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AIでゲーム開発するときの課題を解決できたかも。
2026-07-28 07:13

AIでゲーム開発するときの課題を解決できたかも。


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00:05
はい、こちらプレミアムということで、引き続き散歩しながら撮っていきたいと思います。散歩しながらやると、やむを得ない、アブ、アブが出てきてる。
うっそ、アブね、アブめ、って感じで。まあ、毎年やってますよ、これ。毎年なんか、アブめ、アブめ、言ってますが、この時間になると、アブが飛んでんすよ。アブめ。はい、まあいいや、そんな感じで。
いや、何をしてるかって言うとね、あのね、わかったんだよ、これね。AIでゲームを作ってるわけですよ。この、もう1ヶ月ぐらいですよ。もう、今26日目?7日目ぐらいに来ましたけど、デザインがマジでダメなんだよね、AIって。
これがね、本当にもうね、どうしたらいいんだ?みたいな感じで、ずっと、なんかね、いや、分かってたんですよ。今ね、あの、まあ、まだ今テスター期間なんで、全然、そこはまあ、後でいいかなと思って、最初にまず、あの、機能を、あの、最低限ちゃんと運用できるぐらいしっかり機能と、あとはそのゲームギミックとかをね、そういうのを最低限作り込むっていうところが、まあ、当然やるべきことなんでね。
まず、あの、デザインの部分はちょっとね、あの、まあ、ほっといてというか、まあ、なんか、だっせえなと思いながら見てたんですよ、実は。すいませんね、だっせえ、これ、ほんとなんかね、自分で作ってて、だっせえ、なにこれ?と思いながらね、ずっと作ってるこの、あの、悲しい感じ。でも、でも、デザインは後回しで別にいいわけよ。なんか、表面だからさ。いや、それよりも、まずはそのゲームのそのコンテンツとか、その体験の部分を、まあ、なんとかしなきゃっていうのは、あと、まあ、バグも結構あるしね。バグを潰さないとってことで、あの、やっててさ、まあ、でも、いっていいまで、まあ、少なくとも目立ったバグはもう
ないんだよね。明らかに、みたいなのはもう、だいぶなくなりました。で、まだ、今、結構、詰めてきて、まあ、細かいとこですよね、ほんとに。
直してんだけど、まじで、細かいとこ直してると、キリがない。もうね、全部、今までAIが20日かけて作ってきて、ゴミを全部掃除してるみたいな感じ。
デザイン上の。いや、もうね、なんなのこれ?みたいな感じになってるんだけど、でも、これをね、なんと、これをね、点検してね、掃除できるようなスキルを、僕、作っちゃったかもしれない、これ。
昨日、寝る前にね、あの、フェイブル、超ハイ、あの、超高、超高いにやって、で、エージェント使ってですね、あの、徹底的にもう、何?もう、デザインとして、その、要するに、これね、
要素がね、重複するんですよ。これ、たぶんね、AI特有なんだと思うんだよね。なんかね、同じことを2回説明、その、UIの中に入れたりするんだよね。
いや、たぶん、なんか、ガチャチケットを消費して、召喚ボタンを押すってやった後に、あの、召喚しますかって出て、また、ガチャチケットが30枚から20枚に減りますみたいな。
いや、今、あなた、10枚減るって言ったし、それを確認するボタンでもう1回10枚減るって、別に言わないでも良くないですかね。例えばね、なんか、細かいところでね、こう、説明が20、あるいは30になっていたりする。
とか、なんか、説明方なんだよね、基本的にね。まず、その、で、その説明方は、その、文章だけじゃなくてね、UIの部分でボタンが多いとかもそうなんだよね。
細かいところで、なんとかね、なんか、あの、ちょっとしたピルって言うんですけど、なんかね、あの、薬の定罪のケースのね、あの、ピルの形の、なんかね、説明がね、なんか、うざったく入るんだよね。
いや、これ、たぶんね、これは、でも、おそらく、ARゲーム作ると、その、要するに説明方になるってこと。説明方になるし、装飾方になりやすいって感じ。
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なんですよ。うーん、って感じ。これは、どうしたもんかなと思って、もう一個一個潰してったんだけど、キリがないので、一回だから全部洗い出しさせたんですよね。
そう、説明が重複してないかとか、その要素として、なんだ、意味が被ってないかとかを全部ね、洗い出しさせたらですね、見事、できた。
わぁ、すごい、全部一晩で洗い出してくれてんじゃんって感じ。で、それを、いや、もうすごいですよ、もう、300は言い過ぎか、200項目とかは全然あるね。
200から300ぐらいの項目、全部洗い出してくれて、で、7割方ね、その通りって感じ。
お前、分かってんだった?最初からキレイにしろ、みたいな感じがするけどね。
あの、そう、ちゃんとね、フェイブルさんはね、反省してですね、すごい、いろんなところに確かに、まあ、これは確かに重複してますよ、みたいなもんね。
300個ぐらい洗い出してくれるわけですよ。これはすごいよね。
で、だからこう、ARで本格的にゲームを作っていく、たぶん僕と同じようにね、なんか作れば作るだけね、情報が多々になっていくし、要素の説明が被るとか、
ボタンの意味が被るとか、なんかいろんなところがね、なんかごっちゃごちゃなんだよね。
で、これを一回、掃除洗いして、洗い直して、で、不要なところ全部消して、統合していく。UI上、だったらデザイン上、統合していく、みたいなところができますね、これね。
で、これはたぶんね、うちのパソコンの中にスキルが入っているんですよ。たぶんスキル化できてます、あれ。
けど、これはさすがにニッチすぎるんだよね、このスキルね。
でもね、これはでもね、これ結構高いですよ、これ。
たぶんARでゲーム作ってると、絶対僕と同じような感じでね、なんかダサい。
なんかダサいし、冗長だな、みたいになるんですよ。説明とか、ボタンとか、全部が。
で、あとね、枠線使いたがる問題もあるんだよね。これ分かる人だしか分かんないだろうな。
なんかね、なんか枠線が多いんだよね。なんか枠多いな、ダッサーみたいな感じだもん。
で、今皆さんのお配りしている、テスタに配っているバージョンもね、すげーダサいんですよ。だから枠が多い。
なんかダッセーなってのがあったんだけどね、これをもう昨日一日中直してましたね。
だいぶ良くなったよ、デザインは。で、まだダメ、まだダメ。もう今日もデザインキャンプですよ。
もうデザイン改善キャンプを回して、走行しないとたぶん次のビルドが審査降りると思うので、今すいません、ちょっと皆さんにお待たせしまってるんですね。
早く皆さんに次のビルド渡したいのに、早くもう今24時間待ってくる、まだダメですね。
2日くらい待つのかな、ちょっと待っていただいてますが、確実に良くなってる。
下書きた、デザイン面の改修ってのを今進めています。
で、あと他にもUI、UX、まだ全然直し入れるんで、果てしないですね、これ。果てしないですよ、ゲーム制作。
楽しいわ。どこまででも改善できる。今もう目に見えて良くなってるのがわかるから、なお良いよね。
で、新しいキャラもすごい通過するの簡単なんで、今新しくね、次の、ややこしいね、次のビルドでは3キャラいきます。
あの、シャオランとトリカとベンテンが入るのか、で、さらに次の、まあ今もうビルドを作ってるんですよ、もうね、ビルド作ってて、そっちのビルドではね、
誰でしょうかなぁ、カルマを入れたんで、カルマをね、ちょっとね、あの、女の子にして、カルマタンにしてですね、カルマタン可愛いっすよ。
カルマタン、あの、炎属性のエスレアアタッカーっていうね、あの、一番美味しいようなところ。
カルマタンにとってもらったんで、で、カルマタンは、あの、レアキャラでいこうかな、みたいな感じで。
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着々とね、その、ゲームライクな感じになってる。うん、やっぱり、クリプト忍者のデザインで言うと、結構ね、そういうのは割とね、大人しいデザインの、あの、キャラが多いんだよね。
うーん、なので、まあ、正統派忍者、みたいな感じなんだけど、そこをやっぱりね、ちゃんとね、アレンジ化していけるのが、すげークリプト忍者楽しいわ。
うーん、カルマタンはね、いかにも、あの、ソシャゲとか出てきそうな感じの見た目できるんで、あとは、まだ、そうですね、ソシャゲっぽいキャラっていうのをちゃんと入れていくっていうのは、まあ、ちょっと次、来週からやっていくような、その展開かな。
で、キャラ数も、30キャラぐらいまでやっぱ実装して、そっから、うん、本番リリースに行きたいなと思ってね、今はこれで14キャラかな?かな?14キャラなんで、まだ半分ですね。
ここから、まあ、ガチャ体験をしっかり良くしていって、もろもろ改善、改善、改善、改善、しっかりゲームをね、作っていきたいと思いますので、まあ、これはね、本当に、うん、キモい色の授業ですね。
ここまでね、いや、いいゲームできてきたのも、本当に、できてきたと思うんだよなぁ。もうね、分かんなくなってくるよね。でもね、でも、面白いと思う。多分、結構、うーん、まあ、面白いと思う。どっちなんだろう、もうね、やっぱこれ、あれあれだけど、自分でずっと作ってるの、何が面白いか分かんなくなってくるんだよね。
作り手になってくるか分かんないけど、まあ、多分良くなったと思うので、まあ、今日も引き続き、ゲームの改善を頑張っていきたいと思います。はい、というわけで、それで皆さん、良い一日を。
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