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【マーケティング】「コミュニティ」こそが差別化の鍵になる。
2026-04-17 26:00

【マーケティング】「コミュニティ」こそが差別化の鍵になる。

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感想

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00:05
はい、どうも、コツコツやってますか?ということで、配信を撮っていきたいと思います。
はい、ちょっと初犯の事情で、昨日、京都、ちょっと電波が悪い場所におりましてですね、
いやー、電波が悪いと何にもできないですね。マジで、あの、びっくりした。
あまりにも、何もできなさすぎて、パソコン、マックブックの、僕16インチのあのでっけいやつ持ってるんですけど、
ほんとに、ただの思い出品の板みたいな感じになってて、きつーみたいな感じで、
まあでもね、昨日はもう諦めてですね、あの、散歩してました。
娘と散歩して、夕方のね、街をですね、散歩して、川がすぐそこにあるんですけど、
新宿川ですね、新宿川の近くをですね、アイスを食べながら散歩して、
まあ、でもあとはもう頑張って、窓際でダウンロードして、いろいろダウンロードしてやりとり、
一応ね、Xとディスコーダーできるんですよ、スマホで。なので、まあ、なんとか、まあ、いろいろやらなきゃいけないこともあるんで、
いろいろやってました。はい、今日は電波があるカフェ、どこかのカフェでも行って仕事しようかなと思います。
ということで、何の話をしようかなと思ったときにですね、
まあ、あの、まずは、あの、名強、いつもありがとうございます。ということで、
えーと、今日で、明日で丸1週間か。
ほんとにありがたいですね。
相変わらず売れ続けております。
昨日も100万円ぐらい、全体の売り上げで100万円超えてましたね。
なんか、もっとね、減るかなと思ったんですけど、意外と減らないです。
で、これは多分皆さんがアフィリエット等で紹介してくれてるところが結構大きいのかなと思いますし、
まあ、僕自身もね、もちろんセールスの手は特に緩めることなく、引き続き売っていくということで、
今、2200人ぐらい買ってくれてるかな。ありがとうございます。
で、これをもう1万人、5万人、10万人まで増やしていくというのが、まあ、僕のちょっと壮大な当面の目標でございますので、
今、2200人です。はい、皆さんどうぞ。今入ったらアーリーです。はい。
今のうちにぜひね、入ってくださいという話はさておき。
今回ね、商品として非常に自信がありますというところがあってですね。
で、それはですね、実はどこに何の自信があるかというとですね、変な話ですね。
情報自体にはもはや価値はないわけですよ。
で、僕は今回、いわゆる情報商材的なものを作っているわけですよ。
教材を作っています。
免許を買っていただくと25万字ぐらいの文章です。
25万字ぐらいのマーケティングの話が。
もう、とりあえずマーケティングについて、まあ、全部とは言えないですけどね。
全部とは言えないんだけど、相当まとめたと思う。
まあ、25万字ありますからね。
それはまあ、皆さんわかっていただけると思います。
で、その文章、僕が全部ゼロからAI使わず書いた文章と、あとは動画ですね。
動画に関してもガンガン増やしていきます。
昨日もちょうどですね、りこさんという方がインスタグラムの講座をやってくれたので、
それをね、免許より今日通過しようと思いますので、お楽しみください。
で、あと来週はあれか、りつとさんがアフィリエイトに関する講座なんかも入ってきますということで、
そういう最先端の知識が、まあ、いろいろ動画講義形式でたくさん追加されていくと。
で、これもちろん追加料金なしで、免許を一回買ってくれたら、
まあ、基本的にずっとそれでいろんなコンテンツが投稿されていくようにしていきたいと思っています。
でさ、まあ、でもとは言えって話で言うと、
まあ、そういったものはもちろんさ、すごい価値はあります。
03:01
価値があるからさ、まあ、別に皆さん買っていただけるし、それでもいいんだけど、
まあ、でもさ、やっぱり情報っていうのは所詮情報なんだよね。
まあ、コピペしたらおしまいだし、
うん、ね、なんていうかね、うん、そこはやっぱり差別化になるかというと、
うーん、商品としては差別化しにくいよねってところがある。
で、また一方で、じゃあまた違った話で言うと、
僕はIP事業もやってます。
クリプト忍者とね、IPを今5年目に入りましたね。
9月に5周年です。
ね、まだまだですが、まあ一応テレビアニメも3期目までやって、
まあ、そこはそこ、そっちの方はそっちの方で、
まあ、一定のもちろん好きになってくれて、
ね、クリプト忍者を大好きでいてくれてる人いらっしゃいます。
ありがとうございます、本当に。
うん、僕も大好きです。
って感じでさ、まあそっちはそっちはやってる。
でもさ、これ、IPはIPの方でさ、
まあ、とにかく、うーん、なんというか、
可愛いキャラクター、ちょっと面白い、うーん、ストーリー、
ちょっと感動するストーリー、
いやー、やっぱりね、その、やっぱこれもまあ言ってみると情報だよね。
それだけで差別化するのはほんと難しいんだよね。
うーん、もう世の中のIPって全部面白いじゃないですか。
ね、そもそもっていうと、そもそも全部面白いよね。
面白いので、うーん、ね、クリプト忍者も面白いですよ。
あの、テレビアニメぜひ見てください。
お越される方はほんとにね、あの、楽しんでいただけます。
で、あの、声優さんもすごい実は豪華で、
あの、すごい面々がね、えー、実は演技してくれているとかも含めて、
まあ、完璧な作品を作っていただいてますよ。
でもね、まあ、そんなん言ったら他の作品もすごいからね。
ふふふ、どれも面白いです。
ね、僕もアニメ好きだしね、フリーレンとか超面白いね、みたいな感じなんで、
もう、もはや、そう、アニメーションとかそのIPとかで言うと、
面白さとかで戦える世界じゃないんだよね。
もう、だって全部面白いんだもん、そんなもん。
ふふふ、っていう話になっちゃって。
だから、ね、あの、どんどんいろんなものっていうのは何でしょうね、
こう、まあ、高度になっていくんだよね。
うん、昔はもしかしたら、まあ、多少つまんないアニメがね、結構あったかもしれないけど、
もう今ってどのアニメもバーン面白いよ。
で、まあ、あとはじゃあ僕がその、今やってる名教みたいなのもさ、
まあ、教材とかも言ってもさ、
まあ、徐々に徐々にやっぱりね、教材みたいなのも質は良くなってるし、
で、やっぱり、うん、質は上がってますよね、全体にね。
っていう中でさ、じゃあどうやってこれから差別化していくかってすごく難しいよね。
っていうときに、僕は答えをまず実は見出しています。
で、まあそうですね、一つもうシンプルで言うとやっぱりコミュニティなんだよね。
そう、コミュニティです。
コミュニティは、えー、差別化の原点になるのは間違いないです。
はい、これもう断言できます。
って話でさ、どっちから行こうかな。
まずじゃあ、クリプト忍者で言うと、僕らはIP事業です。
で、いろんな皆さんが好きなさ、キャラクターとかいろいろあってます。
で、そういったキャラクターと並列でさ、まあいろいろ並んでさ、クリプト忍者ってのがあったときに、
僕らにしかない、僕らがめちゃくちゃ強い強みがあるとするコミュニティなんですよ。
そう、多分、これはね、これだけコミュニティが盛り上がってるIPって多分ほんとになかなかないと思います。
で、何をもってじゃあ僕がコミュニティって言ってるかというとですね、
そもそも設計が結構違っていて、クリプト忍者は皆さんが自由に関わってて、
クリプト忍者の、で、お金を稼いでいいですよっていうような、
まあ非常に特殊なライセンスを提供してるんですね。
もう皆さんがクリプト忍者のグッズを勝手に作っていいし、
NFTとかで言うとほんとにもう1000万とか売った人いるんだよね。
ほんとにお金をたくさん稼いでいた方いらっしゃいます。
06:01
で、僕はそこで別に皆さんからお金を取りません。
なので、クリプト忍者いい意味でコミュニティの皆さんが利用してくれていて、
で、今僕が何もしないでもクリプト忍者の何かが今も動いています。
で、それは一般的なIPではないでしょ。
だって鬼滅の刃とかもさ、勝手になんかさ、やっちゃったらダメじゃん。
ポケモンとかもさ勝手に商品作って売ったらダメでしょ。
怒られちゃいますよね。普通に使われますよって話ですけど、
僕らはそもそもコミュニティのためのIPみたいなところを最初から重視しておりまして、
今もう5年目に入って、ほんとにいろんな方々クリプト忍者を
ほんと日々ね、いい意味で勝手に使ってくれます。
で、こういうことが起こっているっていうのはすごくIPとしては非常に珍しいですよね。
で、とある結構有名なIPをやっている方とお話する機会があって、
その時にクリプト忍者の話も少しさせていただいたら、
それはコミュニティがあるってそういうことなんだと。
で、うちのIPは認知度がすごい高いけど、
クリプト忍者みたいなコミュニティ活動ってのは確かなくて、
そこは本当に純粋にすごいですねって話が心からしてくださったことがあって、
確かにそうなんだよね。
僕らは面白いIPですよ。
IPとして見ただけでは普通にクオリティは当然高いです。
それはもうね、今回ファンワークスさんがアニメ作ってくれているのは本当に面白いですよ。
でもそれに加えてですね、コミュニティがあるんですよ。
皆さんもこのコミュニティに入ってですね、
クリプト忍者は何かをやっていいんです。
何かをやっていいし、何かをやっている人たちがたくさんいます、そこには。
僕が別にそこには何か管理してとか権限があって、
何か別に許可を与えたりとかではなくて、
本当に勝手にやってます、皆さん。
ありがとうございます、いつも。
勝手にやっていて。
というところで、さてじゃあこういうコミュニティっていうのは真似できるのかって話なんだよね。
これまで真似ができないと思います。
じゃあ皆さんがこれからIPを作りたいとするじゃないですか。
自分のキャラクターを作って、
それで何でもいいわ、アニメを作るとかゲームを作るとか、
いろんなものを展開していくのか、IP中やグッズを作るとか。
その時にじゃあ僕らのようなコミュニティを皆さんがゼロから作る時に、
これめちゃくちゃ大変なんですよ。
っていうか多分作れないと思います。
現実的にめちゃくちゃ難しいから。
コミュニティを作るっていうのは本当に大変なんですよ。
コンテンツを作る方が全然楽。
それはもう間違いない。
コンテンツはね、変な話、お金と時間、お金の問題だよね、コンテンツって。
極端に言うとアニメとかお金の問題ですよ。
お金があればアニメも作れますよ、そりゃそうだ。
でもコミュニティは作れないんですよ。
お金を出してもコミュニティって面白いことにできないんだよね。
これは無理がある。
でもそしてコミュニティ作りにはお金も必要です。
お金も一定必要でコミュニティマネージャーを雇ったりとか、
あといろいろコンテンツを開発して、
コミュニティを盛り上げるためのコンテンツとか、
いろいろ企画とかイベントとか、そういったものを開発していかないといけないので、
コミュニティ運営はお金もかかるけど、
でもお金があればコミュニティがうまくいくかというと、そうでもないと。
だからここはね、本当に差別化の厳選になるんですね。
素晴らしいコミュニティ、人々がそこで自発的に動いて、
何か価値をどんどんと生み出していくようなコミュニティ、
こういったものを持っているということ自体が、
他の人たちは多分できないですね、それが。
できないので、だからそこに価値が宿っていく。
09:02
クリプトニンジャっていうIP自体はもちろんIPも無力的です。
でも今関わってくれている方はね、
クリプトニンジャそのもののIPとしての面白さというよりは、
おそらくそのコミュニティ的なところでね、
これをIPであれば自由に関わっていろんなものを作っていいし、
それを見てくれる人たちもたくさんいて、
自分自身もそのクリプトニンジャの何かを作ることがすごく楽しいと。
そういうコミュニティ参加要素みたいなことですね。
コミュニティの中で何かにコミットするっていうところの楽しさっていうところを
見出してくれていて、それはさ、他のIPではできないはずです。
鬼滅の刃もできないし、ポケモンもできないです。
それはそうだよね。あくまでファンでしかない。
ファンとしてそれを楽しむのはできるけど、
自分で何かそこにコミットして、
コミュニティを盛り上げていくってことは構造的に許されていないっていうのが
一般的なIPだよね。
せいぜいできることでいったらなんか、
ファン応援企画みたいな、ファンの方でちょっと、
ちょっとしたオフ会をファン主体でやるとか、その程度ですね。
僕らはもう本当に商品を自由に作っていいし、
あれもうできるのかな、
水戸に、そう、リーディー、我々のキャラクターのね、
CNPという、リーディーってキャラがいるんですけど、
リーディーを院長先生にした、
ニンニンキッズクリニックっていうクリニックができるんですよ。
これなんかもさ、別に僕が何か指示を出して、
クリニックを作ってくださいとかって言ってないんですよ。
もう勝手に、いい意味で、本当に勝手にですね、
走りモグラー先生という商人家の方がですね、
なんとですね、自分でお医者さんを開業するって言ったときに
クリプトネンジを使ってくれたんですよ。みたいな、みたいな。
こういうことっていうのが起こっているんですよ。
僕らのコミュニティでは既に、クリプトネンジャーの方。
で、これはさ、自慢とかでやってさ、
だって真似できなくないですか?
今から皆さんがじゃあ、やれるかって言ったらさ、
難しいよね。じゃああなたのキャラクターで、
カーテンがあるんですよ。カーテンくん。
カーテンくんっていうキャラクターをさ、
カーテンくん、なんかあんまり流行らないそうですけど、
カーテンくんというキャラクターを皆さんが作ってさ、
じゃあどうぞ自由にこれを使ってください、
みたいなコミュニティを作っていきますって言ってもさ、
誰もいないでしょ?っていうことなんですよ。
じゃあそれをさ、お金があればできるかっていうとね、
これまでそんな簡単じゃないんだ。
人々のコミットメントとか、
場所に対する愛着とか、そういったものをね、
やっぱ時間をかけてね、
養っていくしかないんだよね。
なので、そこの部分で
僕らは、クリプトネンジャーはそういう意味では
かなり差別化ができている。
他のいろんなIPと違って、
皆さんが勝手に使って、
そして今実際にいろんなことが
今も起こっている。誰かがクリプトネンジャーを
使ってくれているし、そこに
盛り上がりがある。
これからまだそれを大きくしていくという状況なんですね。
で、同じ話でさ、
名教に関して言っても、何が差別化かって言うと、
教材の質とか、
動画の本数とかではないと思っていますね。
もちろんそっちも大事だよ。
教材自体を
クオリティを上げていく。
動画もどんどん増やしていく。
これやります。やるんだけどさ。
そんなん別にみんなやるわけですよ。
こういう教育系のサービスを作っている人、
それはみんなやるよね。
でもね、
僕らの名教の強みは何かというと、
コミュニティなんですね。
これだと思っていますね。
だからコピーができないということですね。
皆さんが名教みたいな情報商材を
作っていくとしたときに、
12:00
コンテンツはコピーできそうじゃん。
最悪別にコピペすれば同じものも作れちゃうね。
AIにリライトさせたらできるでしょう。
でも、
僕らのやっている名教のコミュニティは
絶対にコピーできません。
だってそこは人の集まりだからさ。
同じ人たちが集まるわけないんだよね。
あなたがゼロからそれを仮にパクったとしても。
僕らはずっと
コミュニティ運営というのをやってきたからさ、
今名教のコミュニティは
すごい盛り上がっていますね。
いろんな人たちが
コミュニティのお作法が分かっている人たちと、
今までWeb3とかのところで
一緒に活動していた方々が
わちゃわちゃと楽しんでくれています。
実際自発的に
リコさんも手を挙げてくれて、
インスタのセミナーやりますって言ってくれたり、
まなみさんとかもね、
LINEスタンプのセミナーやりますとか手を挙げてくれる。
こういう場所はさ、
これ作れないじゃん。
コピーできないんだよね。
コミュニティっていうのは要するにコピーができません。
だから差別感になるんですよ。
これでもなかなか伝わりにくいし、
コミュニティを作るって
どうやって作っていけばいいんですかって話なんだよね。
すごい時間もかかるし、
お金もいってかかるし、
真似するのすごく難しい。
でもだから差別感になるんですよ。
僕はもうこの5年間とか
とにかくコミュニティが大事。
コンテンツよりもコミュニティの方が大事。
圧倒的に。
コンテンツは必要なんですよ。
コミュニティを作るよりコンテンツは必要なんで。
コンテンツをなんで作るかって言ったら
コミュニティが必要だから作るって感じ。
名券に関して言っても、今回29,800円って
かなり実は安いんですよ。
兵庫のサービスとかもぜひ比較してみてください。
多分めちゃくちゃ安いですよ。
他のマーケティングを勉強するみたいなのは
沖縄一番安くても
たぶん10万円とかだと思うんですよ。
大体50万円とかね。
そのくらいですよ。マーケティング学習の
そういう有料のサービスって。
うちはそれをもっと
安くしてます。
変な話、僕自身の今までの感覚値で言うと
5万円くらいで
今回販売しても全然売れてますね。
5万円で販売したら
売上1億円とか言ってるんで
そっちの方が合理的に考えるといいんですよね。
いいんだけど
なんでそこはあえて
安くって言ったら
あえて安くしてるんですよね。
コミュニティの規模を大きくしていきたいんですよ。
沢山の人たちを集めるってことに
意味があるから。
短期的な売上を考えたら
この手の情報商材の感覚が分かる人だと
めちゃくちゃうなずいてくると思うんですけど
多分ね、明強に安すぎるんですよ。
これね、5万円でも売れる。
今、僕今回3万円くらい売ってるからさ
ある意味機械操作してるんだよね。
もっと売上作れるはずなんですよ。
これはね、たられ歯に聞こえるかもしれないけど
僕自身の今の経験上
これはね、もっと値段高くした方が
売上は絶対増えている。
けど、僕はそれも
ある意味別に売上を捨ててるわけでもないんですけど
そこのキャップを上に上げるよりも
人数を増やすってことは
すごい重要だと思ってます。
なんでかって言ったらコミュニティが重要だから。
沢山の人が集まってるってことに
意味があるんですよ。
それは真似ができないんですね。
明強のコンテンツとかは真似できるよ。
そんな別に。真似できますよ。
それはそんなに難しくないと思うんですよ。
15:00
コンテンツだからね、所詮ね。
でも、コミュニティは真似ができない。
そこに2000人くらいの人が集まってさ
今もわちゃわちゃといろいろ盛り上がって
今日も朝から盛り上がってますね。
朝から楽しい話で盛り上がってますよ。
朝6時くらいから。
それは真似できないじゃん。
いくらコンテンツをみなさんがパクってさ
明強みたいなものを作ったとしてもさ
そこには同じ人たちはいないし
多分人も集まってこないわけですよ。
だとしたらさ、やっぱり差別化できる
その商品としての優位性はどこにあるかというと
コミュニティなんですよ。
これはね、僕が今使っているIP事業もそうだし
今やっている明強っていう
情報商材、コンテンツ販売みたいなところ
でもそうだし
でもね、多分全てのビジネス
結局ね、やっぱりコミュニティだと思うんだよね。
商品の質とかで差別化するのは
非常に、そもそも難しいですよね。
コピーが結構できちゃったりもするっていうところで
ってなってくると
やっぱりそこにどんな人たちが集まって
何が行われているか。
で、そしてそこに集まる人たちが自発的に
コミットしていって何かが生まれていく
その環境を作る。
これが多分ね、次の差別化の要因になってくるんですよ。
もう僕はそれはもう
随分前から確信をしています。
で、まあいってうまくいっています。
クリプトニンジャンとかめちゃくちゃうまくいっていると思うんだよね。
そのコミュニティに関して言うと。
これすごいと思う。本当に奇跡的なことが今
起こっていますよ。だって、僕一応
原作者ですよ。僕が作ったものですよ。
りつ先生と2人で。で、りつ先生と
僕の全く知らないところでクリプトニンジャンの何かが
日々動いていて、勝手に生まれていて
で、人にとってはそれでちゃんとお金稼いで
続けてくれているんですよ。
なかなかできるものではないよね。
これがだからこのまましっかり
スケールしていって、いろんな人たちに
クリプトニンジャンを使ってもらうということを
引き続きやっていくし、それを支援していくというのもそうだし
で、名教に関して言っても
名教の今2000人くらいいるコミュニティの中で
ぜひ活躍してほしいですね。
本当に。それを僕は皆さんの
活躍を支援するというのが
僕自身の仕事だと思っています。
で、それをやっていくことには
すごく大きな、僕にとってのメリットがあって
なぜなら、そういった
皆さんが活躍できるようなコミュニティ
というものはコピーできないんですね。
他の人たちは絶対にそれを作れないでしょ。
同じものは絶対できないね。
全く同じコンテンツであれば
コンテンツは本当に簡単にコピーできるよ。
じゃあ同じものをディスコードサーバー作って
人を集めてとか、絶対できないでしょ。
ということなんですよ。
ここで最後の結論でいいと
これからのビジネスの差別化というと
やっぱりコミュニティなんだと僕は思っています。
この時のコミュニティというのはただ
口を開けて何かを待っている
ファンコミュニティみたいなものでなくて
自発的に価値を生み出す
コミュニティに集まった人たちが
能動的にそのコミュニティを良くしていくため
そのブランドを良くしていくために
何かをしてくれるという
自発的な動きがたくさん起こるような
コミュニティですね。
それを作っていくことが非常に重要。
クリプトニンジャに関していても、明強に関していても
僕はそういう哲学をもともと持っているので
皆さんがいい意味で勝手に
僕が知らない間に勝手に
色々やってくれるようにずっと取り計らっています。
実際本当に
僕の知らない間に色々なことが起こっています。
明強でもすでにね。
今は僕はそういうものを作るために頑張っています。
コミュニティを作ること、人々が自発的に価値を生み出して
そして満足して
そこで安心して楽しめるような
18:02
コミュニティを作ること、これがマーケターの仕事なんじゃないか
という話を明強でも確かに書いているはずですね。
ということで今日は
コミュニティの話をしてみました。
よろしければぜひ明強
今29,800円です。
値段は定価は49,800円にしようと思っているので
まだ定価にはしませんけど
どっかのタイミングで定価になりますので
もしよろしければ、たくさん売れています。
ありがとうございます。
このお金でクリプトにもっと盛り上げようと思っていますので
よろしければ明強を買っていただけるとうれしいです。
ということでコメント返しやっていきましょう。
はい、ということでいつも
Spotifyの方でコメントをいただいております。
ということで
そうか、電波が弱いんだ。
電波が弱くてコメントが読めるか。
はい、行きました。
よかったよかった。ありがとうございます。
昨日はSNSアフィリティはオアコンという話ですね。
橋本さん
めちゃくちゃうなずきながら聞いていました。
池谷さん、SNSにおいては企業アカウントの発信も
意味が薄れてきていると感じますか?
私もアパレル協会に所属しながら
様々なブランドのアカウントを見ていますが
どんなに有名なブランドでも
商品紹介に反応している人は
ごく少数でどこまで意味があるのだろうかと
疑問に感じることがあります。
とはいえ紹介できる空間はSNSが最も敷居が低いので
やらないわけにはいかないかと
とりあえず発信しています。
確かに。
僕はそういう企業のアカウント
昔はそういうコンサルとかやってたんですけど
確かに。
これめちゃくちゃ難易度上がっていると思います。
かなり
話題を取りに行くような
運用をしていくしかないんじゃないかな。
マクドナルドとかめちゃくちゃ上手くやってますよね。
マクドナルドだからできるっていう話なんですが
マックっていろんなコラボやってますよね。
今日の朝もバキシリーズ
ハンマーバキと
コラボを似合わせて
それでバズってましたね。
そんなことずっとやってますよね。
イメージああいうさ
マクドナルドだからできるんだよね
って感じがするんだけど
SNSのバズに振り切ったような
運用をしていくっていうのは一つの
ルートにはなると思いますが
おっしゃる通り
あんまり意味は薄れていると思います。
やらなく
やらないほうがいいまでは言わないんだけど
やってもあんまり意味がないので
マーケティングパネルを組んでいくとか
メディアを
運用コンテンツを見直すのもそうだし
そもそも
SNSにかけるリソースを下げていく
ショート動画やればいいか
って話は多分ないでしょうし
何をしたら
ニュースレターとか
リソースを下げてみるとか
ポッドキャストやってみるとか
そっちのほうが多分意味があると思うので
おっしゃる通り
企業アカウントのSNS発信は
意味は薄れてきていると思います
そこにしっかり対応していくというのは重要だと思います
ロジャーさん
自分のことを言われているような放送でした
Xに外部リンクを貼ると
露骨にインプレッションが落ちますね
そうなんです
Facebookで本文に外部リンクを貼らず
コメントに貼ると多少インプが伸びる
明強なアフィリエットスにもテニスのオンラインサロン集客
リストは必須ですね
そして
今日12時から
ロジャーさんとお話をさせていただきます
TKさん
メルマガとポッドキャストは激しく同意です
AIで誰でもきれいな形が作れる時代だからこそ
21:00
届ける場所リストを自分でコントロールできるかどうかが
生存の分からみですねと
アルゴリズムの機嫌に基づいて
卒業してAIをフル活用と同時に
メルマガと音声で対応のつながるような
発信をコツコツ積み上げていきます
おっしゃる通り素晴らしいまとめ
ありがとうございます
ビットさん
ニュースレターに興味あがったものも
毎日ノートを投稿しているので
差別化はどうしようか迷っています
イケアさんがXとメルマガとポッドキャストの配信に
意識して書いていることがあったら
知りたいです
これねシンプルに
この場合はニュースレターと
ノート同じ内容でいいと思います
同じでいいと思います
コッペスレインじゃないですかね
やっぱりニュースレターで見たい
メルマガで見たい人と
ノートで読む人は別だったりしますよね
僕も実際ノートってそんなに読まないんですよ
他の人のノートを定期的に読んでいるものは
今はないですね
でもメルマガだとやっぱり読むんだよね
まなぶさんとか
僕メルマガで読んでますね
なので別に同じ内容でも
おそらく読まない
読むっていう判断は結構人に違っていて
多分僕の感覚でやっぱり
メルマガで読みたい人って結構いるんだよね
なので同じ内容で全然いいんじゃないかなと思いますね
って言いながら僕もやってないんで
やっぱり僕もサブスタックちゃんとそっちでやろうかな
やろう
ありがとうございます
ビットさんの言葉で
僕も毎日ノート投稿してるんですけど
今偉そうに言いながら毎日投稿してるノートは
別に全部メルマガにしてないんだよね
それやったほうがいいね
サブスタック版をちょっと作ろうかな
別にコピーするだけではそんなに時間がかからないだろうから
それもちょっと試しにやってみますわ
ありがとうございます
運用ちょっと改善したいと思います
あすきさんありがとうございます
GPT図の生き早いAIが本当に素晴らしいと感動
ステップメニューに関しては
設定が先ネタが揃い切ることは一生ない
というご指導をいただき
典型的なペースセッター型の改善点を見出しました
良かった
私自身の素体は悪くないので
逆にここからからはジャンルを尖らせると良い
というアドバイスを
その発信は誰のためという問いを
常に自分で持つことが本心とし
マーケティングの面白さに気付いた
今日この場です素晴らしい
いやめちゃくちゃいいと思います
すごいですね
同じようなアドバイスをします
尖らせるのがすごく大事だと思います
あすきさんの場合は
吉保さん
奇跡金1つ獲得しましたおめでとうございます
本当にSNS経由は無理ゲーですね
2回投稿して無駄だと判断しました
そもそもね
あの単価感のものは
SNSでそんな簡単に売れないですかね
そもそも皆さんも逆に買わないでしょって感じなんで
難しいです
ちゃんとよっぽどマーケティング動線組まないと
やっぱりそんな簡単に売れないよね
そもそもねという価格帯と内容ですね
それを理解できるだけでもいいですね
おかげさまで
一生売り続けたり作り続けたものを見つけることができました
マジで
それは周波を超えた僧侶が集まるコミュニティ
はぁはぁ素晴らしいですね
めちゃくちゃ面白いですね
そこを跳ねの到達線としてメルマガとポッドキャストを運用に進めていける
素晴らしいですね
めちゃくちゃいいと思いますよ
なるほど吉保さんは
お僧侶の方でございます
24:01
確かにそうですよね
今この時代で
すごい新たに
かっこいいですね
新しく周波を超えたコミュニティを作っていく
若いお坊さんとか
たくさんいますからね
そういう人たちと集まったようなコミュニティとか
すごい価値がありますよね
僕はお坊さんじゃないから入ってみたいわ
これめちゃくちゃ面白いと思いますよ吉保さん
なるほど
それはいいですね
一生やり続けられる素晴らしいコミュニティができそうな香りがします
素晴らしいと思います
のりさん配信を聞いてギクッとなりました
教材でリストマーケティングを学んでいるところでしたし
昨年1月から毎日
かかつメルマガ配信しているので
アフィレートするのであればそちらで挑戦していこうと思います
そうです
そっちの方が売れると思いますよ
全然
メルマガの方にしっかり動線を作っていって
そっちの方でちゃんといつも読んでくれる人を作って
ちゃんと話を聞いてくれる人たちを育っていって
そしてこののりさんって人がいるんだったら
ちょっと見てみようか
っていう風に思える人をどれだけ増やせるかというゲームになります
ファーペンさん
自分にとってこれはAI活用の話ですね
自分にとって使い倒すAIがまだピンときませんが
これだというものがあったら取り組んでいきたいと思います
明強の中でセミナーなどを含めて
総合的にAI解説をしてもらうことを考えると
それはそれで明強アフィレートの訴求ポイントになりそうですね
そうですね
いろんなAIは
そうですね話は今まだね
もうちょっとって感じですね
AIクリエイティブ系はもっと先に
まずマーケティング系を終わらせない人って感じなんですけど
もっとAIの話も入れていきたいんですよね
ちょっきんで言ったあれか
ユニコさんとコラボでセミナーやることなんです
そこで一応クロードコード
クロードコードの解説が
初心者向けなのかな
ラグ作るって言ったら結構レベル高いのかな
そんな話が出てくるので
そういったAI系の活用のセミナーも
明強でやっていきたいと思いますので
ありがとうございますという感じで
そしてプレミアムのほうも取っていきたいと思います
何の話しようかな
いろいろ話したいことがあるから
はい
今日も頑張っていきましょう
皆さん良い1日を
26:00

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