夏はこれを聞かなきゃ始まらない。
平成元年までのあかねと、5年前のななみでお送りする、平成女オタクのインドア同盟。
第134回
134回
久しぶりにオープニングをつけさせてもらいました。
しれっとブルボンの時はエンディングつけてたんで、よかったらみなさん聞いてください。
今日は、ちょっとポッドキャストウィークエンドのお便りのね、
私たちの収録とタイミングが、私らの収録がちょっと早かったからさ、前回のやつの。
そうだね。
その後にきたお便りを読ませていただくのとですね、
私がミキサー行ってきたので、ミキサーの感想もちらっと触れれたらなと思っております。
ということで、じゃあお便りを早速読んでいきます。
じゃあ行きます。
もりこさん、まず1つ目。
ありがとうございます。
はじめまして、こんにちは。
はじめまして。
5月9日、ポッドキャストウィークエンドにて、ブルボンのお菓子に投票した者の1人です。
ありがとうございます。
投票した時はショートヘアの女の子がいましたが、どちらなのか覚えておらず、すみません。
ななみんですね。
はい、私ですね。
関西弁じゃなかったの?その時。
いや、関西弁以外で喋られへんから、関西弁か英語で喋っとったと思わねんな、私。
関西弁と英語しか喋られへんからさ。
かっこいいな。
でもほら、出すませやと出にくいよ。
あー、確かに確かに。
私はお二人よりも上のアラフォーです。
私もね、もうアラフォーになるんだ。実は。
ミドサーやもんね、今。
そうです、そうです。
トークテーマにポルノグラフィティがあったりして、帰ったら聞いてみようと最新話を聞き始めましたが、
いやいや、初めから聞こうと最初から聞き始めてる途中です。
130回も。
ほんまに長いよ。
1時間とかざわやから。
いや、ほんと飛ばし飛ばしで大丈夫です。ありがとうございます。
ありがとうございます。
1回目のカードキャプターさくらのあたりを聞いていました。
あー、はいはいはい。
すごいな、1回目で私らカードキャプターさくらの話してるんで。
探ってるときね、たぶん私が好きって言ってるときだよね。
そうそうそう。
私の世代ではセーラームーンがスタートだったなーとか懐かしく感じながら聞いていました。
車の運転中の再生なので、まだ途中までしか聞いていないのにお便りすみません。
いいえ。
いや、いいんですよ。
今回ポッドキャストウィークエンドに足を運んだきっかけが、
ドタバタグッドボタンのお二人に会いに行くのが目的で、
お二人を探しているときにこちらの出店に出会いました。
へー。
ドタバタの5月14日放送にインドア同盟が出てきてびっくりしてお便りも送ってみました。
ありがとうございます。
ドタバタにもこちらを知るきっかけになったとお便りを送りました。
おー。
ドタバタはラジオネームがいとこ隊員とのことで聞きますね。
あ、ラジオネーム違うんだね。
ちょっと収録時点であれかわかんないですけど。
これからはこちらもリスナーとして聞いていきたいと思ってます。
まずは最新回まで追いつくように聞いていきます。
ありがとうございます。
いや、無理なく。
うん、無理なく。
多分15回目ぐらいで、これ長いなーって思ったけど。
そうそうそうそう。
知らんなーってやつが、急に4、5回連続で続いたりするんで。
そうそうそう。
無理なく。
無理なく。
でも好きなものがね、見つかったりしたら嬉しいなーって。
そう、そうだよな。
嫉妬やつ聞いてもらうのも嬉しいけどさ、
嫉妬やつくらいの熱量で、それなりに喋ってるんで、もろもろ。
いや、嬉しい。ありがとうございます。
最新回なんか、私らも長いこと聞いてない。
最新回?
最新回じゃない、最初か、第1回。
でもね、割とね、変わんなかった。
そうやね、同じことを無限に言うと。
そう、そうなの。
だから、連続して聞いてると、
これ、この間も言ってたけど、また初めてのかのように喋ってるぞ、こいつってなる。
私も、へーとか言う通してた。
そうそう、そうそう。
多分私はね、3、4回同じことをね、言ってる。
うん、お菓子の回はほんまにひどい。2人とも同じことを言うとか。
ひどいよね、ほんとにひどい。
いつまでもあの頃の気持ちのままね。
そうそうそう。
1年後、2年後に同じことを初見かのように言うか。
それもね、楽しんで聞いてもらえたら嬉しいです。
ドタバタグッドボタンから来てくれたってことね。
まさかの、そんなことあるんだね。
いや、ほんまに。
私、この間初めましてだったけどね。
まくん、まくん、けいちゃん。
そう、嬉しい。
嬉しいです。
そう、まあね、今回マブになったから、ほら。
そうそう、今回ね、握手5回ぐらいしてるから。
私もあの、いや、俺7人の気持ちわかるわってめっちゃまくんに言われたから。
是非ね、私たちがドタバタに出ることがあるのか、
ドタバタの2人がこっちに来ることがあるのか、
それともやるやる詐欺で全くないのかはちょっとわかんないですけど。
楽しみにしといてください、コラボ。
はい、コラボ、いつか来るであろうコラボ。
私にめっためたに言われると、まくんを聞きに来てください。
はい。
あかねちゃんにガチ説教されるけいちゃんとかどう?
いや、けいちゃんそんなさ、絡みないからそんなさ、ガチ説教なんてできないよって思ったけど、
私全然絡みの中で真顔ガチ説教してしまったからな。
あ、そっかそっか、はいはい。
番組でね。
そう。
そう、わからへんよ。
わかんないね。
はい、まあ是非是非。
あの、今回ちゃんと、みーちゃん前から知っとったけど、
うん。
まあ、ほんまにあの、まごちゃんにすき焼きこぼした記憶しかなかったから、
それがアップデートされての今なんで、
うん。
是非2つとも両方聞いといてもらったらいいかなと思いますし、
あの、私、ドタバタグッドボタンにお便り送った。
あ、そうなんだ。
珍しくインドアドームのナナミっていうちゃんとした名義で送った。
あのな、バチェラー、バチェロレってするって言って全然やってないから。
あー。
私怒ってるんですけど。
2人が送ったんで。
ね、2人とも怒ってんじゃん、やば。
お返事お待ちしてます。
はい。
ということで、次のお便りに行こうと思います。
森子さん、ありがとうございました。
リスナー「カエルちゃん」からの便りとシール交換
ありがとうございます。
そして、お次行きます。
はい。
カエルちゃん。
あ、カエルちゃん。
ありがとう、カエルちゃん。
ナナミさん、あかねさん、こんにちは、カエルちゃんです。
こんにちは。
こんにちは。
かわいい。
かわいい。
遅くなりましたが、ポッドキャストウィークエンドありがとうございました。
こちらこそ。
とってもかわいいお二人にお会いして、一緒にお話しすることができてめちゃくちゃ嬉しかったです。
かわいい。
うん、かわいい。
公式ファンブックも購入させていただいたのですが、本当に最高です。
ありがとう。
お二人の番組内での温度感がそのまま本になったようで、見た目もザ・インドアドーメンって感じですっごくかわいいです。
うれしい。
まだパラパラとしか見ることができていないので、時間があるときに音源を聞きながらゆっくり楽しみたいと思います。
はい。
伝説のウラホロステッカーもいただけたので、将来的にはコサーッピできますかね。
できますよ。
あとはナナミさんとシール交換できてとっても楽しかったです。
あかねさんも今度お会いするときは、ぜひシール帳持ってきてください。
はい。
これからもインドアドーメンの末っ子として可愛がっていただけたら嬉しいです。応援しております。
うれしい。
PS、今度チョコリエル買ってみます。ということで、ありがとうカエルちゃん。
ありがとう。まだカエルちゃんに写真を送っていない。
早く。
ごめん。
カエルちゃんとシール交換してるけどさ、めっちゃ懐かしい平成のハムスターのシールあってさ。
見た見た見た見た。
これ絶対欲しい。これくれるなら何でもあげるって。
なんで持ってすごくない?
でも、あれか、うちらが持つより保存が効いてるよね。
私らよりさ、そもそも買ったタイミングもちょっと後やん。
そうそうそうそう。言ってさ、10年ぐらいじゃん。たぶん。
私らリアルに30年。
20、30年は言い過ぎだって。
15から20年。
20年は言い過ぎじゃないな。私30年ぐらいかもしんない。
そうだ。
28年ぐらいかも。
カエルちゃんがこんなの持ってんの?みたいな。
確かにね。でも、やっぱ小学生の時ってシール流行るもんね。
楽しいよ、シール。
みんなシール好きだもんね。
シールしかもさ、そんな高くないやん。大人としてもね。
そう、今ほど高くなかった。
今ちょっと高いよな。
ちょっと安くなってきたけど、それでも高いのは高いから、普通に物価が上がってるからね。
もう今のシールなんかさ、全部立体じゃないとあかんのかみたいな感じやん。
でもね、百均にね、結構可愛いシール売ってるんだよ。
ダイソーでリカちゃんのあのキラキラシールが売ってて、この間全部買った。
全種類。
で、それを持ってこうと思ってたの、私はポッドキャッチャー以外のに。
絶対可愛いから絶対自慢しようと思っててさ、貼ってたのにさ。
私はカネちゃんにあのアンパンマンのジュースのシールをシートごとあげた。
そう、娘がめっちゃ喜んでた。
よかった。
え、アンパンマンじゃんって言って。
そうね、そう、シール帳ぜひね。
で、あと裏フォローステッカーはラス1が、私が持っとったラス1がカエルちゃんに行きました。
そう、私がまだ持ってます。ちょっとだけ。
持ってくるのを忘れたかんちゃんが。
そう、そうです。
忘れてしかない。
ちざめに言うともうあの、私の手元、あ、でもスマホの裏に1枚挟んだ裏フォローがあるわ。
それが、まあでもそれはもう渡すよというよりは、風にほらスマホに挟むようやから。
はいはいはい。
ちゃんとさ、ほら、今の文化も入れてんねんで。みんなスマホの後ろに挟むでしょ?ステッカー。
あれもちゃんとやってんの。裏フォローやけど。
裏フォローだからね。あんま意味ないけどね。
ほんまにでも年齢層的にカエルちゃんは、うちのリスナーさんのかなり末っ子だね。
末っ子だよ。
そう、ありがたいね。
ありがたい。私の末っ子ポジをあげるよ。
年上なんよ。だいぶ年上なんよ。
もう。
末っ子ポジをあげるよ、カエルちゃんに。
バーチャラシックスって悩んだやろ?
悩んだじゃん。学んだやろ?
学びた。
末っ子はダメですって。もう末っ子はやめるって。
もうバカだからね。
まあぜひね、ファンブックの方も楽しんでいただければと思います。
はい、ありがとう。
リスナー「のりこ」さんからの便りとオフ会開催の検討
そしてさらに次のお便りいきます。
はい。
はい、のりこ。
のりこ。
のりこはね、私たちが何回か話題に出してるけど、
ちょうど農家の時に一緒にやらせてもらってて、
後ろ側の夜の農家のブースを手伝ってて、
そう。
え、のりこって私たちが鳴ってて、やっとね、お便りをくれたね。
初めて、初めてお便りじゃない。
うん、のりこありがとね。
聞いてくれてたんだね。
うん。読みます。
あかねちゃん、ななみん。
ポッドキャストウィークエンドお疲れ様でした。
お疲れ様です。
お疲れ様でした。
そして、飲み会の席ではまことにお世話になりました。
ななみにきに足を向けて寝れませんね。
えー、ねえ、私にも聞かせてよ。
東京でイベントがあるときは、ぜひお手伝いさせてくださいね。
ということで、ついに私たちにもお手伝いが現れましたよ。
お手伝い力候補が。
お手伝いいてくれたらさ、まじ助かるよね。
いや、そう思った。
もちろんブースには2人でおりたいと思うけど、
そうなんだよ。
プラス、もう1人追ってくれたら、私たちがさ、
リスナーさんとか来てくれたポッドキャスターさんとかと話すのに集中ができるなとは思う。
そうそうそう。難しい。
どっちかがさ、対応しながら、
まあ、どっちかがお金とか物は見とかなあかん状態になるからさ。
むずいよね。
うん。
まあ、手伝うほど人は来ないけども、
いてくれたらめちゃくちゃ助かるなみたいな。
でもさ、なんか来るタイミングはあったなって思うね。
そうそうそうそう。
常に列とかじゃないねんけど、
ちょっとこっちで手が回りきってないときというか、
うん。
ああ、体が1つ足りないみたいな。
うん。
そんなんはあったから、
まあその、ね、
次回もし大きいイベントに出展するときはお手伝いとかも
ちょっと考えたほうがいいんかなとかは、
ね。
思いました。
でも、のりこいっぱいいろんなブースをさ、
手伝うことになるから大変じゃない?
違うの!
私たちがのりこを囲うの。
あ、なるほどね。
そしたら次は私にも聞かせてね。
例の話。
聞かせてくれるよ。
例の話。
例の話、そんなさ、
そんなあれやで、
なんかあのー、
全然表とかみんなに話すことじゃないなってことを話すだけやで。
何持ってるか。
何持ってるか。
聞きたい。
じゃあね、飲みの席で、
ハイボールを飲んでるのりこに聞いて。
うん、わかった。
うん。
いや、でもほんまにさ、
その農系の良しみというか、
ね、私たちが前世やったとき、
うん。
ほんまに一緒に、
それこそポッドキャストウィークエンドを乗り越えた仲間って感じやから、
うん。
こうやって別の形でポッドキャストウィークエンドで会えて仲良くできるのは、
良かったなと思う。
ね、ほんと、ほんと。
嬉しいと思っている。
そう、のりこ一回熊本来てくれてるから。
マジ?もうすごいじゃん、のりこ。
そう。
今度さ、ほんじゃのりこと一緒にさ、
あかねちゃんのとこ行こうか。
あ、チケット持ってんね。
そう、ぜひ6月から宿泊がOKになったので。
うんうん、あかねちゃん家の2階に泊まれる?
そう、2階に泊まれます。
そうなんだよ。
なので、あのインド派同盟のオフ会は熊本でやりますんで。
そう、熊本オフ。えぐー。
あすかちゃんがね、絶対に行くからって言って。
え、やりたい、え、なんかさ、マジさ、やりたいねんけど。
会談したいってすごい。
やろう。
何回も言ってるよ。
私さ、ちょっと持ってる、今会談。
あ、ほんと?え、ななみんいつ、後で喋ろうと思ってたんだけど、いつが農業的に空いてる時期なの?
基本的にいつも空いてない時期なんやけど。
だよね。
そうやね、なんかさ、神戸っていう立地上さ、年がら年中野菜が作れてしまうからさ。
うーん。
ま、でも行くってなったら、止めて行くって感じかな。
あ、なるほどね。
ま、でも今回、ポッドキャストウィークエンドは、それこそ村の行事みたいなものはあったけど、
私ね土曜日って書いてあるけど、日曜日に地域のポンプ小屋の溝掃除があって。
なんかそうそう。
でもそれ以外の収穫物っていうのは結構、5月、6月は少ないから。
へー、なんか米、米はもうやってないんだっけ?
米はお手伝いやから、その、自分がメインでバリバリ動くっていうよりは、
手が足りてないときにヘルプで入るみたいな感じなんで、
割とそうね、秋とかは比較的動きやすいかな。
じゃあそこでやりましょう。
確かに。
なんかさ、小規模でも全然いいもんな。
うん、もういいよ、来れる人は来てもらって。
あすかちゃんは俺します。
うん、そう、もうあすかちゃんとななみんが揃えば。
分かった。
じゃあ今年しよう。
今年しよう、OK。
熊本オフしよう。
うん、しましょう。
女の子だったら、ななみんと同じ部屋で寝れるよ。
そう、あのね、そうなの、泊まれる部屋がね、2つしかなくて、
で、1個が、4人ぐらいがこう、4つマットレスがあって、4人並びで寝る部屋と、
で、もう1個がベッドが2つ置いてある部屋、だからツインだね。
そうね。
の、2部屋しかなくて、
あと座コネでいいのであれば、下の座敷に寝れるかなっていう感じ。
そう、正式にお金をいただくのは、上の部屋って感じ。
なるほどね。
そう、たしかに。
小規模でいいしさ、もうそこで収録さえできればいいかなって。
でも、もしそこにいっぱい人が来てくれるなら、うれしいし、
サイレントリスナーさんが来てくれるなら、それも全然うれしいって感じ。
うん、そう。
なんかね、いつかね、あのそう、けんたくんにこれは相談中なんだけど、
ポッドキャスト撮れる部屋っていうか、ま、普通にあるからさ、
なんかそういう合宿できたら楽しいよねって。
たしかにね。
そう、なんか今あるじゃん、結構。
うん。
そう、いや、うちでもポッドキャスト収録できますけど、みたいな感じで打ち出せたら。
たしかに。
いいなーって。
いいなーって。
うん、ちなみにあの、車は10台ぐらい止められるから。
あいつよ、田舎。
で、あの、徒歩10分ぐらいのところに居酒屋もあります。
あー、いいですね。
そう。
ぜひぜひ。
まあ、あかねちゃんの確認ももしかしたら。
でも、あかねちゃんが確認作っとったら、あかねちゃんと喋られへんからな。
あ、まあ確認は作っとくから大丈夫だよ。
あ、ほんま?
うん。
確認はあの、事前に作っとくだけだから。
予想だけだから。
たしかにね。
いや、やろう。
秋にしよう。
やろう。
やりましょう。
11月。
10月。
まあ、米農家の人たちは米が忙しい時期ですけど。
うん。
まあ、あすかちゃんはね、近くなんでね。
そうそうそう。
いいじゃん。
やりましょう。
企画します、また直前になったら。
はっはっは。
なめてんなー。
はっはっは。
もし来たいっていう人がおったら、ちょっと連絡ちょうだい。
そうだね。
その人らと予定合わすわ。
うん。
もう。
ね。
ね。
この日ですって言って。
楽しみ。
うん。厳しいからね。
うん。
はい。もう全然。
私とあかねちゃんとあすかちゃんがいれば成り立つオフ会をしましょう。
はい。
まあ、そんな感じでね。
PODCAST MIXER 2.0 の感想とアロマディフューザー作り
まあ、ビークエンド本当にありがとうございましたっていうのと。
結構さ、ブルボンがさ。
うん。
あの、もう投稿してから結構経ったんやけど、収録時点。
そうだね。
意外とまだみんながコメントくれてて嬉しい。
くれてるよね。
そう、で、スポッティファイのコメントも結構いろいろくれててありがたいです。
嬉しい。
まあ、誰一人ブルボンのさ、投票の結果には満足してなさそうやから。
ね。
リベンジせなあかんな。
リベンジましょう。
リベンジしましょう、あれはね。
さあ、ということで、まあ、軽くだけね、この後ミキサー、ポッドキャストミキサー2.0っていうのに私がちょっとお手伝いで参加してきたんで、
まあ、そちらの話もしたいかなと思うんですけど、
これ5月16日の土曜日に神戸サンドミアのアイドルチェっていうお店であったね、イベントなんですけど、
私はね、正直中見れてない。
あ、そうなんだ。
受付と物販をしとったから、中でトークとかしとるやつはちょっと音響的に聞こえへんかったんで、
うんうん。
何も聞こえてないんだけど。
ああ、そうだったんだ。
そうそうそうそう。
だけど、受付やったからこそ見えたというか、会場してみなさんが受付通っていくのをずっとチェックしていって、
で、物販も同じ場所でして、だからほんま出入り口のすぐそこでやってたんよ。
はいはいはい。
で、このミキサーさ、すごいなって思ったのがさ、
最初はまあ11時会場やってんけど、もう10時50分くらいからほぼ全員が待機で揃ってんね。
えー。
お客さん。で、そっからちょっと一人ずつさチケットチェックしていかなあかんのと、
まああの、いろいろ渡さなあかんもんもあったから、そっから一人ずつやっていくんやけど、
あれの多分もう11時15分のセッションが始まるまでに、当日来る来場予定の人の9割くらいが来とったんよ。
えー。
すごいよな。
すごいね。
で、残り1割も、もうそっからほんま30分以内くらいに来て、
昼、まあ12時までにはもう全員が入ってる状態。
へー。
で、まあこう夕方までイベントがあったんやけど、16時まであってんけど、マジほとんど誰も出ていかん。
へー。
すごくない?なんかさ、こう、私らさ、ウィークエンドとかさ、お子もリッスンとか、
まあそういうほんまになんていうんやろ、結構長時間のイベントが多かったっていうのもあるし、
その狭い箱の中でやるっていうのもさ、あんまりなかったからさ、
人ってさ、出たり入ったりみたいなのがさ、当たり前みたいな感じやったけど、マジみんな入ったっきり。
へー。
すごい、だから、来てくれた人たちみんなその中で充実した時間を過ごしてくれたんやろうなっていうのと、
あの、今回チケットに体験トークっていうのがついとって、体験トークっていうか、中にさ、こう、いろんなポッドキャスターがブースを出してんのよ。
はいはい。
ワークショップができたりとか、物販があったりとか、
うんうん。
それの500円のチケットが2つつくね。
だからまあまあ2個くらいできるんよ。
あーなるほどね。
何かしらを。
うん。
で、私はそれをね、お客さんに渡すんやけど、受付で。
うん。
いいですか?使い切って帰ってくださいねってめっちゃ言うねん。
みんなきれいに使い切ってくれた。
いやーよかったよ。
だからすごいそういう意味で、ウィークエンドとかとはさ、またちょっと違うテイストのイベントで、
けどすごいその、来てくれた人の満足度も高かったのかなーって思っている。
で、私は受付にいたので、いろんなポッドキャスターさんがさ、
順番順番に来てさ、いっぱい話しかけてくるってさ、嬉しかった。
でもさ、なんか不思議な感覚でさ、東京でさ、1週間前に会った人がさ、1週間後さ、神戸でまた会ってさ、
あ、どうも!みたいな。そんな普通、好頻度で会わんやん。
確かに確かに。
多分次会うの何年後みたいな人たちやん。
でさ、あ、どうも!みたいな。
うんうんうん。
面白かった。
面白いよね。
変な感じと思って。
しかもやっぱ神戸で開催しとるからさ、すごいホームに向かい入れてる感あるやん。
はいはいはい。なんか嬉しいよね。
なんか、めっちゃ変な感じって思った。
全然私は主催じゃなくて、工業高校の牛垢と支部長さんがすごい自分たちでマイクを持ちながら会場回してくれてて、
すごいなんかさ、やっぱさ、カラーが出るよなと思った。
なんかやっぱちょっとアカデミックな感じ、ちょっとじゃないぞ、だいぶ、だいぶ学術的な感じの話がすごい多くて、
で、聞いとる人たちもさ、あのさ、椅子に座ってさ、ふむふむって聞いてんねん。
分かる?なんか言っとること。
うん、分かる分かる。
私らのおこもりっすんなんかさ、みんな画面の向こうさ、はー!みたいな感じやったやん。
うん。
違う、ふむふむやから。
うっけんだけど。
こうなーって。
でもほら、
カラーが出ていいね。
うちらのだってさ、誰だっけ言ってくれたの?古典ラジオのように聞いてますって言ってくれたやつ。
いろんなね、いろんな聞き方が。
で、私はそこで、はじめてアロマのあじこさんのブースに行って、あのさ、車のさ、ディフューザー作れるっていうのでさ、
いいなー。
行ったんよ。
うん。
私はな、ちょっとさ、農業してて野菜を運ぶ車やからさ、
ちょっとなんて言うんだ、野菜に干渉せえへん匂いのを作らなあかんなと。
確かに確かに。
だから作れるんやったら作りたいなと思って言ってんけどさ、
私結構甘い匂い好きなんよ。
へー、意外。
で、自分で作る、自分でも作んねんけどさ、柑橘系か甘い系になってしまうんやんか。
うんうんうん。
あじこさんにな、じゃあ私今回はちゃんとね、野菜に匂いがうつっても気にならないやつを作りに来ましたって言ってね、
うん。
完全に自分好みの甘いのを持って帰りました。
意志弱。
笑っとった、あじこさん。
もういいよ、好きなの作ったら。
うん。
だってそれ気に入っちゃったんでしょって。
へー、甘いの苦手なんだ。
そうなんや。
甘いのってさ、どういう感じ?
けんたくはね、結構甘いの好きなんだよ。
今回作ったのは、カカオ。
いや、なんかあじこさんやしさ、チョコレートと思って。
カカオならいけるかな。
カカオとあとなんやったかな、ちょっとカタカナの、思い出せんねんけど、桜餅の匂いがするよって言われたやつ。
桜、へー。
めっちゃいい匂いです。甘ったるいじゃないんよ。
あ、はいはいはいはい。
甘い感じの匂いで、今日よくて、それとそれを合わせました。
へー、いいね。6月まで残ってる?
どうやろう、もうでも、
もう消えるかな。
だいぶ使ってんな、だいぶ使っとうとか、だいぶあの、熱いからさ、車内から。
そうだね、すぐね、溶けちゃうよね。
そう、めちゃくちゃね、いい匂いを作らせていただきまして、ありがとうございました。
いや、もうあかねんな、私毎回そうやん、毎回好きなやつしてまう。
うん、いいんだよ。だって自分の車なんだから。
なめにたぶん、普段使うとボディミスト的なやつはな、桜とバニラやもん、私。
へー。
意外じゃない?意外って言われる。
意外。
あの、もらうのは柑橘系が多い。
あー、私はね、何もつけない女なので、無臭です。
これが果たして無臭なのかもわからないけど。
いや、そうやな、匂いってむずいよな。
なんか、柔軟剤、シャンプー、ヘアオイル、もろもろもうすでについとうからさ。
いや、なんかいい匂いのさ、ほしいんだけどさ、もうさ、わりといい歳だからさ、
この歳でこの匂いってありなのか?とかさ、考えちゃうとさ、何もつけられなくなっちゃって。
なんか、おすすめの、おすすめのやつあれば、36歳におすすめのものがあれば。
そうね、あれはね、私もそんなつけることはないけど、まあ気分やな。
うん。
一人で遊びに行くときとかが多いかも、でも。
あ、ほんと?私逆に人に会うときにつけたい。
なんか、人に会うときはなんか、ちょっと匂い合わんなって思われたら嫌やなって思ってた。
そう、だからそこまできつすぎないけど、え、なんかこの人めっちゃいい匂いするみたいなの思われたい。
たまにおるよな。
そう、思われたいんだけど、いつも持っていないから、そう、いいなって憧れる。
いいじゃないですか、そんなもんですよ。
そう、だからたまにこうハンドクリームとかをさ、めったになんか、頭とかにつけたりする。
やばすぎるよね、高校生みたい。
ちなみに私、ハンドクリームは今、トロピカルフルーツみたいなやつ。甘いの好きやねん。
ハンドクリームはずっと、お姉ちゃんにもらったキンモクセイのやつ使ってる。
あ、キンモクセイね。
そう。
いいよね、キンモクセイね。
大学時代にめっちゃかわいい女の子がおって、その子の顔面めちゃくちゃ好きやったんやんか、
まじで、性格とか全部置いといて、顔がめっちゃ好きやったな。
かわいいなってずっと言うとってん。
その子がさ、いつもキンモクセイの匂いをつけとってさ、
ほんまにいい匂いするっていうのが、ほんまにかわいいってずっと言うとって、卒業するときにな、
ナナミンって本当に私の顔好きだったよねって言われて、その子に。
大好きやったって言ってさ、
ナナミンこれからキンモクセイの時期になったら、私の顔思い出すんだよって言われてさ、
それいまだに忘れられへん。もう10年。
愛子みたいなこと言うね。
いや、そう。
キンモクセイってもうその子のイメージだよな、私。
顔が好きやったなーっていう。
別にいい子やったね、いい子やったけど、
二人で飲みに来たりとか全くそんなんもなく、
学校で見かけて、かわいいなーみたいな思ってました。
いいね、思い出の匂いだ。
キンモクセイはすごい。だからさ、やっぱり匂いって大事よなって思う。
イベント月間の終了と今後の抱負
そうね、いい匂い探そう。
いいのがあったらね、入れていきましょうよ。
全然関係ない話になってしまったけど、
ちょっとごめん。脱線にも程があるって。
ということで、これにて頑張ってきたイベントウィークが、
イベント月間、5月が終わって、
終わりましたね。
しっかり5月中に終わらせれたかなと思いますので、
通常モードに戻ります。
まあ通常だったけどね。
バチェロレって狂っとっただけやで、私。
この5月ちょっとひどかったね。
ひどかったね。
バチェロレって過ぎた?
ぐっちゃぐちゃだったね。
しれっと5月10日の公式日飛ばしとったからな、
申し訳ございませんでした。楽しみにされてた方々。
もう頭から抜けとった。
大丈夫だよ、みんなわかってるよ。
2人バチェロレって狂ってんだなって。
ちょっとヤバかったな。
久しぶりにののがとか、
ああいう感じの狂いっぷりやったな。
面白かった。
ありがとうございました。
次のエピソードで3分プレイでもしようと思うので、
よろしくお願いいたします。
では、締めます。
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それではまた次回。
バイバイ。
31:19

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