BtoBマーケティングにおいてデジタルコンテンツ制作機会が増えてきました。クリエーターや制作代理店のスキルセットと、事業会社が社内に残すべきスキルセットの役割の区別を誤ると、良いパートナリングが難しくなるケースが少なくありません。複数の社内ブランドを展開する企業におけるマーケティング・プロセスの明文化、事業企画、コンテンツ企画、制作プロセスそれぞれに異なるスキルセットへのリスペクトと役割分担を組織することの重要さについて、ディスカッションしました。
■目次
オープニング
コンテンツクリエイティブはどこまで外注すべきか
クリエーターに丸投げはできない?
事業会社の適切なハンドリング事例
プレイブックは誰が作るべき?
クリエーターを「子会社化」する
クロージング
■参考リンク
社内に専任のマーケティングチームを持つB2B企業の割合(2020年 米国)
https://www.statista.com/statistics/780716/share-b2b-companies-with-in-house-marketing/
■デジトラについて
この番組は「デジタル・トランスフォーメーション」をキーワードに企業の経営者・マーケターの皆さんへマーケティングのトレンドや考え方・具体的な施策についてデータアナリストのクリスイリザワ と、マーケターの曽志崎寛人が 、ロサンゼルスと東京をつないでお届けする番組です。
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曽志崎寛人 https://twitter.com/hirotososhizaki
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