00:05
はい、今日もコツコツやってますか?ということで、はい、鳥の声が、鳥の声が、あのこれ別にAIとかじゃないからね、鳥の声が聞こえます。
はい、ということで、すごいな、めっちゃ鳥鳴いてんな。はい、鳥の声鳴り響く。
えー、大山から届けております。草がめちゃくちゃ生えてますね。草刈りを15分しよう、この後。はい。
15分やるだけでもね、あの、うわーもうダメだこれ、もうひどいことになってんな。
昨日は雨だったのか。雨の翌日はね、すごいもうダメだこれ。ダメだこりゃー。すごいことになってんな。
いやはや、ちょっとさすがに暇がないんだよ。暇がないんですよ。なかなかね、ちょっと早くね、まあいいや、頑張りたいと思います。
はい、ということで、何の話かな、何の話しようかな。はい、月曜日ですね。
はい、まあ、先に案内というか、あのおかげさまで名協非常によく売れております。
結局、今どこか2300人ぐらいの方が手に取ってくれてるかな。はい、ありがとうございます。
本当に盛り上がっております。で、引き続き、はい、もちろん名協は頑張ってね、いろんなことを伝えていく。
教材として、この日出しで運営していくんですね。はい、というところと、あとあれか。
今日のお昼に、まさにこの名協のアフィリエイトで、謎に400万円ぐらい稼いだりつとさんのセミナーがあります。
なんでそんなに、なんでそんなにアフィリエイト上手くいくのって話は、今日りつとさんがお昼解説してくれます。
で、名協を買ってくれた人は、そのりつとさんの講義はですね、アーカイブで見れます。はい。
で、僕はちょっと今日初版の授業で、完全に同じ時間に予定が入っちゃっていて、僕はリアルタイムで見れないので、
アーカイブでりつとさんの話を聞こうかなと思ってます。ということで、うちの磯堂である、
なんで磯堂なのかよくわかんないけど、磯堂のりつとさんがね、大活躍でございますので、非常にいいですね、本当に。
ちなみに、ポッドキャストも最近始めていて、あっちのスポーティファイでかな、スポーティファイで見るとね、
りつとさんの配信聞けるんで、そっちも探してみるといいかなと思います。
はい。ということで、今日はまたマーケティングの話をしようかなと思ってます。
で、最近の、そう、ちょうど免許の講義でSNSマーケティングの話をね、ちょっと撮ったんですよね、
っていうところと絡めて、最近感じていることで言うと、
もうなんかSNSマーケティングみたいなものが、完全に穴が空いたバケツで、しかもそのバケツが小さい。
なんか小さくなっている上に穴が空いているみたいな感じになっているんですよって話をちょっと今日はしたくてですね。
僕は一応2009年からある種SNSマーケティングを本当に本業としてやっているんですよ。
かなり珍しいと思うんです。2009年はまだね、SNSマーケティングって言葉がほとんどなかったんですよね。
海外の方でSNSをマーケティング使うっていうのが流行り始めたのが、まさにそのくらいの頃です。
で、僕はたまたまその時に新卒で、帰った会社で、アメリカのその、一応グローバル企業だったんですね。
アメリカのその担当のマーケティング担当の方が、フェイスブックをマーケティングに使いたいんだがみたいなことをね、
アメリカのヘッドクォーターの方、ヘッドクォーターにアメリカの人たちが言ってくれたんですよ。
で、でも日本がそう、ヘッドクォーターに値する会社なんで。
さあ、なんだフェイスブックは。フェイスブックとは何ですか?みたいな感じだったんだよね。
で、僕はたまたまフェイスブックぐらい知ってたんで。
で、あとベジタン強かったんで。
ちょっとイケダお前ちょっとなんかアメリカのなんかカートがフェイスブックって言ってないけど、なんだフェイスブックってなんだ?
03:03
お前ちょっと返事しといてくれよか?みたいな感じで頼っていただいて。
で、そこから僕のSNSマーケターとしてのキャリアは実は始まってんすよ。
カートさんありがとう。
いまだに覚えてますね、カートさん。
そんな感じでした。
で、当時のSNS、そこまで遡らなくてもいいんですけど、
あの頃はね、SNSマーケティングは本当になんか意味があったんだよね。
すごく、バケツに穴が開いてる感じはない。
しっかりそこでフォロワーを集めていけば、ちゃんと大きくなっていく。
自分たちのやりたいことっていうのがしっかりこう、人を集めればちゃんと伝わっていくっていう構造だし、
で、そしてまた、より広い世界にもね、結構簡単にリーチができたっていう時代でしたね。
で、これがもう今完全に変わってますっていうところが、このSNSマーケティングに関して、
一応僕は業界を見てきた側ですよ。
で、言うともうそもそもやっぱりこれ理解を変えないといけないんですね。
っていうのは何でかっていうと、割とねまだみんなSNSマーケティング万能みたいな、
なんかSNSさえやっとけばいいでしょみたいな感じのことを結構思いがちなんだよね、
デジタルマーケティングみたいなのをやると。
でも本当に全然ね、SNSは本当にね、なんかもう時間の無駄までは言わないんだが、
あんまり意味がなくなってますね。
なんか頑張る意味が本当にどんどんどんどん日に日に薄れている。
し、これは多分変わんないなっていう理解を持つことが今のマーケティングにおいては非常に重要だと思います。
っていう話なんかを、そう、あの明強の中でも結構してるんですけど。
これどういうことかっていうと、いつもいつも言ってる通りですね、
まあ2つ、キーワードは2つです。
まず1つはアルゴリズムですね。
アルゴリズムが非常に強くなってしまったので、
フォロワーをいくら集めてもそのフォロワーに情報が届かなくなりました。
なくなってない、もう全然届きません。
フォロワーが1万人いてもですね、100回しか表示されないとか別に普通だからね、今ね。
全然もうね、アルゴリズムで決まっちゃってるんで、フォローしてるかどうか関係ないですよ、既に。
っていうこと。
どんだけあなたが特定の誰かのファンでそのアーティストをフォローしててもね、
場合によっては出てこないですよ、Xとか。
インスタグラムもそうなってるのかな。
まあ出なくなっちゃいました。
っていう感じで、昔はこれが違ったんですよ。
フォロワーにちゃんと情報が届くんで、そりゃそうだ。
フォローしてる人たちに情報が届くっていうのが普通だったんだが、
これがまあ、どのくらいからですかね、
もうやっぱ2020、まあ2、3年くらい前からだいぶ変わってきちゃったんだよね。
でも今もXとか見ると本当にもう完全にアルゴリズムらしい。
まあYouTubeとかTikTokもそんな感じだよね。
ということで、チャンネル登録とかフォローとかって本当に意味がなくなりました。
アルゴリズムであなたに最適なコンテンツを
プラットフォームが届けるっていうのが当たり前になっちゃったんですね。
なので、昔とそこは違います。
で、もう一個はフィルターバブルですね。
最近よく聞くフィルターバブル。
まあエコーチェンバーと言ってもいいか。
これ細かいですが、概念で言うと微妙違くて。
フィルターバブルっていうのは特定のテーマとか関心で
泡のようにもうフィルターされちゃってる。
自分がその中にいることに気がつかないっていうぐらい
世界が閉じられていく。
で、それはアルゴリズムの影響です。
で、その中でエコーチェンバーっていうのは何かっていうと
06:00
そのフィルターバブルの中で
同じような意見っていうのが反射しちゃうってことです。
反射してどんどん強化されていくってことです。
この作品素晴らしいっていう表現みたいなものを誰かしたときに
それが同じそのバブルの中の人たちの中でもうエコーしまくっていって
もうみんなやばいこれすごいすごいすごいって言ってるけど
外の世界にはその作品の素晴らしさが一切届いてないみたいな感じです。
陰謀論とかもそんな感じだよね。
その世界の泡の中ではものすごく強固な意見として
もうめちゃくちゃみんなそう言ってんのにみたいな感じだけど
いざ外に行くと全くそんな意見は通用しない。
というかそもそも届いてない。
何故ならフィルターバブルがあるから。
みたいな感じの整備です。
これ結局アルゴリズムが結局禁してるんですが
ここら辺ですよね。
エコーチェンバーの影響。
フィルターバブル、エコーチェンバーの影響で
要するにこれ今までだとあんまりこういうのが強くなかったからね
割と外の世界に情報が届いたんですよ。
もっと広く情報を届けるってことがね。
簡単だったんだよね。
でも今はね、このエコーチェンバーを突破するのが本当に難しい。
なかなか外に行かないって感じ。
情報が最適化されすぎていて
同時にマスメディアみたいな感じで終わってしまったんで
もうテレビとか見る人ほとんどいないでしょっていう話になって
多くの人たちに広く関心を持ってもらうってことで
非常に難しくなってきてる感じがします。
これ昔SNSはできたんだよね。
SNSだとまあそうやって広い人たち
100万人とか200万人ぐらいの単位の人たちに
普通に全然リーチがちゃんと届いてるなみたいな感じがあったんだよね。
あったんですよ。
僕は一応そういう時代を生きていたからね。
僕のブログだと再生期だと月で100万人ぐらい見てた時期全然ありますね。
特に移住直後とか本当に
結構すごいことだよね普通に考えると。
100万人見てたの?僕のブログ。
ビビるよね。
ビビりますよ。
本当にこれはヤフーニュースとかにも寄稿してたんで
そっちの方とか行くともうちょっともしかしたら見られてるかもしれない。
まあでもね。
それはちょっとメディアのブログなんでね。
ちょっと違いますけど。
でもね何にせよ。
昔は良かったんだよね。
でも今また100万人の人に自分の何かを見てもらうかって
これもう不可能に近いよね。
無理でしょみたいな感じなんで。
どんどんどんどん競争も激しくなっているのもありますし
そうやってアルゴリズムで
関心がある人にしか情報が届かないなっていうことで
まあそういう観点で言うと
フォロワーをいくら集めてもですね
あんまりビジネスに効かないんです。
なぜなら自分がPRしたいようなことほど
むしろアルゴリズムが表示されないんだよね。
ってなってくると
だからバケツに穴が空いてるんですよ。
せっかく頑張ってバケツに水を入れてもですね
そもそも穴が空いてるから意味がないって感じになります。
で、さらにそのバケツのサイズも小さくなってる。
せめてちょっと穴空いててもね
バケツが大きければね
まあ何とかまあいいなって感じだけど
本当にね
動力に対するリターンが小さくなっている感じが
本当に如実にしますね。
エッグとかこの最近
まあここからもしかしたらね
多少逆回転が入ってね
もうちょっと昔みたいになる可能性はありますけど
とにかく今は
ビジネスライクに言うと
SNSマーケティングに力を入れることで
あんまり何だろう
まあ意味がないまではないんだけど
なんか相当頑張らないとダメだって感じが変わりました。
昔はね
いい時代だったんですよ本当に
SNSでフォロワーが1万人ぐらいいれば
まあ別に飯食えるでしょうという時代がありました。
09:02
でもそれがもう完全にそんなわけないよね。
フォロワーが1万人いたところで
だって見てもらえないんだもんね。
昔は1万人いたらですね
ちゃんとね2千人とか3千人見てくれたんですよ。
本当にそんな時代があったんですね。
懐かしいです。
っていうね
昔話だった時
じゃあどうすればいいのってことさ
今日話したくて
でもこれごめんなさい
もう最近ずっと言ってることです。
でもやっぱり大事なことは何度も何度も言わないとダメなんで
もう何度も何度も言います。
で、まずはやっぱり積み上がるようなメディアに
ちゃんと時間をかけるべきです。
積み上がるメディア。
これ具体的に言うと
まずこのポッドキャストだね。
ポッドキャストはねやっぱり積み上がります。
でもなかなかお客さんはついてきません。
リスナーはそんな簡単に増えません。
なかなか難しいです。
でもそれでも
ポッドキャストのリスナーは
一応やっぱりちゃんと積み上がっていくっていうのは
まあ経験上もそうですね。
アルゴリズムにそんなに影響を受けず
毎日毎日ちゃんと聞いてくれる人っていうのは
しっかり作ることができます。
なのでポッドキャストやりましょうって話は
いつもいつもしてます。
あとはリストマーケティングですね。
すいません。
いつもと同じ話をしてますね今日はね。
リストマーケティングです。
しっかり自分のSNSで集めたお客様を
それをちゃんとですね
自分の顧客リストに変えていく。
その顧客リストに対しては
ちゃんと情報が届けられるんですね。
自分が肝心の情報です。
自分がこれを伝えたいっていうものがあればですね
それはちゃんとリストに入っている人たちに
届けることができるんです。
僕の場合だと今3万人ぐらいが
登録してくれるメールマガがあります。
このメールマガだと
3万人全員ってことはないですけど
結構な人たちがメールマガを見てくれるんですよ。
その人たちはちゃんと見てくれるんで
新しい商品の情報とか
例えばアニメが始まりましたって言うと
ちゃんと見てくれて
じゃあ見ようかなって
じゃあこれちょっと買ってみようかなって
思ってくれるんですね。
これがSNSだと
そういう新しい何かを渡し始めました
みたいな宣伝っぽい投稿が
肝心のそれが表示されないみたいな感じになるんで
意味ねーみたいな感じになっちゃう。
SNSマーケは
残念ながらバケツに穴が空いてるし
しかもバケツも小さいと
なんとか小さいバケツで
しっかりまず穴を塞ぐ。
穴を塞ぐってのは
リストマーケティングをやるとか
ポッドキャストをやるとか
そういうことです。
それを頑張って
頑張って頑張ってやってですね
ようやくデジタルマーケティングってのは
本当にスタートラインに立てるぐらいの感じじゃないかな。
逆に言うとこのバケツの穴を塞がないと
本当に時間の無駄になりますね。
本当にもうそういう感じになってるな。
なっちゃってますね。
ちょっとバズって何かプラスが出ることあるし
領域によってはまだね
SNSのみでも生きる世界はあるけど
基本は難しいと思ったほうがいいですね。
やらない理由がないので
リストマーケティングとポッドキャスト
ポッドキャストは商品とかにもよりますけど
少なくともリストは絶対にやらないと
今の時代SNSマーケティングが
本当にこれは聞きにくくなってるんで
その対策を狙わないと
もちろんマーケターとしては話にならないわけですね。
あと昨日も言ったサブスタックです。
サブスタックみたいな
あれは本当に完全に積み上げ型のメディアになりますね。
フォロワーがちゃんとフォロワーに情報を届く
しっかりフォローしてもらったら
ちゃんと情報が届くような構造になっています。
そしてあとは
あれ自体がサブスクライブの機能がある
高読メルマガの機能があるんですね。
12:00
そっちのメルマガの方で読者を積み上げていけば
そっちは本当にメルマガに届くんですね。
僕は今
昨日
おかげさま
600人くらい行ってるのかな
600人くらい
多分そのくらいの方が
今僕のサブスタックの
コラムの配信に登録してくださってます。
このコラムは毎日送ろうかなと思ってるんで
メールボックスに僕のコラムが毎日
ビジネスコラムが届きますよ
というような感じになってます。
っていうところで
サブスタックでいったらフォロワーが
今フォロワーが10,000人くらいまで伸びて
一応その人見てくれるんです。
一定見てくれるし
あとは
高読してくれたら
その人のメールボックスに届くから
仮に10,000人くらいが
高読制からやっぱり
1つコラム書けば3,000人とか
4,000人くらいは
メール系で見てくれる可能性が高いんじゃないですか。
程度すごいデカいよね。
ちゃんと自分の言葉が届く人たちが
3,000人とか4,000人くらい
書くことができたら
それはもう何やっても
飯食えます。
っていうことです。
マーケティングってそんなだからさ
なんか分化していくと
全然難しい話ではなくて
ちゃんと見てくれる人を
獲得できればいいんですよ。
ちゃんと見てくれに至る
あなたがそういうコンテンツを出していく
っていうのは大事だし
それは当たり前じゃん。
いい商品を作る
いいコンテンツを作る
でも今までだと
SNSは
そこでいいコンテンツ出してたら
それになんとかなったんだよね。
でも残念ながら
さっき言った通り
SNSマーケティングのほうは
バケツに穴が開いていて
しかもそのバケツが
エコチェンバー、フィルターバブル
小さくなってるんで
これを突破する方法
っていうのを考えなきゃいけないですね。
突破というか
まず
修理するっていう方向性で
リストマーケティングと
ポッドキャスト
そしてサブスタックのような
積み上げ方のSNSをやる。
あとそれじゃ
突破できないじゃん。
って感じの話があって
バケツ自体が小さくなってる中で
どうすればいいのって話があるよね。
これ結構非常に難しい問題で
僕はね
あるとしたら
リアルなのかなって感じがします。
リアルで何かをやる。
例えば僕がクリプトニンジャ
っていうIPをやってます。
これもゴタブにも乗れず
フィルターバブルとエコチェンバーに
苦しめられてるまではないけど
これを突破するのがマジでむずいなって感じがします。
言った時に
でもやっぱり仮にですけど
西野さんの戦略とか
非常に参考になるなと思うのは
僕らも同じようなことを実は結構考えていて
やりたいことがありまして
結構全国にニンジャの施設ってあるんですよ。
ニンジャ系の施設。
そういうところを
僕らのクリプトニンジャで
何かうまく
タイアップをして一緒に運営をするとか
あるいは資本主義ムーブで
買収させていただいて
そしてわからないけど
クリプトニンジャランドとかさ
みたいなものを作ってしまったらさ
これはフィルターバブルはあんまり関係ないんだよね。
その場の観光名所っていう形になるんで
基本的には
インターネットが無縁の場所で
そこに来る人たちは
この場所にニンジャランドに来てくれるよねって形になるんで
これは
結構簡単に突破できるんですよ。
これはなかなか個人でやるのは
なかなか想像しにくいかもしれませんが
当たりますけど
フィルターバブルとかエコチェンバーの話はデジタルの世界なんで
15:02
そうじゃなくてリアルの方で行くと
実はここの方はそんなに
また違う何かが待ってる感じかな
なので僕らクリプトニンジャで行くと
そうですね
力をつけていってお金もしっかり稼げるようになったら
自分たちのレジャーランドを作りたい
クリプトニンジャランドを作りたいね
作りたいな
でも別になんか
地方の遊園地みたいなのとか
結構あるんですよ
高知県とかも結構小さいね
あそこは買収できないでしょうけど
小さい遊園地とかあるんで
そういうものを自分たちで作っちゃって
そこで来る人たちはさ
全然関係ないでしょ
フィルターバブルとか一切そういう世界じゃないじゃん
やるとしたら
リアルっていうところに今後は
力を割くっていうのが
フィルターバブル問題の解決策になるんだろうな
って感じしますけど
それはでも一足取りにそんなにできるものではないので
基本的にはデジタルで
効率よくマーケティングを展開していくという感じで言うと
バケツの穴をしっかり塞いでいって
より大きく仕掛けられるときがあるんだったら
リアルのところで小さくでもいいので
展開を作っていくみたいなところかな
そうですね
クリプトニンジャも専用のお店とか作りたいね
クリプトニンジャショップ
ショップはでも
これもフィルターバブルの中なんだよね
もうちょっと観光名所みたいな感じだね
そうですよね
っていうのができるといいなと思ってます
ということでマーケティングの勉強になったらいいかなと思ったので
今日はそんな話をさせていただきました
マーケティングって
かっこよくと科学なんでしょうね
そう考えていると
やるべきことはわりと明確なんですよ
これをちゃんとこうやればいい
今の環境だとこうだからこうするっていうのは
普通にロジカルに考えたらわかるんですね
マーケティングって
昔はSNSマーケティングっていうのは
アルゴリズムもそんな強くないし
ちゃんと多くの人に届いたんで
今は全くその他ないというところで
より違う方法を考えないといけない
それが具体的にポッドキャストと
ニュースレターだったり
サブスタックみたいなメディアですよって話
めっちゃシンプルだね
そっちの方にしっかり力点を置いて伸ばしていくことが大事で
それをやれば売上は
一定の人たちは見てくれるんで
売上一定確保できますよって本当にシンプルな話ですね
あとはこれを愚直にやるだけ
愚直にやるのがすごい大変
今日コツコツやってますかって言ってるでしょ
コツコツやるしかないの
草刈りもそうですコツコツやるしかない
めっちゃ草が生えてるんですよ
うちの前に
こんな話がマーケティングです
もちろんこれだけじゃないです
マーケティングって全てみたいなものなので
根本的な話も含めて
明強の方ではこういったマーケティングを
トータルで総合的に学べるような
プログラムも用意しています
文字数25万字でまだ動画講義は全部できてません
今日撮りたいな
今日2本くらい撮れるかな
着々と完成に近づいておりますので
動画講義が一定完成したら値上げしようかなと
今は29800円という
かなり意味が分からないくらい安い値段で
やらせていただいております
もしよろしければ
マーケティングを勉強したいという方がいらっしゃったら
明強はかなり
僕が魂を込めて
日々運営していますし
18:00
コンテンツもしっかり書いてありますので
質問にも相談にも載っておりますし
AIもいますので
明強を悩んでいる方がいらっしゃったら
買ってマーケティングを勉強していただくと
だいぶ自分のやるべきことがクリアになるんじゃないかな
と思いますね
今週も引き続き
頑張って仕事をしていきましょう
ということでコメントを読み上げていきましょう
コメントコメント
鳥の声がすごい
めっちゃ聞こえますか
うるせえぐらいな気がしてきた
大丈夫すいません
もうすぐカエルも鳴き出しますね
コメント
ありがとうございます
TKさん
サブスタック
僕も過去に作っていたサブスタックのアカウントを補強再生させて
スポーティファイの音声配信も連携したので
この道でよかったんだと
答え合わせができた気がします
今までのSNSの消耗戦艦を受けて
サブスタックでコツコツ認知を広げ
自分の城メルマガリストマーケティングを
爪上げ補強していこうと思います
まさにですね
頑張っていきましょう
OAさん
懐かしいSNSがそこにありましたね
今日は朝から明供を読みました
すごい数の見出しに圧倒されていましたが
読み始めるとすいすい読んで
第一章独化しました
いかしさんの文章はメルマガでも感じていましたが
本当に読みやすいです
私も自分で自分の人生を自信を持って
書いたいと言えるように日々精進していきます
AIにも助けてもらいながら
ありがとうございます
あれは本当に
明供はマジでAI使ってないです
間違っちゃいってますけど
あの分量を
AIで書かせるほうが難しいんですよ逆に
25万字とかあると
多分AIに書かせると破綻するんだよね
相当頑張ってプロンプト作ったりとか
結局読み直し
すげえかかるから
あのぐらいだと自分で書いたほうが早い
ていうのもあんま変わんないでしょうね
人間が処理能力的に
やや無理があるんで
頑張って25万字
本当に1日2000字から3000字
毎日毎日書き続けてましたね
そう言ってるけど本当に嬉しいです
ありがとうございます
アスキンさんメルマガオンリーで進めたいので
現状はメールライト試行錯誤中です
AIですがチャッピー使い続けていなかった分
大元の自分の情報は毎回ファイルを渡すことで
なるほど一定の情報で毎回いろんなことを聞いてます
なるほどね
セーブデータを毎回入力する
復活の呪文のようなことやってます
そうか確かに
IKEAに相談する時用の
自分のいろんな情報をまとめたものを
先に読み込ませた上で
そうしたらあいつちゃんと仕事してくれますよね
なるほどみんなIKEAを
上手く使っていただいてありがとうございます
ひできさんサブスクライブ登録してみました
高読が課金なのか
高読ってさ
高読って英語で言うとサブスクライブって言うんだけど
サブスクライブって日本だと
課金の意味になっちゃうんだよね
っていうことなんですよ
英語だとサブスクライブってのは
なんでしょうね
難しいな
サブスクライブって定期的に届く
定期的みたいなニュアンスあるでしょ
サブスクライブって
日本だとサブスクって言うと有料の定期購入になっちゃうから
そうなんです
21:00
これ英語と日本語なんか
よくわからないギャップでずっと埋まらない何かですよね
多分ほとんどの人は高読って言うと
ちょっとなんかお金払ってるから
書いて字が入ってるからお金払うイメージ強いんだよね
あれね
なんかでもいい方法あればいいんだよね
なんかないんだよね
ずっとこれ解決しないまま高読って僕ら言っちゃってますけど
有料高読と無料高読ってわけでは
いいんだけどね
ちょっとその辺僕も伝え方
結構気を付けてやっといこうと思います
そうなんだよね
多分あれ高読するって書いてあるから
なんでお金かかんのかって言って
多分登録しない人結構いるんだよね
ダメじゃんみたいな感じがするよね
そこはそうなんだよねって感じがしますね
ビットさん
サブスタッフ
ニュースレターの体験を無料でできるのはありがたいですね
他のメルマガ配信ツールを
使う必要がわからなくなってきました
サブスタッフを使っていても有料のメルマガツールは
使うべきでしょうか
ナイスグッドクエスチョンありがとうございます
結論ねやっぱステップメールですね
ステップメールという事前にコンテンツを入稿しておいて
そこから
登録してくれた人に
順次コンテンツを配信していくようなことが
そもそもサブスタッフできないんですよ
できませんので
ステップメールやりたければ基本は有料かな
無料でできるやつもあるんだけど
お金払っちゃった方が早いなって感じがしますね
基本的に
そんなにめちゃくちゃお金かかるやつでもないので
僕はマイスピーっていうので
1万2千円ぐらいのスタンダードなプランかな
それでずっと運用してますね
なのでステップメールっていうのがまず一つと
あとは
また顧客分析の部分とか
顧客に応じていろいろ配信を
出し分けるとかね
そういうマーケティングオートメーションと言ったらしますけど
そういうのをやるとするとサブスタッフはさすがにできないかな
マーケティングオートメーションまでは難しいので
高度に特定の
例えばメールを読んでクリックした人には
この案内を送るとかっていう
そういう分岐って言うんですよね
分岐をさせたいとかだとこれは当然できないので
そういったところはやっぱり有料ツールになりますね
ここまでで普通あんまりやんないからね
やんないんですけど
僕は一応そういったところを使ってるんで
そういうところまでやりたければ
基本有料ツールかなって感じがしますね
基本的にはサブスタッフで
まず無料メール版から始めては非常にいいと思います
ビットさんコメントありがとうございます
ということで
プレミアムも撮っていきたいと思います
皆さん良い1日を