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はい今日もコツコツやってますかということで本日も配信を撮っていきたいとおもいます。 えーと今日はちょっとまた出かけておりまして、まあそうですね、まあ出かけながら色々仕事、まあ仕事で来てます。
ということで大阪に今おりまして、まあ今日楽しい1日があるんですが、まあそうですね、さすがに移動中はなかなかねゲーム開発が進まないですね。
ちょっとねあの今回Wi-Fiも持ってきたんですけど、なかなか電波が、あのなかなかね移動中取れない部分があって、クソって感じですね。
まあホテル着いて、怒涛の勢いで今はいろいろ作ってはいますけど、まあ今日はさすがになかなか進捗ないかなぁ、まあね。
えーとまあ家帰ったらまたゴリゴリにフェーブルを回していきたいと思ってますという話でございますが、えー何の話をしようかなと思った時にですね、
こうあのちょっとおもろい話というか、これやっぱりそういう構造になるよなって話があって、で何かというとですね、あのまあちょっと今日はまずゲームの話をちょっとしたいんですけど、
えーとまあ某結構有名なゲームがありまして、まあ別に言っていいから、ライザーのアトリエってね、そういうねすごいまあ皆さんも知ってるかも、ライザーシリーズで非常に有名なゲームですね。
でそちらがね、あのなんと次回の新作なのかな、でAIのキャラクター、まあキャラクターとAIで対話できる機能とね、なんかどうやら作ったそうです。
はい、でこのまあ面白い機能ですよね、あのライザーと話すことができることなのかな、あのキャラクターとまあちょっと雑談ができると。
でそこでバックエンドの部分でLADMと言いますが、まあAIチャットが動いていて、でキャラクターと話すことができる、これ非常に画期的ですよね、すごい面白そうだなと思って、でいやーすげーなと思って見て行った後はなんか炎上してるんですよ。
え?炎上してる?まあ極一部のいわゆる反AIが燃やしてるだけだから、別に多くのユーザーは多分あのそんな別に怒ってるとかではないんだが、まあでもね確かに炎上してるんですよ。
あのそうやってAIを使うなんてありえないとか、何そのシナリオライターの仕事をなんだと思ってるんだみたいな。
もうそんなもうライザー好きだったけどもう買わない、もうやらないとかっていう感じの、あのまあいわゆる反AIですね。
の人々が、まあ昔からいるんだけどゲーム業界は結構多いんだよね、特にゲーム、まあなんなんでしょうね、ゲームこそむしろAI使ってバリバリ今開発してるのになんでそこで怒ってるのかよくわかんないですが、
まあ昔からいるような連中の、連中って言っちゃった。まあそういうまあ人々が、あのまあ炎上させてたんだよね。
まあまあ別に今回それを炎上で別にこの機能を撤回したとか絶対さすがにやんないと思いますが、まあこういうのを見るとおそらく、
まあなんでしょうね、大手のそういうパブリッシャー、ゲームを作っている方々からすると、ああやっぱりなんかこうやって反発を受けるんだなぁみたいなのがやっぱり
ある種、教訓的に学ばれていくわけですよね。で、それでじゃあどうなったかっていうと、まあ日本のそういう、まあ特に日本はやっぱ反映は多い、まあ声が強いね反映はね。
で、そういう人たちにまあ屈して、いや今回ちょっとまあリスクもあるし、まああとセキュリティ的にもちょっとあれだから、まあAI機能はちょっとやめときましょうかみたいな話になっちゃうんだよね。
なっちゃう。まあね、まあコストもかかるし新しいビジネスモデルだからね、難しいですよそもそもね。だからそういう挑戦はあるとしてもやっぱりまあ難しいよねってなるのはまあ仕方ないにせよ。
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でもそこになんかこう、まあそういうね一定のそのAIに対する反発みたいなものが、まあどうしてもね、こうあるんだろうなぁみたいなことは思っちゃうね。
で、なんでこの話をしているかというとですね、実はですね、僕が作っている今この月食きたんってゲームでもAIとの対話機能めちゃくちゃ入れてるんですよ。
めちゃくちゃに入れてるんですよ。AI、キャラクターとAIで会話する機能がすごい、今もうねゴリゴリにてんこ盛りで今入れてますね。
ていうのはちょうどですね、あのチャットGPTのねルナっていうね、まあモデルがねめちゃくちゃ安くなったんですよ。
で、もともとね、あのクロードのソネットの4.5で作るつもりだったんですけど、結構高いんだよねソネットだと。
まあ会話自体は悪くないんですけど、まあまあ値段がするからまあこれはちょっとメインにするのはむずいなぐらいのその値段的にね。
結構毎月何十万円も減らしたらかかっちゃうなぁみたいな感じで、そこまでかーって感じだったんですけど、それがですね先週でしたっけ?
あのGPT 5.6ルナが激安のを出してくるんですよね。もうなんだソネットで作るより多分ね10分の1ぐらいのコストになったんですよ。
で、しかもそこに輪をかけて、またディープシークのV4フラッシュっていうのも出てきて、で今回まあディープシークは使わない、まあ今のところ使うつもりはないですけど、
まあディープシーク使ってもう今めちゃくちゃ安いものができちゃうんですよ。 っていうとさ、これここまで値段安くできるんだったらじゃあLLM入れてもうゴリゴリにあのね
もともとのコストが全然変わってくるんで、これ入れても全然いけるなと。 仮に10万人ぐらいユーザーがいたとしてもね
まあLLMコストが高々知れてるんだよね。そこは本当もうマネタイズでなんとかなるだろうぐらいの感じになってくるんで。
だいぶねこのねAIを使ったそのキャラクターとのチャットってのはね、多分ゲームで導入されることはすごくもうめちゃくちゃ増えてくると思います。
これだけ値段安い、しかもね結構いいんですよ。あの十分ね、まあ今ちょっと検証中でいろいろね、もう本当にずっと検証してやり取りさせてますけど、
まあこっちのチューニング次第って感じ。チューニング次第ではもう全然ね、もう実用レベル。
面白いですよすごい。これはね早く皆さんに体験してほしい。で、あの感動しますよ。なんかねちょっとね怖い。
あのキャラクターと本当に話すことができてるから。しかも今回うちはねちゃんとキャラクターのね、あのメモリ機能も入れてるんで、皆さんとの会話自体は基本的には圧縮しながらずっと覚えてる感じ。
たぶん1年前の会話とかも、まあ圧縮状況にもなりますけど大体覚えてるんじゃないかなとかね。すごいでしょ。
あの本当にキャラクターと会話をしながらでコミュニケーションをとれていく。で、いやなかなかエグい体験ですよこれは。っていうのができるんで、まあうちは今回これやってんだけどさ。
で、何って言うと、でもこれたぶんね、やっぱり大手のゲーム会社と難しいんだよね。おそらくね。で、あのいろいろプロンプトインジェクション対策とかさ、そうやって何ちょっとそういうエロいワードとか入れてくる
やからがいるわけじゃん。で、そういうのをちゃんと潰していくとかさ。 またグローバルに発信するとまたそこのさ、レギュレーション難しいわけですよ。で、今回うちはもう日本語しか当然最初は対応しないので。
まあそこはやっぱりかなり絞ることができてるんだね。で、あとやっぱコストだよね。言うても100万人が使うとかになってくる。結構まあね、いくら安いとはいえみたいな感じでビジネスも難しくなってくるとかさ。
で、そういうまあ種々の反発も含めて考えていくと、やっぱりまだね大手のゲーム会社で、まあ例えば100万ダウンロードいくようなゲームとかでLLMの対話をガッツリ入れるのはまだ難しいんだよね。
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でもさ、ここでうちみたいなさ、さすがに100万ダウンロード絶対と言っていいほどされないですよ。さすがにそれは無理だと思う。そこまで広告数算つまらないからね。今回ね。
言ったとしても10万ダウンロードぐらい。ぐらいだな。まあそこまで行けばいいなぐらいのさ、タイトルですよ。今回スクテキエスチョックしたのは。で、そのくらいの経済規模であれば。そしてまあうちは別に何そういうなんかまあもともとすごいなんかなんだろうな、ずっとあるブランドってこともなく、まあ今回ゲームちゃんと出すの本当に下手したら初めてぐらい。スマホゲームなんて本当にちゃんとしたの初めてですかね。
って言うと、まあ新しい文化に挑戦できるみたいな。で、なってくると、このまあある種弱者の戦略でさ、今まで大手だとできなかったことができるんですよ。
で、何の話かというと、これが多分そういうことがすごく増えてくると思うんだね。大手の資本ではちょっとやっぱりまだ難しいよね。規模的にだったり、反発があるとか、セキュリティがどうのこうのとかで、やっぱこれちょっと使ったら面白いんだけどちょっと実際使うの難しいよねみたいなAIの技術っていろんなところにあるんですよ。本当にね。まあその分かりやすいのはさ、今何?大手の会社って何?今コパイロットしか使えないですか?
まあコパイロット僕使ってないからわかんないけど、まあぶっちゃけレベル低いよね。きっとね。それはフェイブルとか比べたら全然話にならないでしょみたいな。でもそれやっぱり大手の会社だとさ、いろんな人が関わるから、それはまあさすがにフェイブルゴリゴリでぶん回すことができないよね。
っていう中で僕らみたいな小規模なデベロッパーってもうフェイブル全力で回しながらさ、もう作ってるわけでしょ。っていう感じでさ。AIってそういう格差があるんですよね。要するにこれから起こること、今起こっていることって何かっていうと、小規模なプレイヤーの方が強いんですよ。
なぜなら最先端のAIとかをゴリゴリ使えるし、でそれを使ったところで反発とかもまあそんなに別に起きないし、別に反発が仮に起きたところで知らねえよって言えるんですよ。だって別に小さい事業者だし、うちはそういう方針ですか?みたいな。
で、うちらって仮にこの下職期間リリースして、いってヒットして、それで反AIの人たちに命付けられてもさ、知らねえよって言うわけですよ。
知らねえよ。なんだお前らみたいな。別にうちはそういう方針でやってって何で法律的に問題ないし、何が悪いんですか?みたいな。じゃああなたがやらなきゃいいだけでしょ?っていう風に言えるんだよね。これ強いよね。
で、同じようなことはやっぱりね、大手のブランドはやっぱり難しいと思う。例えばね、全く同じことをポケモンとかさ、やるとしてるけどさ、さすがにやっぱりポケモンの今までのファン層とかさ、まあ文化、歴史、いろんなものとかある中でさすがにそこまで攻めきれないわけですよ。
で、攻めるべきでもないと僕は思う。で、だからこういうさ、新しいことができるってことは実はすごい、今ね、なんかね、やっぱり強みになるんだよね。そう、今までだってやっぱり、うん、でかい人たちがすごい強くて、うん、それでなかなか、まあ我々みたいな小規模な、あの、主体っていうのはまあそんなね、勝てる、うん、戦いっていうのはなかったんだけど、これがね、実はAIが来ることによって、その大手の人たちはそういう最先端のAIは使えないんだよね。
だからゲームで行ったときには、LLMを使った対話機能とかやっぱり入れただけで炎上したりとかするし、で、あとコスト面とかセキュリティ面とかやっぱり気になるからさ、いやちょっと難しいよねっていうのはさ、それしょうがないよね。うん、僕もね、そういう開発会社だったら多分、いやわ、いやわかるよ、やりたいことはわかるけど、よし、画期的なんだけど、ちょっと怖くね?みたいなことあるよ正直。でもさ、僕らないんだよこれ。あの、小規模な側だと。別にトラブったところでさ、ああ、すいませんでしたみたいな、ははは、まあちょっと調整しますわみたいな感じで、ああ、ちょっとLLM止まっちゃいましたね、はははみたいな感じでさ、うん。
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まあいくらでもさ、そんな調整はできるわけでしょ。だからここの部分のさ、なんだろうね、その柔軟性とかっていうところが、やっぱね、あらゆるセクターで多分ね、問われるようになってくる。だから大きな流れとして言うと、大企業が相対的に多分弱くなるんですよ。弱くなってくる。今、目の前にね、車の、何、鈴木のディーラーみたいなのがあるんですけど、まあこういうレイヤーもそうだよね。まあさすがに車とかだとなかなかそんなすぐさ、あの、小規模の人たちがすげえの作るみたいな、まだまだ難しいと思う。でもね、これも、まあ、
時代だよね。そのうち、僕らみたいな本当に小さい会社、田舎の小さい会社がさ、ね、じゃあ資本金がかなり1億円ぐらいでさ、もう10人ぐらいしかいないような会社がさ、めちゃくちゃすごい車作ってさ、それが売れる。で、それは新しい技術を使いまくっているみたいさ。
だから多分そういうことが起こるんだよね。で、今ゲームはそれが起こると思う。てかまあ起こる、起こす、それ完全に。僕が起こします、それ。ははは。もう大手のデベロッパーじゃできないようなゲーム開発ができてるんです、実際。
で、これ小規模だからできないの、僕らね。うん、僕らが仮にこう、ファイナルファンタジーとかみたいな作ってる、これ無理ですよ。さすがにそこまで攻めきれない。うん、無理だと思う。あの、やっぱりブランドがあるってそういうことですからね。なかなか無理。じゃあもう新規でブランド立ち上げてみたいな感じになるけど、やっぱりでも大きい会社だとね、難しいと思うよ、本当に。
うーん、できないんじゃないかな。で、僕らは本当に、まあ僕が社長やってるし、で、もう僕自身が社長が自ら作っていて、で、ね、クリプト忍者って本当にみなさんそういうテッキーな人たちがね、結構愛してくれていて、AIに対する反発を持ってる人たぶん誰一人いない。ははは。誰一人いないって感じでさ。そういうブランドができて、コミュニティが今ある中で、これだけこう、AI機能をね、ゴリゴリに開発できて、すげえ体験が作れてるっていうのは僕はちょっとね、感動してんだよね。うん。で、ね、だから多分これはね、みなさんも同じようにこう、AIをゴリゴリに使っていく側もあるとね、
やっぱり大手の人たちができないことができるんだよね。っていうところ。ここのチャンスはね、えぐいですよ。本当に。今までだったら、そう、うーん、なんだろう、何億円もかけてやんなきゃいけなかったことが本当に数十万円でできるようになりながら、しかも、大手の人たちは確かに広告機とは思ってるんだけど、それじゃあ、なんだろう、それはただプロモーションしてるだけであって、プロダクトの部分で新しいことができないんだよね。あの人たちは。
で、我々はそういうのを気にしないで、全く新しいゲーム体験とか、まあ別に顧客体験、全般だよね、それをAIの力で使いながらさ、提供できるんだよね。新しいAIのLLMが出ましたって言ったら、もう即日乗り越え、乗り換えることができる。でも、大手の会社だったらさ、じゃあ、で、もう多分ね、大手会社だったら多分ね、ディープシーク使えないよね。なんだろう、ディープシークって中国系なんすよ。で、多分ね、ディープシーク使ってるっていうだけで多分炎上させられると思いますよ。
うちは、まあ今のところLUNAでやってますけど、多分ね、うちは炎上しないんじゃないかな、さすがに。ディープシークが中だからって言って炎上するかって言うと、いや、多分大丈夫じゃないの。まあまあ、別にあのGPT-LUNA結構安いから別にディープシーク乗り換える予定は今のところないんだけどさ。ね、けど別に燃えないよね、とかね。うん。なんかそこらへんはね、本当にね、まあ今さ、全然話変わるけど、あの中国のBYDの車をね、周平氏がさ、あの買うんだよね。で、それでなんか周平が炎上してるのすげー面白かったんだよね。
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中国の車を買うなんて、何事かみたいな感じでさ、いやわかんないけどね、なんかね、中国製の車なんて爆発するとかさ。それはね、って感じだよね。いや、ね、だからそうやってね、いやまあまあ、そういうようなさ、なんかよくわかんない炎上みたいなさ、起こるんだよね、っていうところで、まあ我々って小規模な、ね、もう自分たちでインディペンデンで判断できるやつじゃあんま関係ないね、そういうところはやっぱり純粋に強みだよね、っていうところがあるんで。
で、まあね、あの今日の話はさらった話だけどさ、そうやって大手のゲーム会社がAI対話機能を入れたら、まあ反AIに燃やされてるっていうのを見ると象徴的なと思ったんだよね。うちはもうそんな気にしないで、もうゴリゴリにもうAI機能に、まさに作ってんすよ。今あの、そこのホテルで作ってますよ。結構面白いよ。やばいよ、多分ね。うわってなると思う。あの、こわっ。ちょっと、マジで話せてるし。いや、まあ所詮AIと言えばAIなんだけど、やっぱりね、頭いいんだよね、やっぱりね。
で、しかもチューニングが結構ね、今回こだわっていて、その会話のメモリを持たせたりとか、体験としてね、ちゃんとね、デザインするとね、ここまでなんか、こわってなる。ただの、相手は言うてもAIなんだけど、なんか本当にね、宿ってしまう何かがある。こわって感じ。ちょっとね、新しいよ、これ。なので、まあ下書き期間ね、今、あの、事前登録募集中でございますので、もしよろしければ事前登録していただいて、iOS限定でありますけど、事前登録テスターでね、もう今、LNM機能は次のビルドあたりから結構ちゃんとね、作っていくようになってます。
というわけで、まあちょっとね、どうしようかな。次回のビルドからちょっとまだバグがある前提ですけど、先行登録してくださっている方の一部の方にはちょっとね、もうご案内しようと思いますので、ぜひね、iOS限定になっちゃいますけど、よろしければちょっとプレイしてみてください。
全く新しいゲーム体験というかね、今、AIと一緒に作っておりますので、まあ楽しんでください。超楽しい。
ということで、まあそんな感じで、引き続き、今日もね、爆心していきたいと思います。昨日、販売告知したクロードコードの教科書ですが、あちらが非常に好調で、今、ブレインランキング1位で、今、800部出ました。今日、多分、1000部出るんじゃないかな。
で、まあこれもまた別通の話はどっかでしますけど、こういうね、初心者向けの教材って全然作れなかったんですけど、本当にフェイブルのおかげでそれができるようになって、多分いい教材だと思いますよ。
これは本当に、昨日も言ったけど、すでにクロードコードを使っている人は買わないでね。まじで買わないで。多分役に立たないから、そもそも。めちゃくちゃ寄贈的なことしか書いてないからね。
本当に最後の方にちょっとレベル高いことは書いてあるくらいで、基本的にはまだクロードコードを使っていない人向けの、本当に入門書でございますので、そういうのを今まで僕は出してなかったんだよね。
全然出せなかったんですが、今回出せるようになったんで、そういった本当に初心者向けのラインっていうのも拡充していきますので、クロードコードをちょっと使ってみたいなという方はまずAI秘書を導入するというところから始めてくださいというものがありますので、
これもまあね、3,000部4,000部ぐらい売れたらいいよね。そんな感じのものを作ってますので、よろしければぜひぜひという話でございました。
はい、ということでコメントを読んでいきましょうか。 コメントはですね、Spotifyでいただいています。
クロードコードの教科書の話ですね、アスキーさんチャッピーの需要はまずありますと、そんな思いからついにブレンディのクリプトリンジャーの全キャラ入りGPTsのプロンプトを搭載した教材をリリースできました。おめでとうございます。
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ここからですね、自分もスタートラインに立ったので、ここからはマーケティングを学ぼうと思います。 まずそうですね、自分の商品をまず作って、まあ基本としてそれが売れないっていう体験をしないとね、何にもなんないので。
まずはスタートラインです。素晴らしいと思います。ありがとうございます。
TKさん、助手席のジュニアカウントに仕事をさせながらドライブする世界観エグすぎです。
そうですね、あのそうですね、これからの人向けの動線を整えながら中級者以上は買わないようにとターゲットしておるマーケは勉強になります。
いや本当大事ですよ。
やっぱりね、商売って何でもそうですからね。そういうものなんで、今はそのねやってなかったんで、これも結構本当にだいぶ売り上げが増えるんじゃないかと思いますね。
うみのさん、ありがとうございます。
このコードの教科書、メルマガ読者さんにも紹介したいと思います。ありがとうございます。
たぶんうみのさんと教材、そうですね、たぶん読者さんとの相性いい感じしますよね。
ロンド楽しみです。
カスタマイズで使わせていただきます。
今ロンドの方も同時変更でチューニングして、今ヒートマップがちょっとバグってたんで、それを直したら結構いい感じになりましたね。
ヒートマップが直ったりとか、まあそうですね、まあまあもうたぶんうみのさんだったらもうね、私でも使えるんで、先に先行でもうテスターでちょっとあのドクーリング協力してもらおうかな。
ちょっとまた後でちょっとすいません、今移動するんであれですけど、また新しいバージョンちょっとテスター向けのやつを配ろうかな。
ちょっとカスタマイズはね、結構難しい状況なんです。
それをね、ゼロベースでやってくれる仲間がちょっと欲しいなって感じなんで、ちょっと一部募集したいと思います。
あ、みゆさんじゃないですか。
ありがとうございます。
ね、武蔵小山でスマホパソコン教室を運営している。
はい。
ディスコードにAI秘書を常駐させるというゴール設定が入り口としてピタリすぎて早速8月から教科書を推奨した作家が始めます。
ありがとうございます。
地域にAI秘書を持つ人を増やしていきます。
いいですよね。
そうそうそう。
やっぱりあの体験がいいんだよね。
本当に自分のスマホから、LINEでもいいんだけど、ディスコードはやっぱり簡単なんだよね。
ディスコードで自分のサーバー作ってそこでAI秘書を呼び出そうみたいな。
そこから始めたいよねってところがあるんで。
そこをね、今ちょっと言いながらもうちょっと丁寧にしないとなと思ったら、この後教科書を少しアップデートしますわ。
ディスコードのサーバー作るの多分難しいんだよね。
そこをやっておこうかな。
そのうち入ってんだけどね。
それもちょっとガイド入れておこう。
ということで、教科書の方も少しアップデートを入れながら、ちょっといよいよにしていきたいと思います。
ぜひ使っていただければと思います。
サーローさん。
ああ、なるほど。
アンチグラビティを使って、それも日々便利だと思っているので、これを機にクロードコードを触っています。
でもそういう人多いよね。
別にアンチグラビティでもいいんですよ。
でもね、やっぱりクロードコードの方が、まずモデルがね、100ドルあったらフェイブル使えますしね。
あとやっぱり自立性が高いのかな。
アンチグラビティも今結構動くようになってるけど、やっぱりクロードコードは本当に任せるとね、マジでずっと仕事します。
本当に40分とか、下手すると1時間とかね、本当にやってくれるんで。
それやっぱりまだアンチグラビティだと体験としてまだあんまりないんじゃないかな。
同じモデルも呼び出せばって感じしますけどね。
でもやっぱりクロードコードの方が使いやすい分、開発しやすい分って絶対あると思いますので、ぜひクロードコードを使っていただければと思います。
という感じでございますかね。
はいということで、この後大阪を仕事収録がありますので、
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あの某有名YouTubeに出てきます。
あの業界では有名な。
元々友人とかじゃない。
すごい知人なんですけど。
本当たまたま大阪に、
何だっけ、何だかわからないですけど、
池谷さんちょっと収録しませんかって言われて、
マジでって言って。
AI関係の話をこの後彼と事務所に行ってしてくるんで。
その後午後はお茶会がありますので、
お茶会でAIの話じゃなくて、
ちょっと思想の話とかで、
勉強的な話をしましょうってお茶会があるんで、
そっちに行ってきたいと思います。
それでは皆さん、良い一日を。