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はい、今日もコツコツやってますか。ということで、お散歩をしながら、撮っていきたいと思います。
うちの娘が、いまイチゴを取りに来ました。
すごい、あの、いま、なんかね、イチゴが結構できてて、もう、なんでしょう、これあれは、3年ぐらい前に、妻が植えたの。
で、それが、そんなメンテナンスしてないんだけど、意外とね、ちゃんと、えー、少し4月末ぐらいかな、に、草、ちゃんとね、あの、雑草抜いたら、結構ね、いい感じに生えてて。
うん、まあ、すごいですね。今年は豊作ですね、イチゴが。はい、ということで。
僕はでも、ちなみに、あんまりイチゴ好きじゃなくて、蕎麦食ってねえ。
娘たちがバクバク食ってるんで、いいんですか。はい、ということで、えー、そんな話は去っておきとか言いながら、あの、なんか、あの、田舎の話は面白いですって話があったので、もう一個いいですか。
あのね、あの、うちの集落、あの、移住者の人結構いらっしゃるんですが、そのうちのお人方が結構ぶっ飛んでる、まあ、みんなぶっ飛んですけど、だいたいぶっ飛んでるんですけど、あの、まあ、特にぶっ飛び度が高い方がいらっしゃいまして、
ガチョウ、ガチョウ飼ってんすよ。ガチョウね。ガチョウじゃなくて、ガですよ。ガ。G.A.ですよ。ガチョウね。ガチョウ。まあ、ガチョウ、まあ、一応はいるんですよ。
ねえ、ガチョウ、僕、鳥すくりはさ、ガチョウをこの間に見せてもらって、ああ、ガチョウだーって言って、すげえ、見て、楽しかったんですけど、いや、実はガチョウ、あの、卵から返したら、まあ、あの、6は生まれちゃったんだよねって言って、え?
あの、生体のでかいガチョウもいるんですよ。でかいガチョウもいて、で、あの、なんで、ヤフオクで普通に郵政欄が売ってんですって、で、郵政欄で6個買って、まあ、全部買えないかなと思ったら、全部買えちゃったって言って、で、あの、見せてもらったら、マジでね、ガチョウが、うん、ガチョウのヒナですね。が、6は、みなさん、ガチョウってさ、ガチョウってめちゃくちゃでかいんすよ、あれ。すごい大きい。あの、どこ、あの、ヨーロッパの方だったらね、番犬にしたりするぐらいなんですって、あの、
それ、え、6は、え、これ大きくなったらどうするんですかって言ったら、どうしようって。どうするんだろうね、あれね。まあ、でも、最悪、あの、ガチョウはあの、家畜なんて別に食べられないんですよ。あの、美味しい、美味しいんですよ、普通にガチョウのお肉って。あの、フォアグラとかにガチョウですもんね。だから、まあ、あの、食べ、食べるのかな、みんなで今度ガチョウパーティーをするかもしれない。
ということで、あの、そういうね、楽しい田舎の話でございました。ガチョウ6は、まあ、あの、これ、うちも1は、もしくは、まあ、言えば、言えばいただけるかもしれないけど、まあ、でもガチョウ買うの結構ハード高いよなあ。かわいいけどね、ガチョウね、すごい。まあ、いいや。ということで、何の話をしようかなと思ったときにですね、今日はちょっと、あの、マーケティングの話をしようかなと思っています。はい。で、まあ、いつもマーケティングの話をしてるんですが、え、すごい、まあ、珍しくというか、あの、いや、非常にこれは良い、いや、これは新しいなあと思っています。
と、思った事例があったんで、ちょっと企業のマーケティング事例をちょっと紹介するという感じのことをやろうかなと思います。何かというと、日本マクドナルドですね。まあ、日本マクドナルド、実は、あの、日本マクドナルドはね、めちゃくちゃSNSとかXのキャンペーンがめちゃくちゃうまいんだよね。毎回毎回ね、もうバズり散らかしてるんですよ。そもそもね、もう本当に1000万バズとか、本当にもうバシバシバシバシ叩き出すんで、まあ、非常に優秀な、まあ、裏は電通さんとかですかね、多分そういうところと、あともちろんね、え、日本マクドナルドのそのインナーの、え、なんか内部のマーケティ
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ング部とかすごくやっぱり優秀で、よく分かってますよね。で、めちゃくちゃ勉強になります。毎回、いや、これこうやってバズらせんのか、みたいなのはね、本当に参考になるんで、まあ、SNSマーケティングとかね、関心がある方は是非ね、マクドナルドのそのキャンペーンとかね、見ておくといいですよっていう話で、まあ、だから僕はいつも見てるんですよ。マクドナルド、ああ、こんな、今回こんな感じでバズらせようとしてるのかな、本当にバズマーケティングがマジでうまい。うん。めちゃくちゃうまい。っていう中でさ、いや、今回は、え、まあ、そう来たかっていうのがあってですね、結構びっくりしました。で、あの、何か
言って言うとね、マクドナルドが一応そのね、あの、まあ、AIでアニメ化できそうな素材をね、Xで提供したんですね。で、そして、えーと、原文だとですね、アニメ化してくれる人いませんか?ってね、ポストをしたんですね。アニメ化してくれる人いませんか?っていうポストとともに、えー、まあ、えーと、グリーンバックになってる、まあ、なんでしょう、こう、AIでアニメを作るときに、まあ、結構作りやすいような感じのキャラクター素材を、まあ、ロボットの素材ですけどね、ロボットキャラの素材を、えー、一枚ぺらって、えー、提供したんですね。
で、まあ、これを見ると、まあ、マクドナルドは非常に、まあ、したたかなね、会社っていうか、それはまあ、わかってる会社なので、まあ、たぶん彼らは何を期待してるかっていうと、おそらく、あの、Xにグロックとかね、あの、動画生成ができる機能が、そもそもXも入ってますし、まあ、あとまあ、それ以外にも、シーランスとかね、いろんな動画生成で、えー、アニメ作れるじゃないですか、今って、だから、アニメ作れる人いませんか?って投稿していきながら、かつその公式としてですね、まあ、みんなこれ動かして、あの、くださいっていうことを、たぶんね、言ってるんですよ。
で、実際それの投稿に反応してですね、多くの、たぶん世界中って言っていいんじゃないかな、海外の方なんかも投稿してますね、が、あの、その素材を使ってですね、えー、簡単なAIアニメ、15秒ぐらいのものが中心ですけど、長いやつだと1分とかね、の作品をね、投稿してる方もいらっしゃいますね、ね、で、もう本当に無数の作品が投稿されていて、もう数えきれないですね、もう100じゃ聞かないですよね、たぶんね、100、200、300、で、たぶん今日もまだ増えるでしょ、で、作品が、まあ、どんどんどんどん、あの、その、マクドナルド、
マクドナルドの、まあ、ロボットですね、ロボットのキャラクターを、まあ、みんながアニメにしてね、楽しんでいて、で、その投稿作品はもう、あの、ものによっては、あの、数万インプレッションとか取ってるやつとかもあるんだよね、いやー、すごいね、これね、えー、だから、まあ、マクドナルドとしては、だから、やってることはすごいシンプルで、あの、コスパは良くてですね、あの、Xに、えー、画像素材を出して、で、そして、これアニメ化できませんかって、投げるだけで、大量の、いわゆるUGCと言います、UserGenerated Content、UGCですね、
大量のUGCが生まれちゃってるんですよ、で、しかも動画ですからね、これね、昔はね、よくあったっていうか、まあ、まあ、今もあるんですけど、いわゆるこういうUGCキャンペーンっていうのはね、あったんですね、あの、僕はもともと実はマーケティングの、コンサルティングの会社で働いていて、そういうマーケティングキャンペーンの企画なんかもやっていたんですよ、で、まあ、UGCのキャンペーンの設計したことありますね、2010年とかそのぐらいの話です、懐かしいですね、で、まあ、当時、まあ、でも、最近あんまなんかUGCってあんま言わなくなったんだよね、うん、なんでしょうね、ふふふ、なんかあんまUGCって言わなくなっちゃ
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UGCキャンペーンってそう言えばと思ったんだけど、まあ、何かっていうと、まあ、歴史的に言うと、えーと、今までその2010年ぐらいまでってさ、あの、まあ、インターネットって、まあ、一応あったんだけど、みんな読むだけじゃないですか、もうリードオンリー、読むだけ、で、発信するってことはあんま一般的ではなかったですね、で、まあ、そのでも2010年ぐらいから、まあ、じわじわとですね、まあ、それぞれSNSですね、SNSが出てきたり、あとは、まあ、ブログを書く人が増えたりしてですね、まあ、一般消費者が発信者になっていくっていうね、流れがありました、で、その流れで、じゃあ、まさに今回のマクドナルドで、まあ、
自分たちが発信するんじゃなくて、ユーザーの方にコンテンツを作ってもらって、それを拡散させたり、まあ、口コミとしてうまく使っていって、で、それで自分たちのブランドをもっと知ってもらったり、愛着を持ってもらったりしましょうよっていうのが、これがUGCキャンペーンなんですね、まあ、なんだろうな、まあ、特定のブランドじゃなくてっていう話で、まあ、ちょっと、まあ、別に名前出してもいいんですけど、あの、まあ、例えばで言うと、えー、その、なんか飲食、えー、それなら、えー、ドリンク、まあ、コカ・コーラみたいな、例えばさ、そういう飲み物を、えー、出してるところが、えー、そのブロガーの
方に、えー、依頼をしてですね、そのコカ・コーラに関する、例えば思い出を書いてもらったり、いや、これ実際コカ・コーラじゃないですけどね、あの、そんな感じ、あの、まあ、今でインフルエンサーマーケティングみたいな感じかな、うん、インフルエンサーマーケティング的な感じで、えー、まあ、ユーザーの皆さんにコンテンツを作ってもらっていく、企業が主体となって、自らコンテンツを作るのではなくて、ユーザーがコンテンツをジェネレーターと、まあ、作るっていうね、えー、そういう概念がUGCキャンペーンっていうね、マーケティング用語です、はい、フフフ、デジタ
ユーザーのマーケティングだったら絶対知ってるワードですけど、たぶんあんまり一般的なワードでもないので、ちょっと改めに解説しましたが、まあ、2010年代、特に前半のあたりでこのUGCってすごくね、盛り上がったんですよ、あの、いろいろキャンペーンが、えー、あってですね、僕もそういったものに関わったし、まあ、どっちの立場でも関わりましたね、うん、あの、書く側でも関わったし、企画する側でもやった経験がありますね、うん、で、まあ、そっからでもあんまり確かにそうやってもUGCって、まあ、たぶん、まあ、インフルエンサーマーケティングとかYouTubeの、まあ、インフル
されていったんでしょうね、ってところであんまり見かけなくなったような気がするんだけど、ここに来て、もう一度UGCキャンペーンの盛り上がりをなんかね、感じるんだよね、で、それがまさに今回のマクドナルドの、まあ、試作だよね、で、何が起こってるかというと、まあ、ユーザーが、えー、高品質な、えー、コンテンツを作れるようになった、何を、何のため、何でって言ったらAIですね、AIによって、えー、ユーザーのほうが、まあ、本当にもうびっくりするようなものを普通にみんな作れるようになっちゃったんですね、今、まさにアニメーションみたいなものも含めて、って言ったときには、
まあ、それ、企業からしたらさ、その力を使うっていうのはさ、当然合理的になりますよね。で、まあ、マクドナルド、日本マクドナルド、さすがですね、そういったところに着目をして、今回、えー、そうやってアニメ作ってくれませんか、みたいなことを投稿したら、もうみんなが、もう大量の作品を出してくれて、で、実際それがインプレッションの獲得になっていて、まあ、広告費を使わずにですね、まあ、たくさんの、えー、人たちに自分たちのことを知ってもらうということを可能にしたわけですよ。
まあ、そうですね、ここでのポイントは広告費は使ってないんです。お金は払ってない。1円たりともマクドナルドは別に今ここにお金払ってないでしょ。払ってないけど、何だったらもうみんな逆に、このユーザーの方がAIツールに課金をしてですね、マクドナルドの宣伝を手伝っちゃってるわけですよ。ね、すごいよね。
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で、実際あの作品もこの後ブログとあのサブスタックでちょっといくつかピックアップしてみようかな。あの結構ねクオリティ高いやつ作ってる方もいらっしゃいますよ。僕も作ろうかなとかちょっと思っちゃった。思っちゃったけどちょっとやってる暇がないからやりませんが、まあ面白いよね。こうやってユーザーのクリエイティビティっていうのが今AIによってまあ爆発的に今高まっていると。で、それをうまくしたたかに使ってですね、で、それで自分たちの会社のブランド、商品のブランドこれをね広げていこうとする動きっていうのが今着実に出ています。
で、予言をすると多分ねこれマクドナルドのキャンペーンって結構うまくいってるんで多分他のブランドを真似するし、マクドナルドもまた次のキャンペーンとして同じようなUGCはやるでしょ。で、多分今これ今回おそらくだけどキャンペーンのその内部的に言ったら多分成功してる成功事例として多分ね、多分わからない電通かコードかどうかわかりませんよ。多分ね、あの語ってると思います。僕は一応そういうマーケティング業界にいたのですげーよくわかんないですけど、これねこういうのはね、あの事例化していくんです。成功事例としてあのマクドナルドというねあの皆さん知ってる会社さんは
ですね、こうやってAIを動画を使ったそのUGCキャンペーンをやって、で、それでインプレッションで言うともう300万、400万、そのくらいのインプレッションを提供、あの獲得していて、で、このキャンペーンに参加した人数を数えるとなんと1000人のクリエイターが参加しているんですよ。で、ここ費はかからずこういうキャンペーンができるんですよ今。で、こんな成功事例があるんで、御社もどうですかみたいな。
まあこんな別に雑じゃないけど。こういう感じででもね、あの事例としてですね、こうやって広がっていくというのは結構よくあるんですね。なので今回この日本マクドナルドという非常に大きい会社ですよね。もう誰もが知る会社がこうやってAIアニメのいわゆるUGCキャンペーンでこれを仕掛けにきて、一定成功を多分収めているように見えます。懸念というより炎上するかどうかっていうのがありますけど、まあ今見てる感じで別に炎上してない。
なんかさすがに最近なくなってきたのかな。AIでアニメーション作るとね、だいたいなんかね泥棒とか言われるんだよね。僕は去年散々言われましたね。散々言われて反AIにすげー燃やされたんで、いまだに恨みつらみがあるんですけど、もうさすがにそういうのもなくなってきましたね。なのでまあ多分そういったところもマクドナルドよく測ってるんですよ。よく測ってるんで、まあ頭がいい人たちがやってるんで、まあそろそろいいんじゃねーのっていうところで、多分こうやってUGCキャンペーンの企業で公式で仕掛けにきてんじゃないかな。
まあ今回結構ジャブを打つような感じで多分やってるんで、まあもしかしたらもうちょっと大規模に、まあマクドナルドかわかんないけどどっかの会社がこういうねUGCキャンペーンでぜひあの皆さん私たちのブランドでアニメーションとか動画を作って作品を作ってくださいみたいな話は多分結構出てくるんじゃないかなと思います。
お察しの通りというかなんというか、ここには多分ビジネスチャンスもありますね。僕なんか例えば、まあ別にやらないけどね、そういうどっかの企業さんがさ、AIの動画を使ってUGCキャンペーンをやりたいという会社がいたときにさ、難しいんだよ言うても。そんな簡単に企画うまくできるかって言うと難しいので、僕みたいな一定その知見があるような人に企画費を提供して。
一件300万円ぐらい企画費で、じゃあこのくらいの効果を見込みますよみたいなことをやるような代理店、広告代理店とかね、マーケティングコンサート、マーケティング企画会社っていうのが入っていますよね。で、そういうところのビジネスチャンスはあるでしょうね。僕はやるかな、まあなんか依頼があったらやります。もしやりたい方がいらっしゃったら一緒にやりましょう。
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僕は影響力あるし、僕の周りに結構AI使えるクリエイターの人が多いので、そういう人たちをうまく巻き込むと、たぶん小さいブランドでもかなり作品が集まってくるのかなみたいなところで、ちょっとしたビジネスチャンスもあるような感じがしますね。
まあとにかくですね、今日の話は結構細かい話なように見せて、結構重要だと思ってるんですよね。というところで言うと、一般の人々、今までクリエイティブとかやったことがない人も、今は動画を簡単に作る。そしてその動画がバズったりすることは当然あるし、15秒の動画でもアルゴリズムに結構優遇されるのでバーンと伸びたりするんだよね。
そういったところの可能性にかけていく。自分たち会社として動画をたくさん作るというよりは、みんなの力で大量の動画を作ってそれを当てに行くみたいな戦略というのが今ワークするようになっているんです。お察しの通り、これをやろうとしているのがクリプトニンジャです。実は自分たちの話をしますが、僕らは今クリプトニンジャというテレビアニメ化もしました。キャラクターブランドを作ってますが、まさにちょうど先日AIアニメコンペをやりましたね。
AIでクリエイターの皆さんにアニメーションを作ってくださいというお題を出して、賞金は全体で10万円です。てのを出したところなんと43作品集まりました。しかもクオリティドルも超高い。びっくりした。これ本当にお世辞とかでまじでびっくりした。あれ?みんなこんなAIでアニメ作れるの?って衝撃を受けましたね。僕は。
アニメーションはやっぱり強いね。動画になるとやっぱり人って見たくなる。見ちゃうんですよ。見ちゃいます。やっぱり前回のキャンペーンはちょっと実験的に初めてのものを試みだったので、結構小さめにやったつもりだけど、それでも40数作品が集まったってところを考えると、これまたもうちょっと大規模にクリプトニンジャのAIアニメのコンペ企画をやろうと思います。もう少し規模を大きくして。
僕らのIPから見たって結構重要な意味を持っていて、200人くらいの方がクリプトニンジャのアニメを作ってくれる可能性があるわけだよね。
まずその200人の人たちは僕らの弱小のIPをちゃんと理解して、キャラクターを把握して、これは咲夜っていうキャラクターで、これはネイムっていうキャラクターで、こういう忍術があって、こういうパートナーがいるんだとか、理解をしてくれるわけだよね。
これは結構値先期。こうやってキャラクターをちゃんと理解するってなかなかないじゃん。作品を作るっていう段階になって初めて、このキャラクターってこういう口調で、こういう設定で、こういう表情をするんだと考えますよね。
そうやってクリエイターとして参加してもらいながら、ある種IPを消費して楽しむということがまずできます。
これを僕らとしてはすごく意味がありますね。クリプトニンジャの理解者が増えていく。実際に楽しむ人も増えていく。
そしてその作品もワンチャンバズるんだよね。ワンチャンバズる。今Xとか聞くところもそうですけど、短い動画自体がすごくアルゴリズムに優位ですよね。
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というところがあるので、初めて動画作りましたって人でもワンチャン大バズりして50万回ぐらい再生がいくとかっていうのは全然あり得るんですね。
そこで僕らのクリプトニンジャのキャラクターを使ってくれていたら、結果的にクリプトニンジャが数十万人また新たに広がって、何このニンジャの毛が可愛いじゃんっていう風になっていくと。
なので僕らとしてもUGC企画をそもそもファンとコンペでやってるんで、クリプトニンジャでUGC企画をどんどんやっていきたいね。
少し前にトリコさんと会社さんと一緒にAI魔法コンテストやってたんですよ。あれも数字忘れてた。200点ぐらい作品集まりましたね。
あれをもっかいちゃんとやるか。AI忍術コンテスト。かっこいい忍術をやりたいね。
今日の話は何かというと、今までだとアニメーションとか作るのって基本的に無理ゲーじゃないですか。そんなアニメ作ってくださったらできないでしょ。
でも今これが変わったんですよ。Cダンスとか使うと15秒であればめちゃくちゃいいの一発で作れますよ。
しかも無料で今Cダンス回せるやつもありますよね。
という状況になっていて、これを我々マーケターはちゃんとわかってるんですよ。
それの一つの例がまさにマクドナルドの例でさ。
こうやって頭がいい人達はちゃんと動いてるんですよ。業界の知覚変動をしっかり対応するようにして新しいマーケティングキャンペーンを作り込んでいて、成果をしっかり出してるんですよ。
僕もマクドナルドさんと着眼点は結構似てるというか、実質ほとんど同じことをしてますからね。
同じことをしていて、このユーザーの皆さんのクリエイティビティっていうのをAIで爆発してるので、それを使って自分たちのブランドを広げていくっていうことをマクドナルドさんと同じようなことを私はやってる。
なんだったらうちの方が早い。別にそこでマウントするつもりはないんだが。
そういう意味でマクドナルドは上から見せるとわかってるなと僕は思ったんです。
こういうキャンペーンでもこれから増えていくので楽しいよね。
みんながクリエイターとしてブランドに参加して楽しんでいく。
ブランドを共に成長させていくっていうね。
そういったマーケティングの新しいデジタルマーケティングの地平が開かれつつあるなというふうに感じました。
なのでもう一回改めて、UGCキャンペーンの可能性っていうのは非常にあるので。
ここら辺なんかも面白いキャンペーンを考えてバズらせる。
この辺面白いね。
前回のAI魔法コンテストはすごく上手くいったと思ってるんで。
あれもう全然お金かかってないんですよ。
ほんとにほとんどお金かけずによくこんなんできたって感じなんで。
まずクリプトニンジャーでやろうかな。
もし一緒にマーケティング企画やりたい。
UGCのキャンペーンやりたいっていう企業さんとかいらっしゃったら。
予算で言うと200万円くらいかな。
賞金とか商品とかも含めて。
うちの企画員も含めて。
100万か200万。
100万だとちょっと微妙かもな。
ご相談ください。
18:01
分かんない。
僕は変に忙しいのでやるか分かんないんだけど。
ご相談いただけたら。
UGC AI動画のUGCキャンペーンは受けられますよって。
そういう仕事も集めております。
受けるか分かんないけどね。
ていうことで。
もちろん別にそんなんやんないで。
自分で企画できるんで。
自分たちでやっちゃうってケースも全然あると思うんですね。
ということで。
今日はマーケティングの新しい。
かなりマニアックですが。
UGCキャンペーンとして。
AI動画を使ったUGCキャンペーン。
本当にこれは。
今まであんまりなかったと思うんだよね。
僕らがやったトリコさんのところぐらいしか。
実質日本だと事例らしい事例はなかったんじゃないかな。
ていうところで。
まさかここに日本マクドナルドでかい会社が。
そういうことを仕掛けてきてるんで。
これはおもろいなと思って。
一応マーケター目線でそういう解説をさせていただきました。
こういったマーケティングに関すること。
もしお好きでしたら。
一応僕は29,800円で現在。
マーケティング教材&コミュニティ名教というのを売っておりますので。
そちらをぜひ買っていただけると。
こういったもの。
トータルでガッツリ。
サーフェンダーも含めてガッツリ勉強できるような場を作ってますので。
あとはAIのクリエイティブもまさに学べる場所もありますので。
もしよろしければ。
ぜひ名教の仲間になっていただければ幸いです。
セールスも最後に言っておきました。
これがマーケティングでございます。
ついでにマーケティングをしておくと。
今週末。
サブスタックの攻略の教材を作ってます。
攻略教材を作っておりまして。
これを一応僕のサブスタック登録している方には。
500円で買えるリンクを出します。
500円だから。
500円なので。
500円でサブスタック勉強できるという機会を作っております。
頑張って今AE配信中です。
間に合いますね。
もうちょっと完成します。
もしよろしければサブスタックの方も登録してください。
そういうセールスでございました。
というわけでコメントを返していきましょう。
朝の時間。
山を散歩している。
自分の家のあたりをぐるぐる回っています。
この時間はまだ暑くないので。
なかなか良いなということで。
コメントをやっていきましょう。
昨日はSNSをバズらして楽に稼ぐのは難しいですね。
なっちた。
なるほど。
サブスタックを始めてからインスタグラムを開く頻度がかなり減りました。
広告とフォローしていないアカウントの投稿ばかり疲れるので、
インスタグラムを見る気が起きなくなりました。
サブスタックはまだ分からないことがあったようです。
攻略対戦早く読みたいです。ありがとうございます。
これが結構平均的な感覚だと思います。
僕もサブスタックを始めて、
Xはあんまり、もともと見ていなかったんだけど、
さらにあんまり見なくなりましたね。
仕事からもちろん、
あっちでも発信しなきゃいけないというか、
あっちであっちでやるからやるんだけど、
なんかもう、やっぱり違いますね。
全然違います。
サブスタックの方が立ち上げたいという感じになっています。
立ち上げていますね。
なので、みんな気づき始めた人は、
こっちの方に来るんだろうという感じがするので、
僕もサブスタックを頑張って普及していきたいと思います。
パパコインさん、春のパン祭りなのに晩祭り。
とは穏やかじゃないですね。
プラットフォーム依存の恐ろしさとリストの威力が
よく現れた事象だと感じました。
そうにしても、明強の生き方AI初号機に
自分の打文を添削してもらおうかなと考えた。
21:00
先の朗報。
サブスタック対戦の方では、
一応添削に特化したやつをちょっと作ろうかなと思っています。
ちょっとどのくらいの精度が出るかわかんないんですけどね。
サブスタックって読ませるとか読め、読める。
単なるノウハウというよりは、ちょっと面白いコラムとかを書く。
っていうところが結構大事なので、
そこら辺にうまくチューニングできるような、
単なるSEO記事とか、単なる有益記事とかではなくて、
なんか文体とかをちゃんと反映できるような添削できるかな。
それを週末のリリースに向けて作り込んでいきたいと思うので、
ちょっと話半分で楽しみにしてください。
500円で買ったらついてるけど、おまけみたいなもんなんでね。
ありがとうございます。
ふらさん、SNSに投稿しても積み上がるものがないと感じて、
各SNS、すっかり投稿しなくなりました。
イケハさんのきっかけで、4月からサブスターを始めました。
自分なりの実験をしながら毎日投稿を楽しんでいます。
サブスターはクリエイターにとってとても魅力的な場所で、
コツコツと積み上げていこうと思います。
あとサブスターはできることが多いのはいいけど、
UIが独特でわかりにくい。
イケハさんのブレインを楽しみにしています。
これはね、まさに昨日、おととい間ずっと書いてました。
スクショをとって。
多分大体やるべき設定は全部網羅したかな。
でもそれをね、並べていくと13項目ぐらい結局あったかな。
しかもこれもちろん厳選してるんですよ。
設定できる場所がそもそもめちゃくちゃ多いからね。
まず始めるんだったら、クリエイターとしてやるんだったら、
これは設定しておくといいよっていうのを説明したら、
それだけでも1万字ぐらいは多分いってるんじゃないかな。
結構大変なんだよね。
ユーザーで普通に使う分にはいいんですけど、
クリエイター側でやるとパブリケーションの設定が入ってくるんで、
結構あれが複雑なんだよねっていうところがあるんで。
楽しみにしてます。
一応スクショ付きなんで結構わかりやすくなってるんじゃないかな。
もしわかりにくければ、また追加で加筆はできるんで、
ちょっと出してみて、皆さんの反応を見て判断したいと思ってます。
TKさん、AIでの蘇生乱造に対するプラットフォームの規制、
いよいよ本格化してきましたね。
AI量産で稼ぐが終了する今だから人間にしか書けない偏愛コラムで、
読者の方に向けて愚直に届けていきます。
執筆中ですが苦戦中です。
そうですね。
何週間もあって結局人間が書く文章がいいよねっていう話に、
多分文章でいいとなってくるんでしょうねっていうところはあるんで、
ここは本当にコツコツ淡々とやっていくというね、
努力してレベルを上げていくっていう話でございますかね。
ビットさん、初心者や何者でもない人たちの唯一の希望の光が立たれた感覚です。
そうですね、いやその通りです。
あのね、この数年のアルゴリズム時代は夢があったんですよ。
ワンチャンド素人であっても、
YouTubeショーツ一発当たったら普通に1億再生とかいくっていう。
もちろん今もそうですけど、今もそうなんだけど、
ワンチャンがすごいあったんだよね。
でもね、これはもうさすがについ得たと僕はもう思います。
結局ね、実力主義ですね。
そっちのワンチャン狙いの方はもう本当にガチのAI使える人たちが本当に、
Mac mini10台並べてやってるとか、
本当なんかそういう世界になってきてるんで、
いやそっち行く人はいいけど、
普通の人は逆にそっち行かないもんね。
24:01
行けないもんね。
っていう感じだから、
やっぱりね、もう残念ながらボーナスタイムの感じで終わったかなという感じなんで、
もうコツコツ磨いていくしかない。
その通りだと思います。
ルクさん、
イケアさんの影響でサブスター始めたらおかげさまの多くの方に読んでもらえるようになりました。
すごいね、ルクさんの記事めっちゃ読まれてますよね。
あ、マジで?
勉強のイケアへと株立ちしながら記事を書いているおかげで、
良記事に仕上げられていると思います。
なるほど、そうだったんですね。
ありがとうございます。
そこで使っていただいてたんですね。
転作、あいつね、
多分そんなに転作のプロンプトは入れてないんですよ。
転作、
転作専用にはチューニング実はしてないですね。
まあ、マーケティング相談に乗ってくださいっていう感じの指示を出してるんで、
ちょっと転作専用のプロンプトのバージョンもね、楽しみですね。
ちょっと作ってみますわ。
どのくらいできるのかな?
僕もそんななんかね、やったことないからわかんないですけど、
まあでも、ルクさんとかわかる?
中身、プロンプトで結構制御できるんで、
ちょっと転作用で、
まあ、できるかな?
ちょっと早く作りたいけど、まだいいや。
まだ公約大全が完成してないので、
ちょっと大全が完成したら、
あさってぐらいからちょっと軽く出してみようかなと思います。
はい、ありがとうございます。
ねこがたへんちゅうちょうさん、
確かに人間は人間が作った文章を読みたいというところに妙に納得したのだ。
AIが作った必要な情報が全部載ってるけど、
なんか読みにくいよりも、
拙い文章でも情報量がそこまで多くないけど、
文章でその人の熱がこもっているものって不思議と読み込んでしまう。
にゃ。
ねこがたへんちゅうちょうさん、ありがとうございます。
本当にですね。
まあ、何でもそうなんですよね。
なんか面白いね。
文章って意外と、意外とそういうところを人間はね、
結構鍵取れるんだよね。
鍵取ってしまいますよね。
AIが量産した、
あ、これはまあAIで書いてるじゃん、みたいなのが。
僕はもちろん物書きで、やっぱりパッと、
もうほとんどパッとわかりますね。
うーん。
いかにもAI的なやつだね。
でもやっぱり、おっしゃるとおり拙くても、
あ、この人は本当にちゃんと自分で書いてるなっていうのはね、
やっぱりそこで引き込まれる何かっていうのを感じちゃいますよね。
なので、まあそういったところを、
まあね、結局その価値は変わらずっていうのはね、
まあ一つの結論でいいんじゃないかなと思いますね。
えーナナゼロさん、
Xもアルゴリズム変化がたくさんあって大変ですからね。
マジでみんなサブスタックやった方がいいですね。
本当ですよ。
えー、5月23の教材楽しみです。
ありがとうございます。
えー、コツコツリスト獲得していきます。
自分のコンテンツ出したからこそ、
えー、マジで身に染みてます。
そうです。みんな。
いやーでも本当この1年、
なんだってこの半年で結構みんなレベル上がってるんじゃないかな。
で、まあ次の半年とかでも相当みんなレベル上がると思う。
そのマーケティング的な意味で。
あのー、やっぱりリストマーケティングみんなやってなかったんだよね。
そもそもね。
で、でも着々とそうやってサブスタックで自然とリスト獲得ができているっていう人も増えてるし、
あとはね、僕らのコミュニティのお寿司職人さんとかね、
ほんとにガッツリちゃんとリストマーケティング学んで、
毎週日契約して、
で、今お寿司さんとかだと600件ぐらい確か、
えー、もうあのー、
事前のその、事前登録、
教材購入希望者の事前登録600人ぐらいもうね、集まってるわね。
600はすごいですね。
なかなか集まんないんですが、
ね、そういう事例なんかもね、僕らのコミュニティで出てきているんで、
まあお寿司さんもそうだし、あのリストさんもそうだしね。
で、ね、皆さんその着々と、
やっぱりマーケティングのレベルがほんとこの半年ぐらいで爆上がってるんで、
これはね、1年後とか楽しみですね。
もう、うん、で、
ね、マーケティングはほんとなんか別にもうある、
答えがある世界なんで、
これやればいいっていうのが結構明確なんですが、
27:00
みんななんか、みんななんか迂回してくんだよね。
王道を。
いや、もうやるしかないからやったら、
やる、やるしかないの。
やるしかないの。
本来やるしかないところをなんかみんなね、
まあなんか、なんかなんだろう、なんでやんないんだろう。
もうね、やるしかないからやろうぜっていうのが、
なんかすごい伝わりやすくなってきた系です。
事例も増えてきたしね。
で、あと状況も変わってきたし。
なので、もうコツコツ淡々とやるしかないんで、
やっていきましょうという話でございました。
ということで、この後プレミアムも撮っていこう。
プレミアムは何の話しようかな。
まあいいや、話しながら考えたいと思います。
それでは皆さん、良い1日を。