00:05
はい、今日もコテツやってますか?ということで、本日も配信を撮っていきましょう。
昨日はお休みでしたね。僕は仕事をして神社の掃除に行って、椎茸となめこのコマ打ちって言うんですけど原木に金を打ち込むんですね。
それをやってきました。自宅レッスンをやりました。子供と一緒に椎茸を育てるという感じの田舎暮らしをしているわけでございますが、
昨日は一つやっと終わったというのがあってですね。何かというと、いつから書き始めたのかあまり記憶が定かではないんですけど、
今、マーケティング教材の明鏡、明鏡詩水、明るい鏡、明鏡という教材を作っているんですが、
こちらのテキスト部分が一応完成しました。
何で一応と言っているかというと、読み直していく中でまだ加筆をすることになる気がするんですよね。
だいたいいつもそうなんです。
一応最後の終わりに書けました。文字数は24.7万字。なかなか書けましたね。
今までで一番一つのコンテンツで一番書いたやつかな。
今となってはもちろんAIで書けるじゃんって話あるんだけど、今回はAIは使ってません。
AI使ってもいいんだけど、結局自分で直さなきゃいけないから。
僕ぐらいって言ってたんですけど、僕は書くの早いからさ。
AIに出させてそれを直すぐらいだったら自分で書いたほうが早いんだよね。
自分で作ったほうが統一感とか構成とか諸々自分で書いたほうがいいんだよね。
というところがあるので、今回は頑張って。
24.7万字です。
多分、ブレインのコンテンツ。
今回はブレインで出すんですけど、おそらく史上最大ぐらいかもしれないね。
これで別に終わりというわけではなくて、この後動画講義も撮っていかなきゃいけないので動画講義を撮ります。
昨日は教材購入者向けの生き早AIっていうのを実は用意してるんですが、
この生き早AIのチューニングをしていたんですけど、
チャットGPTなんで、ちょっとどうしても回答がチャッピー集がするんですよ。
頑張って撮ろうとしてるんですけど、なかなか難しいんだけど、
でもかなりいい感じですね。
結構生き早AIいいですよ。びっくりした。
ここ最近、チャットGPT自体がすごい進化してるんで、
GPT図作った時の性能が良くなってる感じがしますね。
なので、教材購入してくれた方はまさにAIに使いますというところが今回の一つの売りだったりするんですが、
この明強というマーケティング教材を作っているわけでございますが、
そもそもマーケティングってのは何なのかって話から実は今回は始めています。
皆さんわかりますか?って話でさ。
マーケティングって本当にとにかく学びにくいんですよって話をまず冒頭で書いてますし、
それはみんな感覚としてあると思います。
今ってさ、AIのおかげで何かを作るのはすっげー簡単だったんだよね。
音楽だってさ。
昨日新しいミュージックビデオ出ました。
お寿司さんとクリエイターが作ってくれた素晴らしいMVが出て。
03:00
あれは作るの大変だけどさ。
作るの大変とはいえ、作るのはできるじゃん。
じゃあマーケティングってどうやるのっていうと、
じゃあミュージックビデオ作りました。
マーケティングは?ってなるよね。
YouTubeだったらもうアップして何すればいいんでしょうね。
って感じだよね。
マーケティングって本当にバクとしてつかみにくい概念というか、
実際これどうやって何をやったらいいんだろうって結構みんなわかんないまま走っている。
作るのはできるんですよみんな。
だってAIがあるからね。
何でもできるじゃん。
ウェブサービスだって作れるし、アプリだって作れるしさ。
授業だってさ。
AIに聞いたら何か作れるよね。
でもそれをどうやってマーケティングすればいいか。
あるいはマーケティングってそもそも何なのかっていう問いになってくると、
皆さんはたと、何だっけ?
マーケティングって何なの?みたいな感じになるんですよ。
だからマーケティングって本当によくわかんないまま、
こっち先の部分はわかるんですよね。
SNSのフォロワーを増やす方法とか、
TikTokを伸ばす方法とか、
ショート動画でアクセスを稼ぐとか、
それはそれでもちろんいいんだけど、
でもそれだけじゃないよねって感覚がありますよね。
マーケティングって一体何なのかって話を今回は教材で、
もちろんちゃんと最初から最後まで皆さんがマーケティングってものを
しっかり根っこの部分から理解できるように、
根本的な部分から理解できるようにしています。
じゃあマーケティングって一体何なんですか?
その答えは教材を買ってくれ。
ではなくて、
これは普通にいつも言ってる話なんで、
冒頭の部分で、
別にここは核心部分ではあるんだけど、
ここを無料で説明したからといって教材の価値が落ちるわけではないんだよね。
決して。
っていう感じがあるんで、
全然話してしまうんですけど、
マーケティング、今回明強の中ではですね、
いろんな定義をいろいろ持ってきているというか、
まず定義がないんですよマーケティングって。
それぞれ人がいて、
マーケティング、マーケターがいれば、
マーケターの数だけマーケティングの定義があるっていう感じのものです。
世の中に結構そういうものはありますよね。
今回はですね、
ちょっとパッと一番簡単に言うとですね、
マーケティングとは何か、
世界に望ましい変化を起こすこと、
って感じで定義しています。
世界に望ましい変化を起こすことがマーケティングだと。
プラスの変化を起こすことですね。
あなたがマーケターとして仕事をする中で、
世界にプラスの変化が起きるようなことをする、
あるいはそれをし続ける、改善していく、
そういったことがマーケティングですよっていう風に定義しています。
もっとシンプルに言うと世界を変えることです。
マーケティングっていうのは何か、
世界を変えることです。
それがマーケティングの根本的な定義なんです。
僕にとってね。
でもこれはちなみに、
僕の話ではなくてですね、
これはね、
セス・ゴーディンというね、
僕がもう本当に敬愛するマーケターですね。
アメリカのマーケターで、
元のヤフーの副社長とかやったのかな。
そこから本当に新しい、
例えばパーミッションマーケティングっていう概念を出したりとか、
あとは紫の牛を入れとか、
読んだことある人いるかな。
昔のヒットしたマーケティングの本とかね、
たくさん作っている方なんですね。
そのセス・ゴーディンは、
06:00
まさにね、
マーケティング is making change みたいなことですよ。
世界に変化を起こすことが、
マーケティングであるってことね。
結構著書の中でもたくさん書かれていて、
僕はそれね、
若い頃、
20代前半かなの頃に読んで、
いやもう感動したんだよね。
マーケティングってそうか、
世界を変えることがマーケティングなのかと。
SNSのフォロワーを増やして、
情報を拡散するとかっていうのは、
すごい小手先というかさ、
細かい話じゃない。
根本的には、
セス・ゴーディンは、
マーケティングっていうのは、
世界を変えること。
マーケターの仕事っていうのは、
世界を変えることである、
っていうようなことを本当に言っているんです。
それで、
いろいろね、
彼内のいろんな事例だったり、
理論とかね、
展開されていくんですが、
そうなんです。
まずマーケティングっていうのは何かっていうと、
世界にポジティブな変化を与えることです。
でもさ、
って感じだよね。
それを聞いて、
はぁって感じになっちゃうじゃん。
ね。
そっからは、
また次のクエスチョンというか、
次の多分ね、
ステップがあります。
じゃあその、
あなたにとって望ましい変化を起こすためには、
どんな商品が必要なのかってことだよね。
どんな商品、
どんなサービスを通して、
あなたは世界にポジティブな影響を与えたいの、
持っているのかってことなんですよ。
で、これは人によってもちろん答えは違います。
世界にプラスの変化を与える。
それはまあ、
そっちの方がいいじゃん。
じゃあ、
でもあなたは、
何を通して、
どんなものを通して、
それを実現しようとしているのか。
僕らのコミュニティだと、
例えば、
4月に、
にんにんキッズクリニックって、
小児科が爆誕します。
なんと。
クリプトニンジャー、
CNPの小児科が生まれてしまうんですよ。
ミトにできます。
ミトのね、
委員長先生の、
走りモグラ先生と僕ら言ってますが、
ハシモグ。
ハシモグさんとかさ、
まさにさ、
世界にさ、
いい変化を起こしてるでしょ。
プラスの変化をさ、
子供たちの病気を治したりとか、
家族を救ったりとかさ、
プラスの変化を起こしてる。
で、
走りモグラさんの場合は、
それはさ、
彼の人生の中で培ってきた、
その医療の技術とか、
その他周辺のね、
技術によって、
実現している。
うん。
で、
病院を作って、
そのプロダクトはね、
病院はね、
病院というプロダクトを通して、
さらに世界を良くしようとしている。
っていうのはさ、
これは走りモグラさんは、
そういうようなやり方をしています。
で、
本当に人によってさ、
そうやって違いますよね。
まあ、コーヒーを売るっていうのも
一つかもしれないし、
まあ、
クリプセンジャーとはキッチンか、
やってるね、
あのショーさんという方もいるし、
ね、
まあ、
僕らのコミュニティの外にもさ、
まあ、
いろんな人たちが、
いろんな商品、
プロダクトを通して、
世界にプラスの変化を
与えているじゃないですか。
ね、
で、
僕らはそうやって、
そういう経済の中をさ、
生きていて、
で、
それ自体がマーケティングという
営みなんですね。
で、
まあ、
でもこれは何というか、
俯瞰的な話だって、
じゃあ、
あなたは何を作って売るのかって話になるわけですよ。
世界により良い変化を与えることが
マーケティングです。
じゃあ、
あなたはどんな商品、
サービスを作って、
売って、
提供して、
世界に良い変化を与えるんですか?
っていうことを考えること。
これがマーケティングなんですよ。
まず、
スタートライン。
で、
そしてですね、
これを考えるのが意外と難しい。
ていうか、
普通にめっちゃ難しい。
他人事だったら別に
まあ、
確かに世の中にさ、
そうやってね、
承認家をやっている会議をする人とかいて、
本当に立派だなってなるじゃん。
09:01
じゃあ、
あなたは?って言われてさ、
私は世の中にどんな影響を与えたくて、
何をやればいいんだろう?
ってなるんですよね。
これはサラリーマンやっていると、
もしかしたら身につかない感覚かもしれない。
だって、
サラリーマンさ、
売り物があるじゃん。
何を売るかはさ、
会社がさ、
指示してくれるじゃん。
当たり前だよね。
ね、
僕は半導体のメーカーにいましたけど、
半導体メーカーだったらさ、
その半導体、
売るのが仕事じゃん。
ね、
それもあるものでしょう。
で、
社長たちがさ、
作った、
幹部たちが作った商品をさ、
売っていく。
うん、
ブラッシュアップしていく。
それが、
まあ、
基本的にはさ、
まあ、
仕事ですよ。
でも、
世の中に変化を起こしたいってことからスタートするとですね、
自分で商品とかサービスを考えなきゃいけないんですね。
で、
それは世の中だってプラスになるもん。
じゃないとさ、
やっぱ自分が気持ちよくないし、
そうじゃなくて、
自分が誇りを持って取り組めて、
で、
これにもう一生かけて取り組んでいきたいって思えるような商品に出会うこと。
この出会いのプロセス自体も実はマーケティングなんですね。
だから、
これはね、
長いんですよ、
話は。
話はすごく長い。
長い長い、
何と言うかね、
時間的にも長いし、
それを見つけるための方法を語るのもすごく大変だよね。
僕自身の話で言うとね、
あの、
まあ、
やっぱ今はね、
すごい確信がありますね。
自分が作っているものに対して、
まあ、
これは絶対に世の中にプラスだっていうふうに確信があります。
それは、
もう主観ですね、
完全に。
だから、
今回の名教って教材もね、
まあ、
世の人がどう言うか分からないけど、
僕はもう完全にこれはね、
世の中を良くするためにやってますよ、
本当に。
だってみんなマーケティングって分かってないんだもん。
で、
まあ偉そうに言うけど、
でも一応僕はマーケティング、
ずっとやってるからさ、
やってるから、
まあ多分、
人よりはマーケティングずっと分かっている側ですよ。
で、
それを、
まあノウハウにして、
だとコミュニティもあります。
しかもAIまで付いてます。
っていうような商品を作って、
で、
これを買っていただければ、
まあね、
買った人たちは多分ね、
まあ結構マーケティング分かると思いますよ。
で、
それで実践してさ、
それぞれの人生、
ビジネスっていうのは多分
プラスになると思う。
で、
まあそれがね、
まあ50万とか100万とかしたらさ、
ちょっと塗ってないかもしれないけど、
まあそれが一応さ、
まあ一応リリース価格29,800円でございます。
で、
定価は5万円ぐらいを予定してます。
ので、
まあ価格でいったときには、
正直相当価格破壊を起こしてますね。
いや、
っていうのもね、
これちょっと違う話がそれだけどさ、
マーケティングをね、
学習する選択肢って結構ね、
なんか割高なんだよね、
割とね。
まあ学びにくいからっていうのもあるかもしれないんだけどさ、
あの、
ぜひ皆さんマーケティングスクールとかで検索してみてください。
あの、
高いよ。
30万とか50万とか普通ですね。
安いもので、
もう15万とかですね。
うん。
いや、
別にいいんだけどね。
いいんだけど、
まあでも高いよね。
高いなって感じがするんで、
だから僕はそこも価格破壊で、
まあそういう意味でも、
まあ自分の作っているものは、
多分本当に世の中にとって結構プラスがあるかなっていう風に、
僕は確信しています。
で、
こういう確信を持っているとですね、
人って強くなるというかさ、
もう自分がやっていることに疑いがなくなるんだよね。
もう迷いがない。
僕はあの、
明強というものを今作っていて、
迷いは一切ない。
これはもう、
世の中のために作っているって本当に思い込んでますね。
これはね、
思い込みです、
完全に。
思い込みでいいんです。
でもその思い込みが強いんです。
12:01
そういう思い込みがあると、
やっぱりね、
マーケティングっていうのは、
エンジンがね、
一気にかかって駆動して、
もう前に前に進みやすくなるんですよ。
そこで、
やっぱり確信がない。
こんなものを作っていいんだろうか、
こんなものを売ってて、
世の中に意味があるんだろうかって思ってたらさ、
そのマーケティングができないじゃん、
普通に考えて。
できないでしょ。
で、誰も賛同してくれないし、
仲間も集まんないじゃん。
でも、
僕はそうは、
もうそういうフェーズは当然、
当然超えてますね。
独立したっての時はね、
やっぱり、
こんな仕事やってて意味あるのかな、
みたいなのを結構やっちゃってましたね。
まあ、
しゃあないね。
20代前半ぐらいの話を、
まあ、
しゃあないなって感じはしますけど、
もう今はね、
もう自分が、
心の底から、
これは私がやるべきだ。
もう天命だ。
ミッションだ。
っていう風に本当に考えてます。
この明強もそうだし、
あとはクリプトニンジャですね。
このクリプトニンジャという、
オープンライセンス型のIPですね。
もうみんなどうぞ、
自由に使ってくださいというね、
お金稼いでOKっていうね、
新しい、
まあ、
めちゃくちゃ自由な熊もんみたいな感じの
IPを作ってるんですよ、
僕。
これはね、
もうこれは世の中が
プラスになるしかないと思ってやってますよ。
そこにだから自分がやってることにさ、
確信、
自信があるわけですよ。
これはもう絶対に世の中にプラスだから、
もう頑張るしかない。
で、
そして今仲間もたくさん集まってきてるんで、
じゃあ、
この仲間たちと何をやるかってことを考えていく。
ね。
マーケティングっていうのはさ、
駆動していくイメージがわかるでしょう。
マーケティングっていうのはその、
なんだろう、
小手先の方から始めない方が多分ね、
いいんですよ。
時間はかかっても、
めちゃくちゃ遠間に見えてもですね、
自分が、
これは私のもう天命だって思えるような商品、
プロダクトに出会うことから始める。
で、
もうこれは、
さっきから言ったように
めちゃくちゃ時間かかります。
僕は10年以上かかりました。
独立してからね。
独立してから10年かかって、
ようやくクリプトニンジャっていう、
僕にとってはもう天命ですね。
もう死ぬまでやるでしょう。
これは。
なんか、
途中で辞めるイメージが全く持たない。
持てないですね。
これしかもAIによって、
なんか、
終わるとかじゃないんだよね。
こういうキャラクタービジネスって。
なので、
このクリプトニンジャに関して言うと、
本当に死ぬまでできるし、
多分やるでしょうね。
なんか他にやりたいこともないからね、
極端に言うと。
もう別にクリプトニンジャずっとやっていきたいからね。
って言うと、
これ多分だから僕の本当天命なんです。
で、
これはでもね、
やっと見つかった。
10年かけて、
いろいろ寄り道をして、
いろんなことをやってですね、
失敗して、
ね、
お金を無駄遣いしたし、
人の裏切りになったりとかさ、
裁判やったりとかさ、
いろいろあって、
いろいろやって、
いろいろやって、
独立して、
10年。
で、
ようやく僕は、
そう、
自分の本当にミッションだって思えるような、
商品に出会えたんだよね。
で、
こっからマーケティングがある種始まっていった。
でも、
ただ、
そのプロセスもマーケティングなんですね。
で、
それに出会うプロセスっていうこと自体も、
もう、
マーケティングの旅なんです。
なので、
これをね、
あの、
免許を手にしていく方にはね、
もう、
僕と同じような旅をね、
一緒に歩んでほしいんですよね。
まあ、
もう見つかっている人も中にいるかもしれない。
うーん、
そういう、
もう私は一生この仕事をやる。
まあ、
例えばさっき言った走りもぐら先生とかさ、
ね、
病院開業して、
小児科をやってってさ、
それなんかもう死ぬまでやりそうだよね。
ね、
だいたい、
まあ、
でもね、
そういう方にとっても、
まあ、
今回の免許は多分普通に、
むしろそういう人の方が役立つかもしれない。
あの、
まあ、
そりゃそうだよね。
15:00
その先のマーケティングの話もたくさんしてるんで、
役に立ちますし、
まあ、
そうですね、
あとは、
まあ、
もちろんまだ見つかっていない人の方が大半なんで、
で、
見つかっていない人にとっては、
まあ、
いろんな試行錯誤をしていく中で、
マーケティングの、
本当にこう、
いい意味で小手先の部分ですね。
そういうところをしっかり学び取っていって、
私はこれをやるために、
うーん、
自分の仕事人生っていうのは、
これをやるために、
もう決まってたんだなっていう風に、
思えるような何かを見つけるっていう感じですね。
で、
これは、
時間は本当にかかります。
若いうちだと見つからないよね、
そんな簡単にね。
僕は今、
今年で40、
もうすぐ40ですけど、
まあ、
本当に、
まあ、
そんなもんだよね。
やっぱり、
うーん、
しかも会社辞めたのが15年前とか、
で、
やっぱすごい時間かかりますよね。
自分が納得して、
私はもうこれをやるべきだっていう風にさ、
納得するのって本当に大変だよね。
うーん、
僕の周りには、
本当に成功してる企業家の方とかさ、
投資家の方は、
まあ、
多分、
一般的な人より多分多いんだよね。
会社上場させてさ、
億万長者になってるみたいなさ、
人とか、
たくさんいます。
本当に。
片手じゃ数えきれないぐらい。
もう周りみんなそんな、
みんなそんなが言い過ぎか。
まあでも結構いますよ、
本当に。
で、
やっぱりさ、
そういう人たちを見て、
若い頃はさ、
うーん、
なんというか、
自分がやってることに自信が持てなかった部分もやっぱりありますよね。
まあ、
ね、
なんか、
ね、
僕は僕の方でもちろん一定の成功はしてるけど、
やっぱり、
やってることが小さいなとかだったり、
うーん、
なんかね、
そこの違和感というのはずっとあったんだけど、
もうさすがにね、
もう、
40不悪って言いますか、
まあ、
もうないわ。
もう自分がやってることに誇りしかない。
もう、
私はこれをやる。
もうここの担当でございますからみたいな感じで、
今生きることができていて、
で、
こうやって、
確信があって、
自分の生き方に本当に根っこが生えて、
もう、
ここに、
ここでもう、
私は立つんだということを決めていくと、
わかりますよね。
マーケティングっていうのはさ、
いろんな選択肢が広がっていって、
そこから、
いろんなことがさ、
なんでしょう、
仲間が集まってくるし、
うーん、
その、
まあ、
もっと、
他の人たちが共鳴してね、
同じようなことをしてくれるようになったりとかね、
まあ、
いろんな良いことが起こるんですよ。
やっぱ本人、
マーケター本人が、
そこで悩んでたり、
迷ってたり、
こんなことやっていいんだろうか、
やってて大丈夫なんだろうかと思ったらさ、
そりゃさ、
仲間もあんま集まってこないよね。
マーケターは自分自身の人生にもう、
根本から納得してですね、
私はもう、
自分の人生を、
の、
まあ、
顧客であるっていうことを、
当然、
理解しないといけない。
自分が顧客なんですよ、
自分の人生の。
で、
それで、
まあ、
私はもう、
この人生はもう、
うーん、
これに捧げて決めて、
で、
そして私はその、
人生にもう、
大変満足していると。
で、
で、
このまま、
もう、
笑って死ねればOKって、
覚えるところまで行くのが、
マーケティングのスタートラインなんです。
で、
だからこれはさ、
長いんですよ、
本当に、
さっきから言ってるけど、
そんなすぐ見つかるもんじゃない。
いろんな精神修行みたいなの必要だし、
失敗も必要だし、
裏切りに遭うこととか、
ろくでもない経験もたくさんしますよ、
本当に。
でも、
そういうものを経験して、
なお残るものの中に、
ああ、
自分はこれをやるために今生きていて、
こういう風になる、
運命だったんだな、
みたいなね、
感じになるんですよ。
これ、
まあスピリチュアな感じかもしれないけど、
でもね、
これなんかね、
ロジカルに考えてそうなるんだよね。
あの、
結局人間はね、
なんというか、
たくさんのことはできないからさ、
18:00
で、
その人生を通して、
選択肢が削ぎ落とされて、
削ぎ落とされて、
削ぎ落とされて、
最後に、
まあ、
もうこれに、
決めるしかないよね、
みたいな。
もうこれに決めるのが一番いいよね、
っていう風に、
合理的に考えてそうなんだよね。
だって僕が今40でさ、
ね、
なんか、
まだ自分のやりたいこと、
よくわかんないんです、
とかさ、
なんか悩んでたらさ、
いや別に、
そういう人がいてもいいけど、
なんかちょっとやっぱり、
違うよね、
って感じするよね。
いや、
もう、
あなたはもうだって、
いろんな人生経験してさ、
まだなんか自分の可能性、
まだ見ぬ可能性で、
で、
可能性があることはいいんだけど、
悩むことはないじゃん、
ね。
いろんなことできること、
喜ぶのはいいけどさ、
何をやればいいかわかんないんです、
とかさ、
これをさ、
40とか50とかの、
なってる人が言ってたら、
ちょっと、
え?ってなるよね。
そんな人生の選択肢、
まだ削ぎ落としきってないの?
みたいな、
感覚多分何度と同じで、
だから結局ね、
うん、
まあ、
マーケティングっていうのは本当に、
何というかだから、
人生そのものというかさ、
あの、
自分のその売るべき商品を、
見つけていくっていうのは、
自分の選択肢を削ぎ落として、
削ぎ落として、
最後納得して、
で、
もう私はこれをやるしかないと、
もうこの、
今のこの人生、
まあ人生80年、
もう諦めるしかない。
っていうところが、
マーケティングのスタートラインだ。
っていう話を、
今回教材の中で書いてます。
ね。
あの、
もちろんね、
あの、
このいう自己啓発的な話に、
聞こえるかもしれない。
でもこれやっぱ、
まずここから始めた方がいい、
っていうのはあるんだけど、
まあ、
まあそれ以外の話もいっぱいありますよ。
もちろんね、
あの、
まあむしろメインは、
あのその、
そっち以外の話ですね。
まあ例えばで言うと、
そのリストマーケティングのやり方とかね。
まあリストマーケティングの教材は、
今日、
もうちょっと動画講義撮ろうかな。
うん、
動画講義撮って、
あのね、
テイさん、
具体的なその実務に役立つのもあるんだけど、
でもやっぱ根本ではね、
マーケティングってのは一体何か、
っていうことを考えると、
そう、
世界にポジティブな変化を与えていくこと、
であって、
それはじゃあ、
あなたは何を通して、
それをやりたいのか、
っていう問いかけなんですよ。
僕は今で言うと、
クリプトニンジャっていう、
このキャラクタービジネスと、
そして、
まあ今作っている、
明鏡っていうね、
このマーケティング教材。
こっちの、
この2つに関して言うと、
マジで誰が、
周りの誰が何と言おうとですね、
誰が何と言おうと、
これは僕は本当に、
世の中にポジティブなものだと思って、
思い込んでいます。
あの、
本当に。
まあ、
思い込みじゃんって言われたらそうですよ。
でもまあ、
その思い込まないことにはさ、
なんかやってらんないよね。
で、
そしていいものができていると思います。
どっちに関して言っても、
最高のプロダクトができていると思っています。
で、
ね、
だから、
皆さんもね、
そういうものに出会ってほしいんですよ。
こういうものに出会っていくとですね、
本当人生がね、
うーん、
なんか、
先が見えやすくなりますよね。
何をすべきかっていうのはもう、
クリアになるからさ。
で、
その上でもう、
日々コツコツこれをやるしかないなっていう、
諦めの中で、
毎日を過ごして、
歳を置いていって、
仲間が増えて、
最後は笑顔で死んでいく、
みたいな感じで、
まあ人生を歩めると思いますので、
まあマーケティングをね、
ぜひ勉強して、
あなたが一生かけて、
うん、
向き合うべき顧客だったり、
商品だったり、
そういうものを見つけに行く旅だと思って、
その旅の、
まあチケットみたいなものとして、
免許を手に入れて、
で、
免許にはコミュニティもあります。
コミュニティもあるんで、
まあ時間かかるんでね、
あの、
まあコミュニティでちょっと滞在して、
時間を過ごしながら、
まあいろんな人たちと一緒に、
まあ挑戦したり、
まあ失敗したりして、
ね、
そして、
5年後、
10年ぐらいかな、
21:00
まあ僕は10年かかりました。
10年後ぐらいに、
まあ今の僕と同じような感じでさ、
もう私はもうこの仕事をやることが、
もう運命で決まっちゃってるんで、
もうこれやるしかないんで、
今頑張ってますみたいなさ、
うん、
そこまでの納得感を持って、
働けるようになるっていうところが、
マーケティングを学ぶね、
実はめちゃくちゃ大きいメリットなんですね。
どうですか?
マーケティング勉強したくなりました?
ちょっとは。
ははは、
わかんないけど。
まあでもね、
あの、
まあそういうね、
本当にあの、
今回の教材は、
なんか別に小手先の話を全然否定してなくて、
それは入ってるんだけど、
やっぱり世のね、
マーケティング教材ってどうしてもね、
小手先の話が多いんだよね。
まあ、
まあ、
しょうがないと思います。
あの、
まあしょうがないね、
今だったらね、
AIを使って、
なんかコンテンツを量産する方法とかさ、
いや、
まあ、
ね、
別にそれもね、
そんなんまあ別に、
AIに来たらいいしな、
って感じだからさ、
もっと根本的に、
僕自身が自分の人生を通して、
まあ実感してることとか、
めちゃくちゃなボリュームができておりますので、
まあ、
もしよろしければ、
ぜひね、
マーケティング、
ね、
ほんとね、
人生めっちゃ良くなりますよ。
本当に僕はマーケティング勉強しよかったので、
本当に心から思います。
ね、
いやあ、
本当にいいよ、
まあ絶対使うしね、
結局ね、
どんな職種であっても、
結局ね、
マーケティングって絶対必要になってくるからさ、
これやっぱり学ばないというルートがあんまないんだよね、
結局ね、
どっかでマーケティングが絶対ぶち当たるんですよ。
ああ、
うん、
寄り道せずにずっとマーケティングやってるからね、
うん、
まあ一応僕のね、
15年ぐらいかのキャリアが蓄積した、
マーケティング教材できておりますので、
こちらを、
一応4月11日発売ですね、
4月11日発売になっておりまして、
2万9800円になります。
これリリース取ったということなので、
一応定価はね、
まあちょっと教材を、
あの、
今動画教材取っているので、
多分動画教材が撮影に全部間に合わないんでね、
で、
動画教材ができたら、
4万9800円にしようかなと思ってますので、
まあよろしければお早めに、
まあ4月中に買っていただければ、
まあ4万9800円じゃ、
2万9800円で買えるかなって感じかな。
で、
あとですね、
あの、
おかげさまに今、
事前登録めっちゃ増えてます。
2500人突破しましてですね、
その発売日に一応ね、
ご連絡をさせていただきます。
で、
そしてですね、
この事前登録すると、
なんと、
10%オフのリンクというものをね、
期間限定ですが発行させていただきますので、
まあ、
もういち早く欲しいよって方がいらっしゃったらですね、
是非ね、
事前登録をしていただいて、
えー、
まあ、
えー、
4月11日と12日に一応使えるようにしようと思います。
もうそっから先はね、
あの、
割引はしません。
あの、
それが一番安く、
あの最安で買えるという感じになりますので、
もしよろしければ、
まあ10%オフのリンクを、
まあゲットして、
4月11日から新年度ということなんで、
マーケティングを勉強してですね、
ああなるほど、
マーケティングってそうやって自分の人生と向き合うことそのものなんだと、
いうことをね、
まあ実感できる方がいたら増やしたい。
それを増やしたいと思って作っておりますので、
是非、
登録の方をよろしくお願いしますという話でございました。
っていうね、
えー、
もう引き続き、
まあやっぱ面白いでしょ。
本当にマーケティングって面白いんですよ。
ね、
面白いですよ。
これなんかね、
いやもう語っていくとキリがない。
いやだから25万字とかになるんですよ。
これマジね、
もっと書こうと思えば書けるんですよ。
恐ろしいことに。
これ相当絞ってますからね。
もう途中から、
いやこれはやばい、
24:00
このペースでいくと40万字くらいいくなと思って、
さすがに40万字は誰も読まないだと思ってね。
かなり削ってこれですからね。
恐ろしいですね。
マーケティングは本当に語るべきことが多いです。
はい、
ということで、
えー、
よろしくお願いしますという話でした。
えー、
あの、
そう、
冒頭にも違っておりますが、
新しい曲できました。
曲ができた時、
ミュージックビデオができました。
是非ね、
これ、
チャプターの方にもリンク付けておきますので、
概要欄の方からですね、
新作MV、
超かっこいいよ。
あの、
死と乙女というね、
曲が、
のMVをね、
おせちさんが作ってくださったので、
是非ね、
これも見てみてください。
かっこいいよ。
これもね、
最高のプロダクトですね。
あの、
素晴らしいものを作っていただいているので、
是非ね、
見てくださいって話かな。
はい、
ということで、
最後、
コメント返しの方に行きましょう。
いつもこの話、
この時に、
昨日何の話したっけねって思い出すんですけど、
これ何の話しましたっけ昨日って。
えーと、
あれか。
あー、
お金の不安の話か。
うん。
コメントありがとうございます。
今日はあれですね、
アースキーさんのコメントのみです。
はい、
ありがとうございます。
私も薬剤師だから、
安定という時代ではなくなりつつあります。
しかも、
医療系はオンサイトワークがほとんどなので、
ダウンに関わるようになってから、
リモートワークのメンバーが、
池橋さんを含めてめっちゃ多いことが、
とても羨ましいです。
そうですね。
世界中どこでも働けて稼ぎ、
その力に近づくためにも、
マーケティングを回ります。
ありがとうございます。
そうですね。
まあね、
まあ、
しゃあないですよね。
医療は、
医療の仕事は、
まさにエッセンシャルワーカーと言いますけどね、
まあ、
それはどうしてもオンサイトになっちゃうけど、
まあね、
でも、
まあ、
同時変更でもちろんね、
そうやって自分のスキルを磨いて、
まあ、
最悪薬剤師じゃなくなっても、
食えるように、
という前提があればね、
本当に自分の人生もっと楽しくなりますので、
ぜひね、
マーケティングを学んでいただければと思います。
そういう感じかな。
はい、
えー、
この後プレミアムも撮っていきたいと思います。
今日は、
今日は、
なんだ、
子供がなんかあれだな、
イベントがなんか、
もうなんかね、
土日がさ、
最後グチ、
グチみたいになるので、
全然グチじゃないんだけどさ、
子供の予定が結構、
土日入るよね。
だから、
なんか、
あんまり自分の予定を入れるって感覚がなくて、
子供の予定がありきで、
じゃあどうしようかなって考えて、
まあでも今日は結構ずっと、
あ、
そっか、
やった、
もう文章書かなくていいんだ。
じゃあ動画撮ろっかな。
あの、
動画講義今日撮ってます。
もうずっとね、
ここ最近ずっともうね、
この3ヶ月、
4ヶ月、
毎日毎日ね、
毎日教材書いてたからさ、
やっと終わったから、
なんかほんとね、
なんか自分のルーティンが一個解放されたのが、
すっげー嬉しいけど、
まだここに新しいものが入ってくってだけなんですけどね。
はい、
ということで今日は動画講義を撮りたいと思います。
それでは皆さん、
良い一日を。